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人生最後のセックスをしたいと言う熟女と中出しSEX

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もちろん、私の勝手な思い込みですし、ご迷惑なのは承知しております。お会いしていただけるとはまったく思っておりません。このメールをお読みいただけただけでも私にとってはすごく幸せです。
すごく支離滅裂な文になってしまいました。本当に申し訳ありません。どうぞこのままメールを削除してください。う’ん、なんて言えばいいんだろう。正直、ようわからんメールである。
彼女の思いの丈はヒシヒシと伝わってはくるが、文面から想像するに若くとも60近い年齢。会ってほしいとは強く言えない。が、女性に対して寛容(要はストライクゾーンが広いつてことね)な俺ならもしかして会ってくれるかも、ってことなんだろうか。確かに俺のストライクゾーンは間違いなく広い。年上年下お構いなしだし、太め痩せめ、巨乳貧乳も全然こだわらない。それよりは、その女性が持っている雰囲気や、シチュエーションのほうがずっと重要だ。しかし、そんな俺でも、60過ぎの女性は未体験ゾーン。ヤレるのか否か、想像もつかない。ただ、一方で彼女のメールに興味を持ったのも事実。息子の「裏モノ」を母親が盗み見してるって面白すぎるやないか。自分の母親が俺にメールを送ってるなんて息子は夢にも思ってないだろう。それに「削除してください」なんて言われると逆にそうしにくいものだ。まあ、一応返事しとこか。俺のありきたりの返信に対し、彼女は再びメールを送ってきた。
《まさか、お返事がいただけるって思ってもみませんでした。本当に河内さんなんですね》
文面からうれしさがにじみ出ている。悪い気はしない。その後、何度かメールをやり取りするうち、彼女のことがだんだんわかってきた。年齢はやはり60過ぎ。今もバリバリの現役営業ウーマンで精
力的に仕事をしているようだ。離婚し、その後男性と付き合ったことはあるものの、かなり長い間男っ気のない生活らしい。

熟女合コンでも女の結束は固い

0184_2018120120510014a.jpg 0185_201812012051019aa.jpg 0186_201812012051027b6.jpg 0187_20181201205104a0f.jpg 「合コンのときって、女の子の結束は固いんですよ」
オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」

熟女のオナペット募集、中身は単なるオバサンの援助交際!?

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先日、オネーサマ好きの僕にとっては、実にそそられるものを発見しました。
これ、夕刊紙「N」の三行広告に載っていたものなんですが、みなさんはどう思いますか。
僕はころ考えました。男が欲しくてたまらないスケベな奥さんが、年下の間男を求めているんじゃないかと。決して、冗談を言ってるわけじゃありません。最近じゃ、巷ではオバサマ方が年下の間男を捕まえてエッチさせてもらうという。結局、僕は金を振り込むことにしました。熟女に弱い僕にとっては、どうしても気になって仕方がなかったのです。たかが1万円、ダマされたらそれはそれで話のタネになると考えればいいじゃありませんか。

熟女ものDVDをタダでくれるセンタービレッジなる会社

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熟女ものDVDをタダでくれる「センタービレッジ」なる会社がある。サイト上でAVモニターを募集していて、晴れて当選した暁には3カ月の間、毎月3本程度の新作を送ってくれるのだ。ユーザーの意見をとりいれるためのシステムだが、モニターは作品を見て100文字程度の感想を送るだけ。もらったDVDは返却の必要もない。
運転免許は教習所を卒業すれば学科試験をパスするだけで取得できる。試験で出る問題がわかれば、なんて思う人も多いだろう。不安な人は、全国の試験センターのそばに展開している「サ○○ス」にいけばいい。試験当日の朝に行けば、高確率で出る問題を教えてくれる。なぜバシっと当てるのか理由はわからないが、優秀なスパイでもいるんだろうか。
マック大好き。安いしウマイし。でも普通に注文して食ってるおっさんとか見るとなんか「カワイソ〜」って思っちゃうんだよね。クーポン使ってるくらいじゃマックを堪能しきれてねーぞっていうか。いつもウチらがやってるトクする注文を教えちゃいまーす。
●揚げたてのポテトが食べたい↓「塩抜きで」
作り置きのは塩かかってるから、これで新しく揚げてもらえる。後から「やっぱ塩ちょうだい」ってかけてもらえば一緒だしね。
●ドリンクを「氷抜き」で頼むと氷のない分、ジュースを増やしてくれる
イジワルな店だとただ氷をぬくだけで量は変わらないんだけど、ほとんどは減った分をフツーに増やしてくれる。
●ドリンクM(すべて325g )ならS(210g )を2つ頼め
たとえばコーラMが200円でSが100円でしょ。バカでもどっちがいいかわかるよ。ちなみにマックシェイクも同じだからね。
●ダブルチーズバーガー(290円)が食べたければチーズバーガー(120円)2つ注文
だってさ、チーズバーガー2つ重ねたらダブルチーズバーガーじゃね? ていうかバンズ1つトクしちゃってね?
●ナゲットのソースは両方もらえる
マスタードとケチャップの片方しかもらえないワケじゃないから。「両方」っていえばいいだけだから。
●マヨネーズもらう
店長さんが優しいところならOK。だってマヨネーズって何につけてもウマイじゃん。
●コーヒーおかわり自由なら当然S
おかわり自由なのにサイズが2つあるなんて意味わかんなくない!?
当然安いSを頼んで、何度もお代わりするっての。
●持ち帰ってから店に電話
「中身確認したら頼んだハンバーガー入ってないんだけど」↓家まで届けてくれる
これはね…ウチらもなかなかやらないけどさ。本当は注文してなくても店のミスってことでわざわざ持ってきてくれるんだって。

団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活

0042_2018092820511566b.jpg 0043_20180928205116830.jpg 0044_201809282051177d0.jpg 0045_20180928205119856.jpg 0046_20180928205120758.jpg 0047_20180928205122140.jpg1998生夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボリ昼過ぎからコール待ちをキメこんでいた。祐子という43才の主婦からコールが入った。
「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「う〜ん、岡江久美子かな。あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソー」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子は完璧なオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンベンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケるの直感どおり店を出てすんなリホテルヘ。お腹の贅肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねぇ」
行為を終え、バンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねぇよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらつておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。
この何気ないカソコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとは・・・
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしさ」
祐子から携帯に電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなり有名なマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘うと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイツも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指定された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなリオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま―す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラを呪んでいる。が一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。自慢ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、さすがにド真ん中ではないものの十分ストライクゾーンなのである。思い返せば18の春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして一言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻
をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりゃ「ヤレるもんならヤツてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボツーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだろ」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなリフエラを始めた。ホームレスだが日紅はしていたようで、チンコがベツタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはつきり覚えている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしょ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタツキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例のこ」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが限鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。「ね、いいコでしょ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人の女性ってすごく憧れてんですよ」
「ウマイこと言うのねぇ」
「魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをこねてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。「もう、仕方ないわね〜」沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダ〜。奥さんったら大胆!」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「キミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初相当困惑したようだが、ヤツも満更でもなさそうだ。驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワケだ。
早い話が、オレたちはイケニエ…。ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねぇ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔をうずめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら20人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名・37才)が腕をからめてきた。今まで
にない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若いコが来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジっすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤッたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞
くだけで興奮する響きではないか。数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を揃えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熟女。全部で20人ほどいるだろうか。イヤ〜、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違う体育会のノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりゃ簡単にヤレちまいそうだ。果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢体を存分に堪能させていただいた。
2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしょ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに咎められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様子はない。そして、そのうち、このグループでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぱい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを紙めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじや優しく紙めるのよ」
と、従順を装う。20人もいれば、好みも多種多様である。いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。が、オレに一言えるのは、
「声が出てね―ぞ!」
「シマッテいこ―」
ルールも理解していないのだから、これが精一杯だ。突然.ダンナが帰つてきたらA団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から1、2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をブチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ20人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやつてくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名・40才)の家でいつものように昼メシをご馳走になり
ゴロゴロとしていたときだ。ガチャ、ガチャ。「ただいま〜」なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さぁどう
する?ベランダから飛び降りるか。
イヤ、ここは5階だ。まさに絶体
絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のフリをして夫の前によろけながら現われた。
「うわっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が一一一専つ。
「アラ、一言ってなかったっけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。よく遊びにくるの」
「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤツだつたのよね〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをタダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレー
「ジュース、ジュース」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜。大文夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑う様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
オレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをしている。

アラフォーアラフィフ熟女が不倫セックスマシーンになるディスコ

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「オマエ、年上いけるクチ?」
居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。
「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」
一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?
何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。
「30代?全然0Kよ。アラフォーなんてまさに食べごろじゃないの」
「それが50代だらけ。アラフィフっつーの?クックック」
…含み笑いの正体はコレだった。50代とは、さすがの俺も気が引ける年齢だ。
「でもババアって感じではなかったぜ。ディスコに来るくらいだからみんな着飾ってるしな」
美味しくはない。しかし、吐き気を催すほどの妖怪でもない。ならちよっくら覗きにいったろかい!
200人ほど入れそうなフロアが、これまた豪華だった。入り口付近にバーカウンター。壁半面に並ぶソファ席、スツール。中央部分はDJブースとお立ち台がフロアをはさみある。
話しかけて来たのはツレのオッサンだった。聞けば案の定、女たちとは他店で知り合った仲間で、店にいるほとんどが顔見知り。この手のイベント情報をメール共有し、月数回集まっているらしい。
「踊りが上手くないとモテんよほらほら、教えてあげるから」
オッサンに連れられフロアに出て、見よう見まねでステップを踏む。「セプテンバー」はこうしてツーステップを繰り返すのね。ワンッー、ワンッー。くるりと回って手拍子パンパン。と、どうだろう。俺らを仲間と認めてくれたらしく、ステップ講習に豊丸も参加してくるではないか。
「よく来るんですか?」
「ときどきね」
いいんでないの。ニッコリ微笑んでくれたではないの。はいはい、ワンツーワンツーー.
が、いかんせん彼女らの連帯感が強すぎて、どうにもこうにも先の展開が見えて来ない。その空気を豊丸も感じているようで、心なしか一緒に踊るにも遠慮がちだ。
「あっちで飲まない?」
「ごめん、今日はみんなで来てるから」やっぱりだ。いくらなんでもこの状況でしっぽり行くわけにはいかんだろう。しやーない、今日は退散しますか。
「え、若い子たち帰っちゃうの?」「ええ帰ります。今日はありがとうございました」
すかさず連絡先を書いた紙を豊丸に握らせ、耳元で鳴く。
「よかったら今度、個人的にステップを教えてくれませんか?」
翌日、豊丸から来た「昨日はお疲れ様」メールにすかさず返信。飲みに誘うと、のこのこと新宿までやってきた。彼女の名前はアキコ、バツイチ。夫とは2年前に別れ、今は娘たちと3人暮らし。昼間はあくせく総菜屋で働いているのだと。
「言うこと聞かんくて困ってるの。ねえ聞いて、上の子なんて隠れてキャバクラで働いてたのよ」
Eはそんなうらぶれた日常を忘れさせてくれる場所。大方、あのオッサン連中とヤリまくってるんだろ。「アハハ、みんなはそうかもね」自分はしていないと否定するが、信じれたもんじゃない。そしていつしか酔いは進み、話はだんだん工口い方向へ。やれ最近彼氏と別れた、やれ女だってしたくなるときもある、と。まるで抱いてくれと言わんばかりだ。
「そろそろ行こうか」
野暮は言うまい。そのままラブホ方面に歩き出すと、アキコも小さくうなずいて腕を絡ませてくる。
彼女は想像以上に欲求不満のようだった。「工口いね」「見た目も40後半には見えない?」
「うん、見えない、見えない」
ウザイ質問とお世辞のラリーが数回続いたかと思うと、もう一回してとばかりにすっかり縮んだ俺の息子を再びパクリ。なんかすごいわ。
上玉を抱けないものか。願わくば、かたせ梨乃クラスを。そういうわけで次は深夜1時過ぎに出撃し、終電逃しのバアさんを狙おうとしたのだが、アテがはずれた。オナゴはたった2人、しかもどちらもおそらく30代なのだ。そりゃセックスするなら50代よりは30代のほうがいいに決まってるのだけど、ヤシらはバアさんみたいにガッガツしてないから簡単には引っかからないだろう。若さだけがウリの俺たちに勝算があるとは考えにくい。でも一応は挑戦してみるか。箸るから一杯どう?
「箸ってくれるの〜。私、赤ワイン」
簡単にノッてきた。貧乳のミホが38才で、ギャル系のクミが36才。2人はママ友で、今日は終電を逃したので朝までいるつもりだと言う。
「俺らと一緒じゃん。でもホント、キレイだよね。モデルさんかと思った」
翌土曜日の夜10時、三たび川西と『E』へ。
ざっと見渡したところ客は50人オーバーで、男女比も4対6と申し分なし。今日はバレンタインイベントらしく、フライヤーには「素敵な出会いを」と大々的に刷られていた。
すぐ横にリストバンドを付けた40代後半らしき女2人がワインをがぶ飲みしている。このリストバンドは飲み放題客の印。つーことは、アンダらもう出来上がってるわけね。
「はいはい、ルネッサーンー」
乾杯に乗じて仲良くなり、川西はショートカットのカオリの横に、俺はスタイルは良いが不細工なカエデの隣に陣取り口説きに入った。去年離婚したカエデは2人の娘(上が27才、下が25才)と一緒に暮らしていて、仕事は契約社員。年齢は50才だ。
「聞いてよぉ、ダンナに一千万も借金があってえ、それに暴力も振るうんだよぉ。私悪くないよねえ、悪くないよねえ」
では、お先に入れさせていただきます。おや、思ったほど粗悪なマンコじゃないな.まずまずの摩擦感だ。カエデが上の口を使って、川西のチンコにしゃぶりつく。慣れてるな、このオバハン。いつもこんなことしてんのかいな。
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