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しゃがんで見える生半ケツの美しさ

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自転車なんてもんは、ささっとカギをはずして、ぱっと乗ってしまえばいいだけなんですが、どんくさい女子たちはどういうわけかまごつきますね。カギどこやったかしらとか、ペダルが横のタイヤにはまっちゃったとかつぶやきながら。ずっとやっててください。ワシら、じっくり観察させてもらいます。
就活は疲れるんです。朝早く起きて、しょーもないオッサンの面接を受けて、スケベなオッサンにセクハラされて、それでも頑張らなきゃならないんです。だから電車で眠ります。太ももをあらわにして。面接でもこのポーズだったら、すぐ内定もらえるんでしょうけどね。100均は下のほうにも商品を並べてるのでこうなりまっせという話です。貧乏人のケツなんか見たくない?
そんな見栄を張ってもらっちゃ困ります。ケツに貧富の差なしですよ。
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授乳率が高いママ友会の店で若奥様の生のオッパイを堪能

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女の子との出会いに期待してリゾートバイトをするなら、ずばり、有馬グ●ンドホテルでしょう。
だってバイト寮が男女別じゃないんです。毎日のようにバイトメンバー同士で部屋飲みがあるので、酔った同僚の女子を自室に連れ込み放題。僕はここで彼女を作りましたし、イケイケの同僚はワンシーズンで数人の同僚を食ったと自慢してました。
いつも女性客で賑わっており、平日の昼間などはママ友の会合が頻繁で、授乳率がかなり高い。隠れて授乳しているママに「自然なことだから隠す必要なんてないやん」と突っ込みを入れているママ友を見たこともある。それだけ若奥様たちにとっては安心できるスポットということ。ただしいくら生のオッパイが好きだと言っても、ガン見してはいけません。さりげなく堪能しましょう。
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ワリキリ希望の本物女子大生が生中出しまで提案してきたのだが・・・

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今回の舞台は東京・渋谷だ。言わずと知れた若者の街である。毎回おばさんとの対戦を繰り返している委員長なのだから、たまにはこういう街をチョイスしてもいいだろう。昼さがりの渋谷駅前には、いわゆる「渋谷の若者」がわんさか溢れていた。テレクラでもさすがに若い子とつながる確率が高いと思われる。街の賑やかさのわりに、渋谷のコールは鳴りが鈍かった。アポ目的の女とようやく電話がつながったのは入室から1時間後のことだ。
「もしもし〜!」
高いアニメ声というか、アイドル声が聞こえてきた。これは若い! 若いぞ! さすが渋谷だ! 一気に気分が高まる。
「お姉さん、若くないですか?」
「はい、いま21才の大学生ですぅ」
なんだこの甘ったるい声は。アイドルか声優としゃべってるような気分だな。
「おにいさん、今日はお仕事でしたかぁ? おつかれさまですぅ」
テレクラでおつかれさまと労われるとは思わなかった。どうやら今まで出会ったことのない類の人のようだ。
「今日どんな人と話したくてお電話したんですかね」
「えっとぉ、今日だけはワリキリで会える人を探していたんですよぉ」
「今日だけは」って強調するところが笑える。そんなバレバレの嘘、よく言うよ。
「今日はワリキリですよね? でしたらお会いできますけど」
「あっ! うれしー! ありがとうございまぁす!」
「じゃあ、さっそく会いますかね」
「あのう、でも時間はあんまりとれないんですけどー」
「どれくらいですか」
「一時間くらいでもいいですかぁ?」
やや短いが、セックスするだけなら十分だ。ワリキリ額はホテル代別で1万5千円。まあよかろう。
「紳士的な方が来たらすっごくうれしくて、いっぱい奉仕しちゃいますぅ!」
 ななみと名乗る彼女は、このテレクラから歩いてすぐのところにいるという。彼女が待ち合わせ場所に指定してきたのは、マークシティからほど近い居酒屋の前だった。目印の黄色い看板の居酒屋の前に、ピンクのワンピースを着た細めの…いや、ガリガリの女性が立っていた。
「ななみさんですかね」
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「はい! はじめまして!」
目が泳いでいる。おいおい、大丈夫か? 脱法ハーブでも吸ってない?
「はい、こっちこっち」
 腕をつかまれて数歩歩くと、居酒屋の角はもうホテルの目の前だった。そのままイン。出会ってまだ30秒も経ってない。どうやら彼女は、客を逃がさないためにこの待ち合わせ場所を指定してきたようだ。入室後、照明の点けかたがわからないでもたつく俺に我慢できなかったのか、彼女が「も〜早く早く」とつぶやきながら、ずいぶんわかりにくい場所にあるスイッチを押した。見事なまでの常連ぶりだ。彼女の顔を改めて観察してみる。大きな目はAV女優の希志あいのやAKB48の渡辺麻友を彷彿とさせる。が、その大きな目は常に泳いでいて、薬物中毒者のような落ち着きのなさだ。今までいろんな化け物と遭遇してきたが、この手の不気味さは初めてだ。
「あっ、お金って先にもらえますかあ?」
金を受け取ったジャンキーさんは、そいつを無造作にバッグにしまい込み、すぐにトイレに駆け込んだ。ドフッ! ドフッ!激しい音が聞こえてくる。さきほどからやけに急いでいたのはクソがしたかったからか。3分ほどでトイレから出てきた彼女が口を開く。
「あのですねぇ。わたし体臭フェチなんですよぉ」
「はあ」
「だからぁ、シャワーとか浴びないですぐにプレイしたいんですぅ! そっちのほうがいっぱいエッチに時間取れるしいいですよねぇ?」
もっともな提案に聞こえるが、さすがにシャワー無しは気持ち悪い。無視して服を脱ぎ始める。ジャンキーさんはベッドの上でくつろいだままだ。
「服、脱がないんですか?」
「あのぅ、私、肌が荒れやすいからシャワー浴びたくないんですよ」
ちょっと待った。あんたさっきクソしたばっかりじゃないか。
「いや、シャワー浴びましょうよ」
「いいですぅ。それよりぃ、早くエッチなことしたくてムズムズしてるんですぅ」
壊れてるぞ。この人、どこか一人でシャワーを浴びてベッドに戻ると、彼女はすでに裸になって待機していた。骨が浮き上がったガリガリの腕には傷やらアザが無数に確認できる。
「あのぉ、攻めるのと攻められるのだったらどっちがいいですかぁ?」
「特に好みはないですけど」
「そしたらぁ、私がいっぱーい攻めちゃいますね?」
そう言って乳首をチロチロと舐めだした。たいして気持ちよくもない規則的な愛撫だ。ベッドの脇のバッグの中から、大学の教科書のようなものが見えた。「マクロ経済学」と書いてある。本物の大学生なんだ?
「経済学部なんですか?」
「ふぁい、そうれすぅ」
「いま何年生でしたっけ」
「さんれんれふ(三年です)」
「じゃあ、今年は就活がはじまりますね」
「そうれふね」
「なりたい仕事とかあるんですか?」
乳首から口が離れた。
「声優さんになりたいんですよぉ」
彼女は卒業後に声優学校に通うためにテレクラでワリキリを繰り返しているという。電話で
「今日だけは」と言ってた嘘はもう忘れたようだ。プレイは乳首舐めから手コキに移行した。そして7割ほど勃起したところで、彼女のアニメ声が。
「ああ、ちんぽ硬くなってる!ちんぽが硬くなってるぅ!」
どこで覚えたのやら、しらじらしい台詞の登場だ。どうせ過去のテレクラ男が喜んだんだろうな。アニメ声でそれ言われると興奮するよとかって。
「ああ! もうちんぽ舐めたい!舐めていいですかぁ?」
過剰演技のまま、彼女はチンコを口に咥えた。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」
 チンコを握る腕に、無数のリストカット跡が見える。やっぱりヤバイぞこりゃ。
「ああ、ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「いや、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
「だから、大丈夫です」
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい! おまんこいじっていいよ?」
まるで壊れたロボットのように、何度も同じセリフを繰り返す。この人、だれかに操られてるのか?
「ちんぽおいしい! ちんぽおいしい!」おまんこいじっていいよ、のフレーズが消えた。彼女なりに削ったほうがいいと判断したらしい。
「ちんぽおいしい!」が10回ほど繰り返されたところで、さらに新たなセリフが出てきた。
「なんだか、ちんぽ入れたくなってきたぁ!」
ジャンキーさんが起き上がり、無表情のまま仰向けになって股を開く。早く入れろと無言の命令だ。ではいざコンドームを…。
「あ! あのぉ、私ナマのほうがすっごく気持ちよくて好きなんですよぉ! それでナマだったらプラス5千円でできるんですけど、どうですかぁ?」
「え……」
「それとぉ、さっき言い忘れてたんですけど、私今日ピル飲んでるんですよぉ! だから生中出しだともうプラス3千円でできるんでどうですかぁ?」
できるんですけど、ってまるでシステムになってるような言い方だ。よっぽどワリキリを重ねてこないと、こんな言い草にはならないものだぞ。
「いえ、ゴム付きで大丈夫です」
「でもぉ、私も生のほうが気持ちいいんですよぉ! 思いっきり楽しみたいじゃないですかぁ」
無視して、股にチンコをあてがう。なんとか押し込んで動かし始めると、途端にあの臭いが漂ってきた。テレクラ名物、マン臭事変である。
「ああ、ちんぽきもちいぃ! ああ、ちんぽきもちいぃ!」
またしても同じセリフを一定の感覚で繰り返す。こちらはマン臭が気になって仕方がない。臭いからして性病なのは間違いないだろう。動かせば動かすほど、悪臭はキツくなってくる。マン臭菌が空気中に飛散しているのだ。これは耐えられんぞ。
「すみません、萎えちゃったのでもうだいじょうぶです」
チンコを抜くと、彼女は起き上がってすぐさまトイレに駆け込んだ。ブフッ! ブブブブッ!この人、セックスの前後に必ずクソをする習慣でもあるのだろうか。トイレから出てきた彼女は、そそくさとブラを装着し始めた。まさかシャワー浴びないの?
「シャワーは?」
「わたし匂いフェチだからちんぽの匂いが残ったままがいいんですよお」
「はあ…これからどこに行くんですか」
「彼氏のところですぅ」
ちんぽ臭を漂わせながら彼氏の元へ向かう21才大学生。どんなクスリを使えばこんな大物になれるのだろう。
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