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30手前まで処女の奥手な美人店員さんを手紙でナンパしてセックス初体験

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男性向けの雑貨コーナーに女性店員さんが立っていることがある。男性客が相手だけに可愛い子が揃っているばかりか、どこも大抵ヒマそうなので、客と談笑している店員さんもみかける。狙わないのはもったいない。 
というわけで、今回はメンズ雑貨の美人店員さんに、心のこもったお手紙を渡してみた。梅雨に入った六月半ばの夕方、○○駅の北口で待ち合わせの子を待つ。しばらくすると、小走りでストレートの黒髪をゆらしながら、女の子がやってきた。6番の子だ。
「こんばんは〜みのやさんですか?」
「桃田さんですよね!こんばんは〜。会えてうれしいです」
外見は少しぽっちゃりめだが、笑顔が可愛く、素直そうな感じだ。軽く挨拶を済ませ、予約していた駅近くの居酒屋へ。まずはビールで乾杯…と、その前にいきなり尋ねられた。
「みのやさん、うちの店はよく行くんですか?」
まだ一口も飲んでないのに。いろいろ詮索されそうだな。
「うん、たまに行くぐらいだけどね。桃田さんは毎日働いてるの?」
「バイトなんで週3日くらいです」
「一度私を見かけたと書いてあったけど、いつぐらいですか?私覚えてなくて…」 
やばい。いつもの困った質問だ。いつって言おうか。週3程度だといない日も結構あるぞ。
「いつだったかなぁ…」
「△△祭の日ですか?あの日はやっぱりお客さんが多くって、すごい忙しくて!」おぉこれはラッキー。
「あ、そうそう、△△祭の時、地方から来た友達を案内してたんだ。あの時かな」
「そうだったんですね!フフフ」
うまくごまかせたようだ。今度はこちらがいろいろ聞かせてもらおう。
「桃田さんは、若そうに見えるけどいくつなの?」
「29ですよ」
「彼氏とかは?」
「私、今まで1人しか付き合ったことないんですよー」
えっ!?1人?サラッと言ったけど、29才で1人は少ないね。これは相当奥手なタイプだな。
「それも、高校のときに付き合ったきりで…」
あれれー?それはまずいよ。まじめっ子なのかな?奥手ちゃんは苦手なんだよな。ビールのグラスが空いたので、少し強めの酒をすすめてみる。
「桃田さんワイン飲める?」
「赤は苦手なんですが、白は好きですよ!」
なかなかお酒は強そうな口ぶりだ。白をボトルで注文して、そろそろさっきの話に戻そう。「桃田さん、高校以来付き合ってないって言ってたけど、最近は男の人と遊んだりしてないの?」「あぁ、みんなで飲みに行ったりとかはしますけどね」
そしてちょっと間を置いてから、
「みのやさん、絶対引くと思うんですけど〜」
と、申し訳なさそうに笑う。
「なに?全然大丈夫だよ。言って!引かないって!」なんだろう。まさか処女だったりして。
「えぇ〜ぜったいですよぉ〜!やっぱりやめようかな〜」
なんだよ、気になるよ!
「私、まだそういうこと、したことないんです…」
「えっ?」
「だから、まだバージンていうか、そうなんです!」
やっぱりそうか〜。薄々そん
な気はしていたが。しかし30手前まで処女となると、簡単にはヤラせてくれそうにないな。「ね、びっくりしたでしょ。フフフ。面倒くさいでしょ!」
そう言って顔をくしゃとさせておどけてみせる桃田さん。こ
こは上手くフォローを入れてチャンスに変えなければ。
「う〜ん、びっくりはしたけど、ぜんぜん引かないよ」
本当はドン引きしてるけどね。
「だって付き合ったのがまだ1人だけで、今までそういうきっかけがなかっただけじゃん、だから別におかしくないよ」
「え〜そんなこと言ってくれるんですね、うれしいです。友達とかがなんか焦らせるし、すごく気にしてたんです」うんうん、その悩みは俺が解決してあげよう。
「男の人としそうになったコトはないの?口説かれることもあったんじゃない?」
なぜ一歩を踏み出せなかったのか聞いておかないとな。攻め方を間違えるわけにはいかないし。
「う〜ん、なんか一度みんなで飲んで男の人の家に泊まったとき、襲われそうになったりしたんですよ!あれはびっくりしました」初体験がレ〇プじゃ可哀想だな。
「どんな感じで襲われたの?」
「女友達が酔っぱらって先に寝ちゃって、そしたらイラン人の男の人が触ってきて」
イラン人? 不思議な交友関係を持ってるな。
「服も半分くらい脱がされかけて、これはヤバいと思って、友達起こして逃げました」
それ、友達の家って言ってるけど、ナンパしてきた奴の家に連れ込まれただけじゃないか?彼女、処女のわりにその辺のノリは軽いのかも。しばらく他愛のない話をしながらお酒もだいぶ進み、ボトルも空きかけたので思い切って誘ってみることに。
「帰り、俺ん家のほう通ると思うんだけど、もしよければ、ウチ寄って一杯飲まない?」
「う〜ん、いいんですかね?まだ知り合ったばかりだけど」
ほら、予想以上に前向きな反応だぞ。軽い感じでもう少し押してみよう。
「別に襲ったりしないしさ。落ち着いて話したいだけだから」
どうだ、なかなかスマートな誘い方じゃないか?彼女は少しだけ考えて答えた。
「じゃあ、少しだけ寄らせてもらおうかな」
マジかよ!こんなに簡単でいいんですかぁ?結構すんなりOKでましたよ〜。よっしゃ
ー!すぐに会計を済ませ、電車を乗り継ぎ自宅へ向かう。途中、コンビニで酒とつまみを買って、無事、我が部屋に到着だ。さぁ、どうしよう?
いきなり押し倒してみるか。それじゃイラン人と同じだな。無難にムードのある音楽をかけて飲むことにしよう。 が、彼女、だいぶ緊張してるのか、さっきから黙りこくって下を向き、酒ばかり飲んでいる。このまま無駄に引っ張っても仕方ない。早めに行っちゃうか。ちょっと強引にキスをすると、桃田さんは一瞬、拒むようなそぶりをみせたが、すぐに応えてくれた。ゆっくりと2人でベッドに移動し、服を脱がせはじめると、突然彼女が口を開いた。
「みのやさん、私と付き合ってくれるんですか?」
面倒くさいことを言い始めたぞ〜。
「うん、俺もちゃんと考えてるよ」
今は目の前の肉体を揉みしだくことしか考えていないけど。
「わたし、初めてだから…」 
彼女は「緊張する…」などと女子高みたいな言葉を口にしながら身を委ねてきた。
結構むっちりとした脇腹とは対照的な小振りのオッパイをやさしく舐め上げ、右手であそこを確認。おぉ?かなりびっしょりと濡れているではないか!そのままクリを刺激する。「あぁっ、ん〜〜」
小さな声で可愛らしい声をあげている。なんかエロいね。クンニもたっぷり時間をかけてサービスした後、俺のも舐めるようにお願いした。彼女はちょっとためらったあと、ゆっくりと舐めだしたが、これが意外にもキモチのいいフェラだった。歯もあてず、舌使いがすこぶるいい。やっぱりこういうものは経験や知識より、センスの有無が重要なのかも。少し舐めるたびに顔を上げ、「これで合ってる?気持ちいい?」と聞いてくるのは多少うざいけれど。  さぁそれでは、いざ挿入といこう。血でるかな?よく濡れたあそこに、ズブズブ〜と容赦なく入れると、途中で桃田さんの顔が引きつった。
「あっ、痛いです…」
これだけ濡れてるからいけるかと思ったんだけどね。一度抜いて、次はゆっくりと徐々に時間をかけて挿入。「どう、まだ痛い?」「大丈夫です」
痛がらないように、ゆっくり腰を振り、よく締まったアソコをたっぷり味わう。桃田さんも段々キモチよくなってきたようで色っぽい声が出てきた。
「あんっ、あんっキモチいい〜」 
俺もものすごく気持ちいい。このまま中に出そうか。でもさすがに可哀想なので、最後は正常位からお腹の上に射精。ふぅ〜キモチよかった。ちなみにアソコから血は出ていなかった。

写メを要求しない出会い系の女には本物美女が・家出娘には本物のワーキングプアデブスが

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写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。メールのやりとりで、女が「元ヤン」だと告げてきたら、敬遠する人もいるかもしれない。汚い金髪に、細い眉、濃いアイシャドー、そんな女、抱く気になれないと。 
しかしここは「現ヤンキー」ではなく「元」だという点に注目したい。おそらく明るい茶髪のままだろうが、ルックスが大ハズレなことは少ない。大いに期待していい人種だ。 
そもそも10代前半から半ばにかけてヤンキー界に入る女の子は、2パターンに分かれる。美少女が先輩の男ヤンキーに目を付けられたパターンと、家庭環境に問題のあるブスが自発的に入ってくるパターンだ。前者は美形であるがゆえ、歳を重ねれば他に歩む道を見つけて、ヤンキーを脱する。これが「元ヤン」だ。スナックやキャバクラなどによくいるのがこのタイプである。
一方の後者はずるずるとヤンキーの王道を行くしかなく、団地に住む子だくさんのパチンカーになるのが常だ。彼女らは自らを「元ヤン」とは称さない。「元」の概念は、その世界を脱した者しか持ち得ないのである。
家出娘を泊めてやる―。ある種の男にとっては生唾の出るシチュエーションだろう。多少小汚いかもしれないが、宿賃代わりに毎晩ヤリまくれるのだ。鬼畜ながらも魅力的な関係性である。しかしこれ、「家出をするなんて10代の若い娘に違いない」と思い込んでいるからに過ぎない。いずれは実家に戻るか、水商売などで働くようなコたちが、若気の至りでフラフラしているだけなのだ、と。実際は違う。ワーキングプアだの下流社会だのと若者の貧困ぶりが騒がれる昨今、これまででは到底ありえなかったような女までもが、男の家を渡り歩くようになっている。
昨年の秋、出会い系サイトの神奈川県掲示板で遊べる相手を探していたら、こんな力キコミを見つけた。
24才の芳子デス。家出してきたんやけど、誰か泊めてくれる優しい人おらんかなあ☆何でもシマスよ割り切り希望の女ばかりの中、この力キコミは断然おいしい。未成年じゃないので問題もなかろう。ちなみに俺は神奈川のアバートで一人くらし。定職はなく、会社員時代に貯めた貯金150万円をバチスロで増やしたり減らしたりしながら生活している。彼女はいないので、ヤリまくれる同居人ができるなんて願ってもない話だ。
〈一人くらしだから泊めてあげてもいいよ〉
ライバルが多いかとも思ったのだが、すんなり返事が戻ってきた。
〈わあむっちゃうれしいなー。じゃあお邪魔してもイイですかっ〉
この時点で不審に思わなかった俺も俺だ・なぜ、こんなオイシイ物件か簡単に引っかかるのか怪しむべきだった。せめて写メ交換ぐらいはしておくのが常識だったろう。しかし俺は、家出娘ータダでヤリまくれるの図式にすっかり舞い上がってしまい、驚戒するどころかむしろ焦り気昧でアポを取ったのだ。約束のタ方、最寄りの私鉄駅前で電話をかけた。「ああ、芳子ちゃん、いま駅にいるけど、どこっ」「私もおるよ。交番の前」ふと交番を振り返ると、女と目があった。小走りに近寄ってくるのは、体重120キ口はあろうかというデブ女。顔はまるでフランケンシュタインのようだ。
逃げろー心の声とは裏腹に、俺はヘビに脱まれた力エルのようにその場に立ち尽くしてしまった。誰しも経験があるだろう、人問は予期せぬ恐怖に出くわすと身動きが取れなくなってしまうものなのだ?なんとか冷静さを取戻すべく、俺は作戦に打って出た。
「とりあえず、そのへんでお茶でも飲むっ」「ホンマにーっでも荷物重いし、先に部屋に置かせてくれへんっ」もう秋だというのに、顔中から汗を撒き散らす芳子。まるで男が持つのが当たり前だとでも言うように、紙袋を差し出してくる。
「これ、持ってみ、ほんま重いんやで」「な、何が入ってるんっ」「いろいろ。ドライヤーとか」思考がうまく働かぬまま、足はアバートへと向かう。いいのかこれで(荷物を置くだけだから、まいっか。歩<こと5分・部屋のドアたを開けたそのときだった)俺の体を押しのけて中へ入り込んだ芳子が、手も使わずに靴を脱ぎ捨てた、そしてドタドタと当然のように部屋に上がりこむゃ、万年床の布団に仰向けに寝転がり、じっと動かない。死んだのかっ「どうしたっ」「ダルいし寝るわ」そのまま、芳子は一歩も外へ出なくなった。大げさではなく一歩たりともだ。コンビニにすら出かけようとしない。さほど危険ではなかろうと、部屋に1人残してバチス口に出かけ数時問後に帰ってくると、まったく同じ場所で同じ姿勢(仰向け)のままテレビを眺めている。食事はすべて俺まかせ。金も渡さず命令するだけだ。
「なんか買ってきて。からあげ君とか」セックスはしていない。する気すら起きない。なにせ風呂にすら滅多に入らず、クソを便器にこびりつかせたまま出てくるような女なのだ。ならばさっさと追い出せよとおっしゃるかもしれないが、持ち運ぶこと自体、物理的に不可能だし強気に出る勇気もない一大きな害はないので、とりあえあず置いてやるしかなかった。
こうして投稿したのは、俺の不幸を長々と聞いてもらうためではない。彼女の姿には、いまの日本の現実が如実に現れていると思ったからだ。なんでも彼女、2年前まで京都のアパートでフリーターをしながら一人暮らししていたのだが、保証人である両親が亡くなると同時に部屋を追い出され、以来ずっと家出生活なのだそうだこれまで出会い系で、俺と同じような男を10人以上も見つけ、彼らの家を泊まり歩くうちにいつのまにか桜前線のように自然と東へ東へ進んできたという。それにしても、こんなデブのブスが2年間も家出生活を送れるとは。ある日、ーつに聞いてみた。「それにしてもよくみんな泊めてくれるよね」「どういう意味っ」「いや、特に意味は」「太ってるからかっ」「うん、まあ」彼女も自分がデブスだとはわかっているらしく(当然か)、それなりに対策は立てている
らしい。メールの段階で写真は交換せず、見せろと求められたらすぐ次のターゲットへ移る。いざ相手に会ったらすく部屋へ向かう。いったん入ったら一歩も動かないまるっき。俺がやられたバターンだ。職はなく、金はなく、それでも暮らしていくには男を頼るしかない。しかし彼女の場合、肉体といつ武器すら使えないので、アイテアを絞って生きる術を模索しているのだ。下流社会、ここに極まれりと言うほかない。★居候からおよそ2カ月。バチスロ中にメールが届いた。〈次の人見つかったわ。力ギあけとくで〉お礼の言葉もなく彼女は出て行った?今ころあの巨体はどこで眠っているのだろう。

ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか|口説き体験談

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「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。
このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

プライドの高い美人エリートOLの変態セックス|口説き体験談

a090_20191214104638bdc.jpga091_2019121410464037d.jpga092.jpga093.jpg1_20191214104636e99.jpg2_20191214104637b04.jpg浜松町で参加した異業種交流会に、群を抜いて美人な20代後半の女性が一人いました。菜々緒似の彼女のまわりには男たちが常に4~5人ほど群がっています。パーティ終盤、ダメ元で彼女の元へ。
「こんばんは。今日はいろいろ名刺交換しすぎて覚えられないんじゃないですか?」
「心配ありがとうございます、慣れてますから大丈夫ですよ」
軽くあしらう返答の仕方にプライドの高さと自信が表れています。彼女のような美人は、こういう場
では自分の役割以上のことをしません。「まさか」の出会いは起きないのです。彼女の仕事は成功者を対象にしたセミナーやイベントの営業。終始金持ちそうな男たちが群がっていたのを見るに、今日の収穫は大きかったことでしょう。
「Tさんは普段なにをされているんですか?」
「本業はサラリーマンですよ。副業でいろんなことをしていますけどね」
「すごいですね、私も本業は違うんですよ」
「本業はなにを? 当てていいですか?」
「ふふ、たぶん絶対わかんないですよ?」
なんと彼女の本業は看護師。美人には複数の顔があると言われますが、彼女もその例外ではないよう
です。いつもなら得意の話術で相手の心を開いていく私ですが、彼女のようなA級美人にはそれは効かない可能性が高い。正攻法でお茶に誘ってみることにしまし
「一度セミナーを開いてみたいと思ってたんですよ。今度詳しい話をきかせてください」
「わかりました、スケジュール確認してご連絡します」
あくまでビジネスライクなやりとりで翌週、喫茶店で会うことに。喫茶店ではビジネス調の会話の合間に普段の仕事の話を聞き出します。やはり下心でアプローチしてくる男性も少なくないようですが、彼女はまったく相手にしていないようです。
「私デートしてくださいって誘ってくる人とはデートしないことにしてるんですよ」
「なんでですか?」
「私は本業もあるし、副業も忙しいじゃないですか?その時点で魅力があると思えないとまた会いたいと思えないんですよね」
「副業での稼ぎはどれくらいあるんですか?」
「うーん、それは場合によるかな。私がオーナーじゃないので」
「どういうことですか?」
聞けば、彼女はオーナー男性の愛人で、こうして異業種交流会に参加しては顧客を見つけてくる営業
をさせられているそうです。そしてなんと、その報酬はゼロ。
「彼からお金はもらってないの?」
「うん、ごはんとか食べさせてもらってるし別にいいかなって。私Mだから別に気にしてないんですよね、あはは!」
「服従関係みたいな?」
「そう。ずっと彼に仕えている感じなんですよね」
初対面ではプライドの高い美人に見える彼女でしたが、やはりアプローチはしてみるものです。隠れドMの彼女から夜の変態セックスの話を聞き出します。
「飲んだりもしたことある?」
「あるある! 彼がそういうの好きで」
気づけば、互いに下ネタトークで盛り上がっていました。ここまで来ればこちらもセックスに誘うのが礼儀でしょう。
「今日はいろいろおもしろかったよ。ありがとうのハグさせて」
「いいよ!」
その場でギュッと抱きしめてやると、彼女の身体の力が抜けたのがわかりました。
「まだ時間あるでしょ?オレのプレイも楽しいよ」
「え? ホテルいくんですか?」
「イヤならいいけど」
「う~ん」次の瞬間、手を繋いでホテル街へ。話しかけるのを躊躇したくなる美人でも、中身はスケベということも珍しくないんですね。

彼氏公認の愛人セフレが5人いる色白美人のむき出しヌード|素人娘インタビュー

1_20200107144335ac2.jpg2_202001071443378dc.jpg3_202001071443393fb.jpg4_20200107144340d41.jpg5_20200107144341fd1.jpg6_202001071443428a9.jpg彼氏公認ってのは?
浮気相手のことはいつもしゃべってるので彼氏も知ってるんですよ。
複数いるの?
パパみたいな人もいますね。
小遣いもらってんのう.
そうですね。
うまいことやってるね。パパはどんな人?
色々です。すごい偉い人もいるし。
パパも複数いるんだ。
はい。4〜5人いますね。
その4〜5人と会うたびにホテル行くんでしよ?
そうですね。でも一日ホテルだけじゃなくて、どっか遊びに行って、色々美味しいものとか食べて、それでホテル行くって感じなので。まあデートです。
そんだけ愛人がいたら働かなくても食べていけるでしよ。
そうですね。それぞれ月に一回か二回会って、食事してホテル行って、5〜6万ぐらいもらってるので。
すげ。彼氏はいる意味あるの?
すごい大好きなので別れたくないですね。でもすつごい貧乏なんですよ。今は服屋の店員なんですけど、最初会ったときには借金があって、一緒に返しましたね。
何がそんなに好きなの?セックスレスなの

美人人妻をせめるなら子供を手なずけるか旦那家庭のグチを聞け|出会い攻略

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 下ネタで盛り上がりたいと最初から言っておくわけだ。人妻連中なんてこういう話題が好きでしかたないので、すぐに誰かが部屋に入ってくる。そこから重要なのは、軽口を叩きながら向こうの地域を確認すること。あまりに遠方だと会えないので、早めに聞いておくのがいい。話題の中心はダンナのグチである。夜の回数が減っただとか、ダンナが浮気してるなどなど、けっこう向こうから教えてくれる。こちらも既婚者としてヨメのグチを言いながら付き合ってやる。
 即会うのは正直言って難しい。だからひととおりチャットが終わったら、「また明日も話したいな」といってラインのIDを教える。ここでラインを送ってこない人もいるが、繋がりさえすればあとは適当に連絡をとりあうのみだ。数日後、アポるのは、この文言がいい。
「明日そっちのほうに行く用事があるんだけど、ランチしない? 大丈夫、ヘンなことはしないから(笑)」
 人妻ってのは「ランチくらいなら」とやってきてくれるものなのだ。当日はランチを適当にきりあげ、カラオケでイチャイチャしながらセックスまで行くのがオレのセオリーだ。
2、その名のとおり、熟女が男性を募集するサイトだ。目的はずばりセックス(まれに結婚相手募集みたいな書き込みもあるが)。40代~60代の熟女によるカキコミが毎日行われている。その文面は結構露骨だ。『いろんなプレーができる人がいい』とか『一晩だけ付き合ってくれるカレシ募集』などなど。お年を召していても性欲ギラギラの女性ばかりだ。オレの感触としては、そもそもが熟女というニッチな層だけあり、ライバル男性の数が少ないように思う。「仲良くなりたいです」とメールを送ればたいていの女性は返信をくれるし、ポンポンやり取りが進み即日アポなんてこともある。会ったらお茶とか食事なんてものをすっ飛ばしてラブホ行き、が定番のコースだ。
 送信するメールには多少の工夫をしている。どうやら熟女ってのは若い男性のほうが好きみたいなので、年齢を5才程度サバ読むのだ。オレの場合は33才の設定である。いざ会って「ウソでしょ」とはならないので、とにかく少しでも若めでいくのがいい。とまあ、なかなか使える掲示板なのだが、ひとつだけ難点がある。募集書き込みの中にはときおり、サイト誘導なんかの業者がまぎれているところだ。経験上、裸やガッツリ顔を出した写真を掲載しているのは業者の確率が高い。参考までに。
3、おチンポ狂い酔っぱらうと若い男を逆ナンする主婦
レディーは都内にお住まいの主婦、34才のひとみさんです。なるべくスケベな服で来てくださいとお願いしたところ、谷間くっきりのドレスで登場してくれました。巨乳さんですね。「いえいえ、そうでもないんですよ。ちょっとカサ上げしてるんで。フフフ」
しかしなんでまた裏モノを読んでくださってるんでしょう。
「たまたま知り合いの家にあった裏モノを手にとって読み始めたら、止まらなくなったというか。でも基本的にえげつない話とかは苦手なんですよ。後味が悪いというか」
ちなみにどんな記事がえげつないと思ったんですか。
「いっぱいありすぎてアレですけど、結構ブスな女の子はいじめられたりしてますよね。風俗嬢とか」
おそらく、風俗噂の真相のことかと思われます。
「あと、わたし基本的に性欲が強いんですよ」
唐突にすばらしい告白がでましたよ。
「わたし、おチンポ狂いになってみたくて」
おチンポ狂い? 造語ですか?
「わたし、性欲は強いんですけど、まだおチンポ狂いまではなりきれてないんですよ。酔っぱらわないとダメなんですよね」
つまりは色んな男とヤリまくりたいってことかな。主婦なのに。でもこれ、酔うとおチンポ狂いになるって意味のような…。
「はい。この前も、ふと目が覚めたら、1人で全裸で超綺麗なホテルの部屋だった、みたいなことが
あって。頭も痛いし、でもだんだん思い出してきて断片的に映像が蘇るというか。横断歩道で若い男
2人組に声をかけてるシーン、次が、そのうちの1人とその部屋でしゃべってるシーン、みたいな」
どうやら彼女、酔っぱらうと若い男を逆ナンして、かつ記憶もなくしてしまう性質をお持ちのようです。それ、だいぶヤバイですよ。
「ですよね〜。一緒に飲んでた友達から『若い男の子にヤラせろ〜!って言い出して怖かったから、タクシーに乗せて帰らせた』とか言われたこともあるし」
 凄い主婦がいたもんです。そんなに若い男が好きですか。
「なんか、若い男の子がオバサンに興奮している姿に興奮するんですよ。こんなたるんだカラダ見て、よくそんなにチンチン立つね、みたいな」さすが裏モノ女性読者、かなりの変態さんです。そんな感じでヤリまくっていたら危ない目にあったりしませんかね。
「それが、ありがたいことに1度もないんですよね。というか、危ない人とは飲まないようにしてるんで大丈夫です」 最後にタイプの男性をうかがったところ、20代は誰でもOKで、30代は朴訥とした感じ、40代以上は軽い感じのヤリたいだけ男、が好みだそうです。こんな人妻さんと飲めたら楽しいでしょうね。

知的顔の美人にペニスとアナルを舐めさせる快感|援助交際体験談

まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から0116_20181221093715220_201910181712473a3.jpg0117_20181221093716561_20191018171250a81.jpg1_20200130193019782.jpg
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『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。
次は美人にペニスとアナルを舐めさせる
「いいお部屋があるの」女に連れられ「アランド」へ。大きな鏡のある部屋だ。カメラをセットした後、キス。女の口は閉じたままだ。「もっと深く」「初めてなの?」
女が恐る恐る舌を出してくる。ぬるい唾液が現実的でいい。ミラーセックスの好きな女。なんでもするに違いない。さてと、まずは人前オナニーだ。例のごとくウエットテイシュでペニスを拭いて女の顔を見る。
「やっば、これのほうがよくない」
女がペニスに口をつけてきた。
「今度はなにすればいい」「脱がせて」「手のかかる人」
苦笑しながら俺を全裸にする女。実際にはいないが、姉にしてもらっているようで、恥ずかし気持ちいい。
「なめて」
ベッドに寝てリクエストしたら、女は素直に乳首に舌をつけた。少しずつ露出させながら写真を撮ってゆく。
10年ほど前に実際に経験した時の興奮がよみがえる。陰唇付近は剃ってあって若々しい性器だ。ミラーに向かって尻を開かせる。
「徳子のオマンコだよ」「ああ、オマンコ、よく見える。後で可愛がってね」
ほどよく使われた痔のない肛門。悪くない。「入れてちょうだい」甘い声に誘われ、後背位で交わる。毛がないのでペニスと繋がった腔ロがはっきりわかる。
「あっ、やってる。すごいすごい」
風呂から戻ると、女はイビキをかいて寝ていた。尻をたたいて起こす。
「したい」「もちろん」
シックスナインの形にして陰唇を開け、舌をつけてからクリトリスをべ口べ口となめる。
「もっとなめて。ホテル代は出すから」
よし、6千円分サービスするか。尻の割れ目に顔を押しつけ、クリとアナルを交互になめる。焼きトンの《コブク口》の味がした。「俺の尻の穴も」「こんな感じでいい」鏡を見ると、女が一生懸命に俺の尻をなめていた。ふつう、アナルなめをする女は長くてもー分ほどだが、すでに2分以上もしゃぶりついたままだ。内蔵感覚とでもいうべきか、腕に頭を置き、精神を集中するとアナルだけでなく下腹にまで快感が襲ってくる。女がやっと口を離して「入れて」と大きく陰唇を開いた。透明感のある液体が少し光っている。正常位で交わり鏡に向かってシャッターを切った。
「どんな顔すればいいの」
「もう終わったよ」
カメラを置き、腔の奥に向かってペニスを押し入れた。
「フーッ、カメラを気にしなくてもいいのね」
女は目をつむったまま、性交運動に身をまかせている。2回目ながら快感の登りは早く、5分ほどで射精。同時に「お疲れさま」といってお互いに笑った。

クンニ奴隷・酒井若菜似美人OLのお尻も舐めフェザータッチで主婦をいかせる|エッチ告白

0014_201812031313290d4.jpg 0015_201812031313316ce.jpg今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
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