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援交慣れしてないピュアっ子に格安でフェラや手コキをさせる方法

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
おっぱいタッチや手コキまでなら普通の可愛い子が!さらにどこまでやってくれるのか検証
おっぱいタッチや手コキくらいなら風俗じゃないと言う認識なのだろうか普通の可愛い子がやってくるという。出会い系では滅多にお目にかかれない援交慣れしてないピュアっ子にその後も小刻みにお小遣いをあげたらどこまでやってくれるのか検証しました。

ある日の会話で、ずいぶんとお得な遊び方を教わった。
手順はこうだ。
①出会い系で『千円で服の上から胸を触らせてくれる子』を募集する。
②最初は約束どおり服の上から触る。
③ナマ乳を目指して手を動かす。
④拒まれたら追加で500円を渡す。
以降も徐々に要求をエスカレートさせて、拒まれるたびに500円刻みで小遣いを渡せば、フェラ程度までなら3千円以内でなんとかなるというのだ。驚きだ。千円スタートだなんて格安だし、わずか500円単位で要求を通してしまうあたりも新鮮すぎる。今の女の子ってそこまで切羽詰まってるのか?
実際にやってみましょう。

早速、出会い系サイトのアダルト掲示板にメッセージを載せてみた。
『オッパイを服の上から揉ませてくれる人いませんか?都内ならどこでも行きます!カラオケボックスで5分だけ。お礼の中身はメールで伝えます!』
サイトに金額を載せるとメッセージを削除されてしまうので、詳細は後のメールのやり取りで伝えることにした。
メッセージを載せた直後、『いまから新宿でお願いします』とのメールをくれたのは、19才のあさみちゃんだ。
『ありがとうございます! お礼は千円でも大丈夫ですか?短い時間でいいのでお願いします』
さて、どうだ?『いいですよ、すぐおわるなら!』千円で了承する子がホントにいるなんて。
待ち合わせ場所には、グレーのワンピースにニット姿の女の子がいた。予想以上に可愛いくて若い。出会い系では滅多にお目にかかれないタイプだ。
「ずいぶん若く見えるけど、ホントに19 才?」
「19ですよ。色んな人に若く見られるんですよね」
「援交とかしたことあるの?」
「それはないです。ただ、ご飯食べるだけとかはあります」さすが19才。それだけでお小遣いがもらえるんだな。
カラオケボックスに入り、約束の千円を渡す。
「ありがとうございます。これで何か食べます」
では、おっぱいを揉ませていただきましょうか。
「胸、大きそうだね」
「そう、でもないですよ…」
「Dくらいかな?」
「そう…ですね」
自分の胸を押さえながら照れる仕草が可愛い。
「どうしたらいいですか?」
「じゃこっち向いて」
彼女は観念したように下を向き、手をおろした。
服の上からオッパイを揉む。うむ、ずっしりと重い。モミモミ…
モミモミモミ…。ゆっくりと揉みながら、乳首のあたりを少し指先でひっかいてみる。
「んはぁ…」声が漏れた。感じるみたいだ。
ブラごと摘んでみるか。
「はあっ…はぁ…」
息が荒くなってきたぞ。これは
チャンスでしょう。
「ねえ、ちょっと、見たいな」
「ええ? …どうすればいいですか?」
「肩のとこを、こうやって下ろせば、ほら…ブラもはずしてみて」
と言いながらワンピースとブラ紐をズリ下げると、彼女は自分でブラのホックをはずしてくれた。生オッパイの出現だ。
「すごい、けっこうデカイね」
「そう…ですか?」
ぷっくりした乳輪と小さめの乳首がおいしそうだ。
両手を優しく胸の上におく。うん、柔らかい。追加料金ナシでここまで行けましたよ。乳首に指先が触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。
「気持ちいいの?」
「気持ちいい…」
あれ?なんかトロンとしてエロい顔になってる! これチャンスでしょう!
「ちょっと舐めさせて」
返事を待たずに乳首を口に含んでレロレロすると、喘ぎ声が一層大きくなった。もう片方の胸も揉みながら両方の乳首を交互に舐める。千円でここまでできればオッパブなんか不要だ。
ではもうすこし崩してみようか。
「興奮して勃っちゃった。ちょっと触ってみて」
「あ…ごめんなさい。これ以上はやらないって決めてるんです…」
「追加でお金払うよ。500円、いや千円でもいいし」
「ごめんなさい…」
ここまでキッパリ断られたらさすがに厳しいか。
2人目は添付写真付きのメールをくれたマミちゃんだ。
『池袋とかで会えませんか?』写真にはヤケに可愛いくて若い女の子が写っている。詐欺業者かもしれない。
『ありがとうございます!お礼ですが千円でも大丈夫ですか? 短い時間でいいのでなんとかお願いします』
『千円で大丈夫ですが、8時ぐらいになってしまいます』
千円でOKしてくれる業者なんているわけない。素人確定だ。 待ち合わせ場所に現れた女の子 は、ツインテールにワンピース姿の可愛らしい女の子だった。胸揉まれっ子はレベルが高いのか。 近くのカラオケにイン。さっそく揉ませてもらおう。
「じゃ、胸触ってもいいかな?」
「あ、どうぞ!」
体が細いわりに結構な巨乳ちゃんではないか。エロいぞ。では、モミモミ、モミモミモミ…。
揉んでる途中で彼女は携帯を持ちメールのチェックを始めた。なんかやる気ないな…。
「ねえ、直に触ってもいい?」
「うーん、いいけど…」
いいんだ。『服の上から』なんて約束は簡単に反故にできるんだな。ワンピースをズリ下げると、張りのある美乳が飛び出した。
モミモミ、モミモミモミ…。
「舐めてもいい?」
「あ、口はダメです。私、彼氏以外の人には絶対舐めさせません」
「ちょっとだけだから。じゃ500円追加で払うよ」
「ダメです。わたし体験人数元カレ1人だけなんですよ」
かたくなに拒否してるし、舐めるのは無理かも。
「じゃあさ、500円追加で手でやってもらえない?」
「え、うーん…。まあ、いいですよ」はい、1500円で手コキゲットです!
手コキはスコスコと実にそっけ ない触り方だったが、これも経験の少なさの表れかと思えば興奮度大だ。胸を揉ませてもらいながら、彼女の手に勢いよく発射!
細身体型と書かれたミナコという女性から『詳しく教えてもらえますか?』
とのメッセージが届いた。謝礼の金額を伝えてお願いすると、すぐに返信が。
『どんな場所で見ますか? 何時にどこで待ち合わせですか?』見るプレイだと勘違いしているようだ。こちらは揉みたいんですけど。
『見るというか、胸を触らせてほしいんですけど大丈夫ですか?どこでも向かいますよ』
『わかりました。では新宿でしたら6時頃には行けると思うので。また詳しい待ち合わせ場所が決まりましたら連絡してください』 丁寧なメールの文体から、落ち着いた雰囲気の三十路女性のイメージが頭に浮かぶ。育ちが良さそうに思えるのだがどうだろう。約束の時間キッカリに待ち合わせ場所に現れたのは、若かりしころの市毛良枝を彷彿とさせるちょっぴり地味目なお姉さんだ。ぜんぜん悪くない。物腰も柔らかくて、正座を崩さないあたり、育ちの良さがうかがえる。とても出会い系をやるような人には見えない。カラオケボックスへ移動しながら話を聞いてみよう。
「こういうこと、ほかにもやったことあるんですか?」
「2回ほど…」
「ほう、それはどんな内容でした?」 「あの…レンタルルームっていうところで…、裸を見たいって言われて…」
「見せただけですか?」
「あ、はい…。それ以上はちょっと無理なんで…」
それ以上は無理?まだ勘違いしてないか?
カラオケボックスが2ヶ所連続で満室だったので、彼女が知ってるレンタルルームに入った。
とりあえず一服タイムだ。
「ところで、どうして出会い系サイトなんて見るようになったんですか?」
「いや、あの、きっかけは暇なときに…お小遣いでもって思っただけなんですけど…、ほとんど私ができない内容ばっかりなので…」
「頑張ればできることってあります?」
「手だけなら…それが限度です…。ほんとに慣れてないので…すみま せん」
いやー、出会い系にもこんな人がいるんだな。
ではそろそろ胸を触らせていただこうか。約束の千円を渡し、ベッドの上に移動してもらう。
「触りますね」
「はい…」
セーフ。ここまでは納得済みだったみたいだ。
服の上からモミモミ開始。うん、 柔らかくてナイスな揉み心地だ。
「直接触ってもいいですか?」
「あ、はい、ちょっと汗ばんでるかも…」あっさり直揉みのOKが出た。
モジモジしながら背を向けサマーニットとキャミソールを脱ぐミナコさん。ブラの下に適度なムッチリ加減の胸がのぞく。たまらん。代の色気がムンムンだ。正座して服を畳む仕草もいいです。
ブラの中からちょうどいい大きさのオッパイが現れた。しばらくモジモジする様子を観察してから、
いざおっぱいタッチへ。モミモミ…モミモミモミ…。
とっても柔らかい。陥没乳首を勃起させるべく、ぷっくり膨らんだ乳輪を軽く摘んでみたが、なかなか顔を出してくれない。ここは舐めて勃たせるべきだろう。
「舐めていいですか?」
「え?ダメです…。触るだけって…」
「じゃ、追加で500円払いますよ」
「ちょっと、しつこいです…」ダメか。仕方ない。
「じゃ、あと千円払うんで手でしてもらえます?」
「あの…、前にしたときは5千円頂いたんですけど…」
5千円って。ルーム代も払ってるし、それは高すぎる。
「じゃ、自分でするので見ててくれますか?」
「はい…」
千円でナマ乳さわってオナ見せ。十分でしょう。
次にメールをくれたのが20代前半のまろんちゃんだ。
『興味あります。明日会えますか?』翌日の予約を入れてくるとは積極的だ。さっそく返信をする。
『メッセージありがとうございます! 明日で大丈夫です。お礼は千円でお願いできませんか? すぐ終わるのでなんとかお願いします…』
『すぐとは何分くらいですか?』
『 10 分15 分で大丈夫ですよ。すぐでしょ?』
『そうだね!揉むなら何処で?』
『揉むならカラオケで!』
『わかりました』
翌日、現れたまろんちゃんは、少々ガッチリ体型だが、学生風のごく普通の女の子といった雰囲気だった。
カラオケは満室だったので、近くの漫画喫茶に変更した。ペアシートに入り、一服したところでおっぱいタイムだ。
「じゃ、こっち向いて」
「はい」
まずは服の上からモミモミ、モミモミ…。
「直接触っていい?」
「いいですよ。どうすればいいですか?」
もはやナマ乳モミモミは無料でも突破できるハードルのようだ。
「じゃ、服をブラの上までまくってみて」
大きな胸が出てきた。指先で乳首を擦ると「ヒャヒャヒャ!」と 声を出すまろんちゃん。ちょっと、隣りに聞こえるから静かにしてく れよ。
「だって、くすぐったい!」
「これじゃ触れないじゃん。舐めさせてよ」
「え〜!」
隙をみて、一気に顔を近づけ口に含んだ。レロレロ、レロレロレロ〜。
「うふぅ〜! アハハハ! やっぱりくすぐったい!」
マン喫だけに、あまりうるさくされると困る。攻め手を変えてみよう。
「ねえ、あと500円払うから手でやってくんない?」
「え、あ、ここで?」「うん。大丈夫、ティッシュもあるし」
立ち膝状態でベルトを緩め、素早くチンコをだす。
「ほら、触ってみて」
彼女は実に素直にチンコをムニムニと触り、勃起したチンコを上手にシコりだした。1500円で手コキゲットです!「ちょっと先っぽ舐めてみて」
「いや、それはちょっと」
「あと千円払うよ」
「無理ですよ。信用してないわけじゃないですけど、病気とか怖いじゃないですか」
信用してないじゃん!
続いて届いたメッセージがこちら。
『こんばんは(*^^*) よかったらお会い出来ませんか?(*^^*) 』25才のまりもちゃんだ。
『メッセージありがとうございます!千円でお願い聞いてもらえませんか?すぐ終りますのでお願いします!』
『大丈夫ですよ(o^^o)』
あっさりOKがでた。彼女のリクエスト、池袋で待ち合わせすることに。
現れたのは、ルックス80点オーバーの、キャバ嬢っぽい女だった。
「なんか日本人離れした顔してるよね。ハーフなの?」
「あ、ペルーのクォーターなんですよ。お爺ちゃんがペルー出身なで」
「なるほど」
「でも初対面の人には沖縄っぽいって言われます」
彼女は2年ほど前に仕事を探しに地方から出てきたらしく、現在はエステのバイトで食いつないでいるそうな。
近くの漫画喫茶に入り、約束の千円を渡すと、「ありがとうございます!」と笑顔で受け取った。
「じゃ、早速だけど、揉ませてもらうね」
「あ、はい…」
「ちなみに何カップなの?」
「F…ですね」
まずは服の上から重さを確かめるように持ち上げてみる。重い。ズッシリと身が詰まっている。しばらく肉塊の弾力を楽しんだところで、服の上から乳首のあたりを指で挟んでみた。「アハッ…、あの、乳首弱いんで…」
「え? 弱いってどういうこと?」
さらに摘んでいくと、「ふははっ」 と笑いながらも体をくねらせる。
気持ちいいみたいだ。
「ちょっと見せてみて」
「え、恥ずかしいですよ」
「大丈夫だって」
ブラからこぼれ落ちそうなオッパイが現れた。
「どれどれ」
ゆっくりブラをズリ下げたとき、布が乳首に擦れたらしく「ふあっ!」 と声を上げて体をくねらせる。どうやらかなり乳首が敏感みたいだ。
「ねえ、乳首感じやすいの?」
「はい、すごい弱いんですよ…」 「なるほど」
と言いながら胸を揉みしだき、そのまま顔を近づけ乳首を口に含んだ。いかがだろう、このスムーズな流れ。
「ああっ…ああっ」
「興奮して勃っちゃったよ。ちょっと触ってみて」「え…」
「ちょっとだけでいいから」 返事を待たずに立ち膝になり、一瞬でズボンをズリ下げ勃起チンコを露出させる。

「もう少し、お金くれる?」
「いいよ。500円」
「え〜」
「じゃ千円」
「うーん…」
「ほら、触ってみて」 勃起チンコをつきだす。
「こう?」
はい、2千円で手コキいただきました〜!
「ああ〜ヤバイ…、すごい、気持ちいいよ…」
スコスコ手コキする彼女の乳首もクリクリしてやると、またもや体をくねらせて「はああん」と色っぽいため息が。
「ちょっとだけでいいから、舐めてみて」
「…」
パクッ…レロレロ…。フェラチオさん、頂きましたー!
と彼女がすぐに口を離して耳打ちしてきた。
「わたし、いつもすごい音たててするから、ちょっと緊張するー」
そっか。でもピチャピチャさせるとお隣さんから苦情きちゃうから気を付けてね。再び咥えてモグモグペロペロ。
なかなか筋がいいねキミ。
「フェラ好きなの?」「うん好きー。攻められるより、自分でする方が好き」
「じゃここでエッチしちゃおうか」
「え〜それはダメ」どさくさでいけるかと思ったが、 さすがに無理だった。
結局、10分以上立ち膝フェラを続けてもらい、お口の中に放出しましたとさ。
正直、今回の検証は、予想以上に高いコストパフォーマンスを叩き出してくれたと思う。
援交慣れしてないピュアっ子に、わずか2千円でフェラをしてもらえるなんて、もう激安ピンサロなんて行ってる場合じゃないですよ。

女性にとってのシックスナイン・オナニーを観察される姿はものすごく卑猥|エッチテク

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1、どの段階でこの言葉が出てくるかによる。ラブホに入る前だったら「横で一緒に寝るだけだから」と言えばいい。問題は襲い掛かったときに出てきた場合だ。「そんなの気にしないよ」などと無頓着な男を装っても「でもワタシが気になるから」で終わってしまう。正解は単純明快、「大丈夫大丈夫」で強引に押し通すのみだ。ヤるヤラないではなく、単に「汚いものを見られたくない」程度の壁は、簡単に崩れ落ちるものだ。
2、最大の難敵とも言えるグダである。攻略はかなり厳しい。なので成功率は低いものの、やっておいて損はない対処法を。「そっか、エッチしちゃうと彼氏に悪いから、じゃれるだけにしておこっか」この「じゃれる」の弱い一言が重要で、「イチャイチャ」だと強すぎる。あくまで「じゃれる」を使うように。チチ揉みや手マンは望めないので、髪や耳、脚をなでる程度にとどめておき、女の息が荒くなったところで徐々に核心に迫っていく。これしかないだろう。
こんなのはグダのうちに入らない。素直に電気を消してやればいいだけだ。でもこちらとしてはよく見たい。アソコやヨガリ顔をばっちり見たい。だから挿入中になにも言わずに電気をつければいい。すでに真っ最中なのだから照れ屋女も為す術ナシだ。
寝かせまいとあれこれちょっかいを出すのは時間のムダ。悶々とした気持ちを抑え、いったん眠らせてやろう。翌朝、まだ寝ぼけ眼のときに襲いかかれば、あら不思議、昨夜はあれほど拒んでいたはずなのにスンナリ受け入れてくれる。眠った後はガード力が落ちるのだ。
3、カラオケや漫画喫茶で襲い掛かったときに出てくるグダだ。風呂に入りたい理由を考えれば攻略は難しくない。彼女らはクサイままの股間のニオイを嗅がれたくないのだ。だったらこっちだってそんな野暮なコトはしなければいい。「大丈夫。下は舐めないから」これで充分。クンニはしないからと宣言することで女は安心する。
4、女にとってシックスナインの体勢はものすごく卑猥な姿に思えるらしく、フェラさせながら尻をこちらに向けさせようとしても、なかなかやってくれないものだ。これ、女にケツを向けさせようとするから難しいのであり、フェラからの移行でなく、クンニ体勢から自分のチンコを顔にもっていけば難なくコトは進む。なにごとも発想の転換だ。
服を脱がせてみると股間やらなにやらが匂う女が。
「この人はお風呂でイチャイチャしたいんだ」と思わせるのがポイント。
これからマンコ大開帳するくせに、風呂場でマジマジと裸を見られるのはイヤだとは、女ってのは不思議なものだ。
「先に入りなよ」とうながしても、乱入を怖れてしまうので、まず自分が先に入ってササっと出てきてしまおう。その後、女が安心して浴びてるときにずかずかと入りこめばいい。
「ダメだってば〜」とかなんとか言うだろうが、入ってしまえばこちらのものだ。
プレイ直前、あるいは最中に、カンからがさがさカメラを取り出すわけにはいかない。なのでまずホテルに入ってすぐにカメラの存在を見せておく。「昨日買ったんだ〜」と自分を撮ってもらったり、洋服を着たまま並んでピースで写ったり。カメラはそのまま枕元にでも置いておき、ハメてる途中で「あ、そういえば」とさりげなくシャッターを押そう。

シンクルマザーをラブホへ・エッチを渋る女を口説く言い訳|女を落とす心理術

0101_20180626180400481_20190817191407f81.jpg0102_20180626180401610_20190817191408fac.jpg0103_20180626180402186_20190817191410f15.jpg0104_20180626180404fa4_201908171914113f4.jpg01480_20200103174916694.jpg01490_20200103174917ba5.jpgこれすなわち、「真面目な人だと思ってた」の意なので、性欲を抱いたのはマジメな気持ちから来た結果なのだと論破すべし。
「君のことをマジメに考えるからこそこんな気分になるんだよ」
遊びではないのだとしつこく繰り返そう。若いころは流されてセックスしたこともあったけれど、もうそんなことはやってないと宣ってるわけだが、こういう女はいつまでも卒業なんてできやしない。でもお前はまだ在校生だと否定するのもよろしくないので、「そうやってちゃんと分別がつくようになったキミがいいんだ。遊びだったらオレのほうこそ嫌だよ」会ったばかりの相手とのセックスにこそ興奮するものなのに、いったい何を言っているんだろう。これ、軽い女と思われたくないだけなので、そのあたりのわだかまりを払拭してやろう。
「うん、誰とでもすぐエッチしちゃうような子はもちろんダメだと思うけど、今日みたいにビビっときた日は、気持ちに素直になったほうがいいと思うんだ」
ビビッと来てようが来てまいが関係ナシ。伝えるのは、今日だけは特別なのだという詭弁だ。
「変なことはしないから、一緒に寝るだけだから」と言ってラブホに入ったときは、いざ手を出そうとするとこう言われてしまう。さてどう切り返すか。
「ステキな子とイチャイチャしたいと思うのは変なことじゃないよね? すごく真っ当な感情だよね」これが正解だ。ただしラブホに入る際「何もしないから」と言ってしまうとこの論法は成立しない。言外に「あなた、付き合う気あるの? ないの?」の探りを込めているだけなので、「え? もう付き合ってるもんだと思ってたよ」と、本当に驚いてる表情を作って一言。これで充分だ。「オレだってそんなつもりじゃなかったよ。でもキミと一緒にいたらこんな気分になっちゃった」
下心があったわけでなく、一緒に時間を過ごすうちに魅力を感じてしまったかたちにしよう。いつしか論理がすりかわり、「しょうがないか」の気分になってくれる。
正常位でズブリと挿入してしまおう。しばらく腰を振ったところで、
「ディープキスしながらじゃないと、イケないんだよね」
すでにプレイは始まってしまっている。このままダラダラ突かれまくるぐらいならと、生意気オンナも観念する。こちらも、援交オンナの「とっとと仕事を終えたい」心理を利用する。まず挿入中に前フリをかます。「あとでもう1回ヤらしてよ」当然、女は「えー」とか「ヤダ」とか言うだろうから、そこでこんな台詞を。
「じゃあ、この1回をたっぷり楽しんじゃおっかな〜。休憩しながら1時間くらい出し入れするよ」
 思いっきり動揺を誘ったところでトドメだ。
「でも、もし2回やらせてくれるなら、1回につき5分でイってあげるけど」
 はい、ごっつあんです。
客の立場から友人のような関係にシフトしてしまうあるように、一発終わった後、食事に連れ出すの
が手っ取り早い。彼女らもホテルを離れたら素の状態に戻る。互いのプライベートを話し合ってるうちに、自然と親近感は芽生えるものだ。で、後日に一回、セックスなしの飲みを挟めば、その感情がさらに増幅されるのはほぼ確実。これにて、エンコー女の頭からは「この人は客である」との認識が完全に取っ払われる。
PTA会長はサイコー
以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長の座を射止めたのである。
実際に就任してみると、PTAの仕事は思いの外、忙しい。毎月の定例会議の他にも、5つの委員会に分かれ様々な活動が組まれていた。例えば保体(保健体育)なら、子供の健全育成のためのスポーツ大会や、薬物防止の講演会。運動会や遠足など学校行事に同行、写真を撮って、学校便りを作ったり、環境係は資源コミを回収して業者に売却。会の活動資金を得るといった具合だ。会長ともなれば、そのいずれにも参加せねばならず、会社勤めのサラリーマンには酷な仕事である。専業主婦の奥さん方が多いのも納得だ。オレにとってはそんな状況こそウェルカム。PTAの役員たちとは週に2度3度と顔を合わせることも珍しくないし、イベント終わりにはこ苦労様の会食も多い。当然、酒も入る。となればやはり、なるようになった。4人の副会長の中にバツ1のシンクルマザーがいて、彼女を送るつもりが辿り着いたのはラブホ。今は週1で関係している。この一件で自信がつき、それが態度に現れるのだろう、以後、うなぎ上りで女運が上がった。5月のグランドホッケー講習会では、「腰をもう少し引いて、こう打って」と、フォームを教えるついでに奥さん方の体や尻を触り放題。で、頼りになる熱血会長と好評価を得るのだからわからないもんだ。先月は、役員の中でダントツの美人、渡辺美奈代に似た会計係の山田さん(仮名)が、バソコンの表計算ソフト・エクセルの使い方を教えてほしいと言ってきた。自宅でインターネット関連の仕事を請け負うオレにとっては、理想的展開だ。何度か仕事場に呼び、バソコンの前に座らせ基本的操作を説明する。合間の世間話で、単身赴任であることもわかった。「3年も離れてるから、父親が帰ってくるとうちの子も照れくさいみたいで」バソコンに慣れてくると、グッと口も軽くなった
「3年も別々じゃ、奥さんも寂しいでしよ」「えっ、イヤだわ会長さんた」
山田さんの髪から漂う甘い香りに、キャミソールから覗く胸の谷間。「奥さん」強引にキスすると、最初は「ダメ」と抵抗したが胸を操みしだくうちに体の力が抜け「ひさしぶりだから優しくして」と潤んだ目で見つめてきた。いったん火がついた後は、タガが外れたようにオレのチンチンにむしゃぶりつき、バックで挿れると、ビックリするほどの大声でヨガりまくるからタマらない。〈また、バソコン教えてもらえませんかっ明日の午後はいかがでしょう〉ときどき携帯に入るメール連絡は、セックスしたいという彼女からのラブコールだ。
奥さん方は素晴らしいが、こうなれば若いコも試したいのが人情だ。そんな願望を叶えてくれた。普段は警察官を呼び、交通安全教室などを開催するのだが、町内のイベント時には警察と連携。補導員として繁華街をバトロールして回る。先日の花火大会でオレとコンビを組んだのは、ちょい悪オヤジのイケメン、亮さんだ。腕に補導員の腕章を付け、繁華街を流す。顔見知りの父兄に挨拶し、学生に帰りを促し、明らかに10代と思しき2人組の女のコに遭遇したのは夜11時を回った頃だ。ナンパ待ちでもしてるのか、道ばたに座り込みおしゃべりに興じている。その右手にはタバコが。「あのさ、キミたち高校でしよ」
「これでもあたしらちゃんと今年、卒業したもんね」「煙草は思ったより体にダメージ与えるんだぜ」「えー。だって大人はみんな吸ってるジャン」「そりゃそうだけど、オレたちPTAに見つかってよかったよ。もしこれが警察の補導員だったらタダじゃ済まないぞ。早く家、帰れ」「帰りたくないよー」「困ったな。んじゃ、力ラオケにでも身を隠すか。おじさんたちが箸ってやろう」こうして、近くの力ラオケポックスで歌うこと2時間。オレたちが頼んだビールを一口二口飲み、さらにオレたちのチンチンもくわえてくれた。やっばりPTA会長はサイコーなんですね。

学生時代に恋愛感情のあった女子なら久しぶりの再会でもSEXできるか?|妻を寝取られた男の壮絶体験談

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(先週はごめんね。生理終わったからもう大丈夫だよ。カラオケ終わったらしようね)
嫁から、彼女から、突然こんなメールが送られてきたら、皆さんはどう思うか。一瞬、口をボカーンとさせた後、頭の中は不安と怒りで埋め尽くされるに違いない。
生理?カラオケ終わったらしよう?
浮気しているなら金曜日が怪しい。最初に断わっておくと、当記は、あの『2ちゃんねる』に書き込まれた文章から構成されている。『便所の落書』と一笑に付すなかれ。2ちゃんには誰が書き込んだのかきっちり識別できるよう、トリップと呼ばれるパスワードが存在し、偽者などによる荒らしを防いでいる。むろん、本人が嘘八百を書き散らせばトリップもないが、今回取り上げるのは、紛れもない真実と言っていい。期間は4月13日から7月2日まで。途中、ワケあって2週間ほどの空白があるものの、それ以外は、ほぼ毎日のように分刻みで書きまれている。しかも、第三者からのツッコミに対しマメにレスを残しており、1人の人間が刻々と妄想できる代物ではない。名は847氏。一番最初の書き込みが偶然、847番目だったことから名づけられた。では、その生々しい口グをとくとご覧あれ
847◆4/13(木)9:54『現在、単身赴任中なんだが、嫁からメール来た。(先週はごめんね(顔文字)生理終わったからもう大丈夫だよ。力ラオケ終わったらしようね(はーと)俺、先週は家にいませんが?』
847◆4/13(木)11:23一時帰省は3週間後。その後、嫁からメール来た。どう?びっくりした?冗談だよ~もう少しマシな言い訳してくれないかな。こんな言い訳で編せられると思われてるのがムカツク。嫁のパートは月・水・金が休み。嫁親に子供を預かってもらえるのが金曜ということで、浮気してるなら明日が怪しいんだが。明日会社休んで家の近くで張り込みしたほうがいいのかな
847◆4/13(木)11:49『泳がせるにも、単身赴任中だと嫁の行動が全くわからん。興信所使った方がいいのかな。地元の友達に興信所の知り合いがいた気がするから聞いてみる。駄目なら俺が探偵になるよ。また報告する』
847◆4/13(木)20:13『友達の知人の興信所の人と話してきた。紹介なので格安でやってくれることに。明日から尾行するとのことだ。
とりあえずスペック(自身のプロフィールのこと)俺33才嫁26才子供2人(5才・3才)結婚6年目。単身赴任2年目。
あと1年で終了予定。嫁は独身当時、二股経験有りだそうだ。※俺と付き合う前
俺は燃えたいんだが嫁が冷めてきてる
早速、興信所を手配し最も怪しい翌日金曜から尾行調査を願い出る主人公。ここから先は、妻との性生活や、浮気がク口だった場合どうするか?等、2ちゃんねらーからの質問に答える形に変わっていく。
847+4/13(木)20:45『なんとなく金曜の夜は家に電話してもいない。勝帯出ないことが多いと感じてたから、無意識に浮気してるのかもと思っていたかもしれん。セックスは俺は燃えたいんだが嫁が冷めてきてる。(嫁とは)付き合って6カ月で入籍した。ク口ならセックスは無理。絶対に無理。自分の子の母親であるより、他人の女を選んだ人間とセックスはありえない』
847+4/13(木)20:28『セックスはしてるがマンネリ気味。ク口の場合、これがいま最高に悩んでいる。俺的には離婚したいが『電話・メールはマメにしてた。子供のことを考えると。子供引き取って離婚でき供関係の悩みは聞いてたつもり。浮気確定で相手ひと通り、質問を答え終えると、が既婚なら相手の奥さんにも話す。毒(独身)なら相自身のツライ告白が始まる。
仕事は手につかないし、もし子供が血が繋がってなくても愛しているから育てていく。むろん、本人には浮気の経験など皆無。強いて言えば「ハードディスクの中のエ口画像ぐらいだ」と自潮する。質問に丁寧に答えることにより陥るのを避けようとしている、というより、子供のことが気になって仕方ない様子だ。そして、運命の金曜日、まずは実家に電話をかけてみる。と、嫁は子供を預けてドコかに出かけていた。後は興信所からの報告を待つだりだ。
したもんかなって漠然とした気持ちがある(中略)なにより子供が気になって仕方がない。幼いのに祖父母に押し付けられて母は他の男と…。考えただけで鬱になりそうだ。俺に対する裏切りより子供に対する裏切りが許せない。男の身元調査も頼んである。きっちりやるべきことはやるつもりだ
847◆4/14(金)21:37『単身赴任か・・。なんのためにがんばってきたのかな。3週間後に一時帰宅するために、日曜も仕事出て休み削って仕事切り上げてたのに』
17時半に子供を預け18時に男と力ラオケへ
847◆4/14(金)21:43『スマン、今日は落ちる(書き込みを終了する)だんだん力抜けてきた。みんな、ありがとう』
847◆4/14(金)19:29『(興信所からは)一応21時に一度連絡入ることになってるが、なんか(ホテル行く等)あったら連絡入れてもらうことにしてある』
847◆4/14(金)19:48『そうだ、飯食ってなかった。作る気力ないから食いに行ってくる』
847◆4/14(金)20:34『ただいま、飯食ってきた。帰りにコンビニで色々買い物したのだが、大好きなプッチンプリンが不倫を連想して買えなかった。今のところまだ連絡なし、一応家に電話してみたがやはり出ない。お出かけしてるのは確実』
微かな可能性を完全に裏切られ、どん底へ落ちていく。ネットから離れてもほとんど眠れず、嫁ではなく、子供のことばかりを考えて過ごす主人公。翌土曜日には、興信所より不倫相手の身元を知らされる。嫁のパート先の店長で妻子持ち。その2人に制裁を加えるべく、847氏は計画を練る。3週間後の金曜日に帰宅予定だったのを『土曜日に変更』と嘘の連絡を告げ、興信所の人間と浮気現場を押さえようという手筈だ。密会は金曜日が多いと推定の上。同時に弁護土事務所にも出向き、子供の親権を確保すべく、離婚調停の相談をする。そんなことも露知らない嫁は、主人公の怒りの炎に油を注ぐメールを送ってしまう。
847◆4/14(金)21:07『興信所から電話来た、嫁は17時半ごろ子供を実家において出かける、18時ごろ男と落ち合い、メシ、その後力ラオケへ、力ラオケ終了後ホテルへ入るク口でした』
847+4/14(金)21:18『正直、怒りとか悲しみとか実感がない。』
847+4/17(月)21:04『ちょっとだけ報告。土・日そして今日はパート先以外で間男とはあってないみたい。メールや電話はしてるだろうけど。で、今日嫁からメール来た。(最近メールくれないけど忙しいの?子供たちも声ききたいって言ってるよ。それとも浮気してる?(笑)体壊さない程度に頑張ってね)確かに仕事が忙しいのは事実だが浮気してるのはお前だろ。たぶん間違いメールのことで勘繰ってないか、冗談交じりに確かめてるんだろうな。怒りを超えて虚しくなって来たよ。
昨日会社でリアルにぶっ倒れた。睡眠不足と食事取れないなどの理由で病院に運ばれた。報告あれば電話来るから報告に来るよ
847◆4/17(月)22:35『上司に「あと1年(単身赴任)延長してくれないか?」って言われた。ざけんな!と叫びたくなってきた』
847◆4/21(金)21:12『寝ようと思ったら報告来た。やはりホテル入ったみたい。しかも前回と同じホテル。いくら証拠固めのためとはいえリアルタイムで報告来るとヘコむな。
今、抱かれてるのかとか想像すると吐き気がするもう愛情なんて無い筈なのにな
847◆4/18(火)21:50赴任を終わらせるために朝から晩まで働いてる。単身赴任終わったらこんなに働かないよ。当初1年のはずだった。だけど、赴任先で新しい企画の担当にさせられてしまい伸ばされた。あとは嫁親から遠回しに(子供を)置いて行けって言われ続けてた。向こうの親、孫に関してはキ×ガイのように口出ししてくるから。これ以上単身赴任先でコキ使われると過労死が待ってる気がする
847◆4/21(金)21:28『ありがとう、みんな。言葉に甘えて今日は休ませてもらう。本当にありがとう』
疲れ果て、明らかに体調不良の様子だ。2ちゃんに書き込むなら休めばいいのに、とツッコミもあったが、本人日く『気が紛れる』という。
847◆4/19(水)23:24『つーかさ、間違いメール来てから、まだ明日で1週間なんだよな。正直言うと最初書き込んだとき、嫁の冗談だと思ってた。で、金曜の夜一気にどん底に落とされた。展開早くてもし他人が書き込んでたらネタだろって思いそうだよ。でも、これは現実なんだよな』
ここから2日間は主に子供の親権や離婚調停などの懸案について報告が続く。そして、またも金曜日を迎える。
小さくないようだ。子供や孫にはとことん甘く、嫁の弟など23才のニート状態。にもかかわらず『車の免許に失敗したので、息子の金を払ってくれないか?』と主人公に打診するほどの非常識人らしい。こうした相手から親権を確保するには、現場を完全に押さえ、120%言い逃れができないようにするしかない。運命の金曜日までの1週間、主人公は、病院に運ばれ点滴を打たれるほど消耗しながら、2ちゃんに書き込み、自分を奮い立たせていた。
847◆4/21(金)20:38『3週間後の金曜に帰る予定なんだが、と書いたが2週間後、つまり来週帰宅だった。GWのこと忘れてたよ。で、報告だが今日も会ってるようだ。現在BARみたいなところで飲んでるらしい』
H目撃したら死にたくなってきたぞ
847◆4/21(金)20
847◆4/27(木)21:15『さて、いよいよ明日だ。今まで愚痴やしょうもない話をきいてくれた人、弁護士や離婚問題のサイトを張ってくれた人、他のスレを紹介してくれた人、心配してくれた人、応援してくれた人、全員に感謝してるよ。明日午前中だけ出社して午後から地元に帰る。報告は、約束は出来ないが土曜か日曜にするよう努力するよ。携帯から途中経過報告できるときはするよ。それじゃあ気合入れて行ってくる
847◆4/28(金)19:45『家に入るところ見た。携帯から書き込みするの時間かかる。もう少し様子見てから突撃する。個別にレス返せないが応援してくれてる人ありがとう。今日はこれから報告無理かもしれない』
847◆4/28(金)22:06
『とりあえずマトめた分だけ報告するよ。寝室の電気が消えて30分位たった8時半過ぎ、音を立てないように鍵を開け家に入る。そのまま寝室の前へ。つーか、あえぎ声聞こえてる。気持ちを落ち着かせてドアを開ける。「お楽しみの所悪いんだが邪魔するよ」固まる間男と嫁。間男は俺が誰かわからず「なんだお前は!?」とか言い出す。こんなときなのに「なんだチミは?」っていう変なおじさんのセリフを思い出した。「俺ですか?あなたの下で裸になってる女の旦那ですよ」「え」「で、あなたは?」「いや、その、おれは」「まあ、あなたとの話はあとでゆっくりとさせてもらいますから」嫁に向かって「何か言いたいことある?」「・・」頭がパニックになってるのか言葉が出てこない様子だった。やっと出てきた言葉が「ごめんなさい」「謝ってすむことじゃないよな?J「うん」ここで間男と興信所の人を寝室に残し(逃げられないように衣類等全部俺がもってきた)嫁と居間へ移動。今までの経過と言い分を聞いた』
『突撃成功。性交中だった。こんなときにテンション高い俺を許せ。今まで嫁と話し合いしてた。次は間男。正直に言うぞ。H目撃したら死にたくなってきたぞ。それじゃ』
847◆4/30(日)15『嫁「不倫の始まりは半年位前から。誘ったのは向こう(間男)から。寂しさから誘いに乗った。お互いに結婚してるので割り切った関係だった。私はあなた(俺)を愛してる。もう2度としないから許してほしい」
俺「寂しさから浮気したと言うが、寂しさだったら俺だって感じている。(中略)それに寂しいから浮気したって言うけど、俺は寂しくても浮気はしていない。」
俺はお前と子供たちを愛しているからだ。俺を愛してるって言ってるけど、この状況で、はいそうですかなんて思うわけないだろ?(中略)こんな感じで離婚する、したくないのやり取りがしばらく続く。一時間くらい話して離婚することに同意した。予め用意してた離婚届と離婚協議書を記入、捺印させる。

性癖も大胆に暴露できるアダルトSNSは最初は下心を隠して出会いに繋げる

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趣味エンコー、特技エンコー、経歴エンコーの町田足土がコレクションを披露してくれました。名づけて〝援札ピース〞。行為が終わったあとで、援助してあげたお金を持たせながらピース写真を撮るんだそうです。実に悪趣味ですね。こんなアホなことしてないで、早く原稿書けよと言いたいです。
アダルトSNSがブームなのをこ存じだろうか。アダルトSNSとはエロイ目的の人間のみを対象にした、ソーシャルネットワークサービスで、現在、前記のセクシィを始め、約70サイトが乱立する過熱ぶりだ。かくいう私も、アダルトSNSを利用して半年になる。歳は40。顔はプロレスラーの武藤敬司似のひげ面で、お腹もぶっくり。それでも、10人以上の若い女を食えたのだからタマらない。ブサメン中年男でも今すぐテキる、アダルトSNSのナンバテクニックを伝授しよう。ミクシィより格段に使えるはすだ。
アダルトSNSのシステムは、ミクシィとほぼ変わらない。違うのは、エロいコメントや、ヌード写真などを掲載しても許されることくらいだ。当然、ナンバの方法は、自分の日記を読ませつつ、反応の良い女を個々に落とすという戦略になる。今回は、有名サイトのラフスベースを例にお話ししよう。まずは、プロフィールの登録だ。私の場合、年齢は5才サバを読んで35才。写真は、セクシーさをアピールするため10年前はこうでした(笑)と、割れた腹筋を掲載している。続いて自己紹介文。
〈初めまして。自分はSなので、Mっぼい女性を捜しています〉
他人の頼みを断り切れないM女がオチやすいのは、ナンバの鉄則?多少、あからさまでも、自分がS男だとアピールしておくべきだ。登録を済ませたら、検索機能を使い好みの女を探す。試しに〈人妻〉と打ち込み、新着日記を探してみると、約300件ほどが表示されるはずだ(内、女性は10分のー程度)。〈名前・タエコ(女性)タイトル「ジュリアーノとお別れの日」〉
〈名前・れい(女性)タイトル「温泉で」〉
すぐに食い付きたくなるが、エロな日記を書いてる女は避けた方がべター。自意識過剰な上、男どもにチヤホヤされているので、会えない可能性が高い。また胸元の写真を載せ、巨乳をアビールしてるのは、間違いなくポチャでこれまたNG。逆にいえば、こうした要素がないのが、狙い目の女だ。これはという女がいたら、相手の日記を読み、簡単なコメントを付ける。
〈初めまして。面白かったです。これからよろしくです〉〈どもども。こちらこそよろしくです〉相手からレスがあれば、すぐにマイフレに登録(マイミクと同じ)(やりとりが面倒なので、女の人数は20人程度に止めるべきだ。なお、この段階では、軽々しくプライベートメッセージPMを出さない方がいい。むしろ、日常的な内容の方が受けがいい。もともと、彼女たちは、興味本位で、アダルトSNSに登録しただけである。ミクシィのレスが悪かったから、友達に誘われたから。エロい話題はしても、中身はこく普通のコたちばかりだ。対し、他の男が書いている日記(といつか日記自体も書く人間は少ない)は、エロなものばかり。どうすれば差別化が図れるか、火を見るよりも明らかだろう。私の場合、体育会系ということもあり、日記は「爽やかなスポコン野郎」がコンセブトだ。例えば、今日、友達とフットサルをやってきました。もちろん豪快にゴールと言いたいところだけど、バスばっかり(泣)これなうエロを感じさせないし、M女が好むマッチョ系であるということもアピール可能。あとは、仲良くなったコを口説けばいいだけだ。例をあげよう。28才の人妻、冴子は上司のセクハラやこ主人とのセックスレスな日々を綴っていた。〈会社で上司にお尻を触られた。最悪〉サイト本来の目的なら、セクハラかエロに突っ込むべきなんだろうが、それじゃライバルたちと同じ。あえて私はこうコメントした。〈会社ってどんなところなのっ力ンだと、たぶん商社かなあ〉その後も、わざと突き放したり関心の無さげなコメントを付け続けると、しだいに彼女の態度が変わってきた。私のコメントに対し、やけに長いレスが付いたり、〈なんで私には冷たいのっ〉なんてことを言い始めたり。気にしている証拠だ。ここで初めて、PMを送る。〈話したいことがあって長文になるから、今後はPMでやり取りしていいかな〉話したいことなど特にないが、相手は興味津々、二三度、自己紹介的なPMをやり取りした後は、一気に口説きにかかった。結局、このときは、1カ月ほどのメール交換の後、地元・名古屋でアポ取り成功。深田恭子風のちょいポチャ女の身体を堪能した。

掃除のバイトで一緒に働く・わざとお釣りを忘れて印象付ける|オキニ店員の口説き方

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気になる店員へのアプローチはこれを参考にしてください
茶髪にサンタル、ラメ入リッブ、バチンコ屋勤務のオンナは元ヤンキーが多い。普通の男には毛嫌いされがちだが、オレはもろにストライク。学生時代から、秘かに憧れてもいた。でも、もともとが引っ込み思案な性格である。一生、被女らには相手にしてもらえないと思っていたら、驚くべきことが起きた。大証二部の某企業で総務課勤務、この徴妙な肩書きを持つオレは、日夜、会社の整理や社員旅行の企画などに身を費やし、エリート同期に比べてー割ほど少ない年収で日々の理を得ている。
決して貧乏ではない。が、余裕もない生活。どこにでもいるサラリーマンだ。ただ裏モノを愛読してるくらいだから、人並みに野心はある。金でも女でも、チャンスがあったらゲットしたい、でも、手段が全く思い浮かばない、相も変わらずウダウダ過こしていた今年4月の日躍日、自宅でタウン誌をベラベラめくっていたところ、三行求人広告に何ともお気楽そうなバイトを発見した。(23時からー時間程度勤務・バチンコ店閉店後清掃)ちょっとやってみっかな。
会社は原則的にバイト禁止だか、本社ビルからー時間半も離れた郊外の店になど、誰も立ち寄らないだろう。たとえ偶然会社の人間が現れても、閉店後の掃除なら顔を見られることもない。ちなみに、時給は1400円。軽い気持ちで面接を受けると、ほんの挨拶程度で採用になった掃除員、誰でもいいってことか。初日、夜10時40分に出勤まずは、オレのタイブであるヤンキー系の女性店員が多いことに驚いたが、彼女らに目をやってる余裕など、どこにもない蛍の光が流れるや、14名のスタッフで一斉に掃除開始、ドル箱磨き、灰皿洗い、床磨き、トイレ清掃、バチンコ台磨き等々、大型店だけに仕事が腐るほどあり、終わったころには、もうへ口へロである。勤務後に外で一服していたところ、背後から声をかけられた「なあなあ、仕事慣れた。少し前かり働いてるよね」
振り返ると、日焼けの茶髪ギャルが立っていた。派手なメイクで、眼をバチクリさせた景品カウンターの娘。確か、名前はアヤ力といったような
「お、おお。ようやく灰皿が好きになってきたわ」「なんやソレー(笑)、これからも毎日来るんっ」「そ、そやね」
あ、ありえない。勇気を振り絞って女に声をかけることはあっても、向こうから興味をもたれることなど初めてだ案外、イケるのか、オレ翌日もさらにその翌日も、帰り支度を整えたアヤ力はオレに声をかけてきたそして、「これ使ってう私が作ってん」手製のベットボトルカバーだった。信じられない。が、オレに好意を持ってるのは明白、もはや、迷ってる場合じゃない。「ありがとう、お礼にドライブでも行こかっ」
一通りの定番スポットを回り、テンションの上がったところで、彼女の寮に行ったバチンコ屋の女性従業員が住むワンルームマンションだ。アヤ力は、ヒョウ柄で統一された不気味な部屋に住んでいた。さすがヤンキーって、そんなことはどうでもいい、大してことばも交わさず、背後から彼女に抱きつき、小麦色のオッバイを頬張った。ちなみに、アソコはきれいなビンク。ヤンキーって意外に遊んでないんじゃないのっ
一戦終えた後、何気に聞いてみた。どうして、オレなんか誘ったのっ
「んー、特に好みのタイプてもないし、わからへん(笑)ヒマやったからかなあ」「わあ、ヘコむわー」「冗談やて。臓ええ男いないしな、社員さんでも、バイトと給料変わらんし、忙しいからウチらの相手をしてくれへん。でも、孝ちゃんはちゃんと会社行って、車持ってるもんなあ。えらいでー」10年落ちのボロエスティマでも、10代のバイト娘には十分憧れらしい。さらに大証二部企業勤務が、彼女らには十分エリートに見えるというから不思議だ。アヤカの話では、女性寮に住んでいるのは不登校の中学中退娘や元家出姐、元ヤンキーなど、オツムは弱いけど可愛い娘たちばかりだという。そんな連中が「出会いがない」と悶々しているのだ、こんなチャンス、滅多にない。翌日から、オレは手当たり次第に声をかけた。バラバラ娘のサチに、サセ子のチヒロ、店長に弄ばれて傷心気味のマキ誰もが簡単に股を間いた。
何も、手の込んだ口説き術などいらない。少し高めのタイニンクバーで個室を予約しておけば、「こんなオシャレな店に来たことないわあ」とイチコロであるが、オレはいささか調子に乗りすぎたようだある日のバイト帰り、駐車場に向かう途中、アヤ力が鬼の形相で立っていた。「ちょっと裏口に来てくれへん。話があるねん」「えっどないしたんっ」恐る恐るついて行き、腰を抜かしそうになった。バリバリのヤン車が総勢4台。な、なんやー「ウチ、好きやったから付き合ったのに、他の子にも手え出しまくってるやん絶対、許さへん」「い、いや、あのそれは」あたふたするオレに男たちが話め寄ってくる。「オレ、アヤ力の先輩で元彼やけど、アイツか泣きついてきよってなあーお前、中学どこじゃ。リーマンのくせに連合ナメンなよ」そのまま殴られまくってブッツン。目がさめたら、顔は腫れ上がり、体中が出血していた。天国のようなバイト生活は幕を閉じた。が、裏モノ読者の皆様ならもっと上手に遊ばれるだろう。夜に空いてる方。ぜひチャレンジしてみてください。

街コンでブス狙い・ハンバーガーショップで泥酔娘を狙えばナンパは簡単だ|出会い体験談

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ラインなどで「俺、けっこうSって言われるんだよね〜」と伝えておく。この段階でじゃあイヤだってなことにはならないのでご安心を。
次第に『朝起きたらギンギンだった!』とか『オナるからエロ写真プリーズw』などと下の話に移っていき、じゃあメシでも、と誘う。ここまで1週間ぐらいか。ここからが重要だ。約束が決まった段
階で、声を聞いておきたいからとライン通話を持ちかける。繋がったらテレセだ。
「やべえ、声聞いたら興奮してきちゃった。●●のこと電話で犯しちゃっていい?」
拒否するヤツも当然いるが、イヤがらなければ徐々にSMチックなテレセに持っていく。実際によくやる会話を挙げよう。
「手錠かけてやるよ、ほら」
「えー、はい」
「ほら、口だけでしゃぶれよ」
「こう? あむあむ」
「もっと激しく頭を動かせよ」
「はい。あむあむあむ…」
「イイ子だ。じゃあ洗濯ばさみあるだろ?」
「…はい」
「乳首をはさめ。その状態でしゃぶれよ」
あくまで電話だからこそ言えるセリフだが、ここまで来ればOK。文字で打つよりは実際に会話するほうが効果的のように思う。いざ会うとき、ブサ子ちゃんは間違いなくこれを期待してやってくる。というかブサじゃなければこんな非常識な人間に会いにこない、とも言える。
できる人は思いつくかぎりの陵辱プレイをやれば奴隷のできあがりだが、オレみたいなノーマル人間だったら、とりあえず洗濯ばさみを持っていけばいいだろう。
写メ交換をせずにアポったとき、予想してた以上のブスがやってくることは多い。出会い系ってのはそういうものだ。そんなとき、いいから帰れと捨ててしまうのはもったいない。ブスにはブスなりの利用価値があるわけで。オレみたいな地方在住の人間はクルマで待ち合わせることが多い。そのまま助手席に乗せてドライブ開始。まったく気乗りしないだろうが、とりあえず適当に会話をしておく。目的はカーセックスだ。だが、俺は人ない山奥なんかにはいかない。あえ気て人目に触れる危険のある場所にクルマを停める。たとえばボーリング場の駐車場や、国道沿いに路駐したりだ。そこでガバっと襲いかかる。当然オンナは言う。「ちょっと、見られちゃうよぉ」と。だがそこで止めてはいけない。恥ずかしいかもしれないが、おっぱじめてしまうのだ。名づけて人前カーセックスである。なぜこんなことをするかといえば、コレをなんだかんだで受け入れるブスってのは、明らかにドMで従順なメスブタだからだ。これにて何でも言うことを聞く便利オンナの完成だ。
『アダコミ』というネット掲示板がある。乱交マニアや露出カップルなど、変態連中のセックス相手募集がずらっと並んでいる場所だ。
『今日、暇な人』『明日明後日、暇な人』コーナーあたりには、独女の書き込みも多い。
「150センチ50キロのぽちゃですが…。今日夕方まで空いてます」
「エッチなことしたいな。かわいがってほしいな」
「クンニ好き。トロけるほど食べられたい」
変態掲示板にやってきている女たちは、言うまでもなく、ノーマルではない。大半がブスやデブであり、過去に変態オヤジと付き合っていて複数プレイをやらされていたような、調教経験者も少なくな
く、奴隷のターゲットには持ってこいだ。では、どうアプローチすればいいか。オレが過去に実際にアポったときに聞いたところ、女には男からメールが殺到しているが、ほどんどが短文らしい。
「35才男です。よろしくです」
「今日の夕方なら空いてます。一緒に楽しみましょう」
男たちは皆、どうせブスだしと手を抜いているようだ。そこでオレの場合、ファーストメールは、かなりしっかり作っている。意識するのは以下5点。
・プロフィール(年齢、身長、体重、写メ)。
・ホテル代を払う旨。
・相手のいる場所に到着できる時間。
・希望プレイに対して具体的にどう応えるか(例:クンニの仕方は、くちびるをヒダにぴたっと押し当て、舌でクリトリスを転がし続けます)。
面倒だが、こうして作ったメールを10人ほどに送れば、1人は必ず会えるだろう。いざ会ってから奴隷化までは難しくはない。相手は性欲を持てあました好きモノブス、変態プレイほど興奮するし、調教に持ち込むのはたやすい。街コンの女性コンビ一方が必ずブスだ。片方は容姿レベル70点以上、片方は地味&小太り、ってのが典型的な組み合わせだろうか。あれ、美人のほうはブスに誘われて付き合いでやって来ている場合がほとんどだ。だから美人を狙っても意味がない。もし好き放題セックスが目的ならば、あえてブスを狙うことをオススメしたい。
何組もの男たちと会話する、ブスは気づく。みんな友達のほう向いて私に関心ないじゃない。ライン交換は一応するけど、いまいち私に食いついてる雰囲気でもないし…。だからこそ、ガツガツと彼女に食らいつく姿勢を見せるだけで、展開はスムーズだ。美人友達のほうには目もくれず、次の約束を取り付け、「付き合う」設定でホテルに入ってイラマチオ。ざっくり書くとこんな流れか。まあとにかく、街コンでブス狙いを徹底すればセックス率は5割を超える。
プロフィール欄で「可愛さ」や「優しさ」「清潔度」などを★の数で表せる出会い
系サイトが多い。
よく見るのはすべての項目が★3の女で、これは何もいじっていないことを意味する。
次にどの項目も★4〜5になっている女も目立つ。自己評価が甘いのだろう。
そんなイイ女が出会い系に大勢いるはずがない。
ではこういうのはどうだろう。
愛さ★1
可優しさ★4
オール★3にしておけばいいのに、あえて可愛さを1に、そして優しさを4にするという、この精神はどう理解すればいいのか。謙虚なブス、内面を見て欲しいブス、と考えて差し支えないだろう。送るべきメールはこれだ。
〈はじめまして。僕は人間的に可愛らしい人と出会いたいなって思ってます。●●さんのプロフを見させてもらって、そういう溢れ出る可愛らしさみたいなのを勝手に感じてメールしちゃいました。良かったら仲良くなりましょ!〉人間的に可愛らしい。オレが編み出した素晴らしい文言だと思う。
返事が来たら適当にメールのやりとりをし、食事に誘い出す。こういう連中は即日会うってのは拒否りがちなので、まあ1週間以内にアポを狙えばいい。当日は食事、酒、ホテルと普通に進めて行く。エッチの最中や後などに「ホントに人として好きだなぁ」など言っておけば切れずに何度もヤリまくれるオススメ物件だ。
ファーストフード店で、泥酔した女の子を狙うナンパ
オーソドックスな手法だが、あのテクニック、普通に寝てる子と酔っばらってダウンしてる子の選別が難しかったりする。そこで今回、オレが紹介したいのは、ターゲットが一目瞭然でわかる場所。何を隠そう、ハンバーガーショップのMが泥酔娘ナンパに最適なのだ。
★ある日の深夜。飲み会シーズンだけに、3階の喫煙席は大勢の若者が始発を待っている。そんな中で、シコシコ原稿を書いていた深夜ー時のこと。突然、フロアに店員が現れ、客たちに呼びかけた。「今からこちらの階の清掃に入りますので、お客様、恐れいりますが下の階へ移動していただけますか」致し方なく重い腰を上げ、周囲を見渡したところで、体に電流が走りた。意識のはっきりしてる人間は、2階の良い席を押さえようと階下に急ぎ、周りは、泥酔者ばかり。中にはへロへロなねーちゃんも沢山いる。何だこの美しいシチュエーションは。思わず、階段の入り口で座り込んでいた宇多田似に、駆け寄った。「大丈夫?」大丈夫じゃないみたいね。「友達いる?」いないみたいね。ここまでの確認に5秒。でもって、女を担ぎ上げ、タクシーに乗せ、5分後には濃厚な酒臭い舌を味わい、30分後には正常位でハメていた。いやー簡単簡単。後日、知人を介してMの清掃時間を調べたとろ、高田馬場店では深夜1時、池袋某店では深夜3時と判明。これまでに、5回チャレンジして2勝3敗とまずまずの成績を上げている。興味のある方は、ぜひとも近所の『M』(ターミナル駅近くで営業する複数階の大型店が狙い目)の清掃時間をチェックしてほしい。これから始まる大学の新歓コンパシーズンには、打って付けの方法ですよ。

自治体の出会い斡旋する婚活お見合いパーティーが意外と熱い|出会い体験談

201502102.jpg 201502103.jpg201502100.jpg 201502101.jpg0146_20191225143925acb.jpg0147_20191225143926ed2.jpg私の方法、まったく脳みそを使わず、使うのは身体だけです。あらかじめ言っておきますが、20〜30
代前半のきっちりした女性は相手にしてませんのであしからず。狙うのは30代なかば以上のブサイクさんだけです。でもいいんです。あのコたちが喜んで私のちんぽを咥えてくれるのですから。
方法は、フリータイム中に女性の手を握ること。これだけです。決して彼女たちを口説いて手を握っているのではありません。世間話をしながら手を握るきっかけを探すのです。「腕細いね、腕相撲
したら絶対負けそうだね」といってギュッ。
「そのネイル、派手すぎるからスタッフに見つかったら退場になっちゃうよ?バレないようにテーブルの下に隠しておこうよ」でギュッ。その意味では握るというよりも掴む、といったほうが正確かもしれないです。とにかく手を握り続けることが大事なんです。
これに抵抗のなかった女性はその日のうちに間違いなくベッドにゴロンとしてくれます。ホテル前のグダもゼロ。手を握る時もそうですが、強引になんでもできちゃうのでついついセックス中いじめすぎちゃうんですが、まあそれは許してください。なにごとにも従ってしまう気の弱い女、断れない女というのはもっとも性奴隷の候補になりやすい。事実、俺が現在抱える性奴隷は全員このような特徴を備えている。では、彼女たちをどこで捕まえてきたのか。答えは路上である。街中やエレベータなど、人ごみの多い場所でわざと女にぶつかるのだ。ただし、俺が仕掛ける相手は不美人の女性のみ。綺麗な容姿の女性にアタックできる男などまずいないだろう。この作人を相手とするから成立するの戦、不美だ。合、女たちの反応わざとぶつかった場はおおむね三種類だ。
1 無視
2 イラつく
3 謝る
俺がターゲットにするのは三番目の謝る女。すぐに近づき、そこからはいわゆるナンパとなる。ナンパといっても尻込みの必要はない。相手は不美人で、しかも先ほどの「非がないのに謝る」ことで、気が弱いことが証明されているのだから。サエない俺も、この方法だと本当に臆せず声かけできているので、みなさんもお試しあれ。もちろんセックスまでこぎつければ、この種の女は面白いように従順になる。
婚活ブームと少子化問題を受けて、最近では自治体が男女の出会いを斡旋する場を設けていることが少なくない。その形態はさまざまだ。結婚相談所のように条件に見合う男女のお見合いをセッティングするものから、料理やスポーツなどのレクリエーション活動を通して男女の出会いをプロデュースするものまで。薄々気づいているだろうが、このような場に来る女性というのはとにかく地味だ。化粧もほどんどしていない。もっと言えば処女の可能性も高い。これまで恋人がおらず、結婚相手を見つけるために行政のシステムを利用するというのだからその真面目っぷりは察しがつくだろう。だが、モノはなんでも使いようである。俺はこうした行政主催の婚活パーティで地味女を食いまくっている。もっと言えば、便利な肉便器として使わせてもらっている。
その方法はいたってシンプルだ。彼女たちとヤるのにチャラい会話術も派手ファッションもいらない。むしろそれは地味女の前では逆効果ですらある。自らの職業を「公務員」にすること。ただこ
れだけだ。
この公務員という職業、絶大な効果を発揮する。地味女たちは30代後半であるケースが多く、良い条件の人がいれば即結婚、というマインドでその場に臨んでいる。そのため、一度気に入られたらセックスへの道はとにかく早いのだ。彼女たちの考えはこうだ。公務員だったら結婚してもいいかも、公務員だからセックスしてもいいかも、公務員だからイラマチオされてもいいかも、公務員だから精子は飲んでいいかも、とすべて「公務員だから」という理由で俺の要求を受け入れるのだ。幸いなことに、処女の場合、ほかとの比較ができないのでより性奴隷化は容易だ。
素人女性ばかりの見合いバーティ
見合いバーティに通い出して、かれこれー年になる。参加したバーティが15回、使った金が約30万。力ップル成立経験はいまだゼロだ。原因は痛いほどわかっている。自分の容姿や条件もさることながら、サクラ女性がやたらと多いのだ。せめて素人女性ばかりなら、何とかなりそうなのに
昨年11月、仕事で広島に出張することになり、事前にインターネットで地元情報を調べていたところ、実に魅惑的な文句が飛び込んできた。
〈クリスマスイベント開催ー出会い満載、素敵なクリスマスを過こしましよう☆〉
詳細を見れば、地方自治体が主催するお見合いパーティ費用は4千500円程度と格安。参加資格が地元民限定ってことは、当然、素人ばかりのはずだ。ソソられる。大いにソソられる。でも、東京人の私にはムリだ。いゃ待てよ・広島県民のフリして参加しちまうってのはどうだ。応募には審査があるようだが、言い訳次第では。思うが早いか、目治体の事務局に電話をかけ、直談判に打って出た
「すいません、いま東京に住んでるんですけど、来年ー月から広島に引っ越す予定なんですよ。お見合いバーティに参加できませんか」「本当に住まわれるんですねっ」
「ええ、住民票も即刻移しますからお願いしますー」「うーん、それなら特例ということで許可しましょう」「ありがとうこざいますー」
こうして私は意気揚々と、会場の広島市内の結婚式場へ向かう?さて、どんな女が待ってるやら
午後7時半、会場に設置された丸テーブルには、ドレスとスーツで着飾った60名ほどの男女が、繁張の面持ちで座していた。一見すると、普通のお見合いパーティだ。
「は、はじめまして。今日はどういった理由で参加を」パーティ開始から30分、バイキングの料理をつまんでいると、隣の巨乳の30代が話しかけてきた
「実は、もう5年も交際相手が見つからなくて。今回は勇気を振り絞って参加したんですよ」
「そうなんですか。私は今日が初めて参加なんです。でも、紫張してしまって何もしゃべれなくて」
普通、お見合いバーティというのは、トークが業者に仕切られてるせいか、男性から女性に話しかけるケースがほとんど間違ってもその逆などありえないのだが?これは期待できるんじゃー
フリートークの時問、携帯画面を寂しげに眺めていた然女に話しかけたところ、想像以上の反応があった?「ワタシ、数年前に離婚したんですそれからずっと寂しくて。もうどうしていいかアタシ、アタシ」事務系OLの佐和子、35才、結婚するも、5年目に離婚以釆、彼氏なし生活を送っているというよくよく見れば、中森明菜をぼっちゃりさせたような憂いのある横顔である。あとは彼女が私のことを気に入ってくれるかだが
「実は私、東京から来てるんだけど、それでも良かったら、このあと、どこか飲みに行きませんかっ」「ワタシでいいんですかっう、措しいです」
あっさり力ッフル成立である(告白タイムなどはなく、参加者それぞれ勝手に行動していい決まり〉ー時問後、私たちは市内のレストランバーで向き合っていた
「出会いに乾杯しましようもしあなたと付き合えるなら、ボクは広島人になってもいい。そして、キミを大切にする」「サトシさん、本当にお付き合いしてくれるんですね。アタシ、婚しくて嬉しくて。今日は出会いがありました」レストランを出て、夜風にあたりながら、広島の街を歩く。こんなすてきな女性と、付き合えるなんて。本当に生きててよかったー「今日はありがとう。もっと一緒にいたいけど、親が心配してるから帰ります」結局、その日は何もないまま終了。後日、電話で東京に帰ることを告げると、「だったら、アタシが空港まで送ってあげるから」10分後、ホテルの前には、軽自動車に乗った彼女の姿があった。あまりの感激で、涙がこぼれそうだ。
東京に帰ってから、私は悩みに悩んだ。彼女と付き合ったはいいけど、場所は広島。やはり距離が離れ過ぎている。いや、このチャンスを逃したら、一生、女と付き合えないかもしれん。広島に住むことになったって柵わないではないか。仕事なんて、どこでも見つけられる。大事なのは結婚だ。年明け羽田から広島へ中飛行機を降りると、すでに彼女が待っていた。「佐和子、キミに遭いたくて、広島まで来ちゃったよ」「うれしい。私も早くアナタと遭いたかった」佐和子の運転する車に乗り、
市内のシティホテルにチェツクイン会いたくても会えなかったぶん、心臓が壊れそうな高鴫りだ。焦る気持ちを抑えつつ、束京土産の境酎を取り出し、2人で乾杯?頃合いよろしく、力ラダを抱き寄せた
「結婚、してくれるよね」「あ、当たり前だろー」
唇を奪う。「あああん、ダメよ。また付き合ったばかりなんだからお幸せすぎてダメ」
軽い抵抗を見せる彼女を、たまらず押し倒り。なんたる幸せ、なんたる興奮、私は天にも昇るような気分だった。その後、私たちは腹が減ったら繁亜街に繰り出し、性欲が湧いたうホテルでヤリまくり、という欲望三昧の二泊三日を過こした★あれから3カ月、現在、私は彼女とメールのやりとりを続けながら、広島に移り住むかどうか、真剣に脳んでいる。

本物の素人のみが集まる乱交・輪姦サークルの過激なパーティー|エッチ体験談

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ネット上には「乱交サークル」をうたう団体が星の数ほどあるが、その大半は風俗まがいの業者だ。やってくるのは全員、カネで雇われた仕込みの女。のみならず、他のフーゾクじゃ指名も取れないようなブスやババアばかりと相場は決まってる。こんなとこに行っても、楽しかろうハズがない。金と時間と精子を浪費するだけだ。しかし中にはあるのだ。純粋なシロート男女のみが集まる、〝本物〞の乱交サークルが。見た目が悪い男は面接でアウト

まずは潜入先の選定だ。数ある乱交サークルからシロート系を見つけだすポイントは以下3つ。これらに一つでも該当しない場合は、まず業者系と考えていい。
★「3時間2万円」といったような時間制を設けていないこと
★入会の際、身分証の提示が必要
★昼間に営業していないこと
次々と業者系を消去していったところ、ようやく本ボシに辿り着いた。HPによれば都内にある老舗のグループセックス同好会で、メンバーには関東の人間はもちろん、遠く地方からやってくる者もいるらしい。よほど楽しいとこなんだろう。期待しちゃう!HPから参加を申し込んだ翌日、午後7時。おれは都内の某ターミナル駅からほど近いコンビニへ向かった。ここからサークルの主催者(以降、マスター)へ連絡を入れ、待ち合わせる予定になっているのだ。
「もしもし。参加希望のアキラです。いまコンビニに着きました」時間ピッタリに電話すると、ノリのいい男の声が返ってきた。「はいはい。すぐにそちらへ参りますね〜」
まもなく、目の前に黒いジャケット姿の中年男性が現われた。茶髪に淡いサングラスという組合わせが、いかにもこの人物のキャラを表しているようにみえる。場所柄、コンビニ前は人の出入りがかなり激しいのだが、マスターはそっちのけで話しはじめた。

「さっそくですが、写真付きの身分証を拝見できますか? あと名刺もお願いします」事前に用意しておいたニセの会社員名刺を渡す。「名刺が必要だなんて、ずいぶん念入りですね」
「ウチは身元のしっかりした男性しか入れないの。こういうサークルは女性が安心して楽しめないと成り立たないからさ」矢継ぎ早にマスターが続ける。
「あと、見た目が極端に悪い男性も入会を断ってるよ。その場でソク『すいません、ご縁がなかったようで』とか言っちゃうし」幸い、おれの場合は特に問題がなかったらしく、続いてマスターはサークルの説明に入った。乱交パーティの開催は、日曜と月曜をのぞく毎日。今日は土曜なのでオールナイトで行うという(平日は終電まで)。かかる料金は入会金が5千円、サロン代(後述)が5千円、乱交パーティの参加費が1万5千円(2回目以降は1万円)、しめて2万5千円の計算だ。これで朝までヤりまくれるのだから一発単価に直せば安いもの。おまけに酒も飲み放題で、食い物もじゃんじゃん出てくるみたいだし、けっこう良心的じゃん。8割の女がイイ線いってる!
「じゃ、会場に移動しましょう」マスターと向かった先は、コンビニから目と鼻の距離にある高層マンションの一室だった。入口で入会手続きを終えてから中へと進むと何やら賑やかな声が。1LDKの部屋に並べられたソファや床で、すでにメンバーらしき男女が十数人、談笑しながら座っている。顔ぶれを見て心が踊った。5人いる女性のうち4名までが、かなりイイ線いってるのだ。街ですれ違ったら思わず目で追ってしまうかも。残りの1人も顔は40点ながら、揉みがいのありそうな巨乳が高ポイントである。年齢はいずれも20代後半から30ちょいといったところか。とにかく、期待を上回るラインナップであることに間違いない。が、よろこぶのは早いらしい。不意にマスターが言う。「この部屋はサロンといって、グループセックスの会場とは別なの。参加者はまずここで互いにコミュニケーションを取ってもらうんだけど、その結果、女性からNGの出た男性はそのコと遊べないから。あらかじめ了承しておいてね」
つまり、女性が一方的にセックス相手を選別できるってことだ。ん、となると、全員からNGを叩きつけられた場合は…。「うん、残念だけどパーティには参加できないよ」
きっつー。マジすか?本日集まったメンバーは常連らしき男女が10人、2回目参加の女性が1人、初参加はおれ、小太りのオタク風、地味なサラリーマン風の男3人である。小太りオタクよ、お前さんハジかれるんじゃないのか?それから2時間弱、自己紹介やエロ合コンばりの脱衣ゲームで盛り上がってサロンタイムは終了した。同時にメモ帳を持ったマスターが女性陣に呼びかける。
「そろそろ会場に移動するから、1回目でお相手したい男性を教えて。レナちゃんはどう?」「私は●さんと▲さんで」

このサークルでは、基本、男2人女1人の3P体制でセックスが行われるようで、つまり女は2人の男を選ぶことになる。女性たちから次々と希望男性の名前があがっていく。頼む、誰かおれを指名してくれ。祈るような気持ちでそのときを待っていると、やがて部屋の隅っこから甲高い声が上がった。「×さんとアキラさんにします」声の主は、目元の涼やかなクールビューティ系のカナちゃん(仮名)だ。おっしゃ! 参加権もらった!案の定というか、オタク君は誰からも名前を呼ばれなかった。「ちょっとちょっと。彼の相手をしてくれる人いないの?」
マスターの呼びかけに、一斉に目を伏せる女性陣。かくして痛恨のオールNGが確定し、オタク君に無情の退場宣告が。
「そういうことだから、ゴメンね。今日来てない女性メンバーからOKがもらえるかもしんないし、また別の日に遊びに来てよ」
苦笑いを浮かべたオタク君は、重い体を引きずるように去っていった。さらば、同志。
乱交会場は、サロンの建物から徒歩数分のところにあった。やはりここもマンションの一室で、かなり広めのワンルームがパーテーションでリビングとプレイルームに分けられている。男性陣は入口で健康ランドの浴衣のようなものに着替え、順番にシャワーへ。さっぱりしたところで、おれを指名してくれたカナちゃんの隣に座る。「どうも、今日はヨロシクです」挨拶すると、カナちゃんはニコリと微笑んだ。「こちらこそ。アキラさん、初めてだから緊張するでしょ?」「うん、まあ、多少は。カナちゃんは平気なの?」「うん、てか楽しいよ〜」
昼間、企業で事務職の仕事をしているという彼女は、メンバー歴2年のベテランだ。29才独身。彼女がサークルに入ったキッカケは性生活への不満だ。当時の彼氏がセックスにあまりにも淡泊で、性欲の強い彼女は悶々とした日々を過ごしていたという。

「そしたらたまたま、ネットでこのサークルを見つけて」「でも、いきなり乱交サークルに入るって度胸あるね」「女のコは最初にカウンセリングを受けるから」何でもこのサークル、新規女性に対しては、マスターやスタッフ(常連の男性メンバー)が個別で面談したり、ラブホで3Pの手ほどきをしたりと、乱交へ至るまでにいくつかクッションを挟んでいるらしい。それくらいのケアをしなければ、新規女性の獲得は難しいってことだ。ちなみに、デブやババアの類は、カウンセリングの時点で入会を断られるとの話である。どうりで、ハズレの女が見当たらないわけだ。残されたおれは隣でシコシコまもなく、カナちゃんとの3Pパートナー、A氏(40代)がシャワーから戻ってきた。それを確認した仕切り役のスタッフがこちらに近寄ってくる。「じゃ、カナちゃんたち、プレイルームへどうぞ」
プレイルームにはシングルサイズのベッドが5つ、並列に配置されており、我々は真ん中に陣取った。両隣のベッドではすでに裸になった男女がおっぱじめる寸前といった状況である。3Pは、常連のA氏がリードする形で始まった。彼は四つんばいにしたカナちゃんの顔をおれの股間にあてがい、自分は後方からクンニの体勢に。そして、ジュバジュバジュバ、ベロベロベロ。ひわいな音が響き、「ふぅ〜〜〜」と艶めかしいため息を吐くカナちゃん。エロい。実にエロい。が、彼女の口にすっぽりと収まったおれのチンコが、一向に元気にならない。初心者のおれを気遣ってのことなんだろうが、やたらとA氏が話しかけてくるので、プレイに集中できないのだ。「どう、カナちゃんのフェラは。気持ちいい?」「はい、気持ちいいです」「時計回りでポジションをチェンジしてこうか」「あ、はい」「どう、チンチンの方は? 準備OK?」「いや、まだです」「あ、そう。じゃ、僕から入れちゃうよ」「どうぞ」
手慣れた様子でコンドームを取り付けるA氏。そのまま正常位で挿入だ。彼が激しく腰を振るたび、目を閉じたカナちゃんの顔が悩ましく歪む。
「ああああ、それいい。超いい。ヤバイ。あああん」「これいいの? こう?」「うん、ああ。ヤバイ。もっとして。もっと!」

もはや完全に2人の世界である。取り残されたおれは、汁男優のごとく傍らでシコシコするしかない。ここまで来て、何やってんだか。結局、チンコは最後まで勃起せず、1回戦はA氏のみが射精するにとどまった。しょげるおれの肩にカナちゃんが手をのせる。「最初は誰でもこんなもんだって。次の女のコのときは、元気になるといいね」
森尾由美のあとは真木よう子とすべての組が1回戦を終え、30分ほどインターバルを置いてから、2回戦がスタートした。例によって、女性陣からパートナーの指名があり、おれは森尾由美似の美人妻、ナミちゃん(仮名)、そして大学生風のB君とチームを組むことに。大本命のナミちゃんに選ばれてテンションが上がったのか、今度はのっけからギンギンだ。テンポよくB君とポジションを変えながら、彼女のしなやかな肉体を愛撫していく。2人の男が繰り出す手マンやクンニで、アソコはずぶ濡れである。
「アキラさん、お先にどうぞ」「あ、どうも」
促されるままバックで挿入。ナミちゃんは学生のチンコをフェラしながら、あられもない声を出した。「あ、あ、あ。うう。いいっ、気持ちいいよ〜」
イキそうになったところでいったんB君と交代し、彼女の口に自分のチンコを持っていった。とろけるようなフェラを堪能しながら他のベッドの様子を観察してみる。3組の男女が身悶えし、絶叫する様はリアルAVだ。どえらいところに来てしまったもんだ。先に果てたB君に続いて無事射精を終えたおれは、クタクタになってリビングへ戻った。時刻は深夜12時過ぎ。気がつくと、メンバーの数が男女とも減っている。終電前に帰ったようだ。一方、残った連中はタフだった。その場のノリで3P編成を組んだ者たちが、ぞろぞろとプレイルームに消えていく。もはや指名制度はうやむやになったらしい。にしても底なしの性欲だな。男はもちろん、女たちも。やがて、スタッフお手製のやきそばを食っていたおれにもお誘いがあった。相手は真木よう子にそっくりのOL風レナちゃん(仮名)だ。「あたし、アキラさんとはまだだったよね。どう?」どうって。断る理由ありませんから!
シロート系乱交サークル、期待を上回る楽しさだった。不特定多数のシロート女と遊ぶには、ハプニングバーという手もあるが、肝心の「ハプニング」が不発することは大いにあり得る。確実性、コストパフォーマンスを考えるなら絶対に乱交サークルだ。ただし、新規女性との遭遇率は低そうなので、サークルをいくつか掛け持ちした方がよさそうです。

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