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必ずお持ち帰りされる泥酔OLに女子トレイで複数プレイする痴女|全国ヤリマン伝説

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1、出会い系マニアなら一度はお相手してほしいエンコー女だ。彼女、スペインと日本のハーフを自称していてるだけあって(フィリピン人とのハーフ説も有り)、ルックスが極上なのだ。タレントのローラをさらに美人にした感じといえば、その凄さをわかっていただけるハズだ。歳は22、23才くらいだろうか。整っているのは顔だけではない。体型はモデル並の八頭身、Dカップのほどよい乳は、ツンと上を向いている。とにかく見た目に関しては、パーフェクトと言ってよい。それだけに、性格はちょいとワガママだ。ドタキャンは少なくないし、機嫌の悪いときは手抜きプレイをしようとするし。とはいえ、料金設定だけはホ別2万と控えめ。加えてフェラもめちゃめちゃ上手かったりするので、結局、リピーターをやめられないのだけれど。
2、手コキ風俗の良いところは、何と言っても女のコのレベルが高いことですよね。デブスにフェラしてもらうくらいなら、キレイなコに手コキしてもらう方が何倍もマシって人は少なくないハズです。では、手コキ嬢にフェラをされたらどれだけ興奮ができるものなんでしょうか。本来なら店が禁止してる性技を味わえるのですから、相当なドキドキ感を得られるに違いありません。そんな素敵な経験をしたいなら、絶対に彼女を指名すべきです。顔、性格ともに二重丸な彼女は、店(店舗型)に内緒でフェラしてくれることで有名なのです。常連たちは彼女のフェラを「過剰」という隠語で呼び、ありがたがってます。過剰の頼み方はカンタン。素直に「チンコも舐めてくれる?」と申し出れば、あっさりと応じてくれます。彼女にしてみれば、指名を増やすための営業活動に過ぎないのだろうけど、客にとってこんな素晴らしいことはありません。皆さんもぜひ、あの感動をお試しあれ。
3、広大で緑豊かな天白公園の公衆トイレの周囲で、こんな30代女性がひとりで佇んでいたら、ちょっと観察してほしい。髪型は黒のボブで、手にはアディダスの薄汚れたスポーツバッグ。そして、体型は普通なのに、ケツがブラジル人並に大きく、ちょうちんブルマーのようなシルエットをしていれば、それはまぎれもなく地元の有名人「デカ尻」さんだ。やや頭がアレなのか、彼女には妙な習性がある。「チンポ」「セックス」といったヒワイな言葉を投げかけられるといきなり発情して、物影でオナニーを始めるのだ。周囲に人がいようとお構いなく。俺自身、地元のバカにからかわれているデカ尻さんを何度か目撃したが、そのたびに彼女は得意気に股をこねくり回していたものだ。彼女こそは青少年にリアルな性教育をほどこす貴重な存在! と言いたいところだが、そのうちどこかの施設に保護されそうでホント心配。
4、エアフロントオアシスは、名古屋空港の滑走路南端に設けられた公園だ。人影のぱったりと絶えた深夜、ここの公衆女子トイレにド変態オンナが現われる。
恐らくエロサイトで募集をかけているのだろう。複数の男に輪姦されて、悶え狂っているのだ。本人たちはこっそりやってるつもりかもしれんが、毎度、女の喘ぎ声が周辺に住むオレの家にまで聞こえてくるのだから、バレないわけがない。こんな夜中にうるせーんだよ!そう思って一度、様子を覗きにいったところ、こちらの存在に気づいた男連中に「よかったらどうぞ」とコーヒーを勧めるかのようなノリで招き入れられてしまった。女(30 代、ルックス45点)も嫌がるどころか「チンポ足りなかったの~」とか言う始末で、あれよあれよという間に合体することに。よくわからんまま、気持ち
よく射精させてもらった次第だ。自分の体験はそれ一度キリで、女の使うサイトは聞きそびれてしまったが、今でもときどき同じ公園のトイレで彼女の乱れまくる声を耳にする。飛び入りする勇気さえ
あれば歓迎されるハズだ。
5、K団地は、敷地内に住棟200、戸数3千を擁する愛知県有数のマンモス団地だ。この広大な団地の片隅で、30代バツイチのシングルマザーがちょいと大胆なお遊びに没頭していることは、多分、俺以外に知る者はいない。どこぞでパートでもしているのか、彼女は毎日昼ごろになると家を出て、青空駐車場に停めてある車に乗り込む。同じ団地内にある我が家は、駐車場を斜めから見下ろせるところに位置していて、出勤前の彼女をたびたび目にしていたのだが、ある日、俺は見てしまった。車に乗り込んだ彼女が、バッグから取り出した青色のローターを、そっとスカートの中に忍ばせる光景を。数分後、うつむき加減で考え事でもしているかのようだった彼女が、ビクッと体を震わせ、用心深くローターを抜き出した。どうやらイッたらしい。もうエロすぎ! それから今に至るまで、同様のシーンは何度も目の当たりにした。自宅でやればいいものを、わざわざ車内でオナニーするなんて、よほど刺激に飢えているに違いない。ま、そのおかげで俺は毎日とっても刺激的なんだけど。
6、納屋橋は名古屋のど真ん中、堀川にかかる橋の名称で、この一帯はラブホが密集し、立ちんぼが出没するエリアとしても有名だ。納屋橋にはニューハーフの立ちんぼが数人いて、中でもひときわ目を引くのが松雪泰子そっくりの美人、通称「泰子」だ。もともとオトコ時代からほっそりした体つきだったらしいが、金タマをとってからは(サオは有るようだ)、すっかり華奢になり、本物の女にしか見えない。おまけに地声も、その辺の女よりよほど女らしいので、正体に気づかず鼻の下を伸ばして買っていく男たちが後を絶たない。ホ込み1・5でテクニシャンの松雪泰(似)と遊べるなんて、ある意味、すごいことだとは思うが、実際はどうなんだろう。いつか自分も一線を越えてしまいそうで怖い。
7、俺がこのバーに足繁く通う理由はひとつしかない。常連客の中に、毎度のように泥酔し、正体不明になる20代OL(小雪にちょい似)がいるのだ。どうやら職場の女性先輩と折があわず、そのストレスが原因でついつい深酒になるらしい。はじめのうちはグダグダと愚痴っているに過ぎないが、杯を重ねるうちにあいつの顔を見ただけでどうのこうの、ブスのくせにああだこうだと喚き散らすようになり、最後は朦朧としてカウンターに沈むのが常だ。もうお持ち帰りしてくれと言ってるようなもので、俺もすでに2度、彼女の女体をいただいている。口にこそ出さないが、俺以外の常連客も同様の経験があるのだろう。彼女が来ると、みんなこぞって隣の席に移りたがるから笑える。決まったルールはないので、興味のある人は常連のオヤジどもなど気にすることなく、ガンガン仕掛けるのが吉だ。
8、彼女は、福井市のヤリチンどもの間では超有名なヤリマンです。なぜ有名なのかというと、あまりにも簡単にヤレてしまうから。だって勤務中にもかかわらず、とある台詞を口にしただけで連絡先を教えてくれて、その後は必ずアポれてセックスできるんですよ? イージーさにかけては、その辺のヤリマンなど足下にもおよびません。では、その魔法の台詞を教えて差し上げましょう。「俺さ、ヒサシの友だちなんだよね」
これだけです。この言葉を聞くと、彼女は「あ、そうなんだ。ヒサシ君元気?」と食らいついてくるのです。で、その後は先述した展開になると。ヒサシというのは長年、彼女が片思いしてる相手の名前なんですが、詳しい素性は誰も知りません。とにかくあの台詞さえ言えばノコノコついてくるという噂(ていうか事実)だけが一人歩きしています。もうお気づきのように彼女、少々オツムが弱いので、アポ時にヒサシ君のことを尋ねられても、適当にはぐらかせば、それ以上聞いてきません。顔は歌手のUA似と微妙ですが、巨乳でエロエロだし、相当楽しめると思いますよ。
9、温泉露出サークルのあびる優と大沢あかね
今年の夏、友人と奥飛騨の新穂高温泉を訪れたときのこと。この地で人気の公共混浴露天に立ち寄り、じっとりと汗をかいていたところに、若い2人組の女がそれぞれ男を連れだって現われた。女の1人は、あびる優に似たスレンダー体型のヤンキー風。もう1人は大沢あかね似のおとなしそうな感じで、ルックスはかなりのレベル。驚いたことにタオルも巻かず、美しい裸体を披露しているではないか。こりゃイイもん見せてもらったと喜んでいたら、あびる優が浴槽の縁に座り、いきなり俺の前でM字開脚した。具が丸見えになるようにガバッと。その後ろでは、大沢あかねがこれ見よがしに大きな尻を突き出すポーズを取っている。ちょっと、何やってんの!? 呆然とする俺たちに、連れの男どもが笑顔で話しかけてきた。「遠慮なく見てやってください。コイツらも喜ぶんで」
聞けばこの連中、同じ露出サークルに所属するカップルなのだという。
「自分たち、ここがお気に入りでよく来るんですよ。ギャラリーも多いしね」
毎年、春から秋にかけての週末、たびたびこの温泉にやってくるという両カップル。女のコは本当にかわいいので必見ですよ。
10、20代前半で、ややぽっちゃり体型。見てくれは平均以下なのに、彼女目当ての客が後を絶たないのは、言い寄ってくる男すべてのチンポをくわえてくれるからなんです。しょぼくれたジーサンだろうが、脂ギッシュなオッサンだろうが、まさにNGナシ。
スナック勤めの女といえば、誰でもある程度ヤリマン臭はするものですが、出勤前に前夜アポった客のチンポをハシゴする彼女はレベルが違いすぎます。本人自ら「精神科のクスリを飲んでる」と公言してるあたり、もしかしたら重度のセックス依存症なのかもしれません。ちょっと怖いのは、彼女がいつも中出しを求めてくることでしょうか。ピルを常用してるので妊娠の心配はないとしても、病気の不安は拭えない。その辺は自己責任でお願いしますね。
11、パンチラも拝ませてくれるH力ップのパチンコ店員
繁華街らしきものが存在しないこの海辺のヘンピな町に、今年の夏からちょっとした異変が起きている。週末の夜、車の通行もまばらな国道沿いで、19才の3人組がナンパ待ちしているのだ。毎度ヒマそうに座って、通りすぎる車にいちいち意味深な目線を送りながら。全員、いかにも場末のスナックにいそうなアカ抜けない格好だが、ルックスは平均点で、ノリは抜群にいい
「なにしとるん?一緒に遊びに行かんか?」と声をかけるだけで喜んで車に乗り込んでくるのだ。遊ぶといっても海しかないような田舎町のこと、ホテルへ直行するのは暗黙の了解となっている。複数プレイはNGなので、こちらも女と同数の男を揃える必要ある。まったく、素敵すぎる3人組だ。まさかこんな所でナンパ待ちしてるとは誰も考えないから、地元民はほとんど彼女たちの存在を知らない。実際、彼女たちも、「声をかけてくるのは大抵、たまたま通りかかった富山ナンバーの車」と言ってるほどだ。
12、パチンコ屋っつーのは、普通、出玉の多さで人気が左右するもんだが、この店はそれとは別の理由で繁盛している。客のお目当ては巨乳店員の「乳デカ」ちゃんだ。いや、巨乳って表現は正確じゃない。推定Hカップの爆乳である。これがもう壮観なことこの上ない。なにせケツのような乳をワッサワッサと揺らして店内を駆けずり回っているのだから。いっこうに当たりが来なくてイライラしていても、彼女の胸を見ればつい口元がニンマリしてしまう。俺が市長なら必ずや名誉市民賞を与えていただろう。しかし乳デカちゃんの素晴らしさはそれだけではない。実は彼女、休憩中によく近くのコンビ二に行って雑誌を座り読みするのだが、そのとき、必ずと言っていいほ翻生を開いている。ために外からは、ガラス越しにおパンティが丸見えになっているのだ。無防備にもほどがある。

