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タグ:海外旅行

  • 2018/08/12副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

       旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!【人...

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  • 2018/08/02おすすめ突撃ドキュメント

             バリ行きの飛行機の中で、偶然となり同士で座った20代のアラサー女子、Iちゃんとの一件について話しましょう。飛行機って、基本的には両隣が同性同士になるように調整されるんですが、航空会社も空席があれば埋めたいので、男女が隣同士になることがままあります。このときは出発日の直前に席を取ったら、たまたま隣が女性だった。アラサーのできる女オーラ漂う結構な美人...

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  • 2018/03/14裏情報

     ※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。返却日がやって来たのに、まだ見てないレンタルDVDが残ってる。そのまま返すか、延滞金を払って鑑賞するか。誰にも身に覚えのあるはがゆい経験だ。こういう場合は、中身を抜いた空ケースのみ返却するといい。返す気はあったのにうっかりDVDを入れ忘れたという形をとることで、店員のお情けにすがろうというワケだ。その際....

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激安海外旅行ツアーが安い理由、この目と足で確かめる

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旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!
【人気の午前便で行く、ソウル3日間 2万4800円〜】
大阪市内の旅行代理店でチラシを見つけた。もちろんホテル付き。なんで、こんなに安いの?
窓口で尋ねたところ、海外旅行の代金は、基本的に客の需要によって上下するため、夏休みや連休以外の日曜から水曜までの出発日なら、かなり安くなるのだという。
9月21日出発は、3連休の前日だから需要も最大。9月の下旬は中間決算の前なので、年間で最も安い時期なんだとか。故に9月30日が最も安いわけだ。よし、決まり。
「こちらのツアーですと、オプショナルツアーが無料でお付けできますよ。タダですので、お付けした方が絶対にお得だと思いますよ!」
やけにしつこく勧めるあたり怪しいが、そこまで言うなら申し込もう。と、納得したところで思わぬ問題が。
「ご旅行は、何人様で?」
「ん? 俺1人だけど」
「申し訳ないんですが、この金額は、お2人様からの料金になっておりまして。お1人ですと、単純に2倍かかってしまうんですよ」
って、1人でも2人でも、総費用は同じってこと? いきなりダマされたような気分だが、仕方ない。ヒマな友人でも誘うか。まずは、出発前に日程表を確認しておきたい。
《1日目》9月30 日
●関西国際空港発 9時40分
☆現地係員がご案内します。
《2日目》
10月1日
●ソウル滞在
☆3大人気免税店巡り後、自由行動。夜プランへ。
《3日目》10月2日●ソウル発 14時15分 
☆朝、係員が参ります。途中、お土産屋に案内いたします。 ほとんど買い物で終わるんじゃないかと思わせるスケジュールだ。しかも、朝6時には家を出ないと出発に間に合わない。不安…。
 行きの飛行機は、予想以上に快適だった。およそ1時間40 分のフライト中は、映画を楽しみながら機内食のちらし寿司に舌鼓。韓国人スッチーも、全員が美人で気分がいい。ところが、仁川国際空港に着くと、すぐにソウル市内の東和免税店に送り込まれた。5万円のブランドもののバッグや1本7千円のアイスワインなど何の興味もない。ていうか、朝9時半の出発は、ここに寄らせるためか?
 ムリヤリ買わされる気配もないので、10分もたたない内に外をぶらつく。ちなみに、免税店では60分の時間が取られていた。午後3時、宿泊先のホテルへ。外観も室内も立派な4ツ星クラスだが、天井がやけに低く、窓の外には温泉マークの建物(連れ込み宿)がズラリ。歌舞伎町のラブホ街のようなロケーションだ。翌日の朝までは自由時間。ホテルから歩いて行ける南大門市場と明洞市場で買い物を楽しみ、サムギョプサルを食す。実に幸福な気分だ。
問題は2日目である。朝9時の集合にガイドの女が遅刻。しかも、旅行会社のワゴン車で最初に向かった先が、なんと昨日行ったばかりの東和免税店。なんで同じ店に!?
 例によって外で時間をつぶした後は、小汚いビルの地下にある怪しい水晶屋へ。なんで韓国くんだりまで来て、水晶を買わにゃならんのだ。
「次は新羅免税店へ行きます」
ガイドの号令で、都合3度目の免税店へ。このあたりからガイドの機嫌がどんどん悪くなっていく。俺たちが何か聞いても、まともな答が何一つ返ってこないのだ。
「あの建物はなんですか?」
「わかりません!」
「あの駅名は?」
「知りません!」
終始この調子。最終的には、韓国語で何かを叫んだ後は、次の目的地まで携帯電話を耳から離さなくなった。何をそんなにイラついてんだ?疑問は、新羅免税店に到着する直前に判明する。
「買い物しないなら、30分後にここに来てください!」
我々が何も買わないのが気にくわないようだ。そんなの知るか!
「あと一軒、民芸品を見に行きます。それから解散!」
ガイド、完全に切れちゃってます。
 午前
11時30分。裕昌民芸品に到着。キムチや韓国海苔など、ありがちな土産物屋だ。
「買わないなら、早く出てきてください!」
もはや、集合時間も指定しないガイド。イラつきが頂点に達しているらしい。後で知ったことだが、どうやら我々が店で金を使うと、彼女にリベートが入るそうだ。予定を30分繰り上げ、バスは南海炭焼なる焼肉屋へ。ここで、オプショナルツアーを選んだ客だけに権利がある人気ランチを食べられるらしい。メニュー表の写真を見て納得いった。美味そうなカルビやロースが並んでいる。こんなほうびがあるなら、ガイドの態度もガマンしよう。
 
10分後、運ばれてきた料理を見て目を疑った。ナムルが乱雑に乗ったヌルめの石焼ピビンバのみ。これを食うために、4時間近くも店を回させられたのか?
この後、3時間の自由時間を経て旅は後半戦の「ウォーカーヒルカジノ」へ。午後4時半、集合場所のカジノは、ルーレットやポーカーなどがズラリと並ぶ本格的な店だった。特に縛りはなく、無料でビールを飲み、適当にゲームをするだけ。ギャンブル好きにはたまらないだろう。
10時半。バスが南大門屋台に到着。ツアーの中身は、屋台めぐりとは名ばかりの、ガイドが各グループごとにお勧めの店を紹介してくれるというものだった。が、出てきた料理は、想像を超える辛さだった。砂肝だけは何とか口にできたが、他はとても食えない。結局、ほぼ手付かずで店を出るしかな
かった。最終日。あとは14時15分の飛行機で日本へ戻るだけ。と思いきや、空港へ向かう途中でガイドが叫んだ。
「キムチのお店に行きます!」
最後の最後まで、土産物屋へ強制連行させる気らしい。マジで勘弁してくれ。いやいや中に入ると、女性店員が近づいてきた。
「こんにちは、わたしはキムです。今から美味しいキムチを紹介します」
流暢な日本語で数種類のキムチを取り出し、「コレ食べてください。コレも食べてください」と勧めてくる。
「おいしいでしょ?保存料入ってませんよ。国内産です」
まんまテレビショッピングだが、俺たちが買う気無しとわかるや、彼女は笑顔を鬼のような形相に変え、その場を去っていった。これだけタイトなプログラムでは、旅行というより、修行に近い。 
だが、俺は帰国後、ようやく気づく。オプションを断っておけば、普通に旅を楽しめたのではないか。無料と言われ、思わず申し込んだ俺が世間知らずなだけだったのではないか。 
よーく、勉強になりました。

海外旅行の日本人女性は解放感でナンパSEXしやすい説を検証

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バリ行きの飛行機の中で、偶然となり同士で座った20代のアラサー女子、Iちゃんとの一件について話しましょう。
飛行機って、基本的には両隣が同性同士になるように調整されるんですが、航空会社も空席があれば埋めたいので、男女が隣同士になることがままあります。このときは出発日の直前に席を取ったら、たまたま隣が女性だった。アラサーのできる女オーラ漂う結構な美人さんです。もちろん話しかけました。
「どちらに行かれるんですか?」
「ジンバランです」
「あ、僕もジンバランですよ。お仕事ですか?」
彼女は旅行会社勤務で、現地のホテルを視察しにいくそうです。席はバラバラだけど仕事仲間も同じ飛行機に乗っているって状況ですね。お互い話し相手ができてラッキーだね、って感じで機内食のワインで乾杯です。滞在するホテルが比較的近かったので「もしタイミングが合えば現地で飲もうね」ってことで、ラインの交換をしました。タイミングが合えば、という言い方がミソですね。ちなみに海外にいても日本人との連絡はラインが基本です。ちゃんと使えますからね。空港に到着して和やかにお別れです。その後は、
『今日は○○のホテルに視察に行ってきましたよ』
『頑張ってねー。こっちはこっちで、楽しくやってるよー』
ラインでこんな感じのやり取りを続けてました。がっついても仕方ないですしね。それで滞在3日目ぐらいに、
『じゃ、もしよかったら、そっちの仕事が終わったタイミングで合流して飲まない?』
と誘ってみたら、翌日の夜10時ぐらいに連絡がありました。
『お仕事終わりましたよ。でもホテルのバーもそろそろ終わるかも…』
バリは市街地に行けばたくさん飲むところがあるんですが、僕らが泊まってるエリアは田舎なので、周りにはお店がまったくない。お酒を飲むとしたらどちらかのホテルのバーで飲むしかないんです。でもそのバーの営業が終わってしまうと。ならばってことで
『とりあえずロビーでいいから少しお話ししようよ』
と提案して、僕が彼女のホテルに向かうことになりました。もちろん売店でビールやカクテルを買い込んで。袋に入ったお酒を持って、彼女の滞在ホテルのロビーで落ち合いました。同僚も泊まってるホテルなのに大胆ですよね。
「お酒買ってきたんだけど、どこで飲む?」
すでに時間は11時を過ぎてホテルのバーは閉まっている。周辺には一切お店がない。
「ロビーで飲むのもアレだし、場所提供ってことで、お部屋借りてもいい?」
いくら飛行機やラインでしゃべったからって、まだよくわからない男を部屋に入れるなんてありえないと思いますよね。でもこうやって落ち合ってる時点で、多少は彼女にもその気はあったってことなんでしょう。出張中に同僚をほっぽりだして男と会うんですもん。
「いいよ」
一切のグダり(拒否)なしで、部屋に乗り込むことができました。で、無事にサシ飲み開始。一つの
部屋で、ベッドの上に座ってお酒を飲めば、自然といい雰囲気になりますよね。「なんだか2人で来た旅行みたいだね」って感じで。ここでの会話のポイントですが、今回の出会いのロケーションはバリです。日本国内での出会いとは違うので、そこは強調したい。僕たちは、ものすごい運とタイミングでたまたま出会えた。これは運命だよね。ってことを伝えた方がいい。
「こうやって運とタイミングが合わなければ、何の思い出もできなかったわけじゃない?にもかかわらず、ひょんなきっかけで、思い出ができてる」
「うん…」
「せっかくの縁だから、仲良くしようか。こっちにおいで」
ところがキスまでは自然だったのに、手マンに移行したら「私、そんなに軽くないもん」って、軽いグダが入りました。
「Iは日本じゃ真面目なんだよね?」
「そうだよ」
「でもここは日本じゃなくてバリだから」
「……」
こんな感じで無事に対局(セックス)となりました。  彼女、プレイ中も「会ったばかりの人とこんなこと…」なんて、理性が働いてたんですが、すごくイキやすい子なので、クリを触ればダメダメイクイク〜!挿入すればダメイクダメ〜!って連呼しながらイキまくり。快感と理性との狭間で揺れる感じがすごくエロかったです。
次はハワイで知り合った
19才のYちゃん。僕が滞在したホテルのすぐ近くにあったコンビニ、ABCストアで声かけした女の子です。夜10時ごろ、キャッキャ言いながら買物してる日本人の若い女の子グループがいるなーと思って観察してたら、1人がグループからはぐれたので、すぐに接近しました。
「こんばんはー。あれ、何旅行?彼氏と来てるんですかー?」
こんな感じで声をかけてみたら、女子大の研修旅行中とのこと。同じ学校の生徒たち何人かで買い物に来てたんです。saiは友達の結婚式で来ていて、部屋は友人とのツインルーム。もしうまく関係が作れたとしても、自分の泊まるホテルには連れ込めません。早いうちにセックスのための場所を考えておかないといけないので、「どんなふうにして泊まってるの?」って尋ねたら、ツインルームに2人ずつ泊まってるとのこと。なかなか厳しい状況です。
「楽しそうだねー。じゃ機会があったら一緒に飲もうよ」
一応はライン交換です。翌日、夜9時くらいに『今なにやってるの?』と尋ねたら、ホテルの部屋で女の子4人で酒盛りしてるって言うんです。
『そしたら追加のお酒持ってってあげるよ』
女子4人、こっちは1人なので警戒はされません。近くのリカーショップでお酒を買って、5人で酒盛りです。もちろん番号を聞いたYちゃんとは、すでに知り合い同士なので、自然とカップルみたいな雰囲気になっていきますよね。
「もう少しでお酒なくなるかも。つまみも欲しいよね。買い出しに行こうか。じゃほら、Yちゃんお供して」Yちゃんを指さして、コンビニに連れて行きました。お酒とツマミを買ってホテルに戻り、「少し探検しようよ」と、あらかじめチェックしておいた非常階段に連れ出しました。非常階段に座って買ってきたお酒で乾杯です。自分たちの部屋では、いまも友達が飲んでいて、僕達2人だけが抜けだしてきた形です。これだけでも秘密の共有のドキドキと、共同作業感が演出できますよね。
「ようやく2人きりになれたね。さっきは友達がいたから独り占めできなかったけど、独り占めしてもいい?」
抱き寄せてキス。最初は身体にぐっと力が入っていましたがすぐに抜けていき、下に服を敷いてグダなしの対局となりました。パンツの上からツーっとなぞってみたら、すでにヌルヌルンのスタンバイ状態。並んで座ってるときからsaiとこうなることは予想してたんだと思います。
「あ…、んん…!」
ビルとビルの間なので、彼女が声を上げるたびに響くんですよ。警備員の黒人のでっかいオジサンにライトで照らされたときは焦りました。というわけで、自分の宿泊ホテル近接のコンビニで、見知らぬ女の子をみかけたら、近くに宿泊してる可能性が大なので、迷わず声を掛けるが吉!
ってことです。
3人目はドイツです。有名な観光地をバスで巡るツアー中に、同じツアーに参加していた女の子に声をかけたパターンです。僕は友人と2人で参加してたんですが、色んな観光地を巡るツアーの場合、途中、みんなで一緒に食事を取る時間がある。グループごとにテーブルでご飯を食べて、食べ終わる
とお土産売り場に行ったりするんです。その売場で見つけた1人旅の女性が、20代のCちゃんでした。1人でパックツアーに申し込む女の子は意外と多いんですよ。
「こんにちはー。1人でいらしてるんですか?」
「あ、はい」
「僕は東京なんですけど、どちらからいらしたんですか?」
最初の声かけの基本として、2人の共通項を見つけ出すというのは大事です。聞いたら彼女も僕と同じ東京で、わりと近い場所に住んでました。
「あ、結構近いですね。僕も○○に住んでるんですよ。せっかくなんで日本に戻ったら飲みにでも行きたいですね。ご迷惑でなければ、飲み会でもやりましょうよ」
これでライン交換完了です。その後も、訪れる先々で「思ったより寒いね」とか「素敵な場所だったね」って感じで接触回数を増やして、慣れさせておきました。一応は「東京で会いましょう」とうことで連絡先を聞いてますけど、彼女は同じツアーで参加してる客なので、当然、宿泊するホテルも同じですよね。その日の夜11時半ぐらいにラインを送りました。
『今なにしてる?』
『ホテルの部屋でまったりしてます』なら差し入れ持って顔出すよ』
『わーい、ありがとうございます』
どうしてこんなに簡単に女の子が部屋に招いてくれるのか、疑問に思うかもしれませんが、ツアー客同士って一日中色んな観光地を同行しているから、参加者同士、修学旅行のような雰囲気になってくるんです。旅行会社に個人情報も出しているので最低限の信用もある。外でナンパしてきた男が部屋に遊びにくるのとはわけが違うんです。外でお酒を買って行き、Cちゃんの部屋のベッドに並んで座って乾杯です。彼女、何しろツアーに1人で参加してるぐらいなので、その辺から突っ込んでみることにしました。
「旅が好きなの?今回は卒業旅行的な感じなのかな?」実は彼女、以前の仕事を辞めて、これから別の仕事を始めようとしている時期でした。つまり、これまでとは違うことをしようとするチャレンジ精神にあふれた女性なので、まずはそこを褒めてあげる。
「こうして1人で新しい場所に行って、新しい人と出会って、気づき、学び、共感しようとしてるんだね。本当に素晴らしい女性だと思う」
さらに、僕も同じようなところがある。そんな2人がこうやって出会った。これは運命だよね。という論法です。
「Cちゃんのこともっともっと知りたいと思うし、俺のことももっと知ってほしいな」
イコール、セックスしたいってことですね。我々男性は、旅行先のワンナイトラブを考えるとき、ある間違いを犯しがちです。「旅の恥はかき捨てなんだから何したっていいじゃないか」という攻め方もあるんですが、実際には成功率は低い。なぜか?女の子は先々の関係を考えがちなので、今日限りの男だと思うと身体を開きづらくなるんです。Cちゃんは東京に戻っても会える相手、つまり僕は、先々の関係を想像できる男ということになる。なので、「東京に戻ってからも仲良くして欲しいな」と強調しておくのは効果的です。お酒が残りわずかになったところで、2人でベッドにもたれかかりながら、お酒を口に含み、Cちゃんに口移ししました。
「んんっ…」
一瞬、身体を固くするCちゃん。コクコクとお酒を流しこむ。ベッドにお酒がこぼれるので拒否るわけにはいかない。舌が絡まってきて息づかいも荒なる。
「せっかくの発見の旅なんだから、俺のことも発見してみる?」
押し倒して、寝間着のスウェットとパンツを同時に脱がしながら指を入れると、ニュルンニュルンに濡れてました。しっかり興奮してたんですね。
最後は、1人でタイ出張したときに出会ったバックパッカー女子のAちゃんです。現地の空港のトランクやらキャリーバッグやらがゴロンゴロン流れてくる手荷物受け取り所で、大きなリュックを持ったラフな格好の女の子を発見したので、すぐに声かけしました。
「こんにちはー。旅ですか?家出ですか?」
「フフフ、家出ではないです!」
やっぱり彼女は見たまんま、1人できたバックパッカーで、話を聞いたらかなりマニアックな場所を巡るみたい。僕もタイは何度も来たことがあるので一気に盛り上がりました。
「僕もしばらく滞在してるから、タイミングが合ったらどこかで飲みましょうよ」
で、ライン交換です。毎日ラインでどこどこに行ったよみたいな軽いやりとりを続けていたら、4日目に彼女が僕のいるバンコクに来ることになったので、じゃ会おうかと。
『泊まる場所はどうするの?』
『まだ決めてないです。カオサンのゲストハウスにでも泊まろうかな』
さすがバックパッカー、安いとこに泊まるみたい。そこで冗談ぽく提案してみました。
『いま泊まってるとこ、ベッド超デカいし使っていいよ。(エロい意味じゃなく笑)。俺はどこでも寝れるから、ソファでもいいしね』
『えー、遠慮しておきます笑』そりゃそうですよね。22時ごろ、カオサンロードで合流して飲み会スタートです。色んな国のバックパッカーやヒッピーが集まってオープンテラスのようなお店でガチャガチャ飲むようなところです。女の子1人で旅行に来るような冒険好きなタイプを口説くときには、チャンレンジ精神がほかの人より強いって部分を褒めてあげるのが大事です。
「日本人って人と違うことをすることを嫌がるけど、Aは違う。1人で新しいことにチャレンジしたり、新しい人と出会ったり、新しい場所に行って、気づき、学び、人と共感しようとしている。素晴らしい女性だと思うよ」(どこかで聞いたセリフですね。笑)
さらに、実は僕も同じところがある、いずれは海外を飛び回って、多くの人間と関わって大きな仕事を成し遂げたい、てな具合に具体的な夢を語り、相手の夢も聞いて応援してあげるんです。旅好きな女子、とくにバックパッカーをするような子には、こういう会話が刺さるんです。
互いに色々な話をしながら2時間飲んだところで、そろそろsa iのホテルに行こうかと誘いました。ここまでの会話で一応は信用されている自信はあったので、ここであの冗談っぽい誘いをもう一回繰り出す価値ありとみたのです。
「本当に泊めてもらってもいいんですか?」
ほらほら、きましたよ。
「もちろんだよ。俺はソファで寝るから安心して」
結果、すんなり2人でホテルに移動することになりました。Aちゃんに先にシャワーを浴びさせてあげてから、寝る前の晩酌タイムです。
「ぶっちゃけ言っていい?Aちゃんのこともっと知りたい。俺のことももっと知ってほしいな」
ディープキスから手マンするとグチョングチョン状態。完全ノーグダでの対局です。
この子も海外慣れしてるからか、日本人のわりには積極的で、自ら上に乗ってきて、「あ〜ん、あ〜ん」と大声を上げながら腰をせっせと振ってくれました。
最後に、海外旅行ナンパしようと考えている男性読者さまのために、追加情報を一つだけ。
初心者におすすめなスポットは、ダントツでグアムです。
第一に、日本から近くて安いので行きやすい。だから大学生の女の子が多いんです。
「韓国や台湾とかよりも、南の島がよくない?」
そんな感じの卒業旅行の女子が非常に多いですね。さらに人が集まる場所はメインストリートしかないので、声掛けがめちゃめちゃしやすいのもポイント。ビーチか、泊まってるホテルのロビーか、おみやげ屋さんか、そのメインストリートの4カ所だけに絞られるので、効率的に動けます。
大事な注意点として、1人旅ではなく、2人以上のグループで行くこと。グアムに1人旅の女の子はいませんから。
声掛けから「後で飲もうよ」と連絡先を聞いておいて、お店で合コン
↓部屋飲み↓1対1に分断↓自分の部屋で対局。
これが黄金パターンなので、参考にしてくださいね。

