男優のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:男優

  • 2019/05/23その他

    汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし...

    記事を読む

  • 2018/10/22AV女優になった理由

    作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱...

    記事を読む

面接の後は素人奥さんとの生本番・汁出し男優の成長記

SnapCrab_NoName_2019-5-23_22-41-32_No-00.png
汁出し男優記というリポートを書いてから、はや半年。編集部によれば、記事はそこそこ好評だったようで、オレとしてもうれしい限りだ。ところで、あのリポートの最後に「いつかー対ーで女優と絡めるAV男優になる」と誓いをたてたが、その思いは少しずつ現実のものになりつつある。
あれ以後、各メーカーに積極的な売り込みをかけた結果、今や絡みの役までやらせてもらえるようになったのだ。その中には天下の××監督のビデオもあるし、書けないが、パッケージに3人のランジェリー姿の女優とオレが一緒にバッチリ写った作品もある。まさに大出世といっていいだろう。
そんな今年ー月のこと、いつものようにAV雑誌を見ながり、某メーカーに営業の電話をかけたところ、いきなりダミ声であらわれた。
「あと7分後に電話くれ!ええか、7分後やぞ」なんだ、コイツ。と、逆ギレしそうなところを必死に抑え、7分という時間をやり過ごした後、改めて電話をかける。
「私、昨年からAV男優として仕事をやっている者ですが、御社の作品紹介のページを雑誌で拝見し非常に興味を持ち、できましたら御社の作品に出演させていただけたらと思いまして、お電話差し上げたしだいです」
「これまでどんくらい出とるんや?」
「2、30本は出ています。じゃまず履歴書おくってくれんか」「わかりました」
自己PR文を添えた履歴書を送ってー週間、ダミ声がオレに電話をかけてきた。
「それじゃ面接やるさかい、昼の12時に池袋に着いたら、電詰くれへんか」
言われたとおり、土曜の12時、池袋の駅前かり連絡を入れる。
指定の場所でタクシーを止めた。
「山手通りを渡った車のディーラーの、隣のマンションの〇×号室や。マンションに着いたらすぐ扉開けるから、エレべーターに乗ってこいや」
すべてが、この調子である。いったい、どんなオッサンがオレを待ち受けているのか。果たして、ドアを開け現れたのは、ダミ声かりイメージされるままの、鬼瓦のような顔つきの男だった。
「まあ、入れや」もしかして、そのスジの人だろうか。ヤバイなあ。もうこのまま帰っちゃおうかな。
「ナニやっとんのや、早よ入れやー」「は、はい・・」
恐る恐る中に入って驚いた。小奇麗なフローリング、ムートンのじゆうたん、ソファーに大画面のテレビ。そして、窓の外にはサンシャイン60が一望できる。そして一番の驚きは、ダミ声オヤジの隣に座るー人の美女。誰なの、あなた
「あんたの履歴書見せてもらったけど、どうしてこんな仕事をしようと思ったんだ」
「AVが好きだから」
「まあ好きだけじゃやっていけんからのう」
今度は自分のことを話しだした。山口県出身で、最初は自営で化粧品販売をやっていたのだがうまく行かず、スナックの経営に切り替え繁盛させた。そのときの客に、当時の裏ビデオ「洗濯屋けんちゃん」を持っていたやつがおり、それをダビングして店で安売りをしたのが、このギョーカイに入ったきっかけ。今では、マニアックなビデオを作る監督としてAV界の奇才と呼ばれているらしい。
「おまえ、腹へっとらんか」「はい。まあ」「中華でええやろ、史華で」出前の五目チャーハンを食べてる最中も、監督の話は続く。どうやら、今のAV業界に対して相当の不満があるらしい。けど、そんなこと、オレにいわれてもなあ。
監督が「ところで」と切り出してきたのは、部屋に入って2時間近くたったころか。
「おまえ、今日時間あるんだろ。この女と絡んでいけや」
「え…は、はい」面接だけだと思っていたのに、いきなり絡みかよ。大丈夫かなあ。と感じたところで、この人が察してくれるワケもない。やるしかないのだ。
「いいか。基本的にうちの女優は素人で、プロダクションには所属していない。今おまえの隣にいる女も31才の人妻で、今までトイレの盗し撮りはやったが本番の絡みはおまえが初めてだ」まだ本番をやったことのない人妻りこりゃラッキーだ。
「本番はコンドームは付けないでナマでやれ」オレ、生でやったことなんかないっスよ
「最後は顔射じゃなくて、射精の少し前でモノを抜いて、女にザーメンを飲ませろ。ここが一番大事な所だかり絶対失敗するな。わかったらシャワーを浴びてこい」
わかった、わかりました。もう何でも、あなたのおっしゃるとおりやらさせていただきますよ。
指輪をはめた奥さんにフェラチオされる興奮
シャワーを浴び終えると、監督が6畳の和室にビデオカメラを抱えて待機していた。人妻も足袋を身に付け、部屋の中央に座っている。夫がいない間に若い男と束の間を情事を楽しむという、実に単純明快な設定。撮影は、オナニーをする彼女の部屋ヘオレが入っていき、いきなりフェラチオさせるシーンから始まった。
オレのモノを見て驚きの声を上けた彼女の左手の薬指に結婚指輪がはめられている。ああ、今オレは本物の人妻にしゃぶってもらってるんだ。そう思うと、モノはさらに膨らんでいく。実際、巧いんだ、監督が正常位で挿入するように目で合図。オレは彼女を仰向けに寝かせ、いきり立ったモノをナマで挿入した。すでに彼女の中は洪水状態で、まさに本気度100%。モノにダイレクトにぬるぬるしたマン汁の感覚が伝わってくる。多分、彼女は普段は真面目な奥さんで、今回が初めての浮気なんだろな。じゃないと、ここまで濡れんだろう。フィニッシュは言われたとおり、モノを抜き、大きく開けた彼女の口にザーメンを流叫し込む。そして、それを音を鳴らして飲み込む奥さん。いやあ、マジでタマラン。「よかったでェ」監督の誉め言葉は決してお世辞じゃないだろう。
それが証拠に「今回の絡みは、実は実技試験やったんや。せやからギャラは出せへんけど、今度は正式に依頼するから。オマエが気にいったわ」とまで言ってくれたのだ。素人の奥さんと生本番までやれたオレ。AV男優の仕事は、まだ当分ヤメられそうにない。

