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  • 2019/08/13出会い攻略

    ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。「掲示板で募集していた方ですか?」「そうよ。今日は殿方が少ないわね」とのがた? ...

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  • 2019/06/08裏風俗・風俗体験談

    本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験...

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ナンネットで出会える確率が格段に上がる裏技

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ナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時か
ら脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出して草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
ナンネットのライバルたちをこっそり蹴落とす革新的手法
主婦と合コンしたいなってとき、ちょこちょことこの掲示板を利用している。
 女ユーザーはデブスばかりと悪名の高いナンネットだが、なぜかこの掲示板に限っては、平均点クラスが多く釣れ、運が良ければ色気ムンムンのセックスマシーンみたいな人妻チームとご対面できることもある。貴重な漁場といえるだろう。俺の場合、募集文はいつも次のような内容で出している。
「人妻の皆さん、合コンしませんか。こちらは30代~40代のナイスガイ軍団です。飲み代はもちろん負担しますし、開催日時もなるべくそちらに合わせます。もちろん平日昼間もOK!あと参加人数も2人以上なら何人でも構いません。さわやか飲みでもいいと思ってるので気になったらメールください」
ポイントは3つ。
①ナイスガイのワードでイケメン集団を連想させる
要は撒きエサだ。が、あくまでナイスガイ=「優しい、朗らか」の意味なので実際はブサメン集団でも構わない。むしろ大事なのはいざ飲み会が始まってからいかに場を盛りあげるかであり、その点さえ押さえておけばまったく支障はない。
②開催日時、参加人数をこちらで限定しない
これは基本なようで意外と他の人が見落としがちなポイントだ。とにかく参加条件を自由にしてやるだけで返信率が格段にアップすることは覚えておくべし。
③場合によってはエロ無しでも構わない
姿勢をアピール
男からすると、ナンネット女というのはエロのことしか頭にない生き物に思えるし、実際もそうなのだが、本人たちはその辺をプレッシャーに感じている。いつもエロを求められるのはシンドイと。だからこうやって逃げ道を作ってやると、気楽に応募しやすくなるのだ。ま、実際のところ、合コンさえ成立すれば必ずお持ち帰りできるんだけど。
俺はナンネットやsexi等の変態オンナが集まるサイトでこんな募集をかけている。
『写真を撮るのが趣味で、某エロ系雑誌で仕事をしてました。ソフト〜ハードまでキレイに撮りますよ。もちろん露出撮影もOKです』 
露出趣味を持った女に向けた募集だ。エロ系雑誌うんぬんは真っ赤なウソだが、その一文によって応募が格段に増える。
応募が来たら駐車場やコンビニなどでパンチラや胸チラなんかを撮ってやる。ちなみにカメラは普通のデジカメなのだが、そのへんは特に問題はない。 そのまま「じゃあ次はホテルで撮ろうか」と言って、撮影しつつセックスする。こうなるのは自然というか、同じような手法で露出女を食ってるヤツはたくさんいるのでいわば当たり前の流れだ。そのままセフレ的な関係に持っていくには、その場で次回はこういうのを撮ろうよ、と約束してしまえばいい。
「次は階段パンチラ撮ろうよ。いい場所知ってるからさ」 
新しい撮影シチュエーションを提案してあげて、再び会ってセックスしたら、次はまた別の提案をする。
「露出できるラブホがあるらしいよ。次はそこにしようか」
女からしても撮影のたびにカメラマンを募集するよりラクなので、断る理由もない。毎回露出スポットを探さなければならないのが面倒だが、おおむね満足している。
オレはこのサイトで爆撃メールをするときにひと工夫している。自分のプロフ写真に巨根ペニス(ギンギンに勃起したモノを可能な限り下からあおって接写したもの)をまぎれこませておくのだ。送信する文面はこんな感じ。
〈ペニスが相当デカイって言われるんですけど…点数つけてくださいな(笑)〉
 いくらエロい女ばかりのサイトとはいえ、これではさすがメールなんてこないと思うだろう。だが現実は違う。一日に一通は返事がくる。
 だいたいは『73点(笑)』みたいなカラカイだ。でもこんなやりとりができるだけでも、猛者ぞろいのナンネットでは貴重といえる。
 そこからはいかにデカチンで女が驚いてきたかをアピールしていくのみ。前にココで会った子は半分入れただけで泣きそうになってたよ、みたいな適当なエピソードを作る。
 ナンネットではブサイクな男は特に苦戦しがちなので、このタイミングで、過去に女性と会ったことがあることをさりげなく伝えておくのも重要だ。ああ、この人は嫌われるほどのブサイクじゃあないのね、と思わせておく。
 いざ会う際、デカチンじゃない人はペニスリングを仕込むことをオススメしたい。あれがあれば多少は立派に見えるものだ。まあバカにしてくる女なんていないけど。ナンネットにはヤリマンが跋扈している。オレが追っかけているのは『生で見せたい女(通称、生見せ)』掲示板に書き込んでいる連中だ。
『柏のとあるマンガ喫茶に16時まで居ます。1人だからヒマ! 何かしたいな☆』
『上野公園に集合して下さい。ミニのワンピでノーパンお散歩しまーす』
 ようするに、どこそこで露出プレイをやるから見に来いというわけだ。
 では、実際に現場に行くとどんな感じか。
 まず冷やかしがけっこう多く、オレの経験上、現場に辿り着ける確率は3割くらいだ。また、ちゃんと女を見つけたとしても(容姿の悪い輩も多いが、この際それは置いておく)、掛け値無しに楽しめるかというと、ちょっと疑問だ。自分以外にも目を血走らせたオッサンたちが蠢いているのだから、流れでどうこうなる可能性はゼロだ。
 そこでオレは他の男どもを排除するために、生見せ女の書き込みを見つけたら、適当な投稿者名でこんなレスを書き込んでいる。
『こんなの釣りに決まってんだろ!』
 男の足止めを狙う作戦だ。間を置いた後、さらに別の投稿者名で、
『こいつ冷やかしです』
『いない。騙された!』
 複数人が書き込んでいるふうに見せかけ、信憑性が増すように仕向ける。そして自分だけは現場に行くのだ。
 おかげで過去2回、現場に男がオレ一人しかいないこともあった。その際は女のテンションもさすがに下がるのか、露出プレイ自体は控えめだったが、こちらから飲みに誘い、きっちりセックスまでできた。
アダコミは、かの有名な変態系SNS「ナンネット」に連動した複合掲示板で、その中のひとつ「今日、暇な人」ではちょいちょいヒマなエロ人妻が釣れる。なんて話を以前から耳にしていたこともあって、以前、俺もこんな募集文を載せてみた。
「今日、長年つきあってきたセフレのリクエストにこたえて電マを買って会いに行ったのですが、先
ほど、ちょっとしたことでケンカになりフラれちゃいました。当方、既婚者につき電マなど持ち帰れませんので、どなたか欲しい女性がいたら差し上げます。ついでにちょっとだけその電マで遊ばせてくれたらすごくうれしいな!」他の男たちの書き込みが「今日会える人、連絡ください」みたいな、あまりにクソつまんないものばかりだったので、差別化をはかるべく、ちょっとしたストーリーを考案したのだ。それが功を奏したのか、すぐに返事が届いた。しかも相手は、新婚ホヤホヤだという31才の人妻だ。結婚したばかりでさっそく浮気ってか。わお、さすがはナンネット!
 待ち合わせ場所にやってきのは、モデルの冨永愛に似た、アジアンビューティ系(背は低いけど)。デブスとの遭遇率が高めといわれるナンネットでは大当たりの部類に入るのでは?
「今日、暇な人」掲示板での出会いは、セックスが前提のため、会って1分も経たぬうちにホテルへ。で、そのまま電マ使用のネットリコッテリセックスをたっぷりと味わったのだが、聞いて驚いたのは、この人妻のヤリマンぶりだ。
「私、ホントにセックスが好きで好きでしょうがないんだよね。たぶん、依存症かも」
「そこまでなの?」
「今日もここに来るまで別の人と会ってるし」
「ダブルヘッダーじゃん」
「違う違う。このあともう一人と会う予定だから、それ言うならトリプルヘッダーだよ」
俺に言う資格がないのは百も承知だが、さすがに新婚のダンナさんが気の毒になる。女って本当に怖い。
ナンネットで複数プレイの募集があるじゃないですか。でもあれって、だいたいはカップル同士の募集しかしてないし、仮に単独の募集があってもメチャクチャな数の応募が来るから、実際プレイにありつけることは滅多にないですよね。だから私はネカマをして相手にありついてます。
「性別・カップル」のアカウントを作って
『カップルで活動してる○○です! パートナーの●●さんは寝取り系が好きなので、いつもカップルさんとスワッピングとかしてます…(笑)最近露出にも興味が出てきたので、お誘いよろしくお願いします』
みたいなプロフを作成する。窓口役を女がしているように見せるのがポイントです。
このとき、写メを複数ネットから拾って載せておくとさらに効果的です。
これだけで募集の通過率は格段に上がりますし、スワッピングとかも場所代ワリカンですんなり話がつくことでしょう。
 そして、プレイ前日まではネカマキャラのまま相手カップルに応対してイメージをよくしておく。
 そして当日。「起きたら高熱があって、今日は無理そうです…ホテルまでとってもらったのに本当にごめんなさい、彼が場所代を返すためにそちらに行きますので、どうか受け取ってください」と、待ち合わせの1時間前くらいにメールを送ります。そして自分がそちらへ向かうわけです。
 場所代を返す、という理由付けが大事です。行けないと伝えただけでは「じゃあまた今度」と言われて終わってしまいますからね。向こうも変態カップルですから、実際に会いに行けばまず「じゃあ今日のところは3Pにしますか。次回は4人で一緒に」となり、プレイにありつけます。
さすがに2回やったらヤバそうなので、一度ヤレたらアカウントを作り直してます。
変態さん御用達のSNS、ナンネットにいつもお世話になっている。
とにかくセックス好きな変態女しかいないので、ここを介して会えれば確実にヤレてしまうのだが、何しろ競争率がめちゃくちゃ高いのが最大のネック。
いい感じの変態女やカップルを見つけてマメにメッセージを送っても、なかなか相手にしてもらえないものだ。
実際にナンネをやっている女の子(ブス)に聞いた話だが、どんなブーちゃんでも、1日に数十通ものメールが男性から届くらしく、ましてや掲示板に「明日ヒマな人います?」などのメッセージを書くと1日100通以上のメールが殺到するんだとか。つまり男はよっぽどのイケメンか、巨チンか、お金を払うかしなければ、女性に会うことすらできないのだ。そこで、この裏技が効果を発揮する。
ナンネットは、専用のメールでやりとりをするのが基本だが、そのメールフォルダは使用容量に制限がある。容量が50メガバイトを過ぎると、何通メールが送られてきても、一切届かなくなるのだ。
その仕組みをついて、書き込みを見て会いたいと思った女性がいたら、別のアカウントでその子のメールフォルダに大容量の画像データを添付したメール(5メガ程度)を何通も送りつける。
 ナンネットのメールは普段使いしているメールに紐付けされているので、女側は不要なメールが届いても普段使いのメールフォルダから削除するだけ。ナンネットのフォルダはどんどん膨れ上がる。
 何通目かで送信不可になった
(=相手のフォルダが容量一杯になった)ところで、続けて本物のアカウントから、自分が書いたメッセージを送りつける。テキストメールなら、少しの空き容量でもギリギリ受け取れるので、女性の
メールフォルダには、自分と、他に数人程度の男性からのみメッセージが届くことになる。こうして、こっそりと多くのライバルたちを排除でき、会える確率が格段に上がるという寸法だ。

愛撫しナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるか!?

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本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。
1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。
かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験したことがある。なぜ可能だったのかは、今でもよくわからない。流れの中で自然に入ってしまった、というのが実状に近いだろう。逆に、無理矢理挿入しようとして拒まれたことは、その10倍以上ある。ここはそういう店じゃないから。ソープ行けば?店長呼びますよ。もっともな説教を食らってあえなく退散する情けなさときたら、そりゃもう…。
いったいどうすれば、高確率で本番に持ち込めるのか。ヘルス嬢の気分や素養などに左右されるのではなく、確固としたノウハウを用いて挿入に持ち込む術はないものか。その答として、あの店のほとんどのコは指名稼ぎのために本番やってるよといった本番ヘルスの噂や、あるいはどこそこの誰々ちゃんはいくら払えばヤラせてくれるよといったヘルス嬢個人に関する噂を耳にするが、それはあまり意味のないことのように思う。
ヘルスで本番することの意義は、できるかできないかわからないところで、運良くスルリと滑り込む偶発性にある。むろん、金を払うなんてもってのほかだ。僕たちに必要なのは、いついかなるときでも本番成就に近づくための方法であり、どんな相手にでも試せるテクニックなのだ。そこで僕は1つの仮説を立てた。
本番への最短距離は、女を感じさせることにあり
女が挿入を許すのは、自らも欲するからこそであり、そのためには十分な肉体的快楽を与えてやればいいのではないか。早い話が、ヤリたくさせてやろうじゃないかということだ。どうだろう。本質を突いてはいまいか。愛撫、愛撫、愛撫、ナメてナメてナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるに違いない。
平日の朝、僕は新宿歌舞伎町のファッションヘルスに飛び込んだ。特にこれといった特徴のない店だが、「ナメ攻撃」の効果を試すだけならどこだって構いやしない。指名から料金支払いを経て、個
室へ。お辞儀をして待っていたのは、中島朋子似のスレンダーな女性である。
「いらっしゃいませー」「あ、どもども」「今日はお休みですか」「うん、そうそう」
人畜無害な会話を交わし、脱衣、シャワーと、自然な流れに身を任せる。まだ本番の欲望を露にするには早かろう。全身を石鹸でヌルヌル洗われ勃起しても、まだ我慢だ。僕が本番への伏線を張り始めたのは、バスタオルで体を拭きベッドに横たわった直後だった。体を覆いかぶせてキスをしようとする彼女に、こうささやいたのである。
「あ、隣に寝てよ」普段なら、彼女の舌技を味あわせてもらうところだが、あえて序盤から攻めに向かう。時間はわずか30分、守勢から攻勢に回ったのでは寸手のところでタイムアウトになる恐れがある。ピチャピチャピチャ。乳輪と乳首を丹念になめ回し、下腹部へ舌をはわせる。彼女のロからかすかな鳴咽が漏れるが、これはまだ演技の段階と考えたほうがいいだろう。
客相手にこんなに早く感じるわけがない。が、たとえ仕事であっても、ナメられ続けることによって女の顔は上気し、股間は濡れるはず。僕は舌を尖らせ、小さな肉の真珠を中心に円を描いた。1分、2分、3分。舌がつりそうになりながらも、ときに強く、ときに意を立て、その複雑な造りの各部を丹念に丹念にナメ回す。「ウーン、アーン」どれくらい経っただろうか。かなり長い問ナメていたような気がする。証拠に、すでに女の股間は甘い蜜でテラテラと光っているではないか。
外の次は中。今度は腔壁に刺激を与えんと、クチュクチュと意を立てながら中指をゆっくりと・。次の瞬間、彼女のロから短い言葉が漏らされた。「指はダメー」狐につままれる感覚とでも言おうか。さっきまでアンアンと感じまくっていたはずの彼女は、手のひらを返すかの如く冷淡な調子で指入れを拒否するのだ。
「え?」「指は入れないで」「でも」過去にも同じようなヘルス嬢に遭遇したことはある。日く、傷がついてて痛いから、生理前だから、単純にイヤだから。そして朋子似の彼女もまた、同じような理由で指の侵入を拒んだ。
「あ、そう」指が拒絶されてチンチンが歓迎されるはずもない。あえなく攻撃は終了した。
に加え、指入れもOKとある。よしよし、こうでなければな。個室内でちょっと疲れたOL風情のヘルス嬢と対面したときは、「少し身持ちが固そうかな」と心配した僕だが、これがこれがもう大変な乱れようであった。脚を開いて軽く突起を吸うだけで、腔口かb溢れ出した液体は尻の穴の方まで潤し、中指をグリグリと入り口付近で遊ばせた後ゆっくり中に忍ばせると、アッという小さな声を発して彼女は苦悶の表情を浮かべた。そのままピストン運動を続ける。
「アッー、アー」中指の関節を曲げて腔の上部を強く擦ると、ベッド上のバスタオルにまでハチミツは浸透を始めた。ここまで濡れるヘルス嬢というのも珍しい。そろそろか。そう判断した僕は、そっと彼女に耳打ちした。「入れていい?」努めて紳士的に尋ねることで、無言のうなずきが返ってくると僕は期待した。しかし。「ダメだって」「どうして」「ダメだよー」
これだけ感じておきながら、これだけ濡らしておきながら、なぜ欲しがらない?こんなことなら黙って挿入しておくべきだった。それで上手くいったかどうかはわからむいが、無粋な質問をするよりはマシだったろう。入れていい?というあの一言が彼女を現実に引き戻してしまったのだ。本番をするにしても、成り行きでそうなってしまった、という言い訳を彼女らは欲しているに違いない。
すでに本番欲どころか性欲そのものも失われつつあるが、こんな中途半端なままでは終われない。3軒目のヘルスに突入だ。
本日3人目の相手。名前は失念したがモー娘の小柄なコに似ていて、なかなかの美形である。
「アー、アーン、アー」少し大きめのクリトリスから大小の陰唇、睦口にいたるまで縦横無尽に舌を動かすことで、彼女は十二分に潤った。さっきのコのような派手な洪水は起きないが、それは愛液の粘性が強いためだろう。
そして指入れ。この辺りも何ら問題はない。中より外が感じるタイプなのか、指ピストンに移ってからは、声がアーンからウーンという低く落ち着いた調子に変化し、その余裕を利用してモー娘は僕のチンチンを引き寄せ、勢いよくほおばり始める。クチュクチュ、ビチャビチャ。今現在の2人は、ヒザ立ちする僕と、身体を横にくねらせた体勢でフェラチオしながら、同時に両足を開いて股間を弄ばれる彼女、という状態である。
シックスナインに移行するには容易な型だが、本番のためにはいったんフェラを中断させて、彼女の脚の間に身体を割り込まなければならない。自然にそれができるか。勝負のポイントはそこにありと見た。幸いすでに本日2度も絶頂に達した僕、勃起こそすれ射精に至る気配はない。彼女の頬を両手でつかみゆっくりとペーースを抜き取ると、素早く身をかわして好ポジションに回り込み、睦にペーースの先端をあてがった。そして黙って、強く突く。ニュルッとした独特の感触を伴い、肉の棒が奥までぬめり込む。
「アーン、ァーッ」%隣の部屋に聞こえないよう配慮した彼女の押し殺すような声と、きしむベッドの意。バレないかと心配しながら腰を激しく動かす。ああ、これだ、これこそがヘルスで本番する醍醐味なんだー
基本戦略が間違っていなかったことを確信した僕は、この日4軒目のヘルスに入店した。まだ1勝2敗。せめてタイに持ち込んで、ナメナメ戦法の正当性を証明しておきたい。指名したのは、ヘルス嬢になってまだ3日目という新人の女のコである。新人だろうがベテランだろうが、女は濡れる。しかしそれでもまだ新人の方が、激しい攻撃に慣れていないだけに崩しやすいのでは、という読みがあった。マーーュアルのような動きで乳首をなめ始める彼女を制し、例の如く隣に寝かせる。
「オレ、ナメるほうが好きなんだよ」余裕をかましてその台詞を言おうとした矢先、新人ちゃんが先制パンチを食らわせてきた。
「今、生理中だから、タンポン入ってるの」生理中?生理中にヘルス?しかもタンポン?半信半疑、右手を股間に持っていくと、指先に細いヒモの感触が。マジかよ。これでは、ナメるどころじゃない。試合前から勝負はあったも同然じゃないか。ナメるのが好きと言った手前、おざなりに乳首を口に含んではみたが、やはり血まみれの局部をなめる気にはなれない。すぐさま攻守は交代した。成す術なしである。
ところが実は、ここからの展開が想像を超えていたのである。太股の付け根から墨丸を経てサオに舌をはわせた彼女は、単調なロ内ピストンを繰り返し、そのままゲームセットに持ち込もうとしているように思われた。しかし彼女はロを離し、またしても乳首へと攻撃を転じたのである。レロレロレ口。何故に?「気持ちいい?」あどけない表情でそう聞かれ、気持ちいいよと答えると、笑顔の彼女は騎乗位にならんかの勢いで僕の上にまたがってきた。おや、この体勢は?
腔とペーースの距離、わずかに数センチ。彼女がほんの少し腰を沈めるだけで、凹凸はめでたくドツキングと相成る。いや、すでに亀頭の先端は柔らかな肉にチョロチョロと触れているではないか。なんなんだこれは。入れていいのか。いやいや、先客のタンポンはどうなる。やはりまずはタンポンさんに出てもらってから、それではお邪魔しますとゆっくり入るのが筋ではないのか。そんなことを考えるうちも、亀頭はヌラヌラとした湿地帯に引き寄せられていく。そして僕の腰は動いた。
先客を残したまま、我がペニスの先っちょが瞳内にぬめり込む。「ダメー」「え、でも」「ダメだったら」「もう少しだけー・」
不安定な結合体勢のまま、進退問題について話し合う2人。このまま進むべしと主張する僕と、退陣を要求する彼女。最終的には物理的な問題が立ちはだかり、僕の主張は却下されることになった。やはりタンボンの鎮座する場所にペーースは入れられないのである。半挿入にて終了。
★指入れすらできないようでは話にならないが、相手が不感症でもない限り、ナメナメ攻撃はまずまず有効なのではないだろうか。さらに今回の体験で、僕はタダ本番のためのいくつかのノウハウを得たように思う。最後に列挙しておこう。
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