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  • 2018/06/10突撃リポート

           1時間待ちは当たり前。これがマジなら、全盛時の西川ロに勝るくとも劣らぬパラダイス「この子なんてどう?ハタチのピチピチだよ」「このコはハーフだよ。どう?カワイイだろ」店が7軒で、客引きが7人。つまりそれぞれの担当者なのだろう。本サロ「S」へ向かった。実はここ、週末には行列もできるほどの人気店と聞いていたのだ。「いらっしゃいませ-」顔を覗かせた店員によると、こ...

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  • 2018/04/11おすすめ突撃ドキュメント

          ナマナカ、すなわちコンドームを着けずに中出しするという意味だ。エイズ感染者が爆発的に増加している現代において、それがいかにはっちゃけた蛮行であるかは説明するまでもないだろう。あまりにクレイジー、あまりに危険なプレイである。援交オンナはもちろんのこと、客となる男たちにとっても。にもかかわらず、出会い系には生中OKの命知らずな女がちらほら見受けられるのはなぜか。アホ...

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  • 2018/03/11裏風俗関係

     今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後の...

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生中出し営業を行う超美人もいる小山風俗のレベル

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1時間待ちは当たり前。これがマジなら、全盛時の西川ロに勝るくとも劣らぬパラダイス
「この子なんてどう?ハタチのピチピチだよ」
「このコはハーフだよ。どう?カワイイだろ」
店が7軒で、客引きが7人。つまりそれぞれの担当者なのだろう。本サロ「S」へ向かった。実はここ、週末には行列もできるほどの人気店と聞いていたのだ。
「いらっしゃいませ-」
顔を覗かせた店員によると、この店はまず2人にフェラしてもらい、どちらかいい方を選んでから本番するという〃フェラ指名〃スタイルだとのこと。プレイタイムはトータル40分で、フェラが、10分×2人で20分、残る20分で本番となる(料金は1万円)。ちょっとせわしないけど、もちろんノープロブレムだ。「初めまして〜、Aです」1人目のAちゃんがやってきた。想像以上にレベルが高い。年齢は20代後半くらいか。細身の清楚系でいかにもソソる。都内のデリヘルでもお目にかかれないようなべつぴんさんだ。フェラのテクもある。てっきり挨拶程度でおざなりにされるかと恩いきや、玉をパフパフ、裏スジをチロチロ。竿をジュジユボ。おいおい、アナル祇めまでするのか。
丸顔がどことなく優香に似てなくもない。いや、この感じは大塚愛の方が近いかな。で、フェラは…ふむふむ。Aちゃんよりは劣るけど、不器用な感じもまた悪くない。テクならAちゃん、若さでBちゃん。う〜〜〜ん、どっちにすればいいんだよ!オレは大のロリ好きなのだ。ほらほらパンツ脱いで。彼女がソッと立ち上り、向こうへと消えていく。ここでいったんお別れし、セックスの準備をしてから再び戻ってくるシステムらしい。と、そこへ、Bちゃんとは似ても似つかいぽちゃの女がやっ
てきた。待ち時間の間、客を退屈させないよう手の空いた嬢が話し相手をしてくれるんだそうな。
「さっきの2人、めっちや真面目にフェラしてくれたんだよね。なんでなの?」
「だってえ、指名してもらわないと、お金もらえないんだもん」
そうか。この店は女の子の競争心を煽ることでサービスを向上させてるのか。ナイスアイデア!
