素人のタグ記事一覧

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タグ:素人

  • 2018/10/17素人エロ画像

         なぜカップルは公園のボートに乗りたがるのか。エッチラオッチラどこへ向かおうとしているのか。どうせ同じとこに戻ってくるのに。実は乗りたがっていたのは男だけだったのです。じっとり汗ばむ三角地帯を観察したかっただけなんです。女を助手席に乗せてドライブとか、そんなのもう、どうでもいいです。めんどくさいことしたくないです。ガソリン代ももったいないし。それよか、女には車から降りて...

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  • 2018/10/13セフレの作り方

    女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、「あれ? なんかすごくいい匂いするね」と言いつつ髪の毛の匂いを...

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  • 2018/10/11裏情報

     ここでソロバンを弾いてみよう。代行費用に土地と建物のレンタル料を会わせて約12万円。女の子を1人調達するのに5千円。試しに10人ほど揃えたとしても、合計で30万を切る超破格値だ。一方、収入の方は、1人頭8千円が相場のため、1日10人の客を取ったとして、売り上げは8万、1カ月で240万。代行屋へのキックバックと従業員たちの精科を払ったとしても、そのうち4割方は必ず純益として残る。実にヨダレがこ...

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  • 2018/10/08出会い・モテ攻略

         容姿65点以上で、生フェラ、ディープキスなどの通常プレイが可能。エンコー当たりの定義はたったそれだけなのに、なかなか巡り会うのは難しい。当たりの絶対数が少ない以上しかたのないことだが、なんとかならないものだろうか。都内在住のエンコー常連者3名に集まっていただき、気になるキーワードを元に生の実情を語ってもらった。最初に、援デリ業者と素人の見極めあたりからお願いします。A...

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  • 2018/10/07人生ドキュメント

       オープン前日。誰1人現れない。「もしもし、HPを見たんですけど」「お、お電話、ありがとうごさいます。」「噛みまくりやんけ」「絶対に本番だけはあかんで。電話するからちゃんと出てや。んじゃ、みんな頑張ってくれ」1時間後、コンビニの駐車場に戻ってきた姫たちに、缶コーヒーを一本ずつ渡す。ほんまにおつかれさん。疲れたやろ。「大変やったわあ〜。あんたの客どやった?」子持ちのサクラがまさみに話...

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  • 2018/09/30副業・お小遣い稼ぎ・お金の話

      モデル募集サイトで集めた素人の女の子の生脱ぎヌードを、ビデオカメラで撮影してDVDに焼き、オークションで1枚千円程度で細々と販売していた。しかしこれがロクに金にならない。フェラも本番もない動画などそうそう売れるもんじゃないのだ。こんな商売はやめようかと思いつつあった今年初め、惰性で撮影していたモデルの女が、ベッドの上で脚を開いて妙なポーズになった。「すごい身体柔らかいんだね」「ヨガです...

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  • 2018/09/26素人の本物ヌード

       あ、でも、私、学校の授業が多くて、あまりテレビ見てないです。よくわからないかも。大学生?専門です。美容師になりたいんです。へー。美容師的には、内村航平くんのワキ毛、どう思います?あーわかる! 体操の人でしょ。あの人、肌が白いのにワキ毛が立派だからちょっと目立ちますよね。処理したほうがいいと思います。あんなに可愛い顔してワキ毛ボーボーって、ギャップがエロ過ぎると思うんですけど、どう...

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  • 2018/09/18セフレの作り方

          アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?普通の女性を調達する場...

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  • 2018/09/09おすすめ突撃ドキュメント

    梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー...

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  • 2018/09/08おすすめ突撃ドキュメント

             4年半も前に一回ドライブをしただけの関係だし、さすがにいきなり電話はビックリされるだろう。メールしてみましょう。●お久しぶりです。だいぶ前にお見合いパーティで一緒になった仙頭です。オープンカーでのドライブ、って言えば思い出してくれるかな?最近、あの車を売ったんですけど、そのときに何となく広野さんのことが頭に浮かんでメールしてみました。元気してま...

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マンスジが嫌いな人はいない

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なぜカップルは公園のボートに乗りたがるのか。エッチラオッチラどこへ向かおうとしているのか。どうせ同じとこに戻ってくるのに。実は乗りたがっていたのは男だけだったのです。じっとり汗ばむ三角地帯を観察したかっただけなんです。
女を助手席に乗せてドライブとか、そんなのもう、どうでもいいです。めんどくさいことしたくないです。ガソリン代ももったいないし。それよか、女には車から降りてもらいたいです。降りるだけでいいです。乗ったらすぐ降りる。降りて降りて降りまくる。それだけでオッケーです。それをコッチから見てますから。
マンスジが嫌いな人はいないと思いますが、スジだけでは妄想力がさほど広がらないのも事実であります。これら写真群はスジだけではなく、その隣のプックリした大陰唇の形状まで見てとれるあたり、非常に優れた作品だと言えるでしょう。

プラシーボ効果・マッサージ・耳占いでセフレを作れ

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女の子をその気にさせたいときは、手を繋いだり、腕に触れたり、スキンシップをはかるのが最も手っ取り早い。中でも効果的な方法を紹介しよう。結論から言うと僕の場合、女の子のうなじの匂いを嗅ぐフリをしながら耳周りを手で触ったり、自分の鼻でつついたりして、そういう雰囲気に持っていく、というのが基本パターンです。よくやるのが、並んで歩いてるときに、
「あれ? なんかすごくいい匂いするね」
と言いつつ髪の毛の匂いを嗅ぎます。長い髪の毛の子なら、さっと髪の毛をどかして、うなじに顔を
寄せて匂いを嗅ぐ。このとき頬がうなじに着くぐらい思い切り近づくのがポイントです。女の子はかなりドキッとするみたいで、顔を赤らめたり、ドギマギするような感じになる。この行為を一度挟むことで、こちらに対して「男」を意識してくれるようになるんです。ホテルに連れ込める確率が跳ね上がりますね。(千葉・30才)
耳占いって知ってます? 耳の形によって運気や性格が判断できるらしくて、「とんがった耳の子はセックスに奔放」とか「四角い耳の子は真面目」みたいなのがある。本も出てるしネットにも書いてるので、こいつを軽く覚えておいて、
「耳占いしてあげるから、ちょっと耳を見せてよ」
って感じで相手の耳まわりを優しく触る。耳の周りって、神経が集中して敏感な部分だから、触られるとゾクっとしますよね。
「くすぐったいよ~」
「見えないから動かないで」
てな感じで、自然と2人でイチャイチャできる劇薬的な効果があるんです。(東京・37才)
女の子に「したくなっちゃった」と思わせるには、興奮してもらわないといけません。興奮させるには、身体か脳に直接刺激を与えることが必要です。直接という意味では、身体に密着するのが一番。
その時間や頻度を高めるのが重要です。マッサージしてあげる、というのもありますが、簡単なところで言うと、個室なんかで飲んでるときに、恋愛話に持っていって、「俺さ、すごい憧れのシチュエーションがあるんだよね」と振る。それは何かというと、昔「あすなろ白書」っていうドラマがあって、キムタクが石田ひかりの後ろから抱きついて「俺じゃダメか?」って問いかけるシーン。
「あれがすごい憧れで、カッケー! と思った。あれ女子的にどうなの?」と問いかける。確かにあれは憧れるわよね、となったときに、「ちょっとそれ、再現しようぜ」という感じで実際にやっちゃうんです。座った状態で、むぎゅーっと。正面から近づくと拒否されやすいですけど、意外と後ろからくっつくと抵抗がそこまでなかったりします。セックスをしたくて前戯してるのではなく、あくま
でお互いの恋愛話を楽しんでいる延長線上での接触なので、意外と女子は嫌がらない。くっついた状態で飲みながら「どこが弱い?耳は?」なんて性癖なんかの話をしながら耳をアムアムカプカプしたり。身体を興奮させられます。
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素人でも出来るベトナムのリゾート地での風俗経営がおいしい

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ここでソロバンを弾いてみよう。代行費用に土地と建物のレンタル料を会わせて約12万円。女の子を1人調達するのに5千円。試しに10人ほど揃えたとしても、合計で30万を切る超破格値だ。
一方、収入の方は、1人頭8千円が相場のため、1日10人の客を取ったとして、売り上げは8万、1カ月で240万。代行屋へのキックバックと従業員たちの精科を払ったとしても、そのうち4割方は必ず純益として残る。実にヨダレがこぼれそうな旨みである。
さらに、競争相手の少ない今なら、客入りも保証済みだ。経験則では、開業当初の1、2カ月こそ1日平均2〜3人だが、3カ月目には5人、4力月で10人の右一肩上がりは間違いない。もう1つ、オーナーには重大な特権がある。とにかくモテるのだ。目抜き通りを行くだけでベトナム娘たちから橋声が上がり、レストランでメシを食えば、隣に座ったアオザイ女が股間をなで回し始める。

援デリ業者と素人の見極め方・当たりを引く方法

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容姿65点以上で、生フェラ、ディープキスなどの通常プレイが可能。エンコー当たりの定義はたったそれだけなのに、なかなか巡り会うのは難しい。当たりの絶対数が少ない以上しかたのないことだが、なんとかならないものだろうか。都内在住のエンコー常連者3名に集まっていただき、気になるキーワードを元に生の実情を語ってもらった。
最初に、援デリ業者と素人の見極めあたりからお願いします。
A まずわかりやすいのは、この手のメッセージですね(写真1)。
A いかにも男が興味を持つような露骨なエロワードが入ってたら、業者と考えて間違いないです。C『情熱的なエッチ』『AVみたいに潮ふいちゃいます』とか、『ダンナとレスだから思いきりハメ狂いたい』なんてのもそうだよね。妙にストーリー性を大事にしてるっていうか。
B『アナルもできます』ってのもよく見かけますよね。素人はそんなコトしないし、書きません(笑)。じゃあ逆にこんな簡素な文面は素人なんでしょうか(写真2)。
C それがそうとも言えないのが難しいところだよね(笑)。
A こういうパターンは、1通目のメールでまず、手慣れてるかどうか確認すればいいです。条件を
尋ねればたいてい『ホ別2ゴム付きでもいいですか』みたいに慣れた感じで来ますから。
C 来る来る。
A ただ慣れたキーワードでもプロとは言い切れないので、次に『OKですよ。どこで待ち合わせましょうか?』と送ってください。
B なるほど、『北口のドコモショップ前についたら連絡してください』みたいな、援デリ待ち合わせスポットが返ってきたらプロですもんね。ではこれだったらどうですか。
C あ、これは新宿の話ですね。業者のスポットじゃないので素人と思いがちですが、残念ながら業
者です。
A ですね。すぐそばの区役所前を使ってる業者が、ちょっと頭を使って半径100メートル付近のイメージのいい場所を指定してくるんですよ。
B へえ、そうなんだ。俺ダマされそう。
A 地方の例は具体的にわからないけど、業者の定番スポットからあまり離れてなければ、やっぱりそれは業者ですね。よく、アポが決まればこんなメールが来るんですが。
B これも業者の常套手段です。遠目で見て逃げられたくないから、客から電話を受けて、その電話をつないだまま女が来るんです。これだと逃げにくいでしょ。
A あとは客がちゃんと待ち合わせ場所に着いてるか確認するためですね。業者のオッサンが電話してる男を見て、それから女を送り込むんです。 プロフィールに戻りますが、こういうのはやっぱり信じては…(写真3)。
A いけません(笑)
C 素人のエンコーは職業なんて書かないんです。せいぜい大学生とか専門生ぐらいなもので。
B うん、ソソる職業は100%嘘だし、ただのOLだとしてもたぶん嘘です。素人は職業に触れてきません。こんなプロフ写真はどう分析すればいいんでしょう(写真4)。
B エンコーを甘く見ちゃいけません。こんな子が顔をさらしてエンコーするなんて150%ありえません。
A ネットで引っ張ってきた他人の写真です。まったく似てない女が来ますが、気の弱い男はずるずる買ってしまうんですよね。
C プロフ写真じゃなくて交換した写メだったとしても、美人だったらスルーしたほうがいいですよ。それか見るだけ見て決めるか。これなんか、いかにも素人っぽいんですが(写真5)。
C たぶん明日になったら『今日の夜限定で』とかって書き込んでるはずだよ。
B いつもはしてないのよってプレミア感を出してるんでしょうね。でも素人は「限定」という書き方はしませんよ。意外な場所を指定してくるのってどうなんでしょう。ラブホが近くになさそうな街とか(写真6)。
C ときどきいますね。確かに業者ではないんですが、経験上、美形には会ったことがないなぁ。
B 地味なことが多いよね。あれはなんでだろう。
A やっぱりヤバイことするときは繁華街に出てくるのがマトモな感覚なんでしょう。そのへんの常識が欠けてるってことはどうしても、うーんってレベルになっちゃうんでしょうかね。では続いて、たぶんシロートだけど、こういう女は避けておけというテーマで。『確実に会える方』(写真7)
A わざわざそんな注意書きをするのは、いままで約束を守ってくれない人が多かったからです。
B デブかブスか、とにかく遠目で見てスルーされてばっかりなんでしょうね。『M男さん募集』(写真8)
B 気の弱い男を狙った文面ですね。「アタシの容姿を見ても文句言わずにカネを払うヤツ」を探し
てるんです。うまいこと考えますよね。『癒し系です』(写真9)
C エンコーの世界では、肉がたぷたぷしてるのを癒し系と呼んでいいことになっています。
A そう、なってる。デブの乳を揉んで「癒されるなぁ」とかおだてる男がいるんでしょうね。『生中出しOK』(写真10)
A ピルを飲んでる業者系か、やぶれかぶれの素人かってとこですかね。どっちにしろ当たりはない
です。
C そこまで激しいコトをやらないと客がつかないレベルって意味ですからね。
B 30代後半とか、熟女系に多いですよね。やさぐれた感じの。『胸の谷間どアップ』(写真11)
A デブがよくこういう写メを送ってきますね。そこだけがウリなんです。
C スタイルのいい巨乳ならアップにはしませんもんね。
B 『胸に自信があります』なんてのもその類です。『セクシー度だけ高い』(写真12)
B セクシーってのはとても便利な言葉で、エンコー界だと単に露出の高い服を着てるだけのことを
意味します。
AC(笑)
A セクシー度だけ高いのは、まずハズレですね。割りきり系の掲示板にこういうのがあるんですが(写真13)。
B  メールすると『最初だけはお礼をいただきたい』って返ってくるんですよ。『次からはワリキリなしで』って。次に会えることなんてないんですけどね。
A ラーメン屋の二杯目無料ってのと一緒ですね。一杯目は金払って食べなきゃいけない。ここまでずっとハズレの話題ばかりだったので、最後に当たりのヒントを聞きたいのですが。
「全部★3つ」(写真14)
A このいい加減さはアポる価値ありですよ。
B 同感です。カワイイ子はよくこういうことするんですよ。
C わからなくもないけど、どうだろう。本当に何の取り柄もない女が来たりしますからね(笑)。
C この女は、以前に誰かが3万円で買ったんだよ。じゃなきゃこんな値段設定にはできないもん。
B そうですねえ、3万の価値アリとみなした男が少なくとも一人はいたってことだから、大ハズレではないかも。最後に役立ち情報があれば教えてほしいんですが。
A 受付メール数ってあるじゃないですか。女が受け取るメールの数を設定しているところ。業者と
かセミプロは「無制限」にしてるのが多いですけど、ごくまれに「1通のみ」の子っているんです。
B 本当にお金に困って一回きりのエンコーで済ませようとしてる子ですね。すれてない子の可能性がグンとあがりますね。
C あと、たとえば新宿なら西口でも東口でもどこの待ち合わせでもいいけど、一駅移動したりする
のはダメって子。
A 素人は素人ですね。
C ええ、でもこれってスルーされた経験が多いハズレなんですよ。新宿内なら痛手はないけど、移動先でブッチされるのは勘弁っていう。
A なるほど。
B 最近は『軽めで』の子、手コキやフェラだけの子とアポって追加料金で本番するのが賢いと思ってます。顔のレベルは間違いなく高いんで。
A それは言えてますね。あとこっちから変わった場所を明記して掲示を出せば、業者は避けられますね。『お茶の水あたりでどうですか?』とか。

風俗経営は素人でも出来るのか?俺のデリヘル開業日記

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オープン前日。誰1人現れない。
「もしもし、HPを見たんですけど」
「お、お電話、ありがとうごさいます。」
「噛みまくりやんけ」
「絶対に本番だけはあかんで。電話するからちゃんと出てや。んじゃ、みんな頑張ってくれ」
1時間後、コンビニの駐車場に戻ってきた姫たちに、缶コーヒーを一本ずつ渡す。
ほんまにおつかれさん。疲れたやろ。
「大変やったわあ〜。あんたの客どやった?」
子持ちのサクラがまさみに話しかける。
「いい人やったで。何もサービスしてへんし、カラオケ歌ったただけや」
「うそ〜。ウチの客なんて、ずっとなめさしよるねん。アゴ痛いわ」
人差し指と親指で頬を押さえるサクラにイズミが応える。
「そんなんまだマシや。私のは入れさしてって、しつこいねん。しかもチンポに何か入れてて、デコポコやし。あんなんオメコ壊れるわ」
女は強い。みんな驚くほどアッケラカンとしている。決して上々とはいえないスター卜だが、この調子なら何とか乗り切れるんちゃうか。

フェラも本番もない素人ヌードモデルDVDで稼ぐ秘訣はヨガにあり

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モデル募集サイトで集めた素人の女の子の生脱ぎヌードを、ビデオカメラで撮影してDVDに焼き、オークションで1枚千円程度で細々と販売していた。しかしこれがロクに金にならない。フェラも本番もない動画などそうそう売れるもんじゃないのだ。こんな商売はやめようかと思いつつあった今年初め、惰性で撮影していたモデルの女が、ベッドの上で脚を開いて妙なポーズになった。
「すごい身体柔らかいんだね」
「ヨガです。スタジオで習ってるんですよ」
ふーん、じゃあそのまま他のポーズもやっちゃって。今回の作品は生脱ぎじゃなくて、ヌードヨガってことにしよう。おー、すごいとこまで足上がるじゃないの!と、これに約2千円の値が付き、20枚ほど売れてしまった。モデルのギャラ2万円を差し引いても、そこそこの儲けだ。ヌードヨガ、これこそが求められていたものなのか。 以降、作品はすべてヨガ一色になった。『モデルさん募集!裸でポーズを取るだけのお仕事です。2時間で2万円』むろんめちゃくちゃカラダの柔らかい女などさっぱりやってこないが、ヨガの基本ポーズなんてものは誰にだってできるのである。みんな、楽しそうに汗をかきかき励んでくれた。売り上げはだいたい1枚2500円で40枚ほど。1作品につき5万は入ることになる。まだ供給不足気味なので今から真似しても十分間に合うと思う。
マンスジを披露したバイト嬢への評価が高まっているようですが、私に言わせればあのマンスジは30点です。赤点です。夏休みに追試を受けてもらわないと。あの子、大陰唇が未成熟すぎなんですね。〝モリ〞が足りない。まったく足りてない。この世界の完成系がモリマンスジだということは周知の事実だと思うんですが。スジを語るなら、まずは土手をこんもり盛ってください。そうですね、食材で例えるなら、せめて辛子明太子のいいヤツくらいの規模は必要です。音にするならプクリ。 
で、その後で真ん中にすーーっとスジを入れてくれればいいんです。ここは薄味でオッケー。細いのが好きな人もいますが、私は太麺でもオイシくいただきますね。

童顔なのに剛毛な素人娘のヌード

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あ、でも、私、学校の授業が多くて、あまりテレビ見てないです。よくわからないかも。
大学生?
専門です。美容師になりたいんです。
へー。美容師的には、内村航平くんのワキ毛、どう思います?
あーわかる! 体操の人でしょ。あの人、肌が白いのにワキ毛が立派だからちょっと目立ちますよね。処理したほうがいいと思います。
あんなに可愛い顔してワキ毛ボーボーって、ギャップがエロ過ぎると思うんですけど、どうですか?
あはは! それ思います! 電車に乗ってて綺麗なお姉さんのワキに剃り残し見えると、「あ〜最近男いないんだろうな」って想像しちゃうし。
ちなみに、あなたはワキ毛処理はどんな感じですか?
ていうか、これ何の取材なの?
雑誌ですよ。渋谷のギャルちゃんのワキ毛をチェックっていう企画です。
私、めっちゃ抜かりないですよ。
ほんとだ、つるつるだ。さすがですね。ところでさ、僕、カメラマンもやっててモデルを探してるの。やってくんない?
ていうか、AVとかのスカウトなんでしょこれ?
ちゃんとした雑誌の仕事です。ギャラと内容ははごにょごにょ…。顔は隠していいし。どう?
終電までに終わらせてくださいね。
というわけでホテルへ。
初体験はいつなの?
中1です。私、地元が津田沼なんですけど、
駅前でクルマの人にナンパされて、友だちと一緒に乗ったら即やられました。相手の男が当たり前みたいにやってくるから、しょうがないかなってあきらめてやられました。
友だちは?
最初は「てめー聞いてねえ」って抵抗してたけど、ビンタされた後はふつうにやられてましたね。
千葉はこわいねえ。今はもう千葉県民から足を洗ったの?
千葉県民はなんだかんだ言って千葉が好きなんですよ。私、まだ住んでますし。
そしたら、その後付き合う男も千葉県民ばかり?
学校が渋谷だからナンパされますけど、話をしていて、千葉の人って聞くと何だか安心しちゃうんです。クラブで朝まで遊んで、総武線で一緒に帰って、「オレんちくる?」って言われてそのまま行っちゃったり。話変わるけど、マン毛のボーボーぶりは内村航平のワキ毛を超えてるよ。相当な肉食なんじゃないの?
やっぱり私の毛、多すぎ?
まるで昔流行ったケツ毛バーガーですよ。それ言われたことある! なんなの、バーガーって?
グーグルで調べればすぐにわかるよ。僕は嫌いじゃないよあなたのケツ毛。触っていい?
やめてください!

アロママッサージまでこぎつければSEX出来る説を検証

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 201507228.jpg 201507229.jpg 201507230.jpg 201507231.jpg 201507232.jpg 201507233.jpgアロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」
「けっこう練習してまして」
「ふーん…」
「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」
「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」
「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」
「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」
「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」
「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」
「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」
「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」
ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」
「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」
「しませんよ。マッサージだけですって」
「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」
「かなり疲れてますね」
「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」
「うん、そうなの」
「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」
「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」
「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」
「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」
「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。

援助交際・愛人パパ活で15万!そんな高額条件で募集してる女はどれだけ美人か会ってみた

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梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。
そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。
「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」
じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー女をキープするには?』の回で、愛人契約を結んだきょうこちゃんのことですね。
「そうですね。2週間に1回くらいのペースで会ってますね。毎回、お泊まりで、2〜3発はヤってますよ」
「編集部でも話題になっとったよ。『町田のやろう、羨ましい!』って。相当ええコなんやろ?
写真、見せてみぃや!ハメ撮りしたんやろ!」
そう言って、ボクのスマホを奪い取り、ハメ撮り写真を凝視する。
「ええやん、ええやん!やっぱり町田は援交の回は輝くなぁ。じゃあ、今回も援交でいくしかないやろ!ちなみに、いつも使うとるHトークDXにもっと良さそうなコはおらんのか」
「んー、そうですね。ちょっと見てみましょうか?」
そう言って、HトークDXのアプリを立ち上げます。年齢設定は「18〜19歳」にして検索!
えい!「……アレ?こんなのがありますよ?『愛人契約しませんか?月3回会って、15以上希望です』ですって。奈々ちゃん、18才ですね」
「3回で15万以上ってことは1回5万以上ってことかい!高すぎや!!そんなん無視やろ!……いや、待て……!」突然、沈黙の編集長。右手の人さし指を1本、眉間に付けて、目を閉じた。……来る。企画テーマが降りてくる!
「これやな!」くわっ!眼が開いた!
「『高い値段で募集してくるエンコー女は、一体どういうつもりなのか?』。まぁ、こんな値段は払えんから、うまいこと丸め込んで、実際に会うんや。で、なんでそんな値段で自分が売れると思ったのかを確かめてくれ。あわよくば、安い値段でセックスできれば最高やろ」
そう言いながら、ソファーに深くふんぞりかえる編集長。テーマが思いついたあとは、いつもこのムーブです。でも、15万くれって言ってるコに、「もっと安く会おうよ」って交渉したところで、会ってもくれないでしょ?コレってすごく難しいんじゃないの?大丈夫かしら……。
と、いうわけで、編集長と別れてからすぐに高田馬場のマンガ喫茶に入り、スマホを充電しながら15万円ちゃんにメッセージを飛ばします。こういう書き込みには、スピード対応が大切なのです。はい。まずは一発目のメッセージはコレです。
「愛人、今ちょうどさがしてるよ。前に会ってた愛人と最近切れちゃったから、新しいコができればなって思ってます」 どうでしょうか。「以前、愛人がいた」ということで、「この人は、愛人を持つくらいにお金がある」ってことの証明です。もちろん1回5万円なんて払う気はありませんが、そこを匂わせるのです。ピロン!
メールをしてから10分後。奈々ちゃんから返事が来ました。
「前の愛人さんには、いくら払ってたんですか?」
まずは返事をもらうことに成功。でも、いきなり値段の話です。このコ、「月で15万円」ってことにこだわってるみたいだから、近い数字を言ってみようかしら。
「月に4〜5回会って、10万円から12〜13万くらいかな」
一回2万5千円として、5回会えば12万5千円。実際に2万5千円払うかは別にして、こんな数字でどうでしょう。ピロン!
「はいはい。今は愛人さんは、いないんですか?」
おぉ、値段の面はOKだったみたいです。実際、ボクは先月のこの企画で契約した、きょうこちゃん(18才・低身長ロリ)と月3くらいのペースで会っているのですが「いないんだよね」と返しておきます。「っていうか、ここNGワードも多くて、会話しにくいから、きいろ(カカオトーク)かみど
り(LINE)で話さない?」
そう、援交師の中では、LINEやカカオトークのことを、アプリの色に例えて、「みどり」「きいろ」と言うのです。これ、援交豆知識です。覚えておきましょう。
「じゃあ。きいろでお願いします。IDは◯◯◯◯です」
そう言って、IDを簡単に教えてくれました。かなり前のめりな感じがします!光の早さでIDをカカオトークに入れて、検索!いた!
「こんにちは。HトークDXの奈々ちゃんかな?」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
「よろしく。ちなみに、今まで愛人はいたの?」
「1回会ったんですけど、お金をもらえずに逃げられました(笑)」
ほほう……。愛人の約束をして、タダでヤラれて逃げられたってこと?ちうか、援交を何回もやってれば、そんなふうに逃げられたりはしないだろうに。
「援交って、したことはあったの?」
「あ、ないです。なんか、愛人やってみないかって話をされて、会ってエッチしたら逃げられた、みたいな」
はじめての援交で、だまされたってことか。それは災難でした。でも、援交なんて男と女のだましあい。だまされる方が悪いっていう側面も否定できないのですよね。
「とりあえず、そちらのプロフィール聞かせてもらっていいかな?」
「あ、はい。奈々です。身長は153センチ。体型は普通です。年齢は18才。出身は茨城県で、いま住んでいるところは江東区です。美術系の専門学校に通ってて、1年生です」
ほほう。ってことは、4月に上京したばっかりのイバラキガールなわけね。田舎っぺな、JK卒業したてガールでもあるわけですね。いいですねいいですね。
その後、お互いの写メを交換。奈々ちゃんは、顔の下半分をちょっと手で隠した写メを送ってきました。茶色っぽい髪に、目がパッチリ。乃木坂46の松村沙友理(ネットで画像検索してみてください)っぽい感じです。まぁまぁカワイイ! 
ボクはいつも通り、なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送っておきました。言っておきますが、完全な詐欺写メです。
「ところでさっき、愛人契約してたのに逃げられたっていうのはいつごろ?で、どこで知り合ったの?」
「先月です。実は、愛人契約の仲介をしている事務所があって。そこの紹介なんですよ。でも、説明すると長くなるし、複雑なので、会ったときに説明しますね(笑)」 
……なにそれ?愛人紹介の仲介屋?そんなのあるの?もしかしたらヤクザ関係だったりするの? 
……アレ?これってヤバいやつだったりする??
さてさて。そんな感じでその週の金曜日。夜19時に会うことになりました。待ち合わせ場所は、新宿東口の改札口前にあるキオスク。ボクが初エンコー娘と会うときに使う、定番の待ち合わせ場所ですね。カカオでやり取りをしながら、時間前にキオスクからちょっと離れた場所でスタンバイ。
「つきましたー。服装は、黒い上着にスキニーです。黒いリュックと白い袋持ってます!」
奈々ちゃんからのお返事きました。ちらりと確認すると、茶髪の奈々ちゃんが立っています。ウ〜〜ン。想像していたよりは、そこまで可愛くないカンジ。乃木坂46の松村を4〜5発引っ叩いて焼酎をぶっかけた日の次の朝みたいな顔してます。う〜ん、惜しい!
「すいません、奈々ちゃんですか?」
近づき、声をかける。目を大きく見開き、こちらを見る。一瞬の沈黙。そうだよね! あのボクの詐欺写メを見てたら、実物は全然違うよね!だって、送った写メ、微妙にアプリで加工してて、一見、カワイイ系のビジュアルバンドのメンバーみたいだもんね。なのに、身体の大きいオッサンが来たんだもんね!(笑)どうする?このオッサンに抱かれるのはキツいとか思うの?断る感じ? 
それとも抱かれる?どっち?ねぇ、どっち?
「……はい。奈々です」
決まったーーー!!!!一瞬の躊躇のあと、「……しょうが……ないか!」みたいな、「……さて!気持ち入れ直して行こうっ!」みたいな、期待していた自分に踏ん切りをつけて、仕切り直しした表情が垣間見えましたー!超ウケるー!
そんなこんなで、ふたりで新宿駅からホテル街へと歩いて行く。でも奈々ちゃん、完全に目が死んでいます。このままじゃ心を閉ざして、「なんで15万円という高価格で募集したのか?」とか「愛人契約の仲介会社のこと」とかについて話してくれないかもです。ここは、心を柔らかくしなければ。
「オナカ空いてるよね?奈々ちゃんは好きな食べ物ってある?」
「あー、オムライスですね」 
オムライス! なんかカワイイじゃないですか。しかも安いし!いいじゃない、じゃあオムライスを食べましょう。 そう思って歩いていると、ちょうど目の前に「オムライス」の文字を発見しました。パスタとオムライスを出す店です。オムライスの単品は、1000円って書いてあります。安い!ここでいいんじゃない?茨城から出て来たばっかりの田舎っぺ娘なら、新宿で1000円のオムライスでも感動なんじゃないの?多分。
「じゃあ、ここにしようか。まぁまぁ新宿では話題の店だから」
「え!そうなんですか!」いや、知らないけど。多分、有名でもないけど。今、目に入った店だし。
ニコニコと笑顔の奈々ちゃんと一緒に店に入り、ふたりでオムライスを注文。そこそこ空いた店内でとりあえずトークです。
「東京に出てきて3カ月でしょ。どう?東京は?」
「うーん。ちょっと怖いなって思います」
「愛人で逃げられたりしたから?(笑)」
「そうですよ!聞いてくださいよ!実は一カ月前くらいに、あの『HトークDX』を見つけて、はじめてみたんですよ。ほとんどが『援交しよう』とかばっかりだったんですけど。しかも「よかったら
え しない?」みたいに、なんか暗号みたいなんですよ。あそこのサイト『援交』とか『えん』って、『***』みたいに伏せ字になっちゃうから」
……オイオイ! その「え」って表現するやり方、ボクがこの連載で書いたテクニックじゃない!
裏モノ読者、けっこうあのアプリ使ってるんじゃないの??
「で、そういうのは無視してたら、『1カ月で100万以上になるバイトがあります。興味ありませんか?』っていうメッセージが送られてきたんですよ」
「うわー、なんか怪しいね」
「そうなんです。でも一応、『どういうのですか?』って返したら、『今から送るみどり(LIN
E)のIDにメッセージを送ってください。スタッフが説明いたします』っていうのが来たんですよ。で、一応、IDを登録して、LINEしてみたんです。そしたら、スタッフっていうのは、私と同じ18才の女の子だったんですよ」
「ほうほう」
「で、『1回30万円もらえる愛人契約のバイトです。こちらが紹介するお客様と3時間エッチをすれば30万円です』『泊まりをすればプラスで5万円、中出しならプラス5万円です』みたいな説明をされて。で、『私もやってるんだけど、お客様はみんな、身分を登録してるリッチな人ばかりだから安心だよ。テレビのプロデューサーとか、貿易会社の社長とか』って」
「ふんふん」
「でも『お客さんとは、3回会わないと、お金は支払われない』とか『お客さんとは直接、連絡を取ったりしちゃダメ』とか、いろいろ不安なこともあったんだけど、『1回エッチすればポイントになる。そのあとで申請が通れば、会社がお金を立て替えてくれる』『お客さんに直接お金をもらうと援交になってしまうから、仲介のウチを経由するの』って、納得できることもあったから、やってみることにしたんです。援交とかイヤだったけど、30万円ならいいかって」
「はー……」
「で、数日したら、その同じ年のスタッフの子から連絡があって。『愛人さんが決まったよ』って。で、会ったら、40過ぎのデブでチビのキモい人だったんです。その人、すごく私のことを気に入ってくれて。しかも、『男性用ピルを飲んでるから妊娠しないから中出しさせて?』って言われて。泊まりと生で中に出されて。40万円稼いだんです」
「………………」
「で、そのあとやっぱり3回は無理っぽいと思って、スタッフの子に『申請して、先払いでもらいたい』って言ったんですよ。そしたら『前のお客さんが、2回目も会いたいって言ってきたから、また会って。終わったらその日に払うから』
って言われたんです。しかも『そのお客さん、奈々ちゃんのこと気に入ったみたいだから、愛人契約が完了すれば、100万円入るよ!』って言われて……。本当に100万円もらえたらすごいじゃないですか。だから頑張ったんですよ。2回目は、前回と同じやつプラス、コスプレとアナルもやって。50万近く稼いだんですよ。……で、終わって愛人さんと別れて、お金をもらう約束の場所まで行ったら……LINEつながらなくなっちゃって。既読もつかなくなっちゃったんですよ……」
…………ボクは、奈々ちゃんの話を聞きながら、ある考えに至っていた。
「その話、裏モノJAPANで読んだことあるぞ!」
その後の奈々ちゃんの話は、ざっとこんな感じでした。連絡が取れなくなったスタッフのLINEから、ある日突然、
「あなたの愛人は、契約して170万円振り込んでくださいました。あなたのIDを、その人に送りました」というメッセージが届いたという。そして同時に、そのIDは消えたそうだ。 
その後、「奈々ちゃん?本物の奈々ちゃん?」と、実際に会った愛人からLINEが届く。
「なんか、急にこのIDが送られてきたけど、業者と連絡が取れなくなったから、騙されたと思った」と。本物かどうか疑わしかったが、ふたりでしか話してない内容も知っていたし、実際にLINE電話で話して、声も本人だと確認したという。そんでもって、その愛人は「あの業者は詐欺だから、訴える。君も訴えるつもりだった」と言ってきた。奈々ちゃんは「自分もだまされた被害者だし、お金も1円ももらってないです」と弁明。「でもボクは君を愛人にするために170万円、振り込んじゃったんだよ。もう一回、会えないかな?」と誘ってきたそうです。
「……正直、その人は気の毒だとは思ったんですけど、私も100万円近くもらえてないわけだし。もし会うなら1回30万ほしいって言ったんですよ。そしたらすごく怒っちゃって。『じゃあ、やっぱり訴える。LINEのIDから個人情報は取れるから!』って。で、怖くなって、そのID消しちゃったんですけど……」
もう聞けば聞くほど、数年前に裏モノJAPANで読んだ詐欺の手口です。今回の奈々ちゃんの案件だと、登場人物は
「アプリに書き込んだ会社の人間」
「自分も愛人をやっているという18才の女子スタッフ」
「デブでチビの愛人」 の3人ですが、その詐欺の場合、実際に存在しているのは、3人目の「デブでチビの愛人」だけです。
会社の人間を装い声をかけ、18才の女子スタッフのフリをしてダマし、自分が客の愛人のフリで会って、タダでセックスするというもの。この手口のまんまじゃないですか!スゲー!!
一生懸命、自分に起こった身の上話をする奈々ちゃんが、なんだか可哀想になってきました。でも、真実を教えてあげなくてはもっと可哀想です。
「……だから、100万円は無理だけど、せめて一カ月15万円でエッチしてくれる愛人さんがいれば、半年とちょっとで100万円になるじゃないですか。だから……」
「ごめん、奈々ちゃんに伝えなくちゃいけないことがある」
「え?なんですか?」
「俺、その手口、聞いたことがあるんだよね。多分、存在してるのは、その愛人だけだよ」
眼を丸くして、キョトンとした表情。ウンウン。意味わかんないよね。そこでボクは、ひとつひとつ、しっかりと説明してあげました。すべてデブチビのオッサン(多分、裏モノ読者)の策略なのだと。 
……ボクが話せば話すほど、顔が青くなっていきます。気の毒〜。
「……え……。でも、その女の子は生まれた年も聞いたし、いろいろ話して、同世代って感じだったし……」
「その子とは、直接電話で話した?声を聞いた?」
「……聞いてないです。なんか、『今、電車だから』とかそういうのが重なって……」
「その愛人は、電話にも出たんだよね?」
「……………………」
「愛人だけは存在してるからね。電話には出れるよね」
絶句し、テーブルの一点を見つめる奈々ちゃん。完全に動きが止まりました。きっと今、頭の中では、すべてのつじつまがカシャーンカシャーンとハマっているのでしょう。
「多分、もう一回タダでセックスしようとしたら、さすがにダマされなかったから、IDから個人情報を取って訴えるなんて言ったんだろうね。そうしたら、怖がってIDを消すと思って。正直、そうやって、自分がやった詐欺の証拠を消させたんだと思うよ」
「…………えー…………ショックぅ……」
なんとも間の抜けたような声でつぶやく。あ〜〜、可哀想に。東京に出て来たばっかりで、デブでチビの裏モノ読者に詐欺られて、生中出しやらアナルやらをヤラれちゃったのね。マジ気の毒〜。
まぁ、ここは可哀想だから、一晩セックスして2万5千円払ってあげましょう。せめてもの
情けです。「……じゃあ、とりあえずお泊まりでセックスしようか?今回ははじめてだし、これから愛人で会うかどうかを決めるから……2万5千円でどうかな?」
そういうと、伏し目がちに固まってた奈々ちゃんが、スッと目線をあげる。ボクの目を見て言いました。「……あの、本当にお金、くれます?信じて大丈夫ですか?」
それは、完全に人を信用できなくなった目でした。
夜11時の歌舞伎町。行き交う酔っぱらいや、キャバクラ嬢、ホストを掻き分けて、ホテルに移動。奈々ちゃんを部屋に入れました。騙されたショックのためか、表情が硬いです。
「じゃあ、まず愛人さんには、何をしてもらおうかな?」
そう言って、ぼーっと立ち尽くす奈々ちゃんの唇を奪う。舌を入れると、柔軟に口を開け、ボクの舌を迎え入れます。ウンウンいいじゃないの。
「……あの、お風呂入って、身体を洗いましょうか?」
「え?」
「髪とか、身体とか……洗ったほうがいいですよね?
恥ずかしいんで、おフロの中の電気をちょっと暗くしてくれたら平気なんで」
これは、どういうことでしょうか?元カレに、いつも身体を洗わされてたのでしょうか?
「あ……、例の愛人……ダマシだったんですけど、その人が洗ってくれたら嬉しいって言ってたから……」素晴らしい話じゃありませんか!
奈々ちゃんは詐欺にあいました。生中出しとかアナルとかをタダでヤラれました。しかし、同時に愛人としてのサービス精神を得たのです。人間、どんなドン底でも、学ぶことはあるものなのですね!(良い笑顔で)
さっそくお言葉に甘えて、身体を洗ってもらうことにしました。髪の毛から背中、ティンコからアナル、足の裏から、足の指の先。さらに手の指の爪の間まで!う〜ん、なかなか行き届いてるじゃない。詐欺デブの裏モノ読者くん。サンキューと言わせてもらうよ!サンキュー!
すっかり身体がキレイになったところで、ベッドに移動。ごろんと横になると、奈々ちゃん、ボクの上に覆い被さってきました。お、攻めて来る感じかい?ネチョ……ピチャ……。
ゾクゾクゾクゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!なんと奈々ちゃん、ボクの耳筋から、耳たぶ、そして耳の中にまでベロを侵入させてまいりました!ヒィィ〜〜〜〜!!しかもハァハァというイヤらしい息づかいを超至近距離で聞かせながらの耳の穴舐め! 胸のあたりがゾクゾク〜ってします!
「町田さん?気持ちいい……?」
なにこのコ!エロい!エロすぎですよ!さっきまで
「あんまりかわいくないなぁ」
と思ってたのに、俄然、価値が上がってきましたよ!! 続いて、首筋を噛むような吸うような、キスマークがギリギリ付かないようなカリッカリの攻撃をしかけてきます。うわ〜。歯の硬さと、唾液でネロンネロンな舌の攻撃というダブルスタンダード!うっひゃ〜〜ティンコがグワィーン!グワィーン!と硬くなっていきます!超合金のロボットが立ち上がるときみたいな音です!
もちろんイメージですけど!さらに、続いては足の裏から、足の指舐めです!1本1本、丁寧に舌を絡ませてきます。1本につき1分半くらい舐めてます!なんだこのスキル!これも愛人に教わったのかしら?そうだとしたらすごいなぁ。彼女はたしかに詐欺られて、裏モノ読者に中出しされたけど、
そのおかげで信じられないスキルが身に付いたわけですよ。どこにでもドラマはあるなぁ。
その後も、ふくらはぎを甘噛みしながら、上に上がってきたと思ったら、おモチのように玉袋をもてあそび、喉奥までのフェラ。アナル舐めから定番の乳首舐め。もうフルコースです。3カ月前に茨城から出てきた少女を、こんなセックス愛人マシーンにしてしまうとは。本当に恐ろしいところですよ! 東京!東京!東京!(こぶしを握り締めながら)
「ガマンできないよ。そろそろ入れるよ?」
そう言うと、「あの……生で大丈夫ですよ。男性用のピルって飲んでます?飲んでれば中でも……。飲んでなければ、外でお願いします……」
……奈々ちゃん。残念ながら、詐欺愛人が言っていた〝男性用ピル〞なんていうものは、中国の怪しい会社が出してるくらいで、しっかりと効き目が認められてるものはほぼ存在しないのだよ。君が妊娠しなかったのは、ただ運が良かったんだよ。でも、そんなことを言ったら、再び、さきほどの生気のない瞳の奈々ちゃんに戻っちゃうから言いません。「じゃあ、生で外出しするね」と言って、生でズブリ。「ん〜〜!あぁぁ!ああん!!」イヤらしい声を上げる奈々ちゃん。「生、気持ちいい!」と、目もトロ〜ンとしています!ムァンコの締まりはかなりいいです。18才!やっぱり18才は素晴らしい!ピストンを繰り返すたびに、快感の波が身体全体に満たされていきます。うわー、コレ、すぐにイッちゃいますよ!
「もうすぐイクよ?今日、朝まで何回もヤルからね?」
「はいぃ……!」
「じゃあ、顔に精子出すよ?」
「はぃ…」
「顔に出されたことは?」
「ないですぅ……」
「マジで?じゃあ思いっきり出すからね?顔にかけたやつ、指で集めて口に入れるよ。飲める?」
「………」沈黙。え〜、ダメなの?これでも?思いっきりティンコに力を入れて、子宮の奥をガン
ガンと突く!
「あああああああああ!!!!!」
「精子飲んでくれる?」
「ああああああ!飲みます!飲ましてください!!!!!」
それでこそ愛人!その声を聞いた瞬間、腰奥から玉、玉から竿を伝って快感が稲妻のように登ってきました!イクッ!!じゅっっぽおぉおぉーーん!!!!ティンコを引き抜き、左ヒザを奈々ちゃんの顔の横につく。頭の上を右足が踏みしめる。準備完了!!!次の瞬間、快感とともにティンコの先から、固まった白い液が、ビュー!ビュー!ビュー踊り子!と、顔に注がれていきました。鼻っ柱を斜めに切るように一閃、小鼻のくぼみに二閃!そしてほっぺから唇に入り込むように三閃!
「レディゴ!レディゴ!レディゴ!」
と、心の中で叫びながらの顔射!ふぃーーー。気持ちよかった〜〜。薄く目を開け、呆然としている奈々ちゃん。震える手を持ち上げ、顔に付いてる精液を指先で集めて口の中に入れだしました。えええーーー!それ、ボクがやろうと思ったのに!自分から口に入れるなんて、相当なビッチ系のAV以外で見たことないよ!
「…………」
顔にたまった精液を口に入れたかと思うと、すこし躊躇してから、ボクの耳にしっかりと聞こえるようにゴクリと飲み込んだ。マジかよ!こんなコ見たことないよ!
「……奈々ちゃん、精液、飲んだことあったの?」
そう聞くと首を横に振る奈々ちゃん。初顔射、初ゴックン?なんでそこまで!?すると、起き上がってボクを見てニッコリ笑って、泣きそうな目で言ったのでした。
「町田さん、私、愛人にしてくれますか?」 
ボクは、どんな顔をすればいいかわからなかった。しなびたティンコから一滴の残り汁がこぼれ、シーツに静かに広がっていった。
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やれそうでやれなかった女は時間を空けて口説けばやれるのか?

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4年半も前に一回ドライブをしただけの関係だし、さすがにいきなり電話はビックリされるだろう。メールしてみましょう。
●お久しぶりです。だいぶ前にお見合いパーティで一緒になった仙頭です。オープンカーでのドライブ、って言えば思い出してくれるかな?最近、あの車を売ったんですけど、そのときに何となく広野さんのことが頭に浮かんでメールしてみました。元気してますか?
○お久しぶりです。覚えてますよ、仙頭さん。車、売っちゃったんですね。ドライブはちょっと寒かったですけど、けっこう楽しかったですよ(^_^)
おっと、反応してくれたぞ。今も婚活中で出会いを求めているところだったりするかも。
●お返事ありがとうございます。ぼくがあの車を手放したのも、まさに寒かったからです(笑)。次に車を買うなら、将来結婚して家族を持ったときのことなんかも考えて普通の車にしようと思ってます(まだ彼女もいないけど)。広野さんは婚活のほうは?
○こんばんは。私もまだ独身です(^^;;。最近、付き合い出した人はいますけど。もうちょい早く連絡すべきだったか…。でも、返事をくれたってことは、攻める隙はあるんじゃね?
●カレシがいるんですか。フリーならゴハンでも誘おうと思ったのに(笑)。ちなみに、相手はどんな人ですか?
○カレシは、パーティで知り合った人ですよ。本人は普通に会社勤めしてるんですけど、実家が千葉で農家をやってて、今度、種まきを手伝いにいきます。
楽しそうじゃないですか。家族ぐるみの関係になり、さっさと結婚を決めてやろうって腹か。こいつは難しいかも…。
●カレシの実家のお手伝い、素敵ですね。相手の親も、息子が年頃の女の子を家につれてきたとなると大喜びだろうし。広野さん、将来は農家の奥さんになりそうね?
○いやいや、結婚の話とかはまだ出てないし。とりあえず向こうの親には好かれるように頑張ってきます(笑)。仙頭さんも、早く家族を持ってドライブへ行けるように頑張って下さい(^_^)
そっちはそっちで頑張れと突き放されてしまった。ま、しょうがないか。なんせ4年以上も経ってるんだもん。ディスコまで行ってワイワイ騒いだ仲なんだし。軽いノリでいいだろう。LINEにアドレスが入っているので連絡してみましょう。
●お久しぶりです。むかし、新宿で一緒に飲んだセントウです。お元気ですか?
○すみません…。どなたでしたっけ? 
…わからないか。ま、LINE交換したとはいえ、3年くらいぶりだしな。
●いきなり失礼しました。3年くらい前に、高尾山で会ってからの〜、新宿でハシゴ酒したの覚えてません?
○そういうことありましたね! 久しぶりです。仙頭さんに連れていってもらったバー、あの後、友達と行きましたよ。 よしよし。意外といい反応だぞ。
●記憶の片隅から引っ張り出してくれて嬉しいです! あのバー、いい店でしょ?ぜひぜひ使って下さいませ。よかったら一緒に行きません? 
○お疲れ様です。飲みに行きましょう。相方も連れて行っていいですか?カレシなんですけど。
何だそりゃ? 空気を読んでほしいんだけど。
●お返事どもども。勝手にフリーだと思ってたんですけど、カレシがいるんですね。でも、カレシは、男からの誘いになんて乗ってきます? 大丈夫ですか? ちなみにどんな方ですか?
○大丈夫ですよ。逆にうちの相方、私が一人で飲みにいくほうが心配するんで。仙頭さんって、たしか雑誌作ってるんですよね?相方も出版関系なんで話合うと思いますよ。
●同業ですか。…共通の知り合いがいるかもしれないし、さらに気をつかうなぁ…。ぼく、昔ディスコでアユミちゃんに抱き付いたりもしてるし。
○そういうことありましたね(汗)。その件は、内緒でお願いします。うちの相方、けっこう嫉妬がすごいんで…(汗)。 
相方、相方って、何だかイタイ感じですなぁ。しかもそのカレシは束縛タイプっぽいじゃないか。リストカットする女は依存傾向があるって聞くし、そういうことなのかも。 
いずれにせよ、3人で飲みに行くとかありえないっつーの。ここは引きましょう。カメラマンの設定を活かし、久しぶりの連絡が不自然でない口実を考えに考えた末、こんなLINEを送ってみる。
●お久しぶりです。カメラマンの仙頭正教です。最近はどうしてますか?こちらは、婚活のほうは後回しになっていますが、おかげさまで仕事は順調で、近くNYでの大きなプロジェクトに参加することになりました。何となく山本さんには報告したくてLINEした次第です。よかったら渡航前にゴハンでも誘わせてよ。気が向いたら、連絡下さい。 
いつまで経っても返事がないし、既読にすらならない。ブロックされているのかしら…?
ヌード撮影のやりとりがよっぽどマズかったのかも。あっさり自宅に上がらせてくれた
し、けっこうヘンな女だったから、
また泊めてもらうくらいは簡単だろう。深夜1時、電車がなくなって帰れない設定で電話してみた。
プルルルルル。
「はい」「夜、遅くにすみません。前にチヒロさんちに泊まらせてもらった仙頭です」
「…セントウ?」
「ファミレスで会って、フナッシーの話をして、覚えてません?ぼくが電車がもうないって言ったら、チヒロさんがうちに泊まっていいよって誘ってくれて」 
少し間が空き、素っ頓狂な声が返ってきた。
「わからんナッシ〜!」 
変わってないなー。
「もしかして飲んでます?」
「んふふふふっ。ちょっとだけ。でもこれからバイトなんで」
こんな時間から?
「…チヒロさんの仕事って、レコード会社関係のデザイナーって聞いたような気がするんですが」
「そうそう、でもデザイナーって仕事があるときはあるけど、ないときはないから。バイトでちょこちょこっーと」
「飲み屋とかですか?チヒロさん美人だし、おしゃべりのテンションも高いし、男ウケが良さそうだし」
「んふふふふっ、ま、男の人を楽しませるおしゃべりは得意なほうだけど。飲み屋ではないナッシー! パソコンでちょこちょこーっと」
この時間からパソコンバイトって、もしかしてライブチャットか!
「じゃあ、仕事があるんで」
電話は切れた。エアーフェラなんて奇っ怪な行動も、ライブチャットで覚えたとしたら納得がいく。つまり手練れ。これは頑張って狙っても、ヤレそうでヤレないパターンかも…。当時、彼女は39才という年齢で、婚活的には9回裏2アウト。年下男を中心に焦って相手探しをしていたはずだ。現在はすでに結婚している可能性も高いが…。メールしてみよう。
●お久しぶりです。1年くらい前に、お見合いパーティで一緒になった仙頭正教です。お元気ですか?今日、何となく過去のメールを見ていたら、ヨウコさんに返信しないままになっていたことに気づきました。あのときは、少し酔っ払って、壁ドンとかフザけてゴメンなさい。最近、恋愛のほうはどうですか? 
○センちゃん、久しぶりです。メールありがとう。あのときは返事が来ないから、冷たいこと言っちゃったかなぁ…と不安になってました。男の子なんだし、酔っ払ってハシャぎたくなることもあるよね。そんなことよりも私に最近の恋愛を聞くなんてどんだけー!まだ待ち人現れずです(汗)。センちゃんはどうですか?1年ぶりにもかかわらず、「センちゃん」ときましたか。
37の男に向かって「男の子」ってのもどうかと思うが、このノリの良さは面白い。ゲームセット後に敗者復活戦の参加チケットをゲットしたような気分になってるのかも。
●メールありがとうございます。返事をほったらかして気を煩わせて失礼しました。ぼくもまだ独身ですよ。待ち人現れず同士、励まし合っていきましょう(笑)。よかったら久しぶりにゴハンでもどうですか?もちろん酔っ払ってハシャギ過ぎないようにはするんで。
○ぜひぜひ行きましょう。来週とかだと仕事の都合が付きやすいです。センちゃんは、新宿あたりが出やすいんだっけ?
場所は合わせます(^^)翌週の金曜、夜8時。新宿の待ち合わせ場所には、ヨウコさんが先にやってきていた。
「センちゃん、ひさしぶり!」 
ちょっとふっくらしたろうか。一重のシャープだった印象が柔らかくなっている。レベルアップしてるじゃん。新宿3丁目のほうへ向かい、居酒屋のカウンターに並んで座った。  彼女の婚活現在地は、ゲームセット寸前の敗者復活組。じっくり攻めれば、普通になびいてくれるはずだ。
「ヨウコさんは、最近、パーティには行ってるんです?」
「たまにね。でも私、40過ぎちゃったから40代以上のパーティへ行くんだけど、男の人は、アラフ
ィフのバツ持ちのオジさんばっかだよ」
オレの誘いに飛びついた理由は、そのへんにあると見た。
「30代のパーティにシレっと行ってみるのはどう?まだ30代から1年しか経ってないし」
「うーん、現実、私おばちゃんだし…」 
意外と冷静だな。てっきり若い男大好き人間だと思ってたけど。
話題はパーティからとりとめのない恋愛論へ。すると彼女が辛気くさい話を語り出した。
「…私、30才くらいのときに、結婚寸前で失敗したことがあってね。親同士も挨拶して、新居のマンションも決まって、いざ住み始めようとしたとき、相手が別れたいって」
「…そうなんですね」
「その後少しして、その男は26の子と結婚したんで、たぶん私と二股かけてたんだと思う。だから、私、絶対イイ結婚してやろうっていうのが、心のどこかにずーっとあったんだけど」
「……なるほど」
「40過ぎてパーティに行ったとき、これが私の現実なんだって思って…」
つまり、自分の状況を痛感したわけか。四十路のオバハンなんだと。ならば、今夜のオレの誘いは大チャンスだと感じてくれてるはずだ。居酒屋を出た後、駅へ向かって歩く道すがら、彼女をビルの壁際までグイグイ押してみた。では、リベンジと参ろう。ドンと手で壁を付く。
「オレんちこいよ!」
「もぉ〜また酔ってるの」
「ヨウコの話、もっと聞かせてくれよ」
「ホントに?センちゃんちどっちのほうだっけ?」
そうこなくっちゃ。 通りかかったタクシーを停めたところ、彼女はすんなりついてきた。しかし、車内でキスをかまそうとすると、相手の体がちょっと強ばる。
「センちゃん、また会ってよ?」
「もちろん!」
その返事を聞いて、彼女の力がすーっと抜けた。
(この後のセックスシーンは割愛します)企画から1年。オレの設定は、3月に東大9浪が決定し、もっか絶望中の27才でいく。メールだと泣き声アピールが伝えられないため電話しよう。
プルルルルル。
「はい」
「あ、あさこさんですか。去年、東大を落ちたときになぐさめてもらった仙頭正教です。突然、すみません」
「……あっ、久しぶり」
「実は、ぼくバカで、大バカで…。今年も落ちちゃって。きゅ、9浪が決定し…。うううっ」
言葉を詰まらせ、相手の言葉を待つ。どうだ9浪だぞ、聞いたことないだろ9浪なんて。
「…そうなんだ。じゃあ今、来年に向けて頑張ってるんだ」
優しい口調だ。そりゃあほっとけるわけないよね。
「だけど、自分がもう信じれなくて…」
「うんうん、わかるよ」
「悶々としちゃってるから、何かで発散したくて」
「うんうん、わかるよ」
「あさこさん、また一緒にカラオケに行ってもらえませんか?」
「あっ…、今、ちょっと仕事のスケジュールがわからなくて」ん?口調が強ばったぞ。
「今週とかダメですか?来週とかでもいいですし」
「今月はシフトがまだ出てないから、スケジュールわかったら電話するね」
「そうなんですか?」
「じゃあ、セントウ君も元気だして。勉強、頑張ってね」
電話はせわしなく切れた。その後、あさこさんからの電話はなく、こちらからかけても出ない。うーん。9浪ってのはさすがに引いちゃったかな。
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