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しばらくしゃぶった後「ねえ、ホテル行こう!ホテルで.続きやろう!」と言い出すひろみ。彼女は病院のすぐ近くにラブホテルがあることを心得ていた。しかし、家族でもない私にはこの時間に車イスの彼女を外へ連れ出す度胸がなかった。そう説明すると、彼女は「あそこでやろうよ!」と車イス
専用のトイレを指差す。ひろみは洗面台の前にある鉄の手すりにつかまり、尻を私に向けてきた。いわゆる立ったままでの後背位だ。私は自分のモノをゆっくり挿入した。あまり濡れていないせいか、ひろみは少し痛がっていたが、腰を振り胸を操みほぐすうちに次第に濡れてきた。
「安全日だから、中に出して」
この言葉にますます興奮した私は、締まりの良いひろみの中であっという間に果ててしまった。精子が太股をゆっくり伝って落ちていく。彼女もイったらしく、しばらく手すりにうなだれていた。私はひろみをゆっくり車イスに座らせ、アソコについた精子を、トイレットペーパーで優しく、拭いてやった。