男性のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:男性

  • 2018/11/03その他

      昨今のお稽古ブームのお陰だろう。カルチャースクールの着付け教室に、OLやコマダムが大挙して押しかけ、ときに女子高の授業まで引っ張り出されるらしい。男性着付け師はさぞオイシイ思いをしているに違いない。むろん、講師となるには多少の勉強が必要で、オレの場合は、関西の『Y着物学院』で月2回の授業を半年間受講、後にコンサルタント協会で3級の資格を入手した。足袋の履き方や振袖・留袖.浴衣の着方、礼...

    記事を読む

  • 2018/10/23その他

    「日本人男性は台湾でモテる」の記事に触発された私は台湾に向かった。ただせっかく台湾に来たのだから名所くらいは行っておこうと、ひとまずナンパは置いておき、故宮博物館に来たときのこと。背後からたどたどしい日本語が聞こえてきた。「ソレハコウ読ムノヨ」声の主は現地の女性。あんまり可愛くはないけどやたらニコニコして展示物の説明をしてくれます。やはり日本人はモテるのかと納得し、彼女がひとしきりしゃべり終わるの...

    記事を読む

  • 2018/09/15その他

      ヌードデッサンができます。有り難いことに、1回こっきりでも参加可能なので(2千500円)、誰でも気軽に申し込めるんですよね。私の知る限り、モデルがブーチャンだなんてことはありません。サブカル系のおぼこいのが多いとはいえ、その手の趣味の人には十分アリでしょ。近くのリンリンハウスューザー(男女)の待ち合わせポイントになっていて、そいつを横取りする男たちがうろちょろしています。ソレっぽい女が...

    記事を読む

  • 2018/09/10出会い攻略

     ボクは鶯谷にある串焼き「D」というカウンターだけの小さな店に通ってます。若い女性客が多い上に、店長さんが世話焼きで、男性客との仲を取り持ってくれるんですね。ただし自分から女を紹介してくれなんてがっついてはいけません。チビリチビリと飲みながら、声がかかるのを待ちましょう。と、店長が「こちら●●さんです」みたいな感じで話を振ってくるので、「ああどうも」なんつって、女性客と話ができちゃうという流れで...

    記事を読む

着付け教室にOLやコマダムが大挙、男性着付け師になればやりまくり!?

0131_20181103013656744.jpg 0132_201811030136585a3.jpg 0133_20181103013659dad.jpg
昨今のお稽古ブームのお陰だろう。カルチャースクールの着付け教室に、OLやコマダムが大挙して押しかけ、ときに女子高の授業まで引っ張り出されるらしい。男性着付け師はさぞオイシイ思いをしているに違いない。むろん、講師となるには多少の勉強が必要で、オレの場合は、関西の『Y着物学院』で月2回の授業を半年間受講、後にコンサルタント協会で3級の資格を入手した。足袋の履き方や振袖・留袖.浴衣の着方、礼儀作法などの実技と、筆記試験で、経費は後のヤリまくり生活を考えれば安いもんだ。こうして着付け教室の専門講師になったオレだが、どうもおかしい。1カ月、2カ月とたっても誰1人として、誘ってこないのだ。男1対女30。しかも、オレは講師である。こんな最高のシチュエーションなのに、なぜ?そないにオレはブサイクか!

日本人男性は台湾でモテる説は本当か

0113_201810231221122ab.jpg「日本人男性は台湾でモテる」の記事に触発された私は台湾に向かった。ただせっかく台湾に来たの
だから名所くらいは行っておこうと、ひとまずナンパは置いておき、故宮博物館に来たときのこと。背後からたどたどしい日本語が聞こえてきた。「ソレハコウ読ムノヨ」
声の主は現地の女性。あんまり可愛くはないけどやたらニコニコして展示物の説明をしてくれます。やはり日本人はモテるのかと納得し、彼女がひとしきりしゃべり終わるのを待って「お茶しない?」と誘うと、あっさりOK。ま、相手も自分から声かけてきたわけですから断るわけがありません。
彼女は25才。高校時代に日本に留学していたことがあって、そのときに日本語を覚えたそうです。日本語が聞こえたので、うれしくなって話しかけてみたんだとか。さんざん話し込んで、お互いの電話番号と住所を交換した後に「この後夕食でもどう」と誘うと、これまたOK・食事中、彼女の横にピッタリ寄り添っていた私は、足を撫でたり腰に手を回したりとイタズラしてみましたが、抵抗する気配はありません。こりやひょっとして……。そこで、食後ホテルの部屋に連れ帰って軽くキスをしたところ、まるで飢えた子犬のように彼女はむしやぶりついてくるではないですか。もちろんそのままベッドへなだれ込むのみです。一戦終わってタバコをふかしていた私に、彼女は「スキ?」と聞いてきます。「好きだよ」と軽くいなしていると、今度は「オ父サンオ母サンハ外国人相手デモ反対シナイ?」と聞いてきました。私がキョトンとしていると、以前日本に住んでいたときは日本人と付き合っていたけど、相手の家族が反対したなどと話し始めました。どうやら彼女は私と結婚するつもりなのです。ここで納得、私はモテたのではなく、単に結婚目的で接近されただけのようです。彼女らにとって日本人との結婚は何かと有利なのでしょう。どおりで日本人観光客の多い故宮博物館で声をかけてきたわけです。とっさの判断で、電話番号と住所を奪い返そうと思いましたが、しっかり手帳に書かれているので成す術なし。すっかりシラケた気分で彼女を家に送り返しました。台湾での出来事はきれいさっぱり忘れようと帰国すると、自宅に封書が届いていました。中にはラブレターと数枚の写真が。しかも彼女、ちゃっかりウエディングドレスに身を包んでいるところが笑えます。やはりどこの国に行こうと、いきなりモテたりはしないものなのでしょうか。

スケベな男性もOKなヌードデッサン教室にレズバー

0059_20180915223059a12.jpg 0060_20180915223100882.jpg 0061_2018091522310102c.jpg
ヌードデッサンができます。有り難いことに、1回こっきりでも参加可能なので(2千500円)、誰でも気軽に申し込めるんですよね。私の知る限り、モデルがブーチャンだなんてことはありません。サブカル系のおぼこいのが多いとはいえ、その手の趣味の人には十分アリでしょ。
近くのリンリンハウスューザー(男女)の待ち合わせポイントになっていて、そいつを横取りする男たちがうろちょろしています。ソレっぽい女が現れたら、自分からジッと視線を送るだけ。向こうも電話でしか相手と話してないので、もしやあれかと、チラチラ視線を送り返してくることでしょう。
その後は、さりげなく近づき「待ち合わせ?」なんて声をかければいい。
露出の掲示板を見てると、変態女のこんな書き込みをよく目にする。中でも、待ち合わせのメッカとして名高いのが、五反田のマンガ喫茶だ。触りたい向きは、まず女に希望のメッセージを送る。ライバルも少なくないのだが、誠実な文面を心がければ、3回に1回は相手に選ばれるだろう。
現地に付いたら、あらかじめ指定されたカップルルームをノックする。
有り難いことに、マスターが世話焼きで、見知らぬ男女をくっつけてくれるんですよね。
ぶっちゃけハードルは低くありません。何度か店に通い、ボトルを入れて、ようやくその栄誉にありつけます。その見返りは十分にあります。なんせ紹介どころか「やっちゃいなさいよ」とけしかてくれますから。
スケベな男性の中にはこんな願望を持つ方も多いだろう。叶えられる場所がある。なんとこのレズバーは、男でも入ることができるのだ(ただし女性同伴)。店が盛り上がるのは、週末の明け方5時ごろ。狭いバーのようなフロアは、名からのレズでいっぱいに。服装や雰囲気で、タチとネコの違いは
すぐわかる。

合コンのように出会いを求めて料理教室に通う男性が増えている

0086_20180910094550cf0.jpg 0087_20180910094552f61.jpg
ボクは鶯谷にある串焼き「D」というカウンターだけの小さな店に通ってます。若い女性客が多い上に、店長さんが世話焼きで、男性客との仲を取り持ってくれるんですね。ただし自分から女を紹介してくれなんてがっついてはいけません。チビリチビリと飲みながら、声がかかるのを待ちましょう。
と、店長が「こちら●●さんです」みたいな感じで話を振ってくるので、「ああどうも」なんつって、女性客と話ができちゃうという流れです。狙いはやはり1人で来てる常連女性です。皆さん大体近所にお住まいなので、安心してお酒を飲んでるし、うまく酔わせて送り狼にもなれちゃいます。
ここ最近、巷ではジョギングが流行っています。私もまた丸の内界隈で働くメンバーで皇居をマラソンするサークルに所属しておりまして、これが楽しいの何の。平日の夕方、仕事が終わった後、メンバーは銭湯でジョギングスーツに着替えて、皇居付近に集合します。大体いつも20名近くはいるでしょうか。半分は若いOLさんです。
準備運動が済んだら、お濠の回りを1時間ほど走り、再び銭湯に戻ってひとっ風呂あびて汗を流してから、居酒屋で飲み会を。その生ビールの何とウマイことよ。これで会話が弾まなかったらウソでしょう。個人的に女性を口説きたい場合は、「今度、ウチの近くを一緒に走ろうよ」と誘えばヨロシイ。残念ながらこのサークル、公式に会員は募集してないのですが、メンバーのブログから参加を申し込めば、比較的フランクに迎え入れてくれます。レッツランニング!
婚活ブームの影響もあってか、
ここ最近、料理教室に通う20代後半〜30代後半の男性が増えている。妙齢の女性たちと一緒に料理を作りながら、ついでにお近づきになろうというワケだ。私が通っているのは全国に60以上の支部を持つ料理教室「A」の丸の内スタジオだ。1チームは男女5〜6人で、授業後には、作った料理を囲みつつ、お酒で乾杯する、いわば合コンのような雰囲気になる。
特筆すべきは、男女比が9対1と圧倒的に女性が多いこと。少々の醜男でもモテること必至だが、オンナだらけの独特な雰囲気に飲み込まれると借りてきた猫のようになりかねない。何度か通ううちに女性陣と顔見知りになり、徐々に間合いを詰めていくのが正解だ。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?
カテゴリ
タグ
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます