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授乳率が高いママ友会の店で若奥様の生のオッパイを堪能|関西のエロスポット

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女の子との出会いに期待してリゾートバイトをするなら、ずばり、有馬グ●ンドホテルでしょう。
だってバイト寮が男女別じゃないんです。毎日のようにバイトメンバー同士で部屋飲みがあるので、酔った同僚の女子を自室に連れ込み放題。僕はここで彼女を作りましたし、イケイケの同僚はワンシーズンで数人の同僚を食ったと自慢してました。
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いつも女性客で賑わっており、平日の昼間などはママ友の会合が頻繁で、授乳率がかなり高い。隠れて授乳しているママに「自然なことだから隠す必要なんてないやん」と突っ込みを入れているママ友を見たこともある。それだけ若奥様たちにとっては安心できるスポットということ。ただしいくら生のオッパイが好きだと言っても、ガン見してはいけません。さりげなく堪能しましょう。
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西日本最大級のショッピングモールの屋上に、ちびっこ用の有料アスレチック施設がある。
休憩スペースも併設されているので、買い物に疲れたお母さんたちが休んでいると、子供がアスレチックをおねだりするという寸法だ。可愛いわが子のシャッターチャンスを窺い、カメラや携帯電話を構えるママたち。必死な彼女たちはジーンズからパンツが覗いていてもお構いなしだ。最大のチャンススポットは、換気ダクトにも似た金属製のトンネル出入り口。ホフク前進してくるママさんのブラチラか胸チラは間違いなくいただける。西宮という土地柄、派手なセレブママが多いのも嬉しい。
阪神尼崎駅西改札横の『アズナス尼崎店』というコンビニ前でレ●ちゃんと呼ばれる20代半ばの細身の巨乳女が立っている。一瞬待ち合わせのようにも見えるが、なんとなくエロだらしない雰囲気から援交目的なのはバレバレだ。「何してるの?」と気軽に声を掛ければ「別に何もしてへんよ、ヒマしてるねん」と微妙に誘いをかけてくる。が、ここで「遊びに行こう」と誘っても、そっけない態度を取られるだけ。「割り切りできる?」とダイレクトに切り出せば、コクンとうなずいてくれるはずだ。金額はホ別2万が基本で、プレイは基本的にマグロだが、ブラをとっても形があまり崩れない迫力のFカップ巨乳は一見の価値あり。
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炎天下で行われる大規模フリーマーケットはお宝の宝庫です。とくにここのフリマは若いママやギャルの出品が多く、会場を歩いてるだけでも簡単に胸チラに遭遇できます。会場はとにかく熱いので、大量の汗でシャツが地肌に張り付き、下着も見え放題。たまに熱中症でダウンする女の子もいて救急車騒ぎになるのですが、すかさず近づくと、救急隊員がシャツを脱がせたりするので、タンクトップからこぼれ落ちそうな胸を拝めることもあります。
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毎年7月下旬に行われるこの祭りは、俗に「びしょぬれ祭り」と言われ、かなり見応えがある。当日は、昼1時ごろ、お神輿が神社を出発し、1キロ先の海を目指して町内を練り歩く。その途中には、水の入ったバケツを大量に用意した地域住人が待ち構えており、担ぎ手がやってくると、バシャーンとやる。しかし一番の見どころは、お神輿が通りすぎた後である。用意したバケツを使い切れなかった住人たちが、そのまま捨てるのもしゃくだからか、周囲の人間に水をかけ始めるのだ。誰かれかまわずにバシャーンバシャーン。そこに女の子がいたら…言うまでもないだろう。今年の開催は7月31日である。例年通り、ブラやパンツが透け透けになる子が続出すると思いますよ。
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水着女子はビーチで見るより、陸で見る方が断然エロいですよね。まるで露出プレイに遭遇したかのような気分になります。JR須磨駅は改札を出てから、わずか1分で海に飛び込めるほどビーチに隣接してるので、毎年この時期になると駅構内のコンビニが水着ギャルでごった返します。ビキニ姿のままアイスやら飲み物やらを買いに来るわけです。昔は女の子たちにも節度があって、水着の上にタオルを羽織ってたりしたものですが、最近はだらしない子が多くて、極小ビキニのまんまで堂々と店内を闊歩しています。まったくいい時代になったもんです。炎天下の中、わざわざ外に出なくても水着ギャルが見物できるんだから、これ以上の幸せはありませんね。

生よりいい変り種コンドームで気持ちよくなれるか?

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ナマ派には味わえない快楽り変り種コンドームでどこまで気持ちよくなれるか
臭気が鼻につく、挿入前に興奮が醒めた、肝心なときに手元にない。男という生き物は、性交時、とかくコンドームを嫌う傾向にある。確かにスキンを着けるより、ナマの方が気持ちいい。
かくいうオレも射精は決まって外出しだ。しかし、聞くところによれば、最近のスキンには、前記したような弱点を逆手に取った商品が数多く存在するらしい。無臭&フルーツの香り系をはじめ、女性の感度を高めるイボイボ型にローション併用タイプ、果ては加藤鷹プロデュースなる製品まで。今や大人のおもちゃ屋ではーコーナーを形成するほどだという。
避妊具というより、むしろアダルトグッズ。これは試す価値ありではなかろうか。お相手は、電機メーカー勤務のOL(24才)。オレと同様、ナマ派の彼女の眼鏡に適うブツはあるのか。コンドームを5ツ星で判定していこう。
逆数の子天井が腔内を刺激!?
☆☆☆☆☆初めての感覚に思わず暴発
50粒大の微細な突起物が表面を覆い、さながら逆数の子天井である。女にしてみりゃ天国だろうと、攻め攻め気分で挿入してみた。んん潤滑油(メントール)のヒンヤリ感が想像以上に気持ちいい。最初こそ違和感があったものの、その3分後、尻の穴が揺らぐほどの快楽に包まれた。説明しづらいが、尿道の中がナメられてる感じだ。さらにその3分後、オレは未知なる射精感と共に果てた。肝心の女性側は、普通のゴムとの違いがわからなかったようだ。
名前でピンと来たであろう。
要はコレ、ピストン長持ちのためのコンドームである。類似品に、ゴムの厚みが通常の10倍以上、コチラはシークレットゼリーで早漏を防いでくれるらしい。残念ながら成分は企業秘密とのことだが、結果的に愚息の感覚が鈍れば間違いないだろう。
では、チャレンジ。うーん。正直、サッパリ変わらない。時間が経てば変化が訪れるのかもしれないが、翠丸の射精の秒読みはいつもと同じタイミングだ。
珍しいフェラ専用のコンドーム。最大の売りは、ゼリーのおかげで生感覚が味わえる点だろう。材質は、まんまサランラップのような感じ。専用ローションをスポンジ面より流し込み、割れ目から男根を挿入うッポリ覆ったところでくわえてもらう手順だ。いざ装着すると、コワゴワするだけ。軽く手コキしてもらうと、シャシャとラップの音が部屋に響き渡る。正直、快楽には程遠い。ならば、と口に含んでもらったところ「なんかサラミの皮こと食べたみたいゃわあとどうやら口の中もゴワゴワするらしい。これはハズレだな。そう思った瞬間、ムズムズっと下半身にトロけるような感覚が広がった。どうやら、ローションが女の口内温度で溶け、ポコチン全体を包んだらしい。生の感覚と言えば確かにそうか。フェラ下手な女の練習に向いているかもしれない。
溶け出しのような・ゴム特有のベトベト感を解消するために作られたらしい。説明書きには、表面にコーンスターチ製のパウダーがまぶしてあり、手がべタつかないとある。挿入して驚いた。アソコがグンと締まるのだ。単にパウダーで摩擦係数が大きくなっただけなのだろうが、セックスに不慣れな村娘を犯しているような気分になる。女も等しく気持ちいいようで、射精後に
「なんか、いつもより密着感があったよ」
ストロベリー・バナナ・オレンジの色、味、香り付きで、いかにも女性向けのため最初は実験をためらった。が、試してビックリ。女がいつまでもフェラを止めないのである。これは女性の好みに大きく左右されるが、フルーツの香りと味が美味らしい。述べー時間はぺロぺロされたか。全体を味わうように刺激されるため、焦らされ感も抜群。フェラ好きの諸兄に送る逸品だ。
試しに食してみたところ、マジで美味い上に、味も永遠に続く
アルコールや疲労のため勃起度が50のときにオススメだ。潤滑油たっぷりのホットキャップをまだ柔らかい亀頭に被せれば、自分の手で快適な刺激を与えられる。そういう意味では、オナニーにも向いているだろう。利点はもうう。ホットの文字通り、なぜか中が温かくなり、女はあたかも生でヤッてるような感覚になるようだ。
イチモツで突きながら、外のクリちゃんをピンクローターで刺激。AV定番のテクニックをいざ実践してみようというのが、このバイコンである。直径3センチほどのゴムの輪に1・5センチほどの小さな樽が付属。超小型のピンクローターだが、これがどう見てもチープだ。それほどの電力があるのか。無造作にスイッチを入れ、飛び起きた。ジリジジジジジィ…市販ローターに負けず劣らずの巨大パワー。そのまま女に挿入すると、いきなり反り返って悶え始めた。
「ひゃ、やあ、ヤバイ、これ。いい、気持ちイイよおー」
ゴムリングが根元を締め付け、心なしか愚息の膨張率もアップしている。マジでスゲーその後四分の間、パートナーは数え切れないほどイキ、オレもまた、どこに隠れていたのかというほどの精液を放出した。予想を裏切る働きに感心しきり。負けず劣らずの巨大パワー。そのまま女に挿入すると、いきなり反り返って悶え始めた。
「ひや、やあ、ヤバイ、これ。いい、気持ちイイよぉ〜」
ツブツブ付きコンドームトリプルNEOショック
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ツブツブ付きコンドームは、挿入時、女に与える快感を一層高めるというのがコンセプトで、現在、数多くの種類が売られている。しかし、各メーカーそれぞれに趣向を凝らした製品を開発し、ライバルとの差別化を図ろうとしているようだが、ことツブツブの性能に関していえば、ほとんど差はない。嫁さんいわく、どれもフツーに気持ちいいそうだ。もちろん、いい意味で。
そんななか、あえて俺が不二ラテックス社の「トリプルNEOショック」をイチ推しするのは、大量のツブツブ(約500個)があることに加え、強力なメントールジェルがゴムの裏表に塗られていることだ。これをつけて挿入すると、最初はスースーするだけなのだが、しばらくするとポカポカと熱くなってくる。その状態で膣の奥を突いてやるのが嫁さんにはことのほか気持ちいいらしく、ツブツブの刺激と相まって、普段の倍の早さでイってしまうのだ。
長年、アイフォンの無音カメラアプリについては議論が続いてきた。音は消せても画質はどうなのか、起動スピードはどうなのか、一番イイのはどれなんだ、と。
昨夏、マイクロソフトがリリースしたこのアプリ『Microsoft Pix』によって、結論は出たと言っていい。なにせコレ、これまでのどんなものよりも格段に、それこそアイフォンのデフォルトカメラよりも性能がいいのだから。さすがは天下のコンピュータ会社が作ったアプリだ。アイフォンユーザーはインストール必須でしょう(アンドロイド版のリリースも予定されている)

面接の後は素人奥さんとの生本番・汁出し男優の成長記

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汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。
「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。

生中出し営業を行う超美人もいる小山・本サロのレベル|裏風俗体験ルポ

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自他ともに認めるスケべなオレは、本サ口が大好物である。表向きはピンサ口なのに、その場で女のコと本番できる裏フーゾクだ。その本サロが続々と潰されいるのは、皆様も知ってのとおり。かつて100軒以上がひしめいた埼玉の西川口はもはや壊滅状態だ。
なら、西川口と人気をニ分する群馬は太田・伊勢崎はというと、こちらもダメ。埼玉の草加・越谷夢熊谷あたりも同じだ。どこかに日本人ギャルが抱ける本サロ地帯はないのものか。
それがあるらしい。情報をもたらしてくれたのは、取材で全国の裏風俗巡りをしてる天物だ。
「栃木の小山は全国でナンバーワンの本サロ天国ですよ。アソコだったらプライベートでも行きたいくらいっス」
話によれば、小山には本サ口が現存するばかりか、摘発されない街として他県から続々と業者が流入し、その数はざっと見積もっで40軒を超えるらしい。料金相場も40分1万円とバ力安で、女のコは若い上、レベルも激局。人気店ともなると1時間待ちは当たり前。これがマジなら、全盛時の西川口に勝るとも劣らぬパラダイスではないかー
2人にフェラしてもらい気に入ったほーと本番
某日のタ方6時、小雨降りそぼる中、JR小山駅に降り立つ。周辺はドンキホーテの入るファッションビルとビジネスホテル、それに飲食店が数軒あるだけだ。ほんとにこんなとこに天国があるのか?情報によれば、この付近には二つの本サロ密集エリアがあるらしい。
そのーつ、最も活気があるという城山3丁目に行ってみた。ダウンコート姿の客引きが7人も立っているあたり、なんというか、まるで韓国あたりのちょんの間街に迷い込んでしまったかのようだ。
「ニイちゃん、みてってよ。ホラ写真」
「このコなんてどう?ハタチのピチピチだよ」
「このコはハーフだよ。どう?カワイイだろ」
店が7軒で、客引きが7人。つまりそれぞれの担当者なのだろう。しつこい連中を振り切り、オレは1階の本サロ「5」へ向かった。実はここ、週末には行列もできるほどの人気店ど聞いていたのだ。「いらっしゃいませー」
顔を覗かせた店員によると、この店はまず2人にフェラしてもらい、どちらかいい方を選んでから本番するというフェラ指名スタイルだどのこと。プレイタイムはトータル40分で、フエラが10分×2人120分、残る20分で本番となる(料金は1万円)。ちょっとせわしないけど、もちろんノープロブレムだ。
