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出会いカフェの連れ出しセックス現場に潜入取材|大人の遊び体験ルポ

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選んだ素人女性と交渉し、店外に連れ出せる出会いカフェ。過去に裏モノ誌上で何度か取り上げたので、皆さんもご存じのことだろう。女の子の容姿が確認できるので、出会い系サイトで遭遇するよう
女はほぼいない。ハイレベルなルックスの女の子と手頃な価格で遊べるとあって、援交オッサンたちの人気を集めている。女の子の数が多いと言われる出会いカフェ「K」の新宿本店は、金曜日の夜になると祭りのようだ。
あらためてシステムを簡単に。マジック越しに気になる女の子を見つけたら、10分間のトークをし、
交渉が成立したらつれだし料を払って外出するという流れだ。奥の男性会員用フロアに進むと、マジックミラー越しに5人の女の子が座っていた。パッと見、みんな年齢は20代前半で、ワンピース姿の巨乳OLや色白黒髪の学生など、70点クラスのそこそこ可愛い子たちばかり。目の前のテレビや雑誌を見たり化粧をしたりと、それぞれの時間を過ごしている。
一方の男性フロアにはオッサン客が8人もいる。まだ夕方だというのに、予想以上の客入りだ。マジックミラーギリギリまで近づいて、女の子のナマ脚やパンチラを眺めている者もいれば、設置されたパソコンで無修正エロ動画を観てる者も。俺も誰かと話してみよう。今いる女の子の中で一番可愛い白ワンピースの巨乳ちゃんをトークルームに呼ぶことにした。出入り口に張られた女の子のプロフカードを取って店員に渡し、個室へ移動。すぐに女の子が現れた。
「こんにちは」
「どうも、こんにちは」
間近で見るとなかなかエロそうだ。いい匂いもするし。
「今日は何か目的があってきたの?」
「まあ、一応…」
「お小遣い稼ぎ?」
「はい」
「ぶっちゃけどこまでできるの?」
「まあ、どこまででも…っていうか条件次第ですね」
「最低でもいくら欲しいとかある?」
「まあ、イチゴー…とかなら」
「なるほど」
正直、これぐらいのレベルの子と1万5千円で本番できるなら十分満足できる。5時を少し過ぎたころ、モデル風の小顔美人ちゃんが来店した。と、同時に椅子に座っていた男性客たちが一斉に立ち上がりゾロゾロと集まりだした。俺も行こっと。女の子かなり可愛い。ショートパンツからのびたナマ脚も眩しいぞ。男たちが彼女の元へ駆け込み、最初にカードを手にした男性が店員にトークを申し込んだ。展開が早い。トークを終えた男性客が苦笑い、フロアに戻ってきた。2人目の男性がトークを申し込んだが、すぐに彼もフロアに戻ってくる。おそらくとんでもない条件を提示してるんだろう。
個室に小顔ちゃんが登場した。
「こんばんは〜」
「あ、どうも」
軽いノリで登場した小顔ちゃんが、タイマーをイジりながら椅子に腰掛ける。かなり場慣れした様子だ。「お姉さん、キレイだね。普段何してる人?」
「え〜ありがとう。フリーターですよ」
「ここはよく来るの?」
「うん、たまに〜」
「今日はどんな目的?」
「あー、ゴハンとワリキリです」
「へー、いくらなの?」
「あ、ニーゴーでーす」
高いよ! なるほど、これが彼女が連れ出しされない理由か。
フロアに戻ると、店員と親しげに話していた男性客がいたので話かけてみた。
「ここはよく遊びに来るんですか?」
「うん、ほぼ毎日きてるよ」
「毎日ですか。援交目的ですよね?」
「そうそう。キミさっきあの子としゃべったでしょ? 条件ニーゴーの子。あんなのはダメだよ。あのね、プロフィールカードに番号が書いてあるでしょ? ここ見れば誰が古株で、誰が新しい子か一発でわかるから。古い子はダメ。プロみたいなもんだから」
この達人さんは、相場を知らない新規の女の子が相手なら、うまくいけば1万円以内で本番できると耳打ちしてくれた。
「常連客がこうやって待ってるのはさ、みんな新規の女待ちなんだよ」
そんなに新規嬢の価値が高いとは知らなかった。夜7時までの間に新たな女の子が5人ほどやってきた。学生、フリーター、OL、事務員、アパレルなどなど、皆さんごく普通の生活をしてる女の子たちだ(あくまで自称だが)。しかも全員が、条件しだいではホテルに行ってもいいという。
提示してきた条件は、1人を除いた全員が、1万5千〜2万円で本番まで可能。1人だけ、ややブサイク目のちょいポチャギャルだけは、3千円でフェラ、8千円で本番もOKと答えてくれた。見た目がブサイクな女は、誰からも声が掛からないので、自分の市場価値がわかるのだろう。とにかく安く抜きたいというときは重宝しそうだ。
夜8時、女の子の数が本日最大の12人に達した。男性客も10人以上がうごめいている。
酔ったグループ客なども冷やかしに来ていて、どの子が可愛いだのとワイワイ大騒ぎだ。まさにお祭り状態だ。学生やOL風など、そこそこ可愛い子とトークして、外に連れ出す男性客もポツポツいるが、長時間居座ってる連中も何人かいる。彼らは新規嬢狙いだろう。
9時前、女性フロアに地味目の可愛い女の子が現れると、静かに座っていた男たちが一斉に立ち上がった。店員が入り口に貼ったプロフカードの周りに男たちが殺到する。見ると「新規」と書かれたクリップがついていた。
「はい、ご新規さんでーす! トーク希望いらっしゃいますか?」と、店員が叫んだ直後、ハイ! ハイ! 男たちが一斉に手をあげた。
ハイ!俺も慌てて手をあげ、5人でジャンケンすることになった。
「ジャーンケーンポン!」
あ、勝っちゃった。すごいぞ俺! 
「やったじゃん。絶対いけると思うよ〜」
達人さんに激励されながらトークすると、間もなくして新規の地味女が現れた。
「こんばんは…」
「こんばんはー。プロフ見たけど、今日来たの初めてなの?」
「あ、はい、そうなんですよ」
「何か目的があるのかな?」
「はい、あの、お金がなくって…」
「じゃワリキリの条件があったりするんだ?」
「あ、はい。2で…」「2か。1でフェラとかはムリなの?」
「あー、どうしても2が必要なので…、ちょっとそういうのは…」
うーんダメか。達人さんは、新規の女の子なら1万でもイケるって言ってたのになぁ。ガックリ。
その後、ジャンケンで2番目に勝った達人氏も彼女とトークルームに消えたが、やはり「絶対に2万」と堅持されてあきらめたようで、結局、3番手のスーツの男性が連れ出していった。夜9時を過ぎたあたりで外出カップルが増え、徐々に男女とも人数が減ってきた。俺もそろそろ相手を決めたいところだ。
30代後半と思しきエロそうなお姉さんが目に留まった。ちょっと歳は行ってるけど行ってみるか。
「こんばんはー」
「どうも。今日はどんな感じですか?」
「条件付きでーみたいな?」
なんだか鼻に掛かった声が妙にヤラシイ。
「じゃ、例えば1万でホテルとかはどう?」
「え〜、イチサンとかはムリなの?」
「できれば1万でお願いしたいんだよね」
「うーん。まあ仕方ないね。いいよ」
というわけで、あっさり1万円で商談成立だ。安い!
わずか10分後には近くのレンタルルームで素っ裸になってプレイしたのだが、彼女、見た目まんまのエロ女なうえに名器の持ち主で、AVの痴女モノのようなプレイを堪能することができた。これで1万円はお得だと思う。10時半。スッキリしたところで再び
「K」に戻ってみると、あれだけいた女性客の姿は1人もなく、くたびれたオッサン客がさ
みしくテレビ画面を見つめているだけだった。今夜のお祭りは終わったようだ。
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