「ただいま〜」
ほどなくしてBちゃんが舞い戻ってきた。もうガマンならんとばかり、彼女のカラダへ襲いかかる。
熱いベロチューを交わし、濃厚な愛撫を施した後、お互い全裸になって、いざドッキング。
「声を聞かれると恥ずかしい…」
そう言って、必死で端ぎ声を押し殺すBちゃんのカワイイことカワイイこと。たまらずオレは彼女の中で果てた。鳴呼、頭んなか真っ白つす…。
天国の入り口としては上々である。さ〜て、どうするか。休憩するにはちと早いし、もう1軒イッときますか。よしじゃあ今度はもっと若い子と遊んでみよう。というわけでもう一つの本サロ密集地・城山1丁目へ向かう。NTTの裏手に回り、ミニストップを左に曲がると、3分も歩かないうちに目的地だ。ひとまず周囲をグルリと回ってみる。3丁目同様、繁華街然とした雑多な感じはなかった。周囲は民家が建ち並び、そこに隣接するようなカタチで一軒家の本サロが点在しているためだ。15軒ほどあるというのに、どこかうら寂しささえ漂う。ただ、個々の本サロの外観はやたらとハデだ。店名はどこかで聞いたようなパクリ屋号のオンパレードで、「40分1万円」などのネオンがピカピカ光ってる。また各々の店前には例によって客引きが立っており、道行く男性客を狙っている.ヒイ、フゥ、ミィ…全部で20人はいようか。通りに近づくと、すぐに3人の客引きに囲まれた。
「オニーさん、遊んでかない」
「とりあえず写真だけでも見ていってよ!」
「今日はどうすんの?いい子が居るよ!」
まるで「もう逃がさん」といわんばかりだが、Fという店の前に座るオヤジは近寄ってすら来ない。なんなんだ、この差は。逆に興味をそそられ、オヤジのもとに近づいてみる。
「いらっしゃい。どんな子がいい?写真だけでも見てってよ。知り合いのMって店に18才の子がいるから紹介してやるよ。」服を脱がすと、超の付く巨乳が飛び出てきた。推定Fカップ。若いだけあって操むと手を押し返してくるほどの張りだ。堪らず乳首にむしやぶりつく。上目遣いのフェラが、男の支配欲をかきたてる。いや-、ドMですよ。もうこのまま押し倒して本番したい!
その心を見透かしたように、Cちゃんがオレの上に乗ってきた。スキンを付け、いざ挿入。あっつあつに火照ったチンコをポワンと包む。し、締まる〜。
「アつ、アアアつ」
小さな吐息混じりに腰をグラインドさせるCちゃん。キュッキュと閉まるマンコ。ならば今度はオレが突き上げてやる。ほれほれ、パンパン!調子に乗ってたら、次第にせり上がるモノを感じた。ヤバイ!まだイキたくない!あっ、イク!
夜9時。フラフラになりながら店を出たオレに、またもや客引きが雲いかかってくる。さすがに3連発はしんどい◎ここらでメシでも食って体力を復活させたいところだ。なわけで、近くのお好み焼き屋のカウンターに座った。とりあえずビール!豚玉1枚!それと精力をつけるためにニンニクのホイル焼きも行つとこか。うまつ!どこにでもありそうなお好み焼きだけど、旅先で食べるとまた格別だ。なんかここ、マジで天国かも。
「あら、出張かい?」
「いや、実は遊びに来たんですよ」
正直にママに話したのが吉と出た。会話を聞いていた客のオッサンがこんなことを教えてくれたのである。
「NTT裏のEがええょ。格安で3Pができるんよ」
まじかよ-オッサン。ありがとさん!
ホロ酔い加減で店を出て、再びNTTの裏手へ回ると、オッサンの言うEがあった。やはり一軒家のような件まいだ。
「すんませ-ん、3Pできるって聞いたんですけど」
「いらっしゃい。できるよ〜」
オッサンの話は本当だった.店先の客引きの話では、指名制度はないものの、3Pの値段はたった1万8千円。東京ならデリヘルー回分で飛んじゃう金額だ。部屋は完全個室でシャワーも完備。もういいこと尽くめなんだけど、ただし相手は日本人ではなく中国人とのことだ。
「ど-するの、兄ちゃん。遊ぶの、遊ばないの?」
「遊びます!」
3Pと聞いて立ち去れるハズがない。ここらで大陸娘のマ○コを確かめるのも悪くないだろう。いざ店内へ!中は驚くほどオンポロだった。店員はぶっきらぼうだし、先客の姿もない。地元のオッサンが薦めるほどの優良店ならもっと活気があってもいいのに…。半信半疑のまま、店員の案内で個室へ。トピラを開けると、2畳ほどのスペースにはベッドが置かれており、中から2人の中国人が下着姿で現れた。
「アラ、若イネ、カッコイイネ」
思わず、目を疑った。カタコトの日本語を操るDちゃんは推定20才。スレンダーな体型といい、切れ長の目といい、モデル級といっても差し支えない美人である。またまた当たりかょ!全身をくまなく洗ってもらい、部屋に戻るや、Eちゃんが耳元で畷く。指示されるまま全裸で布団の上に寝転がると、いきなりキター!Dちゃんが右の乳首に吸い付き、Eちゃんが左の乳首をチロチロ。2人の空いてる手はサオと玉。しかも耳元に「あんっ」「うふん」とエロい吐息を同時に吹きかけてくる。かと思うと、割って入ってきたEちゃんがペニスを奪いとり、有無を言わさずゴムを被せて、騎乗位でズッポリ…。って、もう本番かよー。早過ぎ〜!
「あ〜あ〜あ〜」
その後の展開はもうグチャグチャだった。まるでチンコの奪い合いのようだ。気持ちイイの何の。てか、中国人ってこんなにエロい人種だったんか。だったらオレも攻めさせてもらおうじゃないの!
トドメは正常位でDちゃんのマンコに入れながら、Eちゃんがオレの乳首とアナルを刺激する3点責めでノックアウト。
もう一発、しかも最後は生中出しでフィナーレを迎えたい、とオレは考えた。せっかく天国に来たのだから、、、もちろんハードルは高い。高級ソープと違って、本サロはゴム付きが当たり前。しかし、個人レベルなら話は別だ。デリヘル嬢が本番営業で客をつなぎ止めるように、本番がデフォルトの小山では、生中出し営業を行う子がいても何ら不思議ではない。
お好み焼き屋に戻り、例のオッサンに情報を求める。
「生中出しできる女の子いませんかね。」
「2カ月前に『F』って店でしたことがあるよ」
「マジつすか?なんてコでしたか?」
「忘れちゃったな〜。フウカだかフウコだったねえ(いずれも仮名)」
んじゃ、確かめります!Fはナイトクラブ風の店(40分1万円)だった。
「どのコでいきますか」
本日の出勤は計8名。総じてレベルが高い。名前を見ると…いた!フウカがいるじゃん!
現れたのは写真と同じべっびんさんだった。年齢20半てとこか。入店してまだ3カ月らしい。会話もそこそこにオレは生マンコにあてがった。
「今日はナマはダメョ」
ってことは、別の日なたのか。ちくしょ-、バッドタイミングだ。ま、素直にゴムを付けまま献身的なプレイ。激しいディープキスをしながら、腰を巧みにグラインドさせ騎乗位で。

ナマナカすなわち生中出しOKな女たちの実態調査

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あるいは、こんな人どうなってもいいやとヤケになっているのか?いくら考えてみても理由がわからない。そんなおれに、裏モノ編集部は残酷な指令を出しやがった。「中オンナってどんなヤツらなのか、会ってきてくれませんか?当然ですけど、たっぷり中出ししてきてくださいね」
こんな恐ろしい命令があっていいものだろうか。経済的に苦しいという立場上、しぶしぶ引き受け
てしまったが、おれの身に万が一のことがあれば絶対に鉄人社を爆破したる!エイズなんて心配するだけムダじゃない?出会い系の掲示板検索で「中」と入力すると、都内で6名の該当者がピックアップされた。そこからターゲットとして選んだのは、自称23才フリーターだ。
中出しでエッチしませんか?性格は明るくて人見知りしないよ。ディープキス、フェラもちろんOK。まったりいちゃいちゃしたいな』
ノー天気な文章でさらりとえぐい内容が書かれている。生中でまったりって…まぁ間違ってはいないか。添付された写メを見る限り、顔は結構カワイイ。フツーにナンパしたくなるレベルである。ま、出会い系の写メほど当てにならないものはないんだけど。ひとまず条件を尋ねてみる。数分で返信メールが届いた。
〝生中だったら別2・5は欲しいかな〞安っ。そんなんでいいの?さっそくアポを取って、待ち合わせ場所へ急行。ドキドキしながら駅の改札口付近で待っていたら、ふいに背後から人の近づく気配を感じた。
「こんにちは〜」 二重あごのマシュマロマンが立っていた。写メとあまりに違いすぎる。
「なんだか写真とずいぶんイメージが違うね」
「ははは、そうかも。毎日焼肉ばっかり食べてたから15キロくらい太っちゃったんだよね」
軽く皮肉っても女はケロリとしたもので、持参のペットボトルでごくごくとノドを鳴らしている。精神まで太いようだ。
「行きたいホテルがあるから、そこに行かない?もうちょっとでスタンプがいっぱいになるんだ」
