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もっこり巨チンを演じて海のビキニ美女の子宮を疼かせろ|デカマラに女性の視線はくぎ付けになるか

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女性は巨チンに興味がある!?

チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。

そこでこの夏のモテモテ作戦は、もっこりで攻めてみたい。ビキニパンツにもっこり詰め物を施して、ビーチに出向く。我が疑似ムスコは女どもの視線を集めまくり、彼女らの子宮を遠隔操作さながらに疼かせることだろう。
7月週末の日中。晴れ渡った湘南のビーチには、色鮮やかなビキニちゃんたちがおっぱいをプルンプルン、おしりをフリフリさせながら歩いていた。一緒にやってきた友人クンとオレは、いざ駐車場で準備開始だ。ピタっとした海パンの中に、もっこり張りぼてをセット。さらにボリュームアップのため、丸めたビニール袋も詰めておく。膨らみ具合はコーヒー缶くらいでいいだろう。
ではビーチへ参ろう。ビキニ娘を眺めつつ、砂浜をフラフラ歩いてみる。
お?おお?めっちゃ見られてるぞ!
あっちの女もこっちの女も、家族連れやタトゥーの兄ちゃんまでもがチラチラ見てる。もっこりブラザーズ、すげー人気者だ。
「……スゴクない?」
「マジヤバイ……てか、どうなの?」
興味津々な声が聞こえてくる。そしてなんとこんなつぶやきまでも。
「……てか試してみたいし」
もらった!この作戦、めっちゃ効果的!このまま普通に声かけしてもいいけれど、せっかく視線を集めているのだ、普段は味わえない逆ナンを待ってみよう。あそこに、レジャーシートでごろごろしてる4人組ギャルがいる。あの子たちを喜ばせてあげよっと。
「よっしゃ、焼くか」
「おー、焼くぞ」
隣に聞こえるような声で小芝居を打ち、2人並んでゴロンと仰向けに寝ころんだ。どうだ、もっこりツインピークス!目を閉じて、魚が釣り針に食らいつくのを待つ。あ〜暑い、こりゃ股間もすぐムレるぞ。もっこり+フェロモン臭で4人まとめてコロッといくか!ときどき横目でチラ見してみても、
4人はなかなか動かない。こんなデカチンに気づいてないわけないのに。こっそりジャンケンでもしてんのかな。
「来ないな」
「照れてんじゃね?」
「そだな」
「男も巨乳にはかえって声かけにくいし」
「ああ、引け目を感じてね」
「てかさぁ、4人消えてない?」
ふと見れば、隣のレジャーシートはもぬけの殻だった。数のバランスが悪かったことに気づいたオレたちは、2人組みに絞って声をかけることにした。まずは、もっこりオイルだ!股間を強調しながらビキニコンビに接近し、サンオイルを取り出す。
「すみませーん、オイル塗りましょうか」
「…いや、いいです」
一瞬、二人の視線がもっこりをなぞった。ふふ、もうイヤとは言えまい。
「どう?塗るよ?」
「いいですから」 
チンコとオイルの組み合わせは、やや性的な匂いを感じさせすぎたか。ならば次は爽やかに、もっこりアイスだ。あそこの茶髪2人にゴー!
「アイス買いすぎちゃったんだけど、一緒に食べない?」
「いらなーい」
でも粘る。キミたち、もっこりを見てからでもそんなムゲにできるのかい?
ほら見て見て、よし、見た!
「アイス食べようよ」
「ううん、いらなーい」
もっこり&アイスで、フェラを連想させてしまったのかも。女の想像力はたくましい。しょうがない。海ナンパの定番、ビーチボールを使おう。わざとボールを転がし、拾ってもらいがてら、もっこりを見せつけて「一緒に遊ぼうよ!」。自然すぎる。ところが本日の湘南は、恥ずかしがり屋さんが多く、何度トライしても上手くいかなかった。反省会だ。
「チラっとしか見てないっぽいね」
「だよな」
「あんまり股間ばっか見て変態オンナと思われたくないんだろな」
「なるほど」
男だってチチばかりガン見するのは憚られるのだ。女ならなおさらだろう。そこでオレたちは考えた。目線ともっこりの高さを合わせてやればいいんじゃないか!
海の家のテーブル席に座る二人組がいた。あの子らの顔、立ったオレらと同じ高さにない?
ガン見しやすくない?
ドリンクを買い、彼女らのテーブルへ。
「はい、これ飲んで飲んで」
「あ、どうも」
おっ、受け取ってくれたぞ。
「2人で来たの?」
「そうだよー」
「オレらもそうなんだ」
「ふーん」
わざと腰を動かして様子を見る。女Aは目前のタコライスに夢中だが、女Bは何度ももっこりをチラ見してるぞ。しかも顔赤いし。アノ部分の湿り気が手に取るようにわかるだけに、ここは粘りたい。
「食べたら一緒に海入らない?」
「はい、考えときます。それでさー、ユウコのバイト先にさー」
話題を変えられた。いったん引っ込んで食い終わるのを待つうちに、他の男3人組みが強引に横に座って盛り上がり始めた。あの野郎ども、こしゃくな!ぜんぜんもっこりしてないくせに!
ビーがスタートしても、話題が途切れると気まずいムードになってしまう。ならばすでに海の中でパシャパシャやってる子たちはどうだろう。会話なんていらない。一緒にキャッキャと肌を触れ合う展開になるのでは?
よし、もっこりマットで沖へ向かえ!腰まで浸かって波とたわむれている二人に向けて、空気マットは走り出した。乗組員は、仰向けのオレ。動力は友達クンだ。いいぞ、もっと押せ。右だ、もうちょ
い右。ここでオッケー。
「はーい、どうもー」
「はぁーい」
手を振り返してきた。視線はガッツリもっこりに向いている。いいぞいいぞ。
「一緒に乗ろ、うわっ」
波でマットがひっくり返った。ゲホッ、海水が鼻に。ツーンってするよ、ツーンって。オレたち兄弟の活躍シーンがないまま、湘南の陽は暮れてしまった。でもまだ終わっちゃいない。夜の
海には、必ずといっていいほど、二人で語らってる女がいる。学校や男の話題をぺちゃくちゃと。そこに我がもっこりブラザーズが花火を持って登場する。女は花火が大好きだから、まず食らいついてくる。花火↓明るい↓もっこりライトアップ日中と違い、陰影のついたもっこりは、彼女らの目に、さぞたくましく映ることだろう。海岸のコンクリート塀に2人の女が座っていた。
「ねえ、花火やらない?」
「いいですよ」
ほい来た。2人とも20代後半くらいか。けっこう美人だ。よし火をつけるぞ。ライトアップ、スイッチオン。
「あっ、きれー」私もそれしたーい」
視界に大きなブツが入ってるはずなのに、2人は花火の感想しか言わない。
「おネーさんたちは何友達?」
「仕事関係かな」
よく一緒に遊ぶ仲良しさんで、今日は都内から2人でやって来たそうだ。
「カレシとかいないの?」
「うん、そんな感じ」
「2人とも?」
「そういうことかな」
この含みのある物言い。「本当はいるけど遊んであげてもいいわよ」の一文が省略されてるね。もっこり効果ってやつね。 よし、花火もう1本いっとこう。どうだ、ネーさんたち、今のうちにじっくり見ておくんだよ。脱いだらこんなにないんだから。ではそろそろ、夏の夜の思い出を作りにいきましょう!
「メシでもいかない?」
「あ、ちょっと2人で話したいんで」
別れてからも悔しくて仕方なかったので、ちょっと離れたところから彼女たちを観察しつづけた。会話を終えて立ち上がったら、また声をかけてやろうと。ぶったまげた。あの美女2人、肩を抱き合い、顔をくっつけてキスしてるのだ。レズかよ!どおりでデカマラに興味なさげだったわけだ。

