混浴のタグ記事一覧

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タグ:混浴

  • 2018/10/13突撃リポート

       女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよお客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く...

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  • 2018/09/25出会い・モテ攻略

     男女が一つ屋根の下に寝泊まりすれば、オイシイことが起こりやすいのは当たり前。セックスだって難しい話じゃない。じゃあ、その手の場所で使いやすいのはどこか? オレの答は、長野県と新潟県の県境・信越地方の有名ユースホステルMだ。ユースホステルとは、食事の配膳や食器洗いなど、何でもセルフサービスが原則の安宿だが、ゲストハウスによくあるような小汚い二段ベッド部屋ではない。だから女性客が多い。中でもMは...

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  • 2018/08/29出会い・モテ攻略

     自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキャンプに行けて、それでいくらかという...

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  • 2018/08/01素人の本物ヌード

       ヌーディストビーチに行ってみたい気持ちはあるけれど、気がかりなのは白人黒人ばっかりなんじゃないの? ってことです。あいつらの裸を見ても、いまいち興奮できないですもんね。でも、いるんですね。黄色い肌のアジア人も。やっぱりワシらには、こういうのっぺりした裸がいいですな。尻なんてもんの中身はほとんど脂肪ですから(たぶん)、ほっとくと浮かんじゃうんですね。ああ、いい眺めだわ〜プカ〜。疲れ...

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  • 2018/05/26裏情報

    トラックドライバーという仕事柄、日本全国の混浴温泉を巡ってきた。もちろん目的は女性の裸や美味しいハプニングだ。全国には変態が集まる混浴温泉がいくつか存在する。たとえば埼玉の『百穴温泉』は、サイトを介してマニアが集う場所だけに無法地帯と言ってもいいほどの状況だが、あまりにあからさまなのでショーを見ているような虚しさがある。群馬の『宝川温泉』も若い女性が多く訪れる名湯なので、多くの裸にはありつける。し...

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  • 2018/05/13エッチ体験談

    私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾ...

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  • 2018/05/09裏情報

     道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園....

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  • 2018/03/27突撃リポート

       男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いたため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルー...

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  • 2018/03/19裏情報

    気分をスカッとさせるには風俗しかない。それも「タマらん!」と唸ってしまうほどのエロエロ全開フーゾクだ。そんじょそこらの店ではダメ。体験した客が思い出すだけでガマン汁をしたたらせるような、そんなレベルじゃないと。不安な時代に立ち向かうため、キンタマの奥の奥から濃ゆ〜いのをぶっぱなすのだ!「ヌキありマッサージなんですけど、あんなシステムの店、日本中探しても1軒だけですわ。そりゃもうタマりませんわ」そう...

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  • 2018/03/16裏情報

    混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多...

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エロドッキリ・混浴に大胆な女…タオルが落ちたらチンコが!私ニューハーフで〜す

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女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよ
お客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商売がある。寄ってくるのはたいてい若い女客だ。これにもし、思いも寄らぬヒワイな一文を書いても、彼女らは喜んでくれるのだろうか。

ヌーディスト御用達の海岸・女子大生が合宿中に押し寄せる混浴露天

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男女が一つ屋根の下に寝泊まりすれば、オイシイことが起こりやすいのは当たり前。セックスだって難しい話じゃない。じゃあ、その手の場所で使いやすいのはどこか? オレの答は、長野県と新潟県の県境・信越地方の有名ユースホステルMだ。
ユースホステルとは、食事の配膳や食器洗いなど、何でもセルフサービスが原則の安宿だが、ゲストハウスによくあるような小汚い二段ベッド部屋ではない。だから女性客が多い。中でもMは(料金1泊3千円)、女性客に人気で、週末はいつも女の子の予約でいっぱいだ。
春の信越地方は、菜の花シーズン。お花畑目当ての女子学生と出会いに行かなきゃソンですね。
教育県として名高い我が郷土だが、近ごろは時代の流れか、精神の退廃した若者の姿が目立つようになり、古き良き時代を知る私は大いに心を痛めている。荒れた若者。その象徴こそ、夜な夜な北野文芸座周辺に現われるシロート立ちんぼの面々だろう。もともとここら一帯は、プロの立ちんぼが幅を利かしていて、いまでも深夜になると熟女どもが客を取っているのだが、ここ最近、その中に混じって、やけに年若い女性の姿をチラホラ見かけるようになったのだ。確認した限り、5、6人はいるのではないか。ああ、な んと嘆かわしいことよ。さっそくそのうちのひとりと交渉を試みたところ、ホ込み1万5千円でOKとなった。安い。なかなか見所のある若者じゃないか。彼女は現在、市内の専門学校に通っているとかで、たまに友人と一緒に小遣い稼ぎをしてるそうだ。
 別の日に同じ額で買ったコも学生を自称していた。が、やたらと会話がこなれていた辺り、お茶引きのデリヘル嬢だったのかもしれない。真偽はさておき、ギャル立ちんぼは文芸座近くのセブンイレブン前によくたまっている。お近くにお寄りの際は、気軽に声をかけてみてはいかがだろう。
こんなコが座っていればすかさず交渉すべし
人気のビーチなのに更衣室がなければどうなるか?
うざいナンパ野郎が少なく、地元ギャルの間で人気のあるビーチですが、実はここ、近くにだだっ広い無料駐車場がある以外、施設らしい施設が何にもないんです。海の家はおろか、更衣室やシャワーすらも。ということは何を意味するのか。そう、この海水浴場に来る女のコたちは、車などの物陰でこそこそと着替えざるを得ないワケなんですね。恥ずかしげにバスタオルを巻きつけながら、パンティを脱いだり履いたりする彼女たちの姿には、何とも言えないエロスを感じられるし、なかには平気で裸体をさらして着替える連中もまれにいるのでタマげます。
西伊豆・雲見海水浴場の北東は、リアス式になっています。海岸沿いの丘陵にはコテージが建っていて、夏になると客が余暇を楽しみに来ます。海で遊ぶ場合、ここのロケーションは最高です。複雑な地形がブラインドになって、まわりから入り江は見えませんから、プライベートビーチ状態で遊べる。コテージ客はそれを目当てに来るのです。
釣り好きの私、このへんによく出かけるのですが、ごくまれに素晴らしい集団と出くわします。めったに人が来ないから大丈夫と思ってるのでしょう、男も女もみんな素っ裸なのです。最初に見たときは、そりゃあビックリしました。若い女もけっこういましたから。
ただし、エッチなことは一切ない。ビーチボールで遊んだり泳いだり。普通に水浴びしてるだけです。いわゆるヌーディストってやつのようです。
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合法露出の視姦を楽しめる混浴温泉

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自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキャンプに行けて、それでいくらかというと費用は4千円程度。参加しなくちゃ損ですね。
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混浴ののっぺりした裸にお尻いい眺め

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ヌーディストビーチに行ってみたい気持ちはあるけれど、気がかりなのは白人黒人ばっかりなんじゃないの? ってことです。あいつらの裸を見ても、いまいち興奮できないですもんね。でも、いるんですね。黄色い肌のアジア人も。やっぱりワシらには、こういうのっぺりした裸がいいですな。
尻なんてもんの中身はほとんど脂肪ですから(たぶん)、ほっとくと浮かんじゃうんですね。ああ、いい眺めだわ〜プカ〜。疲れが取れるわ〜プカ〜。混浴行きて〜よ〜!

