漫画喫茶のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:漫画喫茶

漫画喫茶で援交慣れしてない女のエッチ交渉が増殖中

1_20181201234827e58.jpg 2_20181201234828210.jpg 3_20181201234830052.jpg 4_20181201234831454.jpg 5_20181201234833ce5.jpg 6_20181201234834c74.jpg 7_2018120123483610d.jpg 8_20181201234837cb2.jpg 9_201812012348396ae.jpg 10.jpg
個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた
出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える

漫画喫茶・ビジホのツインはラブホ代わりになるぞ

0065_2018101819055381c.jpg 0066_20181018190554716.jpg
ナンパバーに連れていくと女が頼れるのはツレの男だけ
ちょっとした規模の町なら、ナンパが盛んに行われていることで有名なバーが一つくらいあるだろう。店内にはギラついた男が跋扈しており、目を輝かせてターゲットを探している。仮に一人女なんていようものなら、もちろん放っておかない。それこそピラニアのような勢いで。ぼくは出会い系にせよお見合いパーティにせよ、狙う女はどちらかというとウブなコが多いのだが、そういうタイプをオトすときは、あえてナンパバーへ連れていく。そして頃合いを見計らい、「電話してくる」と言い残し、女を一人にして外へ。10分以上時間をつぶす。どうなるかはお察しのとおりだ。格好のターゲットになり、ピラニアだらけの川に落ちてしまうウブ女ちゃん。もちろんホイホイとナンパについていくわけもなく、対処に困って不安を抱く。そこに外から戻ってくるぼく。彼女は安堵し、少なくとも精神的には完全に寄りかかってくる。ナンパ野郎どもよりダサい男ではあっても、一緒に入店したツレってだけで“身内感”があるのだろう。その後は彼女を守るように肩を抱くなり密着するなりして、イチャイチャ度合を増していけばいい。ホテル行きはもうすぐだ。
漫喫を知らない女はまさか完全個室だなんて想像していない
漫画喫茶に行ったことのないという女は意外にも多く存在する。会話の中でそれがわかれば大チャンスだ。気軽に誘ってみよう。彼女らもマンキツがどんな場所なのか、なんとなくイメージは持っている。ブースが並んで、ソファに座って漫画を読むとこだろうな、ぐらいの。まさかセックスできる場所だなんて想像力までは持っていない。なので十中八九、断られることはない。ソフトクリーム食べ放題なんてことでもうたえば、ちょっとした探検気分で楽しそうについてくることだろう。そんな女を『Dice』や『カスタマカフェ』といった完全個室フラットシートに連れ込む。女は驚くだろうが、かといって引き返すわけにもいかず、入室するしかない。そこからは自力でなんとかしよう。ボディタッチから進めばなんとかなるはずです。
もし狙ってる女が、漫画喫茶に一緒に入るくらいはできる仲だとすればイイ方法があります。
まず選ぶべきは、フラットタイプのカップルシートです。密室系が望ましいです。で、部屋に入ったらネットを見るなり漫画を読むなりして紳士的に接します。手を出す素振りも見せません。そして次にゴロンと横になって「仮眠しよう」と眠ります。備え付けのブランケットでも使って、短時間でいいから眠っちゃってください。くっついて寝る必要はありません。本気で30分ほど眠りましょう。ていうか、女を眠らせることが肝要です。あなたは起きててもいいです。これを成功させるためにもアルコールの力は借りたほうがいいかもです。重要なのは起きてからです。そっと抱き寄せてキスでもかましてみましょう。なんと、抵抗されません。むしろ積極的に舌をからめてくることに驚くはずです。そうなんです。女っていったん眠ったあとはウェルカムな状態になるんです。寝ぼけてるからじゃなく、神経が安らぐからだと思われます。お試しあれ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ

家出の女性の集まる漫画喫茶突撃ルポ

201506220.jpg 201506221.jpg 201506222.jpg 201506223.jpg 201506224.jpg 201506225.jpg 201506226.jpg 201506227.jpg 201506228.jpg 201506229.jpg平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。

漫画喫茶でのクンニ御奉仕

SnapCrab_NoName_2018-2-8_17-22-8_No-00.png
いつものようにメールチェックをしていた4月、ピコン、と新規メールが届きました。
〈これからっていける?〉
送り主は2日ほど前にご連絡をいただいていた、医療事務のお仕事をされている女性です。まるで居酒屋の予約みたいなメール文面に、僕の脳内には「喜んで!」と、さながら店員のような掛け声がこだまします。彼女の職場付近の駅で待ち合わせ。やってきたのはグラマラスなスタイルがまぶしい、色っぽい女性です。
「近くにマンキツあるからさ、そこでお願い」
 漫画喫茶でのクンニ御奉仕。僕の経験では、ちょっとした難があるのですが…。入店したところ、その予感が的中しました。案内されたカップルシートはフラットタイプ。部屋の狭さも相まって、クンニには適さない空間です。すかさず店員にお願いします。
「これじゃなくて、ソファタイプの部屋ないですか?」
 運良く希望の部屋があるとのことで一安心です。新しい部屋に入り、まずは備え付けの毛布でトビラを目隠し。医療事務様がパソコンと正対するように座り、僕がパソコンの下の空間にもぐりこみます。マンキツクンニはこの形がベストなのです。さっそくスカートをめくり、パンティを脱いでいただいてクンニ御奉仕です。お仕事帰りということもあってか、適度なムレが顔全体にまとわりつきます。「音が聞こえないようにね」
 医療事務様が小声で指示してくださいます。隣や、他の個室にバレてしまってはいけないので当然の配慮です。
 テレビを見るでもなく、目の前のパソコンに触るでもなく、医療事務様は僕の奉仕をじっと見つめながら、リラックスしているご様子です。なんせ5時間パックで入店したのでまだまだ先は長い。僕としては5時間どころか永遠に続いて欲しいひとときです。2時間ほどが経ったころでしょうか。
「トイレ行ってくる」
パンティを履きトイレに向かう医療事務様。しばらくしてお戻りになり同じ体勢でクンニ再開です。
「あのね、拭いてこなかったからキレイにして」
まるで心が読まれたかのような錯覚に陥ります。M心は伝わるものなのかもしれません。わずかにしぶきの付着した陰毛を口全体に頬張り、陰部すべてを舌でキレイに。舐め犬冥利につきます。
SnapCrab_NoName_2018-2-8_17-22-21_No-00.png 
 いつの間にか時間が過ぎ、医療事務様の
「足りないからもっとね」のお言葉により、1時間の延長が決定しました。この夜以降、メールのやりとりは続けているものの、なかなか会っていただける機会はありません。ときどき送ってもらえる
写真を見て、あの陰毛に付着した味を思い出す日々です。
〈今週末どう?〉
〈ぜひお願いいたします〉
こんな感じでサクっとファーストクンニの約束が決まったのが、ナース様でした。それ以降メールのやりとりはなく、待ち合わせ場所で『もう着く』と届いた直後、ナース様があらわれました。ショートカットの良く似合う、スレンダーでスタイル抜群な女性です。経験上この手の方は自信満々に声をかけてくることが多いのですが、今回は少し違っていました。
「あ、お願いします」
 僕に目を合わさず、なんというかコミュニケーションをしたくなさそうな雰囲気なのです。クンニルームに向かう道中でも会話はありません。僕から「暑くなってきましたね」と振って「うん」と返ってくるぐらいです。部屋に入り、クンニチェアに腰をおろされます。
SnapCrab_NoName_2018-2-8_17-22-36_No-00.png 
「テレビ点けるよ」
「はい」
 これまた目線は合いません。流れ出すテレビ番組に視線をやりながら、そそくさとズボン、パンティを脱がれます。アソコに毛はありません。パイパンでつるつるです。舐め犬にとっては最大限に自分の舌の動きを伝えることができる素敵な股です。ではさっそくと近づいたところ、今度はスマホをいじりながらナース様が言います。
「立ったまましてもいい?」
 いきなりの立ちクンニ。実にイレギュラーなお望みといえます。仰せのとおり、立ったままの足の間に顔を突っこんで御奉仕です。すぐに頭というか髪の毛がガシっと掴まれました。この体勢がいいのでしょう。少しヒリヒリする毛根をよそに御奉仕を続けます。1時間ほどそのままの体勢が続いたと思ったら、今度は女の子座りをする僕の両のふとももに、ナース様が登りました。髪の毛を掴むチカラもさらに強くなります。ナース様の全体重が乗った太ももは当然、痛みます。ですが僕はただのクンニ道具。痛いなんて言うはずはありません。
 十数分後、ナース様のカラダがビクビクっと震えました。絶頂を迎えていただいたようです。ようやくイスに腰かけられたので、僕はいつもの体勢で舐め続けます。午前11時から夜の10時まで。僕としてはこれ以上ない理想の休日が終わり、ナース様はお帰りになりました。翌日、赤くなってる太ももを見て、ナース様がここにいらっしゃったという事実を色濃く感じることができました。
SnapCrab_NoName_2018-2-8_17-22-47_No-00.png 
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます