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  • 2019/10/06援助交際・パパ活

    大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろ...

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  • 2019/08/14突撃リポート

         昔はトイレの落書きだったのだが、今ではすっかりネットにお株を奪われたのが、ヤリマン情報だ。〝○○ってケーキ屋の店員ミチコは簡単にヤラせるよ〞というアレだ。たんなる嫌がらせやネットユーザーへのイタズラも多々あるとは思うのだが、すべてがデタラメと断ずるわけにいかないのは、書き込んだ人間に対して時々、別のユーザーが感謝している様子も見られるからだ。〝情報ありがとうございます。...

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  • 2019/08/03突撃リポート

    合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性な...

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  • 2019/07/14セフレの作り方

    たやすく興奮度MAXに達する方法はあるか?美女とのセックス。興奮するけど、たやすくはない。 フーゾク。たやすいけど、予定調和なプレイにさほどの興奮はない。結論、方法なし。という思考の末、人は人生をあきらめてしまいがちだが、実は答えがひとつだけある。地味な女とのセックスだ。芸人オアシズの2人とか、合コンの数合わせで呼ばれた一重まぶたの女とか、工業高校卒業後に町外れの工務店に勤め、毎日わびしくお昼を食...

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  • 2019/02/25出会い攻略

     「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」確かにちょっとイケナイ関係ですし、だからこそ私が囲念砕奮を維持できているのも事実です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で...

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  • 2018/12/26素人エロ画像

       ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。ただしこの業種、なんといっても若い女が少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあってもだ。しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれた「都内のシティホテルにお部屋取りましてあとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう」某日ホテルへと向かう。「こちら...

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  • 2018/08/09エッチ体験談

    シャブ中に対するイメージは色々あると思うが、女のシャブ中は間違いなく淫乱だ。しかも一度シャブセックスの味を覚えた彼女たちは、その強烈な快感が忘れらず、何度捕まってもシャブを求めようとする。俺は、仲間たちと3人で、そんなシャブ中女たちを騙して、タダでセックスするという遊びにハマっている。ネット上には、シャブ中たちが集まる掲示板がいくつもあり、堂々と売買情報やキメセク相手の募集などが書き込まれている。...

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  • 2018/08/05援助交際・パパ活

     今回のお相手はホ別2万でアポった23才のちゃんだ。かわいいルックス。と言いたいところだが、極端に無口なタイプで、合流してからほとんど口を開こうとしない。先払いを回避すべくシャワーを促すと、そのまま裸になる彼女。少々不気味だ。正常位で挿入。するといきなりどでかいあえぎ声を出し始める。「 あああああ~!」自分で胸まで揉みだすあたり、かなり淫乱なようだ。一戦を終えウォン様タイムに突入する。はい、どう...

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本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

ネットに落ちているヤリマン情報の真偽を確かめる

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昔はトイレの落書きだったのだが、今ではすっかりネットにお株を奪われたのが、ヤリマン情報だ。
〝○○ってケーキ屋の店員ミチコは簡単にヤラせるよ〞というアレだ。たんなる嫌がらせやネットユーザーへのイタズラも多々あるとは思うのだが、すべてがデタラメと断ずるわけにいかないのは、書き込んだ人間に対して時々、別のユーザーが感謝している様子も見られるからだ。
〝情報ありがとうございます。ばっちりいただきました〞
〝ウソかと思ったらマジで簡単にヤレてビビったWW〞
単なるイタズラのためにここまで手の込んだ自作自演をするとは考えにくい。世の中にはヤリマンを教えてくれる親切な男もいるのだ。と思いたい。兄貴のおこぼれ、頂戴させてもらいます!
ドトールは駅の南口近くに1軒だけだった。さっそく中へ入る。いるわ、りょうに似たかわいらしい店員が。身長も年齢もカキコミとズレてない。はぁ、この子がヤリマンっすか。いったん店を出て待ち伏せた。情報どおり、帰りに声をかけるとしよう。待ちに待つこと2時間、ようやく彼女が店から出てきた。すかさずあとを追う。
「この辺に本屋ってない?」
道を尋ねるふりをして声をかけると、彼女は足を止めた。
「ちょっとわかりません」
「学生さん?」
「あ、はい」
「今から帰り?」
「はい」
スラスラと会話が進む。さすがヤリマンちゃん、ありがたいっす。だが、質問に答えてるだけとも言えるけど。改札を入ると面倒だ。もう誘っちゃえ。
「お茶でもどう?」
「ムリです」
「一杯だけでいいから」
「………」
彼女は無言のまま、逃げるように駅の構内に消えていった。
該当のパチンコ屋に着いてがく然とした。ひい、ふう、みい……4人もいるんですけど、女性スタッフが。ぱっと見ただけでは誰がヤリマンなんだかわかりゃしない。しゃーない。こうなったら1人ずつ声をかけまくるか。と思ったけど、やーめた。だって女性の数が合わない時点で、この情報、信憑性ゼロなんだもん。
●●道に頭文字Sの服屋は2つあった。ひとつは古びた紳士服店、もうひとつは若者に人気のセレクトショップだ。20才のYUKI似がいるとしたら後者だろう。店内を物色することしばし、発見した。野●と書かれた名札を。確かにYUKI似の美人だ。このコがドエロ? 信じられん。
「あの、夏物でなんかオススメとかないスかね?」
「あ、はい。ボーダーのタンクトップなどは…」
ヤリマンは職務中はその本性を隠すものである。彼女もまたアナル好きの「ア」の字も感じさせない。「ア」の字の感じ方もわからんが。店が終わるまでのんびりと待ってらんないので、メアドと電話番号を書いたメモを渡しておくとしよう。
「あの、良かったらここに連絡くれない?」
「え?」
「じゃ、待ってるよ」
手に半ば強引にメモ紙を押し込み、店を出た。さあ、どうだ。来るか来るか?
…来なかった。はあ。
勤務地ではなくアドレス付きのパターンだ。こりゃ無駄足を踏まずにすんで助かる。問題はファーストメールの内容だが…。
〝アケミちゃん、おひさです。メアドが変わったのでメールしました。今度飲みに行こうよ〞こんなもんだろう。酒が好きなら、誰だか覚えてなくても食いついてきそうなもんだ。返事はすぐだった。
〝誰ですか?〞〝この前一緒に飲んだマサトだよ文京区のアケミちゃんだよね?〞
ここで返信は途切れた。しつこく誘っても無反応のままだ。
このカキコミ主には、複数の人間から「ヤレました。ありがとう」的なレスがついている。これは期待していいのでは?ワンピースのキーホルダーを握りしめ、該当フロアをほっつき歩いていると、ナースセンターで忙しそうに動く西●さんを発見した。歳はおそらく30手前。メガネ姿がよく似合う、上品でかわいらしい女性だ。しばらく様子を伺い、彼女がひとりになったタイミングですっと近寄り、キーホルダーを差し出す。
「あの、すいません。コレ…」
「何なんですか?」
「はい?」
「何かのイタズラですか?」
意味がわからず聞いてみれば、この2週間で3人の男から、同じようなグッズを手渡されたのだという。先客がいたとは!思いっきり取り乱しながら退散した。くそ、あの「ありがとう」の連中、自分らがダマされたからってハメやがったな!
なんと自宅情報だ。アパート名のほとんどは伏せ字だが、区役所周辺に平仮名のアパートは1棟しかなく簡単に判明した。201号室のトビラをノックする。顔を覗かせたのは70才くらいのバーサンだ。ゲゲ、この人が男好きの超ヤリマン? てかセックスできるの?
「あ、あの〜、田村さんですか」
「ウチは石●ですけど」
ホッ。
ヤリマン情報にはミクシィやグリー、出会い系などのIDが晒されているパターンもある。左5名に〝メル友になりませんか〞とメールしたところ、1人だけ反応があった。④のみゆきだ。
〝いいですよ〞あらためてチェックした彼女のプロフィールには「H目的お断り」と書かれてある。ヤリマンのくせに、お澄まししちゃって。新宿にめっちゃ旨いカフェレストランがあるのですが一緒に行きませんか?もちろん僕のオゴリで〝土日休みなんですけど、それでもいいですか?〞わずか数通のやりとりでアポれたあたり、情報の信憑性は極めて高い。迎えた当日、待ち合わせ場所に繰り出すと、ロングの髪を後ろに束ねた女が見えた。周囲に妙な男がいないか入念にチェックしてから、のそのそと近づく。
「みゆきさんですか?」
「あ、はい。どうも」
振り向いたその顔は、どうせブサイクだろうとの予想に違わず、そこそこのブサイクだった。見事なまでの猪木アゴだ。約束のレストランへ行く道すがら、みゆきは怒濤のトークをぶちかましてきた。
「園長に勤務態度が悪いって文句言われてさ。アタシがちゃんとやってるの知らないくせにマジむかつくんだけど。そう思わない?」
同意を求められても、園長さんのこと知らないし。食事中も、みゆきの口撃は止まらない。料理がテーブルに並ぶたびに、大はしゃぎしてツバを飛ばすのだ。
「スペインオムレツってどこがスペインなの? あ、でもいい卵つかってる。そう思わない?」
コミュニケーション障害か? こんなオカしなのに保育士やらしてちゃ教育上まずいですよ。
「よくサイト使って男の人と会うの?」
「ヒマ〜なときはね」
ふーん、今回はたまたまヒマだったんね。ウソだと思うけど。1時間もかけずに店を出た。さて、H目的お断りと宣言していた彼女だけに、ホテルへ誘うのは厳しいか。でもこのコミュ障害ぶり、いかにもヤラセ体質が漂ってんだよな。
「ねえ、どっかホテル入ろうよ。汗かいちゃったからシャワーしたいし」
「うん、いいよ」
猪木アゴ、いただきます。
ヤリマン=淫乱とは限らず、ミユキのセックスは少しフェラが上手いだけのシンプルなものだった。カキコミ主さんもあっさりヤレたもんだからヤリマン認定しただけなのだろう。結論。ネット上のヤリマン情報は、ほとんどがガセ(特に2ちゃんねるは)で、数少ない真実もさほどオイシクはないようだ。

【エッチな実験】合法ドラッグは真面目な素人女も淫乱にさせるのか

aqc217.jpgaqc216.jpgaqc218.jpgaqc219.jpgaqc220.jpgaqc221.jpgaqc222.jpgaqc223.jpg合ドラの効果は、過去、裏モノ誌上でも何度か取り上げられてきたが、試す女性が身内であった点が少し不満だった。
たとえば奴隷のももちゃんが合ドラを飲んで淫乱になったときも、そのお相手は編集部のタネイチ氏だった。過去に肉体関係はなかったにしろ、やはりそこは身内、もともと彼女の中に安心感があったことは間違いない。だから効いたのだとも考えられる。
 しかし我々多くの男性には、身の回りに合ドラを飲んでくれる女性などそういるもんじゃない。妻や恋人なら快諾もしてくれようが、勝手知ったる彼女らを淫乱にさせて楽しいのかとの疑問はある。
 ならば飲み会や街コンなどでこっそりドリンクに混ぜる? それは犯罪だ。
 残るはエンコー女しかない。キスは嫌だのフェラはムリだのと注文をつけ、挙げ句、1時間ちょいでさっさとホテルを出て行く、あの憎々しい存在。性格のイイ子でも、せいぜい3時間も楽しませてくれれば御の字のあの連中。
 彼女らでも、合ドラを飲めば淫乱に変身するのか? 快楽に溺れ、何度も何度も懇願してくるのか?だとしたら、すごくお得なのだが。現在、市場に出回っている合ドラの中でも、特に評判がいいのが
「ドロシー」だ。
 ネット掲示板の口コミには、「とにかくエロい思考が頭から離れない」「全身性感帯になる」「5時間以上ィキっぱなしだった 」などとある。 こいつをエンコー女に飲ませれば…。 期待は高まる。
都内の出会いカフェでさっそくお相手を探してみた。 トークルームでワリキリを持ちかけ、O K が出れば合ドラを飲んでプレイしたい旨を伝える。 断られたら、また別の子と交渉だ。
2人ほど説得したところで、 ようやく好反応を示す女が現れた。
「え、合ドラってなんか危なくないですか? 」
「 飲むとエロい気分になって、感度も上がって気持ちよくなるから。ちゃんと商品として売られてるヤツだよ。 ほらコレ 」
ドロシーの実物を見せる。 
「少しずつ飲めば大丈夫だよ」
「あの、その前にお金いいですか? 」
「あ、 はいはい。 そうだよね」約束のニーゴーを渡すと、 彼女はしっかりサイフにしまい込んだ。
「お兄さんは飲まないの? 」
「女の子用なんだよね。 男が飲むとチンコ勃たなくなるから」
「そうなんだ 」
「じゃ、ニーゴー出してくれますか?それと、 2ー3 時間で終りますよね?このあとちょっと予定があるんで 」
この言い草、まさに生意気エンコー女だ。 仕方あるまい。 条件を飲んで交渉成立だ。
彼女は24オのエステティシャンで、 チアキと名乗った。 顔は若槻千夏をぶん殴った感じで、 エンコー女にしてはレベルが高い方だと思う。
オレンジジュースをコップに半分ほど注ぎ、 その中にドロシーをボトルの半分ほど入れ、よくかきまぜる。
「はい、これで完成。様子見ながら少しずつ飲めば大丈夫だよ 」
しばらくすると、 彼女に変化が現れた。 目をパチパチさせ、 両手を膝の上でこすりながらそわそわと落ち着かない様子だ。
「あ、 なんか、 少しぼーっとしてきたかも… 」
「 大丈夫? 」
「 うん、 大丈夫、もうちょっと飲んでみる 」
結局彼女は15分ほど かけて、コップの中身をすべて飲み干した。
「どう? なにか変化あった? 」
「うん、ああ…なんか、 効いてきたみたい。フフフ」
よし、なんか知らんが笑ってる。気持ちいいってことだろう。先にシャワーを浴び、ベッドの上で待っていると、タオル一枚姿のチアキがしなだれかかってきた。
「あ..、やっぱりなんかボーっとするかも」
「大丈夫?」
「あ.、大丈夫…ハハハ。なんか、これヤバイね」
「でも悪くなさそうでしょ?」
「うん…、悪くないと思う。フフ」
 目があきらかにさっきと違ってトローンとしたエロ顔になってる。たまらず押し倒すようにして彼女に覆い被さる。
「キスしても平気?」
 問うまでもなかった。彼女のほうから俺の首に腕を回して顔を引き寄せ、ねっとりと舌を絡めてきたのだ。ディープなキスだ。なんて積極的な援交娘なんだ。ドロシー効果、発動か?
 首筋から胸のまわり、脇腹の方まで舌を這わしてやる。
「はあ..…」
 長いため息を出しながら身体をくねらせるチアキ。指先で乳首に触れた途端、ビクっと身体が震えた。めちゃくちゃ敏感だぞ。
「はあ…。ヤバイね…、なんかスゴい…敏感になってる」
 こんなにすぐ効くものなのだろうか。演技で喜ばせようとしてるのかもな。まだ疑わしい。
 反応を探るように、脇腹や背中に軽く触れてみる。
「あっ、ああん」
 乳首を軽くペロリ。
「はうん!」
 甘い声を発しながら、俺の頭を抱え込んできた。演技とすればたいしたもんだ。
 続いて、本丸のクンニだ。同時にビンビンに立った乳首も指でコネコネしてやろう。
「ん、んん、んああ…なんかすごい…、ああ、もうイキそう」
 早えーよ! 舐めはじめてまだ15秒しか経ってないぞ。
「あ..、あ..、あ..、イク!イクっ! あっ! あっ!」
 全身を激しく波打たせながら、彼女は大きな声を上げた。本当にイッたみたいだ。
「はあ、はあ…、ハハ、ハハハ、ヤバい。イッちゃった。はあはあ」
「ちょっとー、早すぎない?」
「はあはあ、だって、なんか、カラダ触られてるだけでヤバいし…、はあはあ」
「元々感じやすいほうなの?」
「はあはあ、ハハ、なんか、ヤバイ、もう、気持ちいい。ほんとヤバいね、コレ。ねえ、私も舐めていい?」
 おねだり来ました! これまで15人ほどワリキリ経験のあるオレだけど、「舐めていい?」なんてセリフ初めて聞きました。どうぞどうぞ、どんどん舐めちゃってください。
 股間に顔を埋め、チンコを優しくにぎりながら、チロチロと亀頭まわりを舐めるチアキ。チンコが硬度を増し、彼女の息も荒くなっていく。
「ハア、ハア、ヤバい、めっちゃ興奮する…」
 勃起チンコを舐めて興奮してやがる。なんてドスケベなんだ君は。
 しかも空いた方の手で乳首を刺激してくるなんて、サービス抜群じゃん。
「彼氏にフェラするときも、こうやって乳首攻めたりしてあげるの?」
 チュポッ。(口からチンコを抜いて)
「しないよ。なんか…スゴい興奮して…」
 パクッ。(再びチンコを咥える)
 ああ、やっぱりこの淫乱っぷりはすべてドロシーちゃんのおかげみたいです。ありがたやありがたや。
 それにしてもフェラを始めてからかれこれ30分は経ってる気がするけど、ちょっと長すぎないか。
 チュポッ(再び抜いて)
「だって、舐めてるだけで気持ちいい…」
 チュポッ(再び咥える)
 上目遣いでそんなセリフを言ってくれるのは嬉しいけど、そろそろ体勢を変えてみないかい?
 股間がベチョベチョになるまでしゃぶり倒した彼女は、「じゃ、また私のも舐めてくれる?」と耳元でささやき、ハアハア息を荒げながらお尻を俺に向け、シックスナインのポジションをとった。
 マンコからヌルヌルなヤツが垂れている。
「ちょっと、ここスゴイ濡れてるよ。ほら」
 語りかけても、彼女はすでにチンコ舐めに夢中になってる。ううう、気持ちいい。
 負けじと彼女のヌルヌルマンコに舌を這わせると、腰をビク付かせながら「んふぅっ、んふっぅっ!」
と喘ぎ声が漏れてきた。
 コリコリに勃起したクリトリスを舌で転がし、キツキツのマンコに指を1本だけ入れてみる。
「ああ、もっと入れて…」
「もっと? 2本?」
「2本入れて……あ、ヤバイ…」
 2本入れてやったら、また追加注文がきた。
「ああ、もう一本、入れて…」
 3本かよ。シックスナインで3本は腕がしんどいけど、ほらどうだ!
「あ! ヤバイ! イクかも!」
「ちゃんとイクときは言わなきゃだめだよ」
「んん、イキそう、イキそう! イクッ! ああっ!」
 再び全身をビクビク痙攣させ、グッタリ倒れてしまった。またもや5分も経ってないのにイッたみたいだ。
「チアキちゃん、イキやすいんだね。彼氏とエッチしてもこんな感じ?」
「全然ちがう…。いつもは、舐められて一回イッちゃうと、もう舐めて欲しくないのに…」
 ならば連続でどれくらいイケるのか試してみようか。ほら舐めまくるぞ!
「あ.イク、あ..イク、イク!
(ビクビク)…あ.もうヤバいって…、あ.イク、あ.イク、イクッ、イクッ!(以下、10セット以上続く)」
 5分に一回の割合で絶頂を迎えるのが楽しくて、結局1時間近くも指とクンニで攻め続けてしまった。
その間、彼女も彼女で「私も舐めたい」「もう一回舐めさせて」「今度は私ね」と絶頂の合間ごとにフェラを所望してくるのだから驚きだ。
 開始から3時間が経過したことに気付いたのは、フロントからの電話でだった。
「もしもし、お客さま。もうお時間過ぎてますけど。最初にお伝えしたように延長はできませんので退室してくださいね」やってしまった。まだ射精どころかチンコも挿入してないのに。どうしよう…。
 が、電話の内容をチアキに伝えたところ、彼女は驚きの言葉を返してくれた。
「じゃ、別のホテル行きませんか?」
 2.3時間で終りの約束はあっさり反故にされたようだ。ドロシー、恐るべし。
 時刻は夜の8時。急いで身支度を済ませてチェックアウトし、目の前のコンビニで水だけ買って、すぐ隣りのホテルにチェックインした。
「ホテルはしごしたの初めてなんだけど」
「俺も初めてだよ。まだムラムラしてるの?」
「うん、ヤバいよ。早くお部屋行こう」
 これが援交女と交わす会話だなんて信じられない。
 チアキは移動の途中も、ハァハァ興奮したままの状態で、部屋に入るやシャワーも浴びずにベッドの上で服を脱いだ。すぐに続きをおっぱじめるつもりらしい。
「やばいね…コレ。ホントヤバイ。ぜんぜん抜けないよ(クスリが)…」
 入室30秒で2人とも素っ裸になり、第2部に突入!
 唾液を吸い合うようなディープキスをして、彼女の硬くなったままの乳首を触った瞬間、またもや身体を大きく震わせながら艶めかしい喘ぎ声が漏れた。
「わたし、乳首こんなに気持ちよくないんだけど…。もうなんかすごい…。また私も舐めていい?」
 彼女は濃厚フェラでチンポを勃たせ、「もう中に入れて?」と上目遣いでリクエストを出してきた。この淫乱女め。
 正常位の格好で、マンコ周辺にチンコをゆっくりこすりつけ、焦らしてやった。
「ああ.、もう、ヤバい。もうイキそう…」
「え? こんなんでイッちゃうの?」
「だって気持ちよすぎて…ああ、イキそう、イク! イク!」
 もはやこの程度の早イキぐらいでは驚かなくなってしまった。ビクビクと身体を痙攣させてるところに、チンコをゆっくり挿入してやる。
「うあああああ!!」
 本日最大級の声を上げ、身体にしがみついてくるチアキ。ケモノだ、もはや淫獣だ。
 指入れの段階でわかってはいたけれど、この子のマンコ、キツキツで気持ちいいっす。
「あっ、ああ、スゴイ。カタイ、気持ち、いい、いい…」
 夢中になって腰を動かしながら、途中でふと思い出した。ゴム着けてなかったよ。もうそれどころじゃないみたいだし、いいよね。
 正常位のまま、クリを指で触ってやると、チアキは何度も絶頂に達した。
 その後、騎乗位で一回、バックで一回と、5分ほどのピストン運動だけで次々にイッてくれるので、テンポよくプレイが進んで行く。
 再び正常位に戻ったところで我慢出来ずに射精してしまい、一気に賢者タイムに突入してしまったが、彼女は精子まみれのチンコを咥えて離そうとしない。
「ねえ、私のも触って。また舐めてくれる?」
 これは困ったな。賢者タイムに突入した身には、この淫乱振りはもてあましてしまう。用意しておいた電マとバイブを使ってみるとしようか。「電マとバイブがあるんだけど、使ってみようか」
「え? 電マ持ってるの? ヤバイよ…」
「何が?」
「だって、気持ちよ過ぎてなんか出ちゃうから」
「え? 電マ好きなんだ?」
「うん…。ハマりそうで怖い」
 それならそうと早く言ってくれればいいのに。
 電源を入れてクリにあてがう。と、次の瞬間、
「ああっ、うあああっ、イキそう!出る出る!」
 ブシュ!
「ああっイキそう! 出る出る!ブシュ!(以下、3セット続く)」
 小便なのか潮なのか、とにかく液体が次々と飛び出てくるせいで、シーツがズブズブだ。
「ああん、スゴイよ。やめないで、やめないで!」
 2軒目のホテルに入って4時間が経過した。俺はもうお腹いっぱ
い状態だが、彼女が延々と「舐めてイカせて」「入れて欲しい」「チンチン舐めたい」と要望を出すので、なかなかプレイを終われない。
 結局、彼女が落ち着いたのは、深夜1時をまわってからだった。8時間もエッチしっぱなしだったことになる。
「なんかね、身体はすっごい疲れてるのに、頭が冴えてるっていうか…まだムラムラするんだよね」
「ヤバいよね。てか時間大丈夫なの? 明日仕事なんでしょ?」
「うん、もうムリ…。仕事休むことにした…」
「マジで? なんか、ゴメンね」
「ううん、大丈夫」
 そのまま2人でホテルに泊まることになり、翌朝6時、彼女に起こされホテルをチェックアウト。
「なんか一睡も出来なかった…多分クスリのせいだと思う」
 そう言い残したチアキは、ヨタヨタと朝の駅の方向に帰っていった。ドロシー、恐るべし。
※この記事は2014年7月16日現在合法ドラッグだったドロシーの記事で当時の内容です。現在は違法指定されている可能性もあるので当時の読み物としてお楽しみください。

地味な女が淫乱女に豹変するセックスほど興奮するものはない

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たやすく興奮度MAXに達する方法はあるか?
美女とのセックス。興奮するけど、たやすくはない。 
フーゾク。たやすいけど、予定調和なプレイにさほどの興奮はない。
結論、方法なし。
という思考の末、人は人生をあきらめてしまいがちだが、実は答えがひとつだけある。
地味な女とのセックスだ。
芸人オアシズの2人とか、合コンの数合わせで呼ばれた一重まぶたの女とか、工業高校卒業後に町外れの工務店に勤め、毎日わびしくお昼を食べてる女とか、とにかくそういう地味な女が、ベッドで淫乱に豹変するシーンを想像してほしい。
ルックス人並み以下で、性格は薄暗く、会話もつまらない。そんな女が、ベッドに入ると舌なめずりしてチンコをくわえ、激しく腰を振りまくる。なんて魅力的なシチュエーションだろう。
俺が思うに、彼女らの地味は先天的なものではない。その容姿ゆえ、幼いころから世間の蔑視にさらされつづけたことで、自分でも気づかぬうちに居心地のいい立ち位置をキープしてきた結果なのだと思う。私にはこんな服は似合わない、こんな髪型は冷笑される。そんなマイナス思考がよりマイナスな結果を生んだのだ。 
そんな彼女らでも、裸になればもはや世間は関係ない。本能のおもむくままストレスを発散させることだろう。
ワインのおかげも多々あるだろうが、ここまで変貌してくれるとは。携帯カメラを向けてもまったく嫌がらないし。
「撮られたら興奮する?」
「はっ、はぅ」(フェラしながら)
「ソファに寝転んで舐めて」
「んっ、んぅ」(チンコ離さず) 
好きなんだな、チンコが。お互い裸になり、乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっ!」 
続いて今度はクリ舐めだ。ペロペロペロ〜。
「あ〜、ああ〜!」
「舐められるの好き?」
「好き〜!」
「どこを舐められるのが好き?」
「あぁっ」
「どこ? どこか言って」
「そこ、そこ!」「そこってどこ?」
「あぁ!」 
淫乱になっても卑猥なことばは口にできないようだ。残念。 
せっかくだからシンプルなセックスではつまらない。AVでよく見るアレをやらせてみようか。
「マサエちゃん、上に乗っかって。向こうむきで」
「え、こう?」
「そう、入れてごらん」
背中向けの騎乗位で、ズブズブとチンコが入っていく。
「あ〜!」
「入った?」
「入ってる〜入ってる〜」
そのままバックの体勢に移行し、ベッド脇で立ちバックの体勢になった。
「バック好き?」
「バック気持ちいい。気持ちいいっ!」 
おっと大事なモノを忘れていた。これまでいざというときのために、お見合いパーティ中もずっとカバンに入れておいたバイブだ。
「そうだ、いいもの持ってるんだった」 
カバンから取り出したピンクのバイブを目の前にかざしてみると、命じてもいないのに彼女は先端をペロペロ舐めてきた。わかってるね、キミ。
唾液で濡れたそいつを、股間にゆっくり押し込んでいく。
「あぁっ!大きいよ!」「ほら、自分で持ってみな」 
彼女は言われるまま右手でバイブを握り、感触を確かめるようにゆっくり動かし始めた。
過去の人生でも一二を争うほどの淫乱と狙いどおりに出会えたなんて、この作戦の正しさを証明したようなものだ。淫乱好きな男性のみなさん、地味な女とベッドインしてください。

息子の担任の淫乱女教師がセックスフレンドになるまで

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「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」
確かにちょっとイケナイ関係ですし、だからこそ私が囲念砕奮を維持できているのも事実です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で観察していましたが、私は誰が担任だろうと子供なんて勝手に育つものと考えていましたので、ただ遠巻きに眺めるだけです。
「担任の○○です。どうぞよろしくお願いいたします」母式の後の父兄会であらためて本人から挨拶を受けました息そこそこ経験もある先生、という印象。どうこうしょうなんてこれつぼっちも思いませんでした。女としてなら、むしろ隣のクラス担任のほうが全然魅力的だったぐらいです。
その後は家庭訪問も授業参観もすべて妻に任せつきりだったため彼女に会ったことはなく、息子が「先生がどうしたこうした〜」とおしゃべりする内容も、適当に聞き流すだけでした。互いに素性を知っていることで安心感が生まれたのか、そのまま彼女はセックスフレンドとなりました。会うときはあくまで1人の男と女として。あえて学校の話題を避けたのは、罪悪感を呼び起こさないための私の配慮です。教師と父兄という関係で顔を合わせたのは運動会のときだけで、しかも軽く会釈をした程度でした。家庭では、ときどき妻や息子が先生の話題を持ち出すのを、以前より注意深く耳を澄ますようになりましたが、幸い関係がバレる気配はなく、むろんパイパンで授業してることなど息子はまったく気づいていないようです。彼女が写メリまSHOWの常連となるまでに、そう時間はかかりませんでした。職業
意識が低いのか、彼女はエッチな写真を撮られるのが大好きなのです。大股開きの穴、どんなポーズも顔で収まるのですから大胆なものです。

デリヘル主催の淫乱パーティに潜入

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ちょっとした乱交気分が味わえるのが人気の秘密なんだろう。
ただしこの業種、なんといっても若い女が少ないのが難点だ。広告では「20代だけ集めた」なんて書いてあってもだ。しかし、あるところにはあるんだよなってのが今回のお話である。
きっかけは、某デリヘルのチラシに書かれた
「都内のシティホテルにお部屋取りましてあとはお酒でも飲みながら一晩遊んでいただくっていう」
某日ホテルへと向かう。
「こちらにお入りください。今夜のメンバーは全員揃ってますんで」
奥のテーブルでは男2人、女2人が談笑しながら酒を飲んでいた。男はどちらもガタイのいい30代後半の自営業風。肝心の女はといえば、片方のチハルは優香風、もう1人のレイコは辺見えみり似…。ウソだと思うなら証拠写真を見てみい。と言えないのが潜入取材のツライとこるなだが、2人とも20代前半の美女であることは断言できる。
「じゃあ9時半回ったし、野球拳でやってみましょっかあ」
んでもって、そのままスッポンポーン。
「次は、目隠しゲームいっとく?」
そこらへんの「大人のパーティ」じゃ、ここまで盛り上がることなんてまずない。

