相乗りのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:相乗り

盗聴で他人が取ったアポに相乗りしてセックスしまくり~

盗聴になんてまったく興味のなかった私がこの遊びに目覚めたのは、受信機を買いさえすれば携帯電話やコードレス電話の音声が盗み聞きできることを知ってから。盗聴といっのはてっきり盗聴器を仕掛けてから遊ぶものと思っていたため手が出なかったのですが、これなら犯罪チックなことをしなくても楽しめるわけです。買った受信機はトランシーバみたいな形で2万4千円。店員に聞いたところで詳しいことはてんでわからなかったのですが、『アナログ携帯電話』の雷疲と『コードレスホン』の雷疲を拾うスイッチが分かれていて、まあ、とにかく電源を入れてそのスイッチをゴチャコチャ動かしていれは何かしら聞こえてくるとのことです。幸い、私は自営業なので遊ぶ時間は腐るほどあります。さっそく事務所でちょこちょこいじくってみました。最初は携帯電話の方のスイッチを押してトライしてみたのですが、聞こえてくるのは営業マンの他愛ないやりとりばかり。せっかくOLのふしだら会話なんかが聞けると思っていたのに、これじゃあ何のための盗聴だかわかりません(後でわかったのですがアナログの携帯電話というのは今ではほとんど使われていないそうです)。そこでー度はコードレス電話の方にスイッチを切り替えてみることに。すると数分後、うまい具合に男女の会話が聞こえてくるではないですか。
初めて聞こえてきた女の声に私は舞い上がりました。しかもよくよく会話を聞くと、どうやらタカシという男がミキという女をナンパしているみたいなのです。「ねえ、何ゃってるの」「専門字校」こんなことを電話で尋ねるシチュエーションはそう多くありません。そう、これは紛れもなくテレクラかツーショツトの会話です。私は深く展開を見守りました。「へえオナニーとかするの」「うん、毎日するよ」「どうやって」「指かなあ」まあまあ、楽しそうにやってくれています。このままだとテレフォンセックスに突入するのではと思っていたら、やっばりアーンウーンと始まっちゃいました。そしてひとしきり盛り上がった後、思わぬ展開が訪れたのです。
「それじゃあ、電話番号教えてよ」
「090の…」なんと、この女、携帯の番号を教えているじゃないですか。私は慌ててメモりました。何度かツーショットに挑戦したことのある私ですが、自分が教えたことはあっても向こうが教えてくれたことなど一度もありません。タカシはなんてラッキーな男なんでしょう。結局、2人は赤羽駅前のコージーコーナーでアポ。暇な私が、どんな連中が現れるのかと様子を見に行くと、確かにー人の男がキョロキョ口と様子をうかがっています。さてはスッポカされたかとニヤニヤ見ていたところ、なんと18ぐらいのかわいい女のコが現れて、男の肩をポンと叩くではありませんか。やはり携帯をゲットしてからのアポは成功率が高い。その後、2人がどこへ行ったかまでは知りませんが、まあ、うまいことやりよったなあというところです。
女の電話番号を男に聞き出させる翌日、私は考えました。目の前に残された電話番号は、エッチなツーショット女のもの。なんとか利用できないものでしょうか。私は意を決し、いきなり彼女に電話してみることにしました。あの会話と行動から察するに、ミキちゃんはかなり慣れているはず。
いくら突然とはいえ、軽いノリで接していけば活路は見いだせるのではと思ったのです。呼出音の後、聞き覚えのある女性の声。「もしもし」「山田だけど」「え、…誰だっけ」「ひどいなあ、この前、電話でしゃべったじゃん」するとどうでしよう、ワケのわからない様子ながらも、彼女は私の話に付き合ってくれるじやありませんか。やはり、ミキちゃんはいろんな男に携帯番号を教えてしまっているのでしょう。どこの誰だかわからなくてもついつい相手をしてしまうみたいです。さあ、こうなればこっちのもの。なにせ向こうはツーショット女。しかもエッチな性格な上に一度は男(タ力シ君)と会ったことだってあるのですから、落とせないほうがおかしいというもの。案の定、軽く話した後に「それじゃあ、今日会おうか」と。提案すると、すんなりOKが出ました。
まったく尻の軽い女です。待ち合わせ場所に現れたのは、やはりあのときと同じ美少女系のミキちゃん。私はもういい歳のおっさんですが、嫌がられることもなくすんなりとホテルへ向かうことができたのでした。大きめのクリトリスを愛撫してやると、ウーウーと声を上げてヨガリ続ける姿が印象的なコでした。タダでいい思いをさせてもらった私はこれに味をしめて、その後も毎日のようにタ
カシ君のコードレスホンのみに照準を合わせて盗聴し続けています。と言うのもこのタカシ君、とにかくいつも昼間っからツーショットで遊んでいて、しかもなかなか口説きがうまいのです。ホントかどうか慶応ボーイであることを強調した上で、おもしろいしゃべりを展開するのが持ち味なのですが、これにコロッと引っかかる女の多いこと多いこと。暇にまかせてアポ現場を見に行くと、たいていっまくいってるのだから驚きものです。もちろん他人がよろしくやっている様子を見ているだけでは仕方ありません。私の目的はただひとつ。またミキちゃんのときのように、相手の電話番号を聞き出してくれることです。自力ではなかなかーっまくいかないこともタカシに任せればなんとかなるのではと、面識もないくせにまるで我が子の活躍を願う親のような気持ちになって盗聴を続けている私です。

Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます