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お見合い婚活パーティーの真剣な出会いの場で趣味=イマラチオと書いてみた

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職業=AV男優
趣味=クンニセフレを探しています
自慢=巨根
我が部下スズキがこれまで、お見合いパーティのプロフィールカードに上記のようなフザけたことを書き、そのすべてにおいて参加者とセックスを果たしたことは、過去の裏モノで紹介してきたとおりだ。いったい我々が昔から抱いてきた女性観は何だったのかと、正直、価値観がくつがえされる思いだ。かつて紳士的に振る舞ってもさんざんな結果ばかりだった身としては、ヤツの成功は妬ましいことこのうえない。上司として、ではなく同じ男として、ここらで一発、スズキを痛い目に遭わせてやりたいと私は思った。そこで命じたのがこの企画だ。
「今度は、趣味イラマチオでやってみろよ」
スズキはあっさり「はい」と返事したが、さすがにその表情は不安げだ。ふふ、世の中なんでも思い通りに行くもんじゃないぜ。イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
平日夜、新宿のお見合いパーティに足を運んだ。趣味・特技欄にはしっかり「イラマチオ」と記入し、余ったスペースは空白に。余計な情報を埋めると気づいてもらえないリスクがあるからだ。
3分間の回転寿司タイムスタート。さて、イラマ願望のある女の子はどれだけいるかな。ていうか、そもそもイラマチオって言葉を知ってるかな? (●……スズキ  ○……女の子)
最初はスノボが好きという25才の女性だ。イラマチオ、気づいてくれるかな。
●僕はスノボぜんぜん行ってないんですよ。趣味ってほとんどなくて。
○あの…(趣味欄のイラマチオに気づく)
●はい?
○これは…どこまで本気なんですか?(指をさしながら)
●あ!そうそう、趣味ってこれくらいなんですよ。
○いや、本気ですか…。
●もしかして、わりと興味ありって感じですかね。
○…信じらんない。
●でも、今って結構こういうの好きな女性増えてるみたいなんですよ。
○いやあ…信じらんないですね。
目の前のカードに書かれたイラマチオの文字に「信じられない」を連発し、目を丸くしていた。細身のショートカットで、小さいリス系の顔をした女の子だ。こんなコの口に嗚咽させながらチンコを出
し入れできたらどれだけ楽しいだろうか。
●おねがいします!
○…あっ!
●どうしましたか?
○あー!わたしこういうの好きなんですよ!(趣味欄のイラマチオを指差す)
●え?どういうことですか?
○こういうノリ、好きです!好き好き〜!
●イラマチオのノリ、ですか?
○あっはっはは!ちょっと!それ言わないで!
●え、でもイラマチオ好きってことですかね?
○だから! ちょっとヤバい! 言わないでそれ、笑っちゃうから! あっはっはは!
●イラマチオってそんなにおもしろいですかね…。
○やめてって! なにこの人! やばい!あははは!
まるで「イラマチオ」という言葉が彼女を笑わせる呪文であるかのごとく、この言葉を発するたびに大声で笑っていた。これまで、多くのイラマチオを繰り返してきて頭がおかしくなってしまったのだろうか。フリータイムで聞いてみよう。ツインテールの巨乳ちゃん。顔はちょっと崩れてるけど、こういうブスこそイラマチオで征服してやるとたまらないんだよな。
●単刀直入に言っていいですか?
○はい、なんでしょう。
●お姉さん、めっちゃ巨乳ですよね。
○あはは!そうですね!(表情が明るくなる)
●お姉さんのおっぱいを揉みたくない男がいたとしたら、それはウソですよね!
○ぶっちゃけすぎですよ〜!でも、こっちも正直に言ってくれた方が嬉しいんですけどね!
●お姉さん、さてはノリいい感じなんですね!でも、おっぱいよりぼくはこういうのが好きなんですよ(イラマチオの文字を指さす)
○えっ…。
●どっちかっていうとSなんで、責めるほうが好きなんですよ。
○いや、これはないですねマジで。(急に早口になる)
●あ、意味わかりますよね?
○…。
●されたことありますか?
○いや、これはちょっと違いますね…。
下ネタのノリはよかったのだが、イラマチオだけは例外だったらしい。たまにこういう一貫性のない女っているんだよな。清楚系のお嬢さんだ。こういうコにかぎって長くつきあった年上彼氏にがっちりイラマ調教されてたりするもんなんだよな。
○趣味は…イ・ラ・マチオ?どういう意味ですか?
●えっと…彼氏と付き合ってたときって甘えるタイプでしたか?
○はい。甘えるタイプですね、完全に。
●じゃあSかMかで言えばMだ!
○そうですね、私完全にMですね!
●そしたらイラマチオはわかるかもしれませんね。ていうかやってるかもですね。
○…はい?
●エッチのときにおちんちんを女性の喉の奥に突っ込むことを言うんですよ。
○え?
●なんていうんですかね、フェラチオの激しい版、みたいなかんじですね。
○え? え?
●あ、フェラチオはもちろん知ってますよね?
○え? えっ…?
この反応、本当にイラマ経験無しなのかもしれないな。期待薄だ。健康的な小麦色に日焼けしたナースさんだ。今日のパーティは仕事終わりだと言うし、こりゃあ欲求不満だろうなあ。今夜はめちゃめちゃに責めてほしいんだろうなあ。
○カードちょうだいしま〜す!
●よろしくお願いしまーす!
○あの〜。
●はい、なんでしょう。
○このなかにひとつだけ触れたくない箇所があるんですけど(真顔で)
●え? なになに?
○おかしくないですか? ひとつだけ。
●え? ああ、ちょっと埋めてない箇所とかあるんですよね。
○ちがくって。これ、趣味の欄なんですか?
●ああ、ボクこういうの(イラマチオ)が好きなんですよ。
○いやあ、これはおかしくないですかねえ。
●それは、お姉さんがSってカンジだから
ですか?
○いや、これはなんで書いたんですか? 
おかしくないですか?
●え、これはけっこう素直な言葉ですよ。
○いやいやこういうの書くんですか? おかしくないですか?
●うーん、ウソついてもしょうがないですからねえ。
○ちょっと私にはわかんないですね、ごめんなさい。
欲求不満ナースといえど拒否反応を示すこともあるようだ。はい、次いこ。ざっと互いのプロフィールについて話し合ったところ、住んでるところも近いし、年齢もタメ。共通点が多くて親近感を覚える。
●なんだか、ボクたち同じところ多くないですか? 家も近いのはビックリですね!
○そうですね〜! でも…ここ(趣味欄)にイラマチオって書かなければいい人なのに。
●え?イラマチオだめですか?
○いやあ…。
●じゃあ、そこが違うだけであとは似た者同士っていうことですね!
○うーん、そうですね。
●そしたらたぶん、実はイラマチオのことお姉さん好きだと思いますよ。ここまで一緒だったらたぶん趣味もおんなじですって!
○いや、それはほんっとに違いますね。
かなり近い場所にいるはずなのに趣味だけ違うだなんてあまりに残念である。アパレルで働く30才の瀬川瑛子似の巨乳さんだ。早く脱がせて彼女の喉ちんことマイちんこを突き合わせたいものだけど。
●お姉さん、SかMで言ったらMじゃないですか?
○そう!完全にMですね。
●ああ、けっこうドMなかんじなんですね!
○そう!そうですそうです! 
●じゃあ僕はSなんで、絶対気が合いますね!こちらは責めるのが専門なので!
○あはははっ! 素直すぎですよ〜!
●そしたらイラマチオとかやってた?
○(一瞬の間)…あはははっ! 秘密です〜。
わかりやすいほどのドMっぷりだ。最後は、ちょっとはぐらかされちゃったけど。もっと話せば、さらにドMトークが期待できる。チェックだな。他の人の話覚えてないですよ!
回転寿司タイム終了後のフリータイムでは、イラマに過剰リアクションした小リスちゃん(2人目)と瀬川系ドMちゃん(7人目)の2人をターゲットに据えることにした。まずは瀬川ちゃんだ。
「さっきはどうも!」
「あーおつかれさまです!」
「さっきもっと聞きたかったことがあるんですけど、どれくらいMなんですか?」
「うーん、どれくらいだろう?」
「じゃあ今まで付き合ってきた彼氏って全員Sっ気がありました?」
「あ!それはそうですね〜!」
「あはは!やっぱりそうなんだ!」
ノリもいいし、さきほどはぐらかされたイラマチオトークの続きをしようか。
「もう、縛られちゃって、みたいな?」
「いえいえ、そういうのはないですけど!フフフフ」
「でもさ、Sの男ってフェラチオすっごく好きじゃない?」
「あー!最初の彼氏のときはいっぱいやらされました!」 
「そうそう! そういうの! イラマチオみたいな、SMチックなプレイってやってたでしょ?」
「う〜ん、あったのかなあ?」
こんな調子で、フリータイムでは終始SMの話しかしなかった。この会場内でもっともスケベな会話を交わした自信があるぞ。次はイラマという言葉が大好きな小リス系のナナコちゃんだ。
「なんかお姉さん、めっちゃ楽しそうに笑ってますよね」
「だってヤバいですもん!今日話したなかで一人だけ書いてること違いすぎて、他の人の話覚えてないですよ!これってヤバくないですか?あははは!」
なんと彼女、目まぐるしく進んだ回転寿司タイムでは「イラマチオ」以外にほとんど交わした会話を覚えていないというのだ。おそるべし、イラマ力!ていうか、そんなんで結婚できんのかよ?
「マジでノリいいよね!で、イラマ好きなんでしょ?今日このあとイラマトークの本編やろっか!」
「今日友達と来てるんでそれできないんですよ〜」
仕方ないので、彼女とはLINEだけ交換して後日会うこととなった。結果、オレは巨乳の瀬川さんとカップルが成立した。イラマチオをするためにホテルに向かっているのだ
SMトークでがっつり盛り上がった彼女とパーティ会場を出る。右隣でゆっさゆっさと揺れる巨乳を眺めながら、適当に近くの居酒屋に入った。話題の中心はもちろん彼女の責められエピソードだ。
「ロウソクとかありました?」
「だから〜、そういう道具使ったのはないですって〜!」
「でもさ、ガンガン突かれたりするのはキライじゃないんでしょ?」
「……」グラスを見つめたまま無言になってしまった。
「ちゃんと言ってごらんよ」
少しSっぽい態度を出して言ってみた。
「じゃあ、手を抑えられてエッチはあるでしょ?」
「……」(こくりとうなずく)たまらず、2本指を突き出した。そしてそれをそのまま彼女の顔の前に持っていった。指フェラをさせたくなったのだ。
「どこまで入ったらフェラで、どこからがイラマチオかわかる?」
「え〜! わかんないよ〜!」
「だってさ、それぞれの喉の距離によって定義が違うでしょ?」
「う〜ん…」
「ちょっとこの指でやって見せてよ」
唇を開かせて指を入れる。「え〜!」と、抵抗していたように見えたが、彼女はハムっと2本の指を飲み込んだ。さっすがドM!暖かい唾液が指を包み込む。
「ん〜! ん〜!!」
バタバタバタとこちらの肩を叩く。そろそろキツいってことね。中で回していた指を抜くと、ポツリと彼女がつぶやいた。
「だからこういうのってキツいんですって〜」
やはり、何度も経験済みらしい。指イラマを終えたいま、あとやるべきことは本物のイラマチオ以外になかろう。ドリンクは半分以上残っていたが、すぐにホテルに向かうことにした。
おそらく、これまでのお見合いパーティルポ史上最高の状態で店を出たと思う。ホテルへ向かう間、一切の会話がない。そこには、これから我々はイラマチオをするためにホテルに向かっているのだという強い意思があった。荷物を置き、すぐにベッド上にくつろいだ。
「クーラーぜんぜん効かないから脱いだほうがいいね」
ズボンとパンツをまとめて脱ぐと、彼女も自分から上着を脱ぎ始めた。…って、まだキスすらしてないというのに!互いに下着姿になったところで、前から決まっていたかのようにようやくキスを交わした。右手を腰に回し、左手を乱暴にブラのなかに通す。すでに立っている乳首が確認できる。
「ンフッ、ンフッ!」と、早くも荒い吐息が漏れ出している。オーソドックスなセックスの場合、このまま服を脱がせてクリタッチにでも移行するのだろうが、イラマチオで意気投合した今回は、その流れはありえない。パンツを下げ、すでにいきり立ったチンコを口の方へ持っていった。
「んんっ! んんんっ…!」
亀頭からサオまでをゆっくりと喉に沈め込んでいく。
「ほら、もっと口開けて!」
「んんんんん〜!」
目を閉じて苦しそうな表情を見せる瀬川さん。口のなかでさらに膨張したペニスを喉に向かってゆっくりと押し込む。
「んんんんんんんんっ!!!」
声が大きくなったポイントで、喉の深い位置に亀頭が達したことが確認できた。
「ほら、ちゃんと動かして」
閉じていた目からうっすらと涙がこぼれている。滴る涙から、ついに本物のイラマチオに遭遇できた彼女の歓喜の姿を感じ取ることができる。いやあ、Mってエロいなあ。唾液まみれになったチンコを引き抜き、そのまま濡れたマンコにあてがう。ゆっくりと、なにも言わずともチンコは飲み込まれていった。
「うううんっ!ううんっ!!」
激しく腰を動かし、本人が望む最高のかたちでセックスを終えた。
「ぶっちゃけ、ご飯食べてるときからこういうこと少し考えてたでしょ」
グッタリとしながら、満足げにうなずいた彼女の表情がとても印象的だった。
「喉におもいっきり入れてやるよ」
小リス系のナナコさんとはパーティ当日からLINEを交わし、2日後、互いの仕事終わりに会う運びとなった。すでにLINEで「ヤりたいならさっさとヤってバイバイね〜!」などノリのいい会話を交わしていたので今夜も楽しみで仕方がない。おもいっきりのどチンコに突き刺してやろう。当日、新宿で待ち合わせし、居酒屋で乾杯しながらあらためてイラマチオトークだ。
「最近エッチしたのっていつ?」
「元カレと別れたときだから1カ月くらい前かな?」
「元彼ってどんな人だったの?」
「すっごい忙しくてね、土日しか会ってくれない人でさ、毎回ホテルに泊まって朝にバイバイみたいなカンジだったね〜」
それが3カ月くらい続いたあと、仕事が忙しくなったという理由であっさり振られたという。それってどう考えてもセフレの関係だ。
「ずっとフェラ、みたいな?ていうかイラマ、みたいな?」
「あははは!でもフェラはけっこうしてた!」
「フェラって男性を征服した気分になるからイイっていうコがいるんだけどさ、イラマチオは完全に男が主で女が従になるところが革命的だよね」
「あ〜!わかるかも。フェラってやってるとき自分の支配下にいるって思うもん!イラマはなにも考えられないからな〜」
言い慣れたように「イラマ」と口にするナナコさん。そのイントネーションは「イ」にアクセントが置かれているのではなく三文字がフラットに読み上げられる若者の「シブヤ」というイントネーションと一緒だ。終始下ネタしか話さない我々はチンコのサイズの話題になった。
「そうそう、でっかいチンコってやっぱフェラに苦労するんでしょ?」
「う〜ん、どうだろ?でもそこまで困ったことないかな?」
ここで、ナナコさんの細い手首を握った。
「おれの勃起時はこれのふた回りくらい大きいカンジかな。これを息が止まるくらい喉におもいっきり入れてやるよ」
「え〜!それマジで窒息死だよ〜!あはははは!」
こんな調子で、居酒屋でセックスの前座のような会話を展開したこともあり、店を出てからはスムーズに歩いてすぐのホテルに入った。肩に手をかけ、向かい合ってキスを試みようとしたところ、ナナコさんに制止されてしまった。なに?ダメなの?
「シャワー浴びてから…」
風呂からあがり、軽くタオルで身体を拭き終えたナナコさんが出てきた。ベッドでくつろごうとするが、それは許さない。
「口、入れて」チンコをそのまま、唇に持っていくと、無言でこれをあっさりと受け入れた。
「ヌプッ!ヌプリッ!」オレが仁王立ちし、座った彼女がチンコをほうばる構図だ。
やがて勃起に至ると「ズボズボッ!」と、教科書通りのフェラ音が聞こえてきた。そろそろだろう。うなじの上の部分を手で押さえ、こちらへ引き寄せる。一気に唾液の分泌量が増えるのがわかった。喉奥の粘膜とこちらの亀頭がぴったりとくっついた理想的なイラマチオのポジショニングである。そのまま小刻みに腰を動かし、喉奥がつくりだした人間オナホの肉感を堪能する。
「んっ!んーっ! !」
ズブズブというフェラ音と悲鳴のような声が重なり、陵辱という言葉が相応しい状況となる。
「あっ!あうっ!」
仁王立ちから仰向けになったオレのチンコをふたたび咥え出すナナコさん。指示なしで自らチンコを懸命に咥える態度はさすが生粋のドM体質だ。つむじ部分をおさえ、ここでも喉の奥にチンコを押し込む。上下に手を動かすたびに「ズブリ、ズブリ」「ゴボ、ゴボ、ゴボ」とイラマ音が響く。
それから3分後、急激に襲った快感のせいで彼女の喉奥で絶頂を迎えてしまった。
「あー、ていうかずっとイラマだったねえ」
口から精子を出し終わった彼女は、あれだけのズブズブもなんのその、といった表情だった。
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