水着のタグ記事一覧

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タグ:水着

  • 2018/08/25その他

       ほんの少し片ヒザを立てるだけで、肝心な部分が見えなくなってしまうもどかしさよ。彼女ら、こんな難しい物理法則をどこで習うんでしょうね。でも言っておきますけど、この見えそうで見えないのもワシら大好物ですから!ビキニ水着って分厚い布地でできてるから、乳首ポチなんてありえないと思ってました。すっかりあきらめてました。でもあるんですね。体が冷えて立ってるからなんでしょうかね。おいしくいただ...

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  • 2018/08/07素人エロ画像

       乳首だけポツンとスケてるんじゃなくて、乳房のあたりまでクッキリ見えてる水着って最高じゃないっすか?死ぬまでに一度は目にしたいもんです。ダイビングスーツ姿ってのは、よっぽどの巨乳でもない限り色気もなにもないわけですが、脱ぐシーンはやらしいですな。だって、外で下着姿になっちゃったような錯覚をしませんか?...

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  • 2018/07/09素人の本物ヌード

       夏になったら水着を載せないと皆さんに怒られますので、今年もこのへんの写真で目の保養をしていただきたく存じます。海やプールは宝の山です。海なのに山とはこれ如何に。ま、それはともかく、見るべき瞬間はあらゆる場面に転がってますので、みんな寝そべってないであちこち動き回るように!夏が来ると、鬼の首をとったかのように水着写真ばかり載せる裏モノJAPANです。ご機嫌いかがですか。さて当ページ...

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  • 2018/06/23その他

    ロリ好きが多い日本男児が最も好むキーワード、それは〝JK〞のようだ。冠がつくだけで付加価値は大幅に上昇してしまう。商品価値が高い彼女たちを、カネのにおいに敏感な風俗業界が放っておくはずがない。近年、東京近郊にはJKを看板に掲げたライトフーゾクが林立し、マニア垂涎の的となっている。のぞき部屋といえば、古き良き昭和のフーゾク臭が漂う業態である。踊り子がストリップするスペースをグルリと小部屋が取り囲み、...

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  • 2018/05/31その他

     グラビアアイドルの水着って、さすがに自前で買ってるとは思ってなかったけど、こんな有名ドコロで使い回してるとは知りませんでした。相武紗季の股間に貼り付いた布キレが、今度は山本梓の股ぐらに。川村ゆきえの乳首に触れたトコが、今度は磯山さやかの乳輪に。ああ、こんな水着、5万円でも買います。体液の混じり混じった工工匂いがするんでしょうなぁ。...

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  • 2018/05/13その他

    私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾ...

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  • 2018/05/08裏情報

     渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。まずは1階のバーで飲みながら周りの変態....

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  • 2018/03/19裏風俗関係

     オムレツを頼めば若い子の水着股間を凝視できる!福岡で唯一の水着ガールズ居酒屋だ。22時まではずいぶんと若い子も働いており、同じように水着で店内を闊歩している。もちろんお触りはNGで、目で見て楽しむのみだ。座敷タイプの席に座るのだが、水着ギャルを眺めるだけでは満足ならない俺は、必ずオムレツを注文することにしている。これ、女の子がテーブル上で簡単に作ってくれるのだが、座敷にヒザ立ちになってくれるの...

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  • 2018/03/12裏風俗関係

    みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。「……中学校のときなんで...

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ビキニ水着でも乳首ポチはあるようだ

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ほんの少し片ヒザを立てるだけで、肝心な部分が見えなくなってしまうもどかしさよ。彼女ら、こんな難しい物理法則をどこで習うんでしょうね。でも言っておきますけど、この見えそうで見えないのもワシら大好物ですから!
ビキニ水着って分厚い布地でできてるから、乳首ポチなんてありえないと思ってました。すっかりあきらめてました。でもあるんですね。体が冷えて立ってるからなんでしょうかね。おいしくいただきます。 

乳首ポツン、乳房のあたりまでクッキリ見えてる水着

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乳首だけポツンとスケてるんじゃなくて、乳房のあたりまでクッキリ見えてる水着って最高じゃないっすか?死ぬまでに一度は目にしたいもんです。ダイビングスーツ姿ってのは、よっぽどの巨乳でもない限り色気もなにもないわけですが、脱ぐシーンはやらしいですな。だって、外で下着姿になっちゃったような錯覚をしませんか?

夏の水着、ビキニで下乳は天然ものなので見かけたらラッキー

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夏になったら水着を載せないと皆さんに怒られますので、今年もこのへんの写真で目の保養をしていただきたく存じます。海やプールは宝の山です。海なのに山とはこれ如何に。ま、それはともかく、見るべき瞬間はあらゆる場面に転がってますので、みんな寝そべってないであちこち動き回るように!夏が来ると、鬼の首をとったかのように水着写真ばかり載せる裏モノJAPANです。ご機嫌いかがですか。さて当ページのテーマは下乳です。ビキニで下乳。これがなかなか遭遇できないんですよ。最新パッドで谷間はつくれても、下乳だけは天然ものじゃないとムリですんで。この夏、1度でも見かけたらラッキー、2度も見えたらロト6一等ぐらいの幸運を使い果たしたと思ってください。

JK見学クラブJKビジネスってどれくらい儲かってたの?

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ロリ好きが多い日本男児が最も好むキーワード、それは〝JK〞のようだ。冠がつくだけで付加価値は大幅に上昇してしまう。商品価値が高い彼女たちを、カネのにおいに敏感な風俗業界が放っておくはずがない。近年、東京近郊にはJKを看板に掲げたライトフーゾクが林立し、マニア垂涎の的となっている。のぞき部屋といえば、古き良き昭和のフーゾク臭が漂う業態である。踊り子がストリップするスペースをグルリと小部屋が取り囲み、そこで男性客がシコシコしたり、オネエさんにチップを払って抜いてもらったり。今でも新宿・歌舞伎町などにあり、価格が手軽なため意外に繁盛しているという。対し、現代ののぞき部屋とも言うべき業態が『見学クラブ』だ。
店舗により多少の違いはあるようだが、今回摘発された「横浜マンボー」の利用客の証言から店のシステムを再現してみよう。場所は横浜市中区の繁華街。居酒屋やスナックが立ち並ぶ猥雑な一角に、小汚い雑居ビルがある。外に看板はなく、電話などで事前に確認しない限り辿り着くのは不可能だろう。ビルのエレベータを上り、扉が開くと薄暗い空間が広がる。いかにも怪しい雰囲気だ。
「いらっしゃいませぇ〜。違法じゃないので安心して鑑賞してくださいねぇ」
店に入ると二十歳ほどの女子店員が出迎える。こんな場所なのに常に客は大入りで、2時間や3時間待ちは当たり前だった。順番が回ってくると、30分3千円/50分5千円の利用料を支払い指定の個室へ。個室といっても衝立で区切られ、入り口にカーテンを引いただけのチープな作り。中にはティッシュもゴミ箱もない。わずか1畳ほどのスペースの前面には1メートル四方のマジックミラーがあり、そこから向こう側の大部屋を覗く仕組みだ。大部屋では制服を着た女子高生たちがケータイをいじったり談笑したりしてくつろいでいる。彼女たちのスカート丈は一様に短く、角度によっては生パンがモロ見え。「女子高生のサファリパーク」「いや、水族館だ」などと言われる所以である。
「今日さ、○○は来てないねー」
「メールで呼び出してみっか」「そういや、こないだガッコでさぁ…」
「マジで? ちょーヤバくねぇ?」
日常会話が飛び交うも、何だかみんなダルそうだ。ミラー越しながらキモ客の視線を一斉に浴びるのだから無理もない。客としても、これだけで終わっては物足りない。せめて気に入ったコをもう少し近くから視姦したい。そんなニーズに応えるのがオプションだ。2千円の追加料金を払うと、指名した女子高生が目の前で10分間、体育座りのM字開脚やイス座りでパンツを拝ませてくれるのだ。
この店がオープンしたのは昨年11月だった。〝じっくり女子高生を見たい! そんなお客様の為に、マジックミラー個室をご用意いたしました。制服女子高生を近くで見られるだけでいい! そんなお客様は、ぜひご利用ください〞サイトではこうアピールし、〝全員生パン宣言!!〞〝着用している
制服はもちろん本人のものです〞と念を押している。
「要は、出会い系カフェなどの一室にたむろしているギャルを客に覗かせちゃえ、というアイデアですよね。制服姿の現役JK限定にすれば価値は段違いにハネ上がる。今までありそうでなかった商売だけに、ネット上で密かに話題となりました」(風俗ライター)
女の子は、サイトで募集した。〝ルームにいてもらうだけです。お客さんとの会話やサービスは一切ありません。お友達と一緒にどうぞ〞
それだけで応募は殺到だった。〝100%本物〞の看板に偽りはなく、雇う際には学生証を提示させ、「なんちゃって女子高生」を排除していたという。しかも、私服の高校に通う女の子には制服を支給したというから経営者のプロ意識は半端じゃない。結局、クチコミなどで女子高生40人が登録し、時給800円から1千円で日々ダベりに来ていた。座っているだけでコンビニやマック並みのバイト代が入るのだから楽チンだ。指名料の半分は自分のフトコロに入る約束になっており、連続パン見せで1日に1万円を稼ぐ猛者もいたという。だが、店の寿命は短かった。きっかけは昨年秋の写真週刊誌の報道だ。生々しいルポが掲載され、登録した女子高生らに動揺が走った。と同時に、周辺高校のPTAが問題視し始めたのである。もちろん神奈川県警も看過するわけにはいかなかった。野放しにしたら県民から何を言われるかわからない。警察庁からも「取り締まれ」とのお達しがあったようだ。「しかしなあ、アゲるったって何の法律を適用するんだ? ピンクサービスがないんじゃ風営法はダメだろ。そもそも届け出義務がない業態だしなぁ」
「福祉法はどうですかね。有害支配の条項なんか当てはまりそうですけど……」
「それも考えたんだけどさ、この店って就業を強制しているわけじゃないんだよな。女の子たちに『いつ来ても、いつ帰ってもいい』って言ってるから適用はムリっぽいしな」
「条例もダメそうですねぇ。店の中でトラブルでもありゃ、そこら辺の容疑でガサでもかけられるん
ですけど」
「それじゃダメなんだよ。東京にも似たような店が次々と出来るそうじゃねえか。だから俺たちが先駆けになってバシッと手本を示さなきゃならないんだ」
グレーでニッチなフーゾクに県警捜査員らは頭を抱えた。いたずらに時間が過ぎるばかりで、店はますます大盛況する一方だ。そしてついに捜査員が考え出したのが『労働基準法』だった。62条に「危険有害業務の就業制限」という項目があり、18才未満の少年少女を衛生面や福祉面で有害な場所でかせることを禁じている。これに該当するというわけである。「有害な場所」の定義については曖昧で多少強引な気もするが、ともかく「初めに摘発ありき」である。理想を語ってもいられない。内偵を進めた県警は4月25日、まず労基法違反容疑で「横浜マンボー」をガサ入れし、店内にいた数人を補導。そして5月18日、同法違反容疑で経営者の伊藤亮(仮名37才)の逮捕に踏み切った。1日の最大売り上げは20万もあったと言う。
伊藤は都内の会社に勤務しながら副業で同店を営んでいたといい、取り調べに対して「遊興費が欲しくてやった。営業形態は自分で考えた」と供述している。莫大な儲けにはならなかったようだが、そのバイタリティと頭の柔軟さは特筆すべきだろう。シャバに出てきたら再び活躍してほしいものだ。
一方、伊藤並みのアイデアマンは他にいたらしい。JKをウリにした店が首都圏で続々と誕生しているのである。水着姿のJKが接客する「セクシー居酒屋」、スタッフ全員がJKというガールズバー、JKがマッサージしてくれる「密着エステ」、JKとハグができる「抱きつきリフレ」……。いずれも抜きには至らないが、男なら一度は足を運んでみたくなる所ばかり。よくもまあ、いろいろ考えるものだ。「抜こうと思ったらソープかデリヘルかピンサロか、まあそんなもの。それが長引く不況で本格フーゾクに金が落ちなくなって、ライトなコンセプトの店が大いに伸びている。手コキ店の隆盛が象徴だね。JK系は確かに抜きナシだど、現役女子高生との触れ合い何物にも代え難い。女の供給はくらでも可能だから、これから『おおっ!』っていう店が出てるだろうね」(風俗関係者)
問題は当局の目である。やは生き残りは難しいのだろうか。とあるベテラン捜査員が言う。
「そりゃあ、働いている怪しげな店を野放しにしておくわけにはイカンわな。経営してる奴らだってバカじゃないから、うまく法の隙間をついてるよ。だけど法の運用なんてのは意外にどうにでもなるんだ。風営法がダメなら児福法、それがダメなら条例や労基法という流れが出来たから、いつでも狙えるようになった。まあ目立ってる順にオダブツだわな」

グラビアアイドルの水着って使い回されてるのか?

