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  • 2018/10/05人生ドキュメント

       車のナンバープレートを盗んだ容疑で逮捕された。5年間に3度バクられたため、たった1枚のナンバープレートでも累犯として4年以上の実刑が下るのは確実だ。泥棒など割に合わない犯罪と骨身に染みているのに、気づけば体が自然に動いてしまう。綿密な計画を立て、下見をし、狙った獲物を手に入れたときのゾクゾクするような快感と言ったら…。肉親を地獄に突き落とし、親戚に疎まれ、友人を裏切ってもなお、止...

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  • 2018/10/01AVデビューAV女優になった理由

       広島県で生まれた藤森荊那は、一人娘だったこともあり、両親から愛情をなみなみと注がれて育った。小さいころからまったく人見知りせず、保育園でもすぐに友達ができた。「先生にも明るく朗らかな.だって言われてました。ただ父親の仕事の関係でしょっちゅう引っ越してたから、友達と仲良くなってもすぐにお別れしなきゃいけないのは幼心に辛かったです」そんな彼女の初恋は小1相手はクラスメイ卜の男子で、集...

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  • 2018/09/27AVデビューAV女優になった理由

       1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」小学校に...

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  • 2018/08/12援助交際・愛人・パパ活どんな女がやってくる

     ワリキリ界にはアポ取りが困難な人気嬢がときどきいます。この彼女もその一人で、人気の理由は類い稀な高身長にあります。186センチ。あの大林素子ですら182センチですから、その大きさは想像に余りあります。今回、ラッキーにも『あさってのお昼からなら』の条件で、ホ別2での交渉が成立し、当人との接触に成功しました。当日やってきたのは日傘をさした大女でした。スタイルも悪くありません。ただ残念なのは、横浜...

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  • 2018/08/12副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

       旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!【人...

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  • 2018/02/22裏情報

       小室友里は1975年、東京に生まれた。家族は両親と3つ上の兄。平凡ながらも幸せな家庭で育った。「子供のころはいつも兄と裏山で泥だらけになって遊んでました。人見知りもあんまりしなかったから、幼稚園でも友達作りに困らなかったですね」 小学校に入ると、彼女は自然と目立つ存在になる。当時から人前に立つのが大好きで、自ら立候補して学級委員も務めた。「〝私を見て見て〞って気持ちがあったからで...

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泥棒は犯罪とわかっていてもやめられない男の人生

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車のナンバープレートを盗んだ容疑で逮捕された。5年間に3度バクられたため、たった1枚のナンバープレートでも累犯として4年以上の実刑が下るのは確実だ。
泥棒など割に合わない犯罪と骨身に染みているのに、気づけば体が自然に動いてしまう。綿密な計画を立て、下見をし、狙った獲物を手に入れたときのゾクゾクするような快感と言ったら…。
肉親を地獄に突き落とし、親戚に疎まれ、友人を裏切ってもなお、止められない。縁あって、今月から自分の半生を語らせてもらう機会を得た。しようもない男の来し方だが、私の歴史はそのまま我が国の泥棒の歴史と自負している。読者の皆さんの、反面教師にでもなれば幸いだ。
私は、三重県熊野市にほど近い紀州鉱山の村で生まれた。3才の春に両親が離婚し祖父母に育てられたが、まずまず恵まれた子供時代だったように思う。学校から帰ると近所の友だちと山を駆けめぐり、川でサカナ釣りに興じる。戦争の間も、祖父母は私に白い米を食べさせてくれた。
終戦を迎え新しい時代になったとはいえ、育ち盛りの男子が考えるのはメシのことばかり。上級生に命じられるまま、近所の生け賛にサカナを盗みに行かされた。海軍払い下げのカッターに乗り、生け蓑の網をたぐり上げ、バケツ2杯ほどの鰯を毎夜のごとくかっぱらう。最初は罪悪感でいっぱいだっ
たのに、慣れとは恐ろしいもの。いつの間にか、誰に命じられずとも自分でカッターを漕ぎ出し、伊勢海老などを盗って食べるようになっていた。鰯はともかく、伊勢海老などの高級材を盗まれては漁師連中も黙っていない。ある夜、カッターで生け賛に乗り付けたところを、待ち伏せしていた海上保安庁の巡視船に一網打尽に。この事件を機に高校を中退、田舎に戻り祖父と一緒に山仕事を始めた。木を伐採し、架線で吊り上げ山裾まで運ぶ。丸太を担ぐのは大変だが、1日500円(現在の金で約1万)の日当は悪くない。仕事が終われば近所の映画館で高峯秀子の『カルメン故郷に帰る』や『シエーン』を観て過ごした。
そのままいけば、働き者の女房でも見つけ、穏やかな一生が待っていたのかもしれない。が、祖母が貯めていてくれた5万でホンダの単車を購入したことから、人生が狂い出した。ヒマを見つけては爆音を轟かせ、新宮市や熊野市まで繰り出した。山育ちの若造にとって、街はあまりにまぶしかった。客引きの声に導かれるまま、遊郭で川崎出身の女性を相手に初体験も済ませた。
そして運命の女・美津子に巡り会う。和歌山の田舎から置屋に出稼ぎにきた女。目のパッチリした
細面の美人だった。私の単車の排気音を聞いて店の前まで飛び出してくる彼女のけなげさに惚れ、仕事を休んでは2人で遊び回るようになった。そんな私を、祖父母はただ悲しそうに見ているだけだった。それをいいことに、遊ぶ金ほしさに家の金に手を出した。旅館の1階で細々とタバコや食料品を商う祖母の売り上げを盗み出したのだ。最初は硬貨だったのが百円になり2百円になり、ついには千円札まで…。祖母は金を隠せば他人の金を盗むと懸念したのだろう、見て見ぬふりをしたが、当然生活は苦しくなる。祖父の唯一の楽しみである2合の晩酌は1合になり、焼酎に代わり、そのうち飲まなくなった。