「どうぞー」店員の案内でフロアへ。中はごく一般的なピンサロの作りだった。真っ暗な中、大音量のユーロビートが流れ、あちこちに高いパーテーションで仕切られたボックスシートが点在している。ボックスシートは一畳程度の広さで、マンガ喫茶のフラットシートのような地べたに座れるタイプだ。これなら他人の目を気にせず嬢とイチャイチャできそうだ。
細身の清楚系と大塚愛、とっちと合体する
「初めましてー、Aです」1人目のAちゃんがやってきた。想像以上にレベルが高い。年齢は20代後半くらいか。細身の清楚系でいかにもソソる。都内のデリヘルでもお目にかかれないようなべっぴんさんだ。フエラのテクもある。てっきり挨拶程度でおざなりにされるかと思いきや、玉をパフパフ、裏スジをチロチロ。竿をジュジュボ。おいおい、アナル紙めまでするのかよー
「こんにちわー」続いてやってきたBちゃんも、これまた上玉だった。ギャル系の19才で、丸顔がどこどなく優香に似てなくもない。いや、この感じは大塚愛の方が近いかな。で、フエラは・・ふむふむ。Aちゃんよりは劣るけど、不器用な感じもまた悪くない。テクならAちゃん、若さでBちゃん。うーーーん、どっちにすればいいんだよー迷った挙げ句、Bちゃんを指名するこどに。ここだけの話、オレは大のロリ好きなのだ。ほらほらパンッ脱いで。もうチンコ人れたくなっちゃったよー。
「まだダメだよー。ちょっと待っててくださいね」
彼女がソッと立ち上り、向こうへど消えていく。ここでいったんお別れし、セックスの準備をしてから再び戻ってくるシステムらしい。と、そこへ、Bちゃんとは似ても似つかぬぽちゃの女がやってきた。待ち時間の間、客を退屈させないよう手の空いた嬢が話し相手をしてくれるんだそうな。
「さっきの2人、めっちゃ真面目にフェラしてくれたんだよね。なんでなの?」
「だってえ、指名してもらわないと、お金もらえないんだもん」
そうか。この店は女のコの競争心を煽ることでサービスを向上させてるのか。ナイスアイデアー
「ただいまー」ほどなくしてBちゃんが舞い戻ってきた。もうガマンならんとばかり、彼女のカラダへ襲いかかる。熱いベロチューを交わし、濃厚な愛撫を施した後、お互い全裸になって、いざドッキング。
くわー、スキンの上からヌルヌル感が伝わってくるぞーてか、もっと感じちゃっていいんだよー声を聞かれると恥ずかしい
そう言って、必死で瑞ぎ声を押し殺すBちゃんのカワイイこどカワイイこど。たまらずオレは彼女の中で果てた。鳴呼、頭んなか真っ白っす・。
ヒイ、フウ、ミィ…客引きが20人も
天国の入り口どしては上々である。さーて、どうするか。休憩するにはちと早いし、もう1軒イッどきますか。よし、じゃあ今度はもっと若い子と遊んでみよう。ギリギリ18才なんていいかもー
というわけでもうーつの本サロ密集地・城山1丁目へ向かう。NTTの裏手に回り、ミニストップを左に曲がるど、3分も歩かないうちに目的地だ。ひどまず周囲をグルリど回ってみる。3丁目同様、雑多な感じはなかった。
周囲は民家が建ち並び、そこに隣接するようなカタチで一軒家の本サロが点在しているためだ。どこかうら寂しささえ漂う。ただ、個々の本サロの外観はやたらハデだ。店名はどこかで聞いたようなパクリ屋号のオンパレードで、「40分1万円」などのネオンがピカピカ光ってる。また各々の店前には例によって客引きが立っており、道行く男性客を狙っている。
ヒイ、フウ、ミィ・・全部で20人はいようか。通りに近づくど、すぐに3人の客引きに囲まれた。「オニーさん、遊んでかない」「どりあえず写真だけでも見ていってよー」
「今日はどうすんの?いいコが居るよー」
まるで「もう逃がさん」どいわんばかりだが、Fという店の前に座るオヤジは近寄ってすら来ない。なんなんだ、この差は。逆に興味をそそられ、オヤジのもとに近づいてみる。
「いらっしゃい。どんなコがいい?写真だけでも見てってよ」
「とにかく若いコがいいんすよ。18才とかいないすかね」
「21才のコが一番若いコだね。いつもは18才がいるんだけどねー」
なんどバカ正直なオヤジだこど。フツーなら適当にダマして引っ張りこんでもいい場面なの
「そうだ。知り合いのMって店に18才のコがいるから紹介してやるよ。オレと一緒に行けば間違いないからさ」
ョシ、気に入った。オッサン、アンタのこと信用するよ。10秒ほど歩いて到着した『M』は、個室タイプの本サロだった。他の店と同様、民家のような行まいだ(40分1万円)。
「どうぞこちらへ」店員に促され、中へ。3畳ほどの薄暗い和室には、布団ど小さなテーブルが置かれていた。ここでプレイすんのか。シャワーどかはないみたい……。…ん?そういや指名写真を見せてくれなかったよな。オッサンの紹介だから全面的に信用してたけど大丈夫かな?
ほどなくcちゃんがやって来た。サテンのネグリジェのような衣装にギャル系の巻髪。ちょつとムッチリしたどころもロリ心をくすぐる。当たりじゃんーもう、すぐにも襲いかかりたいどころだが、いちおう年齢確認だけはやっておきましょう。
「キミいつからこの店にいるの」「2カ月前に入ったばっかだよ」
バッチリ。舌っ足らずなことばによどみもない。18才と考えて間違いないのでは。ますます興奮してきたぞー服を脱がすと、超の付く巨乳が飛び出てきた。推定Fカップ。若いだけあって採むと手を押し返してくるほどの張りだ。堪らず乳首にむしゃぶりつく。
「あーん」流れるように舌を下半身に滑らせ、クリをべっろん、べろん。ええのおー、若いマンコはええ匂いがするのおー。一通り18才のカラダを楽しんだどころで、攻守交代だ。Cちゃんがオレのチンコをパクリどくわえてきた。舌先はサオから玉へ移動し、さらに玉からその下へ。おいおい、このコもアナル紙めしてくれるのかよー
「だってー、前カレに仕込まれたんだもーん」「ならオレの顔みながらチンコ紙めて」
上目遣いのフエラが、男の支配欲をかきたてる。いやー、ドMですよ、このコ。もうこのまま押し倒して本番したいー
その心を見透かしたように、Cちゃんがオレの上に乗ってきた。スキンを付け、いざ挿入。あっつあつに火照ったチンコをポワンど包む。し、締まるー。
「アっ、アアアっ」小さな吐息混じりに腰をグラインドさせるcちゃん。キュッキュと閉まるマンコ。ならば今度はオレが突き上げてやる。ほれほれ、パンパンー調子に乗ってたら、次第にせり上がるモノを感じた。ヤバイーまだイキたくないーあっ、イクー
夜9時。フラフラになりながら店を出たオレに、またもや客引きが襲いかかってくる。さすがに3連発はしんどい。ここらでメシでも食って体力を復活させたいどころだ。なわけで、近くのお好み焼き屋のカウンターに座った。
とりあえずビールー豚玉1枚ーそれと精力をつけるためにニンニクのホイル焼きも行っどこか。うまっーどこにでもありそうなお好み焼きだけど、旅先で食べるどまた格別だ。なんかここ、マジで天国かも。
「あら、出張かい?」「いや、実は遊びに来たんですよ」
正直にママに話したのが吉と出た。会話を聞いていた燐客のオッサンがこんなことを教えてくれたのである。
「NTT裏のEがええよ。格安で3Pができるんよ」
まじかよーオッサン。ありがとさんーホロ酔い加減で店を出て、再びNTTの裏手へ回ると、やはり一軒家のような伴まいだ。
「すんませーん、3Pできるって聞いたんですけど」
「いらっしゃい。できるよー」
オッサンの話は本当だった。店先の客引きの話では、指名制度はないものの、3Pの値段はたった1万8千円(45分)。東京ならデリヘル1回分で飛んじゃう金額だ。部屋は完全個室でシャワーも完備。もういいこと尽くめなんだけど、ただし相手は日本人ではなく中国人とのことだ。
「どーするの、兄ちゃん。遊ぶの、遊ばないの?」「遊びますー」
3Pと聞いて立ち去れるハズがない。ここらで大陸娘のマ〇コを確かめるのも悪くないだろう。いざ店内へー
中は驚くほどオンボロだった。店員はぶっきらぼうだし、先客の姿もない。地元のオッサンが薦めるほどの優良店ならもっと活気があってもいいのに…。半信半疑のまま、店員の案内で個室へ。トビラを開けるど、2畳ほどのスペースにはベッドが置かれており、中から2人の中国人が下着姿で現れた。「アラ、若イネ、カッコイイネ」
思わず、目を疑った。カタコトの日本語を操るDちゃんは推定20才。スレンダーな体型といい、切れ長の目といい、モデル級といっても差し支えない美人である。またまた当たりかよーもう1人のEちゃんは20代後半ってとこか。少し肉付きが良いものの、ルックスはまずまずだ。早速3人仲良く手をつないでシャワー室へ。
「じゃあ、ショウカ」全身をくまなく洗ってもらい、部屋に戻るや、Eちゃんが耳元で嘱く。指示されるまま全裸で布団の上に寝転がると、いきなりキター!Dちゃんが右の乳首に吸い付き、Eちゃんが左の乳首をチロチロ。2人の空いてる手はサオど玉Gしかも耳元に「あんっ」「うふん」とエロい吐息を同時に吹きかけてくる。
熱贈蝉、
そのまま身をまかせているとDちゃんが「大キイネ、カタイネ」どペニスに舌を絡めてきた。これが大陸仕込みのフエラか。日本のコにも負けてないぞ。かと思うど、割って入ってきたEちゃんがペニスを奪いとり、有無を言わさずゴムを被せて、騎乗位でズッポリ…。って、もう本番かよー早過ぎーー「あーあーあー」その後の展開はもうグチャグチャだった。
Dちゃんが上で「アンアン」瑞いでいたら、「今度ハ、アタシー」どEちゃんが彼女を追いやり、「カタイ、カターイ」ど腰を沈めてくるのだ。まるでチンコの奪い合いのようだ。気持ちイイの何の。てか、中国人ってこんなにエロい人種だったんかーだったらオレも攻めさせてもらおうじゃないのートドメは正常位でDちゃんのマンコに入れながら、Eちゃんがオレの乳首とアナルを刺激する3点責めでノックアウト。本日3度目とは思えないほど大量の精液を放出した。
オレはまだ街を歩いていた。周囲にはもうほどんど人気がないが、本サロのネオンだけがピカピカど光っている。片田舎の風俗街にありがちな光景だ。せっかく天国に来たのだから、もう一発、しかも最後は生中出しでフィナーレを迎えたい、とオレは考えた。
もちろんハードルは高い。高級ソープど違って、本サロはゴム付きが当たり前。店ぐるみで推賞してるところなど有り得ないだろう。しかし、個人レベルなら話は別だ。デリヘル嬢が本番営業で客をつなぎ止めるように、本番がデフォルトの小山では、生中出し営業を行うコがいても何ら不思議ではない。お好み焼き屋に戻り、例のオッサンに情報を求める。どっかに生中出しできる女のコっていませんかね。
「2カ月前に『F』って店でしたこどがあるよ」
「マジっすか?なんて名前のコでしたか?」
「忘れちゃったなー。でも確かフウカだかフウコだった気がするねえ(いずれも仮名)」
オヤジのこどばだけに信葱性は高い。んじゃ、確かめてまいりますー
Fはナイトクラブ風の大型店(40分ー万円)だった。「どのコでいきますか」店員がポラ写真を差し出す。本日の出勤は計8名。みな中国人ながら、総じてレベルは高い。名前を見るど・・いたーフウカがいるじゃんー顔もギャルのような雰囲気で、けっこうカワイイ。ある意味日本人のコよりも上だろう。このコに生中出し…興奮を押し殺しつつ、オレは彼女を指名した。
「ハジメマシテー」2畳程度の個室に通され、待つこと数分、現れたのは写真と同じべっぴんさんだった。年齢は20代前半てどこか。ますますテンションアップー聞けば、入店してまだ3カ月も経ってないらしい。手っ取り早く稼ぐためにピルを飲んでるってとこか?いい心がけだ。サービスもそこそこにオレは生チンコをマンコにあてがった。
「今日はナマはダメョ」ん?ってことは、別の日ならよかったのか。ちくしょー、なんてバッドタイミングだ。ま、仕方ない、素直にゴムを付けますか。彼女の献身的なプレイはスバラしかった。激しいディープキスをかましながら、腰を巧みにグラインドさせ、騎乗位でフィニッシュ。もう煙も出まへん。
★小山は噂に違わぬ本サロ天国だった。ちょっとへんぴな場所だけど、諭吉1枚でここまで楽しめるところは他にないと思う

ナマナカ生中出しOKな女たちの実態調査|援助交際体験談

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ナマナカ、すなわちコンドームを着けずに中出しするという意味だ。エイズ感染者が爆発的に増加している現代において、それがいかにはっちゃけた蛮行であるかは説明するまでもないだろう。あまりにクレイジー、あまりに危険なプレイである。援交オンナはもちろんのこと、客となる男たちにとっても。にもかかわらず、出会い系には生中OKの命知らずな女がちらほら見受けられるのはなぜか。アホなのか?

あるいは、こんな人生どうなってもいいやとヤケになっているのか?いくら考えてみても理由がわからない。そんなおれに、裏モノ編集部は残酷な指令を出しやがった。

「生中オンナってどんなヤツらなのか、会ってきてくれませんか?当然ですけど、たっぷり中出ししてきてくださいね」
こんな恐ろしい命令があっていいものだろうか。経済的に苦しいという立場上、しぶしぶ引き受けてしまったが、おれの身に万が一のことがあれば絶対に鉄人社を爆破したる!エイズなんて心配するだけムダじゃない?出会い系の掲示板検索で「生中」と入力すると、都内で6名の該当者がピックアップされた。そこからターゲットとして選んだのは、自称23才フリーターだ。『生中出しでエッチしませんか?性格は明るくて人見知りしないよ。ディープキス、生フェラもちろんOK。まったりいちゃいちゃしたいな』ノー天気な文章でさらりとえぐい内容が書かれている。生中でまったりって…まぁ間違ってはいないか。添付された写メを見る限り、顔は結構カワイイ。フツーにナンパしたくなるレベルである。ま、出会い系の写メほど当てにならないものはないんだけど。ひとまず条件を尋ねてみる。数分で返信メールが届いた。〝生中だったら別2・5は欲しいかな〞安っ。そんなんでいいの?さっそくアポを取って、待ち合わせ場所へ急行。ドキドキしながら駅の改札口付近で待っていたら、ふいに背後から人の近づく気配を感じた。
「こんにちは〜」 二重あごのマシュマロマンが立っていた。写メとあまりに違いすぎる。「なんだか写真とずいぶんイメージが違うね」
「ははは、そうかも。毎日焼肉ばっかり食べてたから15キロくらい太っちゃったんだよね」軽く皮肉っても女はケロリとしたもので、持参のペットボトルでごくごくとノドを鳴らしている。精神まで太いようだ。
「行きたいホテルがあるから、そこに行かない?もうちょっとでスタンプがいっぱいになるんだ」
言うことが、まるっきりセミプロである。てことは不特定多数の男とソートーな数をこなしてるってことだよな。もちろん、中出しで。怖すぎなんですけど。交代でシャワーを浴びてから、2人でベッドへ。トドのように横たわった女が、ゴロンと体をこちらに向ける。「そろそろやる?」「うん。ていうか、いつも生中でやってんだよね?」
「そうだよ。なんで?」「妊娠したら大変じゃん」「平気平気、ピル飲んでるもん」「病気も怖いっしょ」「病院に行けばいいだけじゃん」「でもエイズは治んないよ」
最大の疑問をぶつけてみると、女はふんっと鼻を鳴らして、信じがたいことばを口にした。
「彼氏とHしたって感染することもあり得るんだよ。だったら心配するだけムダじゃない?」
なぜそんな理屈が成立するのか、何度反すうしてみてもわからない。彼氏とでも感染するから心配はムダ? へ?ア然とするおれに、彼女は口を尖らせる。

「今、すごい相場がさがっててさ。ノーマル(ゴム付き)だと別1でも高いとか言われるんだよ」  だから、生中は少しでも単価をつり上げるための苦肉の策なんだと彼女はいう。事実、生中OKにしてからというもの以前まで1日平均2人程度だった客の数が倍増したそうだ。うすら寒い話である。この女も、それに喜んで中出しする男も狂ってるとしか思えない。ん?てか、これからおれもやるんだっけ…。
軽くキスを交わしてから、女をバックの体勢にして股間をのぞき込んだ。ふむ、とりあえず変なデキモノは見当たらない。病気チックな臭気もないようだ。ちょっと心が軽くなり、クンニしてみる。ペロペロ。よしよし、味も異常ナシだ。続いて手マンで、中の具合をチェック。特に変わったところはない。そのまま指で膣壁に刺激を与えると、女は腰を前後にくねらせて喘いだ。「あん、ああん」感度良好である。攻守交代して受けたフェラのテクも悪くない。しかし、もし病気だったらとの不安が去来し、チンコは一向に元気にならなかった。しかたなく長澤まさみの裸を想像しながら自分でシコシコしたらあっさり勃ってしまった。さて、これはこれで困ったことになりましたよ。挿入しちゃうのかおれ。このデンジャラスっぽい股間に入れるのか。でもなぁ…。と、そのとき、いきなり女がよっこらしょと騎乗位の体勢でのしかかってきた。え、ナニナニ?ちょっとおい。呆気にとられているうちに、チンコが女の中ににゅるんと滑り込む。完全に結合した。ああ、なんてことを…。こうなった以上、もはや前に進むしかない。騎乗位で、バックで、正常位で、おれはヤケクソに腰を振った。ちくしょうめ、ちくしょうめ!「あぁ、出して。中に出して」「出すぞ、出すぞ!うっ」
チンコを引き抜いた膣口から、ドロリと白い体液がシーツに流れ落ちた。翌日、編集部に連絡したところ、
「それはプロですね。今度は素人の生中オンナとやってきてください。1回やったら2回やっても同じことでしょ」