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グラビアアイドルの水着って、さすがに自前で買ってるとは思ってなかったけど、こんな有名ドコロで使い回してるとは知りませんでした。相武紗季の股間に貼り付いた布キレが、今度は山本梓の股ぐらに。川村ゆきえの乳首に触れたトコが、今度は磯山さやかの乳輪に。ああ、こんな水着、5万円でも買います。体液の混じり混じった工工匂いがするんでしょうなぁ。

おまんこ丸見え水着混浴温泉イベント報告

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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。

水着ネーチャンがいるコンビニ

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渋谷のホテル街、円山町の隅っこにある都内最大規模を誇るハプニングバーです。1階はロッカールームとシャワー、地下1階がバーとプレイルーム、2階がカップル専用のプレイルームの3フロア構成。箱がデカいだけに客の数も断トツで多く、週末はいつも盛り上がっています。場所柄か、若いカップルや女の子同士の客も目立つし、常連客がそれほど幅をきかせていないので遊びやすいんです。
まずは1階のバーで飲みながら周りの変態さんたちを見学。話して気の合う相手が見つかれば、2階に移動してプレイという流れもあるし、他人のプレイを見学するもよし。俺はいつも1人で遊びに行って、バーで飲みながら物色して、1人の女の子が来たら迷わず突撃。店員さんのアシストも借りつつ、電マで気持ち良くさせてプレイルームに連れ込んでいます。カップルに近づく場合は女性を褒めつつ男性を持ち上げ、それとなく誘ってもらうのがお決まり。1人で行ってもカップルで行っても、いいコトが起こりやすい。さすがは大箱ハプバーの貫禄です。
東京の出会いカフェと言えば、やはり『キラリ』だ(首都圏には12店舗あり)。入場料2千円を払えば、終日の出入りが自由なので、朝から晩まで居座る客も多い。特に活況なのは、新宿の3つ(新宿本店、センター街店、セントラルロード店)だろう。週末は女も多いが男も多く、新規のかわい子ちゃんの来店時などは、トークの権利をかけて『じゃんけん大会』になる。恥ずかしがらずにガツガツ
臨もう。東海地方の出会いカフェの代表格『ナナカフェ』栄店。オレはかれこれもう長いこと通っているが、未だに全く飽きない。援交女探しの場として使いやすいのはもちろん、店内での居心地自体も抜群にいい。有名店だからか、ミニスートで太ももをガッツリ出したような気合いの入ったネーちゃんが多く、女部屋の光景の素晴らしいことといったら。
大阪の出会いカフェは、マジックミラー越しに女の子を眺めるスタイルではなく、女部屋を映したモニター画面を見て指名するカタチです。だから迫力にかけるのか、正直そこまでは盛り上がってはいません。しかし、『えんじぇるは~と』日本橋店だけは、けっこう活況です。理由は単純、美人の出没率が高いから。足を運んでソンはないでしょう。
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素人娘の水着からのおまんこポロリ

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珍しい日本人連れ出しキャバ

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オムレツを頼めば若い子の水着股間を凝視できる!
福岡で唯一の水着ガールズ居酒屋だ。22時まではずいぶんと若い子も働いており、同じように水着で店内を闊歩している。もちろんお触りはNGで、目で見て楽しむのみだ。座敷タイプの席に座るのだが、水着ギャルを眺めるだけでは満足ならない俺は、必ずオムレツを注文することにしている。これ、女の子がテーブル上で簡単に作ってくれるのだが、座敷にヒザ立ちになってくれるので、オムレツを見るフリをして、水着股間を凝視し放題のフィーバータイムになる。ちょこっと開いた股ぐらがソソるのなんのって。他にもメニューによっては踊りながらタンバリンで盛り上げてくれるなど、まあ飽きない。毎週日曜日だけはメイドやバニーなどの衣装なので魅力半減だ。
大分では珍しい日本人連れ出しキャバ
この辺は飲み屋やピンサロが多い。その中で異彩をはなっているのがこの「連れ出しキャバ」だ。飲み代1万円で店内に入ると普通のキャバクラみたいな席に通され、ドレス姿の女の子がつく。在籍嬢は日本人と中国人が半々くらいだろうか。気に入った子がいたらボーイを呼び、金額交渉だ。イチゴーから3万円でその子を外に連れ出すことができる。60分で何発でも発射可だ。まあ、ここらでは珍しい形態だし日本人の女の子もいるので、オレは仕事の打ち上げがてら行くことが多い。けっこう若い子がいるのがグッドだ。

若いシロートが指2本で交渉してくるロータリー

いわゆる立ちんぼエリアです。ここはすごくて、学生っぽい子(これは買っちゃダメですけど)から40代まで、もっと言えば人妻、学生服、など様々な種類の女性が立っています。特に週末になれば、夕方から深夜にかけて10人くらいはいるでしょうか。指をピースサインにしながら「これでどう?」などと声をかけてきます。特に20代後半より下の若い人は立ってからすぐにどこかへ消えてしまいます。
那覇近辺にはやけに若すぎるデリヘル嬢を抱えた店が結構ある。その中でも特に若すぎる子が多く在籍しているのがこの店だ。けっこう昔からある店だけど、ここ2、3年でその比率が増えたようだ。オレの友人はこの店を良く利用しているらしく、「今日学校でテストがあって〜」などと打ち明けてくれる子もいれば、「フーゾクは学校の友達と冬休みの間だけ一緒にやってるんだぁ」と告白する子もいるとか。そのうえ、そんな子とあたりまえに普通に●番できてしまうらしく、呆れてものが言えない。
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学生時代の夢スクール水着で水中中出しSEXに挑戦

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みなさんご存知、高田馬場のルノアールにてボクと編集長のティータイム&打ち合わせでございます。「そういえばボク、先日40歳になったんですよ。長い夏休みの心のトキメキなんて、遠い日の花火ですよ」
「そうかー。子供の頃の、なんかときめいた思い出で覚えてることってあるか?」
頭の中のときめきフォルダをさぐってみる。目の前のアイスコーヒーの水面に窓からの光が差し込んでキラキラと光っています。
「……中学校のときなんですけど、2時間目に水泳の授業があったんですよ。で、1時間目の後に当時好きだった女子が廊下を歩いてて。『私、下に水着着てきちゃった〜』って言いながら、スカートをぴらってまくったんですよ。ボク、たまたまその瞬間を見ちゃって。スカートの下にはスクール水着を着てたんですよ!」
「ん? スクール水着やったら、うれしくないやん? パンツならエエやろうけど」
「それが、妙にドキドキして。それがずっと心に残ってるんですよね。それからというもの、その好きなコと一緒に、深夜の学校に忍び込んで、スクール水着姿のそのコとセックスする妄想でオナニーしまくりましたよ」
遠い日の記憶をよみがえらせる。あぁ、あのコ。今ごろどうしているんだろう。
「でも、それいいかもしれんな」
ふと、編集長が言う。え? なんですか?
「町田も40歳になるわけやし、ここいらで初心に戻るっていうのも大切やで!当時好きだった女のコに似たコにスク水着せて、プールでプレイや!」
な、なんですかその企画!プールでプレイなんてできるんですか?そんなお店あるの???
「いや、知らんけど。経費、あんまり使わん感じでたのむわ」
……と、いうことでございまして。町田足土40歳記念。「中学校時代の夢を叶える」という企画になりました。こんなプレイできるのかしら本当に。あの頃、好きだったあのコにスクール水着を着せて、プールでエロいことをする。かなりハードルの高い企画です。一番のハードルは「プールでプレイすること」です。学校のプールに忍び込んでプレイするのは絶対に無理ですし、普通の市民プールみたいなところに一緒に行ってプレイできる……なんて店もあるわけがありません。それにボクが中学当時に思い描き、何度もティンコをコスっていたのは、誰もいない深夜のプールにふたりで忍び込み、月が映る真っ黒いプールの中でふたり口づけをするんです。プールで激しく唇を奪い、スクール水着の脇から手をつっこみオッパイを揉みしだく。そして、ひんやりと冷たいコンクリートのプールサイドに彼女を寝かせて、スク水の股のところを横にズラし、そのまま挿入する。
……って、ここまで書いて、今のボクの性癖がいっぱい詰まってますね、コレ。床でセックスするのも、股をズラして挿入するのも、この頃から変わってないですよ! キャー! なんかすごく恥ずかしい!!
……と、いうわけで、まずは「プールのあるホテル」を探してみることに。すると
……おや、渋谷のSというホテルにプール付きのお部屋があると、ヒットいたしました。サイトを見ると……画像を見る限りでは、かなり立派なプールですよ? ちゃんとに泳げそうな広さです。ちょっとホテルにお電話して詳しく聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい、ホテルSでございます!」
 しっかりした口調の男性が出ました。
「あの〜、そちらってプール付きの部屋があるんですよね」
「はい、3部屋ご用意しております」
「でも、プールがあるってことは、料金、お高いんでしょ?」
「基本、2時間1万4000円になっております」
高けぇーー!(大声)この値段にプラスして、女のコとのプレイ代金もかかるってことでしょ? 編集長!!夢を叶えるって、すんごくお金がかかるんですね!続いては肝心の女のコです。
約25年前。卒業文集を開く。メガネで醜く笑う当時のボク。その顔は、どーーー考えてもモテません。当時のボクは、勉強も運動もできず、友達もいないので、家の中でずっとマンガを読んでいました。放課後、好きなあのコの机をさぐって生徒手帳を盗んだり、アルトリコーダーをベロベロ舐めたあとで、チンカスだらけのティンコの皮で吹き口を包んだりしたものです。顔だけでなく、行動もクズでしたねぇ。言っておきますけど、コレ全部実話ですからね!?
 そんなボクの写真から数列離れたところに、そのコはニッコリ微笑んでいました。石﨑洋子ちゃん(仮名)今見てもカワイイ。黒髪のボブ。ちょっと眉毛が太くて、パッチリした目。一見、地味な感じがするけれど、よく見るとかなりの美少女なのです。というわけで、この15歳の洋子ちゃんに似たフーゾク嬢を探すことにいたしましょう。そんなこんなで探すこと5時間!池袋のHという店で見つけました!Wちゃん(19歳)。岐阜県出身の女子大生。うっすらと、申し訳程度のボカシの入った写真ですが、あの日の洋子ちゃんに似ています!すぐにHに電話をして、80分(2万3000円)の予約を入れます。しかもこの店、コスプレが無料ということで、スクール水着をオーダー。指名料1000円に、渋谷までの交通費が2000円! しめて2万6000円! そして、渋谷のホテルSのプール付きの部屋を宿泊で借りて、総額……5万2000円!……かなりの値段じゃない? コレ?編集長のオニのような顔が浮かびます。
……いや!でもホラ、ボク誕生日を迎えたわけだし。誕生日プレゼントとして考えれば5万円なんて…………メッチャ高いよ! 親や彼女にだって、5万円のプレゼントなんてしたことないよ!!!
夜の12時。渋谷駅から徒歩5分のホテルSにチェックインします。予約した部屋に入ると……うん、けっこう普通です。っていうか、ちょっと狭いくらいかも。
で、奥にある扉をガチャっと開く。ドーーーン!!出た!!目の前に広がるプール!ホテル内にプールがあるって、なんかすごく新鮮!
……でも、サイトの写真で見た感じだと10メートルくらいはありそうだったプールですが、実際は5メートルくらい。本気で泳げば、端から端まで2回のクロールで到着するくらいの距離です。まぁ、そりゃあそうか。キラキラと輝く照明に照らされて、ゴージャスなムード満点です。う〜ん、でもボクが想像していた学校のプールは、もうちょっと静かで暗いんですよね。と、いうことで電気を消してみる。一瞬にして、真っ暗になる。おぉぉ〜〜〜!!!窓から渋谷の街のネオンがキラキラと入り込んで、プールの水面をキラキラと輝かせているじゃありませんか! 想像の「洋子ちゃんと忍び込んだ学校のプール」に近くなってきました!キーーンコーーーン!!不意に、チャイムが鳴る。……来た!来ましたよ! Wちゃんが到着しました!!
ドクッ、ドクッ、ドクッ。胸が高鳴る。あの日の、〝性欲しか〞なかった中学時代のボクが顔を出す。洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。正直、中校時代のボクは、クラスの女子とほとんどしゃべったことなどなかった。っていうか、3年間で女子としゃべった時間は、総計40秒くらいだ。そんなボクに、当時、隣の席だった洋子ちゃんは何回か「おはよう」と声をかけてくれた。そのたびにボクは「あ…おは……」と、口をモゴモゴさせるだけで、しっかりと挨拶を返せなかった。それだけで、好きになった。本当にキッカケは、それだけだ。今となっては信じられないかもしれないが、ボクは当時、そんな感じに勇気が一切ないヤセチン野郎だった。そして裏では、洋子ちゃんに変態行為を繰り返していた。それがボクの、はじめてのちゃんとした〝恋〞だった。全然、ちゃんとしてないけど。そんなボクの心の奥にずっと住み続けている洋子ちゃんが、この扉の向こうにいる。キーーーンコーーーン!!再び、チャイムが鳴る。頼む! 神様! あのHが、パネマジバリバリのブラック店じゃありませんように!祈りを捧げて、扉を開く。そこには20年前に恋をした、洋子ちゃんの面影を残した少女が立っていた。
「こんばんわー。えーっと、…町田さん?待ちました?」
白い大きめのTシャツに白い上着。黒いミニスカートといった、地味目な服装。ボブよりもちょっと短めな黒髪。もちろん洋子ちゃんとは別人だけど、なんとなくどことなく似ています。サイトに年齢は19歳と書いてあったけど、見た目は高校生くらいに見えます。うっわーー! テンション上がってきました!
「なんかさー、Wちゃんって俺の初恋のコに似てるんだよね」
「えー、そうなんですか? 何歳のときですか?」
「中学校2年、3年のとき。まぁ、ほとんどしゃべることもなく終わったんだけどね」
なんか……Wちゃん、ちょっとしゃべっただけでわかったけど、かなり良いコですよ、コレ。
「あのさ、実は俺、今日やりたいことがあって」
「なんです?」
首をちょっとかしげて言うWちゃん。カワイイ!
「いや、実は俺、中2時代に、ずっと妄想してたことがあって。今言った、初恋のコ……洋子ちゃんって言うんだけど、そのコと学校のプールに忍び込んで、一緒に泳いで、そのままエッチなことするっていう」
「えーー、そうなんですか?」
「うん。だから、中学時代に戻って、学校のプールに忍び込みたいなって。だから初恋のコに似たWちゃんを指名したし、プールのある部屋を借りたんだよね」
「えーーー!」
「驚くよね、初恋のコに似たコを探すのにメッチャ苦労したよ」
「この部屋、プールあるんですか???」
「あ、そっちに驚いたの? そう、プールあるよ。そこの扉を開いてごらん?」
興奮した様子で扉を開けるWちゃん。同時に「えあーー!」と変な声を上げる。
「すごーーい! こんな部屋はじめてです!このホテル自体はじめてなんですけど、外から見た時点で豪華だなーって思ってたけど、すごーーい!!」
早口でしゃべるWちゃん。次の瞬間。こちらを見てニッコリ笑って言った。
「……じゃあ、町田、くん? プールに忍び込もっか?」
真っ暗な部屋の中をゆっくりと進む。奥の扉をガチャリと開けると、暗闇の中、キラキラと輝く水面。洋子ちゃんとボクは、静かにプールに近づく。
「大丈夫かな? 監視カメラとかついてない?」
「大丈夫だよ。多分」
そんな会話をしながら、階段をのぼり、プールサイドまで来た。水面はキラキラと輝いている。窓の外からは、車の走る音や街の喧騒がほんのりと聞こえる。
「私、服の下に水着着てきたんだよ?」
そう言って、洋子ちゃんがスカートをピラリとめくる。暗闇の中に白くぼうっと光る2本の太ももが一瞬見えた。スクール水着までは確認できなかったが、胸のあたりがきゅうんとする。サクサクと、服を脱ぎだす洋子ちゃん。暗闇の中、凝視する。
「町田君も脱ごうよ! 泳ご!」
「え、あ、うん」
慌てて、Tシャツとジーンズを脱ぐ。パンツ一枚になり、一瞬躊躇して洋子ちゃんの方を見ると、プールサイドに腰掛けて、足で水をパシャパシャやっていた。
「思ったよりも冷たくないよ! 入ろっ!」
そのまま、ざぶんと音を立てて、プールの中に入っていった。慌てて、パンツを脱ぎ捨てて洋子ちゃんを追う。心地よい冷たさ。プールだ! プールに入るなんて何年ぶりだろう。お腹のあたりまでの深さだけど、これはまぎれもないプールだ。その冷たさが、昔の記憶を呼び覚ましてくれる。
