温泉のタグ記事一覧

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タグ:温泉

  • 2019/10/06突撃リポート

    10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜快楽温泉コンパニオン探訪ルポ仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句...

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  • 2019/10/05素人エロ画像

    温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。全国各地の混浴温泉で並ん立ちバックイベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大...

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  • 2019/09/23エロ漫画アダルトコミック

    翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かったそこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよスワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだというもう1泊することにした私たちは次の夜も例の温泉に向かった他のカップルの手前話しかけるのも気がひけるでもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだスワッパーたちが集まっているのだろういい男が来る...

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  • 2019/09/07裏風俗・風俗体験談

    今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。「今回は花電車を楽しんできてもらうから」すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」聞いた私がバカだ...

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  • 2019/08/28エッチ体験談

    関越道. 東松山インタ—からすぐのところに百穴温泉という混浴がある。露出愛好カップルが頻繁に訪れる名所だ。夏の間、ワタシはほぼ毎日のように通い、カップルや露出サ—クルの痴態を楽しませてもらっていた。湯舟でセックスする2人や、中国人10人ほどの大乱交を目前にしたこともある。でもやはりありがたいのは、単独男(通称ワニ) のお触りを黙認してくれるカップル客だ。彼女さんのおっぱいをモミモミさせてくれたり、運がよけれ...

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  • 2019/08/13エッチ体験談

    コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオ...

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  • 2019/07/14エッチ体験談

    雰囲気を大切にした、官能的な大人のセックスがしてみたいです。シチュエーションとしては、大河ドラマのセットみたいな場所で真っ赤な着物を身にまとってヤッてみたいで、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーでほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち...

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  • 2019/06/07裏情報

    温泉系動画は昔から個人撮影の定番ジャンルだがつまりハイレベルな女だけを厳選している最近はやたらと〝クオリティ〞が向上しているようで…...

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  • 2019/02/01裏風俗・風俗体験談

    1出だしのテンションを上げるためマスク効果を利用せよ風俗でブスに当たった時の対処法2ブス嬢が来たらメガネをかけさせて緩和せよデリヘルでブスがやってきた。そんなときに人はどうするか。声高らかに「チェンジ」コールをする人もいるだろう。でもあれってけっこうな勇気がいる。オレみたいに泣き寝入りする男は多いと思う。だが泣き寝入りばかりしてられないと、ブス嬢でも満足できる方法を考えまくった結果、割と簡単に最悪...

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  • 2019/01/12本当にあった怖い事件

    本番強要を恐喝するヘルス恐喝のヘルスが大阪には3店舗も存在します「本番行為を強要された場合は、罰金100万円をお支払いいただきます」ときどき風俗店で見かけるこの手の注意書きは、店の女のコを乱暴な客から守るためのものだ。ルール違反すれば怖いことになるぞという脅しに過ぎず、実際に罰金を請求する店はむしろ少ない。密室でのレ〇プは証明が難しく、ムリに金を要求すれば逆に店側がキョーカツでパクられかねないからだ。...

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高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう|大人の夜遊び体験ルポ3本

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談3本続けてどうぞ。0022_20190718174317d1b_2019100613042762d.jpg0023_201907181743194f5_20191006130428776.jpg0024_20190718174320090_2019100613043049d.jpg0025_20190718174321e8b_20191006130431bf1.jpg0026_20190718174323162_2019100613043342a.jpg0027_20190718174325833_20191006130434b3a.jpg
スーパーピンクコンパニオンの熱い温泉の夜
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快楽温泉コンパニオン探訪ルポ
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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|エロ画像

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温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。
全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する|裏風俗体験ルポ

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今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

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「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

変態温泉のノゾキ魔ワニたちが女の子の命を救ったちょっといい話

0140_20190828122906e9c.jpg0141_2019082812290428e.jpg関越道. 東松山インタ—からすぐのところに百穴温泉という混浴がある。露出愛好カップルが頻繁に訪れる名所だ。
夏の間、ワタシはほぼ毎日のように通い、カップルや露出サ—クルの痴態を楽しませてもらっていた。湯舟でセックスする2人や、中国人10人ほどの大乱交を目前にしたこともある。
でもやはりありがたいのは、単独男(通称ワニ) のお触りを黙認してくれるカップル客だ。彼女さんのおっぱいをモミモミさせてくれたり、運がよければフェラチオ奉仕をしてくれることもある。
カップルとは言ってもこんなところで見知らぬ男に体を触らせるのだから、愛情などないセフレのようなものなのだろう。そんなある日の夕方、初めて見るカップルがやってきた。見たところ二人とも
20代後半、サラリ—マンとOL女がベタベタと彼氏にくっついている。混浴にはそのカップルとワタシを含めたワニが6人だけだ。
男がおもむろに女のバスタオルを剥いだ。Dカップほどの胸がプルンと飛び出し女は恥ずかしそうにしている。
いつものように様子見のおだて作戦だ。
「キレイな彼女さんですね」
「良かったなオマエ、褒めてもらって」 
彼女は恥ずかしそうにうなずく。経験から言ってこんな軽い会話が成立したときは、単独男が参加できる確率が非常に高い。
「うらやましいなあ」
「そうですか?ちよっと触ってみます?」
男は彼女に確認もとらずにそう答えた。じゃあ遠慮なく揉ませていただきます。八リのある若々しい胸だ。
ワタシに続いて他のワニもおっぱいに触れている。 
「オマエもっと声とか出せよ皆さんが楽しくないだろ?」なんだか険悪な雰囲気だ。彼女、むりやり連れてこられたのか?実はこんなことしたくないのかも。こんなときは我々は空気を読むしかない。
「まぁまぁ。ゆっくり見させてもらいますので、どうぞ」
「なんかスイマセンねえ」
そのまま二人は潜望鏡フェラ、岩場に座ってクンニとイヤラシイ姿を見せてくれた。
彼女さんのノリは相変わらず悪かったが。彼氏がとつぜん言った。
「そうだ。女湯に行ってみようぜ」
混浴の奥の女湯でしたいと言うのだ。前代未聞である。いったいなぜ?
っていうか、いま女湯は一般の女性客がいるはずだ。
「お客さんがいるのでやめておいたほうが…」
「それがイイんですよ。普通の女に見て欲しいし。行くぞ」
彼女の手を引き、彼氏はスタスタと女湯の脱衣所に向かっている。いらしてください」
いいのか?いいのか?
でもなんか楽しそうだし、いっちょ付いていきますか。女湯には3 人ほどの中年女性がいた。カップルとワニ数人がゾロゾロと入ってくるのを目を丸くして見ている。
男は勃起したままのチンコを、立ちバックの態勢で彼女の股間にあてがった。
「ちょっと、ムリだよ」
「いいじやん」
「イヤだよ!みんな見てるし、ムリだってば…」
さっきまではオレたち男しかいなかったが、ここでは一般女性も見ている。それがマトモな彼女にすればツライのだろう。
「いいから足開けよ」
「ヤダ!」
このバトルを見て、一般女性たちが風呂を出て行った。
そりやそうだ。
と、ここで予想だにしない州展開が起きる。
「アアアア〜」
叫びながら脱衣所にダッシュした彼女が、カパンから腕時計を取り出したかと思いきや、ベルトの部分で手首をひと刺ししたのだ。さらにそれ一を横に引く!
「なにやってんだオマエ!」
彼氏の声を無視し、手首を血まみれにしながら風呂に飛び込む彼女。
湯が赤く染まっていく。こんなトコで自殺って…。
出血は、湯に浸かったほうが進行が早い。それを知っての彼女の行動とすれば、本気の本気の自殺である。ワタシたち単独男はあわて4ふためいた。1人がバスタオルを手首にあてもう一人がハンカチで止血作業。そして残りの4人は血でにじんだ湯を桶でかきだす。遊び場を奪われるかもしれないとの危機感が、無言の結束力を発揮したのだ。彼氏はその光景を呆然と眺めていたが、はっと気づいて女に駆け寄った。

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

温泉混浴の露天風呂で官能的な大人のセックス

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雰囲気を大切にした、官能的な大人のセックスがしてみたいです。シチュエーションとしては、大河ドラマのセットみたいな場所で真っ赤な着物を身にまとってヤッてみたい
で、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーで
ほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー
「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」
「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち、詐欺師、消防士、ブラザー(黒人)等等メイクラブを重ね、高校時代はとにかくヤリまくりの毎日だったという
「でも、イカされたら失神するだろなって気がする」
失神とは大げさだが、要はそれだけ感じやすカラダってことだろう。
「マジで、温泉行きたかったんですよ」
こりゃ楽しい旅行になりそうだ。
走る列車の中で乳くり合う興奮
箱根湯本駅から登山鉄道に乗り換えた。目的地の宮ノ下駅までは20分ほどか。座席はロマンスカーなどと同じように2人ずつ並んで座るスタイル。周囲からは僕たち2人が見えないようになっている。
それをいいことに、僕は彼女の股間へ伸ばした。ジーンズの上から彼女の股間を弄り、ジッパーを下ろしていく。まさかこんなところで那美さんは驚いた
黒いパンティの中へ滑り込ませると「んっ」と鼻から叶息が漏れ、ガクンと力無くした体が僕の方へと倒れる。
濃い目の陰毛をかきわけ油り着いた陰部はすでに湿地帯だ。「濡れてるね」耳元で恥ずかしそうに赤らめ下か向く彼女。クチュクチュの割れ目に沿ってクリトリスを刺激するたび、腰をヒクッと動かす那美さんの仕草が実にたまらない。山道を走る列車はステップバックを繰り返しながら目的地へと進んで行く。車内の空気は僕たち2人を除いては日常をただ演出しているだけだ。いやーこんなドキドキする体験は長い人生の中でもそう何度もあるもんじゃない。
とりあえずお茶でも飲ん…でる場合じゃなかった。なんせ電車の中でさんざんイチャついたせいで、カラダの火照りがおさまらないのだ。仲居さんが部屋を出てすぐに唇をむさぽり合った後とhふえず窓辺のソファに那美さんを座らせる。服か脱がせれば、E力ップ大の乳房。実に素晴らしい。肌の白さも逃品で、まさに餅肌といったところか。
こんなものを見せられて冷静でいられるハズもない。僕は思わず乳輪にむしゃぶりついた。
「あああああ・・…」乳首を舌で転がしっつ右手は那美の下半身と。先ほど刺激していたためか、すでにそこはネツトリとした愛液でもあふれんばかりだ。うーん挿入したい。が、那美さんの希望は「焦らしてほしい」ということ。
気持ちをぐっと抑え、彼女の首筋からヘソの辺りを何度も愛撫てる。那美さんは特にクリトリスが感じるようだ。小陰唇からクリへと指を滑らせるたびに腰がビクビクと動く。もちろん、僕の指先は打でビショビショだ。トランクスが突っ張って痛くなるほど勃起。彼女の顔へ差し出すと迷わずパクリと口に含む彼女「う・」なんて絶妙な舌便いなんだ。カリを口に含み指先と爪で微妙にサオを操るこのテクニック。うまい、うま過ぎる・・
「誰に習ったの?」「んん…彼氏・・」
いや、この舌使いは人から教えられて身につくものじゃないだろう。もしかして天性の何かがあるんじゃないのか。「いれて」「えなに?」「オチンチン入れて」
彼女が蚊の鳴くようにささやく。
「まだダメ・・」「あああーん、いや、入れて」
ふふふう焦らして欲しいつてのがキミの希望でしょ。挿入はまだおあずけだよーん。
さらに愛撫を続けていると、仲居さんがいきなり襖か開け、中に入ってきた。
「いや、ちょっと着替えてたものですから…ははは」
苦しいいい訳をしたが、仲居さんも手馴れたもんで「お若い方はいいわねー」などと笑っている。「お風呂に行かれたらどうです?」「あ、はいはい。予約してますから」
「広い方はいつでも入れますからねえ」ここの旅館には、カップル用に貸切露天風呂が用意されている。時問は30分程度だが、そこならどんなハレンチな行為も許されるだろう。
僕の予約した時間は夜の8時半。せっかく箱根にまでやって来たんだから、しばらくまったりするか。ひとっ風呂浴び、その後はお楽しみのタ食タイム。和牛鉄板焼き、刺身の盛りあわせ、若鮎と山菜の天ぷら各種などなどが並んでいる。
いやー美味いなあ。しかも若干20才の女性のお酌付きだもんな。もうサイコーだよ。
「いまのところは満足できてる?」
「そっですね、アタシHはシチュエーションを大事にしたいんですよ」
「なかなかいいかなあ」
ふむふむ。彼女が手紙に書いてきた大河ドラマのセットには及びもつかないが、とりあえず一安心だ。ふふふ。満面の笑みを浮かべる僕に対し、若干はにかんだ表情の那美さん。恥ずかしげな顔がまたたまらんですな。
お湯に浸かり下半身をおもむろに差も向ける
「こんなところでするの…」
そうは言いながらも、素直に口に含む彼女。うーん、やっぱこういうのが温泉混浴の醍醐味だよな。体勢を入れ替えて今度は僕が那美さんの股間に顔を埋め陰部に舌を這わせる。
「あああああ・・」ピチャビチャと裸体を半分お湯につけながらのクンニ。お互い浴衣姿で、いよいよ彼女の念願であるセックスの始まりである。まずはゆっくりはだけ、Eカップの美乳に吸いつく。乳首からヘソの方へと這わせ、ちょっと濃い目の陰毛を越えて陰部へ。やはりすでにグチョグチョ。僕は秘部へと舌をのばした。これはかなりの名器だ。
騎乗位そしてバック、さすがにあれだけ焦らしたせいで、どの体位でも気持ち艮さそうだ。ただ、バックでこれでもかとパンパン鳴らしても、騎乗位で子宮の奥を掻ぎ回しても、絶頂には届いてないようだ。
何度かの正常位で、腰をガンガン振っているとき、急にアタマの血管が切れそうな感覚が僕を襲った。これ以上いったら死ぬ・・
まったく、失神しそうになってるのは僕の方じゃないか。

定番の温泉モノ業界ですがここ最近は美女だらけ

0072_20190607075623047.jpg
温泉系動画は昔から個人撮影の定番ジャンルだが
つまりハイレベルな女だけを厳選している
最近はやたらと〝クオリティ〞が向上しているようで…
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デリヘルでブスがきた時の対処法・温泉で不倫気分を味わう等|風俗快楽術

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風俗でブスに当たった時の対処法
2ブス嬢が来たらメガネをかけさせて緩和せよ
デリヘルでブスがやってきた。そんなときに人はどうするか。声高らかに「チェンジ」コールをする人もいるだろう。でもあれってけっこうな勇気がいる。オレみたいに泣き寝入りする男は多いと思う。だが泣き寝入りばかりしてられないと、ブス嬢でも満足できる方法を考えまくった結果、割と簡単に最悪の状況を回避できる手段にたどりついた。伊達メガネだ。地味なメガネ女子がそれを外したら意外に美人だった、みたいなコトって良く聞くけどそれは元々の素材がイイからこその話で、逆にブスの場合はメガネをかけることで顔のアラが目立たなくなる効果がある。メイクするのが面倒だからと伊達メガネをかけて外出する子もいるぐらいで、メガネにはそれだけ力モフラージュ効果があるわけだ。だからブスが来たらあらかじめ用意しておいたメガネをかけてもらえばいいのだが、赤いフレームとかアラレちゃん風みたいなものでは効果がない。単にブスがメガネをかけてるだけにしか見えない100均一などで売っている、自然な形状の細いフレームのものがベストだ。
3薄暗い部屋だとフーゾク臭が払拭されませんよね
4和室&湯の花で温泉で不倫してる気分になろう
5どうせなら汚いパンティを持って帰りたいものだ

ヘルスや温泉ピンクコンパニオンの本番強要で訴えられた俺

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本番強要を恐喝するヘルス
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恐喝のヘルスが大阪には3店舗も存在します
「本番行為を強要された場合は、罰金100万円をお支払いいただきます」
ときどき風俗店で見かけるこの手の注意書きは、店の女のコを乱暴な客から守るためのものだ。ルール違反すれば怖いことになるぞという脅しに過ぎず、実際に罰金を請求する店はむしろ少ない。
密室でのレ〇プは証明が難しく、ムリに金を要求すれば逆に店側がキョーカツでパクられかねないからだ。しかし、なかにはあるのだ。客にわざと本番をさせ、そののち、鬼のように金をむしり取る悪質ヘルスが。
フーゾク店(大阪・梅田)の店長に収まったのは、いまから3年前のことだ。その店では、前任者のころから、ホンキョー(本番強要)恐喝といつシノギが行われていた。手口を段階的に説明しよう。まずターゲットとなる客は、一見客で風貌が大人しそうな中年男性だ。
ややこしそうなチンピラ風や、貧乏くさいニーチャンなどは除外する。その月の状況によって多少変わるが、餌食となるのは、全体の1割といったところだ。客をプレイルームに送りこめば、そこからは女のコの出番である。あの手この手で客を誘惑し、最終的に「断ったのに本番された」という状況を作り上げるのだ。
手口は女のコによって違う。たとえばA子の場合は、プレイ中やたらと、イク演技を連発する。グッタリとベッドに伏し、落胆した表情を見せつけることで、客に「これだけ感じさせればヤレてまうかも」と思わせるのだ。
B子はもっとあからさまだ。素股の最中、自ら客のチンポを睦口に当てがい、挑発する。「ああ、ヤバイわ。むっちゃ気持ちいい。なんか入れたくなるー」むろん自分から入れはしない。
入れたくはなったけど規則のせいで入れられない演技を続ける。
「うちの店、本番禁止やし、我慢してな。むっちゃ入れたいけど」
こんなことを何度か繰り返し、客の暴発を待つのだ。悪質な点ではC子も負けちゃいない。フーゾク業界に入りたての無知な新人を装い、客の下心をあおるのだ。
「どうやったら指名客つくん。やろー。何でもやるのになー」
何でもやると聞かされれば、客も本番欲がわくってものだ。」
「こうして」
「イヤ、アカン」
とか言いつつ、客との合体が完了すると、彼女たちはベッド脇にあるナースコールのようなボタンを押し、フロントに合図を送る。その10秒後にはオレやスタッフがプレイルームになだれ込み、客の不意をつく形で、本番の証拠写真を押さえる。
「お客さん、ルール違反はアカンやないの。貼り紙にもちゃんと本番禁止って書いたりますがな」
まだ脅してはいけない。呆然とする客に対して、冷静に置かれた状況を説明してやるのが効果的だ。「お客さん、こりゃウチの女のコに対するレ〇プやから、とりあえず警察にでも行っときましょか」
レ〇プの証明は難しい。が、そんな事情など客が知るわけがない。先ほど撮った証拠写真を突きつけてやれば、大半はビビりまくる。
「それがイヤなら本番の罰金と女のコの慰謝料、休業補償をぜんぶ面倒みてもらいますわ」
提示するのは、貼り紙の100万。この時点で銀行やATMに走る者もいるにはいるが、実際は減額を申し出るケースがほとんどで、そこで50万くらいまで負けてやれば、90%は応じてくる。問題は残りの10%だ。
「そんな金払えるか」と居直るわけだが、実はホンキョーにおいて一番オイシイのがこのパターンだったりする。まずはケガをさせない程度に相手をはり倒し、本職の顔になってかます。
「おっさん。なめとったらアカンどコラ」
いかつい若い衆を呼び、その場で2時間ほど「この写真、会社や自宅にバラまいたろか」などと脅しまくれば、客の頭は真っ白になる。
「も、もう勘弁してくださいい。ホンマにすいませんでした。お願いします」
こうなってしまえばシメたもの。保険証、免許証のコピーを取り、こちらが言う通りの念書を書かせる。
【興奮した私は自分のペーースを嫌がる〇〇さんの体に挿入してしまいました。〇〇さんへの罪滅ぼしとして金100万、その他、こ迷惑をかけたお店側にも100万を支払わせていただきます】
あとはこの念書をたてに、銀行やクレジットで金を下ろさせる。それでも100万に満たない場合は、同じ系列の090金融で借金をさせるまでだ。
しかし、それで終わるほどヤクザはお人好しではない。高収入のターゲットに限っては、後日、相手の会社まで乗り込み最後の一発をかます。
「いやあ、アンタが犯した彼女ねえ、実は妊娠してもうてね。堕胎費用と追加の慰謝料を払ったってよ」
★うちの他に、大阪だけでも似たような手口で客をハメているフーゾク店はあと2つある。被害者の中には、雪だるま式に増える借金を返すため、裏DVDショップの名義貸しや出し子、携帯役者などの仕事に手を染めて転落していく者も少なくない。本番したいならソープへ。タダほど怖いもんありまへんよ。
おねーちゃんがHなサービスを。こ存じ、ピンクコンパニオンだ。この憧れのサービスを、オレはこの夏、身を持って体験した。が、興奮のあまり調子に乗り・・・。
「学級経営研修会」に「シンナー&薬物乱用防止教育指導者研修会」「5年経験者研修会」など、学校の先生はことあることに研修会を開く。しかもついでに温泉に伝統文化を学ぶため芝居鑑賞でもなんて機会も少なくない。オレが所属する某県の某セミナーも例外ではない。夏休みを利用して石川県へ視察に行くついでに、山代温泉に寄ることが決まった。例年は女性メンバーも何人かいるものだが、今年は男ばかり40人ほど。そこで、オレがスーバーピンクコンパニオンの話を持ち出すと、みな興味津々だ。正直言えば、視察の方が後から付けたおまけである。当日は、さっさと日程をこなし温泉街の宿へ。当然、教師であることは隠し、〈社会人文化サークル〉なんて適当な名前をかたった。風呂を早々に切り上げ、大広間に座わる。いよいよ宴会の始まりだ。
「今晩はー。みなさま本日はよろしくお願いいたします。素敵な殿方ばかりなので、私たちも張り切ってまーす」
5分遅れで登場したコンパーーオンは7人。20代前半から30ギリギリといったところで、浴衣やメイド服、チャイナドレスなどスケべそうな服を身につけていた。
コンパニオンが酌をして回ると、座はすぐに盛り上がった。が、年上の先生方が多い上、オレが勤める中学の教頭もいる。あんまりしゃしゃり出るのはよろしくないだろう。そう思っていたのだが、オレの向かいに座った年配コンパニオンが、飲ませ上手の乗せ上手。いつの間にか隣席の教頭が、顔を真っ赤にしてコンパニオンの浴衣をはぎ取っていた。
「あーれー、お代官様、おたわむれをー」帯を引っ張り、酒井若菜似のコンパニオンをくるくる回しヤーーさがる教頭は、チップを押しつけながら胸をもんでいる。教頭だけじゃなく、あっちでチャイナドレスをまくり上げてるかと思えば、スッポンポンになって野球拳をやってるグループも。
(こりゃ本当の無礼講じゃん。オレも暴れちゃお)
腰を浮かせたとき、ー人のコンパニオンがビールを差し出した。「どうぞ、お注ぎします」見れば、真っ黒な髪をアップに結った若い女が、恥ずかしそうに微笑んでいる。(えっ、このコもスーパーピンクコンパニオンっメチャタイプじゃん。よーし)注いでもらったビールをこ返杯して3杯も飲ますと、うなじが桜色に変わった。一(うわうわ、色っぼいーしAかもこのコ、肌もピチピチじゃん。ちょっと触ったろ)「キレイな肌してるね。そう言われるでしよ」
肩に手を回し、体を密着させ、まずは腕をなで回す。
「あ、あの」抵抗したが、強いもんじゃない。(昔から、イヤよイヤよも好きなうちって言うからな。それに、彼女からオレに声かけてきたんだし)今度は足に手を移す。夏だというのに、抜けるように白く、すべすべして気持ちいい「あ、そんな困ります」口では拒絶しながら、悩ましそうな潤んだ目でオレを見つめる彼女。(こいつ、完壁にオレを誘ってるよ。んじゃ)
手を上にずらし、パンティの中へ突っ込むと、いきなり彼女が泣き出した。
「ちょっとあんた、何してんのよ」年配のおねーさんが恐い顔で詰め寄ってきた。
「え、だってスーパーピンクコンパーーオンでしょ?」
「コンパニオンだからって嫌がる相手に何してもいいってワケじゃないでしょ。強制わいせつ罪で訴えてやる」「えー、」
酔いが一瞬で吹っ飛んだ。訴えなんぞされたら、身の破滅。とりあえず年配のおねーさんと、当の彼女を廊下に連れ出し、必死に謝うた。
「このコはまだ19なのよ。あんたら偽名使ってるけど、学校の先生でしょ。教育委員会に抗議してもいいのよ」こういう場合、落とし前の付け方はひとつしかない。金だ。オレは温泉街のコンビ二に走り、なけなしの貯金30万円を下ろし、なんとか水に流してもらった。
★翌朝、オレ以外のメンバーは、肌を艶々させ上機嫌だった。なんでも年配のおねーさんに2万のチップを渡し、コンパニオンとヤったという。
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