両親から愛情をなみなみと注がれて育った女の子がAV女優になった理由

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広島県で生まれた藤森荊那は、一人娘だったこともあり、両親から愛情をなみなみと注がれて育った。小さいころからまったく人見知りせず、保育園でもすぐに友達ができた。
「先生にも明るく朗らかな.だって言われてました。ただ父親の仕事の関係でしょっちゅう引っ越してたから、友達と仲良くなってもすぐにお別れしなきゃいけないのは幼心に辛かったです」
そんな彼女の初恋は小1相手はクラスメイ卜の男子で、集団下校では、他の生徒の目がある中、いつも自分から手を繋いで帰るほど早熟だった。
「マセガキですよね(笑)。初体験は中学2年で、相手はブラジル人だったんですよ。友達の紹介で知り合って一目惚れしちゃったの。年は同じだけど、大人っぽくてとにかく格好良かつたんです」

芸能人に憧れていた卓球少女がAV女優デビューした理由

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1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。
しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。
「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」
小学校に入ると持ち前の明るさと気さくな性格からクラスのリーダー的存在に.人前に出ることが大好きだったので、自から進んで学級委員にも立候補した。
「目立ちたがり屋だったんですよね。あのころは絶対に将来は芸能人になるんだって思ってたし。具体的にどうこうってのはなかったんだけど…」
中学では女子卓球部を自ら立ち上げ、主将としてチームを牽引、発足わずか2年目にして関東大会に出場するほどの実力をつける。これは父の影響が大きかった。
「父は学生時代かなり本気で卓球をやってたんですよ。血筋って言うんですかね。最初は私を含めて全員ヘタだったけど、どんどん強くなっていって。おかげで高校はスポーツ推薦で入学できました」
初体験は高1。相手は隣の男子校の卓球部員だった。
「いかにも健全なスポ根少女って感じですよね。ところが大学に進学してから、徐々に生活が乱れていくんです。卓球よりも飲み会が楽しくなって、遊び歩く日々が続くようになったんですよね」
体験人数が8人に達したころ、彼女に転機が訪れる.就職の内定も決まった卒業間近に、大学の友達がAV女優になったのだ。
「驚きましたよね。ただ、彼女から話を色々聞いてるうちに、芸能人になりたかったころの気持ちが蘇ってきたんです。やっぱり人の注目を浴びる仕事がしたいと思って」
悩んだ挙げ句、彼女は内定を蹴って、AVプロダクションの門を叩く。さすがに親に言うことはできなかったが、あれよあれよとAVデビューを果たした。母はものすごい勢いで怒ったけど、父は自分が決めたことだからって認めてくれて。今は恋人もできて、公私ともに幸せいっぱいの毎日を過ごしてます。

アポ取りが困難な人気嬢、人気の理由

00120.jpg 00121.jpgワリキリ界にはアポ取りが困難な人気嬢がときどきいます。この彼女もその一人で、人気の理由は類い稀な高身長にあります。186センチ。
あの大林素子ですら182センチですから、その大きさは想像に余りあります。
今回、ラッキーにも『あさってのお昼からなら』の条件で、ホ別2での交渉が成立し、当人との接触に成功しました。当日やってきたのは日傘をさした大女でした。スタイルも悪くありません。ただ残念なのは、横浜から戦力外通告を受けた中村ノリに顔が似ていることでしょう。
一緒に歩く我々を、すれ違うサラリーマンたちが二度見していきます。
「あの、本当に身長高いんですね」
「うん。よく『想像してたよりもっと大きいね』って言われるの」
「こういうのでよく会うんですか?」
「うん、脚フェチの人にモテるんですよ。だからあなたみたいに順番待ちしてもらってるんだ」
なんと、〝あさってアポ〞の理由は順番待ちだったのです。顔が好みじゃないのでプチ割り切りを提案したところ、「待ってくれてる人がいるからその人に連絡するね。じゃあ」
と、彼女は颯爽と立ち去ってしまいました。 たとえ顔はノリでも、これだけ大きければいくらでも稼げるこの現実。元バレー部の貧乏お嬢さん、明日から人生変わるかもしれませんね。

激安海外旅行ツアーが安い理由、この目と足で確かめる

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旅行代理店や駅に置かれたチラシを見るたび、不思議に思っていた。なぜ2、3万円台で海外に行けるのか?ハワイやグアムなどのリゾートを筆頭に、北京や台湾、韓国あたりなら2万円を切るツアーも少なくない。常識では考えられない激安価格だ。何かしらのカラクリがあるに違いない。いざ現地に着いたはいいが、ホテルはボロボロ、事あるごとに追加料金とか。海外激安旅行の正体、この目と足で確かめてやる!
【人気の午前便で行く、ソウル3日間 2万4800円〜】
大阪市内の旅行代理店でチラシを見つけた。もちろんホテル付き。なんで、こんなに安いの?
窓口で尋ねたところ、海外旅行の代金は、基本的に客の需要によって上下するため、夏休みや連休以外の日曜から水曜までの出発日なら、かなり安くなるのだという。
9月21日出発は、3連休の前日だから需要も最大。9月の下旬は中間決算の前なので、年間で最も安い時期なんだとか。故に9月30日が最も安いわけだ。よし、決まり。
「こちらのツアーですと、オプショナルツアーが無料でお付けできますよ。タダですので、お付けした方が絶対にお得だと思いますよ!」
やけにしつこく勧めるあたり怪しいが、そこまで言うなら申し込もう。と、納得したところで思わぬ問題が。
「ご旅行は、何人様で?」
「ん? 俺1人だけど」
「申し訳ないんですが、この金額は、お2人様からの料金になっておりまして。お1人ですと、単純に2倍かかってしまうんですよ」
って、1人でも2人でも、総費用は同じってこと? いきなりダマされたような気分だが、仕方ない。ヒマな友人でも誘うか。まずは、出発前に日程表を確認しておきたい。
《1日目》9月30 日
●関西国際空港発 9時40分
☆現地係員がご案内します。
《2日目》
10月1日
●ソウル滞在
☆3大人気免税店巡り後、自由行動。夜プランへ。
《3日目》10月2日●ソウル発 14時15分 
☆朝、係員が参ります。途中、お土産屋に案内いたします。 ほとんど買い物で終わるんじゃないかと思わせるスケジュールだ。しかも、朝6時には家を出ないと出発に間に合わない。不安…。
 行きの飛行機は、予想以上に快適だった。およそ1時間40 分のフライト中は、映画を楽しみながら機内食のちらし寿司に舌鼓。韓国人スッチーも、全員が美人で気分がいい。ところが、仁川国際空港に着くと、すぐにソウル市内の東和免税店に送り込まれた。5万円のブランドもののバッグや1本7千円のアイスワインなど何の興味もない。ていうか、朝9時半の出発は、ここに寄らせるためか?
 ムリヤリ買わされる気配もないので、10分もたたない内に外をぶらつく。ちなみに、免税店では60分の時間が取られていた。午後3時、宿泊先のホテルへ。外観も室内も立派な4ツ星クラスだが、天井がやけに低く、窓の外には温泉マークの建物(連れ込み宿)がズラリ。歌舞伎町のラブホ街のようなロケーションだ。翌日の朝までは自由時間。ホテルから歩いて行ける南大門市場と明洞市場で買い物を楽しみ、サムギョプサルを食す。実に幸福な気分だ。
問題は2日目である。朝9時の集合にガイドの女が遅刻。しかも、旅行会社のワゴン車で最初に向かった先が、なんと昨日行ったばかりの東和免税店。なんで同じ店に!?
 例によって外で時間をつぶした後は、小汚いビルの地下にある怪しい水晶屋へ。なんで韓国くんだりまで来て、水晶を買わにゃならんのだ。
「次は新羅免税店へ行きます」
ガイドの号令で、都合3度目の免税店へ。このあたりからガイドの機嫌がどんどん悪くなっていく。俺たちが何か聞いても、まともな答が何一つ返ってこないのだ。
「あの建物はなんですか?」
「わかりません!」
「あの駅名は?」
「知りません!」
終始この調子。最終的には、韓国語で何かを叫んだ後は、次の目的地まで携帯電話を耳から離さなくなった。何をそんなにイラついてんだ?疑問は、新羅免税店に到着する直前に判明する。
「買い物しないなら、30分後にここに来てください!」
我々が何も買わないのが気にくわないようだ。そんなの知るか!
「あと一軒、民芸品を見に行きます。それから解散!」
ガイド、完全に切れちゃってます。
 午前
11時30分。裕昌民芸品に到着。キムチや韓国海苔など、ありがちな土産物屋だ。
「買わないなら、早く出てきてください!」
もはや、集合時間も指定しないガイド。イラつきが頂点に達しているらしい。後で知ったことだが、どうやら我々が店で金を使うと、彼女にリベートが入るそうだ。予定を30分繰り上げ、バスは南海炭焼なる焼肉屋へ。ここで、オプショナルツアーを選んだ客だけに権利がある人気ランチを食べられるらしい。メニュー表の写真を見て納得いった。美味そうなカルビやロースが並んでいる。こんなほうびがあるなら、ガイドの態度もガマンしよう。
 
10分後、運ばれてきた料理を見て目を疑った。ナムルが乱雑に乗ったヌルめの石焼ピビンバのみ。これを食うために、4時間近くも店を回させられたのか?
この後、3時間の自由時間を経て旅は後半戦の「ウォーカーヒルカジノ」へ。午後4時半、集合場所のカジノは、ルーレットやポーカーなどがズラリと並ぶ本格的な店だった。特に縛りはなく、無料でビールを飲み、適当にゲームをするだけ。ギャンブル好きにはたまらないだろう。
10時半。バスが南大門屋台に到着。ツアーの中身は、屋台めぐりとは名ばかりの、ガイドが各グループごとにお勧めの店を紹介してくれるというものだった。が、出てきた料理は、想像を超える辛さだった。砂肝だけは何とか口にできたが、他はとても食えない。結局、ほぼ手付かずで店を出るしかな
かった。最終日。あとは14時15分の飛行機で日本へ戻るだけ。と思いきや、空港へ向かう途中でガイドが叫んだ。
「キムチのお店に行きます!」
最後の最後まで、土産物屋へ強制連行させる気らしい。マジで勘弁してくれ。いやいや中に入ると、女性店員が近づいてきた。
「こんにちは、わたしはキムです。今から美味しいキムチを紹介します」
流暢な日本語で数種類のキムチを取り出し、「コレ食べてください。コレも食べてください」と勧めてくる。
「おいしいでしょ?保存料入ってませんよ。国内産です」
まんまテレビショッピングだが、俺たちが買う気無しとわかるや、彼女は笑顔を鬼のような形相に変え、その場を去っていった。これだけタイトなプログラムでは、旅行というより、修行に近い。 
だが、俺は帰国後、ようやく気づく。オプションを断っておけば、普通に旅を楽しめたのではないか。無料と言われ、思わず申し込んだ俺が世間知らずなだけだったのではないか。 
よーく、勉強になりました。

こんな美女がAV女優になった理由

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小室友里は1975年、東京に生まれた。家族は両親と3つ上の兄。平凡ながらも幸せな家庭で育った。「子供のころはいつも兄と裏山で泥だらけになって遊んでました。人見知りもあんまりしなか
ったから、幼稚園でも友達作りに困らなかったですね」 
小学校に入ると、彼女は自然と目立つ存在になる。当時から人前に立つのが大好きで、自ら立候補して学級委員も務めた。
「〝私を見て見て〞って気持ちがあったからでしょうね。目立ちたがり屋っていうのか。中学校では陸上部に入部しました。走るのが楽しかったなぁ…」
そんな彼女の初体験の相手は、同じ陸上部の男のコ。中学卒業後、高校に入学してから付き合いはじめ、1年半の交際を経て、高2の夏に結ばれた。
「人生が大きく変わるのは、短大進学後、たまたま街で声をかけてきた男性の一言です。
『セクシー系の深夜番組とか出てみない?』って誘われて」
こうして、90年代後半を代表するカリスマAV女優『小室友里』は誕生した。人気が爆発したため、3本のみだった契約はいつしか延長され、以降も数多くの作品を生み出すことになる。
「AVの仕事は大変なこともたくさんあったけど、本当に楽しかったですね。友達にバレたり、それっきり縁が切れたり。AVが原因で当時の彼氏と別れたのも、今となってはいい思い出です」
4年後の1999年、惜しまれつつも引退。当時のトップ女優としては、いささか早い幕引
きのように思うが、その理由は…。
「単純な話、売れなくなったからですよ。だったら清く辞めようと。現在ですか?
文筆業を中心に女優としても活動中です。もちろん脱ぎじゃないお仕事ですよ」
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