シャブ中の女は間違いなく淫乱だ|エッチ告白


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シャブ中に対するイメージは色々あると思うが、女のシャブ中は間違いなく淫乱だ。しかも一度シャブセックスの味を覚えた彼女たちは、その強烈な快感が忘れらず、何度捕まってもシャブを求めようとする。俺は、仲間たちと3人で、そんなシャブ中女たちを騙して、タダでセックスするという遊びにハマっている。ネット上には、シャブ中たちが集まる掲示板がいくつもあり、堂々と売買情報やキメセク相手の募集などが書き込まれている。
俺たちが注目したのは「キメゴチ希望」の女たちだ。キメゴチとは、カラダを提供するかわりにシャブをご馳走してほしいという意味だ。
『キメゴチ希望!誰かいない?千葉、足アリ』
『誰かゴチってください。(笑)メールして!東京住みの20歳』
この手の書き込みを見つけたら、まずは仲間の1人がシャブ中役として、女にメッセージを送る。
『ネタ持ってるよ。ゴチするから会わない?オミヤもつけるよ』 
ポイントはこの〝オミヤ(お土産のシャブ)〞だ。 単に会ってキメセクするだけでは、後で個人的に楽しむシャブが欲しい女たちの反応は悪いが、オミヤがあると言えば返信率が格段にあがるのだ。
アポイントを取ったら、パケ袋に氷砂糖を小さく砕いたものを入れて、会いに行く。と同時に、俺ともう1人がスーツを着て、待ち合わせ場所の近くで待機する。胸ポケットの中には、ネットで買ったニセの警察手帳が入っている。そう、2人は刑事を装うのだ。シャブ中役の男は、女と会ったらそのまま一緒にホテルに向かうが、途中で一芝居。
「あっ、ちょっと急用が入っちゃった。ゴメンね、オレ行かないと」
「え〜!?」
「オミヤはあげるからさ。勘弁して」
パケに入れた氷砂糖のオミヤを渡して足早に立ち去ったところで、少し間を置いてオレたち刑事役2人の登場だ。2人は女に近づき、ニセの警察手帳を見せる。
「すみません、ちょっとよろしいですか?」「はい?」
「警察なんですが、薬物の調査をしてまして、少し話をきかせてもらえませんか?」
「えっ…」
このとき、女は絶句するか取り乱して騒ぐかのどちらかだが、こちらは落ち着いた声で、女がビニール袋を捨てないように注意しながら車に誘導し、話を始める。
「アナタに覚せい剤を渡した男は、ずっと内偵してたんですよ。それで先ほど現行犯逮捕しました。もうわかってるよね。アナタも所持の容疑で逮捕します」
うなだれて観念する女もいるが、ここまで来ても「私は知らないわよ!」とか「勝手に渡されただけ!」などと騒ぐことも。 ここで、刑事役のどちらかが、
「まあ、わかりました。ちょっとオマエ、席をはずしてくれ」と、相棒役の後輩刑事に声をかけて
車外に出す。
「まあ、アナタがそんなに言うならね、特別に見逃してあげてもいいかなと思ってるんだよ。僕個人としては。その代わりって言ったら何だけど、アイツも交えて、一緒に楽しませて欲しいんだけど、どうかな? 悪い提案じゃないと思うんだけど」
「え…そしたら見逃してくれるんですか?」
「うん。彼はアンタを捕まえる気でいるけど、オレが言えばわかってくれるから。オレもアイツも3人でするのが好きなんだよ」ここまで説明すれば、100パーセントの女が応じてくれるものだ。
実際、シャブ目的で男と会ってキメセクするような女は、3Pぐらい何とも思ってないし、逮捕されて人生がメチャクチャになることを考えたら、この程度の提案は、むしろありがたいのだろう。
※この記事は読者様の投稿でフィクションであり知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

無口なタイプでも淫乱な援助交際娘|ウォン

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今回のお相手はホ別2万でアポった23才のちゃんだ。かわいいルックス。と言いたいところだが、極端に無口なタイプで、合流してからほとんど口を開こうとしない。先払いを回避すべくシャワーを促すと、そのまま裸になる彼女。少々不気味だ。正常位で挿入。するといきなりどでかいあえぎ声を出し始める。「 あああああ~!」
自分で胸まで揉みだすあたり、かなり淫乱なようだ。一戦を終えウォン様タイムに突入する。はい、どうぞと紙幣「 どうしたの?」
「これ…ナニ?」
「韓国の2万ウォンだよ。約束は2万だったから、それでいいでしょ?」
返事もせず、彼女はじっと紙幣を眺めている。突然、彼女が立ち上がった。てっきり怒り出したのかと思ったら、鏡の前でアップに結わえた髪を下ろし、ブラッシングを始める。何だ何だ?
「…あ、あの、そのカネで納得してくれたのかな?」
「うーん…」
その後に続く言葉は出てなかった。
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