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タグ:白衣

患者と病室でSEX!白衣のナースをエロ天使にするヤリマン養成所病院

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白衣のエロ天使養成所患者とヤッて病室でハメて
少し前の裏モノに京都0病院の看護婦はヤリマン揃いってタイトルの体験ルポが載っていた。なんでも、その0病院の看護婦たちは尻軽ばかりで、声をかけたらホイホイ付いてくるってウワサ。そこで、ライターの人が潜入してみたものの、結果は散々・・
ま、現役ナースの私に言わせれば当然だろう。職場の近辺で声をかけられ、それに応じるバ力な看護婦はいない。その場では、頭も体もあくまでお仕事モートなのだ。しかし、私は看護婦はヤリマン揃いという狙い自体はハズれてないと思う。仕事柄、溜まるストレスはハンパじゃないし、それこそHで発散してなきゃやってられない部分もある。ただ、それでも私が去年まで働いていた〇×総合病院は特別だろう。だってそこは患者とヤルわ病室でハメるわの、淫乱看護婦養成所だったのだから。
新人歓迎会でいきな太モモに手が伸びて
子供の頃から、白衣の天使を夢見る私が、衛生看護科へ進学した。内科、外科、小児科、産婦人科…などひと通りの勉強を済ませ、准看護婦の資格を取得、そのまま都内の〇×総合病院に採用となった。配属先は内科である。
「コチラ、新人の長柄さん。今日かりみなさんよろしくね」
「よろしくお願いします」
初出勤の日、ナースステーションでおじぎしてビックリ。50才近くの婦長はほっといて、14-15人いる先輩方がみな美人なのだ。何だか気後れしちゃうなあ。
「とりあえず今日は病棟を案内するから私についてきて」「ハイ」
婦長に連れられ院内の見学からスタート。〇×総合病院は2つの建物からなっていた。小さな3階建てか診療棟で、大きな9階建てが病棟。個室や4人部屋があり、そこにいる患者の身の回りの世話が私の仕事だ。勤務シフトは3交代制で、午前8時半ー午後5時半の日勤、午後4時半ー深夜1時の准中夜勤、深夜12時半ー朝9時までの深夜勤に分かれている。
「最初はかなりツライけど頑張って。そのぶん給料はいいからね」
婦長に励まされながら再びナースステーションへ。午後はカルテや検査伝高示を眺めているうちにー日が終わった。
翌日からー週間。教育係の先輩に付き添い、患者の身体を拭いたり、食事やトイレの介護、点滴と病院内をひた走る。ひとつひとつこなすだけで精一杯だ。
「響子ちゃん、これから新人歓迎会があるんだけど来れるよね」
仕事が終わり更衣室で着替えていると、後ろから声がかかった。振り返ると、内科の奈美先輩。ゲゲゲッー白衣の下は、真紅のゴージャス下着
「派手ですねー」「そうかなあ。響子ちゃんは、ずいぶん地味よね」「いや、ま、あはは」
7時、奈美さんと行った駅前の居酒屋には、約20人の看護婦と10人の医者が集合していた。
【力ンパーイ】ビールを2-3杯飲み、全員に挨拶を済ませたところで、ホッと一息。どこにでもある飲み会の風景だなあ。と、思った矢先、形成外科の竹中先生が私の隣に座り、手を握ってきた。
「キミ可愛いねえ、ボクと付きあって」「ワ」
あまりの大胆さに声も出ない。が、周りを見渡せば、なんと先生方、揃いも揃って適当に看護婦を口説いてるじゃないの。えーー病院ってこんなトコなの界実はこのとき、私はまだ正真正銘の処女だった。汚れのない体にはあまりにキョーレツで、心臓バクバクである。
しかし、驚くのはまだ早い。2次会の席で、竹中先生が私と奈美先輩の間を陣取るや、机の下に右手を潜らせ、太モモへ指をはわせてきたのだ。それが徐々に中心へ、どんどん大胆になっていく。しかも、よく見れば左手も奈美先輩のスカートの中にあるじゃないー驚きと差恥心で声も出ない私に対し、涼しい顔の奈美先輩。どうなってんの
しかし、正直言うと、不覚にも私は濡れていた。メチャクチャ感じていた。このときから、運命は決まっていたのかもしれない。
深夜のリネン庫で先輩がお尻を
「響子ちゃん」「あ、おはようございます」
翌日、口ッカーで着替えていると奈美先輩が寄ってきた。「昨日は楽しかったね。また飲もうね」
ニッコリ笑っているけど、下着は昨日と同じ。たぶん竹中先生と愉しんだのだ。よくも、いけしゃあしゃあといえるよなあ、なんて思っていたのはほんの数日だけ。日が経つにつれ、この病院には少なくとも10組以上の穴兄弟やサオ姉妹がいることがわかった。マトモな先生や看護婦はいないに等しいのだ。そして8月上旬、私は衝撃的な場面に出くわす。
その日、深夜勤だった私は、ー時に最初の見回りを済ませ、ナースステーションへ戻った。が、一緒に出た小百合先輩の姿が見当たらない。はて。彼女の担当エリアは私よりずっと狭いはず。何かマズイことでも起きたのか心配になり、すぐさま病棟を走り回った。
「小百合さーん、います?」【ガタッ】
その奇妙な"音"が聞こえてきたのはリネン庫の前だ。
ちょ、ちょっと。昨日、ガンで亡くなったおじいちゃんの病室の真ん前じゃん。なんなのよ…。音は時おり大きくなり、かすかに振動も伝わってくる。ねえ、誰かいるの?
あつードアノブに右手をかけたとき、私は音の正体に気ついた。ゴクリと唾を飲み、そーっとドアを開けると…やっぱり。白衣を腰までたくしあけられた小百合先輩が、立ちバックの格好でアソコをナメられている。男は若い患者。確かc型肝炎を患っていた冴えない野郎だ。
が、それが、レ〇プじゃないのは先輩の表情から読み取れる。眉をひそめ、指を噛んで声を抑える小百合さん。もう、すぐにでもイキそうな様子だ。
「交替」「…はい」
男に言われるまま、今度は先輩がしゃぶりつく。ワンワンスタイルで白いお尻を振りながら、「欲しい」だなんて。かあー。ここはラブホかよー声を押し殺してよがる先輩と必死に腰を振る男。もうどうにもタマらない。アタマがおかしくなりそう…。私は我慢できずにトイレに駆け込んだ。
処女なのにすごく濡れてるよ
患者と看護婦。エ口漫画にはよく出てきそうなシチュエーションだけど、現実には滅多に起こらない。患者にエッチしてよーなんて軽口を叩かれるのは日常茶飯事。誰も本気で取りあわない。何より患者とのHはイザコザの元になりやすいのだ。
小百合先輩のケースは例外と言えるのかもしれない。ただ、その例外は私にも起きた。退院間近の患者に口説かれ、コ口っとオチてしまったのだ。相手は胃潰傷で入院していた45才の会社役員である。岡田真澄似のダンディなオジサマで、退院2日前に食事に誘われ、思わず「はい」とうなずいた。まさか私が、というのが正直なところだ。フランス料理店で、彼は言った。
「看護婦さんいっばいいるけど、ボクは響子ちゃんみたいにおしとやかなタイプが好みなんだ」「…いえ、そんな」
それは私が単に処女ってだけで、イヤラシイことはかり考えてるんです。Hだって早くしたい。なんて心の中で言い訳してたら、顔がカーっと執でなってきた。そんな私を見透かすように、オジサマは無言でホテルにチェックイン。ベッドに座り、咳く。
「さあ、コッチへおいで」「…はい」
ペニスは仕事柄イヤといっほど見慣れている。ただ、こうして力チンコチンのモノが自分の目の前に出されると、すごくエッチ。「ほら」アン。おっぱいの先に当たるオジサマのオチンチン。なんかくすぐったいっていうか、アソコかジンジンしてくる。
「処女なのに、すごく濡れてるよ」「そんなことありません」「響子ちゃん、自分でイジってるでしょ。ほら、やってみなさい」「いや、ダメ・・」
クリトリスの上で巧みに動くオジサマの指。うなじに走る甘噛みの感触。どこからともなく快感が
襲ってくる。…ああ、欲しい。
「まだガマンしなさい」「……」「奉仕して」「え…、でもどうやって」「好きなようにやってみなさい」「あ、はい」とりあえず、オチンチンの裏側に舌をはわせてみた。と、彼から「うっ、うっ」と息が漏れてくる。きゃっ。私の舌で感じてくれてるなんて。看護婦は母性本能が強いと言われるが、私はその典型らしい。彼の快感はそのまま自分の悦びに変わり、何分ナメてても飽きない。それだけで濡れ濡れだ。そして待ちに待った初めての挿入。お腹に放出された精液とベットの血。うふっ。これで、私もやっと女になったのね。ちなみに、この後、彼とは半年付き合い、その間徹底的に快楽を叩き込まれた。
命令されるのがたまらなく快感
11月下旬、内科の山口先生に食事を誘われた。彼は31才の独身で、顔は武田鉄矢みたいだか、性格はよく、ヤリチン医師たちの中では珍しい常識人である。私は誘いを受けた。しかしその先生が、ー時間も飲んでるうちに私の肩にしなだれかかり、涙目で語り始める。
「オレさ、患者を助けられなかったことが悔しいんだよ。ダメな医者だよな」「え!?」
「どうしようもないことはわかるんだけど、自分がふがいなくてさ」「……」
今なら笑い飛ばすべタなトークも、この頃はまだ本気で聞く耳を持っていた。私はいま先生に頼られてる。わかったわ。私の身体で元気が出るなら好きにして。メチャクチャにしていいのよ。
「ホテルの部屋、行きません?」「え」
大胆にも私は自分かりフブホに誘った。彼がソレを求めていることは手に取るようにわかった。部屋に入るや、先生は見事に変身した。全身をひたすらナメさせられる屈辱プレイ。たまらなく気持ちいい。今や私はバリバリのMっ気体質になっていた。
結局、その日は、指で3回、挿入後は朝まで何回イ力されたか数えきれないほどだ。院内での生活が乱れ始めたのはこのときからだ。
「長柄くん、カーゼ交換してくれ」「はい」
聴診器をつけ歩く山口先生。その後ろから、私が処置台を押していく。どこかり見ても、マジメな医者と看護婦だ。
「よし、次はここだな」「えっ」先生、ここは個室ですが、いま、患者さんはいませんよ。なんて、わかってます。
「ちょっと、しゃぶってくれ」「はい」
ぺロぺ口、んぐ、っんぐう…。毎日のように個室で奉仕させられる。まるでイメクラみたいだけれど、本物の病室の刺激はハンパじゃない。これで淫乱になるな、というのがムリな話だろう。実は山口先生が病院一のヤリチン野郎と気付くのにさほど時間はかからなかった。が、そんなこたあ力ンケーない。遊ばれたことにより私は一皮むけ、先生たちの誘いを次から次にこなすようになる。
特にスゴかったのは形成外科の医者である。彼らは手術の日は毎度のように「今晩どう」と誘ってきた。大量の血を見た後は、セックスがしたくてたまらないらしい。しかも、その激しさたるやスゴイの何のって。
深夜勤の休憩時間に仮眠室でクンニ三昧
こうして、奉仕させられてばかりのセックスがー年続いたころ、私は別の刺激を欲しがってる自分に気つく。MじゃなくてSもやってみたい。つまり女王様。狙うは研修医だ。研修医とは医者の卵で、2年ほど現場で修業することになっていた。世間知らずのボンボンが多く、結婚を迫るのにも格好の対象だ。
内科には半年に2-3人の研修医がやってくるが、周りが手だれのスケべ看護婦だらけのため、飲みに誘うだけでも難しい。ま、それでもンックリ待てば2人きりになるチャンスなどいくらでもある。
「飲みに行かない」「いや…、その・・」
私が狙った西岡君は垢抜けない27才の青年である。すでに奈美先輩に喰われたというウワサだ。
「いいのよ、彼女がいても。でも、Hはキライじゃないでしょ」「えっ」
携帯番号を渡し、白衣から胸の谷間をチラリ。ヤリすぎかなあ。タ方、仕事を終え、更衣室で着替えていると電話か鳴った。よっしゃーひっかかった。居酒屋でワインをかんがん空ける私を見て、彼が言う。
「けっこうお酒強いんだね」「え、そんなことないよー。西岡君は、内科の誰かと2人きりで飲んだことある?」「い、いや…ないけど」「ふーん」
奈美先輩とHしたくせに。でも、そうやって隠すところが可愛いじゃない。
「この前、夜勤だったから、今日は疲れが抜けてないの。すぐ酔っちゃうかも」
「送ってあけるよ」「本当?」
店を出てタクシーを拾った。内心、ホテルへ直行したいところだが、次の店を探そうとする西岡君。しょうがないなあ。いっちょう刺激してやるか。車に乗った瞬間、私は右手を彼のモモにはわせ、段々とオチンチンに近づけた。と、さすがの彼もすべてを察したのだろう。急きょホテルに行き先を変更、部屋に入るやしゃぶりついてきた。
「アンッ」「うわあ」「おっばい、好きなの?」「うん」
チュー、チューチュー、一心不乱にナメまわしている。10分、20分…30分、って、いつまで吸ってんのー他のところも触りなさい。と、彼の顔をアソコに近づける。うわっ。息がクリちゃんを刺激する。
くうー。もういいわ。さっさと挿れなさいーこうして研修医をゲットした私だが、それかりの西岡君は、実にしつこかった。何度も何度もホテルに誘ってくる。奈美先輩より私を取ったのは女として嬉しいが、正直ウザイ。ー分も持たずに果てるような早漏じゃ遊び相手にもならないし、結婚するには性格がナョナョしすぎだ。
しかし、ダメチン君にも使い道はあった。ある晩、深夜勤でナースステーションに張りつめていたところ、彼から電詰がかかってきた。何でも今、病院の下にいるという。ったく、秀才君は堂識がなくて困る。コッチは仕事なんだから、帰ってよ。
ちょっと待って。これからー時間半、私は仮眠室で休憩をとる予定。そこに彼を引っ張り込んだらどうだろう。ジラしてジラして、何10分もアソコをナメられたら…。イヤン。濡れてきちゃったじゃないのー。
「会ってあげるから、私の言うこと何でも聞く?」「うん」
裏口から彼を引き寄せ、仮眠室へ。ベットに横になリ、白衣のままパンツを脱ぐ。「さあ、始めて」「はい」「ア、アアン・・」その日、私はあまりの気持ちよさに失神した。西岡君も寝ているアソコにムリヤリ挿入し、わずか30秒で発射したらしい。宿直室プレイは彼の研修が終わる半年後まで続いた。
その後間もなく私は薬剤師と結婚、ー児の母親となり、現在はまったく別のところで非常勤看護婦を続けている。そこで感じたのは、どこの病院も大差ないってことだ。たしかに〇×病院は相当異常だが、基本的に看護婦は不規則で重労働。彼氏とHする時間も満足にない。だかり、上手に誘えは簡単にHできるハズ。読者のみなさん、頑張ってくださいね。
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