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団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活|ママさんバレーのコーチはやっぱりおいしかった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

3年前の夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボり昼過ぎからコールをキメこんでいた。
1時間ほど援交女からの電話が続きへキエキしていたところに祐子という主婦からコールが入った。
「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「うーん、岡江久美子かな.あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソ」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子はオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンペンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケる、の直感どおり店を出てすんなりホテルへ。お腹の賛肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねえ」
行為を終え、パンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねえよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらっておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。この何気ないカッコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとはそのときは、知る由もない。
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしサ」
祐子から電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなりのマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。
いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘つと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイッも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指差された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなりオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま-す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ、という一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラをにらんでいる。が、一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。
末「喰える女、拒まず」ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、十分ストライクゾーンなのである。
思い返せば春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりや
「ヤレるもんならヤシてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボッーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだる」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなりフェラを始めた。ホームレスだが口紅はしていたようで、チンコがベッタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。
こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはっきり音覧ている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。
話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしよ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタッキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例の・・・」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが眼鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。
「ね、いい.でしよ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人ってすごく憧れちゃうんですよ」
「ウマイこと言うのねえ」
「そういう女の魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「エー、からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをコネてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。
「もう、仕方ないわね〜」
沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダー・奥さんったら大胆-」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「エーーキミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初は相当困惑したようだが、満更でもなさそうだ。
驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワヶだ。早い話が、オレたちはイケニエ…。
ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねえ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔を箔乳すめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。
しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら別人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名)が腕をからめてきた。今までにない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。
聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若い子が来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジつすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤシたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞くだけで興奮する響きではないか。
数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を些池えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熱女。全部で15人ほどがいるだろうか。
イヤー、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。
練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違うノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりや簡単にヤレちまいそうだ。
果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢恥体を存分に堪能させていただいた。一方、2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」
翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしよ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
「ふふふ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに各められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様
子はない。そして、そのうち、このグルー
プでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぽい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを祇めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじゃ優しく祇めるのよ」
と、従順を装う。別人もいれば、好みも多種多様である。
いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。
が、オレに言えるのは、
「声が出てね-ぞ!」
「シマッテいこ-」
ルールも理解していないのだか
ら、これが精一杯だ。
A団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。
もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。
昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から
1,2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。
むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をプチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ10人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやってくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名)の家でいつものように昼メシをご馳走になりゴロゴロとしていたときだ。
ガチャ、ガチャ。
「ただいま〜」
なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さあどうする?ベランダから飛び降りるか。イヤ、ここは5階だ。まさに絶体絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のブリをして夫の前によろけながら現われた。

「わっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が言う。
「アラ、言ってなかったつけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。
よく遊びにくるの」「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤッだったのよれ〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをダダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレーといえよう。
「ジュース、ジュース」
「ハイハイ」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜大丈夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑か様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
今年でオレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをして、時には子守りまで手伝っている。今のオレの暮らしは彼女らのためにあるといっても過言ではないだろう。

