現役のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:現役

  • 2018/03/19エッチ体験談

    中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどな...

    記事を読む

  • 2018/03/15裏風俗・風俗体験談

    以前の裏モノで取り上げた『JK本番ルーム』の記事は、雑誌発売直後から大きな反響を呼んだ。当然だろう。なにせその店、表向きは、個室で客と女子高生がおしゃべりを楽しむ場としながらも、実際は平然と管理売春を行っていたのだから。このご時世に、そこまでぶっ飛んだビジネスが存在するなんてクレイジーにもほどがあるってものだ。が、歌舞伎町の一角にあったその店は、すでに存在していない。記事に取り上げられたことで摘発...

    記事を読む

  • 2017/10/01裏風俗・風俗体験談

      いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5% なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。パチンコ大型店などにはイベントコンパニオンがときどきやってくる。なにかのキャンペーンだったりするのだが、若い....

    記事を読む

  • 2017/03/26裏風俗・風俗体験談

         黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上....

    記事を読む

現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて

SnapCrab_NoName_2018-3-19_22-15-7_No-00.png
中堅カメラマンのオレは、某有名グラビア誌の依頼で、1人の女の子を撮影することになった。モデルのN・Sである。年齢は20代半ば。モデルとしては年はイッてるものの、持ち前の清楚なルックスで、人気が出てきたところだった。現に有名週刊誌のトップグラビアも経験済みなうえ、テレビのバラエティ番組などにも出演し、業界で言うところの「イチオシの新人」という位置づけだ。都内のスタジオで編集者たちと待っていると、ほどなく所属事務所のスタッフを引きつれて、N・Sが現れた。「よろしくお願いしまーす」
正直なところ、当時の記憶はあまり残っていない。仕事柄タレントなんて腐るほど見ている。いちいち覚えてなんかいられないのだ。強いて印象を言うなら、背が高くて、色白のキレイなコってとこか。型どおりの挨拶を済ませると、オレは撮影の趣旨を説明した。
「今日のテーマは『下着でデート』ね。ちょっと恥ずかしいかもだけど、よろしくね」
「わかりました!」
待つこと30分、メイクを施し、水玉の下着姿に変身した彼女が目の前に現れた。うん。オッパイは小振りだけど、スレンダーなスタイルはさすがモデル。いいんじゃないの!
オレは興奮気味に一眼レフのカメラを構えた。
「はい、こっち向いて!」
彼女が振り返り、目線をカメラに向ける。オレはすかさず近よって、胸元を接写だ。
「その調子!はい、笑顔でピース!カワイイよ!」
こんな調子で何百枚と撮影したろうか。後日、彼女の写真はグラビアを飾り、オレの元には3万円のギャラが振り込まれた。
オレはカメラマンだよ。忘れるわけないじゃん
それから3カ月後の夕方、オレは池袋西口のラブホテルにいた。他でもない、デリヘルを頼んだのである。みなさんは思うかもしれない。グラビア雑誌のカメラマンなら、さぞかしアイドルやモデルを喰いまくっているのではないかと。違う。そんな恩恵にあずかれるのは「センセイ」とよばれる一流どころだけ。オレごときは鼻にも引っかけられないのが現実だ。
「はじめまして〜。」
女が部屋に入ってきた瞬間、体が固まった。フリルのスカートを穿いた彼女は超のつくべっぴん。というか、どこかで会ったような気が…。 
…思い出した。彼女、この前、撮影したN・Sじゃないか!向こうもオレに気づいたのか、引きつったような笑いを浮かべている。「……だよね?君さぁ、この前のコだよね?」
指さすオレに、彼女がとぼける。
「……いえ。何でしょうか?」
さすがに認めるわけにはいかんのか。
「3カ月前、撮影したじゃん。あのときのカメラマンだよ」
「……さ、撮影って何ですか」
「じゃ、はっきり言おうか。N・Sちゃんだよね?」
「……」
「オレは腐ってもカメラマンだよ。一度覚えた被写体の顔なんて、何があっても忘れるわけないじゃん」「……はい」
観念した。さて、問題はこの後である。相手は同じ業界の人間、プレイしないで帰すのが礼儀なのかもしれん。
しかし、現役のタレントがデリヘル嬢として来るなんて、万に一つもない体験である。このチャンスを逃すにはあまりに惜しい…。オレは彼女に囁いた。
「でも、こんなことしちゃっていいの?」
「……」 
この反応、やはり事務所は何も知らないらしい。おそらく金に困って勝手にバイトしてるんだろう。
にしてもデリに勤めるなんてどんな神経してるんだ?無名とはいえメディアにさんざん登場してるんだから、もし世間にバレたらタレント生命は一環の終わりだ。この女、相当ヌケてるに違いない。
「サービスできるの?」
唐突に言うオレに、彼女が涙目で答える。
「は、はい。でも、内緒にしていてください」
「わかってるよ」
「ホントにホント、お願いしますね……」
料金を支払うや、彼女のカラダにダイブした。オレはいま、芸能人とディープキスをしているのだ。続けて、洋服と下着を脱がせて、全裸に。撮影のときは触りたくても触れなかったスベスベ美白のお肌をサ〜ワサワ。胸をモミモミ、アソコをれろれろ。かーたまらん!存分に楽しんだところで、彼女の口にギンギンのペニスをねじ込んだ。テクニックは並レベルでもカウパーが出まくるほどの興奮だ。ウソかホントか、感度の良さも並じゃない。乳房を軽く捻れば、クビレた腰回りを震わせ、大きな喘ぎ声を上げる。
「あ〜、あ〜!」
このまま挿入しちまおうか。…いや、芸能人にフェラしてもらっただけでも十分でしょ。オレは彼女の口の中に、たっぷりと白い液体を放出した。後日、店に電話を入れると、彼女はすでに辞めた後だった。さすがにマズイと思ったのだろう。現在N・Sはとある短時間番組に不定期で出演している。

JKビジネスに現役JKはいるのか、いたちごっこは続く・・・

SnapCrab_NoName_2018-3-15_9-34-6_No-00.png
以前の裏モノで取り上げた『JK本番ルーム』の記事は、雑誌発売直後から大きな反響を呼んだ。当然だろう。なにせその店、表向きは、個室で客と女子高生がおしゃべりを楽しむ場としながらも、実際は平然と管理売春を行っていたのだから。このご時世に、そこまでぶっ飛んだビジネスが存在するなんてクレイジーにもほどがあるってものだ。が、歌舞伎町の一角にあったその店は、すでに存在していない。記事に取り上げられたことで摘発を恐れたのか、ある日突然、閉店してしまったようなのだ。
そこでまた新たな情報が。新宿からほど近い大久保エリアに、JK本番ルームとよく似たシステムの店がひっそりと営業しているらしいのだ。リフレ店を隠れみのに、現役の女子高生が客と本番しまくっているというのだからアナーキーというしかない。この国、マジで大丈夫か?
 平日夕方6時、JR大久保駅北口にやってきた。そこからわずか徒歩30秒の至近距離に古い雑居ビルが建っており、目的の店はその3階に入っているらしい。ビルの入口にはフロアごとの入居業者を表示するプレートがあり、3階部分には店名らしき1枚の張り紙が貼られている。こんな情報量の少なすぎる看板じゃ、何の店なのか想像もつかない。言い換えれば、わかるヤツだけ遊びに来ればいいという店側のメッセージとも受け取れるが。
階段をのぼって3階へ。看板も何もないシンプルなドアを開けた先に、いきなり受付が設置されており、陰気そうなロン毛の男性店員と目があった。
「…いらっしゃいませ」
「初めてなんですけど、ここ女のコって若いの?」
「ええ、うちはみんな新18なので」
新18とは、今年4月以降に18才になったコを指すらしく、高校に通っていれば3年生と同じ世代だ。一応、リフレ店を謳っているにもかかわらず、システムの説明などは一切ない。いきなり店員が切り出した。
「えっと、今日の出勤はこのコたちですね」
示されたボードには約20名の女のコの写真が張りだされており、そのうち出勤中の5、6人分がボードの下部に寄りわけられている。みな高校の制服のようなものを着ているがホンモノなんだろうか。
 とりあえずすぐに入れるコを選び、30分4千円の料金を支払ったところ、入口をカーテンで仕切った個室に案内された。広さ2畳にも満たない狭いスペースで、地べたにはタオルケットのような敷物と枕が置かれている。両隣の部屋にはいずれも先客がいるようで、時折、男女の笑い声や会話が聞こえてくるが、店内には大音量の音楽が鳴り響いているため、内容までははっきりわからない。おまけに照明も、リフレ店にしては不自然なほど暗い。とにかく場末のピンサロかよと言いたくなるほど、ウサン臭い雰囲気に満ち溢れている。いかにも良からぬコトをやっている店というか。まもなくカーテンが開き、女のコが入ってきた。
「こんにちはー」
襟つきの白シャツにチェック柄のミニスカ、清楚な黒髪のツインテール。肌の瑞々しさといい、見た目はまんま現役JKだ。
「こんにちは。この店オモシロイね。女のコみんな新18才なんだって?」
尋ねると彼女はどかっと敷物にあぐらをかき、
「そうそう」と微笑んだ。白い下着がスカートの裾からチラチラ覗いている。
「てことは、いま高校3年生なんだよね?」
「ううん、違うよ。去年、中退しちゃったから」
「え、そうなの?」
「いま現役の高校生ってリフレ店で働けないじゃん?警察にバレたら補導されちゃうし、お店も摘発食らっちゃうから」
確かにその話はニュースで見た記憶がある。JKビジネスで働く場合、同じ18才でも高校生ならアウト、社会人やフリーターならセーフという風に、規制が変わったのだと。ということは、この店で働く他の少女たちも現役JKじゃなかったりするのか?であれば、仮に彼女たちが店内で本番やそれに準じたヌキ行為をやっているとしても、違法性の有無はさておき、スキャンダル性は無きに等しい。だって高校生じゃない18才なんて、デリヘルに行けばいくらでもいるんだし。
「他のコはどうなんだろ。やっぱりみんな現役じゃないの?」
 その問いに、彼女は実にあっけらかんと答えた。
SnapCrab_NoName_2018-3-15_9-34-6_No-00.png 
「内緒なんだけどさ、本当は現役のコ、結構いるんだよね。てか、現役の方が全然多いよ」
 何だよ、やっぱバリバリの違法店じゃん! が、そうなると新18も本当かどうか疑わしいな。実は18未満もフツーにいたりして。
「で、裏オプとかは? そういうのもアリ?」
裏オプとは裏オプションの略で、ヌキ行為を意味する隠語だ。
「まあ、客によるよね。キモイ人には裏オプはやってないよって言うし。でもオニーサンなら別にいいよ」
「本番だといくら?」
「私、自分から金額は言わないんだよね」
「じゃ2万ならやる?」
「いつも最低そんくらいはもらってるかな。たまに3万って人もいるけど」
ちなみにフェラなら1万以上でOKとのことらしい。しばしの沈黙の後、彼女がニコリと口を開く。
「で、どうする? ヤる?」
むろん危険な舟にむざむざ乗り込むつもりは毛頭ない。彼女が本当に“非現役”である証拠は何一つ確認してないのだ。
「うーん、今日は持ち合わせがないしなあ…」
「私、当たりだよ」
「当たり?」
「だってさ、もし、やってる最中に警察が来てもセーフじゃん。現役じゃないんだもん。これって当たりじゃね?」
それってマジで法的にセーフなのか?てか、当たりって。なんちゅうセールストークだよ。とにかく話題を変えねば。
「さっき高校中退したって言ってたけど、それ以前にこういう店で働いてたことはある?」
「あるよ。アンダー(18才未満の現役JK)のお店で」
「ふうん。その店ってどこにあるの?」
「歌舞伎町にあったんだけど、もうなくなったんだよね。最近、雑誌に載っちゃったから、慌てて
閉めちゃったんだって。私も読んだけど、何か10ページくらいのチョー長い記事だったよ」
あの、それって裏モノのことでは? なるほど、キミもあの店にいたのね…。店を後にし、そのまましばらく客の出入りを付近で観察することにした。おれが入店した際にも感じたことだが、そこそこ
人気はあるようで、15分に1人くらいのペースでオッサン客が雑居ビルの階段に消えていく。ビルは3階建てで、2階には男1人では入りづらそうなレストランが入居している。したがってビルに出入りする単独男性は、まずあの店の客と思って間違いないのだ。まもなく階段からスーツ姿のオッサンが下りてきた。おれもたった今店から出て来た客を装って、話しかけてみることに。
「●●(店名)にいましたよね?僕、初めてここで遊んだんですけど、よく来るんですか?」
 やや動揺の色を浮かべつつも、オッサンは足を止めた。
「よくってこともないけど、何回か来てるかな」
「やっぱ裏オプ目的っすよね」
「それ以外にないでしょ。でもここ高いんだよね。みんな2万以上要求してくるから、頻繁には来れないもん」
「ちなみに全員裏オプOKなんですかね?」
「聞いた話だとダメなコもいるらしいけど、俺は拒否されたことないな。もういい?」
そう言って立ち去るオッサンと入れ違いに、またひとり、仕事帰りのサラリーマンが妙にソワソワした様子で雑居ビルの階段をのぼっていった。この場所で“現役”が裏オプをやっているかどうかは、伝聞情報しかないため、確固としたことは言えない。が、限りなく疑わしいとは言えるだろう。また裏モノに載ったことでこの店もすぐ閉店となるのだろうか。

現役のAV女優とイチャつける店

0058_2017100122233395a.jpg 0059_201710012223348f1.jpg いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5% なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。
パチンコ大型店などにはイベントコンパニオンがときどきやってくる。なにかのキャンペーンだったりするのだが、若い女女がキャピキャピ動く姿はやっぱりイイものだ
そんな中、直接客のカラダに触れてくれるパターンもある。「肩もみガール」だ。レースクイーン 風やメイド姿などで客の肩をモミモミしてくれる わけだ。
時間にして1人5分くらいだろうか。ぎこちない肩もみと、客の耳元に顔を近づけてのコソコソっとした会話(店内がうるさいのでそうせざるをえない)が癒されるのなんのって。ときどき肩にガッツリ胸が触れることもあって、あのタバコ臭くてギスギスした空間がオアシスのように感じらる。肩もみガールは毎週のようにどこかの店でやているので、ツイッターなどでチェックをしまょう。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ

現役女子大生風俗嬢の探し方に手コキ店の新人嬢の落とし方

0048.jpg 0049.jpg 0050.jpg 0051.jpg 0052.jpg 黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?
この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。
この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上がる。ガチャガチャした下品な売春婦風情が現われるリスクはゼロだ。
デリヘルでフリーで遊ぶとき、いかに当たりの嬢を引くかは我々の永遠のテーマだが、俺が得意とするのは巻き舌作戦だ。つまり、店に電話する際、なるだけガラの悪い男を演じるわけだ。こんな具ロに。
「60分フリー(←巻き舌ポイント) で遊びてえんだけど!  イイ子つけてくれ(←巻き舌ポイント)よな!」
デリヘルは強気な姿勢で営業しているものと我々は思い込みがちだが、実は客からのクレームをかなり恐れている。「この客にブサイク嬢を付けたら文句を言ってきそうだ」と思ったら、なるべくイイ女をつけようとの心理が働くのだ。
コワモテを装えといっても、電話口だけでのハッタリなので、さして勇気はいらない。ぜひお試しを。
フーソクのホームページには嬢の週間出勤表が出ている。定期的にチェックすれば、毎週火曜日の
16 時~みたいな感じで週1回、決まった曜日しか出勤しない女がいるのがわかるはすだ。こラいラ子は概して当たりだ。
『シューイチ出勤』の理由は嬢によってそれぞれだろラが、どんな理由であれ、店がそのワガママ出勤を許しているといラ点が重要だ。
「必す指名客で埋まる」「人気嬢に辞められそラなところを『週ーだけでも』と引き留めた」など、そこには店側の都合が垣間見えるのだ。
口クに指名のつかないよラなブス嬢に、そんなワガママ出勤は許されない。店に利益をもたらさなくとも、円滑にお客をまわすための捨て駒としてとりあえすは週何日か出勤させておきたいし、イヤなら辞めろと切り捨てることもできる。
以上のことからシューイチ嬢は当たりと推理できるわけだ。
在籍嬢のプ口フィール欄に書かれた「現役女子大生」の文字。あれ、どこまで本当なのか。女子大生嬢だけを狙い続けてきた私が導きだしたポイントは以下の3つだ。
1・年齢が20オ以下
→大学生の大半は22オ以下。店がサバを読んで、基本的には20オ以下に設定してくる。
2・シフトが火曜、木曜など、毎週曜日が固定されている。
→授業の時間割のなかで空いた時間に入れているため、規則的になるのは当然だ。
3・勤務時間が19時ころまで
→夜はサークルなどの飲み会があるため、飲みが入りそうな19時以降は避ける傾向にあるのだ。
以上3点を満たしていれば、ます本物の女子大生と見ていいだろ。
オマンコが大好きだ。風俗のときは、照明をマックスにして女のコのビラビラを観察し、舌を暴れさすよラにしてクンニしたい。なのに、世の嬢の大半はわかってない。土手の部分はまだしも、陰唇まわりの毛すら処理してない嬢があまりにも多いのである。
だが、ある種の嬢だけはバッチリ処理してくれている。へそピアスを開けている女のコたちだ。彼女たち、なぜか全員がオマンコの毛をしっかり剃り上げているのだ。へそピとマン毛処理は、同じ美的感覚上のオシャレなんだろ。ヘルスでの指名は「へそピの子お願い」で決まりだ。
フーソク嬢との店外デートを狙ラ際、その子が誘いに応じやすいか否かを事前に知る術があります。
ポイントはHPのプロフ。紹介欄に、このよラな一文があればビンゴです。
【ドMなので思ラ存分イジメてやってください!】
コメントが付いてる嬢は、十中八九、客からひどい扱いを受けています。フィストファックしよラとしたり、強引にイラマチオしたり。ドMだとしても、1日中こんな扱いを受けていれば、嬢もたまったもんじゃない。
だから僕はあえて選んで優しく接するんです。手マン中に「痛くない?」と声をかけたり、いっそのことプレイはせすおしゃべりに徹したり。
女のコにしたらまるで救いの神のよラに映るんでしょラね。なんてイイ人なんだと。当然、店外のお誘いにも萬確率で応じてくれるって寸法です。
本来ヘルスは本番禁止。ヘルス嬢たちもそラ簡単にはセックスさせてくれない。
が、嬢の選びかた次第でその確率を跳ね上げることができる。狙いはズバリ、アナルファックOK嬢だ。彼女たち、アナルオプション分の料金を稼ぐためにAFOKにしているが、実際はアナルよりもマンコの方がラクだし気持ちいいことを知つてる。「アナルは大変そラだし、こつちでいいよ」と気遣ラ素振りで本番に持ち込もう。
「お客さん、こういうお店でよく遊ぶんですか?」
風俗好きなら耳にタコができるほどお馴染みであろうこの台詞。我々はそうした風俗嬢の問いかけについこう答えがちだ。「いや、そんなことないよ。結構久しぶりかも」
風俗にどっぷりはカッコ悪いからと見栄を張る気持ちもわからんではないが、実はこういう場合、正反対の返しを示す方が正しいのだ。
「うん、めっちゃ遊ぶよ。多いときは週6回くらい行くし」
さすれば風俗嬢、何を思うか。この"太客"を逃すまじと大ハッスルするわけだ。本番すらやすやすと許してしまうほどに。場末の安ピンサロは、決まってプレイルームが暗い。照明が天井のミラーボールだけなんて店がザラだ。暗がりに目が慣れてくるまでは、女のフェラ顔もおっぱいやマンコもぼんやりで、何だか損してるようでならない。
そこでぼくは待合室の段階で、じっと目をつぶることにしている。そして「5番の番号札の方!」とお呼びがかかったときに初めて目を開ける。するとどうだろう、真っ暗閻のはすのプレイルームが、なんとも明るい空間に映るではないか。おかげで序盤から視界良好、ノリノリでプレイに没頭できる。
手コキ嬢のおっぱいタッチにはたいてい追加料金がかかる。服の上からでもだ。ましてやパンツの上からの股間タッチなどもってのほかだ。
そこでマンガの方法が使える。手コキ嬢たちはとにかく客を早くイカせてしまおうと考えているので、タッチ拒否で手コキ時間が伸びるより、多少は我慢してでもさっさとイカせよラとしてくるのだ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます