激安のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:激安

  • 2018/12/13セフレの作り方

      写メを送れば必ずアポれるナンネットのセックス中毒女来店するや瞬時に売れる磯山さやか似のエンコー娘...

    記事を読む

  • 2018/09/05お金の話

    スーパーや一部コンビニでは、賞味期限が近づいた食品は値下げされてお買い得になるが、さすがに賞味期限が切れると、棚には並ばない。が、「楽天」には、賞味期限切れの食品を販売しているショップが多数ある。もちろん激安だ。「消費」期限ではなく「賞味」期限ぐらいなら、多少過ぎてたって食っても構いやしない。...

    記事を読む

  • 2018/08/30突撃リポート

      中古車の購入を検討する際、役に立つのが中古車情報誌である。ページをめくればショップごとにピンキリの様々な中古車が掲載されている。そんな中、思わず目を疑うのが、冗談かと見まがうほど激安な車である。上に掲載したのも「カーセンサー」と「GOO」のサイトで見つけた広告だ。ステップワゴンが100円、アコードが1円…。常識を軽くブチ壊す衝撃の価格設定である。が、だからこその疑問もわく。そもそも、ホ...

    記事を読む

  • 2018/08/29突撃リポート

         不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!『物騒な感じだけどいいで...

    記事を読む

  • 2018/08/27お金の話

      ダイニングキャッシュバックがいかにオイシイかの説明は漫画に譲るとして、ここではそのサービスを受けるための条件である特定クレジットカード(シティゴールドカード、シティプラチナカード、シティエリート、ダイナーズクラブカードのいずれかへの加入が必須)について触れておきたい。俺がオススメするのは断然、シティエリートだ。年会費が3千円ちょっとかかるが貯まったポイントに有効期限をつけるカードが多い...

    記事を読む

  • 2018/08/12お金の話

       旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!【人...

    記事を読む

  • 2018/06/03裏風俗・風俗体験談

     2人にしゃぶらせて上手い方と個室へ。フェラ指名でハズレなし吉原の激安ソープでナンバーワン......

    記事を読む

  • 2018/03/11裏情報

       通常、破損した切手が貼られた郵便物は、差出人に戻される。が、漫画のように、封筒に貼り付けた状態でこそぎ落とすように破った場合のみ、フツーに配達されるという話を知人に聞いた。たまに郵便局の読み取り機械が切手を破いてしまうことがあり、その破れ方と酷似しているかららしい。もちろんこんなセコイこと真似しちゃダメよ。フレッツ光の加入&解約でパソコンを激安ゲット数年前から全国の家電量販店では...

    記事を読む

  • 2017/03/01突撃リポート

        花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。 汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。 疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらっ....

    記事を読む

容姿はイマイチだけど激安で買える20代立ちんぼ

0066_20181213111855aa6.jpg 0067_20181213111856bfa.jpg 0068_20181213111858961.jpg
写メを送れば必ずアポれるナンネットのセックス中毒女
来店するや瞬時に売れる磯山さやか似のエンコー娘

賞味期限切れの食い物を激安で売ってくれるお店

0080_201809052131476d9.jpgスーパーや一部コンビニでは、賞味期限が近づいた食品は値下げされてお買い得になるが、さすがに賞味期限が切れると、棚には並ばない。が、「楽天」には、賞味期限切れの食品を販売しているショップが多数ある。もちろん激安だ。「消費」期限ではなく「賞味」期限ぐらいなら、多少過ぎてたって食っても構いやしない。

中古車の超激安情報はオトリ広告なのか

0013_201808302247578fc.jpg 0014_2018083022475908e.jpg 0015_20180830224800829.jpg
中古車の購入を検討する際、役に立つのが中古車情報誌である。ページをめくればショップごとにピンキリの様々な中古車が掲載されている。そんな中、思わず目を疑うのが、冗談かと見まがうほど激安な車である。上に掲載したのも「カーセンサー」と「GOO」のサイトで見つけた広告だ。ステップワゴンが100円、アコードが1円…。常識を軽くブチ壊す衝撃の価格設定である。
が、だからこその疑問もわく。そもそも、ホントにこんな安い車を在庫しているのか。不動産屋よろしく、客寄せのオトリ広告ではないのか。一方、あったらあったで、表示どおりの価格で買えるのか。なんだかんだと上乗せされるんじゃないのか。さらに、激安で買えたとして、ちゃんと動いてくれるかも怪しい。車として機能しないなら鉄クズも同然だ。中古車情報誌からめぼしい商品をピックアップし、実際に店へ足を運んでみることにした。まず目をつけたのは「カーセンサー」に大量の広告を載せている埼玉の大型ショップ「E」。1000万以上の車も多く扱う一方で、1万円以下もチラホラ。オデッセイ5千円、エスティマ5千円…。在庫はかなり豊富のようだ。
果たして、店の展示スペースには、確かに広告に掲載の1千円レガシィW2.0GTも置いてあった。年式は平成6年、走行距離14・3万kmだ。まずは店員に聞いてみよう。
「これって千円で買えるんですよね」
「まぁ、あくまでも車体価格が千円ということで、他にいろいろ諸費用がついてきます」
えっ?じゃあ、総額は?
「だいたい30万くらいですね」30万!表示価格の300倍じゃないか。ツッコミたい気持ちを抑えて、内訳を尋ねる。店員によればこの車、すでに車検が切れており、改めて整備して2年車検をつけねば売れないとのこと。プラス、税金、ナンバー登録の代行費用が加わるらしい。
「車を買われたことがある方ならわかるはずですけど」
うっさいわ!待て待て。では、車検がまだ残っている車はどうなのか。これなら整備代もかからないはずだ。情報誌で車検付きを探し、神奈川の「F」で車検2年付きのカリーナを見つけた。店に電話をかけると、まだ在庫アリで、試乗もOKらしい。行くしかない。1時間半近く電車に揺られ、国道沿いのショップへ。
「9千円の車があるって聞いたんですが」
「はいはい、試乗もできますよ。これ、ずっと年配のオーナーが乗ってて、ウチでも代車で使ってたんだよ。足代わりなら全然問題ないよ」
目当てのカリーナは、走行距離5.5万kmと少なめで、車検も来年9月まで残っている。平成5年式だけあって見た目はちょっと古くさいものの、さしたる傷もナシ。いざ試乗してみると、これが拍子抜けするほどちゃんと走る。むろん、キビキビとしたステアリングなどとは無縁だが、ジャスコに晩飯を買いに行くか…ってときにはいい足になりそうだ。
 ボンネットを開けてもオイル漏れはないし、タイミングベルトもヒビが入っていない。これで9千円は買いかもしれん。が、見積もりを出してもらうと、それなりの額になっていた。乗り出し価格が税込み16万円ナリ。「名義変更も整備も自分でやる」と値切っても、譲る様子はない。
「これ以上引いたら、ウチの儲けがほとんどないよ。今日は後2人、この車、見に来る予定だから、マケらんない」確かに、車検付きでちゃんと動く激安車があるのはわかった。ただ、やはり表示価格とのギャップがありすぎる。せめて乗り出し価格が10万を切ってくれれば、十分に納得がいく。と、ここで見つけたのは、東京多摩エリアの「J 」なるショップ。この店が掲載していた日産パルサー( 平成4 年式、走行距離7.1万km、修理歴ナシ)は、車体1万円。車検も付いている。電話をかけてみると、
「パルサーですか? 普通に動きますよ。試乗してもらってもいいです」
「これ総額、いくらでしょう」
「うーん、ちょっと抑え目で9万円くらいです」
出た、最安値。もっと値切ってみよう。
「自分で名義変更しますから、もっと安くならないですか」
「だったら…乗り出しで5万円でいいですよ」
 5万! マジか!
「あ、でも車検が10月1日で切れちゃうんだよねぇ。えーと、あれ? 明後日で切れちゃいますね」
 な、なにーーーーーー !
「広告に書いてありますよね」
本当だ。よくよく見たら、平成19年10月と表記がある。完全に見逃していた。たった2日しか乗れないんじゃ激安の意味がないよ。金額にかかわらず、車ほど表示と実際価格に開きがある商品も他にない。もっとも、購入後の故障の有無を考えれば、その車の価値は手放すときにわかるんだろうな。

不動産屋の激安訳アリ物件にはどんなワケがあるのか

0004_20180829221443937.jpg 0005_20180829221444650.jpg 0006_2018082922144564e.jpg 0007_2018082922144784b.jpg 0008_201808292214480e3.jpg 0009_20180829221450728.jpg
不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!
『物騒な感じだけどいいですか?』まず最初は新宿区某所の物件から。都心に近く、金持ちもよく住んでいる住宅街だ。家賃は相場より1万円安い。不動産屋の兄ちゃんは言う。
「ちょっとお隣が物騒な感じなんですよ。事務所と言うんでしょうか…」
それって、もしや暴力団?が、たどりついた物件は、ごく普通のアパート。お隣さんも物々しさはなく、ベンツも停まっていない。なんなの?
「私も詳しいことはわからないんですよ。特に問題があったわけじゃないんですが」
具体的なことがわからないだけ余計に怖い。ちゃんと調べといてくださいよ。『変なシミじゃないですから』池袋の目と鼻の先で風呂付き5万円は格安。なのに入居者が決まってないのは何故だ?
「老衰で死んだ人がいるの。でも1日で見つかったから」
亡くなってすぐに発見され、臭いが染み込んだりといったことはなかったそうだ。部屋はキレイなワンルーム。日当たりもいい。と、機先を制するように、おっちゃんが床を指差して言う。
「あっこれ、変なシミじゃないですから」
見れば、こぶし大の黒いシミが。言われなければ気づかなかったのに、想像しちゃいますよ。老人の床ズレの跡とか、孤独死だとか、そういうことを…。
『ワケあってあまり紹介してないんですよ』
部屋そのものはキレイで日当たりもよく、何の問題もない。これで6万ならアリだ。なんで安いんですか?
「うーん、具体的にはよくわからないんですが…。前に住んでた人がね、たまにノックの音がするんですって。コンコンって。でもドアを開けても誰も…」
ちょ、ちょ、ちょっと待った。何ですかそれ。
「よくわからないんですけど。それであまりこの部屋は紹介してないんですよね」
怖っ。こんなとこでピンポンダッシュするヤツがいるとも思えないし、逃げれば外の鉄製階段の音がする。ほら、普通に歩くだけでダンダン響くし。
「13階段なんです。《出る》可能性が高いって言われてます」
なんてこったい!
『結構うるさいです』周辺がうるさい物件は、都内では当たり前。繁華街や大通りに面した場所ぐらいで家賃は下がらないらしい。が、ここはやや安め。理由は物件に近づくにつれ明らかになった。
【カンカンカンカン!】西武池袋線の踏み切りが目の前にあり、四六時中、警報機が鳴っているのだ。「電車の音だけならまだしも、踏み切りはねぇ」
そりゃそうだわ。でも終電さえ過ぎれば音は止むのだから、睡眠には問題なさそうだが。
「隣に音楽やってる人が住んでるので。防音サッシは付けてますよ」
うーん。踏み切りと音楽の両挟みか。どれほどの騒音か、住んでみなきゃわからん。
『入るときが大変なのよね』
内見をお願いすると、不動産屋のおばちゃんが一瞬顔をこわばらせた。
「あそこは入るときが大変なのよ」
アパートは、築30年ぐらい経ってそうな古い外観だった。階段下の草むらに羽虫が大量に飛んでいる。「やだもう!これ夏になるとすごいのよ、ああ、もう!」
頭を振り、手足を振り回してもがくおばちゃん。後ろに続く俺にも虫が寄ってくる。うわっ、なんじゃこれ、クソックソッ!こんなもん草刈りしてしまえばいいだけのはずだが、大家さんの趣味でしょうか。ま、これぐらいの虫なら。ゴキブリじゃあるまいし。
「こういうとこはゴキブリと共存が当たり前よ」
…失礼しました。
『苦情が出てるんですよ』何やら住人から苦情が出て、大家も不動産屋も対処に困っているという物件だ。いざ部屋を見ても周囲を見渡しても、苦情の理由はよくわからない。小ギレイだし静かでいいとこじゃないの。
「それが、夜になるとここで歌う人がいるんですよ」
「ここって?」
「この廊下です」1階の共用通路。つまりドアの真ん前。わざわざここにやってきて大声で歌うおっさんがいるらしく、何度追い払ってもまたどこからともなく現れて歌いだすとか。怖すぎる。なんでこんなとこで歌うのか。声がよく響くの?こんな理由、住んでから知ったらショックでかいだろうな。とにかく安めの部屋。と、しつこく粘ったところ、渋々紹介された。訳アリ物件の最右翼、自殺者の出た部屋だ。家賃を下げ、敷金をひと月減らしても、入居者は未定のまま。前の住人は男性の一人暮らしで、自殺方法は大家さんしか知らないそうだ。
「遺体の発見が早かったので、臭いは酷くなかったですよ」
単身者用マンションでは、遺体が放置され、腐乱することがある。近隣住人が異臭に気づいてカギを開けたら死んでいた、というパターンだ。今回はそれとは違うので、まだマシと言え…るのか?にしても部屋はおしゃれだし、かなりキレイだ。わざわざこんなとこで…合掌。
泣く子も黙る世田谷区。下北沢のそばで5・5万は破格だ。が、アパートの階段前に立つや、案内の兄ちゃんが声を静める。
「静かに上ってください」靴音も立てず、そろりそろり。何をそんなに恐れとんのよ。
「下の階の方が神経質でして」
「神経質?」
「しっ、静かにしてください」
んなアホな! 普通にしゃべってるだけじゃん。これじゃテレビもまともに見れんやないの。帰り際、わざと階段をドンドン駆け下りてやったが、下の住人は出てこなかった。留守か。
『地元の人は気にしないんですけどねぇ』
「地元の人は気にしないんですけど、ヨソから来た人は敬遠される方もいますねぇ」
いったい何のことかと思えば、墓地のすぐ隣の物件だった。
裏寂れた感じではなく、ちゃんと管理の行き届いた都心の霊園。部屋の窓から墓は見えないから、居間でくつろぐぶんには何ら問題はない。ただ、夜、帰宅するときも墓。朝、出かけるときも墓。必ず目に飛び込むのだから意識しないわけにはいかない。気の弱い人には不向きだけど、個人的にはのどかでオススメだと思いました。
歌舞伎町でワンルーム7万円台は掘り出し物。なのに以前の住人は1カ月ぐらいで出ていったそうな。「ここなんですけどね」
案内のおっちゃんがラブホの敷地内を歩いていく。ここを通らなければ家に入れないらしい。さすが歌舞伎町。いや歌舞伎町でもこんなのは珍しい。ラブホを抜けると、想像を絶するマンションが建っていた。四方をビルに囲まれ、日当たりは絶無。まるで香港の貧民窟だ。洗濯物を干してるが、乾くのか。
「ケータイの電波が入らないんですよ」
それは厳しい。にしても都会のど真ん中に、電波空白地帯があろうとは…。1カ月住めただけでも立派なもんだ。
『荷物置き場にちょうどいいです』
驚愕の家賃1万円。おそらく都内最低価格と思われるため、例外的に風呂ナシ物件を覗いてみた。
「ここは住むというより荷物置き場にちょうどいいです」ずいぶんな言われようである。他の部屋にはがっつり住んでる人もいるだろうに。共同玄関、共同トイレ。どくだみ荘のような共有部分を通り過ぎ、目的の部屋へ。カギはない。新たな入居者がカギを付けるかどうか決める仕組みらしい(どんなシステムだ!)。ガラリと戸を開けて唖然。いまどき三畳ってあんた!さすが築50年。地震が来た
ら一発で終わりのような気もするが、見方を変えれば頑丈なアパートなわけで、荷物置き場にはもったいないですな。

ブランド服激安のファミリーセールに潜り込むには「 忘れちゃった」の一言で

0100_20180827225431821.jpg 0101_201808272254326ed.jpg 0102_20180827225433b9e.jpg
ダイニングキャッシュバックがいかにオイシイかの説明は漫画に譲るとして、ここではそのサービスを受けるための条件である特定クレジットカード(シティゴールドカード、シティプラチナカード、シティエリート、ダイナーズクラブカードのいずれかへの加入が必須)について触れておきたい。
俺がオススメするのは断然、シティエリートだ。年会費が3千円ちょっとかかるが貯まったポイントに有効期限をつけるカードが多いなか(これで損をしてる人は意外と多いハズだ!)、こいつの場合は無期限で使えるうえに還元率も高い。じゃんじゃん得をしてもらいたいものだ。
ブランド服を安く買いたいというおしゃれなアナタにぜひ試してもらいたいのが『ファミリーセー
ル』である。最大9割引の激安商品が並ぶ関係者向けセールのことで、入場にはチケットが必要だ。
一般人がチケットを入手するにはヤフオクが手っ取り早いが(1千円〜3千円で落札できる)、もっとカンタンな方法がある。ネットで日時と会場を調べて直接足を運び、「チケット忘れてきちゃったんですよ」と申し出るのだ。これが結構うまくいく。ファミリーセールと銘打ってはいるものの、内実は商品の在庫処分が目的。本音は誰でもウエルカムなのだ。俺はこの方法で何度も成功している。
現在、日本国内で流通しているバイアグラは1錠1200円〜2千円と決して安いクスリではない。そこで私が目をつけたのが、バイアグラのインド製ジェネリック『カマグラ』だ。
ジェネリックとは、医薬メーカーの特許期間が切れたクスリを別メーカーが製造したもので、オリジナルよりずっと安価で購入できる。カマグラに関していえば、1錠450円である(バイアグラの特許失効は2013年で、カマグラは無許可で製造されている。厳密にはジェネリックではなく精巧なコピー品と呼ぶのが正しい)。ネット上にはカマグラの輸入代行業者が無数にあるものの、問題はその多くが効果のないニセモノを取り扱っていることだ。私が知る限り、ホンモノを入手できる業者は『アイドラッグストア』しかない。何度も悪徳業者に煮え湯を飲まされた挙げ句、ようやく辿り着いたところなので安心して利用してほしい。同じくシアリスやレビトラのインド製ジェネリックも購入可能だ。
免許センターの入り口で入会を勧めてくる交通安全協会のスタッフが鬱陶しいと思ってる方は多いと思います。私も警察OBの天下り団体だと聞いて絶対に入会などしないと思っていましたが、最近、私の地元(福岡)の交通安全協会では、会員数獲得のために、ガソリンスタンドで会員カードと免許証を提示するだけで、リッター2円程度の値引きサービスを行っています。
すべての都道府県では実施されていませんが、北海道、新潟、栃木、群馬、千葉、鹿児島、長崎、福岡などの交通安全協会では、ガススタ以外にも、ホテルや温泉、飲食店など数十店舗の「協賛店」が登録されていて、5%から多いところでは20%もの大幅な値引きサービスを行っています。入会手続きは面倒だし、年間500円程度の入会金がもったいないからと敬遠している皆さん、あれって意外とうま味があったんです。
たまに覗いては利用している激安食品の紹介サイトだ。3千以上ものサイトから在庫処分品、規格外品、キズモノなど、味がよくても正規販売できなかった「ワケアリ」食品を紹介している。「キズがついたリンゴ」「足が折れたカニ」「形が整わなかった牛肉」「焼き上がりの形が悪かったケーキ」など、どれもこれも味は同じなのに値段は半額程度。見た目が悪いぐらいなら問題ない、と思える人なら絶対に得だ。お米や高級グルメなど、人気の商品はすぐに売り切れるので、最新のお知らせが届くメーリングリストに登録しておくと便利だ。

激安海外旅行ツアーが安い理由、この目と足で確かめる

0006_201808112344429c0.jpg 0007_201808112344434d6.jpg 0008_20180811234445a18.jpg 0009_2018081123444603e.jpg
旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!
【人気の午前便で行く、ソウル3日間 2万4800円〜】
大阪市内の旅行代理店でチラシを見つけた。もちろんホテル付き。なんで、こんなに安いの?
窓口で尋ねたところ、海外旅行の代金は、基本的に客の需要によって上下するため、夏休みや連休以外の日曜から水曜までの出発日なら、かなり安くなるのだという。
9月21日出発は、3連休の前日だから需要も最大。9月の下旬は中間決算の前なので、年間で最も安い時期なんだとか。故に9月30日が最も安いわけだ。よし、決まり。
「こちらのツアーですと、オプショナルツアーが無料でお付けできますよ。タダですので、お付けした方が絶対にお得だと思いますよ!」
やけにしつこく勧めるあたり怪しいが、そこまで言うなら申し込もう。と、納得したところで思わぬ問題が。
「ご旅行は、何人様で?」
「ん? 俺1人だけど」
「申し訳ないんですが、この金額は、お2人様からの料金になっておりまして。お1人ですと、単純に2倍かかってしまうんですよ」
って、1人でも2人でも、総費用は同じってこと? いきなりダマされたような気分だが、仕方ない。ヒマな友人でも誘うか。まずは、出発前に日程表を確認しておきたい。
《1日目》9月30 日
●関西国際空港発 9時40分
☆現地係員がご案内します。
《2日目》
10月1日
●ソウル滞在
☆3大人気免税店巡り後、自由行動。夜プランへ。
《3日目》10月2日●ソウル発 14時15分 
☆朝、係員が参ります。途中、お土産屋に案内いたします。 ほとんど買い物で終わるんじゃないかと思わせるスケジュールだ。しかも、朝6時には家を出ないと出発に間に合わない。不安…。
 行きの飛行機は、予想以上に快適だった。およそ1時間40 分のフライト中は、映画を楽しみながら機内食のちらし寿司に舌鼓。韓国人スッチーも、全員が美人で気分がいい。ところが、仁川国際空港に着くと、すぐにソウル市内の東和免税店に送り込まれた。5万円のブランドもののバッグや1本7千円のアイスワインなど何の興味もない。ていうか、朝9時半の出発は、ここに寄らせるためか?
 ムリヤリ買わされる気配もないので、10分もたたない内に外をぶらつく。ちなみに、免税店では60分の時間が取られていた。午後3時、宿泊先のホテルへ。外観も室内も立派な4ツ星クラスだが、天井がやけに低く、窓の外には温泉マークの建物(連れ込み宿)がズラリ。歌舞伎町のラブホ街のようなロケーションだ。翌日の朝までは自由時間。ホテルから歩いて行ける南大門市場と明洞市場で買い物を楽しみ、サムギョプサルを食す。実に幸福な気分だ。
問題は2日目である。朝9時の集合にガイドの女が遅刻。しかも、旅行会社のワゴン車で最初に向かった先が、なんと昨日行ったばかりの東和免税店。なんで同じ店に!?
 例によって外で時間をつぶした後は、小汚いビルの地下にある怪しい水晶屋へ。なんで韓国くんだりまで来て、水晶を買わにゃならんのだ。
「次は新羅免税店へ行きます」
ガイドの号令で、都合3度目の免税店へ。このあたりからガイドの機嫌がどんどん悪くなっていく。俺たちが何か聞いても、まともな答が何一つ返ってこないのだ。
「あの建物はなんですか?」
「わかりません!」
「あの駅名は?」
「知りません!」
終始この調子。最終的には、韓国語で何かを叫んだ後は、次の目的地まで携帯電話を耳から離さなくなった。何をそんなにイラついてんだ?疑問は、新羅免税店に到着する直前に判明する。
「買い物しないなら、30分後にここに来てください!」
我々が何も買わないのが気にくわないようだ。そんなの知るか!
「あと一軒、民芸品を見に行きます。それから解散!」
ガイド、完全に切れちゃってます。
 午前
11時30分。裕昌民芸品に到着。キムチや韓国海苔など、ありがちな土産物屋だ。
「買わないなら、早く出てきてください!」
もはや、集合時間も指定しないガイド。イラつきが頂点に達しているらしい。後で知ったことだが、どうやら我々が店で金を使うと、彼女にリベートが入るそうだ。予定を30分繰り上げ、バスは南海炭焼なる焼肉屋へ。ここで、オプショナルツアーを選んだ客だけに権利がある人気ランチを食べられるらしい。メニュー表の写真を見て納得いった。美味そうなカルビやロースが並んでいる。こんなほうびがあるなら、ガイドの態度もガマンしよう。
 
10分後、運ばれてきた料理を見て目を疑った。ナムルが乱雑に乗ったヌルめの石焼ピビンバのみ。これを食うために、4時間近くも店を回させられたのか?
この後、3時間の自由時間を経て旅は後半戦の「ウォーカーヒルカジノ」へ。午後4時半、集合場所のカジノは、ルーレットやポーカーなどがズラリと並ぶ本格的な店だった。特に縛りはなく、無料でビールを飲み、適当にゲームをするだけ。ギャンブル好きにはたまらないだろう。
10時半。バスが南大門屋台に到着。ツアーの中身は、屋台めぐりとは名ばかりの、ガイドが各グループごとにお勧めの店を紹介してくれるというものだった。が、出てきた料理は、想像を超える辛さだった。砂肝だけは何とか口にできたが、他はとても食えない。結局、ほぼ手付かずで店を出るしかな
かった。最終日。あとは14時15分の飛行機で日本へ戻るだけ。と思いきや、空港へ向かう途中でガイドが叫んだ。
「キムチのお店に行きます!」
最後の最後まで、土産物屋へ強制連行させる気らしい。マジで勘弁してくれ。いやいや中に入ると、女性店員が近づいてきた。
「こんにちは、わたしはキムです。今から美味しいキムチを紹介します」
流暢な日本語で数種類のキムチを取り出し、「コレ食べてください。コレも食べてください」と勧めてくる。
「おいしいでしょ?保存料入ってませんよ。国内産です」
まんまテレビショッピングだが、俺たちが買う気無しとわかるや、彼女は笑顔を鬼のような形相に変え、その場を去っていった。これだけタイトなプログラムでは、旅行というより、修行に近い。 
だが、俺は帰国後、ようやく気づく。オプションを断っておけば、普通に旅を楽しめたのではないか。無料と言われ、思わず申し込んだ俺が世間知らずなだけだったのではないか。 
よーく、勉強になりました。

ドM男も大満足!本気でいじめてくれるヤラシイお姉さま

0055_201806031538297b3.jpg 0056_2018060315383105a.jpg
2人にしゃぶらせて上手い方と個室へ。フェラ指名でハズレなし
吉原の激安ソープでナンバーワン
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

高裁の判決をタテにアパート更新料支払いを断固拒否

0070_201803111208268b5.jpg 0071_20180311120827087.jpg 0072_20180311120829775.jpg 0073_20180311120830eb9.jpg
通常、破損した切手が貼られた郵便物は、差出人に戻される。が、漫画のように、封筒に貼り付けた状態でこそぎ落とすように破った場合のみ、フツーに配達されるという話を知人に聞いた。たまに郵便局の読み取り機械が切手を破いてしまうことがあり、その破れ方と酷似しているかららしい。もちろんこんなセコイこと真似しちゃダメよ。

フレッツ光の加入&解約でパソコン激安ゲット

数年前から全国の家電量販店では、パソコン購入者に「OCNフレッツ光に加入すると購入代金を安くします」と謳い、大幅な値引きを行っています。7万の製品が2万までディスカウントされたり。値引き額5万はかなりオイシイと言えるでしょう。しかし利用料金が他のプロバイダーより割高なため、使用を続けるとパソコンの値引き分は1年ちょっとで消滅してしまいます。ならばすぐに解約してしまえばどうか。契約2年以内の解約で発生する違約金は、
①「OCNプロバイダ」に対する違約金………5250円
②「NTT回線使用」に対する違約金………8400円 
両方支払っても、パソコン値引き額のメリットのほうが大きいわけですが、さらにちょっとしたテクニックを使えば②は免除できます。窓口へ電話をかけ、解約理由を「フレッツ光が使用できない地域に引っ越したから」と申告するだけ(公式HPで使用不可エリアがわかる)。特に詮索されることもなく、あっさり免除に応じてくれるのです。お得ですね。

ヨドバシやビックカメラの配送料をタダにしてもらう対抗心の煽りセリフ

量販店で大きな商品を買ったとき、マイカーのない人は配送サービスを使わざるを得ない。場合によって数千円程度もかかってしまい馬鹿馬鹿しいかぎりだ。そこで、俺が普段使っているイイ手を教えよう。ヨドバシカメラの店員にこう言うだけでよい。「『ヨドバシ.com』なら配送無料だよね?あっちで買おうかな」ヨドバシカメラのオンラインショップである『ヨドバシ.com』では、人件費や店舗維持費がかからないせいか、3千円以上の商品を買った場合、送料はタダになる。そしてヨドバシの店舗と『ヨドバシ.com』は同じグループでありながら互いに強いライバル意識を持っているため、『ヨドバシ.com』に客を取られるくらいならと配送料をタダにしてくれるのだ。なお、このワザは、まったく同様の理由でビックカメラでも通用する。

高裁の判決をタテにアパート更新料支払いを断固拒否する

アパート生活者が数年おきに不動産会社へ支払うことになっている契約更新料。あれは本当に意味が
わからない。事務手続きの手数料ということらしいが、家賃1カ月分は高すぎだろう。だから俺はある時期から更新料をいっさい支払っていない。大阪高裁が過去三度も下した「更新料は無効である」という判決をタテに、ことごとく要求をはね付けてきたのだ。当然、不動産会社も入居時の契約書を持ち出して払え払えと迫ってくるが、裁判所はその契約そのものを否定している。こちらが断固「払わず」の姿勢を貫けば、最終的に相手は折れるしかないのだ。判例のご威光はさほどにすごいのである。押しの弱い人には少々抵抗があるかもしれないが、ぜひ勇気をふるって試してほしい。支払う必要のない金を差し出すことほどバカバカしい行為はないのだから。

ワクワクメールにしこしこネカマ投稿して楽天の商品券を

ポイント制の出会い系サイト「わくわくメール」には、利用ポイントの他にモバイラーズポイントなるものがある。貯めると携帯プリカや楽天の商品券に交換できるもので、サイト内の「エロ画象投稿掲示板」で、自分が投稿した画象を他の利用者が閲覧するたびに付与されていく。男がエロ画象を投稿しても、なかなか見てもらえないので、ネカマになって登録し、ネットで拾ってきた自分撮り風のエロ画象を毎日(1日10枚まで)投稿していく。オレの場合、自宅PCに大量のエロ画象が入っているので、そいつを流用しているが、顔を映さなければネカマだとバレることはない。最初のうちは最低換金ポイントの3千円を貯めるのも時間がかかったが、コツをつかめば毎日10分程度の投稿作業をこなすだけで月に9千円程度もらえるようになった。

大規模イベントは関係者のフリであっさりタダ入場

イベントのゲスト枠は実にオイシイ。チケット代が半額以下だったり、無料だったりするんだから。数百人規模の比較的大きなイベントであれば、漫画のように名簿の記入漏れがあるだけでなく、ゲストの出入り自体も頻繁なためチェックが甘くなる傾向にある。なのでウソをつくときは堂々と。
「たとえ地球が滅びようとも俺はゲストなのだ!」くらいの自信をみなぎらせて入場に臨んでほしい。

激安ピンサロで働く素人娘の実態

akl018.jpg akl019.jpg akl020.jpg akl021.jpg 花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。
 汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。
 疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州の片田舎で生まれ育った私は、物心がついたときからコンプレックスを抱えていた。
 ダルマのような肥満体。アトピー性皮膚炎が原因の赤い顔。そんな外見がからかいのマトになるのは当然で、小学校時代はよく男子から、生焼けブタだの、かぶれダルマだの、心ない言葉を浴びせられた。
 おかげですっかり引っ込み思案な性格になり、中学生になるころには自分の将来に絶望したものだ。
 中2の夏休み。暗い毎日を送っていた私に、追い打ちをかけるような出来事が降りかかる。実家の隣に住む4つ年上のイトコにレイプされてしまったのだ。
 イトコはたびたび関係を迫り、そればかりか、数人の仲間を引き連れて集団で私を犯し
たりもした。
 泣き叫んで抵抗する私に、彼らは笑いながら言った。
「おい、もうイキそうなんだけど。中で出すぞ! いいか!」
「やめて、お願い!」
「じゃあ精子飲め! おらおら口開けろ!」
 何人もの精液が口や顔にドロドロと掛けられた。
 道を歩けば、すれ違う人間のほとんどが顔見知りという狭い町のこと、私の噂が同級生たちの耳に届くのは時間の問題だった。夏休みが明けて登校した際、クラスのヤンキー連中が私に言い放ったことばは忘れられない。
「おい、変態デブ! 今朝もセックスしてきたのか? …ん、んん? やべ、こいつチョー精子臭いんだけど!」
 この日以来、私は周囲からヤリマンとして認知されるようになり、精子ぶたトマトというアダ名で呼ばれるようになった。毎日、死にたかった。
 高校進学後は、自分の存在を押し隠すように、静かに日々を送るようになった。人の目にさえつかなければ周囲にイジメられたり、からかわれたりすることはない。20才で上京してからは、介護ヘルパーとして働き出した。
 しかしそれから数年後、私はうつ病にかかってしまう。自暴自棄になり、アルコールが無性に飲みたくなるという症状まで現れた。
 毎晩のようにひとりで夜の街へ繰りだすようになり、ヘベレケに酔っぱらっては朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
 そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
 ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」水商売ができないなら、後はもうフーゾクしかない。26才の私は素直にそう考えた。そんなことにためらいはない。
 さっそく求人誌片手に行動した。ソープランド、ヘルス、ホテヘルなど、めぼしい条件の店と連絡を取り、面接を受ける。行く先々で待っていたのは、ことごとく不採用の回答だった。理由は、面接をしてくれた何人かの店長さんが教えてくれた。
「失礼だけど、その見た目じゃ指名は取れな朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
 そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
 ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」いと思うよ。ウチはフリー要員はいらないからさ」さすがに生焼けブタとまでヒドイことは言われなかったけれど、要するにデブブスはいらないってことだ。
 この哀しい面接の繰り返しで、私はあることを知った。
 ソープやヘルスは給料が歩合制なので、指名がつかないデブじゃ稼げない。
 でもピンサロの多くは時給制なので、出勤しているだけで賃金がもらえる。入店してしまえばこっちのもの。指名がつこうがつくまいが関係ない。私みたいな女が行くべきなのはピンサロなのだ。
 こうしてピンサロ1本に絞って活動してみたけれど、時給5000円クラスの店は審査も厳しく全滅。4000円、3000円台でもまったく相手にしてもらえなかった。最後に残ったのが、最も給料の安い店『X』だった。時給2500円。これでダメならフーゾクはあきらめるしかない。
 面接のため喫茶店へ出向くと、人の良さそうな採用担当者があいさつもそこそこに言った。
「ちょうど人出が足りなくて困ってたところだったんです。いつから来られます?」
「私、働けるんですか?」
「もちろんですよ」
 やったー!
 しかし続いて給与の説明が始まるや、私はがく然とする。時給1800円だと言うのだ。キャバクラ嬢でも時給2000円はもらってるのに、フェラ事のピンサロ嬢が1800円だなんて。
「まあ、2500円っは一定の指名が取れるになってからの額でして。
1800円も決して悪ないんですよ」
 時給とは別にバックジン制度があり、客から指名が入ればそのつど500円が支給されるので悪くない条件だと彼は言う。なんだかしょぼくれた待遇だけど、Xのシステ聞いて、それも仕方ない気がした。女の子が2人交代でフェラして、客が支払う料金はたったの2千円。チョー激安の店なのだ。
 現実、あれこれブーたれてる場合じゃないのかもしれない。こういう店だから私みたいなデブを採用してくれるんだろ
うし。それになによりコンビニなんかのバイトの倍ももらえるんだから満足しなきゃ。初出勤日の夕方、介護の仕事を終えたその足でXへ。店の受付へ顔を出すと、奥から現れた中年スタッフに、接客についての簡単な説明を受けた。新人講習のようなものは行わず、ぶっつけ本番ではじめるらしい。
 スタッフの話に耳を傾けながら暗い店内に目をこらす。薄暗い店内には、ボックス席が8つほどあって、そのすべてが客で埋まっている。そして待合室にも数人。さすがは激安店、思った以上の人気ぶりだ。
 フロアを慌ただしく動き回っている先輩ピンサロ嬢たちは、軽く40は越えてそうな年増さんや、私のようなおデブちゃんばかりだ。
 そばにいたスタッフが声をかけてきた。いよいよだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます