201504110.jpg 201504111.jpg
毎回1人のワリキリ娘に「ウン万で遊びたい」と交渉。たっぷり女体を堪能し尽くした後で、約束のウン万を韓国のウォン紙幣で手渡す(2万ウォンなら約2000円)。あとは「円で払うとは言ってないよね。ウソじゃないよね?」の一点ばりで逃げ切りを目指す。
あっさりと後払いを承諾させてから、服を脱ぐよう促す。なぜか彼女はタオルで体を隠しながらモジモジしている。
「チョー恥ずかしいからあんまりジロジロ見ないでください」
間から覗く巨乳もなかなかですぞ
では、フェラでたっぷりチンコを濡らして…「 恥ずかしい」初々しくてイイねえ。いざ挿入。ザラッとした膣の感触がタマりません。
「 これって詐欺じゃないですか」
「 違うよ。2万の約束だったから2万ウォンをあげたんじゃん。どこが詐欺なの?」
「そんな理屈、人としておかしいでしょ。バカにしないでよ!」
目を見開き、いよいよヒートアップして参りましたその後20分に渡って口論を繰り広げるも、当然、両者の言い分は平行線を辿るだけ。ウンザリし、そそくさと部屋を出ようとしたところ、彼女が袖を掴んできた。「サギ師、逃げるな!」うわ、超メンドくせー!そのまま彼女を引きずる形で玄関へ。ようやく観念した彼女は、泣いてるのか笑ってるのかよくわからない顔で、じゃあさ、と言った。
「せめて5千円ちょうだいよ」
「ゴメン、無理。じゃあね」
慌ててトビラを閉めた直後、背後から彼女の高笑いが。「きゃははははは! もう信じらんな~い! なにコレ。きゃはははは!」ん、怒りのあまり狂っちゃった?