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毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
今回のお相手は自称25才の化粧品販売員だ。石原真理子若いころを彷彿させる整った顔立ち、そのうえスリムボディなのに巨乳というなかなかの上物だ。ホ別2万で抱けるなんて
あらためて、イヤらしいボディですなぁ
先払いを回避すべく、チェックイン後シャワーをうながせば、素直に応じる彼女。
警戒心はまったくないようだ。
彼女から険しい視線が飛んでくる。
「 これ、なんの冗談? ぜんぜん笑えないんだけど」  
「 冗談もなにも、2万の約束だったから2万ウォン払ったまでで」
「ちょっと信じられない。はやく2万円ちょうだい!」
「そんな約束してないし」
この後、同様の押し問答を何度も繰りかえすも納得する気配はゼロだ。無視して出口へ。しかし彼女は通せんぼをし、なおも食らいついてくる。何がなんでも2万円を手にするつもりのようだ。かくなるうえは…。
「じゃあ警察でも呼ぶ?」
「は? なんでよ」
「だってホテルに軟禁されたんじゃこっちも困るし」
いろんな意味で分の悪さを理解したのか、ついに彼女が道を空けた。
「アンタ本当に最低だね」