まさかのW回転コースを要求してくるとは。はいはい、わかりましたよ。やればいいんでしょ、やれば。てなワケで、再び掲示板検索でターゲットを物色。と、そこで強烈な物件を発見した。書き込み主は、自称40代後半のぽちゃり系熟女である。『ワリキリですが、容姿気にしないで●●町で会える人お願いします。ゴックンとスカ以外なら生中もAFも撮影も任せます』
何なんだろう、このハンパない破れかぶれっぷりは。唯一プライドが保たれてるのは、スカはNGって部分だけだ。相当なツワモノと見た。

吸い寄せられるように条件を問い合わせたところ、わずか30秒で〝別1でいいです〞との返信があった。生中、AF、写真OKのフルセットで1万円ぽっきりだなんて投げやりにもほどがある。プロの金額設定ではない。抑えがたい好奇心に背中を押され、待ち合わせ場所の某デパート入口へ。ちょうど到着したタイミングで、女からメールが届いた。〝ATMの裏にいます〞おれのいる場所からでは建物の柱にさえぎられて確認できない。回り込むようにして歩いていくと、ATM裏に小さな人影がちょこんと立っていた。やたらと横幅のひろい、ダルマ体型の女だ。少しずつ姿が鮮明になってくる。身長は150センチ未満とかなり小柄。そのくせ体は3段腹の巨漢で、体重はゆうに80キロは越えていそうだ。そんなマンガのようなボディにハナ肇そっくりの顔を搭載したオバハンがジッとこちらを見つめている。こんな化物ムリだ、逃げろ!が、遅かった。女のひどくしわがれた声が、呪文のようにおれの足を止めたのだ。
「どうも、はじめまじでぇ〜」観念してホテル街へ。道すがら尋ねたところでは、このハナ肇さん(46才)、かなり不幸な人生を歩んできたようだ。10年前に夫と離婚。実家に戻って両親と3人暮らしをはじめるが、母親は重度の痴呆症で、父親も心臓が悪く、一家の家計は、わずかな年金の他、医療関係の仕事に携わる彼女が支えてきた。しかし、その彼女もやがてリストラに。ついに進退きわまり、やむなくエンコーに手を出したのは今から2年前のことだという。「今日もハローワークの帰りだんでずぅ。私の歳になるとながなが仕事がなぐでぇ」
歳だけの問題じゃないとも思ったが、それは口に出さなかった。にしても、こんなヒドい女に客なんてつくのか。おれの経験では過去最高レベルのデブスだが。それとなく聞くと、彼女は恥じ入るようにうつむいた。「ドタキャンはしょっちゅうでずぅ。私ブスだがらぁ」
それでも毎日募集をかけていれば、2日に1人はちゃんと会えてるってんだから世の中わからない。最初の女と同様、彼女もまた、生中OKにしてから釣果が上がったと自慢げだ。「でも、病気とか怖くないんですか?」「大丈夫でずぅ。今のところ性病にはかかってないみたいだじぃ」
それを大丈夫の根拠にしていいのか、大いに議論する余地があるように思えるが、もうどうでもいい。妊娠の心配についてはどうなんだろう。ピルなんて気の利いたもの知ってんのか?
「私、子供ができない体なんでずぅ。離婚の原因もそれなんでずぅ。夫の両親にも『オマエみだいな不生女(うまずめ)はここから出てげ』なんてイジメられまじだじぃ」
あまりに悲惨すぎて言葉もでない。うまずめ呼ばわりする親も親だが、その体質を利用して生中OKにするあなたもどうなのだ。ホテルに着いてから、一応シャワーは浴びた。が、あんな不幸話に加え、醜すぎる裸体を見せつけられた日にゃ、端からゼロだったやる気もマイナス値まで下がっちまうってもんだ。巨大な鏡もちにしか見えない三段腹、カミソリ負けしたパイパン(前日、客に剃られたらしい)、デブ特有の衣擦れした股間部は皮膚が茶色く変色している。いやぁ〜キツイ。あまりにもキツすぎるって。それでもこれは仕事なんだと気持ちを奮い立たせ、女の下半身をまさぐる。「やだぁ、恥ずかじぃ」と身をくねらせるハナ肇。そうやって心を鬼にして頑張ったのが結果的に良かったのか悪かったのか、彼女が上機嫌で言う。
「アソコ、舐めまじょうかぁ?フェラは得意なんでずぅよ」「え?…あ、はい」
どーせ勃つわけないし、病気も怖いけど、この際フェラぐらいは体験しとくか。そう考えて身を委ねたのだ。恥を忍んで言う。勃ってしまった。それもカチンコチンに。これほど「ムダに上手い」という形容がしっくりくるフェラテクはないだろう。となると…わかってます。さっさと入れろってことですよね。見たところ、女の陰部に病的な兆候はなさそうだ。ただしあくまでそれは〝見たところ〞であって、〝嗅いだところ〞は兆候ありありだ。とにかく臭いんだもの。腐卵臭がするんだもの。おれは腹を決めた。さあ、入れるぞ入れるぞ、おりゃ!
目をつむって腰を沈めてみれば、膣内は思いのほか狭い。腰のグラインドに合わせて、やわらかい肉の壁が性器を揉み込むようにまとわりついてくる。くっ、これまたムダに名器だ。下腹部からはやくもモゾモゾ感がせり上がり、そのまま一気に放出した。膣の中で我が息子がドクンドクンと波打っている。恐ろしいほどの虚無感に襲われながら、おれは静かに天井を見上げ、心につぶやいた。アーメン。

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