着エロのタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:着エロ

  • 2018/12/24AV女優になった理由

       今井香菜は、1992年、埼玉県に生まれた。両親は第一子となる彼女をことのほか可愛がったが、5才下の弟が生まれた直後に離婚、父は家族を残し家を出ていった。「離婚の理由はよく知りません。母にもあえて聞いたことはないし。ただ思い出の中の父は、とにかく優しい人だったなあ」奥手な性格のため、小学校時代はいつもひとりぼっちだった。友だちらしい友だちもできず、学校が終わるとまっすぐ家に帰って、...

    記事を読む

  • 2018/12/08AV女優になった理由

       古海みくは1993年、滋賀県に生まれた。幼稚園にいく朝は、子煩悩だった父親にいつも玄関前でほおずりされるのが日課だった。「ヒゲが痛くてタバコくさくてイヤだったけど、お父さんは大好きでした」エリートサラリーマンの父と、家庭的な母。体操、トランポリン、ピアノ、そろばんなど、彼女がやってみたいと言えば、両親が走り回って教室を探してくるような、そこそこ裕福な家庭だった。一家が別の街へ引っ...

    記事を読む

これぞ天職!着エロから念願のAVの撮影

0118_20181224101150e76.jpg 0119_201812241011510cb.jpg 0120_201812241011530e5.jpg 0121_20181224101154615.jpg
今井香菜は、1992年、埼玉県に生まれた。両親は第一子となる彼女をことのほか可愛がったが、5才下の弟が生まれた直後に離婚、父は家族を残し家を出ていった。
「離婚の理由はよく知りません。母にもあえて聞いたことはないし。ただ思い出の中の父は、とにかく優しい人だったなあ」
奥手な性格のため、小学校時代はいつもひとりぼっちだった。友だちらしい友だちもできず、学校が終わるとまっすぐ家に帰って、テレビを見て過ごす毎日。特に孤独とは感じなかったが、小学校6年間の楽しい思い出といえば、夏休みに福岡の祖母の家に帰省すること以外、ほとんどなかった。
そんな彼女の家庭環境がガラリと変わったのは、中学へ入学する直前だった。突然、母親が再婚することになったのだ。
「それまでも、母はしょっちゅう知らない男の人を家に連れてきてたんですけど、あまりイヤじゃなかったんです。むしろ、お母さんに優しくしてくれる人がいるのは良いことだって思ってたし。でも新しいお父さんとなるとやっぱり抵抗があって、中学の入学式には母だけ出席してもらいました」
中学は、これといった思い出もないまま終わり、続いて進学した高校でも特に勉強や部活に打ち込むこともなく卒業した。もちろんその間、気になる異性は何人かいて、あわよくばつき合ってみたいと考えてはいたものの、結局、その望みが叶うことはなかった。彼女に初めて彼氏ができたのは、地元のイベント会社の派遣社員となった18の夏。相手は飲み会でたまたま知り合った同い年の大学生だった。
「飲み会の後、何度かデートするうちに、彼が『付き合ってくれないか』って言ってきたんで、とりあえず『ハイ』って。でも、私も彼もそのときは処女と童貞だったので、初体験は入ったのか入らなかったのかよくわからない超ビミョーなセックスでした(笑)」
しかし、この経験が、それまでずっと眠っていた彼女の性欲を呼び覚ますキッカケとなる。
「なんか、ヤルたびにすごく気持ちよくなって。彼と会えない日は、必ず家でオナニーして我慢してたくらいなんです。自分がこんなに感度がいいなんて、考えたこともありませんでしたね」
やがてその彼氏と別れ、すぐに新しい恋人ができると、さらに性の快楽にのめり込んでいった。
「新しい彼とは身体の相性がかなりよくて。アソコの奥にチンチンが当たると超キモチいいんです。もうそれだけで結婚したくなるくらい(笑)」
2人の関係は1年ほどで破局を迎えるのだが、その出来事によって、彼女はまもなく、思い切った行動を起こす。こんなにセックスが気持ちいいなら、もっといろいろな男性としてみたい。そう考え、自らAVプロダクションに応募したのだ。
「とりあえず、事務所の方には着エロからやってみろって言われて、もう何本か作品に出ました。で、つい先日、やっと念願のAVの撮影を体験したんです。SMっぽい内容で、濡れかたが半端じゃなかったです。私が求めていたのはこれだったんだ!って確信しましたね」

激烈な着エロ作品からAVデビュー

0118_201812081320594cc.jpg 0119_2018120813210046b.jpg 0120_20181208132102a56.jpg 0121_20181208132103a9c.jpg
古海みくは1993年、滋賀県に生まれた。幼稚園にいく朝は、子煩悩だった父親にいつも玄関前でほおずりされるのが日課だった。「ヒゲが痛くてタバコくさくてイヤだったけど、お父さんは大好きでした」エリートサラリーマンの父と、家庭的な母。体操、トランポリン、ピアノ、そろばんなど、彼女がやってみたいと言えば、両親が走り回って教室を探してくるような、そこそこ裕福な家庭だった。一家が別の街へ引っ越す小学校4年生ごろ、同級生の女子とエロ漫画を回し読みするなかで、セックス行為について知識を得た。自分はいつするんだろうと胸をときめかせてもいた。彼女の性器が男性の感触を知るのは6年生のときだ。
「いとこのお兄ちゃんの家に遊びに行ったら、その友達がいて、いとこがトイレ行ってるすきにキスされたんです。これがセックスなんじゃないの? って思ってたら、パンツの中に手が入ってきて、アソコを指でなぞられたんです」幸い、いとこが戻ってきたことで、行為は未遂ですんだ。
それからの彼女の男性遍歴は極めて淡白だ。中学、高校と、女友達との付き合いばかりで、エロ漫画同人誌の製作やコスプレ遊びなど、およそ男性とは縁遠い生活を送る。卒業後に上京すると、中学時代から続けていたクラシックバレエを活かし、ミュージカルの舞台を目指した。踊りのレベルは決して低くなく、一時はサンリオ関係者の目にとまり、ピューロランドのダンサーを打診されたこともあった。しかし…。
「新聞配達やコンビニでバイトをしながら頑張ってたんですけど、ある日、ぷっちんって切れちゃったんです。もうわたしダメかもってへこたれてるところをナンパされて、いつの間にか赤羽のラブホで初体験でした」この男は既婚者で、ただの遊びに過ぎなかった。
「遊ばれたって気づいたときはもう死にたいくらいでしたけど、やっぱり自分はステージに上がらないとダメになるって思ったんです。それで、ネットでいろいろ検索して、アメリカの映画会社のモデル募集に応募したんです」
ところが、その応募先の会社は「21世紀FAX」という、激烈な着エロ作品をリリースするメーカーだった。「衣装は女の子に合わせて用意するし、監督は女性を立てる」と聞かされすっかり油断した彼女が当日着用したのは、メコスジもあらわな極細水着だった。「でも着エロやって、撮られるのは嬉しい! 楽しい! って思って。それでまた求人誌を探したら、『高収入! 写メモデル募集』っていうのがあって、それがいまのAVプロダクションでした」かくして彼女は、快くカメラの前でチンコをくわえ、3Pに悶えるようになる。「アメリカの映画会社のはずだったのがいつの間にかこんなことになったんですけど、このご時世、必要とされるだけでもありがたいですね」
Copyright © 【公式】裏モノJAPAN☆出会い裏技・セフレ愛人の作り方 All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます