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時代が移りゆこうと、変わらないものがある。
白人女性への憧れもそのひとつ。ブロンドの髪、透き通るような白い肌、そして豊満なオッパイ。完壁な女体を追求しようと思えば、必ずや行き着くのが白人女性というジャンルではないだろうか。
金髪グラマー都内出張=1行広告欄で見つけたこのホテトル
そんな日本男児の憧れを見事に反映した一例といえよう。しかもアメリ力ではなくヨーロッパ。陽気で派手なエッチより希少価値や知性を求めるアナタへ…とでも言いたいのかもしれない。が、どこか感じる独特の怪しさは何だろう。電話をかけると「60分で3万円。今ですと、ベルギーのコになりますが」との答。英語は通じるか聞いてみると、「いえ、やっばりベルギー語になりますね」という。ベルギーの公用語はフランス語である。ベルギー語などといつものはこの世に存在しない。ま、百聞は一見にしかずと歌舞伎町のホテルにチェックイン。再び電話してみると、やって来たのは一瞬アジア系かと見間違うほどブロンドが不釣合のギャルだった(下の写真)。「ベルギー?」と突っ込んでみたものの、キョトンとしながら暖昧な笑顔を浮かべるだけ。チェンジした後の2人目(左)に至っては「スペインジンョ」と言い出す始末。この2人、どう見ても最近急増しているコロンビア人娼婦にしか見えないのだが、いかがなものだろう。