まだまだあったやっぱりおいしいママさんバレーのコーチ
みなさん、忘れていないか。目新しい情報にばかり心を奪われて、大変重要なことを忘れてやいないか。サルサスクールがおいしいだってっはあっヨガ教室が女だらけだって?はあっそんな浮わついた情報を聞かされれば、口調も邪になってしまうってものだ。古今東西、オイシイのはやっぱり誰が何と言おうとも、ママさんバレーのコーチでしょうに。ママさんってことは、これ要するに人妻。バレー愛好家ってことは、これ要するに暇人。合わせて、ヒマな人妻ーみなさん、ここを狙わずにどうしますのん。
35才家族は妻と子供1人。
平凡すぎる生活に変化の兆しが見えたのは、今年明けてすぐの妻の1言だった。
「あなた、高校バレーやってたんやろ。サイバラさんの奥さんが、コーチしてほしいつて言ってたよ」
サイバラさんとは娘の同級生の母親で、地区のママさんバレーに所属している奥さんのことだ。昼問の立ち話の最中、私の話題に及んだらしい。最近コーチが辞めて困っているのだと。バレー部に所属していた私も、体はすでになまり切っている。コーチなんぞできる自信はない。しかしそこは裏モノ愛読者、このオイシそうな状況に乗っからんでどうするんやーと、もうー人の自分が背中を押すのであった。
「コーチか。やってもええけどな。お前もバレー始めるんかっ」
「私は無理やわ。こんな太ってんのに」
こいつにまで参加されては身動き取れん。念のため確認しておかんとな。
翌週、火曜の夜。見物がてら体育館を覗いてみると、やってるやってる、ジャージ姿のママさんたちが10人ほどドタバタ跳ね回っている。みんなさほど上手いわけではなく、どちらかというとレクリエーションのノリだ。
「あら、片山さん、来てくれはったん。良かったらコーチしてくれへんかしら」
サイバラさんの挨拶をきっかけに、みんながわらわら集まってきた。
「よろしくお願いしまーす」
地区の集まりとはいえ、私は地域行事に消極的な父親なので、サイバラさん以外はみんな知らない顔だ。
メンバーの年齢は主に30代で、上は40過ぎもちらほら。化粧っ気はなく、色っぼいブルマ姿なんてのもいない。ま、どこにでもいるオバちゃんたちだ。
(こんな人たちにモテたところでどうなるのだ)
自問自答を繰り返しつつも、その夜、私は彼女らにトスを上げ続けた。今さら「やっぱやめときます」とは言いにくい。ならば最低ー人は食ったらんと。
次の火曜、私のターゲットは定まった。仙石さんの奥さんだ。理由は顔である。先週はたまたま休んでいたそうだ
今回みんなに混じる姿をくり見るに、ー人だけ輝いている。肌ツヤが違うとでも言おうか。推定年齢32才。旦那さんは社長でずいぶん年上だそうだ。
卓球のクラブもやってるし、スポーツ万能なんよ・バレーに加えて卓球。よっぽどの暇人と見た。
下手に動けば嫁にバレてしまうやも知れぬ。連絡先も聞き出せず、たいした会話も交わせず。私にできることといえば、練習中に彼女にだけ柔らかいトスを上げ、力を抜いたアタックを打ってやるのが精一杯だった。ようやく展開があったのは、コーチを始めてひと月ほどたったころだ。日曜練習の後にみんなで軽く飲みに行くことになったのだ。居酒屋の席についたのは、男がコーチの私ー人で、後はみんなママさん。もちろん仙石さんもいる。
グチが飛び交う中、私は仙石さんがトイレに立ったのを静かに追いかけた。
「今度2人で飲みませんっ」「え、ほんとにっ」「前からステキな方やと思ってたんですよ」
「誉めても何も出ませんよ」「嘘ちゃいますよ。仙石さんに会いたくてコーチしてるんですから」「また、もー」彼女は赤面していた。これでなんとかできんかったら、コーチやめたる
★ありがたきかな、なんとかなった。翌週、土曜の昼間に密会し、その彼女がこうなるんですから、
軽い食事の後、隣市のラブホにインしたのだ。2人の子供がいるのにスレンダーなボディライン。柔らかい体。やっぱりスポーツやってる女はええわー仙石さん、やっばり旦那とは没交渉のようで、卓球クラブのほうでも関係を持った男がいるらしい。
「特別に柔らかいトス上げてたんわかった」
「うそー、みんなもそう言うてるから意識してたけどわからんかったよ」
みんなも言うてたっ気づかれてたんかいなワそりゃヤバイな。
「大丈夫。誰にも言わへんよ」
お言葉に甘え、今もセフレの関係を続けている私たち。さっさと2人目もいただきたいんだが、あいにくまだ候補選手がいない。

熟女でAVデビューのおかげで自殺する気がなくなったAV女優

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「暴力こそなかったけど、父は毎晩のように丹とケンカしてましたね。私や弟がいるなんておかまいなし。幼心に早くこんな家から出たいって思ってました」
内向的な彼女は、小学校に入ってもなかなか友達ができず、アニメの世界に逃避した。教室の隅で絵ばかり描いてるうち、クラスメイトからイジメに遭う。蒜持ち物を隠されたり、無視されたり。隣の母がモデル立ちしてますけど、近所でも評判の美人だったみたい。母に相談しても、『イジメられる自分にも問題がある』って取り合ってもらえないんです。このまま消えちゃいたいって、自殺することばかり考えてました」
そんな彼女の初恋は高校時代。相手は生身の男性ではなく、アニメの主人公だった。
エッチもしたかったが、自分は無理だろうとあきらめていた。
「初経験は22才のときです。当時は東京で一人暮らしをしながら、スナックでバイトしていて、相手はその常連客。人生で初めて男性に『好きだ』って言われて付き合い始めたんです」
3ケ月後、店を辞め、その男性と結婚。専業主婦となり、子宝にこそ恵まれなかったが、平凡ながらも幸せな生活を送っていた。しかし。「夫はすごく優しい人だったけど、仕事が忙しすぎていつも家でひとりぼっち。そのうち死にたい願望が復活して、自殺未遂を繰り返していたら、遂に夫に愛想をつかされてしまって・・」
離婚後は実家に戻るが、しばらくして彼女は再上京、仕事も決まらないまま、アパートで一人暮らしを始める。目的は、自殺を果たすためだった。
「あれこれ自殺の方法を試しました。でも、一向に死ねないんです。どうしようかって悩んでいたとき、たまたま手にとった求人誌でAVの仕事を見つけて、急にやってみたくなったんですね」問題は彼女の35才という年齢だったが、ダメもとで応募したところ、あっさり合格。09年にデビユーして以来、熟女路線で現在まで活躍している。
「最初はお金のためだったけど、今が人生で一番充実しているときかもしれません。もしもあのとき面接に落ちてたら私は死んじゃってたと思う。本当にAV女優になれてよかったです」

バレリーナを目指した軟体女子が女を取り戻すため熟女でAVデビュー

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1970年、京都府に生まれた新村まり子は、両親が共働きだったため0才から保育園にあずけられた。
「生まれてすぐに保育園だったから、そのころは両親に甘えた記憶ってほとんどないですね。センセイに言わせると、当時から妙に落ち着いていて、あまり自己主張し通い性格だったみたいです」
小学校に入るとクラスメイトの女子グループからイジメにあうようになるが、彼女は卑屈になることなく、母のすすめで始めたたくさんの習い事に夢中になった。
「仲間はずれにされてもふ〜んって感じで一番好きだったのはバレエかな。将来は海外でも活踊するような一流のバレリーナになりたいと思ってました。あの出来事が起きるまでは…」
高校1年の秋、いつも学校の行き帰りに立ち寄るパン屋に寄ったときのこと。その日は帰りが遅く、お店に入ったのは閉店ギリギリだった。
「店ではオジさんが1人で店番をしてて、他にお客さんもいなかったんです。悪いから早くお会計して店を出ようとしたら、いきなりシャッターを閉められて…。本当に本当に怖かったです」
レ〇プによって男性恐怖症に陥った彼女は、高校を中退してアメリカへ留学。紅余曲折を経て日本に戻り、東京で日本人の男性と結婚し、1人の子供を授かった。
「でも、ここでも不幸が待ってました。2人目の妊娠がわかった途端、主人のDVが始まったんです。どうにか子供(双子)は出産したけど…ますます男性恐怖症に陥りましたね」
離婚後は、主婦向けの雑誌モデルと派遣バイトで生計を立てたが、子供の学費を捻出することすら厳しい。そんなとき、たまたま手に取った女性向け高収入情報誌でAVの仕事を見付けた
「これだーって思いましたね。一番の理由はもちろんお金ですけど、正直このまま女を終わりたくないって気持ちもあって。AVなら私の不安定な精神も治してくれるような気がしたんです」
38才のAVデビユー。あまりに遅すぎる業界入りだが、今も彼女は熟女AVで活躍しながら、3人の子供を育てる日々を送っている。
「撮影現場ではひとりの女性として扱ってもらえるのが嬉しい。あとやっぱりプロのAV男優さんってすごいですね。今では男性恐怖症だったなんて自分でも信じられないです」

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
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いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