海外旅行の宿泊代を無料にする方法

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※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
返却日がやって来たのに、まだ見てないレンタルDVDが残ってる。そのまま返すか、延滞金を払って鑑賞するか。誰にも身に覚えのあるはがゆい経験だ。こういう場合は、中身を抜いた空ケースのみ返却するといい。返す気はあったのにうっかりDVDを入れ忘れたという形をとることで、店員のお情けにすがろうというワケだ。その際、「ご迷惑をおかけしてすいません」と誠意をもって対応すれば、後日、DVDを返却しても十中八九、延滞料はかからない。

結婚間近のカップルを装い高級料理をタダ喰いする悪い男女

結婚式場やホテルが主催する披露宴の展示会。いわゆるブライダルフェアで、披露宴用料理の試食ができるのをご存知か。フレンチ、イタリアン、和懐石など、通常なら1人1万円以上の高級コース料理が3分の1程度の料金で(場合によってはタダで)食えるのだ。情けないことに、俺の友人とその彼女は、ときどき結婚を予定するカップルを装って試食会に参加している。毎度『ゼクシィNET』や『ぐるなびウェディング』などのサイトで情報を集めては、ウキウキとあちこちの会場へ足を運ぶバカ2人。サギ行為をやっている自覚は微塵もないようだ。
ネットのエロ動画は、視聴中に映像が固まったり、お気に入りの作品が突然消えて見当たらなくなったりと不便このうえない。なので俺の知り合いは、これはと思った動画を片っ端からPCに保存しまくり、ストレスのないオナニーライフを送っている。動画によってツールを使い分けては落としまくったおかげで、TSUTAYAに通う必要はなくなったと得意気な知人である。でも動画のダウンロードは違法なのでマジメな俺はグッと我慢のコだ。
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