言うことが、まるっきりセミプロである。てことは不特定多数の男とソートーな数をこなしてるってことだよな。もちろん、中出しで。怖すぎなんですけど。交代でシャワーを浴びてから、2人でベッドへ。トドのように横たわった女が、ゴロンと体をこちらに向ける。
「そろそろやる?」
「うん。ていうか、いつも生中でやってんだよね?」
「そうだよ。なんで?」
「妊娠したら大変じゃん」
「平気平気、ピル飲んでるもん」
「病気も怖いっしょ」
「病院に行けばいいだけじゃん」
「でもエイズは治んないよ」
最大の疑問をぶつけてみると、女はふんっと鼻を鳴らして、信じがたいことばを口にした。
「彼氏とHしたって感染することもあり得るんだよ。だったら心配するだけムダじゃない?」
なぜそんな理屈が成立するのか、何度反すうしてみてもわからない。彼氏とでも感染するから心配はムダ? へ?ア然とするおれに、彼女は口を尖らせる。
「今、すごい相場がさがっててさ。ノーマル(ゴム付き)だと別1でも高いとか言われるんだよ」  だから、生中は少しでも単価をつり上げるための苦肉の策なんだと彼女はいう。事実、生中OKにしてからというもの以前まで1日平均2人程度だった客の数が倍増したそうだ。うすら寒い話である。この女も、それに喜んで中出しする男も狂ってるとしか思えない。ん?てか、これからおれもやるんだっけ…。
軽くキスを交わしてから、女をバックの体勢にして股間をのぞき込んだ。ふむ、とりあえず変なデ
キモノは見当たらない。病気チックな臭気もないようだ。ちょっと心が軽くなり、クンニしてみる。ペロペロ。よしよし、味も異常ナシだ。続いて手マンで、中の具合をチェック。特に変わったところはない。そのまま指で膣壁に刺激を与えると、女は腰を前後にくねらせて喘いだ。「あん、ああん」感度良好である。攻守交代して受けたフェラのテクも悪くない。しかし、もし病気だったらとの不安が去来し、チンコは一向に元気にならなかった。しかたなく長澤まさみの裸を想像しながら自分でシコシコしたらあっさり勃ってしまった。さて、これはこれで困ったことになりましたよ。挿入しちゃうのかおれ。このデンジャラスっぽい股間に入れるのか。でもなぁ…。と、そのとき、いきなり女がよっこらしょと騎乗位の体勢でのしかかってきた。え、ナニナニ?ちょっとおい。呆気にとられているうちに、チンコが女の中ににゅるんと滑り込む。完全に結合した。ああ、なんてことを…。こうなった以上、もはや前に進むしかない。騎乗位で、バックで、正常位で、おれはヤケクソに腰を振った。ちくしょうめ、ちくしょうめ!
「あぁ、出して。中に出して」
「出すぞ、出すぞ!うっ」
チンコを引き抜いた膣口から、ドロリと白い体液がシーツに流れ落ちた。
翌日、編集部に連絡したところ、
「それはプロですね。今度は素人の生中オンナとやってきてください。1回やったら2回やっても同じことでしょ」
まさかのW回転コースを要求してくるとは。はいはい、わかりましたよ。やればいいんでしょ、やれば。てなワケで、再び掲示板検索でターゲットを物色。と、そこで強烈な物件を発見した。書き込み主は、自称40代後半のぽちゃり系熟女である。『ワリキリですが、容姿気にしないで●●町で会える人お願いします。ゴックンとスカ以外なら生中もAFも撮影も任せます』
何なんだろう、このハンパない破れかぶれっぷりは。唯一プライドが保たれてるのは、スカはNGって部分だけだ。相当なツワモノと見た。
吸い寄せられるように条件を問い合わせたところ、わずか30秒で〝別1でいいです〞との返信があった。生中、AF、写真OKのフルセットで1万円ぽっきりだなんて投げやりにもほどがある。プロの金額設定ではない。抑えがたい好奇心に背中を押され、待ち合わせ場所の某デパート入口へ。ちょうど到着したタイミングで、女からメールが届いた。〝ATMの裏にいます〞おれのいる場所からでは建物の柱にさえぎられて確認できない。回り込むようにして歩いていくと、ATM裏に小さな人影がちょこんと立っていた。やたらと横幅のひろい、ダルマ体型の女だ。少しずつ姿が鮮明になってくる。身長は150センチ未満とかなり小柄。そのくせ体は3段腹の巨漢で、体重はゆうに80キロは越えていそうだ。そんなマンガのようなボディにハナ肇そっくりの顔を搭載したオバハンがジッとこちらを見つめている。こんな化物ムリだ、逃げろ!が、遅かった。女のひどくしわがれた声が、呪文のようにおれの足を止めたのだ。
「どうも、はじめまじでぇ〜」
観念してホテル街へ。道すがら尋ねたところでは、このハナ肇さん(46才)、かなり不幸な人生を歩
んできたようだ。10年前に夫と離婚。実家に戻って両親と3人暮らしをはじめるが、母親は重度の痴呆症で、父親も心臓が悪く、一家の家計は、わずかな年金の他、医療関係の仕事に携わる彼女が支えてきた。しかし、その彼女もやがてリストラに。ついに進退きわまり、やむなくエンコーに手を出したのは今から2年前のことだという。
「今日もハローワークの帰りだんでずぅ。私の歳になるとながなが仕事がなぐでぇ」
歳だけの問題じゃないとも思ったが、それは口に出さなかった。にしても、こんなヒドい女に客なんてつくのか。おれの経験では過去最高レベルのデブスだが。それとなく聞くと、彼女は恥じ入るようにうつむいた。
「ドタキャンはしょっちゅうでずぅ。私ブスだがらぁ」
それでも毎日募集をかけていれば、2日に1人はちゃんと会えてるってんだから世の中わからない。最初の女と同様、彼女もまた、生中OKにしてから釣果が上がったと自慢げだ。「でも、病気とか怖くないんですか?」
「大丈夫でずぅ。今のところ性病にはかかってないみたいだじぃ」 
それを大丈夫の根拠にしていいのか、大いに議論する余地があるように思えるが、もうどうでもい
い。妊娠の心配についてはどうなんだろう。ピルなんて気の利いたもの知ってんのか?
「私、子供ができない体なんでずぅ。離婚の原因もそれなんでずぅ。夫の両親にも『オマエみだいな不生女(うまずめ)はここから出てげ』なんてイジメられまじだじぃ」
あまりに悲惨すぎて言葉もでない。うまずめ呼ばわりする親も親だが、その体質を利用して生中OKにするあなたもどうなのだ。ホテルに着いてから、一応シャワーは浴びた。が、あんな不幸話に加え、醜すぎる裸体を見せつけられた日にゃ、端からゼロだったやる気もマイナス値まで下がっちまうってもんだ。巨大な鏡もちにしか見えない三段腹、カミソリ負けしたパイパン(前日、客に剃られたらしい)、デブ特有の衣擦れした股間部は皮膚が茶色く変色している。いやぁ〜キツイ。あまりにもキツすぎるって。それでもこれは仕事なんだと気持ちを奮い立たせ、女の下半身をまさぐる。「やだぁ、恥ずかじぃ」と身をくねらせるハナ肇。そうやって心を鬼にして頑張ったのが結果的に良かったのか悪かったのか、彼女が上機嫌で言う。
「アソコ、舐めまじょうかぁ?フェラは得意なんでずぅよ」
「え?…あ、はい」
どーせ勃つわけないし、病気も怖いけど、この際フェラぐらいは体験しとくか。そう考えて身を委ねたのだ。恥を忍んで言う。勃ってしまった。それもカチンコチンに。これほど「ムダに上手い」という形容がしっくりくるフェラテクはないだろう。となると…わかってます。さっさと入れろってことですよね。見たところ、女の陰部に病的な兆候はなさそうだ。ただしあくまでそれは〝見たところ〞であって、〝嗅いだところ〞は兆候ありありだ。とにかく臭いんだもの。腐卵臭がするんだもの。おれは腹を決めた。さあ、入れるぞ入れるぞ、おりゃ!
