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1店員のオススメ嬢を除外すればアタリ嬢が残るという矛盾
デリヘルに電話した際、店員にこんな質問をする人は多いハズだ。
「あの、すぐに遊べるコって誰ですか?」
対して店員は即座に名前を挙げてくる。Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、あとDちゃんもすぐご案内できますねってな感じで。では、この中でもっともアタリの嬢は誰なのか。そいつをあぶり出すとっておきの方法を教えよう。最初の一手はこれだ。
「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
 ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。パスすべし。
なぜなら店員はこういう場合、普段から指名の少ないコ、すなわち不人気嬢から優先的に客に回そうとするからだ。逆にたまたまその時間がヒマだっただけの人気嬢は、しばらく待てば指名が入る可能性もあるため、温存したがる。したがって以降の店員との会話はこのようになる。
「Aちゃん以外にオススメは?」「Bちゃんですね」
「なるほど。じゃ、CちゃんとDちゃんとでは、どっちがオススメですか?」
「Cちゃんです」
これで答えは出た。あなたが選ぶべきはDちゃんだ。
2貧乏確実な出稼ぎ嬢はちょっとの金で本番させる
出稼ぎ女を雇う店が珍しくない
金に困っているのは間違いない
そこで店に問い合わせ
出稼ぎ嬢を指名
これがよく効く
彼女らからすれば、もし店にバレても地元に戻ればいいという意識もあるのだろう
3性感帯が首すじや背中の嬢はマンコを触らせたがらない、の法則
フーゾク嬢のプロフィールほど当てにならないものはない。3サイズも、写真も、店長の紹介文さえも、いっそ気持ちがいいほどウソにまみれている。だがあの中でひとつだけ、役立つ情報が紛れていることは、実はあまり知られていない。性感帯だ。
【背中】や【首すじ】、もしくは指先などと書いている女は絶対に指名してはイケナイ。サービス地雷の可能性が限りなく100%に近いからだ。本来、性感帯といえばクリトリスや乳首くらいしかないはずなのに、あえて男の部位を書き込むのは、なるべくデリケートな部分を客に触れられたくないという気持ちが無意識に出てしまった結果なのだ。そんなプロ意識の欠けた女どもに献身的なプレイなど期待できるわけがない。逆にサービス優良嬢は先ほどの正統派、性感帯を素直に記入しているコで正解だが、クリ、首すじのように、正統派にプラスアルファで記入している場合は良い。
4芸能人似のフーゾク嬢、信じていいのは濃い顔だけ
5プライベートでフーゾク嬢と知りあう
ありきたりなフーゾク遊びを100倍楽しくする秘訣は意外とシンプルだ。まずフーゾク嬢とプライベートで知り合いになり、しかるのち店に出かけてプレイに臨めばいいのだ。知人とエロい関係になる、そのインモラルな状況がいかほどの興奮をもたらすかは容易に察しがつくだろう。
知り合うかだが、実は打ってつけの場所がある。
ゲイバーだ。この手の店はなぜか昔からフーゾク嬢に好まれており、特に最近は一層その傾向が高まっている。たとえば新宿2丁目のゲイバーなど、女性客の6割強がフーゾク嬢なのでは、と思えるほど。ゲイバーは下ネタで盛り上がる場だ。こういった店でフーゾク好きを公言するとフーゾク嬢たちも積極的にカミングアウトしてくるわけだ。
6星5つの評価をされれば星5つのサービスをしてしまうものだ