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  • 2018/11/01おすすめ

               ブレスレットでのナンパに見切りをつけた俺は夜ごと開かれるダンスパーティに狙いを定めることにした。実はこのパーティ、性の解放を目的としたエクササイズにもなっている。と言えば聞こえはいいが、早い話が、完全にヤリ目的の場となっているのだ。中でも、ダンスパーティだ。男は女装を、女は男装をしてダンスをするのだ。まず、男は全員、あらかじめ休息の...

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  • 2018/08/13その他

           昔から僕は納得がいかなければ、上司にもどんどん意見するタイプでね。たまに怒鳴り合うこともあったけど、その分、結果もちゃんと残してきたから、自分のやり方に自信を持ってたんだ。部署での成績も常にトップ3以内を維持していたし。でもそのうち思い知るんだよ。上司ってのは少々、仕事ができる生意気な部下より、自分に従順で楯突かない人間の方が可愛いんだって。なぜかって、僕...

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性の解放を目的とした教団の信者になれば乱交セックスし放題の噂の真実は?

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ブレスレットでのナンパに見切りをつけた俺は夜ごと開かれるダンスパーティに狙いを定めることにした。実はこのパーティ、性の解放を目的としたエクササイズにもなっている。と言えば聞こえはいいが、早い話が、完全にヤリ目的の場となっているのだ。中でも、ダンスパーティだ。男は女装を、女は男装をしてダンスをするのだ。まず、男は全員、あらかじめ休息の中でそこへ女が入ってきて男を物色する。女は、好みの男をダンスに誘い、相手がOKすれば、その場でお持ち帰りをしてもかまわない。聞いたところでは、ある若い男性信者など、このパーティが楽しみで毎年セミナーに濡しているという。昨年も、男装女にベッドに誘われ、よりどりみどりだったそうだ。さらに俺は、ある古株の女借者にこんなことまで言われた。
「あんたは顔立ちがハッキリしているから必ずモテるわよ。でも、相手が飢えたオバサンだったとし
ても、絶対に断ったりしたらダメだからね。最近、そういう信者が増えて困ってるんだから」
望むところだ。例えどんな(バアでも断るなんて賛沢な真似はしないぞ。夜9時、女装をした男性陣が体育館に。俺は、女の子から借りたミニのワンピースに身を包んでいた。股間がスースーして落ち着かない。体育館に入ると、250席ほどのパイプ椅子が内側に向かって円形に並べられ(その中のスペースがダンスフロア)ており、気味の悪い男どもが雁首そろえて座っていた。異様としか表現のしょうがない光景である。男は、女に誘われなければ席を立てないルールになっている。男からのアプローチは禁止されているのだ。1時間後、男装をした女が続々と入場。最初は照れくさそうにしていた女も、雰囲気に慣れてくるにしたがって、堂々と男をエスコートしはじめた。見れば、成立したカップルが、キスやペッティングまでしている。クソー、俺にも早くお呼びがかからないかな。
「すいません。私と踊ってもらえませんか?」
ようやくかけられ、顔を上げてみると、何のことはない、すでにナンパに失敗しているカズミだ。あんまりヒマそうに見えたので誘ってあげたのだという。全く、余計なお世話なんだよ。が、俺が強がっていられたのもそこまで。パーティが終わるまでの間、ダンスに誘ってくれたのは、カズミを含めて2人だけ。もう1人の方も彼氏持ちの女で、単なる義理ダンスだった。翌日の夜、今度は、触覚と想像力の開発を目的としたエクササイズが行われた2参加の男女が全員目隠しをし、手探り状態で相手と踊るのだ。ダンスの最中は、司会者の指示があるまで、目隠しを取ったり声を出してはならないルールになっている。そのかわり、どんな風に相手を触ってもかまわない。お互いに相手の触り方が気に入れば、めでたくカップリングが成立。つまり、愛撫で相手をメロメロにさせられれば、夜のお供をゲットできるというワケだ。ただし相手がイヤがったりした場合は、即座に愛撫を止めなければならない。よって、あまりに暴走し過ぎると、せっかくの獲物を逃すことにもなりかねない。うーん。男からすれば何とも楽しいダンスパーティだが、あまり女性の評判はよくないのか、女性の参加者が極端に少なかった。かなり激しい競争率が予想される。タオルで目隠しをしているため、普通に歩こうとすると、すぐにつまづきそうになる。俺は、平泳ぎの要領で周囲を確認しながら、ィケスの中を俳個していった。俺の腕に誰かの体が触れた。慌ててガバッと抱き締めてみると、背中の筋肉がやけに盛り上がっている。試しに胸も触ってみたが、案の定ペッタンコ。チッ、男か。再び歩き回ってみるも、手に触れるのは、毛むくじゃらの腕やがっしりしたガタイの持ち主ばかり。たまに女と抱き合えても、なぜか相手を変えられてしまう。そんなに俺は下手なのか。そのとき、誰かが俺に抱きついてきた。どんなヤツか確認してみると、身長は155センチくらい、ちよい太めだが、突き出た乳房が女であることを主張している。ヨッシャー、ヨガらせてやるぞ。強引に女の唇を奪いにかかる。さしたる抵抗もなく舌を絡めてくる女。俺は、ダンスパーティのルールに乗っ取り、乳を撰んだり、尻を撫でたりと好き放題やらせていただいた。と、この女、突然、俺の腕の中でジタバタともがきはじめた。どうやら違う男に乗り換えるつもりらしい。このまま女を逃がせば、ダンス終了時、誰と踊ったのかわからなくなってしまう。俺はルールを無視して女の耳元に語りかけた。
「逃げないでよ。後でもっと気持ちよくしてあげるからさ」
「。。。。。。」
「せめて名前だけでも教えて」
「。。。。」
しかし、女は頑として譲らない。挙げ句の果てには、俺の腕を弧りだす始末だ。悔しいが、もう一度探すしかないのか。ところが、泣く泣く女をリリースした瞬間、撚情にもダンスパーティは終了。終わる時間さえわかっていれば、こんなことにはならなかったのに。初日の女はともかく、それ以外ではことごとくフうれてしまったのだから我ながら情けない。性交可能な年齢の女さえいればまだまだ頑張れるものの、街頭ナンパと違って資源は有限。正直なところ、もう俺には、声をかけられる女がいなくなってしまった。そんなニッチもサッチもいかない状況で迎えたセミナー9日目の昼間、1人淋しくサイクリングコースを散策していると、どこかから黄色い声が耳に届いてきた。見れば、立ち入り禁止の山道へと続く鉄扉が開かれている。この向こうに人がいるようだ。興味をそそられ、伸び切った雑草をかき分けて奥へ奥へ進んで行くと、視界が開けた瞬間、そこには驚嘆すべき光景が現れた。小さな貯水池で、人ほどの若い男女が水遊びに興じているのだが、どいつもこいつも素っ裸なのだ。まるで海外のトップレスビーチのように。もしかするとこれが乱交の現場なのでは。俺は、珊嵯の判断で、草むらの中に身を隠した。誰でも乱交に参加できるのならば、すぐにでも飛び込みたい。が、見たところ、彼らは、気心が知れた仲間同士といった雰囲気。突然、部外者が閲入してくれば、乱交を中止してしまうだろう。とすれば、池に飛び込むのは、乱交が始まってからでも遅くはあるまい。なし崩し的に参加してしまう作戦の方が正解だ。ヤブ蚊に刺されたのか、太股がかゆくなってくる。今度は顔の近くに、ブーンとデカイ蚊が飛んできた。大きな音を立てるとヤバいので、怖いのを必死に我慢する。水のかけ合いをしていた男女が抱き合った。いよいよか、と緊張したら、単にジャしているだけ。はやく乱交にならんかな。はやる気持ちを押さえて様子を窺っていると、ある男性信者からこんな一声が。「そろそろ講義だから行こうか」
陸に上がって服に着替えた信者たち。慌てて、草むらからもと来た道へ走り出す俺。どうやら乱交ではなかったようだ。

若かりし自分に教えてあげたい人生の真実教訓

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昔から僕は納得がいかなければ、上司にもどんどん意見するタイプでね。たまに怒鳴り合うこともあったけど、その分、結果もちゃんと残してきたから、自分のやり方に自信を持ってたんだ。部署での成績も常にトップ3以内を維持していたし。でもそのうち思い知るんだよ。上司ってのは少々、仕事ができる生意気な部下より、自分に従順で楯突かない人間の方が可愛いんだって。なぜかって、僕の同期にやたらと上の連中にゴマをする男がいたんだけど、そいつがどんどん出世していくんだ。仕事の業績については僕よりずっと下だったのに、今では僕の上司様だからね。目上の人間に媚びを売るなんてプライドが許さないけど、こうなるとわかってたら、内心、歯を食いしばってでも上司の太鼓持ちになるべきだったね。
★この方、ゴマすり同期の話が出てきたあたりで、酒のピッチが急に速くなった。自分より下だと思っていた人間が上司となり、よほど悔しい思いをしているのだろう。
中学のころ好きな女のコがいたんです。いいとこのお嬢さんで、ちょっと石川秀美に似てて。まあ、学年のアイドル的存在っていうんですかね。だから告白なんてとても。勇気を出したところで、振られるだけだろうとあきらめてました。それが成人式のときだったかな、彼女が中学時代、同い年の男子と付き合ってたことが判明したんです。しかもその相手ってのが、しょうもないヤンキーで。そいつが飲みの席で「最初は断られたけど、しつこく交際を申し込んだらOKをもらった」って自慢するのを聞いて、何だか妙に納得しちゃいました。ああいう年頃のコって、まだ異性との付き合いに慣れてないでしょ。だから好きじゃない相手でも、強引に迫られたらフワ〜ッと勢いに流されちゃうんだなって。気づくのが遅すぎましたね。
★思わずなるほどと感心してしまった。この心理って、中学時代に限らず、大人の女性にも通じるかも?
高校を卒業してから不動産関係の会社に就職したんだけど、そこが今でいうブラック企業だったの。毎月さばききれないノルマを社員に課して、達成できなければ平気で殴るわ、給料をカットするわ、みたいな。ひどいっしょ?社長は「若いころの苦労は必ず将来に役立つ」が口癖の人で、俺も単純だからそれを真に受けてがんばってたの。結果、メンタルと体をぶっ壊して、4年目で退職。それからずっと働ける状態になくて、30才までの8年間を棒に振っちゃった。結局、会社が言う苦労なんてのは、下っ端連中につらい仕事を押しつけたり、安い給料でこき使うための都合のいい文句に過ぎないってこと。そんな苦労はしないに限るよね。
★苦労にもいろんな種類があって、単にこき使われてるだけならさっさと逃げろってことのようだ。納得。
大学生のころ、可愛い子に親しくされて、舞い上がっちゃうことがよくあったんですよ。授業のノート見せてとか、CD貸してよとか、そういう他愛ないやりとりに、ドギマギしちゃってね。このコ、もしかして俺のこと……とか期待しちゃうの。でも、キレイなコって大概、フレンドリーだから、それくらいのことは他の男どもにもやってるし、間違っても俺みたいな男とは付き合いません。もれな
く男前がかっさらっていくんです。甘い夢なんか見るだけ無駄ですね。
★美女と男前がくっつくこと、それ自体はよくある話である。が、その陰ではカワイコちゃんの悪気のない振る舞いに翻弄されるブサメンたちの悲哀が漂っているというこの現実。せつないっす。
若いころは自分のルックスに自信がなかったからあれだよね、女に対しててんで奥手だった。でも実際はさ、顔がまずくても流行りの髪型やオシャレでなんとなくイケてる風に装えるじゃん? 若いやつなんか特に。 当時、なんでこれに気づけなかったかなあって思うよ。今はおっさん向けのクラブとかでたまにナンパしたりするんだけど、この歳になると逆にオシャレでのゴマかしがムズいんだよね。下手に若作りしちゃうと寒いしさ。
★確かにいま、雰囲気イケメンって多いもんなぁ。若いってのはそれだけで武器になる、その通りです。
いまはこんな見てくれやけど、若いころは男前でようモテたの。ほいじゃけ、一緒に遊ぶんはいつもええ女ばっかりよ。でもわしの友だちにブスとばーっかり付き合おうとるやつがおってね、何がそんなにええのか聞いてみたらこう言いよるわけ。ブスは最高じゃ。なんでもこっちの言いなりになりよるから、やりたい放題おまんちょができる。いっぺんオマエもやってみいって。アホ抜かせとそのときは思った。ほいじゃけんど、だいぶ後に、たまたまブスとおまんちょする機会があって、はじめて意味がわかった。もう変態よ。チンポ咥えだしたらまあ離さんし、わしにゆばりかけよるしね。こりゃ楽しいわいと。今はみすぼらしいじじいやけ、ブスを引っかけることもようできん。何だか寂しいねぇ。
★この下品極まりない会話は、そこそこ客の入ったドトールで行われている。おまんちょの台詞が飛び出すたび、店内が静まりかえるため、生きた心地がしませんでした。
もともと精液が薄いんです。見た目がすごく透明で、触ってもあんまりネバネバしないっていうか。だから勝手に子種がないって思ってたんですね。実際、それまで付き合ったコたちにうっかり中で出しちゃったことが何度かあるんだけど、全然、孕まないし。けど、大学3年のとき、セックスフレンドだった女が妊娠したんです。もうビックリしちゃって。しかもそのコ、絶対に堕ろさないっていうし目の前真っ暗ですよ。結局、籍を入れることにしました。選択肢がなかっただけなんですけど、二度と自由に遊べないんだと思ったら泣けてきましたね。もちろん今は子供も成人したことだし、堕ろさなくてよかったと心から思ってますよ。でもあのとき、不用意な中出しをしてなかったらどう人生が変わってたんだろうとはいまだに考えますね。
★ネバネバしてないからって薄いと決めつけたことが間違いだと思います。ま、避妊はしとけってことですかね。
給食のパンをゴミ箱にしょっちゅう捨てるもんだから、先生や友だちによく怒られてたんだけど、憎まれっ子世にはばかるだなんて背伸びしたこと言って調子に乗ってたのよ。みんなに憎まれるぐらいのほうが大物になれるって実際信じてたし。それがどういうわけだか、気がついたらどこにでもいる鳶職のオヤジだしさ。ま、高校中退してっからしょうがないんだけど。学生の自分に言ってやりた
いね。人並みなことちゃんとやっといたほうがいいって。
★ただ単に憎まれるようなことをしててもビッグにはなれないようです。
俺の嫁ってそこそこ美人なんだけど、性格がキツいからいつもイガミ合いになる。そうすると当然、エッチもぱったりなくなっちゃって、風俗に足が向いちゃうわけ。こんなバカなことないよね。
ちょっとくらいブスでもいいから、亭主に従順でおとなしい嫁だったらこういうことにはならないよ。それに何でも言うことを聞く嫁なら、色んなエッチもできるから楽しそうじゃん。仲良くエッチできるってのが本来の正しい夫婦の在り方だと俺は思うけどね。
★これはまさに正解かも。でも結婚前にはいつまでセックスしたいと思えるかわかんないんだよなぁ。
僕が妻と結婚したのは、彼女の優しい性格に惚れたから。もちろん結婚後も夫婦仲はすごく良いんだけど、彼女、一重まぶたで太ってて、まあいわゆるブスの部類で。だから、一緒に人前に出るのが恥ずかしいっていうか、どこに行っても人から笑われてる気がするっていうか。ときどき隣でフガフガ肉まん食ってる姿を見ると、なんかこう、ふと虚しさを覚えるんだよね。いや、妻は悪くないんだよ。悪いのは、彼女と結婚したらこういう気持ちを味わうぞって予想ができなかった僕だから。痛恨の判断ミスだね。
★嫁選びのポイントは、はたして性格なのか容姿なのか。若いみなさん、迷っちゃいますね。
大学生のころ、「男は外見より中身が大事」ってずっと思ってたのよ。チャラチャラした服装は軟弱
だってんで、外出時はいつも着古したジーパンにサンダルをつっかけるスタイル。髪の毛はボサボサで顔は無精ヒゲも伸び放題でさ。こういうのが本気でかっこいいと信じてたんだよね。でもこれ、周りからしたら単なるフケツ人間でしかないんだな。社会人になってからようやく気づいたよ。ああ、だからあのころモテなかったんだなって。
★かといって中身が大事じゃないわけじゃなく、どっちもほどほどに大事なんでしょうな。
巨乳の女を見たら誰でも揉みたいと思うけど、あんなのすぐ飽きるから。美人は飽きないけど巨乳は一回揉んだらそれで飽きる。このことを若い自分に徹底的に教えてやりたい。なんでかって言うと、いっつも巨乳のブスと付き合ってきて、毎回後悔してきたから。うわ、う別れたい、でもウダウダ言われるのめんどくさいって。だから最初っから巨乳に興味を持たないように、もう学生ぐらいのときの俺に言ってやりたいね。
★ちなみにこの方、今はもうおっぱいに興味ないんですか、との問いに「いやぁ、やっぱり好きだねぇ」と答えておられました。
女とイイ雰囲気になって、さあいよいよってタイミングで、「まだ私たち付き合ってないじゃん」って言うコいますよね。昔は、その台詞を聞くたびにリリースしてたんですよ。だって自分はいまセックスしたいだけで、彼氏になる気なんかこれっぽっちもないんですから。バカですね。平然と「付き合ってよ」と言っとけばいいんです。この台詞って、単にその場でセックスをするための手続きにすぎないんだし。あのころって深く考えすぎちゃってたんですよね。
★確かにこれは言えてる。正式に付き合ってしまえばいいのだ。たとえ一晩の付き合いであっても。
これはもうそのまんまだよ。女がカラオケとか自宅とか、とにかく男と2人きりになるような場所にのこのこ付いてきたら、99%ヤレるってことを昔の自分に言いたいね。
若いころ、つい紳士ぶってそのまま帰しちゃうってことを何度繰りかえしたことか。今日のところは優しい一面を見せておいて、次回確実にいただこうってのはダメ。むしろ次回はありませんって方が多いんだから。ヤレるチャンスは1人につき1回、それも初回に限る。これを肝に銘じてほしいね。★わかる。わかりすぎる。チャンスが二度ないこともめっちゃよくわかる。
若いころって、自分らしく生きてなかったなって思うんですよ。自分の好きなことができなかったっていうか。たとえばピアノ習いたいけど女みたいだからやめとこうとか、周りの目を気にしすぎてたんですよね。冷やかされるんじゃないかって。でも周りはお前のことなんか見てないぞって言ってやりたいですね。実際だーれも気にしてないんですから。みんな自分のことに必死で。
★確かに、誰かがなにか特別なことをしてたとしても、気になりなんかしないもんだ。思春期ってのは自意識過剰なんだな。人生80年ってなんとなくみんな考えてるけど、実際のところは30才ぐらいでほぼ終わってるように思うね。
要するに夢とか希望みたいなものは30才までしか持てなくて、後は折り返し。どう死ぬかを考える時間でしかないと思う。だから本当に短いんだよ人生は。ハタチだったら後10年しかない。本気で10年生きてみろって言ってやりたいね。
★30でおしまいだとはなんだか哀しい。せめて50 までと言ってほしかった。でも確かに30才あたりで将来は見えるもんだよなぁ。
うーん、昔の自分にアドバイスするなら、ローションオナニーについてですかねぇ。あれは確かに気持ちいいですよ。たぶん、セックスの10倍くらい。でも、だからこそ味を知ってしまうと非常にマズいというか。最高の快感に慣れちゃったら、もうそれ以外のものではイケなくなるから。カミさんとのセックスレスの原因にもなるし。
★なるほど、単純な肉体的快楽だけでいえばローションオナニーが最高峰かもしれない。今すぐ止めよう。
僕ね、大学時代ウツ病になったんですよ。その原因が、これきっと当たってるんですけど、1年のときに借りた部屋なんです。北向きのアパートでとにかく日当たりが悪かったの。1日中、部屋が真っ暗ですから、ずっと寝てられる。もちろん学校に行かないでしょ。それでどんどん何もかもイヤになって厭世的になって、最終的にウツ病ですよ。おかげで人生狂っちゃいましたね。学校は自主退学して、仕事も長続きしないし、いまはコンビニのバイトです。大学は入ったけれど、ってやつですよ。
駅から遠くてもいいし、狭くてもいいから、必ず日当たりのいい部屋に住めと言いたいです。不動産屋をめぐったあの日に飛んでいきたいです。
★賃貸物件に必ず日当たりについての記述があるのはこのためだったのか。あんなもんたいして差はないと思ってたけど。
しょうもない口ゲンカで女と別れることってよくあるじゃん。昔の俺もそうだったんだけど、その原因の大半は、相手の質問にマジで答えてしまうってことだったんだよな。たとえば女が「あの映画、面白かったよね」って、聞いてきたとする。ここで「いやいや、あの映画はああでこうで」と返しちゃ、もうダメなの。正解は「そうだね」のひと言で済ませちゃう。本当は言いたいことが山ほどあるけど、ぐっと我慢してうんうん頷いておくのが無難なの。女がああいう話を切り出すときって、別にこっちの意見など求めてない。単に同意してほしいだけなんだから。いい関係を続けたいならこのルールを守るしかないのよ。
★これもまた若いころには気づきにくい真実だ。義務教育の科目に入れるべきテーマかもしれない。
40過ぎてから愕然としたことなんだけどね。俺、フーゾクに500万ぐらい突っ込んだ自信があるんだけど、あいつらのオマンコまったく思い出せないのよ。あのさ、40過ぎるとAVとかじゃなくて、昔の思い出でオナニーすることが多くなるんだけど、いや、これホントにそうなんだけど。で、そのときに頭の中に出てこないのさ。フーゾクのオマンコが。それで、ああムダなことしてたんだなぁって思って。思い出にも残らないような射精なんて意味ないでしょ。これはちゃんと伝えておきたいよね。
★そう言われて我が事を振り返ってみれば、確かにまったく思い出せない! あれはムダな射精だったんだ! 俺もタイムマシンに乗って教えてやらねば。
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