目をつむって腰を沈めてみれば、膣内は思いのほか狭い。腰のグラインドに合わせて、やわらかい肉の壁が性器を揉み込むようにまとわりついてくる。くっ、これまたムダに名器だ。下腹部からはやくもモゾモゾ感がせり上がり、そのまま一気に放出した。膣の中で我が息子がドクンドクンと波打っている。恐ろしいほどの虚無感に襲われながら、おれは静かに天井を見上げ、心につぶやいた。アーメン。

生中出しOKソープ嬢の探し方

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ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・

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今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後のことだ。
「もしもし〜!」
高いアニメ声というか、アイドル声が聞こえてきた。これは若い! 若いぞ! さすが渋谷だ! 一気に気分が高まる。
「お姉さん、若くないですか?」
「はい、いま21才の大学生ですぅ」
なんだこの甘ったるい声は。アイドルか声優としゃべってるような気分だな。
「おにいさん、今日はお仕事でしたかぁ? おつかれさまですぅ」
テレクラでおつかれさまと労われるとは思わなかった。どうやら今まで出会ったことのない類の人のようだ。
「今日どんな人と話したくてお電話したんですかね」
「えっとぉ、今日だけはワリキリで会える人を探していたんですよぉ」
「今日だけは」って強調するところが笑える。そんなバレバレの嘘、よく言うよ。
「今日はワリキリですよね? でしたらお会いできますけど」
「あっ! うれしー! ありがとうございまぁす!」
「じゃあ、さっそく会いますかね」
「あのう、でも時間はあんまりとれないんですけどー」
「どれくらいですか」
「一時間くらいでもいいですかぁ?」
やや短いが、セックスするだけなら十分だ。ワリキリ額はホテル代別で1万5千円。まあよかろう。
「紳士的な方が来たらすっごくうれしくて、いっぱい奉仕しちゃいますぅ!」
 ななみと名乗る彼女は、このテレクラから歩いてすぐのところにいるという。彼女が待ち合わせ場所に指定してきたのは、マークシティからほど近い居酒屋の前だった。目印の黄色い看板の居酒屋の前に、ピンクのワンピースを着た細めの…いや、ガリガリの女性が立っていた。
「ななみさんですかね」
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「はい! はじめまして!」
目が泳いでいる。おいおい、大丈夫か? 脱法ハーブでも吸ってない?
「はい、こっちこっち」
 腕をつかまれて数歩歩くと、居酒屋の角はもうホテルの目の前だった。そのままイン。出会ってまだ30秒も経ってない。どうやら彼女は、客を逃がさないためにこの待ち合わせ場所を指定してきたようだ。入室後、照明の点けかたがわからないでもたつく俺に我慢できなかったのか、彼女が「も〜早く早く」とつぶやきながら、ずいぶんわかりにくい場所にあるスイッチを押した。見事なまでの常連ぶりだ。彼女の顔を改めて観察してみる。大きな目はAV女優の希志あいのやAKB48の渡辺麻友を彷彿とさせる。が、その大きな目は常に泳いでいて、薬物中毒者のような落ち着きのなさだ。今までいろんな化け物と遭遇してきたが、この手の不気味さは初めてだ。
「あっ、お金って先にもらえますかあ?」
金を受け取ったジャンキーさんは、そいつを無造作にバッグにしまい込み、すぐにトイレに駆け込んだ。ドフッ! ドフッ!激しい音が聞こえてくる。さきほどからやけに急いでいたのはクソがしたかったからか。3分ほどでトイレから出てきた彼女が口を開く。
「あのですねぇ。わたし体臭フェチなんですよぉ」
「はあ」
「だからぁ、シャワーとか浴びないですぐにプレイしたいんですぅ! そっちのほうがいっぱいエッチに時間取れるしいいですよねぇ?」
もっともな提案に聞こえるが、さすがにシャワー無しは気持ち悪い。無視して服を脱ぎ始める。ジャンキーさんはベッドの上でくつろいだままだ。
「服、脱がないんですか?」
「あのぅ、私、肌が荒れやすいからシャワー浴びたくないんですよ」
ちょっと待った。あんたさっきクソしたばっかりじゃないか。
「いや、シャワー浴びましょうよ」
「いいですぅ。それよりぃ、早くエッチなことしたくてムズムズしてるんですぅ」
壊れてるぞ。この人、どこか一人でシャワーを浴びてベッドに戻ると、彼女はすでに裸になって待機していた。骨が浮き上がったガリガリの腕には傷やらアザが無数に確認できる。
「あのぉ、攻めるのと攻められるのだったらどっちがいいですかぁ?」
「特に好みはないですけど」
「そしたらぁ、私がいっぱーい攻めちゃいますね?」
そう言って乳首をチロチロと舐めだした。たいして気持ちよくもない規則的な愛撫だ。ベッドの脇のバッグの中から、大学の教科書のようなものが見えた。「マクロ経済学」と書いてある。本物の大学生なんだ?