グルメバスツアーで近所の人妻と乳もみ・立ちフェラ|地方の熟女のエッチ体験談

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初対面の人妻を相手の家で犯す0030_20190505233144aeb_201911071759595f4.jpg0031_2019050523314538b_20191107180004d30.jpg0032_2019050523314633a_20191107180005216.jpg0033_20190505233148281_20191107180006d02.jpg0034_20190505233150a9c_20191107180007199.jpg0035_20190505233153cda_20191107180009d31.jpg0134_20190129234202b9e_2019110718001170c.jpg0135_20190129234204406_201911071800128c4.jpg旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。

熟女合コンでも女の結束は固い・人妻をセックスフレンドにするなら昼カラオケ

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オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」
開始1時間。オガタが席を立った。しっこはしたくないが、一応、ヤツの希望や意見も聞いておいた方がいいだろう。で、オマエは誰を狙ってんの?
「んー、今回、オレはいいよ」
便器に向かってオガタが言う。なんだよ、せっかくセッティングしたのに。
「3人の中で選ぶなら、誰よ」「うーん、まあしいていえば、アヤねえさんかな」
「オレはマリコちゃんだから」
席に戻るとしゆりんぷとマリコちゃんが地元ネタで盛り上がっている。家が近いようだ。
一方、オガタは何度も話題を酒に持っていく。
「オレはねえ。この1杯を飲んだら意識を失うってわかるのよ」
すでに、かなり酔ってる。もう記憶失ってんじゃないのか。
「一回さ、オレは全然覚えてないんだけど、全裸で10分くらい逆立ちして『おい、なめろ』とか言ってたらしいんだよね。それ、後で聞いたときにはあちゃーって思ったよ」
しゃべりまくりのオガタを尻目に、マリコちゃんの隣に座る。と、しゆりんぷもマリコちゃんの逆隣に。くーつ。そういえば、先日、電話でしゆりんぷに「たまにはオレにもいいrlを見させてくれよ」と頼んだところ、鼻で笑われたっけ。
「だってさあ、マグロさん的にはうまくいかなくてトホホっていう方がいいんでしょ。あのねー、オレはネタで合コンやってるわけじゃないんだよ。マジでうまくいこうと頑張っているの。ガチンコなの会話がオリンピック、万博などで盛り上がってきた。さすがに40代同士である。共通の話題が多い。そうこうしてるうちにカラオケである。いやあ楽しい、懐かしい。って、カラオケで盛り上がってどうする。オレは彼女を探しにきているんだ。忘れちゃいけない。
スタートが7時15分で、個室のキープは3時間。終了まであとわずかだ。前回のようにここでカップルになって分かれた方がいいのか…。迷っているところに部屋の電話が鳴った。
店側からだ。と、カラオケを歌っているマイクでオガタが叫ぶ。しゆりんぷは、マリコちゃんとなにやらヒソヒソ話。仕方ないので、オレはユミさんとアヤねえさんの間を行ったりきたり。時間が気になるなあ。それにしてもユミさんは酒に強い。かなり飲んでいるのに顔の表情もしゃべり方もまったく変わらない。色白のアヤねえさんの顔はもう真っ赤。ウーロン茶に切り替えている。
オレはとっくにウーロン茶だ。ユミさんがそろそろ終電がなくなると言う。
「じゃ、そろそろお開きにしましょうか」「そやなあ」
と立ち上がるオガタ。ダメだ。ふらついている。みんなで部屋を出る。オガタはアヤねえさんの肩を抱いてなにやら、ヒソヒソ。しゆりんぷはマリコちゃんを送っていくと易ている。んーどうなるんだ?オガタが金を払っているときにアヤねえさんがオレのところにやってきた。
「私、明日の朝、早いんだけど」
2次会には行きたくないってことだね了解です。リーダーの彼女が帰るとなると、残りの2人もついていくわけで、あっという間に女性陣は消えてしまった。精算を終えたオガタと供に、男3人も外に出る。金曜夜の新宿は、まだ恐いぐらいの人出だ。
「じゃあ今日はここで解散ってことで」
オガタはタクシーに乗り、しゆりんぷは駅に向かい、オレは徒歩で家を目指した。何だかなあ。
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