変態マニアが集まる混浴温泉

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トラックドライバーという仕事柄、日本全国の混浴温泉を巡ってきた。もちろん目的は女性の裸や美味しいハプニングだ。全国には変態が集まる混浴温泉がいくつか存在する。たとえば埼玉の『百穴温泉』は、サイトを介してマニアが集う場所だけに無法地帯と言ってもいいほどの状況だが、あまりにあからさまなのでショーを見ているような虚しさがある。群馬の『宝川温泉』も若い女性が多く訪れる名湯なので、多くの裸にはありつける。しかしあくまで一般客なのでお触りハプニングが起こる確率は低い。栃木の『不動の湯』も有名だ。運がよければ変態カップルに遭遇できるが、場内が暗すぎることが欠点か。このように、これまで数々の混浴温泉をエロい視点で探訪してきた俺だが、現時点でナンバーワンだと確信できるのは、岡山県『湯原温泉の砂湯』だ。過去2回、裏モノ誌上でも取り上げられていたので気になっていたのだが、実際に行ってみると、これが大ヒットだったのだ。タオル無しで場内を練り歩き・・・
 平日の深夜0時近く。湯船には地元民らしき若いカップルや年配のカップルなど5、6組の男女が浸かっていた。平日の深夜にこれだけの女体を拝めるとは驚きだ。どれも近隣の旅館に泊まってるごく普通のカップルや夫婦といった雰囲気で、皆さん静かに語らいながら温泉を楽しんでいるようだ。が、奥の方に明らかに不自然な雰囲気のカップルがいる。男性は40代、女性は30代前半でタオルも付けずスッポンポン。そしてその脇に40代の男性がもう1人、べったりとくっついているのだ。ゆっくりと数メートルの付近まで近づいてみるとくっつき男が上を向いて気持ち良さそうな顔をしている。どうやら女性がお湯の中で股間を触ってあげているようだ。その後もハプニングは続いた。30代の女性3人組が来て、タオルを組み直す瞬間に乳首を拝ませてくれたり、そのうちの1人が完全にタオルを外して温泉のヘリに座りだしたり、さらに別の若いカップルもタオル無しで場内を練り歩いてくれたりと、とにかくお宝の宝庫のような温泉なのである。すっかりここの魅力の虜になった俺は、翌週も訪れた。同じく平日の深夜だ。湯船には6組ものカップルと4人のワニの姿が確認できた。平日だというのに相変わらずの盛況ぶりだ。
 キョロキョロしながらしばらく浸かっていると、なんとなく怪しい雰囲気の中年カップルさんを発見した。少しづつ近づいてみたところ、旦那さんがコチラにアイコンタクトをしてくれたので、思い切って話しかけてみる。
「ここはよく来られるんですか?」「そうですね〜。週に2回は来てるかな。家が近いんですよ」
 奥さんはそっぽを向いて話には加わってくれないが、色白の和風美人で濡れ髪がエロい。
「普通のカップルさんも多いけど、12時すぎるとね、俺たちみたいな常連が結構よく集まってくるんですよ」
2人は砂湯の情報を教えてくれた。温泉で身体を温めてすぐ脇の駐車場の車内でスワッピングする連中や、人目に付きにくいダムの裏あたりで手でシコシコしてるカップルなど、様々なエロカップルたちがここには集まるそうだ。
「そこの橋の裏にもちょっとした死角があるでしょ?」
「あ〜はいはい」
「あの辺で手でやってあげてるカップルさんとか多いんですよ」
「そうなんですか」
「よかったらウチのにさせましょうか?」
「えっ!?…いいんですか?」
「もちろんですよ」
とようやく奥さんがコチラを向いて、ニコリと笑顔を返してくれた。何てエロい表情なんだ!一気に股間に血流がまわり、ビンビンに勃起したままタオルで前を隠すようにして2人の後をついていく。死角になるあたりで湯船に座ると、奥さんが外の景色を見る素振りでそっぽを向きながらこちらに近づいてきた。無言のまま湯船の中で右手を伸ばし、ビンビンに勃起したペニスをぎこちない手つきでしごきだす。まわりの視線を気にしながら、まだ一度も会話してない人妻の裸体を眺めながらの手コキ。温泉でこんなに興奮するのは初めてだ。間もなく絶頂感が訪れ、湯船の中にたっぷりと精液を放出させてもらった。
女性の質、素人っぽさ、興奮度合い。すべてにおいてここが混浴露天風呂ナンバーワンであることは間違いなかろう。混浴ファンの読者の皆さん、いつか湯船でお会いしましょう。
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おまんこ丸見え水着混浴温泉イベント報告

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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。

もっとも過激と言われるフェチ系イベント・女が多い混浴温泉

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道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップ
ル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園はここ以外にないだろう。
週末の夜になると、近隣の変態さんたちが集まってくることで有名な公園です。東京ドーム11個分の広大な敷地にはあずま屋が点在していて、その中で変態カップルさんたちがエロいことをおっぱじめます。我々単独男性たちは、そこに近づいて見学。あわよくば参加させてもらうってのが流れです。どういうワケか女装趣味の人達にも人気らしく、女装掲示板にこの公園専用のスレッドまであります。深夜12時を過ぎると公園の駐車場に女装子が10人以上集まって談笑してるので、女装子さん目当ての男性も加わりちょっとしたお祭り状態になってます。
 爆サイ関東版や、したらば掲示板なんかに、毎週のように露出予告されていく変態カップル御用達の公園だ。夜9時過ぎになると、カップルがカーセックス予告でノゾキを募ったり、園内での半裸散歩や公開セックスをしてみたり、中には駐車場でナンパ待ちする痴女みたいなのがいることもある。ただし女装子のパン見せ予告や、ゲイの発展ゾーンもあるので注意が必要だ。
デパートメントH
いま日本でもっとも過激と言われるフェチ系イベントだ。毎月第1土曜日、会場となる東京鶯谷のライブハウス「東京キネマ倶楽部」には全国からありとあらゆる変態が200人以上集結し、夜を徹しての乱痴気騒ぎを繰り広げている。フリチン紳士から激しいセクハラを受ける全裸のヤリマン、ボンテージ姿の女王様にムチ打たれる女奴隷。いつぞやは、男便所でドM男をフェラ抜きしている泥酔女に遭遇し、ア然としたこともあったっけ。行けば必ず異様な興奮に酔いしれること請け合いだ。
東京オートサロン
モーターショーと言えばセクシーコスチュームを着たコンパニオンが付き物ですが、こちらのコンパニオンさんは、セクシーの域を通りこしています。ご覧のようにアダルトグッズ屋で売られているエロ下着のような格好です。痴女と言っても言いすぎではないでしょう。モーターショーのお約束として、場内は撮影OKなので、車の前でポーズを決めてくれる痴女まがいのコンパニオンたちをバシバシ撮れまくれる。我々カメコにとっては天国のような場所なわけです。
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美女天国の混浴突撃体験記

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男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。
しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いた
ため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルールも存在しているため、湯煙の向こうに柔肌がたんまり見えるのだ。
東の横綱・宝川温泉は以前に制覇したオレ。当然こっちも行くしかないっしょ!2月初旬。中国勝山駅からバスに乗りこみ現地へと向かう。山道に入ったとたん景色へと変わっていった。なん泉の一帯はマイナス4度なしい寒さらしい。こんなんるのか?不安がよぎる。バスを降りて5分、雪にれながらもようやく湯原温泉・砂湯に到着した。あのさきにあるのが脱衣所か。
服を脱ぎながら温泉を見うやら混浴は3つあるよう タタミ10畳ほどの広さの「長寿の湯」、その隣に20畳ほどの「その奥がいちばん広い「子およそ30畳くらいか。すべ無料で入れるのはありがた が、気持ちよさそうに浸るのは、数人の単独男性だんかウワサと違うんだけどまだ昼の2時だから、本チれからか。1時間ほど浸かっても状況は変わらなかった。すげー不安だ。そこのオジサンに話しかけてみるか。
「いつもお客さんってこのくらいなんですか?」
「う〜ん、夕方からはもっと増えてくるよ」
近くの旅館はほとんどチェックインが夕方なので、そこから人が増えてくるのだと。考えてみればあたりまえか。
「兄ちゃん、女、見にきたんか?」
「えっ?まあ…」
オジサンはニヤニヤしながら肩をこづいてくる。どうやら目的は一緒みたいだ。
「ワシは地元の人間やからよく来るんやけど、夜中でも客はおるから来たらええよ」
なんとも心強いお言葉。期待が膨らみます!6時を過ぎたころに再び温泉に向かうと、さっそく楽しげな声が聞こえてきた。キャッキャと騒いでる黄色い声だ。
急いで服を脱ぎ「長寿の湯」に入るとその主がわかった。女の子がお父さんとお兄ちゃんとで楽しそうに泳いでいる。…なんだ。残念だけどそっちは興味がないんだよな。落ちついて周りを観察する。客は全部で20人くらいだろうか。なにしろ湯煙がすごいので男女の区別ができない。かたっぱしに接近するしかないだろう。美人の湯に入ってそろそろと移動するとまもなくカップルを発見した。二人とも30代前半だろうか。美男美女だ。注目すべきは彼女の胸元だ。ときおり上半身が湯から出てくるのだが、タオルの上からもわかる巨乳ちゃんだ。Eカップくらいか? きっちりとタオルを巻いているので谷間までは見えないけど、オレの股間を元気にするには充分のインパクトである。少し離れたところにもイケメン&ぽっちゃりのカップルがいたが、すぐに出ていってしまった。ムチムチした体に張りつくタオルを眺めながらオレは「子宝の湯」に移動した。
なぜかやたらと単独男性が多い。理由は単純だった。30代前半の女性2人組が楽しそうにおしゃべりをしているのだ。一人はガリガリのロングヘアーでもういっぽうは磯野貴理に似た感じ。男たちはときおり視線をやりながら適当な距離をおいて周りを囲んでいる。しばらく二人を観察するうちに、ついにハプニングが。二人が湯船から出ようと岩場に足をあげた瞬間、磯野のタオルのすきまからマン毛が見えたのだ。彼女もそれに気づいたのか恥ずかしそうに笑ってスタスタと去っていく。残された男たちは皆ニンマリだ。8時過ぎ、ついに待望の女子グループがやってきた。3人組で、しかも若い!大学生ってとこか?やっぱり肌のツヤが違いますなぁ。湯をはじきまくってますなぁ。
彼女らに引き寄せられるように、「美人の湯」が男でいっぱいになっていく。 チラチラと谷間が見えたり下がってくるタオルを直しているのがいい眺めだ。「けっこう熱いねぇ」なんていいながら顔をあおぐたびに腋チラも披露してくれるので見ていて飽きない。
「あの子らええなぁ」
振りかえると昼間の常連オジサンがすぐ後ろにいた。
「兄ちゃんしっかり見とけよ。いいシーンが見れると思うわ」
「どういうことですか?」
「なんとなくや」
なんとなくか。なんだそのテキトーな予想は。しかし、驚くことにその予想は的中する。ショートカットの子が岩場に座ったとき、股間がガバっと開いたのだ。チラ…なんてもんじゃない。ずっと開いてる。気づいてない!30秒ほどだろうか、再び湯につかるまで股間はおっぴろげのままだった。ワレメまでは確認できないが、ワカメはしっかり目に焼きついた。
おまけに3人同時にお湯からあがろうとするとき、タオルがずれておケツがプリン!
「やっぱりな。ちゃんと脳裏に焼きつけとけよ」
地元のオジサン、恐るべし。
いったん退散して深夜0時ごろにまた温泉へ。さすがに客は少ないが、いたいたカップルがいるじゃないか。男性のそばで落ちつかない様子の女性がキョロキョロとしている。長澤まさみに似たエライべっぴんさん

複数で混浴あまりに特殊な風俗店

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気分をスカッとさせるには風俗しかない。それも「タマらん!」と唸ってしまうほどのエロエロ全開フーゾクだ。そんじょそこらの店ではダメ。体験した客が思い出すだけでガマン汁をしたたらせるような、そんなレベルじゃないと。不安な時代に立ち向かうため、キンタマの奥の奥から濃ゆ〜いのをぶっぱなすのだ!
「ヌキありマッサージなんですけど、あんなシステムの店、日本中探しても1軒だけですわ。そりゃもうタマりませんわ」
そうおっしゃるのは大阪のフーゾク広告代理店社員さんである。そりゃもうタマりませんと言われたら、そりゃもうじっとしてられません。JR京橋駅の北口から数分のところに、ひときわ大きな看板があった。T乱堂。まさにこの企画のためのような名前だ。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいい店員に迎えられ、数枚の写真を見せてもらう。
「今いけるのはこの5人です」
どの子も若くて平均点以上だ。写真を修正してる感じはないし、迷うなぁ。
「オススメはAちゃんです。リピート率の高い人気者ですよ」
よっしゃ。店員さん、アンタを信じるよ。Aちゃんでヨロシク!待合室はギュウギュウだった。さすがの人気店だ。無料のお茶を飲みながら待つこと15分、ようやく声がかかった。
「カーテンの向こうにAちゃんがおりますので、どうぞ」
そこにいたのは写真と変わらない、八重歯の可愛らしい女の子だった。薄いキャミソール越しに谷間が見えている。手をひかれて個室に入る。
「地元の人ですかぁ?」
「いや、出張でね」
「わざわざウチの店にきてくれてありがとうなぁ」
会話しながら服を脱がされた。このままシャワーに行って、ベッドでマッサージか?これだとそんなにタマらん感じじゃないぞ。日本で唯一のシステムはどこ?オレが腰にタオルを巻き終えると、Aちゃんが廊下へ向かって大きな声を出した。
「お願いしま〜す」
入ってきたのは、下着姿の別の女性だ。
「じゃあ一緒にお風呂に行きましょう」
ほう、お風呂がついてんのか。ここは下着ちゃんの担当なのね。下着ちゃんの後について薄暗い廊下を進んでいく。ドアを開けたところに脱衣所があった。一緒に中へ入る。
「お客さん初めてですか?驚きますよ」
なによ、その思わせぶりな台詞。期待するじゃん。ブラを外してトップレス+Tバック姿になった彼女が、奥のドアを開けた。目の前に広がるのはまるで銭湯のような大浴場だ。ん?他の客がいるんですけど!それぞれ、横に半裸の女の子がくっついてるんですけど!あっちもオッパイ、こっちもオッパイ。おっと、あのおっさん、勃起してないか?
「はい、シャワー浴びましょうね」
すりガラスで仕切られたブース(健康ランドの洗い場をイメージしてください)に座り、下着ちゃん、というか今ではトップレスちゃんに、体を洗ってもらう。ヌルヌルーヌルヌルー。泡まみれの手が全身をなでまわす。すりガラス越しのおっさんも同じように身をまかせている。なんちゅう光景だ。乳首をいじられ、チンコをいじられ、もはやチンコはギンギンだ。またそれを周りに見られてるかもと思うと恥ずかしい!
「お客さん、もうこんなになって〜。お楽しみはこれからですよ」
シャワーでチチクリあった後は、一緒に大きな湯船へ。他にも3組のペアが浸かっている。なんだろう、この嬉し恥ずかしの状況は。あまりに特殊すぎるだろう。複数で混浴だなんて。おっぱい眺め放題だなんて。
「お兄さんは初めてです?」
おっさんが声をかけてきた。
「ビックリするでしょ?大阪でもここだけですよ。こんなオープンなのは」
二人の嬢もウンウンとうなずいている。大阪じゃなくて全国でもここだけじゃないかな。たっぷり楽しんで部屋に戻ると、八重歯のAちゃんがハグで迎えてくれた。
「お風呂でヘンなことしてないやんな?ウチがイカせてあげるんやから」
この後は密着マッサージを受けて、手コキでフィニッシュ。それはそれで気持ち良かったけど、やっぱタマらんのはあの風呂場でんなぁ。
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日本でいちばん若い女が多い混浴

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混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?
混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多い。混浴温泉のカップル客なんてのは、男が強引に誘ってきたケースばかりだ。
さまざまな嬉しいハプニングが起きる混浴温泉ぜひ出かけてみて下さい。
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