看護師のタグ記事一覧

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タグ:看護師

  • 2020/01/09エッチ体験談

    バスガイドは出会いが少ないのでセフレにしやすいスッチー、いやいや、オレはバスガイドだ。歴史跡地から新名所まで。小旗をフリフリ、引率する姿。地昧っぽいとの意見はあろう。が、あの庶民的な臭いこそ、逆にエロスを感じはしないか。なんてことを中学の頃より思い続けて早18年。現在、オレは、バスガイドを喰いまくっているちょっとしたコツで、彼女らは簡単におマタを開くのだ。社員旅行先の旅館で愚息をわしづかみ我が社の社...

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  • 2019/11/04突撃リポート

    看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証しますまずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれとまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見や...

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  • 2019/11/03奴隷ちゃん調教

    〈まだ変態やってんの?〉突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。〈今度の日曜空いてる?〉彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきます。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりの...

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  • 2019/10/06奴隷ちゃん調教

    クンニされたい女性としたい男のための出会いの掲示板・舐め犬ネットシックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送って...

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  • 2019/05/28出会い攻略

    エリカのような看護師、または美容師、介護士など、不定休な女性は比較的会いやすいのが特徴です。休みが合わせられない他のライバルたちを蹴散らせますし、女性が多い職場なので出会いに飢えているからです。 そのため、会うまでは比較的すんなりといきました。下ネタを話さず、家族好きを丁寧にアピール。外食の写メとともに、〈今日は父親が上京してきたので鮨をおごっちゃった〉と送っておけば、家族思いのいい人、きっと結婚...

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  • 2018/08/20出会い攻略

    昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をし...

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美人バスガイドをナンパ口説き|制服エッチ付き夜のプライベート市内観光

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バスガイドは出会いが少ないのでセフレにしやすい
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スッチー、いやいや、オレはバスガイドだ。
歴史跡地から新名所まで。小旗をフリフリ、引率する姿。
地昧っぽいとの意見はあろう。
が、あの庶民的な臭いこそ、逆にエロスを感じはしないか。
なんてことを中学の頃より思い続けて早18年。現在、オレは、バスガイドを喰いまくっているちょっとしたコツで、彼女らは簡単におマタを開くのだ。
社員旅行先の旅館で愚息をわしづかみ
我が社の社員旅行は日光だった。社長の気まぐれで、幹事はオレ。止むなくバス会社に連絡、観光バスを予約した。
当日。集合駅のターミナルに脇腹に赤いラインの入ったバスが横付けされていた。その横には、旗を振るバスガイドが1人。
「横山さんですねっ」
くったくのない笑顔で彼女は『ササキミホ』と名乗った。体のデコボコが際立っているのは、制服のせいか。やっぱイイネ。しかし、こんなコも運転手とデキてたりするんだろうヤダヤダ。昼過ぎに日光到着。一向は、東照宮と華厳の滝を観光し、中禅寺湖を回って本日の宿に到着した。バスガイドと運転手も、同じ旅館にチェックインである。
宴会終了後。ロビーで明日の予定を確認していると、
「どうしたんですか、おー人で?」
浴衣姿のミホだった。見違えるほど艶っぼチャンス。ビールでも一杯どう?
「それ正解。私もー人でしたし、そうしましょう」
期待していなかった分、余計に驚いた。警戒心とかないのかい、キミ。
力ンパーイ。なんかイイ感じになってきたぞ。
「バスガイドって、ホント、条件悪いですよ」
アルコールがだいぶ進んだのか、ミホはぼろぼろとグチをこぼした。
何でも、彼女のお給料は、基本給+ーキ口5円(残業はなし)のため、とても労働時間に合わない。おまけに、週末はガイドの仕事でほとんど埋没するわ、渋滞にかかって仕事の終わりが読めないわって、そんじゃ、彼氏と合うのも大変でしょ。もしかして運転手さんが彼だったり?
「そんなわけないかな?」かな?
「ぶっちゃけ、周りの子はみんな運転手とデキてるけど、私は今の運転手さん苦手だから。前はイロイ口あったけど」
あっちゃ。やっばバスガイドってそうなんだ。わかっちゃいたが、面と向かって言われると、クラクラしてきたぞ。で、肝心のフツーの男との出会いってのは?
「みんな、こういっ感じじゃない」
じっとオレを見つめ膝に手を伸ばしてきた。おおー、びっくりした。出会いは客ってことか。ってオレっ願ったり、叶ったりでこざいます。
自ら浴衣を脱ぎ捨て、おっぱいポロンロン。愚息をわしづかみにしフリフリ。あらわになった、お尻もフリフリ。もおダメっす。はとバスツアーならいつでもガイドに会える一一社員旅行から帰ってきた後も、ミホとは何度もエッチした。セフレってやつですね。が、時間が経つと、他のバスガイドともヤリたくなるのが心情。ミホは、他のコも出会いを欲しがってる、ヤリたがってると言う。だったら、連れてきてくれよ。
バスガイドが口説きやすいってのは十分わかった。問題はどこでどう彼女らに会うかだ。社員旅行なんて、年ー回しかないし。はとバスツアーってのはどうだ。あれなら毎日バスが出てるし、ガイドも付いてる。グッドアイデアじゃんっ
さっそく参加した都内観光・浅草コースは、浅草寺前のてんぶら屋で昼食後、自由時間となった。さー行け。
「たまには、こんな休日もいいかなって、ー人で参加したけど。やっぱちょっと寂しくって」。
寺のベンチに座るガイドさん、なんか驚いてる。オレ、変?
「じゃあ、私がお話のお相手しましょうかっ」よつしゃー。うまくいった。
話がはずみ、連絡先を交換。彼女の体をいただけたのは、そのー週間後のことだ。調子に乗って次に参加したのが、お台場コース。これはダメだった。
フジテレビ内を見学中に声をかけても、まったく会話に乗ってこないのだ。なんだか、目をシラーっとさせちゃって、さむっいのお。6時。新宿で解散。そこで理由がわかった。降りたバスを今一度振り返ると、車内で仲むつまじい運転手とバスガイド。ほー、そういうことかい。失敗の後に成功来たり。お次のー泊観光ツアーは、見事即アポをなしとげた。やっば泊まりは、すぐにヤレるからいい。釈由美子似の彼女は、そういっておりました。
★こうして、観光バスに乗り続けること5年。オレの周りは、今、バスガイドのセフレだらけだ。もちろんシ力トされることも少なくないが、街でナンパするよりゲット率が高いのは間違いなし。皆さんも、ぜひチャレンジしてみてね。
こちらは綺麗なプロダクション社長を口説く中年オヤジの私的ナンパリポート
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今まで「オリジナルナンパシリーズ」と題し、7回にわたり独自のナンパリポートを報告してきた俺だが、正直、最近は以前ほど気持ちの高ぶりを感じない。それはおそらくナンパの「手法」の開発に力をいれるあまり、本来男をエッチな行動に駆り立てる「欲望」や「煩悩」が希薄になってきたからに違いない。俺の目的は、手段の開発ではない。あくまで、その結果として得られる興奮なのだ。
「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤってしまうという、インモラルでありながら男の欲望の根底にあるテーマで、かつて味わったことがない興奮を覚えたことを今も鮮明に記憶している。やはり、ここは原点に立ち返るべきだろう。一度はこんなことを、というスケベな願望を実現してこそ、真の興奮が得られるのだ。
というわけで、新シリーズ第1弾として俺が選んだのは「制服美女とヤル」というテーマだ。
男という生き物は、なぜか「制服」に非常に弱い。レンタルビデオ屋の職業別コーナーに行けば、看護婦、スチュワーデス、デパートガールなどのビデオが数多く並んでいる。ミニスカポリスなんて番組ができたのも、いまだにソープでスッチーの制服を着用している店があるのも、みんな男が制服に弱いからだ。

私は制服大好き人間で、中でもバスガイドがお気に入りである。実は、俺の初恋の相手はバスガイドさんだった。学生のころ、家族旅行で行った九州で、観光バスの美人ガイドに一目惚れ。少し胸の開いたブラウス、香水の香りにドキドキしまくり、帰りの日には思わず泣いてしまったほどだ。

が、驚いたのは、泣きじゃくる俺の姿を見て、ガイドさんがもらい泣きしていたことだ。このあたたかさ、この庶民性。ちょっとすましたスッチーには絶対にない魅力である。

大人になった俺は今、心から思う。バスガイドと知り合いたいと。そして、2人っきりで市内観光してみたい。そしてそして願わくば、制服を付けたままエッチしてみたい。それが、俺が今実現してみたいと考えるいちばんの願望だ。
さて、まずはどうやってバスガイドと知りあうか。普通に考えるとツアーにでも行かない限り、接触できる機会はなさそうだ。が、ガイドと知りあうためだけにツアーに参加するのは金と時間がかかる上に、仲良くなれる保証もない。確かに、観光地に行けばバスガイドはいる。

しかし、他の観光客と一緒だとさすがに声はかけにくいし、場合によっちゃ迷惑がられるかもしれない。いったいどうすれば。いいアイデアが浮かばないまま、インターネットで検索していると、大阪市の観光案内のページに市内の定期観光バスの案内を発見した。

市内の観光スポットを巡るコースが紹介してあり、いずれも半日程度で料金は5千円台。バスガイドもちゃんと付くらしい。もしうまくいかなかったとしても、あきらめのいく料金と時間である。まずはこれを試してみるか。俺はさっそく大阪市観光局に問い合わせてみた。
「まだ、空いてます?」
「その日なら、どのコースもあいてますよ」
「いちばんすいてるのは、どのコースになりますかね」
当然、客の数が少ないほどナンパしやすいはずだ。
「どれもガラガラですよ。夏休みに入ったら混むけどね。大阪トレンディコースなんかまだゼロですよ」
係の人の話では、1人でも客がいればバスは出るらしいから、仮に俺が『大阪トレンディ」に予約し、そのまま他に申し込みがなければ俺1人で貸切ということになるわけだ。

運転手を除けば、バスガイドとマンツーマン。これはまたとないチャンスだ。俺は迷わず予約を入れた。当日の午後、大阪駅横のバスターミナルに行くと、そこにはすでに銀色に輝く豪華な「にじ号」が到着していた。

バスガイドとのツーショットが期待できるだけに、いやがおうにも気分は高まる。美人だったら言うことないんだけど、と思いながらバスに近づくと、中から注目のガイド登場。

若いころの烏丸せつ子風のルックス、田舎から出たての、対応にも慣れてなさそうな新人という感じだ。垢抜けていない分、不思議とソソられるものがある。
チケットを見せると2階席の一番前を案内された。と、ここで俺は脳天をかち割られるようなショックを受ける。いたのである、先客が。老夫婦と子連れの母親の計4人。おそらくあの後で予約が入ったのだろう。貸切と思っていただけに実に残念。仕方ない。こうなったらえられた状況の中で頑張るのみだ。間もなくバスがスタート、すぐにガイドの挨拶、自己紹介が始まった。

やはり新人なのか、原稿を棒読みといった感じで、しかもよく間違えている。が、問題は他にあった。ガイドが1階でしゃべっているのだ。2階にいる俺たちには、スピーカを通じてその声が聞こえてくるだけ。これでは仲良くなるどころか、話さえできないではないか。勝負はバスを降りてからだと気合いを入れ直し、まずは最初の目的地、大阪市科学館に到着。ガイドの後を付いて入口まで歩く。
「それでは2時までにバスに戻ってください」
一緒に回って案内してくれるものと思いきや、このことば。ガイド嬢、さっさとバスに戻ってしまった。それでも早めにバスに戻り、あれこれと話しかけてみるが、運転手のガードが固い。何かと話に割り込んでくるのだ。邪魔なんだよ、あんた。
結局、その後の海遊館、空中庭園でも状況は同じで、ガイドは送リ迎えをするだけ。仲良くなるにはほど遠いままツアーは終了した。うーん。観光バスも難しいとなると、どうすればいいのか。

あれこれ考えてみるが他にいいアイデアは思いつかない。ここは、もう一度バスに乗ってみるか。今ならまだ夏休み前。うまくすれば、今度こそ貸切になるかもしれない。もちろん、だからといって仲良くなれる保証はどこにもないのだが…。
四日、俺は前回と同じ、大阪駅横のバスターミナルに出向いた。今回は大阪城、四天王寺、通天閣を巡る「なにわ物語」なる午前のコースで、前回よりガイドの同行時間も長い。

今日こそ何とかしなければ。しかし、集合場所に着いた時点で俺は早くも体の力が抜けてしまった。バスの前に別名ほどの列ができていたのだ。雰囲気からして団体客らしい。痛い、痛すぎる。

しかも、まもなく顔を出したガイドは別代後半のハイヒールモモコ似。こちらもなかなかキッそうだ。失意のなか、バスは発車。前回同様、客は2階、ガイドは1階なので車内での接触は難しい。まもなく最初の目的地である大阪城に着き、ガイドに連れられ天守閣まで歩く。
「じゃあここで写真、撮ります」
ガイド嬢に言われるまま、天守閣の前で記念撮影。いつも仕事で通ってんのに、なんでこんなトコで写真、撮らなあかんねん。と思いつつも、きっちりガイドさんの横で写る。が、こんな努力の甲斐もなく、ほとんど進展はない。この後、四天王寺を経て最終目的地、通天閣へ。

今日もダメかと思っていたところ、予想外の展開が訪れた。それまで入口まで客を送るとすぐにバスに戻っていたガイド嬢が、ここでは通天閣の2階で待つと言うのだ。周辺に駐車スペースがないかららしいが、これはチャンス俺は通天閣の展望台に上がると、すぐに下りのエレベータに飛び乗った。

うまくすれば、ガイドさんと2人っきりになれるはずだ。思ったとおり、彼女は2階の待ち合わせスペースで雑誌を読みながら座っていた。他に人はいない。俺はさりげなく横に腰掛けた。
「あら、もう降りてこられたんですか」
「通天閣は何回も来てますから」
「大阪の方ですよね。今日はなんで来られたんですか」
「いやぁ、今度仕事のお得意さんに市内観光してもらうんで、その下見に」
口からでまかせに答え、「お客さんがいちばん喜ぶとこはどこです?いろいろ教えてくださいね」などと、どんどん話す口実を作っていく。相手の反応も上々・よし、もう一押しだ。
「よかったらまた聞かせてもらいたいんで、改めて会えません?」
あくまで、さりげなく聞いてみた。しかし…。
「すいません、結婚してるので」
指輪まで見せられたら、引き下がるしかないやんけ!結局、この日も目的は達成できなかったが、収穫は通天閣2階の待ち合わせスペースである。モモコ似ガイドと話している間にも、もう1人別のバス会社のガイドがやって来たことからして、どうやらここが各社バスガイドの時間待ちスペースになっているようだ。意外な場所に、ガイドに接触できる穴場があったのだ。

その後、俺は仕事で通天閣の近くを通るたびに2階スペースへと足を運んだ。都合3日間声かけたガイドが計7人。意外なところで声をかけられるせいか、待ち時間が本当にヒマなのか、総じて反応は悪くない。俺はこのうちの4人に自分の携帯番号を教え、連絡を待った。
T観光の章子から電話があったのは、7月下旬の夜だった。細身で少しキツめの顔ながら、なかなかの美人。ただ通天閣で話したときはあまり反応が良くないほうだったので正直、意外である。

俺はさっそく翌日、梅田で会う約束を取り付けた。彼女はジーパンにタンクトップというラフな格好で現れた。制服姿と大違いで、ずっと若く見える。
しかし、俺の目的は制服を着たバスガイドと「エッチ付き夜のプライベート市内観光」を楽しむことだ。ここで簡単にヤってしまうわけにはいかない。大事にいかなければ。
「なあ、今度、ゆっくりドライブいかへん?」
「いこ、いこ!」
「せっかくやからガイドしてよ。いつぺん聞いてみたいわ」
「いいけど、まさか制服を着たままとちゃうよ」
「そんなん、制服のほうがおもろいに決まってるやん。」
もともとノリのいいコだったのだろう、1軒目の居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のパブではかなり親密な雰囲気になった。これなら、今夜は間違いなくオトせるわ。なるべく明るく笑いながらお願いする。

気持ち悪がられたら、そこで話は終わりだ。章子は俺の顔を見ながら返事をせず、ニコニコと笑っているだけ。よし、ここは一気に攻めた方がよさそうだ。
「じゃ、決まりということでいいよれ。いつにする?」
「今の制服、持出しは絶対無理やねん。古いのやったらあかん?」
「全然かまへん。制服やったら何でもいいよ」
やった。ついに夢が実現しそうだ。俺は思わず心でガッツポーズを決め、その日は何もせず別れた。

「観光日」は3日後。それまでに準備は万全にしなくては。中途半端はかえって恥ずかしく、しらけるだけだろう。こういうことは徹底したほうがいいのだ。そこで、まず車だが、できるならマイクロバスでも借りたいところ。しかし、さすがにやり、すぎかと思いとどまり、友人からワンボックスのバンをレンタルすることにした。
コースは車内でのエッチを目標に、ひととおり市内観光した後、最終的に大阪城公園に向かう。ここの駐車場は夜は真っ暗で、カーセックスにはうってつけのシチュエーションなのだ。これに観光の雰囲気を出すため旗でも持たせれば、言うことなし。あとは彼女をいかにその気にさせるかだ。
ドキドキ気分で迎えた当日、夜の7時。章子は約束どおりやって来た。手に持った大きな鞄には衣装が入っているのだろう。念のため中を確認すると、制服、帽子、手袋に靴までが詰まっていた。

レストランで食事した後、章子にそのピルの地下駐車場トイレで
着替えてもらう。真っ赤なジャケットに黒のタイトスカート。どうやら冬服のようだが、こっちの方がガイドっぽくてソソられる。車に乗り込みいよいよツアーがスタート。

と、いきなり彼女の口から次のような挨拶が飛び出した。「本日は河内観光をご利用いただきまして誠にありがとうございます。本日ガイドをつとめさせていただきます私、…」最初は恥ずかしがるに違いない、と予想していただけに、マジでビックリ。さすがプロだ。
「右手に見えますラブホテルは○○でございます。一度参りましたが、割と高めでございます」

サービス精神が旺盛なのか、もともとそういうキャラクターなのか。いずれにせよ、こりやタマランぞ。しばし世間話を。幸い駐車場に車はまばらである。おそらく他の車もカップルだろう。ここなら問題ない。俺は章子の肩に手をまわし、自分の方に引き寄せた。

「お客様、ツアー中です。そんなことされては困ります」
言いながらも、章子に抵抗する様子はない。それならばと、口にキスし、制服の上から愛撫する。
「お客さんとは絶対エッチしてはいけない決まりになってるんですよ」
体をよじりながら演技を続ける章子。何かB級のアダルトビデオのようだが、彼女も楽しんでいるようだ。
「一つお願いがあるんやけど、いいかな」調子にのった俺は、購入した小型で強力なローターを鞄の中から取り出した。
「これ、下に当てながら、ガイドしてくれへん?」
「そんなんイヤやわ」
本気でイヤがってないことはわかっている。俺は彼女のパンストを少しおろし、黒いレースのパンティの中にローターを滑りこませた。そして、スイッチをオン。「はあ〜」
章子から思わず声が漏れる。
「気にせんと、大阪城のガイドしてくれる?」
「え-つ。…あ、あ〜ん。大阪城は太閤秀吉公が.・・・はぁ〜ん」
体をくねりながら、章了が震えた声でガイドしている。いや-、もうマジで信じられないほどエロいシチュエーションである。俺は我慢できずに言った。
「ねえ、フェラしてくれへん?」
「えっ、うん」
章子は手袋をつけたままの手でファスナーをおろし、ムスコを取り出した。白い手袋に、これまで感じたことのないような不思議な興奮を覚える。なんてスケベな女なんだ。

「最後はバックでヤって!バックがいい!」
彼女のリクエストどおり、最後は後ろからのスタイルでフィニッシュ。こりゃまさに「バックオーライ、発射オーライ!」だ。
「照れ臭くなかった?」
事が終わり、着替えている彼女に尋ねると、「うん、1回やったことあるし」と言う。何でも、前に付き合っていたカレシとも同じようなプレイを楽しんだことがあるらしい。なんや、やっぱり男は制服好きなんやなあ。と、ミョーに納得した。

白衣の天使と呼ばれる看護師ナースは出会いがなくセフレにしやすい説|エロ画像

看護師は実際エロいのかどうか。都市伝説のように言われている看護師エロい説
それを体当たりのお見合いパーティーや合コンで徹底検証します
まずはお見合いパーティー、看護師、保育士、教師中心のお見合いパーティーに行ってみた。 仕事柄、出会いが少ないと嘆いている女の子は多かったが・・・まずは一読あれ
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とまあ、顔はさておきエロい女は多そうだ。だがまだ結論を出すのは早い。次はナース合コンだ 。これだとより本性が見やすい。
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「あ、オレ、あの子にしよ」タテべが続く。「じゃあ俺、あの子」タネイチ、セントウはさすがベテランだ。「顔より、押しの弱さを探るべきでしよ」血気盛んな者どもよ、期待してるぜ。ところが、お決まりの回転ずしタイムが終わった段階で、肝心の看護師がたった2人しかいないことが判明した。
ー人は29才童顔70点。もうー人はほうれい線の目立っ40点。とちらも単独参加だ。フリータイムにおいて、我々5人はこの2人のみに個別にアタックを仕掛けた。70点のほうはライバルが多いため厳しいかもしれないが、40点とは誰かが力ッブルになれるだろう。やがて結果発表の時間を迎えた。なんと70点ちゃんをセントウが見事に射止め、40点ともタネイチがしつかり力ップリング成立しているではないか。完壁な結果だ。お相手のミサキちゃん(仮名、29才)は、芸能人で言うと宮崎あおいにどことなく雰囲気が似てる子だ。まずは飲みに行って、やらしい雰囲気に持っていきましょうか。会場を出て、近くの居酒屋に。
「ぼくは生ビールだけど、何にする?」「じや、ジンジャーエールで」「へっお酒飲めないの?」
「はい、まったく。頭がすごく痛くなっちゃうんで」
弱ったな。せっかく淫乱の要素を持ってる子なのに。でもパーティにあれだけ男がいたのに俺を選んだってことは、かなり惚れちゃってるわけだからね。気長に攻めましよう。
「看護のお仕事って大変でしよう。尊敬するよ」「いやー、そんなそんな」「こういっ子が看護してくれるなら入院したいかも」「あはは」「でも出会いってないの?」「ないですねえ」
彼女はかなり大きな総合病院で働いているのだけど、ときどき医者と付き合う看護師がいるくらいで、他はみんな地味な生活をしているそうだ。
「へえ、じやあミサキちゃん、ぼくと真面目に付き合いませんか。大切にしますよ」
ふふ、俺たち力ッブルなんだからこれくらいストレートでいいよね。
さあ、返事をちょうだい。「えー、まだ出会ったばっかりだから・・」
あれれ?この日はこれで終わったけれど、俺はあきらめない。1週間後、再デートの約束を取り付けたのだ。今度もまた居酒屋に入り、ビールとソフトドリンクで乾杯。今日は堅苦しいお付き合い話はしないで、勢いでハメちゃう戦法だ。エロい子ってそういつ流れを求めがちだし。
俺ばかりがさんざん飲んで、いざ店外へ。すでにお店で手相を見せ合ったりしてボディタッチは済ませてある。もう行くしかない。
「なんか、酔っちゃったみたいだよ」
そう言って手を握ろうとしたら、すかさず振り払われた。
「そろそろ帰らないと」「え、もうちょっといいでしよ」「明日、朝早いんで」
おっかしいな。俺たち力ップルじやなかったの?
めでたく力ップルになったイクミさん(仮名、31才)は、決して俺の好みではないのだが、なんとか今夜中にキメてみたい。いかにも婚活中が面倒そうだけど。ともあれ、まずは目に止まったワンバーへ。共に赤ワインで喉をうるおす。「明日は仕事なの?」「仕事だけど、遅番なので深夜からですね」てことは、ほぼ休日と考えていいだろう。このままグイグイ飲んでく
看護師は出会いが少ないうえに仕事のストレスも多いので、愚痴を聞いてくれる男にはいい印象を持ってくれるはずだ。彼女はすでに2杯目に突入した。予想以上のハイペースだ。いいぞー。
「でもイクミさん、モテそうだよね。可愛いし、雰囲気も柔らかくて、すごくいいよ」
えー、全然ですよ」試しに「指、キレイだね」と手を触ってみると、嫌がるそぶりもみせずに指を絡めてきた。もう結構酔ってるなこの子。夜10時を過ぎたあたりで店を出た。ここが勝負ところだ。
「もう少し近くで飲んでもいいし。どっか2人きりになれるとこがいいな」
「えー、とこかありますか?」「うん、ちょっと探してみようよ」
小声でささやき、さりげなく手を繋いでみると、握り返してきた。この感じ、たぶんイケると思います。無言のままホテル街に向かって歩いていき、途中のコンビ二前で勝負に出た。
「ここでお酒とかつまみ買って行こっか」「あ、うん」
この行動がどういっ意味か、もちろんわかってるよね。ごく自然な流れで、コンビニ近くのホテルに入った。エレべータでキスをかます。彼女の鼻息が一気に荒くなり、べ口べ口と舌を絡ませてきた。どうやらかなり興奮してるようだ。ベ口チューで火が付いたのか、部屋に入った瞬間に抱きついて、またもや激しいキス。そのまま胸をまさぐると、「はあ、はあ」と荒い息が漏れてきた。服の下から手を入れ、ブラの中の乳首を摘むと、すぐに固く勃起してくる。感度もよろしい。
「イクミちゃん、エッチだね」「え、そんなことないよ・・」お互い裸になり、ベッドに移動。すぐに勃起した大きめの乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっー」「じゃ俺のも紙めて」「ング、ングング」
シャワーも浴びてないのに、勃起したチンコにむしゃぶりつくなんて。四つんばいにさせプリプリの尻を手で開いてみると、股間はすでにグチョグチョだ。そのままバックの体勢で一気に挿入
セントウ黒星、タネイチ白星で、勝率5割。むろん、この成績では、看護師エ口い説を実証したとはとても言い難い。そこで今度は、お見パの惨敗組であるおれ、タテべ、スズキの3人で、新たな戦場へ出向くことにした。看護師との合コンだ。合コンセッティングサイトに登録し、こまめなメールをやり取りすること数日、ようやく看護師3人組とうまくスケジュールがかみ合った。いったんまとまりかけたのにドタキャンを食らわせてきたことのある生意気トリオだけに、ガツンと肉棒をブチ込んでやりたい。新宿の居酒屋に先着した我々は、作戦を練った。一番力ワイイ子はおれ担当。とにかくガンガン酒を飲ませる。以上、2点だ。遅れて3人が揃ってやってきた。同じ病院に勤務する先輩後輩で、みな20代後半とそこそこ若い。ただし美形と呼べるのは1人だけだ。
「はじめまして。力ンパーイ」「力ンパーイ」グラスを合わせたところで、タテべ&スズキがお約束済み掛け合いだ。
「いやー、うれしいな。憧れの看護師さんと飲めるなんて」「白衣の天使、バンザーイー」
少し寒い空気が流れたが勢いでリカバリーできる。女性陣のノリは悪くなかった。
「すっごい、オジサンがいたんだよね」「そうそう、てか、みんなオッサンだし」
「微妙だったよねー」
言外に、それに比べて今日は若くてうれしいわという意味がこめられているのだろう。おっしや、いったるで
飲み会はわいわいと進行し、やがていい感じに酔いが回り始めるとそれぞれの相手が固まりだした。おれはもちろん唯一の美形ちゃん、ジュンコ(仮名、27才)に口ックオンだ。後の2人は、ま、どうでもよろし。
「ジュンコちゃん、オニオンリング食べる?はい、アーン」
きゃあ、いい笑顔。君の性欲、ほっぺたからはじけてきそうだよ。後輩たちもちゃっかり、よろしくやつとるようだ。肩を抱きーの、見つめ合いーの。この流れ、まさかの全勝も夢じゃないかも。あつといつまに2時間が過ぎ、力ラオケへ行くことになった。が、このまま全員で流れては、ヤレる機会が失われる。途中、コンビ二が目に入ったところで、おれは隣のジュンコの手を引いた。
「ちょっとタバコ買いたいんだけど、一緒に来てよ」「あ、うん」キョドリながらも彼女は素直に付いてくる。よっしゃ、よつしゃ。引き離し成功ー
コンビニを出てから、何食わぬ顔でホテル街へ足を向けた。
「あれ、力ラオケは?」「んー、おれらは別のとこ行かない?2人でしゃべりたいし」「えー、何それ」「いいじゃん、いいじゃん」ジュンコが携帯でどこかにメールを打ち始めた。おそらくや、〈ウチら、2人で消えるね〉的なことを力ラオケ組に送ったのだろう。しめしめ。間もなく、ホテルの看板が見えてきた。ジュンコが目を見開いて言う。
「え、ちょっと、とこ行くの?」「ん、ホテルだけど」
「うそ、マジ?」「マジ」「え。あり得ないって」
困惑の表情を浮かべつつも、おれに手を引かれるまま、てくてくと付いてくる彼女。絶対ダメって感じでもないし、強引に押し切ってみるか。
「ホラホラ、とにかく入ろうよ。ね、はやく」
玄関前で一瞬だけ足を止めたものの、やや強めに腕を引っ張ると、彼女は観念したように、おれの後をついてきた。いただきー辛抱たまらずベッドに押し倒し、鼻息あらく愛撫をはじめる。小ぶりの乳に、淡い陰毛が生い茂るアソコに。ぐちょんぐちょんの睦に指を入れてみると、「ウッー」電気が走ったように体を震わせた。エロくてよろしい。手マンでシーツをぐつしより濡らした後、唾液をたっぷり使ったフェラを味わい、いざ挿入へ。「あ、ああ、ヤバイかも。ヤバイかも」「こう?」
「うん、ヤバイってー」どんだけヤバイんですか、あなた。ご無沙汰だったのかしら。
フジツ力がジュンコちゃんと消え、残るは4人。かと思ったら、力ラオケの受付でまごまごしてる間にタテべと女子1人の姿もいなくなっていた。結局力ラオケに入ったのは、オレと、アキナ(仮名、29才)のニ人っきりだ。よりによって一番ブサいのを残してくれて、うございます。
「いやー、アキナちゃん、歌上手いね。聞き惚れるよ」
おだてまくると、アキナはがんがん歌いまくった。ももク口知ってるなんて若いっすねえ。さて彼女、顔はアレだけど一番工口そうなのは一次会の時点でわかっていた。そろそろオレのデカチンを拝ませてあげようか。「あの4人、きつと今ごろホテルだろうな。だからオレたちもさ」
おもむろに肩に手を回し、唇にキスを。おっ、舌をからめてきた。空いた左手で胸をまさぐる。
「はい終わり、終わり」駄目なんだ?なんだよ、もう勃起してんのに。よーし、では伝家の宝刀を抜くとしよう。パンツをズリ下げて、ほら、どうだー「うわ、デカッ(笑)」アキナが目を見開いている。いい反応じゃないっすか。「少しパックンチョしてみて」「何それー」「パクって、ほら」
頭を押さえ込むようにして股間に近づけると、アキナは意を決したように口を開き、そのままジュブリとくわえこんだ。なんだ、これ。めっちゃウマイし。
「うまいねー。いやー、気持ちいいよ」この子はおだてに弱いのだろうか、褒めるたびに首の動きが速くなり、最後はゴックンまでしてくれました。
力ラオケ受付の混乱の隙に、ミナちゃん(29才、仮名)の手を引っ張って歩き出したはいいものの、彼女はケータイをピコピコするばかりで、どうにも反応が悪い。居酒屋では肩も抱かせてくれたのに。いつしか手は振りほどかれ、なぜか歩みは駅のほうへ向かっている。ヤバイぞ。帰るつもりか?「もう一軒、飲まない?薯っちゃうけど」「いや、ちょっと調子悪くなったんで帰りますね」
なんとまあ、メアドも交換しないまま、彼女は改札へ消えていった。たぶん友達2人の不審な単独行動にお怒りだったのだろう。自分も楽しめばいいのにさ。
★結果、3勝2敗。その3勝がすべて出会った当日の即オチだったことからも、看護エ口い説は十分に証明されたと言っていいだろう。当分の間、ナース合コンは定期的に行いたい。
結論以上看護師エロい説は十二分に証明された。看護師と出会ったら臆することなくガンガンあたって欲しい。
白衣の天使なる言葉はなぜ生まれたか。多くの人は、甲斐甲斐しくお世話してくれる天使のような存在だからだと誤解しているようですが、正しくはパンツの透けっぶりが天使のようだからです。おそらく、どんどん通院させて金を使わせようと目論む医療業界のワナなのでしよう。
ナースの乳や尻が迫ってくるエレべータ
若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人!これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレべータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。そのタイミングを狙ってエレべータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレべータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。

女子大生のクリ・看護師のおまんこ・OLのアナルをクンニ奉仕|エロ画像

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突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。

巨乳看護師をクンニ奉仕|砥め犬ネットでおまんこ舐められたガールと出会う

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クンニされたい女性としたい男のための出会いの掲示板・舐め犬ネット
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シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
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『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
舐め犬ネットでの出会い
“舐め犬”というハンドルネームのクンニマニアが運営する個人ブログ内掲示板が「舐め犬ネット」だ。男女がクンニ相手を募集する場で、“舐め犬志願オトコ”と“従順なワンちゃんを求めるオンナ”が集まっている。この類の掲示板は他にもあるが、ここは相手を募集する際に身分証確認が義務づけられており、その安心感からか、女性からの投稿もかなり多い。ボクも二度ばかし、このサイトで知り合った女性のお相手をさせてもらった。
1人は42才の独身女性で、容姿はまあ、よくいえばポッチャリでかわいらしい顔立ちだった。サイト登録後「我慢できませんお姉さま」なんてメールをやり取りしたあと、1週間後にホテルへ。ひたすらお姉さまの匂いを感じながら舐め続けて、気づけばあっという間に時間がすぎていた。もう1人は20代の若いコで「付き合っている彼がクンニしてくれない」とのこと。会ったときは風呂場でひたすら舐め続けて楽しませてもらった。
クンニ愛好家の交流サイト
『舐め犬ネット』なるクンニ愛好家の交流サイトを運営するオッサンの個人ブログで、本人の体験談
が熱く綴られている。さすがは生粋の好事家だけあり、女性器への奉仕の仕方がハンパじゃない。2、3時間くらいは平気で舌を動かし続けるし、求められれば一晩中ぶっ通しで舐めていたりも。女はどんな感じになっているのやら。そんな一般人の興味に応えるべくアップされているのが、長時間クンニ音声だ。『クンニ時間:4時間/ベッドの上で仰け反ったまま、唇で扱きながら逝かない気持ち良さを十分に味わってもらいました』
『クンニ時間:7時間半/ソファーの上で気持ち良さに耐えながら、腰を上げ自ら腰を振る様にピクピクと体を痙攣させ、人生で始めて逝くという気持ち良さを経験してもらいました』音声自体は、普通のアエギ声っぽいのが多いだが、これが長時間クンニか…と思って聞くと、やはり興奮するものです。
クンニされたい女性とクンニしたい男のための出会いの掲示板
砥め犬ネットに登録して1年になります。プロフィールにいかにクンニ好きな男かアピールして、登録女性たちにクンニ志願のメールを爆撃していけば、月に何人かと実際にお会いできて、ホテルで心置きなくクンニさせてもらえる、というものです。登録女性の年齢は40代がメイン。たまに20代の女性もいらしゃいますが、実際に対面できるのは40代が多い。というのも、都内近郊に住んでいる20代のクンニされたガールは、すさまじく競争率が高く、なめ犬志望のメッセージが大量に届いているからです。相手の年齢や容姿を気にせず、だれでもなめます、というスタンスでいれば、比較的簡単に会ってクンニプレイに持ち込むことができるでしょう。

看護師、美容師、介護士休日が不定休な女性は会いやすい・NHK現役女子アナがいた高級愛人クラブ

3_201911272142041f6.jpg4_2019112721420675c.jpg1_20191127214201e45.jpgエリカのような看護師、または美容師、介護士など、不定休な女性は比較的会いやすいのが特徴です。休みが合わせられない他のライバルたちを蹴散らせますし、女性が多い職場なので出会いに飢えているからです。 
そのため、会うまでは比較的すんなりといきました。下ネタを話さず、家族好きを丁寧にアピール。外食の写メとともに、
〈今日は父親が上京してきたので鮨をおごっちゃった〉
と送っておけば、家族思いのいい人、きっと結婚したらよいお父さんになりそう、と勝手に好意を持ってくれます(人は写ってなくてよい)。 
問題はアポのときです。30を見ようとします。しかしなんとか好意さえ持たれたら短期間で距離を縮めてくる彼女たちはもっともセックスしやすい人種でもあります。
では居酒屋で繰り広げられたエリカからの定番の探り質問に対する、信頼を獲得する回答を振り返っておきましょう。
「やけに注文が慣れてるね。いっつもこのお店で女の子口説いてるんでしょ」
↓「よく来るよ。お気に入りの店だから連れてきたかったの。ダメ?」
「あのアプリで何人会ったの?」
↓「3人。みんないいコだったよ。でもいきなりガツガツされてちょっと引いちゃったんだよね」
「もうあのアプリはやめてくれる?」
↓「今日会う前にやめたよ。3カ月で自動更新になってるから来月で退会になる予定」  あとはヤッた後に連絡が取れなくなるのを恐れている彼女の前で次回のデートを取り付けてしまえば一丁上がりです。
「来月の休み教えて。西伊豆の温泉でおいしいもの食べようよ」
女ってのはこういう未来の予定を提案されるだけで相手を信じ込むものなんです。初めて会ったのに、長期的な予定を立てられたら、ずっと付き合っているような感覚を持つらしく、キスから乳揉みへもすんなりと移行できました。
「早くエリカのこといろいろ知りたいのは悪いことじゃないよね?」 
そう言ってブラのホックを外してやりました。体型はややぽちゃでしたが、潮吹きが止まらない、よい意味で下半身がだらしない女性でした。
NHKの現役女子アナがいた高級愛人クラブ
NHK室蘭放送局の現役女子アナが高級愛人クラブに在籍していたという週刊誌スクープが日本列島を駆けめぐった。当然のように世の男たちが興味を示したのが、在籍していた愛人クラブ『ユニバース倶楽部』のシステムだ。
男性の料金は4段階で、一番上は「入会金30万+紹介料1回10万+女性への謝礼(セックス有りだと最低ウン十万)」と超高額だが、本物のタレントまで紹介してもらえるという。もちろん庶民が手を出せる話ではないが。
一番下のランクは「入会金3万+紹介料1回2万+女性への謝礼(セックス有りで2~3万)」と、高級ソープレベルの金額。それでいて、そこそこの上玉素人をあてがってもらえるそうだ。それなら一度くらいは…と入会する人間も少なくないようだ。

イオンで暇つぶしの子連れ妻がフェラ不倫

22_2019112812490769f.jpg11_20191128124905105.jpg33_20191128124908694.jpg昼下がり。車で走っているとき、その場所を通りかかった。「平均所得が低い」とか「ヤンキーが多い」なんて言われがちな、団地エリアの公園だ。子供連れで来ている若い母親たちのこの雰囲気、ホットパンツに生足だったり、金髪にタンクトップだったり。ギャルママが多いんですな。この界隈は…。でも待てよ。こんなイケイケそうな連中が、自我を押さえ続けられるわけない。ママである前にオンナなんだから。そう、出会い系不倫をしてそうじゃないか!おそらく彼女ら、ギャルだけに出会い系は『ぎゃるる』を使っているのでは。GPSによって近くにいるユーザーと繋がるタイプのチャットアプリだ。つまり、この団地周辺は絶好のぎゃるる使用スポットじゃね?公園の横に車を停め、アプリを起動させた。自分のプロフに4年前のまだ20代だったころの写メを載せ、画面に表示された女たちに片っ端らかメッセージを飛ばす。
〈ヒマだから、お話しよ〜〉
50人くらいに送ると、2人から返事がきて、うち一人が既婚だった。27才2児のママさん、写メの雰囲気は、キャバ嬢のプリクラみたいにコテコテだ。
〈上のコは小5で、サッカーやってる。でもあいつ、センスないんだなー〉
〈きびしいー(笑)〉
〈いやいや、うちのスタンスは、親↓木の上に立って見守る、だから。親はなくとも子は育つ!〉
予想どおりの人種っぽい。ギャルってのは、人生論が好きだったりするからな。ひとまず数日は、関係を温める時間とすることにした。
〈やっぱ自由に生きたモノ勝ちでしょ?〉
〈間違いない! 人として一番大切だよね〉
暑苦しいが、これに付き合った先に海路が開けているばす。動きは4日目にあった。昼前、相手から「急に暇になったー」とメッセージがきたのだ。
〈じゃあ会うべ?〉
〈マジか! 夕方までならいいけど〉
待ち合わせ場所に現れた彼女は、肩も胸元も足もガッツリ出した服を着ていた。写メまんまのママさ
んだねぇ。
「どこ行く?あんまりお腹はすいてなんで、ご飯とかは大丈夫だけど、どうする?」
何だそれ?車に乗せてラブホへ直行してみる。と、彼女は入り口で「ゴムはつけてよー」だと。部屋に入ってキスをカマすと、積極的にチンコを触ってきた。いただきまーす。
メルカリアッテでは商品の売買だけでなく、〝サービス〞の請け負いなども行われている。そこで、
『喫茶店でどんなお話でも付き合います 無料』というワケのわからない募集をしてみた。こちとら46のオッサン、若い子と会話できるチャンスではないか。それにアクセスしてきたのが、47才、俺より一つ上の女性だった。特に話したいことがあるわけじゃないが、物珍しくて連絡をくれたのだと。
平日昼間のファミレスにやってきた47才さんは、石田ゆり子とまではいかないが、あの手のほんわり系の顔立ちをした、見た目年齢35才ぐらいのイイ女だった。が、いざ向かいあって座るも、何を話していいかわからない。相談があるわけでもないし、そもそも見ず知らずの男に相談もクソもないだろう。自然、互いの身の上を語るしかなかったわけだが、ポツポツ聞いた内容をまとめると、彼女は主婦で、ダンナは九州に単身赴任中、子供は高校生という、なんだかゾクッとする境遇なのであった。まさに不倫にうってつけではないか!
で、この日は終了。そこからしばらくは何も起きなかった。たまに連絡を取り合ってお互いに暇なら昼間にお茶するだけの、じれったい関係だ。変化が起きたのは、新宿西口のルノアールでお茶をした後だ。「ちょっとカラオケでも行きません?」
丁寧語で誘ってみたら、あっけなくついてくるではないか。近くのカラ館にゴー!
(ひょっとしたらマジで不倫願望ありなのでは?)
セックスレスだなんだのトークはしてないけれど、単身赴任ならレスなのは当然なわけで、47才の肉体はうずいておって当たり前だ。カラオケ室内でそっと肩を抱き、さらにそっとキスを。あら、簡単にできちゃった。では次はおっぱいモミモミ。これも簡単だった。が下はダメらしい。かたくなに拒んでくる。ならば攻めてもらうしかないわけで、チンコを出してニギニギしてもらうことに。これは抵抗なし。さあ、次はフェラだけどどうしよっか。と案じていたら彼女の方からがっつりくわえてきた。そこから口内射精までは一直線だ。
彼女とは今もたまに会って、たまにフェラしてもらう(機嫌によってはしてくれない)という関係が続いている。
これはランキングの上位にあったから始めたってだけのアプリなんだけど、位置情報を使った出会い系で、近くにいる女子らを写真で選んでチャットできる仕組み。俺の地元で女がたくさん集まる場所と言えば、ショッピングモールのイオンしかない。「ヒマだからとりあえずイオン行くか」みたいなのが本当に多いから。で、自分のプロフ写真を載っけてフードコートで「ヒマなら話そうよ〜」って爆撃してみたら、同じようにヒマしてる女から、結構な割合で返信が来る。まあ冷やかしみたいな女がほとんどだけど。で、しばらく続けていたら、初めてやり取りが長く続いたのが27才の女だった。
「イオンいるの? 本当ヒマなんだね笑」
「自分も同じじゃん!笑」
みたいな感じでやり取りをして、イオンの中で待ち合わせ。いざ会ってみたら、小さい子供をベビーカーに乗せた、そこそこ可愛い茶髪女が現れた。地元は隣町で、10代で産んだ小学校5年の長女もいるっていう典型的な元ヤン妻。しかもダンナは東京に出稼ぎに行ってるので、セフレにするには最高の物件だ。
 イオンでスイーツを奢ってあげて、その日は連絡先を交換してバイバイしたんだけど、夜の遅い時間にメールしても結構なスピードで返信が返ってくる。ダンナとは何年もレスで、出稼ぎに行ってるから本当に男日照りみたいで、下ネタにもグイグイ食らいついてくるし、3日後にはオナニーしてビチョビチョになった自分の指の写真まで送ってくれた。で、初デートはいきなり彼女のアパート。長女が学校に行ってる昼間に上がりこんで、ウーロン茶を飲みながら布団の上でハメまくり。1才の子供が寝てる横で「子供の前でこんなことして」とか罪悪感を与えてやったら、それがめっちゃ興奮するみたいで。というわけで、今も週2ペースで彼女の家に遊びに行ってハメまくっている。
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