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温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する|裏風俗体験ルポ

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今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

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「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

変態温泉のノゾキ魔ワニたちが女の子の命を救ったちょっといい話

0140_20190828122906e9c.jpg0141_2019082812290428e.jpg関越道. 東松山インタ—からすぐのところに百穴温泉という混浴がある。露出愛好カップルが頻繁に訪れる名所だ。
夏の間、ワタシはほぼ毎日のように通い、カップルや露出サ—クルの痴態を楽しませてもらっていた。湯舟でセックスする2人や、中国人10人ほどの大乱交を目前にしたこともある。
でもやはりありがたいのは、単独男(通称ワニ) のお触りを黙認してくれるカップル客だ。彼女さんのおっぱいをモミモミさせてくれたり、運がよければフェラチオ奉仕をしてくれることもある。
カップルとは言ってもこんなところで見知らぬ男に体を触らせるのだから、愛情などないセフレのようなものなのだろう。そんなある日の夕方、初めて見るカップルがやってきた。見たところ二人とも
20代後半、サラリ—マンとOL女がベタベタと彼氏にくっついている。混浴にはそのカップルとワタシを含めたワニが6人だけだ。
男がおもむろに女のバスタオルを剥いだ。Dカップほどの胸がプルンと飛び出し女は恥ずかしそうにしている。
いつものように様子見のおだて作戦だ。
「キレイな彼女さんですね」
「良かったなオマエ、褒めてもらって」 
彼女は恥ずかしそうにうなずく。経験から言ってこんな軽い会話が成立したときは、単独男が参加できる確率が非常に高い。
「うらやましいなあ」
「そうですか?ちよっと触ってみます?」
男は彼女に確認もとらずにそう答えた。じゃあ遠慮なく揉ませていただきます。八リのある若々しい胸だ。
ワタシに続いて他のワニもおっぱいに触れている。 
「オマエもっと声とか出せよ皆さんが楽しくないだろ?」なんだか険悪な雰囲気だ。彼女、むりやり連れてこられたのか?実はこんなことしたくないのかも。こんなときは我々は空気を読むしかない。
「まぁまぁ。ゆっくり見させてもらいますので、どうぞ」
「なんかスイマセンねえ」
そのまま二人は潜望鏡フェラ、岩場に座ってクンニとイヤラシイ姿を見せてくれた。
彼女さんのノリは相変わらず悪かったが。彼氏がとつぜん言った。
「そうだ。女湯に行ってみようぜ」
混浴の奥の女湯でしたいと言うのだ。前代未聞である。いったいなぜ?
っていうか、いま女湯は一般の女性客がいるはずだ。
「お客さんがいるのでやめておいたほうが…」
「それがイイんですよ。普通の女に見て欲しいし。行くぞ」
彼女の手を引き、彼氏はスタスタと女湯の脱衣所に向かっている。いらしてください」
いいのか?いいのか?
でもなんか楽しそうだし、いっちょ付いていきますか。女湯には3 人ほどの中年女性がいた。カップルとワニ数人がゾロゾロと入ってくるのを目を丸くして見ている。
男は勃起したままのチンコを、立ちバックの態勢で彼女の股間にあてがった。
「ちょっと、ムリだよ」
「いいじやん」
「イヤだよ!みんな見てるし、ムリだってば…」
さっきまではオレたち男しかいなかったが、ここでは一般女性も見ている。それがマトモな彼女にすればツライのだろう。
「いいから足開けよ」
「ヤダ!」
このバトルを見て、一般女性たちが風呂を出て行った。
そりやそうだ。
と、ここで予想だにしない州展開が起きる。
「アアアア〜」
叫びながら脱衣所にダッシュした彼女が、カパンから腕時計を取り出したかと思いきや、ベルトの部分で手首をひと刺ししたのだ。さらにそれ一を横に引く!
「なにやってんだオマエ!」
彼氏の声を無視し、手首を血まみれにしながら風呂に飛び込む彼女。
湯が赤く染まっていく。こんなトコで自殺って…。
出血は、湯に浸かったほうが進行が早い。それを知っての彼女の行動とすれば、本気の本気の自殺である。ワタシたち単独男はあわて4ふためいた。1人がバスタオルを手首にあてもう一人がハンカチで止血作業。そして残りの4人は血でにじんだ湯を桶でかきだす。遊び場を奪われるかもしれないとの危機感が、無言の結束力を発揮したのだ。彼氏はその光景を呆然と眺めていたが、はっと気づいて女に駆け寄った。

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

高級温泉コンパニオンの花びら回転乱交プレイを味わう

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仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。

温泉混浴の露天風呂で官能的な大人のセックス

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雰囲気を大切にした、官能的な大人のセックスがしてみたいです。シチュエーションとしては、大河ドラマのセットみたいな場所で真っ赤な着物を身にまとってヤッてみたい
で、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーで
ほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー
「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」
「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち、詐欺師、消防士、ブラザー(黒人)等等メイクラブを重ね、高校時代はとにかくヤリまくりの毎日だったという
「でも、イカされたら失神するだろなって気がする」
失神とは大げさだが、要はそれだけ感じやすカラダってことだろう。
「マジで、温泉行きたかったんですよ」
こりゃ楽しい旅行になりそうだ。
走る列車の中で乳くり合う興奮
箱根湯本駅から登山鉄道に乗り換えた。目的地の宮ノ下駅までは20分ほどか。座席はロマンスカーなどと同じように2人ずつ並んで座るスタイル。周囲からは僕たち2人が見えないようになっている。
それをいいことに、僕は彼女の股間へ伸ばした。ジーンズの上から彼女の股間を弄り、ジッパーを下ろしていく。まさかこんなところで那美さんは驚いた
黒いパンティの中へ滑り込ませると「んっ」と鼻から叶息が漏れ、ガクンと力無くした体が僕の方へと倒れる。
濃い目の陰毛をかきわけ油り着いた陰部はすでに湿地帯だ。「濡れてるね」耳元で恥ずかしそうに赤らめ下か向く彼女。クチュクチュの割れ目に沿ってクリトリスを刺激するたび、腰をヒクッと動かす那美さんの仕草が実にたまらない。山道を走る列車はステップバックを繰り返しながら目的地へと進んで行く。車内の空気は僕たち2人を除いては日常をただ演出しているだけだ。いやーこんなドキドキする体験は長い人生の中でもそう何度もあるもんじゃない。
とりあえずお茶でも飲ん…でる場合じゃなかった。なんせ電車の中でさんざんイチャついたせいで、カラダの火照りがおさまらないのだ。仲居さんが部屋を出てすぐに唇をむさぽり合った後とhふえず窓辺のソファに那美さんを座らせる。服か脱がせれば、E力ップ大の乳房。実に素晴らしい。肌の白さも逃品で、まさに餅肌といったところか。
こんなものを見せられて冷静でいられるハズもない。僕は思わず乳輪にむしゃぶりついた。
「あああああ・・…」乳首を舌で転がしっつ右手は那美の下半身と。先ほど刺激していたためか、すでにそこはネツトリとした愛液でもあふれんばかりだ。うーん挿入したい。が、那美さんの希望は「焦らしてほしい」ということ。
気持ちをぐっと抑え、彼女の首筋からヘソの辺りを何度も愛撫てる。那美さんは特にクリトリスが感じるようだ。小陰唇からクリへと指を滑らせるたびに腰がビクビクと動く。もちろん、僕の指先は打でビショビショだ。トランクスが突っ張って痛くなるほど勃起。彼女の顔へ差し出すと迷わずパクリと口に含む彼女「う・」なんて絶妙な舌便いなんだ。カリを口に含み指先と爪で微妙にサオを操るこのテクニック。うまい、うま過ぎる・・
「誰に習ったの?」「んん…彼氏・・」
いや、この舌使いは人から教えられて身につくものじゃないだろう。もしかして天性の何かがあるんじゃないのか。「いれて」「えなに?」「オチンチン入れて」
彼女が蚊の鳴くようにささやく。
「まだダメ・・」「あああーん、いや、入れて」
ふふふう焦らして欲しいつてのがキミの希望でしょ。挿入はまだおあずけだよーん。
さらに愛撫を続けていると、仲居さんがいきなり襖か開け、中に入ってきた。
「いや、ちょっと着替えてたものですから…ははは」
苦しいいい訳をしたが、仲居さんも手馴れたもんで「お若い方はいいわねー」などと笑っている。「お風呂に行かれたらどうです?」「あ、はいはい。予約してますから」
「広い方はいつでも入れますからねえ」ここの旅館には、カップル用に貸切露天風呂が用意されている。時問は30分程度だが、そこならどんなハレンチな行為も許されるだろう。
僕の予約した時間は夜の8時半。せっかく箱根にまでやって来たんだから、しばらくまったりするか。ひとっ風呂浴び、その後はお楽しみのタ食タイム。和牛鉄板焼き、刺身の盛りあわせ、若鮎と山菜の天ぷら各種などなどが並んでいる。
いやー美味いなあ。しかも若干20才の女性のお酌付きだもんな。もうサイコーだよ。
「いまのところは満足できてる?」
「そっですね、アタシHはシチュエーションを大事にしたいんですよ」
「なかなかいいかなあ」
ふむふむ。彼女が手紙に書いてきた大河ドラマのセットには及びもつかないが、とりあえず一安心だ。ふふふ。満面の笑みを浮かべる僕に対し、若干はにかんだ表情の那美さん。恥ずかしげな顔がまたたまらんですな。
お湯に浸かり下半身をおもむろに差も向ける
「こんなところでするの…」
そうは言いながらも、素直に口に含む彼女。うーん、やっぱこういうのが温泉混浴の醍醐味だよな。体勢を入れ替えて今度は僕が那美さんの股間に顔を埋め陰部に舌を這わせる。
「あああああ・・」ピチャビチャと裸体を半分お湯につけながらのクンニ。お互い浴衣姿で、いよいよ彼女の念願であるセックスの始まりである。まずはゆっくりはだけ、Eカップの美乳に吸いつく。乳首からヘソの方へと這わせ、ちょっと濃い目の陰毛を越えて陰部へ。やはりすでにグチョグチョ。僕は秘部へと舌をのばした。これはかなりの名器だ。
騎乗位そしてバック、さすがにあれだけ焦らしたせいで、どの体位でも気持ち艮さそうだ。ただ、バックでこれでもかとパンパン鳴らしても、騎乗位で子宮の奥を掻ぎ回しても、絶頂には届いてないようだ。
何度かの正常位で、腰をガンガン振っているとき、急にアタマの血管が切れそうな感覚が僕を襲った。これ以上いったら死ぬ・・
まったく、失神しそうになってるのは僕の方じゃないか。

定番の温泉モノ業界ですがここ最近は美女だらけ

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温泉系動画は昔から個人撮影の定番ジャンルだが
つまりハイレベルな女だけを厳選している
最近はやたらと〝クオリティ〞が向上しているようで…
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乱交や露出する女性やカップルの多い温泉

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いわゆる野湯(旅館等に併設されていない自然の温泉)と呼ばれる蛇ん湯には、やたらと露出女性やカップルが集まってきます。なにを隠そう、ボクも女を連れて楽しんでいるひとりです。ナンネットや露出系の掲示板で待ち合わせて、乱交や露出する人の多いこと。湯内でフェラをしたり、即席の撮影会なんかになることもありますよ。監視の目がないからやりたい放題なので、ここが選ばれるんでしょうね。
週末に行けば、そんなハプニングに必ずめぐりあえます。ここだけでなく、すぐ近くにある『鍋山の
湯』にもそういった連中が多いですね。ここで出会った露出女と意気投合して持ち帰る男なんかもいるみたいです。単独男にも優しい雰囲気なので、気軽に来てみてください。ウチの彼女は見せるだけですが、場合によってはオイシイ思いができることもありますよ。
県内の変態カップルがこぞってこの場所をプレイ場所にしたがるのは理由がある。丘の上にある城跡で、人は皆無だし、声を出しても何をやっても苦情が入らないからだ。「ナンネット」などの露出予告サイトで『オレの女をいじめたい人募集』などと書き込みがあれば、たいていはここでプレイすることになる。オレはそういった書き込みを見たら即座に応募して、むちゃくちゃ楽しんでいる。多いのは、カップルの女をちょっと触らせてくれたり、フェラチオくらいまでといった募集だ。だがときどき、生ハメ輪姦なる鬼畜プレイをさせてくれるカップルがいる。タダで(大人のオモチャ持参がルールのことが多い)そこまでできるなんて、他ではありえない。単独男が多数集まって順番に生ハメしていく光景は、ちょっと人生観が変わるってくらいに凄まじい現場だ。
このショッピングビル内にある某ケータイショップに、ずいぶんとサービス精神旺盛な女性店員がいる。なんと谷間が見えてるのだ。普通のケータイ屋はきっちりしたシャツに小洒落たスカーフなんかをしていて、乳の見えるスキなんかどこにもない。現にこの店でも件の女性以外はきっちりしている。なぜ彼女だけがシャツのボタンをざっくり開けていられるのか、もはや理解不能だ。おまけにその胸は推定Eカップの巨乳ちゃん。谷間見たさに、店内には目敏い男どもがうろちょろしている。
地元では有名な老舗の観光ホテル内にある露天風呂です。
ここの特徴は、男女共に専用の白い浴衣着を着て入浴するシステム。湯に濡れてビタ~ッと肌に貼りつくと、女体のラインがクッキリモロにでてミョ~にエロい。しかも、若い女性などはガールズトークに夢中で裾から生チチが出てても気づかなかったりするし、なかには厚い生地を突き抜けんばかりに、チクビがカタ~く、ボツンッと尖っちゃってる若いお姉さんもいたりします。
水着着用OKなので、水着の影しか見えない無粋なお姉さんもいたりしますが、それはそれでエロな目線で見ると、「透けてる水着」は「透けてる下着」にも見えちゃったりするから、けっこうオツなもんです。栄町社交街といえば、知る人ぞ知る熟女専門のちょんの間街で、40、50代、あげくの果てには60代のオバアまで買えるとんでもない場所だ。が、その状況は少し変わってきている。県内ちょんの間街の相次ぐ摘発によって、少しづつではあるが、若い地元娘が流れてきているのだ。ときどき20代の美人もいてびっくりさせられる。もちろん他地域と同様に摘発の可能性は否めない。遊ぶなら今のうちだ。
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