知的のタグ記事一覧

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タグ:知的

  • 2019/04/30本当にあった怖い事件

         経営者という立場を利用し、弱者をいたぶる所業はまさに鬼畜としか言いようがないが、実はこの手の事件は、全国到るところで頻発している。カリタスの家事件(福岡県)をはじめ、愛成学園事件みひかり園事件(四年・鹿児島県)等々、国会で『障害者虐待防止法』の制定が急がれているのが現状だ。しかし、こうした国の対策を、真っ向から否定する男がいる。戸田洋介(仮名)。北関東の某知的障害者施...

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  • 2018/12/22お金の話

           時は6年ほど前に遡る。小さな町に住むぼくは、弁護士の使い走りという風変わりなバイトをしていた。書類の整理だの裁判の準備だのといった小難しいことではない。文字どおり、弁護士先生のパシリだ。たとえば町で怪しげなマルチまがい商法が広まり始めたとする。と、先生はぼくをその商法に参加させ、内部情報を探ってこいと命令。そして、ネズミ講の証拠となるシステムやローン会社と...

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  • 2018/12/18援助交際・パパ活

         唇を離した女が俺の目を見て言う。人前オナニーの快感は、相手の目線の善し悪しで決まる。...

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知的障害者が施設で過ごす性的虐待と凌辱の日々

0092_20190430125410025.jpg 0093_201904301254124f7.jpg 0094_201904301254146b5.jpg 0095_20190430125415b02.jpg 0096_201904301254179ab.jpg 0097_20190430125418215.jpg経営者という立場を利用し、弱者をいたぶる所業はまさに鬼畜としか言いようがないが、実はこの手の事件は、全国到るところで頻発している。
カリタスの家事件(福岡県)をはじめ、愛成学園事件みひかり園事件(四年・鹿児島県)等々、国会で『障害者虐待防止法』の制定が急がれているのが現状だ。
しかし、こうした国の対策を、真っ向から否定する男がいる。戸田洋
介(仮名)。北関東の某知的障害者施設に従事する職員だ。
「現場を知らないお偉いさんが議論を交わしたところで、ムダだと思います。この世には、イジメられるために生まれてくる人間もいるんです」
現役職員に、知的障害者たちを取り巻く『地獄』を聞いた。
○園内で性行為は普通にあるんですよ。
●え、それは職員と女性の障害者が関係を持ってると?
○はい。彼女らも大人の女性ですから、性欲があるんですよ。もちろん同意の上ですが。
●普通の感覚ですと、障害者に性欲を覚えることはないように思うんですが。
○入所当初は、私も何も感じませんでした。けど、やっぱり男と女なんですよね。中には割と可愛い子もいまして、例えば2年前に私が関係を持っていた愛ちゃんは、高熱で知恵遅れになっただけで、見た目はごくごく普通でした。
●そんな娘をどうやって口説くんですか。まさか、無理矢理に犯してるのでは。
○とんでもない。月に一度1人泊まりの訓練日というのがありましてね。起床から作業、食事、風呂、就寝まで1人でこなせるよう、泊まりがけで練習するんです。で、すべて訓練が終わって、夜、一緒に布団に入れば、ごく自然にそういう関係になりますね。
●布団に入るって、彼女が嫌がりませんか?
○ないですね。何度も言いますけど、彼女たちも普通の性欲を持った大人の女性なんですから。
●あくまで、すべて同意の上、というわけですね。
○うん、まあ…。
ことばを濁したのは他でもない。実はこの男、過去に、両足不自由な娘の処女を強引に奪ったことがあった。しかも、欲望を満たした後、優しく恫喝のことばを吐いたという。
「誰にも言っちゃいけないよ。もし誰かに言ったら、先生は××ちゃんをいっぱい叩くからね。おとうさんもおかあさんもおうちに入れてくれない。××ちゃんは帰るところがなくなるんだよ」
軽度の知的障害者たちは、自分自身が周囲に負担を与えていることを肌で感じており、そのため、居場所を奪われることを極度に恐れるそうだ。弱みにつけこむ。己の欲望を満たすため、卑劣な手段を使うこの男は、どんどん化けの皮を剥がしていく。

知的障害者の絵が素人画家ギャラリーの画廊喫茶で高く売れた

0030_2018122212274508e.jpg 0031_20181222122746406.jpg 0032_20181222122747a9a.jpg 0033_20181222122749d8c.jpg 0034_20181222122751390.jpg 0035_201812221227526d0.jpg 0036_20181222122754e57.jpg 0037_20181222122755bb8.jpg時は6年ほど前に遡る。小さな町に住むぼくは、弁護士の使い走りという風変わりなバイトをしていた。書類の整理だの裁判の準備だのといった小難しいことではない。文字どおり、弁護士先生のパシリだ。たとえば町で怪しげなマルチまがい商法が広まり始めたとする。と、先生はぼくをその商法に参加させ、内部情報を探ってこいと命令。そして、ネズミ講の証拠となるシステムやローン会社との癒着を発見した段階で、先生が弁護士の肩書きを持って乗り込んで行く。お金を出さなければ裁判ですよと脅せば、弱みを握られている先方は泣く泣く言いなりに、という寸法だ。
こういう人を悪徳弁護士と呼ぶのかどうかはわからないが、本人は悪ぴれることもなかったし、それなりの報酬をもらっていたぼくにも不満はなかった。さて、その仕事の中で、とある託児所の女性所長がターゲットになったことがある。彼女は託児所以外に小規模な自己啓発セミナーらしきものを主催していて、二束三文のネックレスを数十万円で入会者に買わせているとの噂がたっていたのだ。
ネックレスの出元を探ってこいとの命を受けたぼくは、いつものように一般人を装ってセミナーに
参加。詐欺の一端をつかむべく、所長への接近を画策した。しかし敵もさるもの、そう簡単に尻尾などつかめるものではない。というよりもむしろ、ぼくは所長の手腕に感心すらしてしまう。彼女は市の養護施設に収益の一部を寄付して名を売る一方で、その施設に子供を通わせる親を自ら経営するセミナーに勧誘していたのだ。なるほど、障害を持つ子供を抱えて人知れず悩む親は少なくないだろう。そこに自己啓発という受け皿を差し出すとは考えたものだ。
経営手法にほれぼれしたぼくは、いつしか当初の目的も忘れて金魚のフンのように所長に付きまとう
ようになっていた。と、ここまでは、ぼくがあるビジネスを考え出すまでの前ふりに過ぎない。本題は、彼女に連れられて件の養護施設の文化祭に行ったことから始まる。 その施設は子供の数が30人程度しかおらず、こじんまりとしたものだった。ミスコンもライブもなく、あるのは焼きそばの売店や作品展示ぐらい。ぼくが見て習いようなものはどこにもない。
ところがそんなつまらない文化祭に、唯一ぼくの目を引くものがあった。展示場に飾られていた1枚の絵が、妙な力を発していたのだ。画用紙いつぱいにクレヨンと鳶絵の具で撒かれたその花の絵は、色使いが独特で、構図もへったくれもないのだが、軽やかな空気感を漂わせている。それは他の絵が、単にアニメキャラクターなどを模したありがちなものだったからなのかもしれない。しかし、別段美術に興味があるわけでもないぼくですら目を奪われたのだから、やはりそこには何かがあったのだろう。
「この絵、もらえませんか?」施設の職員に尋ねてみたところ、たぶん大丈夫だけど一応は描いた本人に聞いてくれとのこと。こんな申し出は初めてなのか、驚いた様子だ。夕方に文化祭が終わった後、職員に伴われて本人が現れた。施設では最年長のノリコちゃんという。彼女は知的障害者なのだという。
「あ、この絵、気に入ったんでぼくにくれませんか」
カタコトしか話せない彼女に職員を通して意図を伝えると、ノリコちゃんは恥ずかしそうな顔をしながらも快く譲ってくれた。この絵は施設の庭を見てかいたのだそうだ。

知的顔の美人にペニスを舐めさせる快感

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