0133_20190103215332035_20191027195316e19.jpg0132_20190103215331501_20191027195315b98.jpg0134_201901032153340be_20191027195317a4c.jpg0135_20190103215335e30_20191027195319cac.jpg0136_20190103215337052_201910271953207d4.jpg0137_20190103215338668_20191027195322bf2.jpg池袋のテレクラで知り合った19才の亜美は、猫がキッカケで遊んだ女だ。テンションが高めの声で携帯、とくれば「実はお金に困ってて…」が普通。ハメ撮りOKだったら顔も体も高望みはしない。さて条件はいつものように俺は切り出した。
「今日はどうしたの」「猫ちゃん、好きな人ですか」
「大好きだよ、なんで」「どんなのが好き」
「君は」「アビシニアン、すっごく可愛い」
実は俺はアメショーとかアビシニアンのようなブランド猫より、その辺の駐車場で寝そべっているノラ猫が好きだ。が、まあいい。ソク援交でもないようだし、女に合わせるか。
「ショートヘア系かな。アビシニアンもいいし、シャムの美人もいいね」
「スフィンクスって知ってる」
「ああ、毛のない猫だよね」
「わあすごい、猫に詳しいんだ。これから会える」「いいけど」
「ねこぶくろ、行きたい。一緒に行って、お願い」
話によると、以前に東急ハンズにある猫と遊べる部屋《ねこぶくろ》に来た際、年配の男にしつこく声をかけられた経験があり、それを思い出してテレクラに電話したという。
ハンズ前のゲーセン入り口に女はいた。俺を見ると駆け寄ってきて「早く行こうよ」と腕をとる。小型丸顔ミニグラマーで人なつこい。
「行くのはいいけど、その後は」
「猫グッズたくさん買ってくれたら、いいかも」
甘ったれた口ぶりに性欲が刺激されていく。早くヤリたい。《ねこぶくろ》店内は数組のカップルが猫と遊んでいた。亜美はアビシニアン系のメス猫が気に入ったようで離さない。と、50無職ふうの男が、メガネのデブ女に声をかけているのに気づいた。
「俺の部屋に来ない。猫が3匹いるよ」
そのまま2人が出て行く姿を見て声かけてきたのと亜美。男は、この手口で何人の女と寝たのだろう。亜美と猫のツーショットを撮った後、小声で言う。
「ねえ、亜美ちゃんの写真も撮っていい、ホテルで」
女は少し考え、顔をコクリとした。猫柄のスリッパやバジャマ、まごましたネコ雑貨を入れた袋を持って上機嫌だ。
「あーでも、写真って10枚くらいにして。してるとこはイヤ」
ホテルへ向かう途中、心配になったのか、女が条件を出してきた。デジカメの普及でハメ撮りがしにくくなっている。いいとしよう。
亜美のクリちゃんベチョベチョにーて
東急ハンズ裏手のホテルに入り、まずはお尻を触りながら顔をつける。口の位置がちょうどよく、キスするとスムースに舌が入った。子供みたいな小さな歯を紙め回す。亜美も舌で俺の口を紙める。ペニスに血が入ってきた。撮っておくか。
「えー、してるところはダメ」カメラを見て、女が逃げる。
「キスシーンくらい撮らせてよ」「1人だったらいい」
仕方ない。ミニスカートとパンティを下げさせ、下半身裸でー枚パチリ。ふっくらした恥丘で陰毛は薄からず濃からずちょ、つどいい。陰毛の上から軽くキスして、ペニスを出してしごきながら陰唇に触れる。女が少し脚を広げたところで、柔らかい肛門に手を伸ばした。
「ちょっと、洗ってから」後ろ向きになって、亜美が上を脱いだ。小型でよくまとまったボディだ。前向きにして全裸同士で抱き合い、深いキスを続ける。小さい舌だがよく動き、唾液の匂いは若い。ペニスは女の右手で軽くしごかれ、舌とペニスの同時性感にうっとりする。
風呂では特に性器と紅門をよく開いて観察した。腔壁の血色はよく、奥は閉じていて、この後の性交の期待が高まる。旺門の色づきもなくピチッと締まっていて、慣れた女なら紙めてやりたいほどだ。ネコのマネして寝そべっている女の口元にペニスを持っていき、目を見る。
「なめてほしい」女は舌を出してフェラのフリをする。
「亜美のもなめてくれるって」
シックスナインの型になり女の脚を大きく広げ、形のいいクリトリスに舌をつけた。
「あっ、あっ」声を出すが、フェラはしない。
「なめてよ、チンチン」「んー、ふつうはゴムフェラだけど、今日はしてあげよっか」「してくれないとクリちゃんなめない」「イヤイヤ」「タマもね、あとお尻の穴も少し」「してあげっから、亜美のクリちゃんベチョベチョにして」亜美がなめ始めた。やればできる。舌全体でタマのシワを託められると、アナルなめとはまた違った快感がある。
女の腔の奥に白っぽい粘液が見える。結麗な性器だ。もういいか。大きく開いた陰唇を分けてペニスを入れる。予想したより腔穴は狭い。女の腰の下に枕を入れて脚を全開にしてやっと入った。摩擦感が強くて早く射精しそうだが、3分は持たせたい。ゆっくり腰を入れる。「キスして」亜美が少し舌を出した。が、キスしたらソク射精でもったいない。目をつむって腰を動かす。快感が押し上がったところで亜美にキス。スルリと舌を引き込まれ、数秒して射精した。「よかったよ、亜美ちゃん」「みんないってくれる」「みんなって何人くらいっ」「10人くらいかな。へへ」「ホントは、その倍だったりして」「わかる」亜美は、舌を出しておどけてみせた。
ペニスがクラゲに喰われているようだ
亜美と遊んで半年ばかりした8月末、家出女を狙って池袋のテレクラにいた。泊まる金がなくて焦ってる女を買いたたき、思う存分ケツを紙めさせてやるぞ。が、電話はさっばり。入って4時間ばかりたって《ねこぶくろ》に足を運ぶも、カップルばかりで一人の女はいない。ー時間ほど猫と遊んだ後、ハンズの横路にあるギャル服激安ショップで撮影用のキャミソを398円で購入、店を出たそのときだ。
「あのう、さっき《ねこぶくろ》にいませんでした」
小太りの女が声をかけてきた。「うん、いたけど」「下着買ってたりして、カメラマン」「まあね」「少しだけだったらいいよ」
外からもはっきりわかる丸い乳房で柔らかそうで愛嬬もある。マックでも入ろうか。チャコと名乗る女は20才のコンビニ店員。出会い系サイトで、やはり猫好きだという33才の男と会い《ねこぶくろ》にいたという。その後はお決まりのホテル。が、入ってから前金で請求すると、男はホテル代として7千円少々しか持ってないことがわかり、アタマにきて出てきたらしい。
「いくらの約束だったのフ」「交通費とか、いろいろでー万3千円」同じ猫好き同志。女が哀れに思ってタダで遊んでくれると思ったのか。猫も女もエサをくれないヤツには目もくれない。猫好きだったらそれくらい勉強しとけよ。顔なしだとハメ撮りあり、顔ありだったらヌードまで。
で、5、6枚。友達と会う約束があるのでー時間半くらい。が女の条件だった。俺としては顔ありハメ撮り、ホテル3時間、ベ口キスとアナル紙めが望みだが、時計はすでに5時近い。母とは特別の事情がない限り7時までは帰宅する約東をしている。もういい、妥協だ。ホテルに入って横に座ってキス。ぼってり系の唇だが、しっかり口をつけてきて口の温度を感じる。舌は先だけを出して軽く吸われる。時間がないので早く進めねば。立ち上がりジッパーを下ろしてベニスを出して女の目を見る。
「うわっ、早いんだ。でも出さないでね」
俺が渡したウエットテイシュで軽く拭いてペニスの頭に口をつける。そのまま押し込めば、いったん口からペニスを出してテイシュで念入りに拭いてから深いフェラを始めた。舌を使ってなかなか努力している。女の頭をつかんでグイグイと動かした。ジーバンとパンティを脱がせてカメラを向ける。「やー、それ」
女がベッドに入って布団で下半身を隠す。確かにこの歳にしてはボッテリした腹。撮られたくないのもわかる。カメラを置き、ゆっさり実った乳房をさわり乳首を紙めて吸う。柔らかい乳首で舌触りもいい。尻に手を回して後ろから陰唇に触ると、全体的に肥大した肉の固まりを感じる。
「いや、見ないで」という女の脚を無理やり広げる。大きくエラの張った陰唇が目の前に現れた。陰唇の厚みは薄いのだが面積が広くて、ピンクの蝶のようだ。味わいたい。ええい、やっちゃえ。クリと陰唇を紙める。女の性器の濃い匂いがする。幸い肌はキレイなので不潔感はない。
「ありがと、気持ちいいよ」指を入れると薄い濡れがあった。大きな陰唇を開いてペニスを入れる。腰を引いた際に接合部を見れば、まるでペニスがクラゲに喰われているようだ。締まりは包まれるような感じで、腰を入れるとそれが強くなる。「いって、お願い」腔を締められ、あっという間に射精した。買ったキャミソは女にやった。
頭のテッペンから足の先まで紙め回され
それから1週間ほどした午前11時、今度は直接《ねこぶくろ》に足を運んだ。午前中ならカップルも少なくー人で来ている女がいるはずだ。学生ふうの細身の女が奥で黒猫を抱いてる。力メラを片手に声をかける。
「よく、来るの?」「俺も黒い猫、好きなんだ」「あっちいって」
冷たくあしらわれ、改めて店内を見る。残る単独女は、メガネをかけたマンガ顔だけだ。アレ7最初に来たときに男に声をかけられて一緒に出ていった女じゃないか。目線が合い、女の方から近づいてきた。
「お一人ですか」「ええ、まあ」「どこでも行けるよ。あたし」
「・・・」「チカンです、って騒いでもいいの」
目が真剣だ。ヤバい。そそくさと部屋を出る。果たして、女は追いかけてきた。
「本気よあたし」「どうすればいいの」「エッチしたい。ホテル代出すから」
エレべータの前には若い警備員が。
とりあえず外に出ると、途端に女はニコニコ顔で手をつないできた。「たくさんして、エッチ」甘えてくる。ホテル代も女持ちで完全口ハだ。喰ってみるか。
「あそこにいて声をかけられるの待ってるの。猫好きな男ってヘンタイぽいじゃない。可愛がってね」
ホテルに入るなり、女はそういって、洗ってもないペニスをゆっくりなめた。風呂で全身を洗ってくれた後は、ベッドでくまなく、それこそ頭のテッペンから足の先まで紙め回す。さすがにペニスが固くなった。べタべタに俺の肛門を紙めてもらい、完全に勃起したところで挿入する。
「ああ、したかったエッチ。好き、おじさん」58才のデブハゲの俺に《逆ナン》など無縁だったはず。そう思うと、なにやら可愛く感じてきた。腰で突くたびに「ああ、エッチしたかった」「感じる、おじさんのチンコ」とわめく女。こういう出会いもアリかな、とけっこう気が入る。顔をつけると舌を吸われ、あっけなく射精した。
テレクラで2時間いてダメだったら、テレクラ女がよくいる場所にいって横取り作戦。それでもダメだったら《ねこぶくろ》でノラ女を拾う。元気になったらこれでいこう。