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今回はカラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。
なお、夕ーゲットの選考に当たっては、夕刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケベを挙げてもらう。「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすごくしたくなっちゃうんですよね」明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫か?
「そろそろ始めましょうか」
ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し妖しい、男を狙うような目つき。パネル写真で見たのと同じだ。「シンちゃんのおちんちんにかけてあげるから、よく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなぁ。そう思った瞬間、俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ー夕ー責め、自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちやうの?」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。彼女も、しなやかに指を這わせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにビンビン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルのエレベータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を祇められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながら丁寧に舌を這わすトモコさん。ねちっこく、いやらしい口撃だ。クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。