「経済学部なんですか?」
「ふぁい、そうれすぅ」
「いま何年生でしたっけ」
「さんれんれふ(三年です)」
「じゃあ、今年は就活がはじまりますね」
「そうれふね」
「なりたい仕事とかあるんですか?」
乳首から口が離れた。
「声優さんになりたいんですよぉ」
彼女は卒業後に声優学校に通うためにテレクラでワリキリを繰り返しているという。電話で
「今日だけは」と言ってた嘘はもう忘れたようだ。プレイは乳首舐めから手コキに移行した。そして7割ほど勃起したところで、彼女のアニメ声が。
「ああ、ちんぽ硬くなってる!ちんぽが硬くなってるぅ!」
どこで覚えたのやら、しらじらしい台詞の登場だ。どうせ過去のテレクラ男が喜んだんだろうな。アニメ声でそれ言われると興奮するよとかって。
「ああ! もうちんぽ舐めたい!舐めていいですかぁ?」
過剰演技のまま、彼女はチンコを口に咥えた。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」
 チンコを握る腕に、無数のリストカット跡が見える。やっぱりヤバイぞこりゃ。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「いや、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「だから、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
まるで壊れたロボットのように、何度も同じセリフを繰り返す。この人、だれかに操られてるのか?
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」おまんこいじっていいよ、のフレーズが消えた。彼女なりに削ったほうがいいと判断したらしい。
「ちんぽおいしい!」が10回ほど繰り返されたところで、さらに新たなセリフが出てきた。
「なんだか、ちんぽ入れたくなってきたぁ!」
ジャンキーさんが起き上がり、無表情のまま仰向けになって股を開く。早く入れろと無言の命令だ。ではいざコンドームを…。
「あ! あのぉ、私ナマのほうがすっごく気持ちよくて好きなんですよぉ! それでナマだったらプラス5千円でできるんですけど、どうですかぁ?」
「え……」
「それとぉ、さっき言い忘れてたんですけど、私今日ピル飲んでるんですよぉ! だから生中出しだともうプラス3千円でできるんでどうですかぁ?」
できるんですけど、ってまるでシステムになってるような言い方だ。よっぽどワリキリを重ねてこないと、こんな言い草にはならないものだぞ。
「いえ、ゴム付きで大丈夫です」
「でもぉ、私も生のほうが気持ちいいんですよぉ! 思いっきり楽しみたいじゃないですかぁ」
無視して、股にチンコをあてがう。なんとか押し込んで動かし始めると、途端にあの臭いが漂ってきた。テレクラ名物、マン臭事変である。
「ああ、ちんぽきもちいぃ! ああ、ちんぽきもちいぃ!」
またしても同じセリフを一定の感覚で繰り返す。こちらはマン臭が気になって仕方がない。臭いからして性病なのは間違いないだろう。動かせば動かすほど、悪臭はキツくなってくる。マン臭菌が空気中に飛散しているのだ。これは耐えられんぞ。
「すみません、萎えちゃったのでもうだいじょうぶです」
チンコを抜くと、彼女は起き上がってすぐさまトイレに駆け込んだ。ブフッ! ブブブブッ!この人、セックスの前後に必ずクソをする習慣でもあるのだろうか。トイレから出てきた彼女は、そそくさとブラを装着し始めた。まさかシャワー浴びないの?
「シャワーは?」
「わたし匂いフェチだからちんぽの匂いが残ったままがいいんですよお」
「はあ…これからどこに行くんですか」
「彼氏のところですぅ」
ちんぽ臭を漂わせながら彼氏の元へ向かう21才大学生。どんなクスリを使えばこんな大物になれるのだろう。
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