ぶっかけ専門・素人AV汁出し男優体験ドキュメント

0054_20181022104925159_20190927185307b86.jpg0055_20181022104924335_20190927185308895.jpg0056_20181022104927156_20190927185310195.jpg0057_20181022104928223_2019092718531137e.jpg0058_20181022104931567_20190927185313e7a.jpg0059_20181022104931c4d_20190927185314aa4.jpg0060_2018102210493230f_2019092718531645f.jpg0061_20181022104933585_20190927185318fa3.jpg作品はザーメンぶっかけシリーズの「ドリームシャワー」で主演は吉井美希。ロリ系の顔がとてもカワイイ女優だ。ストーリーは学園もの。吉井美希セクシーな女教師が、職員室にテストの結果が悪かった生徒たち(汁出し男優)を呼び出して説教する。しかし、生徒たちは先生が授業で色っぽいから勉強に集中できないのだと反論。何でもすると約束させられた女教師は、ナント順番に生徒たちの「モノ」をしゃぶって許しを求める。ここで乱入してくるのが男優ミートボール吉野体育教師。生徒たちに襲われている女教師を助けるのかと思いきや、「先生も仲間に入れてくれ!」と逆に女教師に襲いかかる。そして生徒たちがソファーの上で体育教師が女教師をたっぷりと犯すのをオナニーしながら観察しながら、特濃ザーメンを女教師の顔面にぶつかけている。ひと通り練習を終えたところで、いよいよ本番開始。撮影は女教師が生徒たち(汁男優)のモノを順番にしゃぶっていくところから始まった。
下半身ナニも付けず、女教師の前に仁王立ちで並ぶオレたち汁男優。と、何気なく横の男を見て驚いた。なんとコイッ、明らかに真性包茎なのだ。皮が2センチぐらい余ってて、陰茎を完全に包み込んでいるのだ。大丈夫か。1人1人順番にしゃぶられ、いよいよ真性包茎の彼の番になった。包茎クンが一歩、吉井美希に歩み寄る。と、その瞬間、彼女の顔が急に歪み、眉間にしわが寄った。臭いだ!相当臭いんだ!真性包茎特有の激しい臭いが彼女の鼻孔を襲ったのだ。以前ピンサロ嬢に訊いたことがあるが、客の中には真性包茎もいて、その臭いときたら強烈で生ゴミの臭いのようだと訴えていた。が、結局は仕事と割り切り、激臭にも耐えてしゃぶるらしい。さて、美希ちゃんはどう出るか。注目のなか、彼女は何気ない顔で真性包茎クンのモノに手をさしのべ、陰茎を完全に包み込んでいる皮をゆつり剥き始めた。包茎クンも少し痛みの表情をみせたが、いよいよAV女優にしゃぶられると思ったのか少しずつ笑みに変わっていく。さすがプロと感心したのも束の間、ようやく亀頭が剥き出しになったところで、また彼女の表情が急変しモノを握る手が戸惑い気味に止まった。な〜んと、今度はチンカスだ。完全に剥き切った皮とカリの境界に大量の白濁したチンカスがリング状にこびりついているのだ。さあ、どうする吉井美希?カメラは回ったまま。監督からカットの声は出ない。果たして、彼女は意を決したかのように、目を閉じて真性包茎をくわえた。
「もっと激しく舌を使ってカリの周りを祇めて!ノドの奥までくわえ込んで!」
監督から厳しい声が飛ぶ。まるでチンカスをきれいにしてやれとでも言っているようだ。このときオレは真性包茎の彼が心からうらやましく思えた。だって、AV女優に自分のチンカスをきれいにしてもらえるなんて、一生のうちでも絶対ありえないことだ。鳴呼、なんてコイッは幸せなヤシなんだろう。彼女は一生懸命頭を前後に動かししゃぶっている。眉間にしわを寄せ、苦悶の表情を浮かべたその姿に、オレのモノもすでに臨戦状態だ。「カーット!」ようやく監督から声が出た。お疲れさま、美希ちゃん。こんな男のチンチンをよく祇め続けたもんだ。キミはすばらしい。オレは心底、愛おしく思うよ。てなことを考えているうち、ついにオレの番が回ってみた。心臓がバクバク高鳴っているのが自分でもハッキリわかる。美希ちゃんがオレのモノに顔を近づけてきた。この瞬間をどれだけ待ち望んだことか。彼女はまずオレのモノを握るとゆっくりシゴキ始めた。と、みるみるうちに固くなり、反りの角度がピークに達する。それを見た美希ちゃん、ニッコリ笑みを浮かべパクッと口いつぱいに頬張った。あったか-いIしゃぶられたその瞬間に浮かんだ感想がこれだ。実際、股間がじんわり温かくてすごく気持ちイイのだ。今度はカリの周りを舌先でチロチロ祇められる。まさに天国。しゃぶりながら、時々上目遣いでオレの顔を見る美希ちゃんの表情はたまらなくセクシーだ。このまま彼女の口の中で果てたい!と、思った瞬間、監督から「カット!」の声がかかった。時間にしてわずか数分間。人生は、なんて非情なんだ。フェラシーンが終わると、次はいよいよ男優と女優の絡みを見ながら、汁男優たちが女優の顔面に次々と発射するというメイン・イベントに入る。つまり、これからが汁男優たちの正念場になるのだ。1時間の休憩の後、撮影開始。前にも紹介したが、ミート吉野教師が、生徒たちに襲われている希を、助けるどころか自ら犯してしまうというシーンだ。周囲を汁出し男優たちが取り囲むなか、ミート吉野が美希ちゃんをまんぐり返しにして、パンティストッキングを破る。パンティの上からの愛撫でも濡れてきたのか、彼女のモノがだんだん透けて見えてきた。すかさず、ピンクローターでアソコを刺激する体育教師。と、途端に彼女が悶え始めた。マジで感じてるのか。見ているオレも堪らない気分になってくる。そして、ついに男優がパンティーを破るという、待ちに待ったこの瞬間が訪れた。吉井美希のアソコを見られるんだ!もう人生最高の興奮状態である。ご開帳。果たして、彼女のアソコはすっかり濡れて洪水と化していた。ヴァギナの色はきれいなピンクながら、左右不対称でやや着色あり。ヘアはサラサラで薄めだ。「さあ、たっぷりなめてごらん」ミート吉野のセリフと同時に、彼女が男優のパンツをズリおろし、そのビンビンにいきり立ったモノを美味しそうに頬張った。周りを見れば、他の汁男優たちすでにはパンツの中に手を入れシコシコとシゴき始めている。オレも負けじとシゴき、臨戦状態に入っていった。女優がひと通り男優のカリの先まで祇め終わると、いよいよ本番挿入の始まり。バックからの挿入にパンパン!と肉と肉の弾ける音がスタジオ内に豪快に響き渡った。男優と女優にうっすらと汗がにじんできたころ、監督の汁ぶつかけGOサインが静かに出された。と、同時に、手が鞘炎になるんじゃないかと思うくらいカキまくる汁男優。「イ、イクよー」1人、また1人と男優に挿入されている最中の女優の顔面にザーメンをかけていく。オレもとうとう3人目に発射。ザーメンが彼女の目に付き、髪に絡みつき、穴という穴すべてをふさいでいる。やった!とうとうやったんだ!全身が何とも言えない達成感で満たされていく。
汁出し男優は複数いるから、しゃぶってもらえる男優は必然的に限定される。このほかにも、女優の顔面におもいっきり自分の「ザーメン」をぶっかけることができるのも大きな役得だ。容赦なく自分の汁を飛ばす快感は体験した者じゃないとわからない。と、このようにオイシイ体験ができる代わりに、実際の現場はかなりシビアだ。大勢のスタッフの見ている前で、自分のモノをシゴいて、きちんと発射するのは、思っているほど容易じゃない。
萎縮して起たないヤツもいれば、誤爆する男優もいる。誤爆とは監督が指示する以外のシーンでガマンできなくなり、思わず発射してしまうことだが、そんなときは、撮影終了後に監督から警告をうけ、ギャラなしという場合も珍しくない。シゴいて出すという作業は、内容が単純なだけに体力、集中力が特に要求される。自宅でAVを観ながら、出したいときに気持ち良く出すというナマ易しいものではない。本人の意志に関わらず、強制的・機械的・鰍続的に出し続けなければならないのだ。
そのため、撮影が終わる頃には汁出し男優たちのモノは赤く腫れ上がっているのが通常だ。悲惨なのは、撮影中に根気よくシゴいたにも関わらず、一発も発射できなかったヤツだ。いつもオカズにしている女優の前で発射できなかった。悔しさ、情けなさは計り知れず、撮影終了後にガックリ肩を落とし泣いている汁男優を見たこともある。役得も大きい一方で、要求もハードな汁男優の現実である。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます