熟女のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:熟女

  • 2018/10/06裏情報

     熟女ものDVDをタダでくれる「センタービレッジ」なる会社がある。サイト上でAVモニターを募集していて、晴れて当選した暁には3カ月の間、毎月3本程度の新作を送ってくれるのだ。ユーザーの意見をとりいれるためのシステムだが、モニターは作品を見て100文字程度の感想を送るだけ。もらったDVDは返却の必要もない。運転免許は教習所を卒業すれば学科試験をパスするだけで取得できる。試験で出る問題がわかれば、な...

    記事を読む

  • 2018/09/28突撃リポート

         1998生夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボリ昼過ぎからコール待ちをキメこんでいた。祐子という43才の主婦からコールが入った。「ねぇ誰に似てるって言われる?」「う〜ん、岡江久美子かな。あなたは?」「竹野内豊」「ウソー」「じゃ会ってみる?」「いいよ〜」誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子...

    記事を読む

  • 2018/09/14セフレの作り方

           「オマエ、年上いけるクチ?」居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。「30...

    記事を読む

  • 2018/01/31突撃リポート

    北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。「で、今月なんやけどな」 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」 はいはい。『感動動画を見たフー...

    記事を読む

  • 2018/01/22セフレの作り方

     日ごろ用いている手法は、まさにバカ女でないと通用しない強引なシロモノだ。順を追って説明しよう。スタートは出会い系のピュア掲示板への書き込みだ。が、まだここで気張る必要はない。募集文は気軽にメールのやり取りができる女性いませんか? 的なごく普通のもので十分だ。ちなみに、俺はたまたまハピメを使っているが、使用サイトは一般的な出会い系ならなんだっていい。 ただし、プロフ写真は必ずイケメン写メを使用する....

    記事を読む

  • 2017/12/11出会い・モテ攻略

     私のセフレゲット法は、かなりシンプルです。よくある無料のセフレ募集掲示板にこういった文章を載せてるだけなのですから。〝中年オヤジに汚されたいドMな娘いないかな?ねっとりとしたイヤらしいプレイで、たっぷりイカせてあげるよ〞普通に考えれば、こんな気持ち悪い募集文に食いつく女はいません。でも、毎集 日しつこく同じ文面を投稿すると、そのうち絶対に反応はあります。自分の経験からいうと、だいたいこういった、1...

    記事を読む

熟女ものDVDをタダでくれるセンタービレッジなる会社

0070_20181006213055ba5.jpg 0071_20181006213057445.jpg
熟女ものDVDをタダでくれる「センタービレッジ」なる会社がある。サイト上でAVモニターを募集していて、晴れて当選した暁には3カ月の間、毎月3本程度の新作を送ってくれるのだ。ユーザーの意見をとりいれるためのシステムだが、モニターは作品を見て100文字程度の感想を送るだけ。もらったDVDは返却の必要もない。
運転免許は教習所を卒業すれば学科試験をパスするだけで取得できる。試験で出る問題がわかれば、なんて思う人も多いだろう。不安な人は、全国の試験センターのそばに展開している「サ○○ス」にいけばいい。試験当日の朝に行けば、高確率で出る問題を教えてくれる。なぜバシっと当てるのか理由はわからないが、優秀なスパイでもいるんだろうか。
マック大好き。安いしウマイし。でも普通に注文して食ってるおっさんとか見るとなんか「カワイソ〜」って思っちゃうんだよね。クーポン使ってるくらいじゃマックを堪能しきれてねーぞっていうか。いつもウチらがやってるトクする注文を教えちゃいまーす。
●揚げたてのポテトが食べたい↓「塩抜きで」
作り置きのは塩かかってるから、これで新しく揚げてもらえる。後から「やっぱ塩ちょうだい」ってかけてもらえば一緒だしね。
●ドリンクを「氷抜き」で頼むと氷のない分、ジュースを増やしてくれる
イジワルな店だとただ氷をぬくだけで量は変わらないんだけど、ほとんどは減った分をフツーに増やしてくれる。
●ドリンクM(すべて325g )ならS(210g )を2つ頼め
たとえばコーラMが200円でSが100円でしょ。バカでもどっちがいいかわかるよ。ちなみにマックシェイクも同じだからね。
●ダブルチーズバーガー(290円)が食べたければチーズバーガー(120円)2つ注文
だってさ、チーズバーガー2つ重ねたらダブルチーズバーガーじゃね? ていうかバンズ1つトクしちゃってね?
●ナゲットのソースは両方もらえる
マスタードとケチャップの片方しかもらえないワケじゃないから。「両方」っていえばいいだけだから。
●マヨネーズもらう
店長さんが優しいところならOK。だってマヨネーズって何につけてもウマイじゃん。
●コーヒーおかわり自由なら当然S
おかわり自由なのにサイズが2つあるなんて意味わかんなくない!?
当然安いSを頼んで、何度もお代わりするっての。
●持ち帰ってから店に電話
「中身確認したら頼んだハンバーガー入ってないんだけど」↓家まで届けてくれる
これはね…ウチらもなかなかやらないけどさ。本当は注文してなくても店のミスってことでわざわざ持ってきてくれるんだって。

団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活

0042_2018092820511566b.jpg 0043_20180928205116830.jpg 0044_201809282051177d0.jpg 0045_20180928205119856.jpg 0046_20180928205120758.jpg 0047_20180928205122140.jpg1998生夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボリ昼過ぎからコール待ちをキメこんでいた。祐子という43才の主婦からコールが入った。
「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「う〜ん、岡江久美子かな。あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソー」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子は完璧なオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンベンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケるの直感どおり店を出てすんなリホテルヘ。お腹の贅肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねぇ」
行為を終え、バンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねぇよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらつておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。
この何気ないカソコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとは・・・
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしさ」
祐子から携帯に電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなり有名なマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘うと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイツも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指定された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなリオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま―す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラを呪んでいる。が一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。自慢ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、さすがにド真ん中ではないものの十分ストライクゾーンなのである。思い返せば18の春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして一言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻
をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりゃ「ヤレるもんならヤツてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボツーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだろ」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなリフエラを始めた。ホームレスだが日紅はしていたようで、チンコがベツタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはつきり覚えている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしょ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタツキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例のこ」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが限鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。「ね、いいコでしょ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人の女性ってすごく憧れてんですよ」
「ウマイこと言うのねぇ」
「魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをこねてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。「もう、仕方ないわね〜」沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダ〜。奥さんったら大胆!」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「キミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初相当困惑したようだが、ヤツも満更でもなさそうだ。驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワケだ。
早い話が、オレたちはイケニエ…。ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねぇ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔をうずめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら20人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名・37才)が腕をからめてきた。今まで
にない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若いコが来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジっすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤッたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞
くだけで興奮する響きではないか。数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を揃えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熟女。全部で20人ほどいるだろうか。イヤ〜、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違う体育会のノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりゃ簡単にヤレちまいそうだ。果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢体を存分に堪能させていただいた。
2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしょ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに咎められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様子はない。そして、そのうち、このグループでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぱい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを紙めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじや優しく紙めるのよ」
と、従順を装う。20人もいれば、好みも多種多様である。いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。が、オレに一言えるのは、
「声が出てね―ぞ!」
「シマッテいこ―」
ルールも理解していないのだから、これが精一杯だ。突然.ダンナが帰つてきたらA団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から1、2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をブチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ20人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやつてくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名・40才)の家でいつものように昼メシをご馳走になり
ゴロゴロとしていたときだ。ガチャ、ガチャ。「ただいま〜」なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さぁどう
する?ベランダから飛び降りるか。
イヤ、ここは5階だ。まさに絶体
絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のフリをして夫の前によろけながら現われた。
「うわっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が一一一専つ。
「アラ、一言ってなかったっけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。よく遊びにくるの」
「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤツだつたのよね〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをタダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレー
「ジュース、ジュース」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜。大文夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑う様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
オレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをしている。

アラフォーアラフィフ熟女が不倫セックスマシーンになるディスコ

0208_2018091412361957e.jpg 0209_20180914123620951.jpg 0210_2018091412362260c.jpg 0211_201809141236235f0.jpg 0212_20180914123625525.jpg 0213_20180914123626a2d.jpg 0214_20180914123628641.jpg 0215_201809141236297f8.jpg
「オマエ、年上いけるクチ?」
居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。
「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」
一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?
何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。
「30代?全然0Kよ。アラフォーなんてまさに食べごろじゃないの」
「それが50代だらけ。アラフィフっつーの?クックック」
…含み笑いの正体はコレだった。50代とは、さすがの俺も気が引ける年齢だ。
「でもババアって感じではなかったぜ。ディスコに来るくらいだからみんな着飾ってるしな」
美味しくはない。しかし、吐き気を催すほどの妖怪でもない。ならちよっくら覗きにいったろかい!
200人ほど入れそうなフロアが、これまた豪華だった。入り口付近にバーカウンター。壁半面に並ぶソファ席、スツール。中央部分はDJブースとお立ち台がフロアをはさみある。
話しかけて来たのはツレのオッサンだった。聞けば案の定、女たちとは他店で知り合った仲間で、店にいるほとんどが顔見知り。この手のイベント情報をメール共有し、月数回集まっているらしい。
「踊りが上手くないとモテんよほらほら、教えてあげるから」
オッサンに連れられフロアに出て、見よう見まねでステップを踏む。「セプテンバー」はこうしてツーステップを繰り返すのね。ワンッー、ワンッー。くるりと回って手拍子パンパン。と、どうだろう。俺らを仲間と認めてくれたらしく、ステップ講習に豊丸も参加してくるではないか。
「よく来るんですか?」
「ときどきね」
いいんでないの。ニッコリ微笑んでくれたではないの。はいはい、ワンツーワンツーー.
が、いかんせん彼女らの連帯感が強すぎて、どうにもこうにも先の展開が見えて来ない。その空気を豊丸も感じているようで、心なしか一緒に踊るにも遠慮がちだ。
「あっちで飲まない?」
「ごめん、今日はみんなで来てるから」やっぱりだ。いくらなんでもこの状況でしっぽり行くわけにはいかんだろう。しやーない、今日は退散しますか。
「え、若い子たち帰っちゃうの?」「ええ帰ります。今日はありがとうございました」
すかさず連絡先を書いた紙を豊丸に握らせ、耳元で鳴く。
「よかったら今度、個人的にステップを教えてくれませんか?」
翌日、豊丸から来た「昨日はお疲れ様」メールにすかさず返信。飲みに誘うと、のこのこと新宿までやってきた。彼女の名前はアキコ、バツイチ。夫とは2年前に別れ、今は娘たちと3人暮らし。昼間はあくせく総菜屋で働いているのだと。
「言うこと聞かんくて困ってるの。ねえ聞いて、上の子なんて隠れてキャバクラで働いてたのよ」
Eはそんなうらぶれた日常を忘れさせてくれる場所。大方、あのオッサン連中とヤリまくってるんだろ。「アハハ、みんなはそうかもね」自分はしていないと否定するが、信じれたもんじゃない。そしていつしか酔いは進み、話はだんだん工口い方向へ。やれ最近彼氏と別れた、やれ女だってしたくなるときもある、と。まるで抱いてくれと言わんばかりだ。
「そろそろ行こうか」
野暮は言うまい。そのままラブホ方面に歩き出すと、アキコも小さくうなずいて腕を絡ませてくる。
彼女は想像以上に欲求不満のようだった。「工口いね」「見た目も40後半には見えない?」
「うん、見えない、見えない」
ウザイ質問とお世辞のラリーが数回続いたかと思うと、もう一回してとばかりにすっかり縮んだ俺の息子を再びパクリ。なんかすごいわ。
上玉を抱けないものか。願わくば、かたせ梨乃クラスを。そういうわけで次は深夜1時過ぎに出撃し、終電逃しのバアさんを狙おうとしたのだが、アテがはずれた。オナゴはたった2人、しかもどちらもおそらく30代なのだ。そりゃセックスするなら50代よりは30代のほうがいいに決まってるのだけど、ヤシらはバアさんみたいにガッガツしてないから簡単には引っかからないだろう。若さだけがウリの俺たちに勝算があるとは考えにくい。でも一応は挑戦してみるか。箸るから一杯どう?
「箸ってくれるの〜。私、赤ワイン」
簡単にノッてきた。貧乳のミホが38才で、ギャル系のクミが36才。2人はママ友で、今日は終電を逃したので朝までいるつもりだと言う。
「俺らと一緒じゃん。でもホント、キレイだよね。モデルさんかと思った」
翌土曜日の夜10時、三たび川西と『E』へ。
ざっと見渡したところ客は50人オーバーで、男女比も4対6と申し分なし。今日はバレンタインイベントらしく、フライヤーには「素敵な出会いを」と大々的に刷られていた。
すぐ横にリストバンドを付けた40代後半らしき女2人がワインをがぶ飲みしている。このリストバンドは飲み放題客の印。つーことは、アンダらもう出来上がってるわけね。
「はいはい、ルネッサーンー」
乾杯に乗じて仲良くなり、川西はショートカットのカオリの横に、俺はスタイルは良いが不細工なカエデの隣に陣取り口説きに入った。去年離婚したカエデは2人の娘(上が27才、下が25才)と一緒に暮らしていて、仕事は契約社員。年齢は50才だ。
「聞いてよぉ、ダンナに一千万も借金があってえ、それに暴力も振るうんだよぉ。私悪くないよねえ、悪くないよねえ」
では、お先に入れさせていただきます。おや、思ったほど粗悪なマンコじゃないな.まずまずの摩擦感だ。カエデが上の口を使って、川西のチンコにしゃぶりつく。慣れてるな、このオバハン。いつもこんなことしてんのかいな。

漁師町のセックスレスの人妻熟女はナンパしたらすぐヤレル?

0222_201808090831534fa.jpg 0223_20180809083154cc9.jpg 0224_2018080908315629b.jpg 0225_20180809083157e88.jpg 0226_20180809083159dcf.jpg 0227_201808090832003f4.jpg 0228_20180809083202d2f.jpg 0229_20180809083203206.jpg 0230_20180809083205095.jpg 0231_20180809083206521.jpg 0232_20180809083208dcb.jpg 0233_201808090832094b1.jpg

同窓会を欠席した旧姓熟女を狙う

0051_20180717121103f1b.jpg 0052_20180717121104285.jpg 0053_201807171211065c1.jpg 0054_2018071712110751d.jpg 0055_20180717121109d70.jpg 0056_20180717121110330.jpg 0057_20180717121112d51.jpg 0058_20180717121113fcf.jpg 0059_20180717121115bf3.jpg 0060_2018071712111647c.jpg 0061_201807171211189ea.jpg 0062_20180717121119620.jpg 0063_20180717121121079.jpg 
カテゴリ

セックスレス熟女をクンニご奉仕で欲求不満解消

0128_20180714181611613.jpg 0129_20180714181612876.jpg 

ヘルスや熟女デリヘルで人妻に温かい家族の動画を見せてみた

SnapCrab_NoName_2018-1-31_20-16-5_No-00.png
北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」
 黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」
「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

同じ趣味の女をセフレに

0094_20180122123857fc8.jpg 0095_20180122123858d21.jpg
日ごろ用いている手法は、まさにバカ女でないと通用しない強引なシロモノだ。順を追って説明しよう。スタートは出会い系のピュア掲示板への書き込みだ。が、まだここで気張る必要はない。募集文は気軽にメールのやり取りができる女性いませんか? 的なごく普通のもので十分だ。ちなみに、俺はたまたまハピメを使っているが、使用サイトは一般的な出会い系ならなんだっていい。
 ただし、プロフ写真は必ずイケメン写メを使用すること。できれば10人見れば10人が男前と思うような完璧なものが望ましい。こうすることでメッセージを送ってくる女は必ず現れるので、そうなったらすぐ彼女(ら)をラインへ誘導し、しばらく雑談に専念する。話題は仕事の話でもよし、恋バナでもよし。とにかく相手のプライベートに踏み込んで気持ちを開かせることが肝要だ。また時にはその存在を大いに認めてやる態度も忘れずに。
〈そんな大変だったんだ。よく頑張ったね〉
〈大丈夫、●●ちゃんならきっと上手くやれるよ〉
 といった具合に。これでガッチリと女の心を掴んだ。お次は体だ。適当なタイミングでチャットセックスに持ち込むのである。最初は気恥ずかしがるかもしれんが、すぐに従順になるはずだ。だって大好きな人の命令なのだから。
〈ほら、いまクリトリスを触ってるよ。どう気持ちいい?〉
〈うん、気持ちいいよ。あっ〉
〈いまからチンコ入れちゃうね〉〈あ、いや、だめ、気持ちいい〉
 これをもってついに、彼女とご対面する準備が整った。待ち合わせ場所へは車で向かい、何食わぬ顔で女を招き入れる。「お待たせ。さあ乗って乗って」 ようやく愛しのイケメン君と会えるのかと思いきや、現れたのは頭髪のやや寂しくなった40男だ。
 しかし、ここで怒りを露わにきびすを返す女は全体の半分ほどで、残り半分は呆然としつつも素直に乗車してくる。…まあ、いいっかてな表情で。身も心もトロトロに溶かされてしまい、今さら後戻りする気も失せるのだろう。女とはそういう生き物なのだ。
日本のオネーチャンもいいけど、たまには外人女ともセックスしてみたい。そう考える人には打ってつけの出会いツールだ。これ、イギリス発のスマホアプリで、日本においては在日外国人の間で広く浸透している。中でも中国人や韓国人留学生は男女ともに日本人異性との交流を目的に使っているケースが多く、こちらもアプリをダウンロードしておけば、彼女らとお近づきになるチャンスがグッと高まるのだ。使い方は簡単だ。「めぐり会い」ボタンを押すと、画面に登録女性の顔写真がランダムに出現し、そのつど○×ボタンで好き嫌いを選別する。そして互いが○ボタンを押した場合のみ、その相手とライン形式のチャットが可能になる仕組みだ。
 で、実際に使い始めた俺の感想は「ベリーグー」だ。中韓の女は日本人男の写真判定に甘く、たいてい○を押すのでラクにチャットに進める。そのうえ、日本語も漢字かなを使い分けるほどペラペラな子ばかりなので意外と会話が盛り上がるのだ。たとえばこういう感じで。
〈あなた、日本人なのに全然シャイじゃないね〉
〈そうかなぁ。チンチン見られるとやっぱり恥ずかしいよ〉
〈あなた、超バカwww〉
 ここからアポにこぎ着けられるのは、全体の半分ってところか。ただし、やはり中韓の女は日本人と比べて身持ちが堅い。たとえ2人きりで飲みに出かけても即マンなんてもってのほか、時にはマジ切れする子も珍しくないのだ。それでも今までアポった4人のうち、3人とは結局後日ヤレてるのだから、率にして75%。決して悪い数字じゃない。中期決戦型の出会いツールとしてはむしろ合格だろう。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

ドM募集で変態娘をセフレにする

00050_201712111545273ab.jpg 00051_20171211154529bad.jpg私のセフレゲット法は、かなりシンプルです。よくある無料のセフレ募集掲示板にこういった文章を載せてるだけなのですから。
〝中年オヤジに汚されたいドMな娘いないかな?ねっとりとしたイヤらしいプレイで、たっぷりイカせてあげるよ〞普通に考えれば、こんな気持ち悪い募集文に食いつく女はいません。でも、毎集 日
しつこく同じ文面を投稿すると、そのうち絶対に反応はあります。自分の経験からいうと、
だいたいこういった、1行程度のぶっきらぼうなメールが多いですかね。
〝イヤらしいプレイって、どんな内容なの?〞
やっと届いた返事だから慎重にやり取りしたい気持ちはわかりますが、ここで紳士的な対応を取るの
は大間違い。最初から終わりまで偉そうで下品なキャラで通すのがポイントです。
〝手錠であんたの自由を奪って、スケベなマンコに俺の汚いチンポをブチ込んでやるよ〞
とか〝強制電マで気が狂うほどイカせたいな。覚悟はある?〞
相手はヘンタイ丸出しの募集文に反応してくるスケベ女ですから、とにかくM心をくすぐってやるのが一番なのです。で、アポった後も、約束したとおりのプレイでガンガン女を責めてやる。この流れでセフレにできなかった女は1人もいません。
俺はこれまで3人のフーゾク嬢をセフレにしたことがある。やり方を教えよう。
まずは店のHPで嬢を選び、そのコが勤務終了する直前の時間帯に予約を入れる。
で、嬢がホテルに来たら、やることはひとつ。ストレートに好意を伝えるのだ。
「めっちゃタイプだわ。いや〜君を呼んで良かったぁ」 
こういうセリフをシャワー中でもベッドの中でもしつこく言っておき、プレイ終了後メシに誘う。今日はこれで上がりでしょ?もしこの後予定がないなら軽く飲もうよと。
これだけで気軽にOKしてくれるコもいるが、「飲みの後に絶対セックスを求めない」「小遣いをあげる(3千円〜5千円)」を付け足せば確率はグーーンと上がる。
飲みが終わったら連絡先を交換し、その場でまた食事デートをしようと誘う。最初の飲みで小遣いを払っている場合は次も払うからと約束し、さらにデート日を嬢の休暇中に合わせてやればすんなりウンと言うだろう。
ただし二度目のデートでも下心は見せちゃいけない。必ず食事だけで済ませよう。勝負に出るのは、再び彼女をフーゾク嬢としてホテルに呼び出してから。ここまで来ると、完全に打ち解けているので、プレイ中の本番はほぼ確実に可能だ。そして実際にハメると、なぜかそれ以降、プライベートで会った時にホテルへ行けるようになってしまうのだ。もちろん、金銭を要求されることもなく。多分、2度の食事デートを挟んでから本番したため、仕事とプライベートの区別がうやむやに。ここ数年、俺はセクキャバ嬢ばかりセフレにしている。
あまり知られてないことだが、セクキャバ嬢とセックスするだけなら実はけっこう簡単だ。一度同伴に付き合って、ラストまで店にいてやればいいのだ。
キャバクラと違い、セクキャバでは同伴してくれる客自体が珍しく、カネをたっぷり落としてくれたお礼という意味で、アフター時に股を開く嬢はゴマンといる。
でも、それはあくまで同伴のお礼だ。1回ヤッたからといって、セクキャバ嬢がセフレになるなんてことにはまずならない。
だったらどうするか。単純な話、その後も同伴を続けて、お礼セックスをさせてもらえばいいのだ。
もともとセクキャバ嬢には、プロ意識のない女がめめちゃ多い。キャバ嬢のように徹底的に客から
カネを引っ張ってやろうという考えもなく、かとてフーゾク嬢みを仕事にするほど腹も座っていない。ただ単にケツの軽い女が、そこそこの稼ぎに釣られて働いているパターンがほとんどなのだ。
だから1回の同伴セックスでは無理でも、同じことを3回ほど繰りかえすうち、なし崩しにセフレになってしまうことがよくある。老け顔でチビデブの俺でさえこれで上手く行くのだから、誰だって成
功するはずだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます