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こんな季節だからこそ、外でのエッチ、つまり野外プレイにトライしでみたい。ほら、よく言うでしょ。
ファッション誌のアンケートなどでも7割近い男女が「野外経験アリ」と答える今日このころ。外でのHは確実にボッキ度が増すシチュエーションなのである。自分の欲望を満たすためにも、寒さなんぞに負けとる場合じゃないだろう。
そこで今回は、「野外コース」を設けるフーゾク店3店で遊んでみることにした。それぞれ実に刺激的なプレイの中身は・・・
最初はタ刊紙(関西版)で見付けた大阪のホテルヘルスN。ここは遠隔バイブ「飛びっ子」を女性に挿入、電車内で着恥プレイを楽しんだ後、最終的にラブホでフェラをしてくれるという趣向だ。まずは環状線京橋駅付近の雑居ビル内にある店へ。店員に料金の2万6干円を支払うと、26才のちえちゃんを紹介された。少々太めながら、性格良さそうな笑顔に好感が持てる。
タ方6時、彼女に飛びっ子を挿れ事務所を出発、さっそく人もまばらな環状線の中でスイッチを入れてみると周囲に気づかれまいというその表情、力タカタと微妙に震える太股。いやあ、イジメがいがありまんなあ。
次に彼女を一環状線から降ろし、ビルの屋上で胸を触りまくり、公園に連れ込んだ。人目を気にしつつ、はずかしげに一物を口に含む様子は、まさに大興奮。ラブホに入ったときは暴発寸前で、迫力満点のバストに愚息を挟まれつつ、1分と待たずに発射してしまったのだ。