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タグ:病院

  • 2019/07/18裏情報

    白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくま...

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  • 2019/05/29出会い攻略

    テレクラを利用する看護婦ってメチャクチャ多いんですよね。休みが不定期で彼氏ができにくいんでしょう。淋しい女を狙うのはナンパの鉄則。僕も、ちょくちょく食わせてもらってます。病院の通用ロの前で仕事帰りの看護婦を待って1人切りのコがいたら猛ダッシュ…。とまあご想像どおりの方法ですが、やたらめたらに声をかけてもゲットできません。やっばりオチやすいコを探さなきゃ。真夜中だけに、声をかけた瞬間ビクッとされちゃい...

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  • 2019/02/19お金の話

    人が死んだ瞬間に葬儀会社の営業が殺到するのはなぜ?78才息を引き取っていた。が、その日の夜、自宅に帰ったときから、俺たち家族の悲しみは、疑問・不安、そして怒りに変わる。「本日申し込んで頂くと、ご葬儀が大幅割引です」「墓石のご案内を」「香典返しの品を」…。ばあちゃんが亡くなった途端に、葬儀関係の業者から電話営業・訪問営業が殺到し、さらには大量のDMまで届き出したのだ。なぜ、業者たちは、ばあちゃんが亡くな...

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  • 2018/11/12エッチ体験談

    クリスマス間近の病院トイレで障害者と初めてのセックス去年の12月。クリスマスも間近だというのにハメる女もいない私は、いつも利用する、東武伊勢崎線のとあるテレクラに足を運んだ。入店すぐに着信を示すランプが点灯した。受話器の向こう側から聞こえてくる、少し暗い女の声。「こんばんは」長いテレクラ経験の中でも、病院からのコールは初めてのことだった。私は少し狼狽していた。彼女は養護学校3年生の19才。生まれつき両...

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患者と病室でSEX!白衣のナースをエロ天使にするヤリマン養成所病院

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白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて
少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・
ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくまでお仕事モートなのだ。しかし、私は看護婦はヤリマン揃いという狙い自体はハズれてないと思う。仕事柄、溜まるストレスはハンパじゃないし、それこそHで発散してなきゃやってられない部分もある。ただ、それでも私が去年まで働いていた〇×総合病院は特別だろう。だってそこは患者とヤルわ病室でハメるわの、淫乱看護婦養成所だったのだから。
新人歓迎会でいきな太モモに手が伸びて
子供の頃から、白衣の天使を夢見る私が、衛生看護科へ進学した。内科、外科、小児科、産婦人科…などひと通りの勉強を済ませ、准看護婦の資格を取得、そのまま都内の〇×総合病院に採用となった。配属先は内科である。
「コチラ、新人の長柄さん。今日かりみなさんよろしくね」
「よろしくお願いします」
初出勤の日、ナースステーションでおじぎしてビックリ。50才近くの婦長はほっといて、14-15人いる先輩方がみな美人なのだ。何だか気後れしちゃうなあ。
「とりあえず今日は病棟を案内するから私についてきて」「ハイ」
婦長に連れられ院内の見学からスタート。〇×総合病院は2つの建物からなっていた。小さな3階建てか診療棟で、大きな9階建てが病棟。個室や4人部屋があり、そこにいる患者の身の回りの世話が私の仕事だ。勤務シフトは3交代制で、午前8時半ー午後5時半の日勤、午後4時半ー深夜1時の准中夜勤、深夜12時半ー朝9時までの深夜勤に分かれている。
「最初はかなりツライけど頑張って。そのぶん給料はいいからね」
婦長に励まされながら再びナースステーションへ。午後はカルテや検査伝高示を眺めているうちにー日が終わった。
翌日からー週間。教育係の先輩に付き添い、患者の身体を拭いたり、食事やトイレの介護、点滴と病院内をひた走る。ひとつひとつこなすだけで精一杯だ。
「響子ちゃん、これから新人歓迎会があるんだけど来れるよね」
仕事が終わり更衣室で着替えていると、後ろから声がかかった。振り返ると、内科の奈美先輩。ゲゲゲッー白衣の下は、真紅のゴージャス下着
「派手ですねー」「そうかなあ。響子ちゃんは、ずいぶん地味よね」「いや、ま、あはは」
7時、奈美さんと行った駅前の居酒屋には、約20人の看護婦と10人の医者が集合していた。
【力ンパーイ】ビールを2-3杯飲み、全員に挨拶を済ませたところで、ホッと一息。どこにでもある飲み会の風景だなあ。と、思った矢先、形成外科の竹中先生が私の隣に座り、手を握ってきた。
「キミ可愛いねえ、ボクと付きあって」「ワ」
あまりの大胆さに声も出ない。が、周りを見渡せば、なんと先生方、揃いも揃って適当に看護婦を口説いてるじゃないの。えーー病院ってこんなトコなの界実はこのとき、私はまだ正真正銘の処女だった。汚れのない体にはあまりにキョーレツで、心臓バクバクである。
しかし、驚くのはまだ早い。2次会の席で、竹中先生が私と奈美先輩の間を陣取るや、机の下に右手を潜らせ、太モモへ指をはわせてきたのだ。それが徐々に中心へ、どんどん大胆になっていく。しかも、よく見れば左手も奈美先輩のスカートの中にあるじゃないー驚きと差恥心で声も出ない私に対し、涼しい顔の奈美先輩。どうなってんの
しかし、正直言うと、不覚にも私は濡れていた。メチャクチャ感じていた。このときから、運命は決まっていたのかもしれない。
深夜のリネン庫で先輩がお尻を
「響子ちゃん」「あ、おはようございます」
翌日、口ッカーで着替えていると奈美先輩が寄ってきた。「昨日は楽しかったね。また飲もうね」
ニッコリ笑っているけど、下着は昨日と同じ。たぶん竹中先生と愉しんだのだ。よくも、いけしゃあしゃあといえるよなあ、なんて思っていたのはほんの数日だけ。日が経つにつれ、この病院には少なくとも10組以上の穴兄弟やサオ姉妹がいることがわかった。マトモな先生や看護婦はいないに等しいのだ。そして8月上旬、私は衝撃的な場面に出くわす。
その日、深夜勤だった私は、ー時に最初の見回りを済ませ、ナースステーションへ戻った。が、一緒に出た小百合先輩の姿が見当たらない。はて。彼女の担当エリアは私よりずっと狭いはず。何かマズイことでも起きたのか心配になり、すぐさま病棟を走り回った。
「小百合さーん、います?」【ガタッ】
その奇妙な"音"が聞こえてきたのはリネン庫の前だ。
ちょ、ちょっと。昨日、ガンで亡くなったおじいちゃんの病室の真ん前じゃん。なんなのよ…。音は時おり大きくなり、かすかに振動も伝わってくる。ねえ、誰かいるの?
あつードアノブに右手をかけたとき、私は音の正体に気ついた。ゴクリと唾を飲み、そーっとドアを開けると…やっぱり。白衣を腰までたくしあけられた小百合先輩が、立ちバックの格好でアソコをナメられている。男は若い患者。確かc型肝炎を患っていた冴えない野郎だ。
が、それが、レ〇プじゃないのは先輩の表情から読み取れる。眉をひそめ、指を噛んで声を抑える小百合さん。もう、すぐにでもイキそうな様子だ。
「交替」「…はい」
男に言われるまま、今度は先輩がしゃぶりつく。ワンワンスタイルで白いお尻を振りながら、「欲しい」だなんて。かあー。ここはラブホかよー声を押し殺してよがる先輩と必死に腰を振る男。もうどうにもタマらない。アタマがおかしくなりそう…。私は我慢できずにトイレに駆け込んだ。
処女なのにすごく濡れてるよ
患者と看護婦。エ口漫画にはよく出てきそうなシチュエーションだけど、現実には滅多に起こらない。患者にエッチしてよーなんて軽口を叩かれるのは日常茶飯事。誰も本気で取りあわない。何より患者とのHはイザコザの元になりやすいのだ。
小百合先輩のケースは例外と言えるのかもしれない。ただ、その例外は私にも起きた。退院間近の患者に口説かれ、コ口っとオチてしまったのだ。相手は胃潰傷で入院していた45才の会社役員である。岡田真澄似のダンディなオジサマで、退院2日前に食事に誘われ、思わず「はい」とうなずいた。まさか私が、というのが正直なところだ。フランス料理店で、彼は言った。
「看護婦さんいっばいいるけど、ボクは響子ちゃんみたいにおしとやかなタイプが好みなんだ」「…いえ、そんな」
それは私が単に処女ってだけで、イヤラシイことはかり考えてるんです。Hだって早くしたい。なんて心の中で言い訳してたら、顔がカーっと執でなってきた。そんな私を見透かすように、オジサマは無言でホテルにチェックイン。ベッドに座り、咳く。
「さあ、コッチへおいで」「…はい」
ペニスは仕事柄イヤといっほど見慣れている。ただ、こうして力チンコチンのモノが自分の目の前に出されると、すごくエッチ。「ほら」アン。おっぱいの先に当たるオジサマのオチンチン。なんかくすぐったいっていうか、アソコかジンジンしてくる。
「処女なのに、すごく濡れてるよ」「そんなことありません」「響子ちゃん、自分でイジってるでしょ。ほら、やってみなさい」「いや、ダメ・・」
クリトリスの上で巧みに動くオジサマの指。うなじに走る甘噛みの感触。どこからともなく快感が
襲ってくる。…ああ、欲しい。
「まだガマンしなさい」「……」「奉仕して」「え…、でもどうやって」「好きなようにやってみなさい」「あ、はい」とりあえず、オチンチンの裏側に舌をはわせてみた。と、彼から「うっ、うっ」と息が漏れてくる。きゃっ。私の舌で感じてくれてるなんて。看護婦は母性本能が強いと言われるが、私はその典型らしい。彼の快感はそのまま自分の悦びに変わり、何分ナメてても飽きない。それだけで濡れ濡れだ。そして待ちに待った初めての挿入。お腹に放出された精液とベットの血。うふっ。これで、私もやっと女になったのね。ちなみに、この後、彼とは半年付き合い、その間徹底的に快楽を叩き込まれた。
命令されるのがたまらなく快感
11月下旬、内科の山口先生に食事を誘われた。彼は31才の独身で、顔は武田鉄矢みたいだか、性格はよく、ヤリチン医師たちの中では珍しい常識人である。私は誘いを受けた。しかしその先生が、ー時間も飲んでるうちに私の肩にしなだれかかり、涙目で語り始める。
「オレさ、患者を助けられなかったことが悔しいんだよ。ダメな医者だよな」「え!?」
「どうしようもないことはわかるんだけど、自分がふがいなくてさ」「……」
今なら笑い飛ばすべタなトークも、この頃はまだ本気で聞く耳を持っていた。私はいま先生に頼られてる。わかったわ。私の身体で元気が出るなら好きにして。メチャクチャにしていいのよ。
「ホテルの部屋、行きません?」「え」
大胆にも私は自分かりフブホに誘った。彼がソレを求めていることは手に取るようにわかった。部屋に入るや、先生は見事に変身した。全身をひたすらナメさせられる屈辱プレイ。たまらなく気持ちいい。今や私はバリバリのMっ気体質になっていた。
結局、その日は、指で3回、挿入後は朝まで何回イ力されたか数えきれないほどだ。院内での生活が乱れ始めたのはこのときからだ。
「長柄くん、カーゼ交換してくれ」「はい」
聴診器をつけ歩く山口先生。その後ろから、私が処置台を押していく。どこかり見ても、マジメな医者と看護婦だ。
「よし、次はここだな」「えっ」先生、ここは個室ですが、いま、患者さんはいませんよ。なんて、わかってます。
「ちょっと、しゃぶってくれ」「はい」
ぺロぺ口、んぐ、っんぐう…。毎日のように個室で奉仕させられる。まるでイメクラみたいだけれど、本物の病室の刺激はハンパじゃない。これで淫乱になるな、というのがムリな話だろう。実は山口先生が病院一のヤリチン野郎と気付くのにさほど時間はかからなかった。が、そんなこたあ力ンケーない。遊ばれたことにより私は一皮むけ、先生たちの誘いを次から次にこなすようになる。
特にスゴかったのは形成外科の医者である。彼らは手術の日は毎度のように「今晩どう」と誘ってきた。大量の血を見た後は、セックスがしたくてたまらないらしい。しかも、その激しさたるやスゴイの何のって。
深夜勤の休憩時間に仮眠室でクンニ三昧
こうして、奉仕させられてばかりのセックスがー年続いたころ、私は別の刺激を欲しがってる自分に気つく。MじゃなくてSもやってみたい。つまり女王様。狙うは研修医だ。研修医とは医者の卵で、2年ほど現場で修業することになっていた。世間知らずのボンボンが多く、結婚を迫るのにも格好の対象だ。
内科には半年に2-3人の研修医がやってくるが、周りが手だれのスケべ看護婦だらけのため、飲みに誘うだけでも難しい。ま、それでもンックリ待てば2人きりになるチャンスなどいくらでもある。
「飲みに行かない」「いや…、その・・」
私が狙った西岡君は垢抜けない27才の青年である。すでに奈美先輩に喰われたというウワサだ。
「いいのよ、彼女がいても。でも、Hはキライじゃないでしょ」「えっ」
携帯番号を渡し、白衣から胸の谷間をチラリ。ヤリすぎかなあ。タ方、仕事を終え、更衣室で着替えていると電話か鳴った。よっしゃーひっかかった。居酒屋でワインをかんがん空ける私を見て、彼が言う。
「けっこうお酒強いんだね」「え、そんなことないよー。西岡君は、内科の誰かと2人きりで飲んだことある?」「い、いや…ないけど」「ふーん」
奈美先輩とHしたくせに。でも、そうやって隠すところが可愛いじゃない。
「この前、夜勤だったから、今日は疲れが抜けてないの。すぐ酔っちゃうかも」
「送ってあけるよ」「本当?」
店を出てタクシーを拾った。内心、ホテルへ直行したいところだが、次の店を探そうとする西岡君。しょうがないなあ。いっちょう刺激してやるか。車に乗った瞬間、私は右手を彼のモモにはわせ、段々とオチンチンに近づけた。と、さすがの彼もすべてを察したのだろう。急きょホテルに行き先を変更、部屋に入るやしゃぶりついてきた。
「アンッ」「うわあ」「おっばい、好きなの?」「うん」
チュー、チューチュー、一心不乱にナメまわしている。10分、20分…30分、って、いつまで吸ってんのー他のところも触りなさい。と、彼の顔をアソコに近づける。うわっ。息がクリちゃんを刺激する。
くうー。もういいわ。さっさと挿れなさいーこうして研修医をゲットした私だが、それかりの西岡君は、実にしつこかった。何度も何度もホテルに誘ってくる。奈美先輩より私を取ったのは女として嬉しいが、正直ウザイ。ー分も持たずに果てるような早漏じゃ遊び相手にもならないし、結婚するには性格がナョナョしすぎだ。
しかし、ダメチン君にも使い道はあった。ある晩、深夜勤でナースステーションに張りつめていたところ、彼から電詰がかかってきた。何でも今、病院の下にいるという。ったく、秀才君は堂識がなくて困る。コッチは仕事なんだから、帰ってよ。
ちょっと待って。これからー時間半、私は仮眠室で休憩をとる予定。そこに彼を引っ張り込んだらどうだろう。ジラしてジラして、何10分もアソコをナメられたら…。イヤン。濡れてきちゃったじゃないのー。
「会ってあげるから、私の言うこと何でも聞く?」「うん」
裏口から彼を引き寄せ、仮眠室へ。ベットに横になリ、白衣のままパンツを脱ぐ。「さあ、始めて」「はい」「ア、アアン・・」その日、私はあまりの気持ちよさに失神した。西岡君も寝ているアソコにムリヤリ挿入し、わずか30秒で発射したらしい。宿直室プレイは彼の研修が終わる半年後まで続いた。
その後間もなく私は薬剤師と結婚、ー児の母親となり、現在はまったく別のところで非常勤看護婦を続けている。そこで感じたのは、どこの病院も大差ないってことだ。たしかに〇×病院は相当異常だが、基本的に看護婦は不規則で重労働。彼氏とHする時間も満足にない。だかり、上手に誘えは簡単にHできるハズ。読者のみなさん、頑張ってくださいね。

看護師をナンパするなら準夜明けを病院の通用口で待て

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テレクラを利用する看護婦ってメチャクチャ多いんですよね。休みが不定期で彼氏ができにくいんでしょう。淋しい女を狙うのはナンパの鉄則。僕も、ちょくちょく食わせてもらってます。病院の通用ロの前で仕事帰りの看護婦を待って1人切りのコがいたら猛ダッシュ…。とまあご想像どおりの方法ですが、やたらめたらに声をかけてもゲットできません。やっばりオチやすいコを探さなきゃ。
真夜中だけに、声をかけた瞬間ビクッとされちゃいましたけど、
「あ、すいません。友達の見舞いの帰りなんです」つて言ったら「ああ、そうなんですか」って
大きな病院なんで「患者さんのお名前は?」なんて突っ込みも入りませんでしたしばらく立ち話をした後、
「急いできたんで、まだ晩メシ食ってないんですよ・よければ一緒にいかがですか」
って誘いました「じゃあ、ちょっとだけなら」つてアッサリOK
こんな時間に予定なんか入ってるわけありませんしね。ラクショーですよ・とりあえず車でファミレスに行って話を聞いてみると、彼女やっぱり彼氏がいないらしくて休みがマチマチで出会いが少ないともこぼしてましたね。あーあーっ感じでしょ。その後は、例のごとく車の中でやることやっちゃいました。相当飢えてたのか、ケツの穴まで訴めてきましたよ。もう1人茶髪のコは、看護婦じゃなくて、見舞い客の女です間違って通用ロから出てきたところを偶然引っかけたんですよなんでもキャバクラに勤めてて、遅い時間じゃないと見舞いに来れないらしい。ご報告までに写真を載せておきました。看護婦さんも注射ばかり打ってちゃさすがにうんざりするでしょう。たまには太い注射を打たれたいんじゃないですか。

死亡情報が洩れる葬儀業界の提携の闇と影 | 病院の婦長とリベート袖の下回収屋

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人が死んだ瞬間に葬儀会社の営業が殺到するのはなぜ?
78才息を引き取っていた。
が、その日の夜、自宅に帰ったときから、俺たち家族の悲しみは、疑問・不安、そして怒りに変わる。
「本日申し込んで頂くと、ご葬儀が大幅割引です」
「墓石のご案内を」「香典返しの品を」…。
ばあちゃんが亡くなった途端に、葬儀関係の業者から電話営業・訪問営業が殺到し、さらには大量のDMまで届き出したのだ。なぜ、業者たちは、ばあちゃんが亡くなったことを知り得たのだろうか?情報が漏れているのは間違いないとして、その出所は?やはり病院の関係者だろうか。いや、死亡届は警察や役所などにもいってるから、その辺りから漏れた可能性も否定できない。なぜ人が亡くなった途端に、葬儀関連の営業が押し寄せるのか。
葬儀関連で最も有名なサイト『A』の登録業者に電話をかけること15社大手葬儀会社の「メモリアル」と「セレモニー」が、話を聞かせてくれることになった。俺は「貴社のような優良企業は関係ないはずだが」と前置きした上で、疑問を投げかけた。
「私の祖母が亡くなったとき、次の日に5、6社から営業がありました。亡くなった情報は、すぐに業界内に流れるものなんですか」
自分の会社のことでないなら、相手もぶっちゃけられるはず。と思いきや、「メモリアル」の担当氏は言うのである。
「死亡情報が葬儀業界に流れることは有り得ません。【個人情報保護法】が厳しいですから。自宅で亡くなった場合は警察と役所、病院で亡くなった場合は病院と役所しか知り得ませんよ」
「でも、死亡情報がなければ、営業のしようがありませんよね。そちらではどのように葬儀の仕事を探してくるんですか?」
「死亡した方のご遺族から連絡があるんですよ。いわば、待ちの営業なんですね」
うーん。遺族の心理状態からいって、自ら葬儀業者を探すとは考えにくいのだが…。
次は、「セレモニー」。こちらも、返事の基本線は同じながら、やや具体的な回答が得られた。
「亡くなった場合、役所以外にも、火葬場に連絡がいきますよ。あれは公営施設ですから。で、その火葬業者から、墓石販売、香典返しの仲間業者に連絡が中人って、営業が来ることは有り得ますね」しかし、それはあくまで、火葬が済んでからの話で、死んだその日に情報は入らないらしい。
「個人情報保護法がありますから」また、それかよ。葬儀会社には答えにくい部分が多いのだろうか。
次に発信元としていちばん可能性が高い病院に尋ねてみよう。こちらも一筋縄ではいきそうにないが…。聖路加国際、虎ノ門、東京女子医大付属、順天堂など、一流病院に片っ端から電話してみた。案の定、大半がノーコメントで、答えてくれたのは、東京慈恵会医科大学病院と、都立広尾病院の二箇所だけだ。慈恵会医科大学病院に電話をかけた際、思わぬことが起きた。なぜか霊安室に繋がれ、電話口の相手はこう答えたのである。
「死亡情報は役所にしかいきませんよ我々以外に待機してるモノがいるならば、私が知りたいくらいです」
我々以外にってどういうこと?待機って何?それに貴方、病院の関係者でもないみたいだけど、何者なんですか?
「私は、この病院と提携してる葬儀会社で、典礼といいますが」
葬儀会社が霊安室に待機中なの?
「はい。入院患者様が亡くなられた場合に備えて、こちらで待たせていただいてるんですよ」
ちょっと待て。確かに提携って言えば聞こえはいいけど、葬儀会社は外部の人間。これも立派な死亡情報の漏洩なんじゃないの?このことを都立広尾病院の担当者に話すと、
「うちの場合、病院提携の葬儀会社は3社採用してますね」なるほど。病院が特定の葬儀会社と提携するのは珍しいことではないらしい。そう言えば、ばあちゃんが亡くなったときも、看護婦から“知り合い“という葬儀業者を紹介されたっけ。あのときは好意だと思っていたが、まさか提携業者だったとは。納得してる場合じゃない。なぜ病院側は、遺族が選んだワケでもない葬儀会社に、勝手に死亡情報を流すんだ。おかしくないか。
「ご遺族の安心のためですよ。今後の動き方・準備などを指導する、業界代表の役割です。もちろん、他の葬儀会社がお決まりでしたら、それで結構ですよ」
「でも、霊安室に業者がいて、親切にされたら、そこに頼まなきゃって気になるでしょう?ある意味、これ以上の営業はないんじゃないですか?」
「そうでしょうか」担当氏は言う。今はネットが普及したおかげで、葬儀会社を事前に調べ、「生前予約」するケースも少なくない。よって、提携が営業には当たらない。しかし、病院指定の業者になれば、他社に比べて、圧倒的有利なのは問違いない。病院側は、どんな基準で提携会社を選定してるのだろうか。
「信頼と実績を見ての病院側判断です」
「本当ですか?こう言っては失礼ですが、何か黒い部分はありませんか」「ありません」
担当氏は断言した。
病院と葬儀会社が密接な関係にあるのはわかったが、情報流出の構造がハッキリ見えてこない。そこで、知り合いの「元・病院職員」に内部事情を聞いてみた。彼によれば、病院にとって葬儀会社は必要不可欠な存在らしい。ある意味、特定の提携・契約会社を作り、死亡情報を流すのは仕方のないことだという。
「遺族がンョック状態で何もできないと、病院側は次々出てくる遺体を処理出来ないんです。いつまでも霊安室で預かるワケにもいかないし、もちろん、情報提供の見返りに、会社はキックバックを受けます。」
中でも、あらゆる情報に通じた《婦長》は最強のブローカーだそうだ。
「病院と提携しなくても、婦長と提携すれば情報は入り放題ですね。今じゃ、その婦長情報を横流しする、セカンド・ブローカーのような看護師までいますよ。その看護師たちが、葬儀会社の営業マンをスカウトする動きもありますね」
多少、強引な手段をとるのも仕方ないかもしれない。しかし、同時にそれが遺族に怒りや不信感を与えることも忘れないでもらいたい。
葬儀リベート袖の下回収屋
白菊に囲まれライトァップされた祭壇。額に収まった故人の写真。参列者はみながみな、神妙な顔で件んでいる。
「最後のお別れです」
1時間弱の本葬を締めくくろうとする司会者の声が響く。親族や関係者が祭壇の花を枢に手向けはじめた。遺体に声をかけながら泣き崩れる者、静かにすすり泣く者。
「故人と、これが本当に最後のお別れです」
涙を誘う、語りかけるような声色は、いかにも数をこなしたプロフェッショナルのそれ。他人事ながら思わずもらい泣きしかけた私は、足早にホールを退散した。
昔から弱い者いじめが好きだった。自分が強くなれば、周りのみんなは全部弱くなる。そういうことでもあるんだけど。元々悪かったから、中学時分から地元のヤクザに可愛がってもらう、っていうお決まりのパターンでね。そこから、脇目も振らずに一直線よ・地元の工業高校を出て、債権回収が得意な組織に入ったんだ。いいときで、400万くらいあったのかな。年収じゃなくて、月の収入がさ◎でも、だんだん当局の締め付けが厳しくなって、やっていけなくなった。ただ、他のシノギに鞍替えするつたって、結局オレたちの場合は、縁故を頼るしかないじゃない。
で、兄貴分のお兄さんが経営してる廃品回収業者に口利いてもらって、世話になることにしたのよ。母体は大手の葬儀社で、そこは遣品整理を専門にやってると。聞いてたのはそんだけだった。正直、
がっくりきたけど、食うためには仕方ないよな。
仕事は、死んだ奴の家に行って、片付と分別、搬出をするっていうね。ちょっと前に流行ったゴミ屋敷のゴミを撤去する番組あっただろ。あれを想像してもらえばいい。単純作業で頭使わなくていいんだけど、たまに1人住まいで長い間死んでることがわからなかった仏さんの部屋なんてのに当たってさ。あれは勘弁してほしかった。体に臭いが染みつくし、なにしろ、ゴキブリと虫のオンパレードだもん。業務用の超強力消臭剤のスプレー持参で、まるで戦場に乗り込むみたいな気分だったな。
料金は、部屋の状態にもよるけど1LDKで、消臭作業含んで、日に何軒かこなすと結構会社は潤うんだよ。
仕事始めて半月ほどたったころだったかな。夏の猛暑の中、汗だくで作業してると、親会社の葬儀社の営業マンがそそっと近づいてきてオレに封筒を渡すんだ。「家の方からです」って。そう《寸志》
ってやつ。中見たら3千円入ってた。少ないけど、有り難いよな。
チリも積もれば山だし、この商売も悪くないなって、素直にそう思ってた。
ところが、ある日、その葬儀社の専務が来てさ、オレに5千円の寸志をくれるわけよ。単純にエラい人だからポケットマネーで弾んでくれたのかと思ったら、そうじゃない。
「おまえがもらってる寸志は、営業の奴が抜いてるんだぞ」
って、こう言うんだ。ほう、そういうことか。そういう仕組みになってるのかって、始めて知った。で、同時に頭にきたね。たった2千円とはいえ、あの野郎ピンハネしやがって、って。
このとき出会った専務に、多冊はなぜか気に入られ、その後、カバン持ちの真似事を始める。世の中の仕組み、処世術。闇金時代には知ることのなかった多くのことを、多田は学ぶ。
そして1年が過ぎた頃、専務から、知り合いの葬儀社『花清』への就職を勧められる。多田の過去をすべて承知した上での話だった。
憶えることが山ほどあったね。葬儀の作法や手順、それぞれの宗派(仏式、神式、キリスト教)の違い。他にも、祭壇設営での搬入作業や、葬祭ホールの関係者や同業者に顔も憶えてもらわなきゃいけ
ない。スロープ飾りなんかを手伝うようになってからは、オアシス(剣山代わりのスポンジ)に花を生ける勉強も始めた。フラワーアレンジメントの資格まで取ったんだぜ、元取り立て屋の、このオレがさ(笑)。
で、そのうち商売のこともわかってきた。重要なのは、まず病院へのフォローね。どこそこの誰が死んだって情報をいち早く取って、家族に営業かけなきゃいけないから、どこの葬儀屋も必死だよ。
もっとも、何となくテリトリーがあってさ、A病院なら葬儀屋B、とかつて決まってる。もっと細かく、一つの病院が病棟ごとに振り分けられてるなんてこともあるね。
だからって、指をくわえて待つてりゃ病院から情報が入るなんて甘いもんじゃない・そこは日頃から医事課長やら事務長と良い関係を結んでなきやいけない。早い話、袖の下が力を持つわけよ。
ウチが指定受けた総合病院の場合は、看護婦長が力を持ってるから、しょちゅう商品券やら海外旅行やらでご機嫌を取る。他の葬儀屋なんて外車を贈ったこともあるって話だな。
なぜそこまでって思うかもしんないけど、やっぱり情報命だからさ。死んだって連絡が入ったら、それこそ病院にすっ飛んでって、家族にセールストークかますから。相手には、弁がたつ奴が勝つからね。息子や娘に「最後の親孝行ですから」なんて言って、とにかく葬儀をもぎ取るのよ・葬儀ってのは、一生懸命生きてきた人間の最後の催し物だから、親族は派手にしてやろうと思うもんなんだよ。通夜と本葬で200万なんてザラだし、ウチは香典返しのギフト、仏壇や墓石までサポートするから、400万からの金が平気で動く。で、ここからが重要なんだけど、オレたちが病院に貢ぎ物を贈るように、そうした業者からも袖の下が来るわけだ。
当然だよ、仕事を回してほしけりや、誠意を見せろってのが道理だろ。オレの教育係をやってた伏
見さんって、この道⑭年のベテランがギフト屋からリベート受け取ってたときに封筒を見せてくれたんだけど、もう札の束だからね。軽く50、60入ってたんじゃないか。しかも非課税の領収書のいらない金だからな。
「あの人、前の店潰したときもそうなんです。初めっから、商才なんてないのに」
「そうなんですか…大変ですね」
「借金が800万もあって、返す気なんてさらさらないんです。毎日飲みに行っちゃって、仕込とか、配達とかも私とお義母さんの2人で…。それも過保護なんです、あんな歳まで甘やかして。子供ができないのも、あの子があんな風になったのもあなたが悪いって毎日責められて…」
いやぁ願ってもない展開だよ。カミさん、離婚も考えてるっていうし、こっち側に引きずり込めるなと。で、この後、居酒屋に移動して、さらに愚痴を吐かせて、締めはラブホ。ちょっと抵抗してたけど、部屋入ったら、自分でガンガン腰振ってやがった。アソコの具合がまたいいんだ。
相当怨んでたんだろうな・簡単に乗ってきたよ。だったら、あとは手口を教えるだけだわな。
ほとんどの飲食店にいえることだけど、《食品衛生管理者》の賞状なんて一つあれば十分だよな。調理してる人間はたいていズブの素人で、衛生管理なんかできやしない。
特に伊藤のところは、目の悪い年老いた母親とカミさんだけで、いつ食中毒菌が出てもおかしくないわけだ。で、もっとも培養しやすく、効果的なのが、サルモネラ菌、人間も保菌してるくらいのメジャーなパイ菌ね。これを繁殖させて、カミさんに料理に混入させてやったんだ。
具体的には、養鶏場で直接販売してある鶏卵を割って、殻を浮かべて放置しとくんだ。8℃以上の常温で1日待つと爆発的に増える。ただ、卵焼きとか過熱する料理に使ったら菌が死滅しちゃう。狙い目はマヨネーズ・火を入れなくても大丈夫だし、酢が使ってあるから、多少味の変化があっても、まずバレないね。このときは、マカロニサラダやポテトサラダに使うクリームマヨネーズの中に卵黄を落としたんだけど、きっちり1週間で効果が出たね。新聞に店名と代表者名が出て、目立たし目立たしってワケだ。

病院のトイレで中出ししたエッチ体験談

0108_201811120025334e6_20191004052520224.jpg0109_2018111200253519a_20191004052522654.jpgクリスマス間近の病院トイレで障害者と初めてのセックス
去年の12月。クリスマスも間近だというのにハメる女もいない私は、いつも利用する、東武伊勢崎線のとあるテレクラに足を運んだ。入店すぐに着信を示すランプが点灯した。受話器の向こう側から聞こえてくる、少し暗い女の声。
「こんばんは」長いテレクラ経験の中でも、病院からのコールは初めてのことだった。私は少し狼狽していた。彼女は養護学校3年生の19才。生まれつき両足が不自由なため小さいころからずっと車イス生活を余儀なくされ、入退院を繰り返しているという。
長い闘病生活ともなると、女といえども性欲がだんだん蓄積され、どうしてもセックスしたくなるときがあると彼女は言う。話を聞くうちに戸惑いは消え、私はぜひとも彼女に会いたくなっていた。身障の女のコとのセックス。今まで考えたこともなかったが、想像するだけで興奮する。12月の寒い夜の中、私は彼女が入院している病院へと向かった。「ひろみちゃん、また男の人の見舞いかい」
私は見舞い客を装い、入り口で名簿に名前を記入した。緊張と期待でペンを持つ手が震える。ただでさえ病院という一種異様な雰囲気の中、これかり起ることはまったく予想がつかない未知の世界。独
特の空気が不安を増幅させていく。彼女が指示した病室は3階の大部屋だった。ドアが開いたままだったので中に入ると、そこには年寄りかり若い女の子まで、6人ほどの入院患者がいた。ー番最初に私の目に入ったのは、ワインカラーのパジャマを着た20代前半の小柄で美形の女のコ。起きてテレビを見ている。
「すみません、かとうひろみさんですか」電話で教えられた彼女の名前だ。
「いいえ、かとうさんはあの子」
彼女の示したベッドには、少しランクは落ちるがまあまあといったレベルの女のコが横になっていた。
「ひろみちゃん、モテるね。また男の人の見舞いかい」年老いた女の入院患者のセリフだ。私はこの老婆の言葉で、ひろみが過去かなりの数の男とテレクラを通じて知り合ってきただろうことを理解した。
「場所を変えて話そ」
要領を得た口ぶりのひろみは、パジャマ姿のまま懸命に立ち上がり、そばの車イスに移ろうとする。私は見るに見かねて手を貸してやった。「一番下の受付に行こうよー誰もいないから」
ひろみの提案にまかせて、3階からエレべータを使ってー階へ。時間は夜の8時を回っている。受付には夜勤と思われる若い男の病院関係者がー人いるだけだった。照明はすべて消され、受付の蛍光灯だけがこうこうと輝いている。私と車椅子を下りたひろみは受付前のソファに並んで腰掛けた。これまで出会ったテレクラ女と違い、ひろみはとても素直な性格で、どんなことでも恥ずかしがりず正直に話す女だった。
「彼氏を作って、思い切りセックスを楽しんだりしたりとすごくうらやましい。でも自分は生まれつき両足が不目由なので楽しめず、今年の頭からテレクラに電話するようになった」
2人の楽しげな会話に気を利かせたのか、先ほどまで受付にいた若い夜勤の男もいつのまにかいなくなっている。
車イス専用トイレの中で立ったままの後背位
いろいろと話すうちに話題も尽きてくると、ひろみがなんだかいらいらした様子を見せ始める。しばらくしゃぶった後「ねえ、ホテル行こう!ホテルで.続きやろう!」と言い出すひろみ。彼女は病院のすぐ近くにラブホテルがあることを心得ていた。しかし、家族でもない私にはこの時間に車イスの彼女を外へ連れ出す度胸がなかった。そう説明すると、彼女は「あそこでやろうよ!」と車イス専用のトイレを指差す。ひろみは洗面台の前にある鉄の手すりにつかまり、尻を私に向けてきた。いわゆる立ったままでの後背位だ。私は自分のモノをゆっくり挿入した。あまり濡れていないせいか、ひろみは少し痛がっていたが、腰を振り胸を操みほぐすうちに次第に濡れてきた。
「安全日だから、中に出して」
この言葉にますます興奮した私は、締まりの良いひろみの中であっという間に果ててしまった。精子が太股をゆっくり伝って落ちていく。彼女もイったらしく、しばらく手すりにうなだれていた。私はひろみをゆっくり車イスに座らせ、アソコについた精子を、トイレットペーパーで優しく、拭いてやった。
★ひろみとの関係は今でも続いている。天気の良い日は外に連れ出し、野外プレイに興じることもある。入院が続く限り、私は彼女との情交を止めないだろう。
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