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メルカリやツイッターの援助交際で使われる用語・素人娘の多いキスまでのパパ活

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1、CMのおかげか、フリマアプリ『メルカリ』が完全に普及した。『ヤフオク』などから人間がごそっと移ってきており、商品の数も種類も豊富である。そこで注目したいのは、以下のポイントに該当する女の出品者だ。
●商品は、ミニスカートや学生服など。
●若い女が着用シャメを載せ、生足や胸元をさらしてセクシーさを強調。
●制服の場合は、「現役のときに使っていました」といった、若いコ好きの男の好奇心をくすぐりそうなコメントが付いている。どんな出品者かはお察しのとおりだ。そう、女を武器にして男に商品を売りつけようとしている連中である。
彼女らは、昔から『ヤフオク』や『モバオク』などにも多かった。対して、男たちは出品情報の『発送元の地域』をチェックし、近場の女に援交を持ち掛けるということを行ってきた。メルカリでも、そんな状況は変わっていない。持ち掛けメッセージには「実技できませんか?」というワードが使われる場合が多い。
2、いま、出会い系でブームの兆しを見せているのが“キスエンコー”だ。
『5分3000円でキスだけ出来る子いませんか?』
男側からこのように募集すると、応じてくれる子がそこそこいるというのだから驚きだ。風俗でも出会い系でも、どんなプレイを許そうともキスだけはNGという子が多いのに。これ、実は発想が逆で、体を売る女にとってはキスは最後のトリデなのだが、ピュア系の女にすれば「キスはエンコーじゃないから堕ちてない」という認識のようだ。手コキもフェラもなく、ただひたすらキスをするだけ。抜くときは自家発電という虚しさではあるが、想像すれば結構イイ気がしないだろうか?
上記のキスエンコーも含まれるが、出会い系での短時間プチが人気なようだ。
『15分で終わるんで、乳揉み2千でお願いできませんか?』
乳揉みや手コキなど、本来なら5千円コースのところ、15分と限定することで格安で成立してしまうのだ。この手の募集にやってくるのは、エンコーしたことのない初心者か、出会い喫茶や立ちんぼでお茶を引いてるブサ女のどちらかに分かれるが、圧倒的に後者が多い。ヒマな時間を持て余すぐらいなら、ちゃちゃっと2千円稼いでしまおうとするのだろう。前者を引きたければ都心部でのアポを避けるのが正解だ。
3、20代のエンコー女は、募集の場所を出会い系からツイッターに移行しつつある。それに伴い援デリ業者も増えているのがツイッター援交の現状だ。だが心配はいらない。出会い系の必須ツールとも言われた“ワクワクDB”のツイッター版が存在するのだ。その名も“ツイ援DB”。
 使い方はワクワクDBとほとんど同じで、ログインしてから調べたい女のIDを入力すると「ホテル入った瞬間にどこかに電話。間違いなく業者です」とか「本物の大学生でした! これでイチゴーは当たりです」といった、生々しい体験談がズラッと出てくる。先人たちの書き込みを参考にして快適エンコーライフを送ってもらいたい。
4、女子、しかもパーティが大好きな“パリピ”系の女の子たちに大受けしているカクテルがある。イエーガーオレンジだ。これはドイツ生まれのリキュール・イエーガーマイスター(アルコール度数・35度)をオレンジジュースで割った飲み物のこと。イエーガー自体が少し前から水商売界隈で人気を獲得しており、そこに目をつけたシャレオツバーなどがこのカクテルを出したところ、女の子でも飲みやすいとい人気になっている。ほろ苦いオトナのお酒として、受け入れられているというか。
しかしこれ、やはり度数が高いだけあり、1杯飲んだだけでグデンとしてしまう女の子が続出している。ショットで販売してイッキ飲みのアイテムとしている店もあり、被害女性が後を絶たない。
難しいカクテルではないので、メニューに載っていなくても注文したらだいたいが作ってくれる。強い女を酔わせたいときのために覚えておきたい。

出会いカフェで素人娘の生乳おっぱいを格安で揉む|エッチテク

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キャバ嬢をおっぱいをタダでモミモミする方法SnapCrab_NoName_2019-7-31_7-56-13_No-00.png
タダでモミモミする方法教えます
性欲はある。しかしモテないうえに金もない。全国3千万の成人男子が持つであろう悩みを一発で解決する秘策を、先日、知り合いから聞き出した。素晴らしすぎて教えるのももったいない気がするが、ここに無料で披露しよう。
オレのキャバクラ仲間にA君という男がいる。仲間といってもわざわざ連絡を取り合って店に出向くような仲じゃなく、飛び込みで入った店でなぜかしょっちゆう顔を合わせる程度の間柄だ。ヤツも貧乏人なので、どうしても似通った店に通ってしまうのだろう
つい先日、そのA君と歌舞伎町のキャバクラではち合わせ、そのまま2人して二軒目へ突撃しようということに相成った。しかし店を出たところでヤツが言う。
「ヤべ、俺もう金ないわ」財布にはわずか3千円。これでは楽しみようがない。著ってやりたい気持ちは山々だけど、オレも残りー万円切ってるし。途方にくれる2人だったが、そこでA君がおかしな提案をしてきた。
「乳もみに行こうぜ」3千円しか持たずに乳もみなんてできるわけがない。乳ってのは片方もむだけでも5干円は取られるものだ。アホだったのかコイツは。てくてくと歩くA君。すぐに路上のキャバ嬢に声をかけられている。
「キャバクラどうですかあ」
「いいねえ。よし、行こうかな」「やったー」
調子のいい男だ。3千円しか持ってないくせに。
「あ、でも金ないから下ろしてこなきゃ。後で行くよ」「はーい」「んじゃ、おっばいだけ触らせて」そう言うや、いきなり服の上から彼女の乳を軽くひと撲みするA君。
「きゃー」「お、柔らかいね」「も・っー」「じゃ、後で行くね」
さっそうと、実にさっそうとA君は歩き去っていく。女の子も怒るどころか、笑って後ろ姿をお見送りだ。天才、現る。マジで思った。この不景気、キャバ嬢たちは相当にコタえている。路上で声をかけてもサラリーマンたちはそそくさと逃げてしまうものだ。そんなところに「後で行く」と約束してくれる男。ムゲにはできない。おっぱいぐらいなら、それも服の上からぐらいなら、触らせましようってわけだ。
余計にムラムラするんじゃないかとの危慣もあったが、それならそれでトイレに駆け込めばいいだけのこと。翌晩からさっそくオレはA君の真似を開始した。わざと物欲しそうにうろちょろすると、すぐに声がかかった。
「おにいさーん、キャバクラどうですか」「いいねいいね」
「今なら40分5千円です」「うん、行くわ」「ありがとうこざいまーす」
店に向かって二三歩進む。この演技は「入る意志」を示すためにも必要だ。そこでふと立ち止まる。「あ、いま、ちょっと手持ちがないから、コンビニで下ろしてから行くよ」「はーい」「んじゃ、ちょっとおっばい触らせて」
このタイミングはA君直伝だ。有無を言わさず、やらしくない手つきでモミモミ。うひょ、デ力いね。
「キミ、いい胸してんね」「変態ですねー」「あはは、そんじゃ後で」
手を振りながらその場を立ち去り、路地を右へ左へ。よし、もう安全。笑っちゃうぐらい簡単だ。さてと、お次はあの子にしましょうか。
「ガールズバーどうですかっ」「いいねいいね。キミかわいいね。行こうかな」「ありがとうこざいまーす」「あ、しまった。今お金ないや。下ろしてから行くよ」「あ、そうですか」「すぐ戻って来るんで」「はーい」「じゃ、ちょっとおっぱい触らせ・」
ももうと思った途端に身をかわされた。ガールズバーは手強いのかもしれん。んじゃ、次はハイジア裏の立ちんぼだ。あそこ、けっこう乳のデカイのもいるんだよな。
「ねえ、キミキミ」「はいっ」「お小遣いあげるから遊ぼうよっ」「…」「2万でどう?」「はい」さらっと肩を抱いてラブホ方面へ。なかなかイイ胸してやがる。
「あ、お金ないんだったーに下ろしてくるわ。じゃ、おっぱいだけ触らせて」軽くモミっとしたところで、きびすを返して姿をくらませようとしたところ、女が後から付いてくる。
「ん、どうしたのっ」「お金下ろすんですよね」「そうだけど」
しまった。この子ら店で働いてるんじゃないから、いつたんはぐれたら再会しにくいんだった。だから付いてくるのか。
「ここで待っててくれたら、すぐ戻ってくるからさ」彼女はジーとこちらを見ている。
「信用できないし」「大丈夫だって」「じゃあ、さっき胸触ったぶんのお金ください」
抜け目ない。さすが自ら体を張って稼ぐセミプロだ。逃げた。全力で走って逃げた。しばらくあの一帯には近寄れないぞ。

5人の彼氏と中出しセックス・父親がわからない2児の母|素人娘のエッチインタビュー

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中出しOK誰でもOK?急げ!西武新宿駅前ロッカーにヤリマンおばちゃんがいますよ0132_20190325142440eb0_201911051600132dc.jpg0133_2019032514243858b_20191105160015bde.jpgレディーは、2児の母のかなこさんです。どうやら古くからの読者さまのようですが、いつごろからお読みくださってたんでしょうか?
「末森さんの『喰える女拒まず(テレクラの連載)』がやってるころなので、けっこう前ですよね。記事は、本当に使えるか買って試してみた系のが好きですね。へ〜そうなんだ、みたいな。結局買わないけどね、みたいな」
 なるほど。ということは、エッチ系の記事はあまりお好きじゃないんですね。
「いえ、エロ系も色々と参考にさせてもらってますよ。レビトラとシアリスとバイアグラの違いとか、興奮剤みたいなのとか。あとエログッズの使ってみた、みたいなヤツですかね」
 ということは、エログッズは買って実際に使ってみたり?
「それが、本に載ってたバイブを彼氏に提案してみたら、却下されるっていう結果に…」
 あらら、それは残念でしたね。
「機械に頼りたくないみたいです。負けた気がするから嫌って言ってました」
 俺のチンポじゃ満足できないのか的なことでしょうか。確かにそう考える男性は多いかも。
「はい、まさに同じこと言ってましたね。あと、合ドラが流行ったときも参考にして買ったりしてま
した。私はさほど効かなかったですけど」
 現在は、そういうエロ系グッズは、当然ダンナさんとお使いになってるんですよね。
「あ、今は結婚してないんですよ。彼氏は2人いるんですけど」
 え〜と、どういうことでしょうか?
「私、バツ2なんですよ。3回目の結婚はもういいかな〜って感じで。当時は5人と付き合ってたんで。ちなみに、子供の父親はそのうちの誰かです」
 え? 誰かわからないんですか?
「わからないですね。5人の中のどれかなんですけど」
 つまり5人の彼氏と中出しセックスしまくってたってことですね。
「そうですねえ、なんかそれまで妊娠したことなかったので、大丈夫かなって。ピル飲んでたし。で、ちょっと飲み忘れてたら見事にできちゃって。一番収入が安定してそうな人と結婚しました」
 でもそれだけ浮気しまくってて彼氏さんたちは怒らなかったんでしょうか。
「浮気じゃないんですよ。全部彼氏です。みんな私に別の彼氏がいるってことは知ってましたし。出
会いですか? 携帯ゲームで知り合ったり、当時働いていたヘルスのお客さんだったり、ですね」
 さらっとヘルス勤めの告白がでましたよ。
「数年前に辞めましたけど、当時はすごい稼いでました。そのときのダンナがヒモだったんで、お金が全然貯まってないんですよね」
 ちなみに、体験人数を伺ったところ、「軽く4桁(1000)は超えてますね」だそうです。さすがは裏モノ読者さま。もうお腹一杯です。ありがとうございました〜。
中出しが好きな帰国子女のエッチ体験談
記念に軽くヌード撮っていこうよ。
別に平気だけど、どこで撮るの?あんまり時間ないけど。
話が早いね。その前に赤裸々なセックスライフについて聞かせてよ
経験人数は何人?
日本人は半分くらい。後は中国人、韓国人、ドイツ人、アメリカ人、オーストラリア人。それくらいかな〜。
グローバルなセックスライフだねえ〜。
高校が向こうだったからね。でもやっぱり日本人が一番いいよ。コミュニケーションの問題もあるしね。
初めてしたのは?
叫才。そのときセックスは生でして中出しか、飲むものだって教えられたの
…展開が急すぎてついていけてないけど、いつも生なの?
うん。いつも生でセックスしてるの。
一度も妊娠しないから、大丈夫かなって思って。
大丈夫なワケないのでは…。
うん、大丈夫じゃない?今は
セックスフレンドの家だから・・・。
…意味がわかんないんだけど?
先月の初めに付き合ってた彼氏に彼女ができて別れたから、その元カレの家に泊めてもらってるの。
元カレはひとり暮らしなの?
ううん、実家。成城の一軒家だよ。わりと金持ち。ユウ君(仮名)の両親とは仲もいいから泊めてもらってるの。
そうするとついでにセックスもしちゃう(笑)
ルー大柴ふうに言うと元彼のホームにステイして、ファックもこっそりやってるわけだ。
縛ったりするのが好きで、かなりSなんだよね。SMホテルに行くのが大好き。
日替わり弁当?
1週間毎日違う女の家を替えて渡り歩いて、お金も引っ張ってた!
相手は日本人と中国人だけで、全員年上だって。
すごいガキだね。
女は入れ替わり立ち替わりで、管理も大変だったみたい。「すごい努力してるんだよ、オレは」ってフリーのホストみたいなことを言ってた(笑)
女はどこで仕入れるの?
親主催のパーティに来てた人とか横のつながりの合コンとか。だから女の子もお金持ちが多かったみ
たい。
オレもパーティ主催する親が欲しかったよ…。
経験人数は3ケタはいってないって言ってたよ。私と付き合ったころはだいぶ落ち着いてたから。

ブスはおだてりゃアナルを舐める?素人娘に肛門を舐めてもらう方法|エッチテク

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アナルを舐めてくれる女は、そうそういないものだ。チンコは美味しそうにしゃぶっても、ケツの穴にまで舌を這わせるのはやはり抵抗があるのだろう。しかしここに、ある格言がある。
ブスはおだてりゃアナルを舐める
誉められる機会の少ないブスは、ちょっとしたおだてにも喜び、調子に乗ってアナ
ルまで舐めてしまう、という意味だ。
はたしてこの格言、本当に正しいのだろうか。(自分で作った言葉ではあるのだが)検証してみよう。会場内ナンバー1のブスが明らかにブスを手っ取り早く見つけるにはお見合いパーティに参加するに限る。さっそく平日夜開催のパーティに向かった。20人との回転寿司タイムを終え、会場内
ナンバー1のブスが明らかになった。いや、実は最初からはっきりしていた。体重はゆうに100キロ超、おかっぱ頭のブスメガネ、順子さん29才だ。
 肝心の顔は、元法政大学教授でフェミニストの田嶋陽子に過度のストレスを与えて太らせたようなカンジ。文句なしのナンバーワンだ。
 フリータイムに突入したところで、真っ先に彼女のもとへと向かう。
「今日はお仕事、お休みなんですか」
「ううん、仕事終わりに駆けつけたの、ふふふ」
 介護士の仕事をしているという順子さん。職場では彼女が最年少らしく、けっこうチヤホヤされているらしい。「若いのにしっかりしてるって言われません? チヤホヤされてるっていうのはそういう理由もあるんでしょうね」
「ふふふ。言われるけど、たまにね」
 順子さんは笑うと大福のようなほっぺが上がって瞳が見えなくなる。
「ていうか、笑うとかわいいって言われません?」
「なになに〜! いきなり〜? や〜だ〜!」
 ベチンッと腕を叩いてきた。地味に痛い。
「休日はなにしてるんですか」
「うーん、だいたい外に出るかな? 渋谷とか行って買い物したり。あ、でも女子会が多いかも!」
 自分に興味を持ってもらえることが嬉しいのか、彼女はやけに上機嫌だ。一丁前に女子会なんぞしているところが笑える。
「今度ね、ラブホテルで女子会するの! 友だちが結婚してあんまり会えなくなるから」
「いいなあ〜! あ、その前にボクとラブホで女子会の予行演習しましょうよ!」
「ちょっと〜! いきなりチャラいよ〜!」
 またまたベチンッと張り手が飛んできた。
 通常、フリートークは一定時間が経過すれば別の席に移動しなければならない。だが、一回目のフリートークを終えたところで彼女と話したそうな男性は皆無だったので、そのまま居座り続けることにした。
「ていうかお腹減りません? 今日って何か食べたいですか?」
「ごめ〜ん! 今日家で用意してもらってるんですよ〜! でもすっごい食べたくなっちゃた〜!」
 誘いはあっさり拒まれたが、当然のようにカップルが成立したオレたちは、後日改めて食事に行くことになったのだった。
 「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
〈チキンソテーがおいしいランチのお店見つけたんでいきましょうね!〉
〈わーい! おいしいご飯楽しみ! (*´3 ` ●)〉
 スマホ対応の顔文字やディズニーなどの有料スタンプを駆使してくる順子さんとラインをかわし、週末正午すぎに渋谷で待ち合わせることになった。
 時間通り、待ち合わせ場所に彼女が現れた。今日もおかっぱ頭のブスメガネと、相変わらず安定した醜さだ。さて、今日もおだてスタートだ。
「そうそう、LINEで使う顔文字、すっごくかわいいですよね」
「そうですか? それ言ったらスズキさんだってかわいいスタンプとか持ってるじゃないですか〜!」
 ニコニコしながらまたまたベチンッとオレの腕を叩く。
 果実酒が好きだという話しを事前に聞いていたのでサングリアの飲める店へ向かった。
「わー! サングリアあるんだ! 飲んじゃおっか!」
 好きな酒が用意されていることを知ったからだろう、すこぶる機嫌がよい。2人で赤サングリアで乾杯だ。
「順子さんって、ワイングラス似合いますよね?」
「え〜どこがどこが〜?」
「肌が白くてきれいだからワインレッドとのコントラストが映えるんですよ」
「ほんと〜?」
 褒められて、ニヤニヤと喜んでいる。
「パーティのときもおっしゃってましたけど、お仕事いつもがんばってるじゃないですか。今日はちゃんと息抜きしないとダメですよ」
「そうねぇ、なんでもがんばっちゃうのよねぇグフフフフ」
 順子さんの職場は、彼女を除いて年配の人しからおらず、それゆえどうしても自分がセクハラのターゲットになってしまうのだという。
「デートもよく誘われるの。そうそう! この間なんてさ、いきなりAVのジャケット見せてきて『このコじゃヌけないから頼む』って言ってくるおじいちゃんもいたんだよ? 巨乳が好きなんだ、って言って!セクハラでしょ? ね? ね?」
「いやいや、でもそのおじいさんの気持ち、わからなくもないですね」
「えー!?」「だって、順子さんって単なる巨乳と違って癒し系じゃないですか。最初見たときからずっと思ってましたもん! 癒されたいな〜って!」
 歯の浮くような台詞が流れるように出てくる。我ながらたいしたものだ。
「う〜ん、でも甘えたいっていうのはあるかも〜! グフフフフ」
 いま気づいたが、彼女は田嶋陽子というよりは朝青龍に近いかもしれない。
「順子さんと話してると、なんだかいい意味で眠くなってきちゃいますね。お腹いっぱいだし、癒されっ放しだし、なんだかこっちばっかりすみません」
「ううん、そんなことないって〜! でも私もご飯食べたら眠くなってきた〜!」
 店を出て手をつなぎながら指先で彼女の手首をさすってやる。褒めて、おだて、いちゃついてそのままホテルへゴー、という作戦だ。
「ちょっと〜! くすぐったいって〜! ほうら、お返し!」
 順子さんがこちらの脇腹や首筋をくすぐってくる。
「順子さんといると犬とじゃれ合ってるみたいですっごい楽しいですね」
「あ〜! わたし犬っぽいって言われる〜!」
「順子さんが犬だったらかわいがられまくるだろうな〜! 散歩してたら道端の人がみんな話しかけてきて散歩にすっごい時間かかりそう」
「ふふふ! なになに〜!」
 つないでいた手がよりギュッと強くなる。今のは自分でも、おだててるのかどうかわからなくなりながらしゃべってたのだが、なんだか照れてるよこの人。
 自然な流れで円山町のラブホ街へと入った。
「あ〜〜お酒もっと飲みた〜い!」
 完全に恋人気分になった順子さんが、甘えるようにしてオレをコンビニに誘った。スミノフとモヒートの中瓶を手に取り、カゴに入れる。
「あ〜! 今日すっごくヘンなカンジ〜!」
 一生分のおだてを耳にし、すっかりスケベな気分になったらしい。さて、問題はいかにしてアナルを舐めさせるかだ。
ブスにアナルを舐めさせる方法
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ホテルに入り、ソファに腰を下ろすと、順子さんはふーっと大きく息を吐いた。
「改めて乾杯しましょうか」
 中瓶を互いにコツンと合わせ、順子さんがモヒートをグビグビと半分ほどまで飲み干した。「ちょっと僕にもそっち飲ませてくださいよ」
「いいよ〜!」
「瓶じゃなくて口移しがいいな、せっかくだし」
 ニヤリとした順子さんは自らメガネを外し、オレに顔を近づけ、チョロチョロとモヒートを流し込んできた。
「ああ、めっちゃエロいですね」
「ヌフフフ」
 そのままレロレロと舌を絡めて長めのディープキスに突入。舌を絡めながらカーディガンを脱がそうとすると、止めが入った。
「ダメ、暗くして…」 
 照明を落とし、カーディガンを脱がせる。ケバブのような太い二の腕が登場した。
「肌触り、すっごくいいですね」
「ちょっと〜触りすぎ〜! ンンッ! ヤバいっ!」
 悶えた彼女の身体を抱え込み、ベッドにどすんと沈め込んだ。
「なぁに〜! 興奮してるの〜?」
「興奮しちゃった、ヤバいよ! 順子さんの肌触ってると、ドキドキする!」
「あ〜! 興奮しちゃったんだ〜! もう、エッチ〜!」
「ここ、肌触りすっごい気持ちいね」
 二の腕ケバブからうなじにかけてスリスリさすってやると、順子さんの呼吸が荒くなってきた。
「ダメ〜! ダメダメ〜!」
 白髪まじりのおかっぱ頭をなでながら朝青龍そっくりの瞳を見つめる。ていうか、細すぎて瞳は見えないんだけど。
「ああ〜髪すんごいさらさらでいい匂い!シャンプーなに使ってるんですか?」
「え〜? 普通のだよ〜?」
「順子さんいい匂いするから、ここ興奮してきちゃった! ほら」
 ズボンの上から膨らんだ股間を触らせた。
「なぁに〜! 知らないよ〜!」
 まんざらでもない表情の順子さんの服を脱がせ、ブラジャーとパンツだけにさせる。こちらは秒速で全裸になり、アナル舐めの体勢は万全だ。シャワーは浴びてないけど、まあいいだろ。
 彼女のパンツを脱がせた瞬間、マンコから2日間履き続けてきた靴下のような悪臭が漂ってきた。手を当てると、ビショビショに潤ってる。中指と薬指で軽くかき回してやると、彼女はより悶え始めた。
「ああん、ああんっ! ダメだって〜!」
「声かわいいからもっと出して」
「や〜だ〜! 恥ずかし…ああんっ! ヤバい、いくいくいく…! イクイクイッちゃ〜う!!」 
「順子さん感じてるの見てたら、かわいくてすごい立ってきちゃったよ、ほら」
 口元に亀頭を持っていくと、彼女は餌が与えられた鯉のようにそれをパクリと咥えこんだ。
ジポジポと下品な音を立ててチンポをしゃぶりあげる順子さん。手を伸ばし、照明を一気にあげる。
「ひょっひょ(ちょっと)、はるかひいって(恥ずかしいって)!」
「だめ、順子さんのチンポなめてるかわいい顔、見てたいから」
 亀頭を咥えた彼女の顔がはっきりと見えた。
「すごい、エロい顔してるから興奮しちゃうよ」
「や〜ら〜(や〜だ〜)!」体勢をかえ、今度はオレが仰向けになってフェラを再開させる。アナル舐めさせる準備を整えるためだ。
 亀頭から裏スジを舐める彼女に具体的な指示を出す。
「ああ、もっと下が気持ちいかも!」
「ふふふ、こう?」
 玉袋を舌先を使ってスーッと舐め上げてくる。うんうん、いい調子。
「ああ、ヤバい! すっごい気持ちいい!なんでそんなに気持ちよくさせるのがうまいんですか?」
「え〜? なになに〜? ここがいいの〜?」
 一瞬、彼女が中指でアナルをさすってきた。
「ダメダメ! やめてそこは!」
「え〜? どうしちゃったの〜?」
「順子さん、そこいじるのうまいんだもん!気持ちよくさせるのうまいんだもん!」
「え〜? なになに〜?」
「チンコじゃないとこ舐めてる順子さん、きっとかわいすぎるんですよね!」
「や〜だ〜!」
 次の瞬間、ブチュっとあきらかに粘性のものが、我が菊門を刺激してきた。
「あーヤバい、すごいかわいいですよ」
「うふふふふっ!」 
 さらにチュッとアナルに唇を合わせてくる。
「順子さん、お尻舐めるのうまい!」
「なになに〜?」
「ああ〜! すごい! かわいいよ! そこ舐められてるの見てるとキュンってしちゃうんです!」
「え〜? なあに〜?」
「だから〜、2分舐められたら、2倍キュンってなっちゃうんですよ…」
「え〜! そんなにいいの〜?」
 いったん身体をおこした彼女は、ベッド脇にあった中瓶のモヒートをひと飲みした。
そして…。
「ここが好きなんだ? ふふふ」
「そう、がんばってお尻舐めてる順子さんかわいいから…」
 小悪魔の表情を浮かべた彼女が一気に激しくアナルを舐め出した。
「ひもひいい(気持ちいい)?」
「…はい」
「ほれ(これ)、ふひらろ(好きなの)?」
「もう、大好きです…!」
 結局、アナル舐めは20分超に及んだ。おだてられると、ここまで舐めるもんなんだな。
 目を合わせ、改めて彼女の顔を確認すると、おかっぱ頭が乱れ、捨てられた日本人形のようになっていた。
 結論。例の格言は正しいです。
素人娘でもアナルを舐めてもらう方法
アナル舐めは、女の自尊心をくすぐりながら、徐々に誘導するのが正しい。フェラをしてもらいながら「もうちょい下も」タマを舐め始めたら「もうちょい下」舌が下がるたびに大きく反応してやれば、いつしか核心に到達する。
一度お手合わせをした女の子とまたヤリたいってのはよくある話だが、別れた後にメールで〈また今度会おう〉と誘っても、二度目はなかったりする。どうせまたヤリたいだけでしょと勘ぐられた結果だ。なのでセックス後に、お茶でもなんでもいいからワンクッション挟んでから別れること。セックスが目的だったとバレにくい。さらにその場で、セックスなどまるでしていないかのように、当日のデートを振り返っておく。
「一緒に洋服を選んでくれてありがとう。オレにしては珍しく買い物が楽しかったよ」
あくまでセックスはオマケだったように位置づけることで、2回目が見えてくる。
一回こっきりでバイバイしたい女ってのは確実にいる。でも、なぜかそういうのに限ってセックス後もなかなか解放してくれない。「もうちょっと一緒にいよう」なんて甘えてきたりして。無駄な時間を送らないためにも、事前に細工を仕込んでおこう。

【エロ画像】素人娘が居酒屋や高速道路で野外露出に挑戦

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スキありと思えば、オバチャンがいようとおかまいなし
その緊張感
もっともオバちゃんはあやしい行動をとる私たちに終始不審の色を隠しません。
不意にサッと振り向いたり、チラチラ様子を窺ったりと・まったく何度ヒヤッとさせられたか。それでも最後は、嫌がる彼女を説き伏せて野外露出に成功。ま、私たちの圧勝でしよう。
2、野外でお料理するときって、やっぱりチャンスが多いんですね。もう肉なんて食ってる場合じゃありません。
3、みなさんは、『露出調教』に興味はないでしょうか。屋外でセフレを裸にさせて楽しむ、要はヘンタイプレイです。そんな女どこで見つけるんだと思うでしょうか。しかし、意外と誘えば食い付いてくる女はいるんです。 
私が漁場にしているのは、テレクラです。エンコー女から電話がかかってきたら、まずは相手にこう切り出す。
「カーセックスできる相手を探してるんだけど」
さほどハードルが高い条件ではないため、アポは難しくありません。いざ車で女をピックアップした後は、人気のない大型公園などに移動します。
約束どおり、まずはワリキリでのカーセックスをスタート。車内でイチャつきつつ、頃合いを見て何気に切り出します。
「車の中じゃ窮屈じゃない?ねえねえ、外でしない?人もいないんで大丈夫そうだし」
もちろん、躊躇されたりもしますが、こちらが先に車を降りれば、相手はだいたい着いてきます。車の陰でフェラや手マンくらいはフツーにできます。
そして本題へ。
「ちょっとおっぱい見せてよ。お願い。ほらほら、ちょっとだけでいいから」
とにかくおだてまくって、相手が自分で上半身裸になるように仕向け、野外露出の興奮を頭に叩き込んでもらう。おっぱいが丸出しになれば、その日の目的は達成。あとは普通にカーセックスして、連絡先交換して別れます。そして後日、金の話は一切出さすに誘ってみます。
「昨日はめっちゃドキドキしたよ。また野外プレイしたいんだけど、来週とかどう?」
これで会える女は、露出プレイに興味を持ちだしていると思っていいでしょう。
実際、自分はこの流れで引っかけた女を少しづつ調教し、最終的に、ポルノ映画館や混浴温泉での露出プレイまで調教したことが複数回あります。

乳輪をハミ出し素人娘のおっぱいハート画像がエロイ|初全裸ヌード

1_20191006215600937.jpg2_20191006215601fd6.jpg3_201910062156047ca.jpg4_20191006215607c3c.jpg0003_20190616103551581_2019100621560374f.jpg0004_20190616103552400_2019100621560639b.jpg0005_20190616103553cd2_20191006215609f0b.jpgちょっと一杯ひっかけていこうかと飲み屋に入ってカウンターに腰かけたら、すぐ横にこんな女が。たまにあるパターンですよね。チラチラ横目で見ながらのビールの美味いこと! でも向こうにはツレの男がいたりしてどうにもならないんすけどね。 
これ、「おっぱいハート」とか言って、ツイッターの連中の間でブームなんですって。ヤツら、流行りもんに飛びついてるだけで、たいがい肉の部分しか見せないチキンなんですが、たまに乳輪をハミ出させてるのがいるので、まあ良しとしましょう。
キレイな乳輪のフリーターの素人娘インタビュー
あの、写真のモデルさんをやってもらえませんか。
そういうのはちょっと
レイヤーさんっぽい雰囲気出てますけど、ダメですか?
出てます?目元のお化粧ど、髪の毛がそんな感じします。
そうですかー。やってらっしゃるんですか?うーん、男装なのかなー。
執事さまですか?
そうそう、そんな感じの。
はー、おもしろい人ですね。ぜひ撮らせてほしいんですけビ、条件はごにょごにょ……(耳打ち)。どうですか?いいですよ。
というわけでホテルへえりささんが男装したどきの写真って持ってます?
ほら、こんな感じでイケメンですねーこれ、女子にモテそうですよ。ホントですかー。初恋の相手は女の子だったし、小さいころから男になうたかったんですよ。
あ、トランスシュンダーの人か。女の子と初めてエッチをしたのはいくつのときですか?中学3年かな。そのころの私はスポーツ少女で性に興味がなさすぎて、同級生のタチの女子によくわからないままャラれました。
どんなこどされたんですか?足を開かされてめっちゃされました。クリをなめるときは舌を平たくしてくれないど痛いのに、彼女は固く尖らせてつつくんですょ。痛くてイャだったんだけビ、この状況って感じてる声を出したほらがいいんだろうなーって演技してました。
めっちゃ興奮した。手マンしながらクリを吸ってたんですけど、自分のアソコもダラダラに濡れてて、膝まで垂れちゃって。いやーもうね……うふふ。ご馳走様ですねー。
男性体験はどうなんですか?もしかしてゼロ
15才のとき、夜道をふらふら歩いてたら車の人に声をかけられて、ラブホテルに連れ込まれてやられまして相手が脱ぎ始めたのを見て、
ああ……そういうことするんだろうきみたいな。嫌がるっていうようも、もう別にいいよみたいな感じ。チンコがデカすぎてマジ激痛でした。犯罪の臭いがすごいなー。マトモな男性体験はないの?16才のころに、家出したんだけど、街中で知う合った32才ぐらいの人の家で、しぱらく性奴隷状態になってましたさらにひどそうなお話しですね。家に住まわせてやる代わうにャラせろって言われて、すごくィャだったけど、居場所どご飯を確保するためにはしょうがないかど思ってSEXしてた。毎日ヤリたくないのに朝起きたら即入れられる。濡れてないのに痛いし、ツライし、ずっと声を殺してポロポロ泣きながらヤラれてましたその生活は終わったの?
その男がメシ食わせてくれなくなったから。具なしの味噌汁飲まされるようになって、ここにいる意味ないなって。
えりささんは、女が好きっていうか、男が嫌いなんでしょうね。
そうなんですかね。

初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
ハプニングバー大好き現役大学生の話
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?

清楚な女子大生の全裸エッチ初体験談インタビュー|エロ画像

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すみませーん。
はい?
雑誌の撮影に協力してもらえませんか?
えっ?
女のコの瞳の写真を撮ってるんですけど。
あ…、どうも。
ほー。きれいな目元ですなぁ。
カラコンですよ。
ぜんぜんオーケー。撮らせてもらえませんかね?
ここで?
そうそう。はい、こっち向いて。
…。
いいねー。
それ、けっこう高いカメラですよね?カメラわかります?
たまに撮ったりするんで。
ふーん。撮った写真ケータイに入ってたりするでしょ?
まあ一応(スマホを取り出す)。友達の評判悪いんですけど…。
なるほど。なかなか不安定な構図ですね。
やっぱそう思います?
内面がにじみ出てるというか。キミ、変わってるってよく言われるでしょ?
わかります?
何だか独特の雰囲気が出てますからね。でもすっごくいい感じだと思いますよ。
そうですか。
いきなりなんだけど、ヌード写真とか興味ない?
はぁ?
キミの雰囲気、ヌードモデルにピッタシだと思うんですよ。もちろん、謝礼はごにょごにょごにょくらい払いますんで。
……撮った写真、あとで何枚かもらえます?
あげるあげる!
じゃあ、おねがいします。
というわけでホテルへ。
じゃあ、脱いでってー。
……下着すごく地味なんですけど。
いいのいいの。ほら、見せて!
恥ずかしい〜。
ほほー。そういう感じのをはいてるわけね。
キミ、彼氏はいるの?
いるにはいるんですけど。
じゃあ、最後にセックスしたのはいつですか?
うーん、思い出せないです。
もしやセックスレス?
いや、まだ彼氏とはセックスしてないんですよ。キスしかまだ…。
ふーん。キミ自身はヤリたくなったりしないの?
それはまあヤリたいはヤリたいですけど。
ちなみに男性経験は?
え〜と、初めてが17才で、セックスしたのは4〜5人くらいですかね。
てことはセックスの気持ちよさはそれなりに知ってるわけね?
…うんまあ。初めてのときは普通に痛いだけだったですけど、何度かやってると、それなりにというか。
じゃあ、カレシともさっさとしなよ。
でも、女から「やろうぜ!」って迫るのはちょっと違うじゃないですか。
たとえばTバックで誘惑してみたら?
引かれませんかね?
飛びつくでしょ。
そうですかね。
でも、このままじゃあキミの性欲もたまりっぱなしでしょ。やっぱオナニーしてる?
…うーん。わたし、みうらじゅんが大好きなんですけど、街を歩いてると、チンコっぽい形のものをいつの間にか探してますね。
話逸らそうとしてるでしょ。オナニーはしてるの?
しなくはない、です。
何を想像しますか?
カレシがどんな風に触ってくるか想像しながらとか。
ひょっとしたら、僕にもなにかお手伝いできる事があるかも……(割れ目に指を伸ばす)。
触らないで!
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