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成人映画館が変態カップルの露出スポットとなっていることは、知ってる人も多いだろう。しかし、現実にその場に行った方はまずいないのではないか。私が利用している上野の「O」は、若い女性を連れてくる紳士が多いことでつとに有名なスポットである。中でも最も印象に残っているのは以前に目撃したパンチの50代と20代前半のケバ目OL風のカップルだ。2人がスクリーンの前に陣取るや、待ってましたとばかり周囲にいた10数名のオッサンどもが集合。紳士の命令で彼女がオナり出した途端、ギャラリーはかぶり付くように股間を眺めだした。その後も紳士は、オッサンどもにアソコや胸を触らせたり、オンナに手で抜かせてやったりと、約30分間のサービスしてくれたからタマらない。興味のある方はぜひ! ただし、ホモのハッテンバにもなってるので、ソノ気のない方は気を付けてください。
私がよく行く上野の国立S美術館は、近くに東京藝術大学がある上、都内の主要な大学生は入場料が無料のため、客の多くが大学生。元より男子学生が絵なんぞにさしたる興味を抱くはずもなく、当然のように8割方は女子大生だ。「いい絵ですね」なんて声をかけると、10人中7〜8人は立ち止まり、内、半分はお茶程度まで付き合ってくれる。さわやかな出会い方のため、即マンは難しいが、メアド交換からゆっくりお友達になるには格好のスポットだ。
都内の裏DVD屋密集地帯と言えば新宿歌舞伎町が有名ですが、ここ最近は、頻繁に摘発を受けてるせいか、以前に比べて店舗数が激減しております。そんな中、新たなる裏DVD密集地として台頭してきたのが秋葉原のこの一帯。正確な店舗数は不明ながら、界隈で10軒以上は営業してるはずです。堂々と「DVD」というカンバンが出てるので探すのは簡単です。品揃えは女優モノを中心に数千本単位、値段の相場は20本1万円ほど。欲しい作品のカードを店員に渡すと、ほどなく商品を持ってきてもらえる仕組みです。
ただし、店内にパッケージ写真はなく、作品タイトルの文字のみで商品を選ばなければなりません。秋葉原駅の電気街口を出て徒歩わずか15秒の場所に、一つのビル全体が巨大アダルトショップとなっている「E」がある。この店、女性客向けに大胆なサービスを提供している。3階のランジェリーフロアで下着を購入し店内で試着すると、店員がその場で写真を撮影し、できあがったポラロイドを店内に張り出せば、商品が定価の3割引となるのだ。店内を見わたせば、数百枚もの素人女性の下着写真が並んでいる。中には乳が丸出しのものや、お尻を突きだしたものもあり、見ているだけでも興奮モノだ。こんなサービスをするぐらいだから、露出マニアにとっての聖地にもなっており、下着姿のまま店内をうろつく女性もときに目撃する。いつまでいても飽きない店だ。
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