立ちんぼのタグ記事一覧

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タグ:立ちんぼ

  • 2018/09/13出会い・モテ攻略

     知る人ぞ知るモンローパンチラスポットである。地下鉄の通風口から噴き上げた風が容赦なくスカートを巻き上げるため、事情を知る女性はわざわざ避けて歩くほどだ。とはいえサンシャイン60や東急ハンズへの通り道なので、新参の女性はしばしば引っかかっている。近くに座ってじっと好機を待つ男までいて、なんだかおかしな状況だ。出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービ...

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  • 2018/08/19突撃リポート

       東京都・町田市。何年も前から駅南口のホテル街は立ちんぼ出没エリアとして有名でしたが、1年ほど前に大規模摘発をくらい、しばらくナリを潜めることに。しかしここにきてまたゾロゾロと復活し、しかもずいぶん若すぎる子までが立っているとのことです。調査の結果、20人ほどいる立ちんぼの多くは日本人おばちゃんとアジア系外国人で、その中には確かに「遊べる。年齢は内緒」の幼い子が2人おりました。手を出...

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  • 2018/08/09その他

    1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行して...

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  • 2018/04/18おすすめ突撃ドキュメント

             大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。裏モノではかつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」 1月3日、正月で人がごった返す大阪...

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  • 2018/04/09漫画

         プロではなく、「今月ピンチだから立とうかな…」程度の意識しかない素人立ちんぼは今でもたくさん存在する。適当に行って会える可能性もあるが、時間やタイミング、そして年齢確認の方法などのコツを知っておくべきである。...

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  • 2018/03/26おすすめ突撃ドキュメント

           私がハイジアデビューを飾ったのは2005年初頭だ。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。...

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  • 2018/01/17裏情報

     スマホの普及拡大とともに、いま新たな問題が浮上している。若すぎるコが、自らのエロ写真をネット上に公開しているのである。主な舞台はtwitterだ。学校の友達(リア友)ではない別のコュニティ向けに作ったアカウント、通称「裏垢」や「エロ垢」で自らの裸の写真をアップしているのだ。 これ、広義の意味では公然わいせつ罪にあたるのかもしれないが、この法の適用はある年齢以上であるため、こうした若い子による自発的なエロ...

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モンローパンチラスポット・立ちんぼスポットはどこになる?

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知る人ぞ知るモンローパンチラスポットである。地下鉄の通風口から噴き上げた風が容赦なくスカートを巻き上げるため、事情を知る女性はわざわざ避けて歩くほどだ。とはいえサンシャイン60や東急ハンズへの通り道なので、新参の女性はしばしば引っかかっている。近くに座ってじっと好機を待つ男までいて、なんだかおかしな状況だ。出張族の私は、仕事で上京すると、いつもこのビジネスホテルに泊まる。理由はマッサージサービスが気に入ってるからだ。料金は40分4千円。やってくるのは女性だが、そこは20代後半もあるし、40過ぎのオバハンの場合もある。
さて話はここからだ。実はここのマッサージ、「別料金を払いますんで」とエンコーを持ちかけると、なんと9割方が引き受けてくれる。相場は本番1万円だ。決していい女ではないし、ババアだったりもするが、マッサージ嬢が相手だと妙に高ぶるから不思議だ。
池袋の有名立ちんぼスポット、北口の線路沿い通りは、厳しい警察の巡回により最近は閑散としています。彼女たちはどこへ行ったのでしょうか。東口へと移動していました。この公園、19時〜24時くらいは見た目がやたらと若い女の子が多く、おそるおそる話しかけてみると、やはりエンコー希望で、年齢を問うとこう答えました。
「17才だよ、高校はそっこー辞めてプーしてる」
安全な大人の立ちんぼだけになるのは24時を過ぎたころからで、相場はホテル代別で2. 5万とけっこう高めです。彼女たち、1人だったり、2、3人のグループだったりと様々ですが、基本的に植え込みに腰掛けているのはそれだと思っていいでしょう。
このファーストフードは席の作りが変わっています。写真のように、足下が40、50センチほど高くなっているので、ミニスカの女のコが座ると、前からパンティが丸見えなんですね。ミニスカのコが座る確率はそう高くはありません。春から夏にかけて、街中でその手のコを見かけるようになりますが、それより若干割り引かれた遭遇率だと思えばいいでしょうか。それでも、2時間も店にいれば、
1人や2人くらいはターゲットにお目にかかれます。客回転の早いファーストフードならではです。
残念なのは、この席の前に座る場所がないことですが、これは仕方ないでしょう。前を通りかかるとき、チラっと目をやるに留めておくのが賢明です。
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町田の立ちんぼ出没エリアに危険な若い子がいるらしい

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東京都・町田市。何年も前から駅南口のホテル街は立ちんぼ出没エリアとして有名でしたが、1年ほど前に大規模摘発をくらい、しばらくナリを潜めることに。しかしここにきてまたゾロゾロと復活し、しかもずいぶん若すぎる子までが立っているとのことです。調査の結果、20人ほどいる立ちんぼの多くは日本人おばちゃんとアジア系外国人で、その中には確かに「遊べる。年齢は内緒」の幼い子が2人おりました。手を出さぬよう注意しましょう。
急がば立て。自転車運転中ならば当たり前の鉄則です。そもそも遅刻しそうなアナタが悪いんだから、文句言わずにせっせと漕ぎなさい。ボクは後ろからついていくからね!

【読者様の投稿】おばちゃんが立ちんぼを!?

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1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。
「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」
いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行してやることにした。
日曜日。ババアから教えられた豊島区の雑居ビル内一室に入ってみれば、ずらっと並んだパイプ椅子に年寄りから子供まで30人ほどが腰かけている。奥にはステージらしきものがあるみたいだ。しばらくして壇上に白髪のジイさんがあがった。
「お集まりいただきありがとう。私どもの考えや教えを説明させてもらいたいと思います」
その後に続いた言葉はなんというか、呆れるほどに典型的な宗教トークだった。自分たちの教えを体現すれば病気もよくなるし、毎朝祈りを続けることで人生が良い方向に向かうだのなんだの。それでも他のジジババなんかはうんうん言いながら聞いてるわけで、なんとも不気味な集会だ。そんなろくでもない話に続いてステージにおばちゃんが上がった。腰を90度に曲げ、杖を手にしてたどたどしく歩く。まだ40代ぐらいだろうにずいぶんカラダにガタが来てるなぁ。
「この方は腰の不調に長年悩まされています。我々は『手かざし』をすることでその不調を取り払うコトもやっています」
おっちゃんがそのまま右手をおばちゃんの腰に当てる。なにかブツブツ言ってるようだが聞き取れない。おばちゃんのほうもなんらリアクションすることなく手かざしとやらを受けている。それが20分も続き、ようやく動きが。「だいぶ良くなったでしょ」 
おっちゃんの声に合わせてその腰曲がりおばちゃんがスッと上体を起こす。うわー、インチキくせー。「今は一時的に回復してるだけなんだけども、日々続けることで具合が良くなりますよ」
会場には拍手が起こり、おばちゃんは手を振ってステージを降りていった。もう見てらんないので帰ります。それから2カ月ほど経ったころだろうか。会社近くの鶯谷で一杯やった帰りにフラフラして
いたところ、ラブホ街の入口付近で声をかけられた。「お兄さん遊んでってぇ」視界に入ってきたのは40代らしきおばちゃんだ。ん?なんか見たことある顔だぞ。誰だっけ?え!あのとき壇上で手をかざされてたオバハンじゃねーか!
間違いない。あのとき腰がピンと治った女が立ちんぼをしているのだ。今は腰ぜんぜん曲がってないけど。
「7千円でいいから、ね?」
「おばちゃんとヤルんだよね?」
「若い子には負けないよぉ」 
そう言ってなぜか二の腕を曲げて力こぶを出す。よくわからんけど元気そうじゃねーか。
好奇心というか面白そうなので一緒にラブホへ向かう。このオバハン、歩くスピードが尋常じゃなく速い。手かざしのおかげか。入室してすぐお風呂へ。
「お兄さんこういう遊びは良くするの?」
「いやしないですよ。お姉さんはよく立ってるの?」
「もう5年ぐらいね。若い子には負けないよ。エッチって経験がものを言う世界だから」
そう言ってチンコをスリスリしてくる。風呂を終えてベッドに戻ったところでおばちゃんが乗っかってきて、あれよあれよと射精に至った。最後に聞きたいことをぶつけてみよう。
「おばちゃんさ、豊島区の宗教の会にいたよね?」
「…え?」
「オレもその場にいたんだよ。腰が悪くて、手かざししてもらって治ってたじゃない」
おばちゃんは目を閉じている。奇妙な光景だ。
「でも5年この仕事してるんだよね?腰が曲がってたのに。やっぱアレってインチキなんだね」
そのときだった。
「違う!手かざしにはお金がかかるでしょ!だからこんなコトしてるの!」
半狂乱とはこのことだ。目を閉じたままベッドを叩きまわっている。
「手かざしは素晴らしいの!」 
そう言い残しておばちゃんは服を着て部屋から出ていった。おそらく、あの宗教を信じるおばちゃんは、腰痛が治る役を受け持つ一方で、本気で自ら進んで手かざし料も払っているのだろう。お気の毒に。
※この記事は読者様の投稿です。

JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。
裏モノではかつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。
現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。
「4万やって。よう払えんわ」 
1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。
「あの子、いくらって言ってました?」
「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」
え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。
「なんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」
「はい。どんな感じです?」
「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」
「4くれたら、最後までイケますよぉ」
「本番ってことだよね?」
「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」
彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。
「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」
「中は卒業しました」
「ってことは高〇生?」
「そう。2年」
高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」
「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」「へえ。いつもココで立ってるの?」
「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」
「そうなんだ。いつも本番してるの?」
「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」
「手とかクチとか?いくらぐらいで?」
「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。
「ていうか、しないんですか?」
「ああ、オレは止めておくわ」
「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気という
か。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」
「アハハ、そんなことないですよ」
ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。
「えーっと、ナンパ待ち?」
「そういうのではないですー」
「じゃあ、遊べる人?」
「あ、はい。提案してもらえれば」
「その、お金払えばエロいこと
してもらえるってことかな?」
「はい。金額教えてください」
立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」
「あー、まあ、はい」
「なんかハッキリしない答えだね」「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」
「去年の夏?」
「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」
つまり現在17才ってことか。
「なんで学校やめちゃったの?」
「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」
「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」
「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。
「あの、イイ子いました?」
30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」
「けっこう若い立ちんぼもいますよね」
「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」
「やっぱ若い子を探してるんですか?」
「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。
「じゃあJKとかも買ったことあります?」
「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」
「ケーサツとちゃうよね?」
「違いますよ」
「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」
男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。
「ムリやって、2は欲しいもん」
「頼むわ、イチナナで、ホンマに」
「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸
ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。
すかさず声をかける。
「あの、遊んだりできる?」
「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」
「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」
「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」
「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」
「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」
「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。
「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」
「エルジェーシーです」
「はい?」
「LJC」
なんだその暗号は。
「どういう意味?」
「え?『ラストジェーシー』やけど」
「…えっと、それはつまり中3ってこと?」
うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」
「クチで2、最後までやったら4」
「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。
「ツムツム好きなんだ?」
「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」
「実家に住んでるんじゃないの?」
「まあ」
そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。
「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」
振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」
「あ、いえ」
「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」
「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」
「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」
「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」 
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。

怖くて楽しい素人立ちんぼをオイシくいただくには?

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プロではなく、「今月ピンチだから立とうかな…」程度の意識しかない素人立ちんぼは今でもたくさん存在する。適当に行って会える可能性もあるが、時間やタイミング、そして年齢確認の方法などのコツを知っておくべきである。
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素人立ちんぼを100人買った男の売春今昔物語

0222_20180326130921680.jpg 0223_20180326130923c06.jpg 0224_20180326130924d88.jpg 0225_2018032613092675c.jpg 0226_20180326130927889.jpg 0227_2018032613092993e.jpg 0228_20180326130930bcc.jpg 0229_201803261309327df.jpg
私がハイジアデビューを飾ったのは2005年初頭だ。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。私がハイジアデビューを飾ったのは2005年初頭だ。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。「どこの人」
「タイ、デス」
「そうかあ。じゃあ、ボクと遊ばない?」
「イクラデスカ」
「いくらならいいの?」
なになに、2時間のショートで2万?ホテル代は別?はいはいオッケー。
「ジャア、行こ」
交渉がまとまるや、目の前のホテルへ引っ張られた。これはフーゾクより便利だ。このあとのことはよく覚えてない。たぶん外国人立ちんぼにありがちな、どこかお仕事チックで、寒々しいエッチをしたように思う。でも私はこれにハマった。オザナリの風俗にはないリアル感、立ちんぼを買う非日常感。今までにない楽しさだった。以降は週3、4回のペースでハイジアに通った。当時はタイ女性と韓国人ニューハーフばかりだったが、悪食の私は何でも食った。
3カ月ほどすると、つまり05年の春ごろから、日本人の立ちんぼがハイジアに集まるようになってきた。それも年齢層は10代半ばから20代前半と若く、素人としか思えないようなギャルもチラホラ。その図は壮観だった。植え込みに、10人ほどの女のコたちが、5メートル置きくらいに客待ちしているのだ。ある夜、私が好きな、ちょいぽちゃ体型の女が立っていた。年齢は20代前半か。黒髪にロリっぽい雰囲気、Fカップはありそうな巨乳がソソる。たまらず「こんにちは」と声をかけると、携帯をいじっていた彼女がゆっくり顔をあげた。Mっぽいというか、どこか力のない表情だ。
「遊びますか?」
丁寧なことばづかいで、彼女が答える。
「うん。ホ別2でどうかな」
「わかりました。いいですよ。じゃあ、行きましょうか」
ホテルでの彼女のセックスは悪くなかった。マグロが多い外人とは真逆に、献身的に奉仕してくれるのだ。  大満足のまま私はフィニッシュした。
「ねえ、なんであそこに座ってたの?」
「……私、最近、こっちに出てきたんですよ」
彼女、親との折り合いが悪く、地元から東京に家出してきたのだが、ほどなく金が無くなり、ハイジアに来たそうだ。誰かが買ってくれると噂を聞いて。ありそうな話ではあるが、面白いのはここからだ。彼女はたまたま隣に座っていた同年代の女のコと意気投合し、2人一緒にラブホで住み始めたというのだ。
「歌舞伎町に安いラブホテルがあるんですけど、そこと契約したんです。家賃もきちんと払ってますし。荷物も部屋にぜんぶ置いてきてるんです」
ラブホテルって、家賃を払えば住めるとこなのか?ラブホで寝泊まりして、ハイジアでエンコーして、またラブホに戻る。…って一日中ラブホにいるのかよ!まったくたくましいと言うかなんと言うか。06年3月、ハイジアに事件が起きた。ビル側が立ちんぼ対策に乗りだし、植え込みが壁のようなもので封鎖されたのだ。これにより一時、女はいなくなったが、2カ月もしないうちに彼女らは戻ってきた。今度は階段や遊歩道に立つようになったのだ。やはりいったんウリが定着した場所はそう簡単には消滅しないようだ。確か秋口の深夜、階段のところに白いコートを着たヤンキー風の女のコが座っていた。私好みのチョイポチャで、顔もまずまずだ。
「こんにちは、仕事中?」
「ナニ?」
「いや、遊びたいんだけど」
「いくら?」
「ホ別2でどうかな?」
「いいよ」
ぶっきらぼうなのでマグロを予期したが、感度はまずまずで、生でヤラせてくれたあたり、ハイジア嬢にしては高ポイントだ。
「なんでハイジアで立ってるの?」
女に尋ねたところ、彼女はタバコをふかしながら、蓮っ葉な口調で答えた。「ホストだよ、ホスト」
売春で稼いでは、そのお金をホストに費やす、もはや最悪のサイクルに陥っているらしい。事情はどうあれプレイ内容が気に入った私は、連絡先を交換し、しばらくの間、彼女を「定期(定期的に遊ぶ女)」にした。そのつど2万円払う以上、私が定期になったとも言えるのだが。
ある夜、客待ちする彼女の傍らに3、4名のチャラそうなホスト風情がいたときはさすがに不憫に感じた。ホスト連中、彼女が売春までして店に通ってること知ってるんじゃん。 
07年3月には2度目のハイジア封鎖があった。植え込みだけでなく、遊歩道や階段にも立ち入ることができなくなるや、女たちはどこかへ消えてしまった。しかし彼女らは死なない。3カ月もしないうちに、お次は、大久保公園の裏側に立ちだしたのだ。このころ印象的だったのは、いつも公園裏から1本入った道路をゆっくり歩いていた女だ。立ち止まらずに、常にぐるぐる歩いているので通行人と見まがいそうになるが、同じ場所を行ったり来たりは明らかにオカシイ。声をかけると、女はパッと笑顔になった。
「いくらですか?」
「ホ別2でどう?」
「わかりました。ホテルまで腕を組んで歩いてもいいですか?」
恋人気分になれるのは悪くない。寄り添いながらホテルへ向かう。女が耳打ちする。
「私、みかじめ払ってないんですよ。こうやって腕を組んで歩くと恋人みたいでしょ。ヤクザ屋さんにもバレないんです」
当局だけでなく、ヤクザをも欺く女。そんなチャチな手口で大丈夫なのか。
09年初頭から、女たちはハイジア周辺あちこちに出没するようになった。公園裏、植え込みの公園側、大久保病院前、派出所裏などなど。 
同時に、タチの悪い素人のウワサも聞こえてきた。中でも大久保病院の前に座っている2人組は、財布から金を抜く常連だという。一人だと怖いからと3万で3Pを持ちかけ、プレイの前に片方が男と一緒にシャワーを浴び、その隙にもう一人が財布をあさる手口だ。
客にすれば買春の負い目がある以上、気づいたところで警察には駆け込めず、後日、当人たちを見かけても何も言えないのだ。タチの良い素人もいた。あくまで私にとっての話だが。
小雨交じりのその日、階段のあたりで傘を差して立っていたギャルと、ハイジア平均額のイチゴーで交渉がまとまった。タイプではないし天気もあれなので、さっと抜いてさっと帰るつもりだった。しかしエッチが終わり、帰り支度を始めようとする私に、彼女はせがんだ。
「朝まで一緒にいて」
ハイジア売春は、一回ヤレばすぐ解散するちょんの間みたいなもの。二回戦はまれにあっても、一晩
付き合うなんてことはありえない。
「延長料金とか払えないよ?」
「いいですよぉ。そんなんじゃないし」
雨の中、始発まで他の客を探すより、ベッドでまどろみたかったのだろう。このあたり、正真正銘の素人である。とんだ儲けものだった。 
昨2010年から、ハイジアに活気がなくなってきた。立ちんぼの数が減り、少ないときだと、1日に3、4人しか見かけないほどだ。しかし量は減っても、質は悪くないように思えた。高品質の代表格はタトゥちゃんだろうか。当時、2ちゃんねるの掲示板で『タトゥちゃん』と名付けられた女のコが話題になっていた。手の甲にタトゥを入れためっちゃ可愛いコがハイジアに立っていると。常連の私でさえまだ見たことがないのだから、よっぽどすぐに売れてしまうのだろう。ようやく彼女に出会えたのは、夏の日の深夜だった。植え込みに、背が低くて目の大きな小動物のような子が座っている。かなりの美形だ。
「仕事中?」
「仕事中、といったら、そうかも。オニーさんは?」
「ボクは徘徊中。遊んだりとかできるの?」「いいよ」
彼女の手の甲に、小さなタトゥが見えた。まさか、君があのタトゥちゃん?
「ああ、そんな風に呼ばれてるみたいですね」
自分のあだ名、知ってるんだ。ホ別2のエッチは、マグロではないけど、どこか作業的な態度の見え隠れする、やや物足りないものだった。高品質といえばもう一人、大久保公園裏を本拠にする、アイドル顔負けの美少女もいた。しかし私は買っていない。彼女、18才だと言うのだが、顔がどうも幼いうえ、年齢を証明するものを何も持っていないのだ。11年の今ならば、さすがに安全な年齢になっているとは思うが、残念ながらもう彼女の姿を見ることはない。現在、数は少ないながらも、彼の地にはまだ立ちんぼが生息している。一時の盛況ぶりは見る影もないが、いつの日かの復興を私は夢見ている。

若すぎる女性の立ちんぼ

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スマホの普及拡大とともに、いま新たな問題が浮上している。若すぎるコが、自らのエロ写真をネット上に公開しているのである。主な舞台はtwitterだ。学校の友達(リア友)ではない別のコュニティ向けに作ったアカウント、通称「裏垢」や「エロ垢」で自らの裸の写真をアップしているのだ。
 これ、広義の意味では公然わいせつ罪にあたるのかもしれないが、この法の適用はある年齢以上であるため、こうした若い子による自発的なエロ自撮りの摘発はかなり難しいとされている。むろん、こうしたエロ写真を撮るように煽った男は罪に問われるが、アップされた写真がリツイートによってたまたま自分のツイッターアカウントのタイムラインに飛び込んできた場合、それを見たのが本人の意思だとは断定しにくい。そのため、エロ写真をあげる者も、見る者も摘発されない現状が続いているのである。ほかにも、6秒の動画をアップする「VINE」というアプリにもこうした若
い子のエロ動画があがっている。
テレホンセックス(以下テレセ)に興じている人間は非常に多い。テレセ相手を募集する掲示板も多く、活況を呈している。これ自体になんら問題はないのだが、一部掲示板において眉をひそめるべき現象が起こっている。
問題はナンネット(変態が集まるSNS)内にある『アダコミ』掲示板だ。「スカイプ友達募集」「見たい女」「Hパートナー」などでテレセ相手募集がされているのだが、ここにしばしば妙な書き込みがあらわれる。
〝Uだけど電話でしよ~〟
〝JKかも?話したいなぁ〟
そう、テレセなんかすると問題になりそうな年齢の子たちがやってくるのだ。未成年とのテレセで検挙された例は聞かないが、分別ある大人としては避けておきたいところである。
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