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  • 2018/07/14突撃リポート

           チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。そこで...

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  • 2018/07/02突撃リポート

           ラブレターを風船にくくりつけて大空に放ったときは、白鵬なみのデブ女と友達になった。あれ、たまたま拾った人が悪かっただけだと思う。風の向きが少し違えば、めちゃ美人とはいわないまでも、せめて関脇クラスの子とは出会えたはずだ。で、今回はロマンチックな秋の海を舞台に、ラブレター拾わせちゃおう作戦を敢行したい。海が舞台、とまで書けばもはや説明は不要だろう。ガラスの小...

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もっこり巨チンを演じて海のビキニ美女の子宮を疼かせろ

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チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。
そこでこの夏のモテモテ作戦は、もっこりで攻めてみたい。ビキニパンツにもっこり詰め物を施して、ビーチに出向く。我が疑似ムスコは女どもの視線を集めまくり、彼女らの子宮を遠隔操作さながらに疼かせることだろう。
7月週末の日中。晴れ渡った湘南のビーチには、色鮮やかなビキニちゃんたちがおっぱいをプルンプルン、おしりをフリフリさせながら歩いていた。一緒にやってきた友人クンとオレは、いざ駐車場で準備開始だ。ピタっとした海パンの中に、もっこり張りぼてをセット。さらにボリュームアップのため、丸めたビニール袋も詰めておく。膨らみ具合はコーヒー缶くらいでいいだろう。
ではビーチへ参ろう。ビキニ娘を眺めつつ、砂浜をフラフラ歩いてみる。
お?おお?めっちゃ見られてるぞ!
あっちの女もこっちの女も、家族連れやタトゥーの兄ちゃんまでもがチラチラ見てる。もっこりブラザーズ、すげー人気者だ。
「……スゴクない?」
「マジヤバイ……てか、どうなの?」
興味津々な声が聞こえてくる。そしてなんとこんなつぶやきまでも。
「……てか試してみたいし」
もらった!この作戦、めっちゃ効果的!このまま普通に声かけしてもいいけれど、せっかく視線を集めているのだ、普段は味わえない逆ナンを待ってみよう。あそこに、レジャーシートでごろごろしてる4人組ギャルがいる。あの子たちを喜ばせてあげよっと。
「よっしゃ、焼くか」
「おー、焼くぞ」
隣に聞こえるような声で小芝居を打ち、2人並んでゴロンと仰向けに寝ころんだ。どうだ、もっこりツインピークス!目を閉じて、魚が釣り針に食らいつくのを待つ。あ〜暑い、こりゃ股間もすぐムレるぞ。もっこり+フェロモン臭で4人まとめてコロッといくか!ときどき横目でチラ見してみても、
4人はなかなか動かない。こんなデカチンに気づいてないわけないのに。こっそりジャンケンでもしてんのかな。
「来ないな」
「照れてんじゃね?」
「そだな」
「男も巨乳にはかえって声かけにくいし」
「ああ、引け目を感じてね」
「てかさぁ、4人消えてない?」
ふと見れば、隣のレジャーシートはもぬけの殻だった。数のバランスが悪かったことに気づいたオレたちは、2人組みに絞って声をかけることにした。まずは、もっこりオイルだ!股間を強調しながらビキニコンビに接近し、サンオイルを取り出す。
「すみませーん、オイル塗りましょうか」
「…いや、いいです」
一瞬、二人の視線がもっこりをなぞった。ふふ、もうイヤとは言えまい。
「どう?塗るよ?」
「いいですから」 
チンコとオイルの組み合わせは、やや性的な匂いを感じさせすぎたか。ならば次は爽やかに、もっこりアイスだ。あそこの茶髪2人にゴー!
「アイス買いすぎちゃったんだけど、一緒に食べない?」
「いらなーい」
でも粘る。キミたち、もっこりを見てからでもそんなムゲにできるのかい?
ほら見て見て、よし、見た!
「アイス食べようよ」
「ううん、いらなーい」
もっこり&アイスで、フェラを連想させてしまったのかも。女の想像力はたくましい。しょうがない。海ナンパの定番、ビーチボールを使おう。わざとボールを転がし、拾ってもらいがてら、もっこりを見せつけて「一緒に遊ぼうよ!」。自然すぎる。ところが本日の湘南は、恥ずかしがり屋さんが多く、何度トライしても上手くいかなかった。反省会だ。
「チラっとしか見てないっぽいね」
「だよな」
「あんまり股間ばっか見て変態オンナと思われたくないんだろな」
「なるほど」
男だってチチばかりガン見するのは憚られるのだ。女ならなおさらだろう。そこでオレたちは考えた。目線ともっこりの高さを合わせてやればいいんじゃないか!
海の家のテーブル席に座る二人組がいた。あの子らの顔、立ったオレらと同じ高さにない?
ガン見しやすくない?
ドリンクを買い、彼女らのテーブルへ。
「はい、これ飲んで飲んで」
「あ、どうも」
おっ、受け取ってくれたぞ。
「2人で来たの?」
「そうだよー」
「オレらもそうなんだ」
「ふーん」
わざと腰を動かして様子を見る。女Aは目前のタコライスに夢中だが、女Bは何度ももっこりをチラ見してるぞ。しかも顔赤いし。アノ部分の湿り気が手に取るようにわかるだけに、ここは粘りたい。
「食べたら一緒に海入らない?」
「はい、考えときます。それでさー、ユウコのバイト先にさー」
話題を変えられた。いったん引っ込んで食い終わるのを待つうちに、他の男3人組みが強引に横に座って盛り上がり始めた。あの野郎ども、こしゃくな!ぜんぜんもっこりしてないくせに!
ビーがスタートしても、話題が途切れると気まずいムードになってしまう。ならばすでに海の中でパシャパシャやってる子たちはどうだろう。会話なんていらない。一緒にキャッキャと肌を触れ合う展開になるのでは?
よし、もっこりマットで沖へ向かえ!腰まで浸かって波とたわむれている二人に向けて、空気マットは走り出した。乗組員は、仰向けのオレ。動力は友達クンだ。いいぞ、もっと押せ。右だ、もうちょ
い右。ここでオッケー。
「はーい、どうもー」
「はぁーい」
手を振り返してきた。視線はガッツリもっこりに向いている。いいぞいいぞ。
「一緒に乗ろ、うわっ」
波でマットがひっくり返った。ゲホッ、海水が鼻に。ツーンってするよ、ツーンって。オレたち兄弟の活躍シーンがないまま、湘南の陽は暮れてしまった。でもまだ終わっちゃいない。夜の
海には、必ずといっていいほど、二人で語らってる女がいる。学校や男の話題をぺちゃくちゃと。そこに我がもっこりブラザーズが花火を持って登場する。女は花火が大好きだから、まず食らいついてくる。花火↓明るい↓もっこりライトアップ日中と違い、陰影のついたもっこりは、彼女らの目に、さぞたくましく映ることだろう。海岸のコンクリート塀に2人の女が座っていた。
「ねえ、花火やらない?」
「いいですよ」
ほい来た。2人とも20代後半くらいか。けっこう美人だ。よし火をつけるぞ。ライトアップ、スイッチオン。
「あっ、きれー」私もそれしたーい」
視界に大きなブツが入ってるはずなのに、2人は花火の感想しか言わない。
「おネーさんたちは何友達?」
「仕事関係かな」
よく一緒に遊ぶ仲良しさんで、今日は都内から2人でやって来たそうだ。
「カレシとかいないの?」
「うん、そんな感じ」
「2人とも?」
「そういうことかな」
この含みのある物言い。「本当はいるけど遊んであげてもいいわよ」の一文が省略されてるね。もっこり効果ってやつね。 よし、花火もう1本いっとこう。どうだ、ネーさんたち、今のうちにじっくり見ておくんだよ。脱いだらこんなにないんだから。ではそろそろ、夏の夜の思い出を作りにいきましょう!
「メシでもいかない?」
「あ、ちょっと2人で話したいんで」
別れてからも悔しくて仕方なかったので、ちょっと離れたところから彼女たちを観察しつづけた。会話を終えて立ち上がったら、また声をかけてやろうと。ぶったまげた。あの美女2人、肩を抱き合い、顔をくっつけてキスしてるのだ。レズかよ!どおりでデカマラに興味なさげだったわけだ。

海にラブレターを流して運命の出会いを求めてみた

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ラブレターを風船にくくりつけて大空に放ったときは、白鵬なみのデブ女と友達になった。あれ、たまたま拾った人が悪かっただけだと思う。風の向きが少し違えば、めちゃ美人とはいわないまでも、せめて関脇クラスの子とは出会えたはずだ。で、今回はロマンチックな秋の海を舞台に、ラブレター拾わせちゃおう作戦を敢行したい。海が舞台、とまで書けばもはや説明は不要だろう。ガラスの小ビンに手紙を入れて、太平洋に流すのだ。今回の文面はヒジョーに重要だ。風船のときは面白半分なノ
リでも良かったけれど、小ビンの中の手紙が『運命的な出会いを信じたくて』ではなんだかキモイ。32才の男が何やってんの?とその場で魚のエサにされてしまうだろう。やはり今回は、海に流さざる
を得なかった設定を文面に書き記しておきたい。ネットや合コンとは無縁で、古典的な方法で恋人を探すしかない、そんな状況だ。幽閉されてる? ないない。無人島に漂着? ないない。山深い村に住んでる? 海がないない。消去法でつぶしていくと、最後に残るのはこれだけだ。
「海沿いの病院に長期入院している」
外出できないので出会いはない。携帯はあっても出会い系は恐い。会話相手は、医者と看護婦とときどき見舞いに来る家族だけ。さみしい。ふと病室の窓をあければすぐそこにいつもの青い海が。そうだ、手紙を海に流そう。誰かが拾ってくれるかもしれない。どうですか、この設定ならキモくないでしょ。ただ、闘病中ってことにすると連絡が来ても会いに行けないので、そろそろ退院できるぐらいにしておいたほうがいいかも。用意した小ビンは50個。さあ、海へ出発だ。東京の海辺はどこもかしこもコンクリで固められてるので、東京湾でバラまいたところで、小ビンが拾われる可能性はなきに等しい。せいぜい漁船の網に引っかかるぐらいだろう。
だから俺は砂浜のビーチへ向かった。湘南だ。海水浴シーズンは終わってるけど、雰囲気のいい場所なので散歩する人はちらほらいるはず。波打ち際にビンが漂着すれば、女の子に拾われる確率大だ。週末の午後。湘南のメイン地帯に到着した俺は、ズボンの裾をまくりあげて海へ入っていった。カバンから40個の小ビンを取り出し一気にぶちまける。波よ、ビッグウェイブよ、美女の元へ運んでくれ!って、うわぁ! なんじゃこれ。全部まとめて押し返されてきちゃったよ。あららら、同じところに漂着するんだ。これじゃ、作戦バレバレだね。ならば浜から沖に向かって1個ずつ投げることにしよう。ほらよっと。あらよっと。ほらもう一発。はいこれで20個目!ビンはそのまま沖へどんどん流れていった。もしかして、もう戻ってこないとか? 波の仕組みって難しいんだな。わかった、こうしよう。残り30個は海には流さない。砂浜に置いていこう。どうせわかりっこないんだから。砂浜を歩きながら、100メートル以上の間隔を空け、波打ち際にビンを転がしていく。ときには海草を絡めたりもしてリアルさを狙って。 
 向こうから美人さんが一人で歩いてきた。なんとか拾わせたい。このまま来たら、そこを通るな。先回りしてビンを置いといてやれ。よし、立ち止まったぞ。拾え拾え拾え…ダメじゃん。ゴミと思われたか?すべてのビンを巻き終えるのにたっぷり2時間もかかってしまった。なんかだいぶん潮が満ちてきたな。あわわわ、まさかぜんぶ海に持ってかれないよな?メールは都合5通届いた(直接電話はなし)。では精査していこう。1は男なのでパス。4も中2だから泣く泣くパス。残る235にとりあえず同じ内容のメールを送ってみる。特に女が確定してる2には好リアクションを期待したい。朝から海岸にいるなんて、余裕のある鎌倉のお嬢っぽいし。
〈こんにちわ、マサノリです。体調を気遣って頂き、ありがとうございます。おかげさまで退院しました。今は都内の自宅で療養中です。あのビン、鎌倉に流れて行ったんですね。僕は鎌倉に行ったことないけど、どんなとこだろう。お住まいはそちらの方ですか?〉
いつでもメール交換できるはずの2番、アケミちゃんからは返事がなかった。退院してしまった男には興味がないんだろうか。逆に5番からはキャッチボールにならない一方的なメールがばんばんやってきた。
〈どこの病院ですか?〉
〈なんでも相談に乗ります〉
〈お元気ですか? メール&電話、返事下さい〉
〈いつ出した手紙なのですか?これ僕の電話番号です。返信下さい!〉
…男だった。留守電にまで「連絡が欲しいです」と、若い男のメッセージが吹き込まれてる。体調を心配してくれるのはありがたいけど、この喰い付きぶりは何だろう。まさかホモ!?そして残る3番。これがなんだか感じのいい返事なんです。なので鎌倉に行くことにした。川上さんがビンを拾ってくれた由比ヶ浜に。連絡くださいって言うんだから、連絡しちゃおうじゃないの。鎌倉までの電車のなか、どう病気のウソをつこうかと悩む一方で、またブーちゃんが来るかもと恐れたりもした。最近ブーオチで終わることが多いからな。でも、あんな上品なメールを打つブーはいないよね。由比ヶ浜に立ち、生まれて始めて鎌倉の海に来て感動してますってな内容のメールを川上さんに送ってみる。最後に電話番号も付けて。するとどうだろう。間髪入れずに電話がかかってきたじゃないか。
「あ、川上です。はじめまして。あの川上です。メールもらった川上です」
落ち着きなく何度も名乗る川上さんは、こうして文字だけで見ると、ちょっとおっちょこちょいな可愛い女性なんだけど、その声は明らかにオバチャンのそれだった。オフクロとしゃべってる気分になるほどの。「ああ、あの、鎌倉に来たんですよ。あの、励ましのメールありがとうございました。ほんとに感謝してます」
「いえいえ、もうお元気になられたんですか」
「はい、もうすっかり」
もう会うつもりはなかった。オフクロの同級生みたいな人に会ったって、恋なんて生まれっこない。なのに俺が攻めに出たのは、ただどんなオチがつくのか見てみたかったからだ。お礼を言いたいのでもし良ければと誘うと、川上さんはちょうど友達と海のほうへ向かうつもりだったと大声で笑う。
およそ1時間後、俺の目の前に現われたのは、60才はラクショーで越えているだろう2人組の女性だった。
「私が川上です」
「友人の佐伯です」
もうどっちがどっちでもいいです。
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