本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

ソーブランド・マットヘルスのNO1のテクニックサービス内容|風俗体験談

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大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。
予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢
ソーブランド
前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかることすら難しい。まるで恋人のような癒し系の接客が人気の秘密のようだ。見た目はおとなしい雰囲気だが、中身は明るく甘え上手。常連客はそのギャッブにやられる。もちろんNS(ノースキン)だ。
新人ながらすでに予約困難
ソーブランド
60分2万2500円の大衆店だが、看板娘のA嬢は高級店クラスのルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、10年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。
長引く不況で客足が遠のく中、ブレイ総額5万1000円(110分)のソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの子が集まりやすいようだ。
伝説のソープ嬢に秘技を叩き込まれた教え子たち
堀之内の有名店で長年ナンバー1の座を守り続けた力リスマ泡姫、沙也加さん。彼女の教えめて背面洗い、片足をマンコに挟んでの足指紙め洗い、股間同士を併せる滑り込み(松葉崩し)、膝内側で息子を刺激しながらの側面洗い、力エルキックなどなど、これでもかと言わんばかりに華麗な技を次々と繰り出してテコの原理を使いアクロバット。プ口レス技のような鮮やかさには感激すら覚える。まさにワザ師と言っていい女の子たちだ。
このイメージプレイ専門店は、大阪では数少ないマット完備の箱型ヘルスだ。マットプレイはあくまでオブション扱い。使用するマットはキングサイズの本格派で、きっちり講習が行き届いているためテクニックのレベルが非常に高い。自ら役を演じるイメージブレイは難易度が高いと思われがちだが、ここはプレイ時間の長さによって、新人研修、課長の火遊び、部長の情事などとコース分けされ、それぞれマニュアル化されているため、初心者でも楽しめる。
ピンサ口激戦区で圧倒的人気の3人娘
ピンサロ激戦区で、圧倒的なリピーター数を誇る名店。人気の理由は女の子のレベルだが、常連客たちの間で評価を得ている3名はフェラテクを誇る。ピンサロ嬢は、サオの中腹くらいしかくわえないところ、「そんなに根本まで大丈夫?」とコチラが心配になるほどのセルフイラマチオ。そして唖えたサオを圧迫し、オナホールのごとき密着感で上下左右にローリングする。何回もイカせるのではなく、時間いっばいしゃぶり続け、ギリギリで射精させてくれるあたりは感涙ものだ。男なら一度は
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それをG嬢、K嬢に伝えたとのこと。なので基本的に3人ともテクニックは似ている。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃はソーブのようなめくるめく快感だ。

電車の中で勃起するのも楽じゃない僕の痴女AV出演リポート

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先日、バイトでアダルトビデオの仕事をしている友人からチカンものAVに出てみないかと電話があった。この不況下でサラリーマン生活にも嫌気がさしていたところ。刺激になることなら、何でも試してみたい。「けど、それって本物の電車の中で撮るの」「もちろんだよ」
「ヤバイだろ。だいいち他の乗客にバレるじゃん」
「だから、オレたちがそれを隠すの。男優が女優にチカンしているときに彼らを取り囲む防壁、つまりガード役だ。てっきり女優にチカン行為ができるものと思っていたが、アマかった。それでも、朝のラッシュアワーから昼までの拘束でギャラは7千円に昼飯付き。オレはこの話に乗ることにした。
某日、朝6時40分に池袋西口前のハンバーガーショップに集合。撮影現場となるのは混雑率が余裕で100%を越えるチカンの巣窟、埼京線。
朝の眠たい目をこすりながら、約束の場所に着くと、電話をくれたオレの友人の他に3人の男かハンバーガーをパクついていた。コンビ二の店長を務める50代のオジさん、20代半ばの少し暗い劇団員、同じく20代半ばのフリーター、これに友人とオレを加えた5人がガード役というわけだ。オレもまたハンバーガーを食べながら、包丸なく外を見ると、満席時のために店が用意したと思われるベンチに女のコが5人座っていた。
セーラー服を着たコギャルタイプが2人、口リコン顔の巨乳がー人、残る2人はいかにも大人の女といった感じのアダルトなムードを持っている。揃いも揃って、なぜこんなイイ女が5人もいるのだろう。オレは不思議に思いながら、友人に聞いた。
「おまえ、どのコがいい?」
「バーカーあれはみんな今日出演する女優だよ」
「プロダクションのコだよ。じゃなかったら、あんな女が朝の早くから5人もいるわけないだろ」
友人の説明で納得したが、それにしても目立つ5人である。通行人もンロジ口と視線を送り、セーラー服姿の2人には特に注目が集まっていた。「それじゃ出発します」ADの先導で店を出て駅に向かう。監督ー人、プ口の男優2人、女優5人、ガード役5人の総勢14人。みんなして駅へと向かっ階段をぞろぞろと降りるその姿は太当に異様で、通勤通学途中の人が不審げな視線を投げかけてくる。
途中、ADが駅構内のキヨスクで足を止めた。
「新聞を買いますので、男優(ガート役)の皆さんはー部ずつ持っていってください」どういうことなのか。友人に聞いてみると、「オレたちが電車内で新聞を大きく広げて読んで、バリケードを作るんだよ」なるほど。でも、この人数で一斉に固まって新聞を読んだら、逆に不審に思われるんじゃないだろうか。
監督か指示した電車は、池袋7時14分発大宮方面行き各駅停車。さすがに混雑率ナンバーワンの路線だけあって、ホームはサラリーマンや学生でごった返している。いよいよ電車がホームへ入ってくる。オレたちは混雑のなか、いい場所を確保しようと必死に乗り込み、ドアのすぐ側に陣取った。
ここなら、他の乗客の視線を遮れるし、窓から撮影のために十分な光量を採光できる。
途中、赤羽から女子学生が2人乗ってきた。ドキッ毎日この路線で通学しているに違いない。オレは彼女たちと目が合わないようにと、必死で新聞で顔を隠した。ー駅ー駅乗客が増えていく。その度にオレたちに不思議そうな視線が注がれた。ましてや、「車内での迷惑行為・・」などとチカン防止のための車内アナウンスまで流れると、不安と緊張で死にそうな気分になってくる。
終点の大宮駅に到着するころ、ようやく2人の女優の撮影が終了。今度は逆に大宮から池袋に向かい、残りの女優の収録を行う。と、ここでハプニング発生。監督の指示に従い、到着した折り返しの電車に乗り込もうとしたとき、中かり制服の警官2人が降りてきたのだ。さすがにヤバイと判断したのだろう。乗るなという合図を目で送っている。
オレたちもそれをすぐに理解し、次に乗ることにした。混雑を極める上り電車の中で、何とか残り3人の女優の収録を終了。池袋駅に降りるころには汗まみれで、心底グッタリしてしまった。ところが、撮影はまだ終わりじゃなかった。別の路線のボックスシートで、パッケージ用のスチール写真を撮るらしい。おいおい、もう勘弁してくれよ。ただ、撮影自体は乗客が少ないせいもあって、精神的にも肉体的にも楽だ。それまではガードするのに精一杯で収録の様子など見る余裕もなかったが、今度は覗き放題だ。男優が、女優のフラを取り、パンティーを下ろし体をいたぶっている。何ともうらやましい限りだが、現実には絶対ありえないンチュエーションである。中年男性の乗客のー人が不審そうな顔でコチラを見ている。一瞬、ヤバイかなと思ったが、そこは都会人の無関心さ。撮影は何のトラブルもなく進行した。
大宮駅のホームで電車を待つ女優を撮り、ようやくすべての収録が完了。時計を見れば、すでに12時を回っていた。クタクタになりつつも、監督にレストランで昼食をおごってもらい、その場でバイト代7千円を受け取る。この肉体的かつ精神的な疲労を考えればワリに合わない気もしたが、見方を変えればこんなスリル、滅多に味わえるもんじゃない。誘いがあれば、きっと乗るだろう。そして、また周囲の視線を気にしながら、女優と男優を必死にガードするのだ。
チカンものAVの撮影現場に体験バイト
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チカンAVのガード役の体験リポートか載っていたが、実は俺、その逆の立場、つまりガードされる方になったことがある。ビデオはチカンならぬ痴女モノ。電車の中でスケべなお姉さんにイタズラされるというのが俺の役所だ。オイシイじゃんーそう思う人もいるだろう。
が、皆さんの想像と現実は大違い。いや、マジでドキドキもんの冷や汗体験だったのだ。
危険を冒してもAVに出たい
役所勤務の公務員という、リストラには縁がないものの何の面白味もない仕事に就く俺が、刺激を求めてAV男優募集の雑誌広告に応募したのは今から3年前。どうせダメだろうと思っていた叫ところ、これが運良く採用となり、以後20本の作品に出まくっている。とはいっても、俺に求めらるのはー月号に投稿を寄せていた人と同様、単なる“汁のぶっかけ“である。手こきでナニをしごき、女優の顔に精液をまき散らす。はっきり言ってョゴレ。バイト代も日にー万円、もしくは一力キ5千円がせいぜいだ。が、それでも俺は満足だ。元々好奇心が強いのと、人前でもきちんと勃起し射精できる自分が我ながら頼もしく、休日や一熱叩を利用しては現場へと足を運んでいる。もちろん、このことは誰にもしゃべっちゃいない。公務員がAVの汁男優をやってるなんてマズ過ぎるし、職場にバレたらクビ、とはならないまでも厳しい処分が下されるのは必至だ。そんな危険を冒してまで、AVに出る必要があるのか。なんてことは一白わないでもらいたい。人間、多少リスキーでも止められない欲望のーつやーーつは持ち合わせているものだ。ま、それが俺の場合、汁男優だってところが情けなくもあるんだけど。
本当に電車の中で撮影するのか
昨年8月、俺の携帯に20数回目となる出演依頼の電話が入った。これまで一度も仕事したことのないメーカーである。聞けば、同じ汁男優仲間かりの紹介で連絡してきたのだという。
「8月×日なんですけど、ご都合はいかがですか」
「えーと、大丈夫だと思いま。すけど、どんな内容で時間はどのくらいかかります?」
タ方6時には終わると思いますけど。内容は痴女モノで
「痴女?チカンでなく痴女?」ってことは俺がいたぶられるのか。ずいぶんオイシそうな仕事じゃないか。これでこそ長年、汁男優をやってきた甲斐があるってもんだ。よっしゃ、思いっきりいたぶられてやろうじゃないの。なんせ勃ちには自信があるかならな、勃ちには。と、気合いを入れられていたのは、撮影の前の日までだった。
当日、新宿の居酒屋で、こうつげられたのだ。
「電車の中で痴女に襲われてもらうから。×君と△君は飲み屋で抜かれるサラリーマン、〇君はブティックで襲われる客」
おいおいちょっと待ってくれ。電車?問題は撮影場所だ。電車の中って、まさか本物の車内で抜かれちゃったりするのか。しかも、そのときモノを出していたりしたら俺はどうなるんだ。警察に捕まり、新聞に煮出て、職場もクビになってしまうのか。
うー、想像するだけで恐ろしい。いやいや、いくら何でも本物の電車ってことはないだろう。きっと電車のセットのあるスタジオかどこかで撮影するに違いない。そういっスタジオかあるって聞いたこともあるしな。そうだ、そうに決まってる。しかし、その願いはもろくも崩れ去る。とりあえずスタジオには行った。
しかし、どこを見渡しても電車のセットはなかった。撮影はやはり、本物の電車の中で行われるのだった。もう、これは覚悟を決めるしかない。
一大事発生ーモノが勃たない
某私鉄電車某駅。ホームに電車が入ってくるや、我々撮影隊総勢十数人はすかさず中に乗り込んだ。重内はかなりの混みよう。数駅をやり過ごした後、ようやく撮影しやすい隅の方へ移動する。
さっそく壁役が、俺と2人の女優(北村奈津美ちゃんと荒井由希乃ちゃん)とADの女のコを囲む。ちなみに、ADの彼女はスタッフなのに俺の胸板を触るよう指示されていた。女優でもないのにゴクローサンです。と、思う間もなく、2人の痴女が俺のモノを引っ張り出し手コキを始めた。俺は監督からいわれたように、由希乃ちゃんの美巨乳を服の上からモミながら「やめてください」という表情で必死の演技。しかし、ここで重大な問題が起きた。勃たたないのである。あんなに抜群の勃起力を誇ってきた俺のモノがしょげ返ったままだ。もちろん、原因はわかっている。周囲が気になって仕方ないのだ。壁役がガードしてくれているものの、どうにも勃たないまま数駅を通過、いったん電車を降りた後、逆方向の雷車に乗り、撮影再開。相変わらず勃ちはいまいちだ。
と、そのうち周囲に「いいから早くしろよ」といった空気が流れ始め、ついには奈津美ちゃんに
「いつ終わるかはキミにかかってるんだかりね」とまでいわれてしまった。
このまま勃たなかったらどうしよう。アセるが、神は俺を見捨てていなかった。あまりに俺が哀れだ一ったのだろう、監督が由希乃ちゃんに指示を出し、俺のモノをしゃぶらせたのだ。電車の中でマジかよーと。思いながらもモノはたちまちf勃起。由希乃ちゃんに気持ちよくしゃぶられつつ、俺は何とか撮影を終えたのだった。
★観ると出るのでは大違い。まして電車の中での撮影なんて…お呼びがかかれば、またやりまーす。

拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店

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1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。

乳首舐め最高のハード痴女に本物CA|絶品風俗嬢列伝

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1、とにかくNGが少ないコですよ! と店員にすすめられたのが彼女でした。アナルファックなんでもござれのSM嬢ということで楽しみに待っていたところ、やってきたのは自分の母親の年齢を優に超すおばあちゃんでした。ゆっくりと手コキをしていただき、さらには戦時中の話もきかせていただき、この人に歴史あり、といったかんじで感慨に浸ってしまいました。一応、赤ちゃんプレイをお願いしてみたのですが、案の定それはお母さんと子供、というよりおばあちゃんと孫。マンコを責めている自分はもしかしていま虐待しているのでは? と不安でしかたありませんでした。
2、彼女、風俗誌の表紙も飾っているほどのスタイル美人で、おまけにハード痴女。性格も良く、とにかくエロエロに責めてくれます。舐めないところはないくらい、足のつま先から目ん玉まで。なんでそんなに責めてくれるんすかと聞いたところ、
「だってエッチなこと超好きなんだよね~」と、ストレートな回答。うーん、ここで紹介したらただでさえ取りにくい予約がもっと取れなくなる・・・。
3、このソープ、有名AV女優も多数在籍する吉原の人気店なのだが、それらのAV女優よりも圧倒的に支持を集める一人の嬢がいます。彼女は、この店不動のナンバーワン。かつて吉原の別の人気店で3億円を稼ぎ(まだ23才なのに!)、引き止める店長を納得させここへ移籍したという伝説のソープ嬢です。その腕前はマットテクニックの指導を受けたい嬢が列をなすほど。加えて性格の良さと抜群の接客態度で、私が紹介した男の99%がリピーターになってます。
4、「元スチュワーデスが在籍」というデリヘルは数多いが、いざその手のコを呼んでみればただ単に制服を着せてみただけというのが現実です。だが、神は我々を見捨ててはいませんでした。航空業界の専門用語をスラスラ答える様子からして、彼女だけはホンモノと信じちゃいたいのですがいかがでしょう。
5、シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコからポタポタ愛液が垂れてくる。いつもプレイが終るとベッドの上は日本海のようですよ。
6、店長の趣味なのか、この店には肌の白い、黒髪清楚系の女のコが数多く在籍しているが、彼女の色白度合いは頭ひとつ、いや軽くふたつ分は抜けている。はじめて見たときは、体内で蛍光灯が点いてるのかと思ったくらいだ。単に肌が白いのではなくほんのりと光輝いているというか。加えて、顔もかわいく、Cカップの胸も透き通るように白いので、マジな話、そこらのアイドルよりよほどレベルが高い。フェラテクがさほどでもないのは難点だが、そういうシロートっぽさも含めて、絶品のフーゾク嬢であることは間違いないかと。
7、長いことフーゾク遊びをしていると、まれに「ああ、この子は本当にエッチが好きで風俗嬢になったんだな」と思わせる淫乱娘に当たったりするわけだが、その中でも彼女のエロさはピカイチだ。客を喰わんばかりの激しいディープキス、むさぼるようなフェラ。そして手マンの際は、胸のあたりを真っ赤にしてよがり狂い、もう本当に辛抱タマらんといった感じでこう言ってくる。
「ああ、ねえ、ちょっとお願い。入れて、あそこにブチ込んで!」
挿入後、自ら腰をふってイキまくる様は、完全に仕事を忘れ、セックスに没頭しているようにしか見えない。もしあれが演技だとすれば、もう俺は何も信じない。

女装イベントにやってくる痴女たちの目覚ましフェラ

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目覚ましフェラは気持ちよく目覚めるのか
今月も編集長から電話です。
「町田、なんか今、ヤリたいことないか?」
「うーん。正直、電話を切って寝たい。あったかいふとんの中で寝たいですよ。で、フェラで起こされたいですね」
「え?フェラで起こす?」
「え?いや、冗談ですよ。すいません」
「いやいや、フェラで起こすってどういうこと?」
「…いや…、ぐっすり寝ていて、『なんか気持ちいいなぁ…』って目が覚めたら、フェラされてた…って、なんか楽しそうだなぁって、ちょっと思っただけです」
「………いや、それ、おもろいやんか。たしかにフェラで起こされたいわ。男のロマンやな。それ、挑戦してみようや!」まさか、こんなことでテーマが決まるとは…(本当にこうやって決まりました)。しかし、気持ちよく寝ているところを、気持ちよく起こしてほしい。これは男の夢なのは確かです。と、いうことで、実際に検証してみましょう!「目覚ましフェラは、気持ちよく目が覚めるのか!」そんなわけで、目覚ましフェラを体験しようと、作戦を考えることに。まず一番重要なことは、ボクが一度、寝なくてはならないってこと。…ということは、ガッツリ睡眠に入るくらい長いプレイ時間を指定しなくてはいけないってことです。具体的な流れはこんな感じです←。
①ホテルの部屋に女のコがくる。
②一緒にオフロに入って、「じゃあ、ボク寝るから、フェラで起こして」と説明。(もちろん「なんで寝るの?」「なんでフェラで起こすの?」と聞かれるはずなので、あらかじめ「男の夢なの!」とかなんとか言っとく)
③睡眠。
④しばらくして、女のコがフェラ。
⑤ムニャ…気持ちいい…。
⑥気持ちいいまま覚醒。
⑦そのまま発射。
⑧めでたしめでたし。 
…という感じです。つまり、しっかりと眠ってから、フェラで起こしてもらうわけですから、タイムテーブルでいうと…オフロ15分、睡眠までに30分、寝てから30分、フェラで起こされてから射精まで15分と計算すると、少なくとも1時間半は必要なわけです。大体、どこのフーゾクでも値段は2万円近く。失敗は許されません。 
…ということで、さっそく新宿のホテルへ移動し、普段から贔屓にしているデリヘル『C』にサクッと電話です。ここは女のコを指名しなければ、90分で2万円(ホテル代別)というリーズナブルなお店。「はい、では10分後には到着致します!」電話口でハキハキとしゃべる店員。えっと、素直で性格の良いコをおねがいしますね。「大丈夫です!かなりリピーターの多い、人気の女のコになりますので、期待しておいてください!」
いいじゃない。普段はフーゾクの店員の話なんて、話半分にきいていますけれども、彼の自信満々な感じは、たしかに期待しちゃいますよ!ドキドキしながら待つこと10分。「コンコン」というノックの音を確認しつつ扉を開きます。
「どうもー、はじめましてー」
そう言って入って来たのは、30歳くらいの山本未来をふっくらさせたようなAちゃん。…うん、まぁまぁ…じゃないかしら。
「えーっとAちゃんって何歳?」
「えー、いきなり年齢ですかー?24歳ですよぉー」ダウトッ!  絶対嘘ですね。…とは言え、野暮な追求は致しません。なんと言っても、これから目覚ましフェラをしていただくわけですから。ある意味、目覚まし時計みたいなもんですから。時計に腹立ててもしかたないわけでね。はい。さて、とりあえず、お互い裸になってシャワーへ。まずはジャブ程度の質問をしてみましょう。
「Aちゃんはアレ?フェラとか得意だったりする?」
「んーー、普通だと思いますよー。でもフェラするのは好きですね」
「へー。ちなみにだけどさ、目覚ましフェラってしたことある?」
「え? なんですか?」
「目覚ましフェラ。寝ている男をフェラで起こす例のアレだよ」
「えー? 例のアレって、始めて聞きましたよ。流行ってるんですか?」
「いやいや、はやってないと思うけど(笑)、俺、眠っているときに『あれ…なんか気持ちいいなぁ』って目が覚めたらフェラされてる、っていうシチュエーションに憧れるんだよねぇ」「えー、マニアックじゃない?(笑)でも気持ちよくなりながら目が覚めるのって、ちょっといいかも」
お、いいじゃない。乗ってきましたよ!
「じゃあさ、俺の願い叶えてよ。とりあえず寝るから、フェラで起こしてよ」
「え?寝るの?」
「うん。で、『完全に寝たな』って思ってから、…ん〜っと、30分くらいしたらフェラで起こしてよ」
「別に…いいけど、時間無くなっちゃわないかな?すぐ寝れる?」
「大丈夫大丈夫!やったー!長年の夢が叶うよ!」ちょっと大袈裟に喜んでみせると、「ウケるねー(笑)。なんか、あとで感想聞かせてね」と、Aちゃんもノリノリだ。よしよし、良い流れだ。
シャワーから出て、ふたりでベッドの中に入り、電気を暗くする。
「じゃあ寝るね。俺が寝息を立ててから30分くらいね」 
そう言って眼を閉じる。深く息を吸う。暗闇の中で息を吐く。隣にいるAちゃんの呼吸音。スーッ、スーッっと、小さく聞こえます。5分も経過すると、だんだん眠りの世界にいざなわれ…ない。うん。眠れない。 なんか隣のAちゃんが小さく動くのが気にかかるし、そもそも眠くならない。数十分ほど経っても、いっこうに眠くならない。だんだんとあせってきます。ヤバい、どうしよう。
あせればあせるほど眠れなくなります。何度もAちゃんがボクの顔を覗き込む気配がします。ああ気になる!そんなやきもきした時間が30分以上は経過したでしょうか。なんとなく、体の体温が上がり、ウトウトとしてきました。(この感じ…寝れそうかも…)
だんだんと体が重くなって行きます。よし、このままいけば…   しかし、次の瞬間。 
体にかけていたふとんがもぞもぞと動きます。Aちゃんがボクの下半身の方にもぐりはじめました。
(…え、ちょっと…早い…) ふとんの中にもぐり、ボクのティンコを握る感覚。ちっちゃくなったティンコがくわえられる。もっちゅもっちゅもっちゅ。あーーー、まだ全然眠りに入れてないよ! 早い早い!!すっかり目が覚めてしまい、枕元に置いてあったケータイを見る。するとふとんに入ってからすでに1時間以上が経過していました。残りはあと15分ほど。つまり、このタイミングでプレイを始めないと、時間が無くなってしまう…。マジか! 
結局、そのままプレイを受けて、時間ギリギリでフィニッシュ。まさか「眠れない」という超基本的な問題に引っかかるとは思いませんでしたとさ。 なんという基本的ミス。眠れないなんて、凡ミスにも程がある!これで2万円を失ったのは痛すぎます。もう絶対にミスは許されません。こうなったら、寝ないで、徹夜で行くしかありません!そして、時間も90分なんて甘い事は言ってられません。ここはドーンと2時間半くらいとらなければ!…と、いうことで昨年、当連載で行った、超激安フーゾク『S』(11年1月号『超激激安店にカワイイ子はいるのか?』)に行くことにしました。
この店は、30分3900円。60分で7800円。150分で1万9500円という安さ。指名料が別途2千円なので、2万円ちょっと。よ〜し、それだけあれば完全に眠れますよ。完璧な目覚ましフェラ
が味わえますよ!それだけ安ければ、女のコのレベルは…というと、当然、顔の病気になったミラクルモンスターがウジャウジャしています。しかし、しっかりと選球すれば、まぁまぁ良いコもいるという、ふたつの意味での奇跡的な店なのです。 そこで以前、行ったときにプレイした、後藤真希似のDちゃん(フーゾク初めてのウブなコでした)のスケジュールを確認すると、ちょうど明日の夕方に出勤とのこと。よ〜し、それじゃあ今から寝ないで、明日の夕方に備えましょう!(キラキラした瞳で)
翌日の午後6時。ノン睡眠が30時間を超えたボクは、池袋の北口に到着。目はショボショボするし、家のある高田馬場から池袋に来る2駅の間で、何度寝そうになったことか!池袋駅北口から、歩いて
10分のホテルに入る。数分後にノック。久しぶりのDちゃんとの再会です。
「こんにち…あ〜〜、おひさしぶりです〜〜!」久しぶりに会うDちゃんは、相変わらずゴマキ似のかわいさです。人懐っこい大きな目でニコニコ笑います。
「2時間半も予約入れてくれるなんて、どんな人だろうって思ったんですけど…お久しぶりです!ありがとうございます!」
「どう、フーゾクは慣れた?」
「うーーん(笑)。あんまり慣れちゃダメだと思うんですけど…オチンチン洗うのとかは慣れましたよー」
うわー。4カ月前は、「オチンチン」なんて言えないほどウブな感じだったのに!なんかショックです!そのままボクに抱きついて来て、キスをしてくるDちゃん。舌がヌルンと絡まってくる。あーー、なんか複雑!  あのときの純粋なDちゃんが立派なフーゾク嬢になってしまったよ!(笑顔で涙)1分ほどディープキスをした後、とりあえず今回の主旨を説明します。
「え?フェラで起こすんですか?できるかな?」「うん。それでね、フェラするときに、もぞもぞふとんの中に入っていくと、その気配で目が覚めちゃうんだよね。だから、ふとんはかけないで寝るから。あと、チンコを手でこすったりすると、それだけで目が覚めちゃうかもしれないので、手は使わずに口だけでペロペロしてくれるかな?」
「なるほど、むずかしいですね」
「それと『寝たかな』って思っても、1時間くらいは、ほっておいてくれるかな。そっちのほうが眠りも深くなるから。ウトウトしてる状態を起こすんじゃなくて、ガッツリ寝ているのを起こしてほしいんだよね」
前回の失敗を糧にして、かなり入念な打ち合わせをする。これから始まるビッグプロジェクト〝M・F(目覚ましフェラ)作戦〞。失敗は許されません。10分以上打ち合わせを行い、すべては準備完了。さぁ、完璧なる目覚ましフェラで起こしてちょーだい!!エアコンをガンガンに効かせ、あったかくなったラブホの部屋。ベッドに仰向けで寝っ転がり眼を閉じる。Dちゃんは離れたソファに座る。ケータイをいじりながら、少なくても1時間は待機してもらおう(隣に居られると、呼吸音が気になってしまうので)。部屋を真っ暗にし、眼を閉じる。部屋の中で聞こえるのは、「コーーー」と鳴るエアコンの音のみ。暗闇になり、5分もすると、猛烈な眠気が襲って来た。これは!これはイケる!完璧に寝れますよ!だんだんと重くなって行く体。ベッドに〝ぐぐぐっ〞と沈んで行くような感覚。どんどんと意識が遠くなって行きました。夢を見ていた。なんかしらないけど、ボクは小学校時代に戻っていて、学校のトイレに行こうとする。誰もいないトイレ。小便器の前に立つ。シッコをしようとティンコを出した瞬間。小便器の中に、大きなタコがいることを発見した。
「タコがいる。よし、このタコにシッコをかけてやれ」 
そう思ってティンコに手をそえ、狙いを定める。しかし、次の瞬間、タコだと思っていたモノは、タコではなくなり、何かよくわからない大きなオナホールのようなものになっていた。ピンク色に輝く、中央に穴の空いたそのモノが、ボクのティンコにまとわりついてくる。小学時代の包茎ティンコの皮の部分を、ギューーっと引っ張るように前後運動してくる。「取れちゃう!おちんちんが取れちゃう!」と焦りながら、「きっとタコにシッコをかけようとしたバチが当たったんだ!」という考えにいたった。「ミミズにシッコをかけると、おちんちんが腫れるっていうけど、アレに似た感じのバチだ!」と。でも、そのオナホールはヌルヌルしてなんとなく気持ち良い。「気持ちいいけど、きっとおちんちんは取れちゃうんだ」、そう思うと恐怖感が胸の当たりに広がる。恐い。助けて!オナホールを取ろうと股間に手を伸ばす。すると、トイレは消え、ぼやっとした天井が見えた。同時に股間に広がる違和感。一瞬のうちに状況を理解した。ティンコを口にふくみ、ちゅるちゅると味わっているDちゃん。正座で座り、ボクの体には触れずにフェラの真っ最中だ。
(あぁ…そうそう。M・F作戦中だった…あぁ、気もち良い…)
目を閉じ、ピクっと頭を動かすDちゃん。ぼんやりとその様子を見ながら、もう一度目を閉じる。ウトウトとまどろみながらのフェラ。最高だ。ティンコに力が流れ込む。やがて目は完全に覚めたけれど、そのまま目を閉じていると、ティンコはすっかり勃起していた。
Dちゃんは、そのまま上下へのピストン運動へと以降。ジュルジュルとエッチな唾液音が部屋中に響いた。体は脱力しながら、ティンコにのみ力が宿る。あぁ、気もち良い。あぁ…………イクッ!!ビュクン、ビュクン!イッた瞬間、Dちゃんの頭がビクビクっと動く。同時に、口の中で舌が裏筋をベロベロっとナメてくる。ゾクゾクッと走る快感。Dちゃん、成長しちゃったんだね…。「あーー、気持ちよかった…」すっかり精液を吐き出したボクは、まぶたを開いて起き上がる。すると、ティッシュに精液を吐き出しながらDちゃんはニコニコと笑った。
「フフフ。途中、起きたのわかりましたよ。だって、オチンチンに急に〝ぐっ〞て力が入ったから(笑)」Dちゃんはティッシュをまるめながらニッコリ笑い、あらためて「おはようございます」と言った。
女装イベントのフェラ痴女
ゲイやら女装やらが集まるショーイベントで、客は酒を持ち込んで(館内では販売しておらず、近くのコンビニで買ってくる)騒ぐスタイルだ。近年、女性のみのグループがやってくることが増えた。異様なショー光景を見て、酒が妙にまわるのか、泥酔してる子が多い。彼女らが乱れまくってるというわけだ。中にはフェラしたいがために毎月やってくる痴女までいる。スタッフに見つかるとうるさいので、いちおうコッソリやってはいるが…。
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