「気持ちいいねー」
水面から首を出して、洋子ちゃんがこちらを見ている。でも、窓を背中にしているから逆光で顔が見えない。
「町田君。そっち、行っていい?」
「……うん」
そう返事をすると、影がだんだん近づいて来る。顔が20センチくらいまで近くに来た。うっすらと表情が見えた。口をぽっと開いて、まじまじとボクを見ている。なんか、本気で胸が高鳴る。バッリバ
リの童貞だったあの頃。女のコと口をきくこともできなかったボクに戻っていた。不意に、水中で右手を掴まれ、そのまま洋子ちゃんの胸を触らせられた。ツルっとしたナイロンの感触が指先に走る。
 黙ったままの洋子ちゃんの胸を優しく揉む。そして、左手で背中から、おしりをサワサワと撫でる。水中の中でスクール水着の心地良い感触がツルツルとすべる。たまらない!もう限界!!ぐっと抱き寄せ、唇を重ねた。柔らかい感触が唇に当たる。っていうか、洋子ちゃん口がちっちゃい!子供の唇だよ、コレ!舌をグっと入れると、洋子ちゃんも激しく返して来る。生あたたかい唾液を舌からチューチューと吸い出すと、「……はぁ…ん」と、短い吐息が漏れる。もう、ティンコはガッチガチに勃っています。ぎゅーっと抱きしめ合うふたり。そのティンコの上に洋子ちゃんが対面で座っています。水中の浮力に乾杯です!
「……洋子ちゃんと、ずっとこうしたかった」
「うん」
「洋子ちゃんのことが、ずっと好きだった」
「うん」
「ずっとつまんない学校生活でさ、友達もいないし、学校に来たくなかった。洋子ちゃんに会いたくて学校に来てた。授業中、洋子ちゃんの横顔をチラチラ見ながら絵をたくさん描いたんだ」
「うん」
「……ずっと言いたかった。ありがとう。好きだよ」
気がついたら、告白していました。あの日、どんなに勇気をふりしぼっても言えなかった言葉。〝告白〞なんて、クラスのヒエラルキーの最下層のボクがしちゃいけないこと。それを25年後の今、素直に言えました。っていうかボクは一体なにをしてるんでしょう。
 お互い、むさぼるような口づけを繰りかえす。そのまま、スクール水着に包まれた洋子ちゃんのお尻を両手で揉みしだきます。さりげなく、ギンギンに勃ったティンコをそのスキマから入れてみる。すると、なんとも簡単にスク水の中にティンコがスッポリと入ってしまいました。
あのーー。っていうかこれ、このまま挿入できるんじゃない?
目を開き、キスに夢中の洋子ちゃんの顔を一瞬見る。すると、洋子ちゃんも目を開けた。視線を外さずに、右手でティンコの根元を持って、角度を付け、狙いを定める。
……洋子ちゃん、何も言いません。
続いて、ティンコのカリの部分がジュブっとムァンコに入る感覚。それでも洋子ちゃん、何も言いません。これ、イケる??
「町田君!」
不意に声を上げる洋子ちゃん。さすがにここまでか! いや〜〜、水中本番は無理だよね。しかも生だし。
「……町田君。好きだよ」
………………え? それって? 入れて良いの??その言葉の真意がわからないまま、腰をゆっくりと突き上げていく。グググっと鈍く、ティンコが進んでいく。
「好き……! 私も好き!」
ゴーーーーーチッ!!!!!まさかの両想い生本番!!!
洋子ちゃんが両足をボクの腰に巻き付けて来ます。なんという恋人セックスでしょうか。
……あれ? でも水中だと、愛液とかガ汁とかが水で流れてしまうからか、あんまり気持ちよくありません! 水中セックスって気持ちよくないんだ! はじめて知った!!!とはいえ、なんかムードを壊すわけにはいきません! このままイクしかない!……っていうか、挿入するまで中2時代のボクだったのに、挿入となったら、いつの間にかオトナの汚らしいボクに戻ってたよ!!
「洋子ちゃん。好きだよ!」
「うん、大好き! このままイッて! ピル飲んでるから平気だから!」
えーーーー???洋子ちゃん、中2の設定なのに!ピル飲んでたらダメでしょ!!結局、そのまま最後は水中中出し。水中に、白い塊がゆらゆらと漂っていましたとさ。
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