ショッピングモールの気になる美女店員を手紙ナンパでエッチまで出来た体験談

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「郊外の巨大ショッピングモール」をかけずり回って、手紙を配ろうと思う。
ファミリー客ばかりが押し寄せる場所だけに、あまり男と知り合うこともなく、日々業務をこなしながら悶々としているのではないだろうか。

約束当日、待ち合わせ場所から彼女に電話をかけた。今回ばかりはメールだけで対面できる自信がない。電話しながら、ケータイを耳にあててる子を探すのが正解だろう。
『もしもし、郷田ですけど、着きましたよ』
『私も着いてますよ』
ん、どれどれ?
『黒いコート着てる?』
『あ、はい』
いた! いたけど、やっぱり思い出せない! こんな人に手紙配ったっけ? なんだか結構な歳のお姉さんみたいだけど。
「どうも郷田です。佐伯さんですか?」
「はい、初めまして」
「いや、初めてじゃないけどね」
「あはは、そうですね」
不思議な感覚だ。向こうは俺の顔を覚えてたんだろうか。
「すごいお久しぶりですね」
「そうですね」
「メールしてくれて嬉しかったです」
「またまたー。忘れてたんじゃないですか?」
はい、忘れてました。そしてこうしている今も思い出せてません。
とはもちろん言えない。
「そんなわけないじゃないですか。すごい嬉しかったですよ」
「私も正直、あまり覚えてなかったんですけどね。でもたぶん春ぐらいでしたよね。お手紙いただいたのって」
「そう…ですね」
あんまり細かい部分を突っ込まれるとボロがでそうだ。お久しぶりトークはこの辺にしておこう。
飲み屋へ到着。コートを脱いで隣に座ると、…ムムム。なかなかスタイルいいし、結構な美人なんじゃないの? 急にモチベーションが上がってきた。
「何頼みますか?」
「私は、ワインで」
あら、一杯目からワインとは。ヤられる気マンマンなんでしょうか。「いま、彼氏とかはいらっしゃらないんですか」
「いないですね。お手紙もらったころは付き合ってた人がいたんですけど、半年前くらいに別れてそれ以来ですね」
なるほど。男と別れて寂しくなったころに、しまって置いた俺の手紙を思い出し、ちょっくらメールしてみたってことか。
「郷田さんはどうなんですか?」
え、恋人のことか? どうしよう。いると答えるのは論外だけど、かと言って、一年間いなかったというのも、モテない男みたいでみっともないし。
「実はあの後、お付き合いした人がいたんですけど、ちょうどっていうか、最近別れてしまって」
「そうなんですか…。なんで別れたんですか?」
「うーん、なんでかな…」
どうしよう。ちょっと早いけど口説く感じにしてみるか。
「佐伯さんのことが忘れられなくて、かな」
「アハハ。よく言いますね」
とりあえず、彼女が寂しい思いをしていることは間違いない。1年も前にもらった手紙にすがりつくくらいだから、よほど出会いが少ないんだろう。つまりこの状況、ばっちり口説きに入っていいってことだ。
「正直あのときは、お返事がなかったんで諦めたんですけど、こうして会ってみたら当時の気持ちを思い出しますね」
「……」
「恥ずかしかったけど、思い切って手紙を書いたんですよ。確か喫茶店に入って」
「そうだったんですか」
顔がはにかんでいる。いいぞ、いいぞ。一気に畳み込んでしまえ。
「いきなり付き合ってとは言わないけど、そういう気持ちで、考えてもらえませんか?」
真剣な表情で彼女の目を見つめてみる。どうだ。
「ありがとう。でもまだ会ったばかりだし、もう少し考えさせてもらってもいいですか?」
まあ、そりゃそうだよね。
「じゃまずはお友達からってことで、また食事でも付き合ってください」
「はい。ぜひぜひ、誘ってください」
店を出てさりげなく彼女の手をつないでみると、彼女はそっと握り返してくれた。もう少し時間をかければ、ヤレる日もやってくるだろう。

聖地ならぬ性地か宗教パンフの文通欄はナンパのメッカ
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とある日曜日、自宅のポストにー冊の小冊子が届いた。
手にとって見ると、「神様はアナタを見守ってます…」とか「イエス様は…」などが並んでいる。
どうやらキリスト教系の某団体が発行する機関紙のようだ。
興味はないが、とりあえず中をペラペラ。うーん、やっばりつまらない。見るんじゃなかったなあ。と、ゴミ箱にすてようとした瞬間、オレの目に興味深い紙面が飛び込んできた。
〈ペンフレンド莫集コーナー〉1ページ約20人ずつ計2ページ、文通を希望する人々のメッセージが掲載されている。ネット時代に随分とアナログなもんだ。今ドキ、手紙を書くヤツなんているのか。なんて鼻で笑ってみたものの、どうも様子が変。
文通はすべて女だったのだ。しかも、住所・名前だけでなく、連絡先として携帯や自宅まで載せる無防備。ひょっとして・・もちろん勧誘のための作戦ということは十分考えられる。女の名前で巧みに誘い、いざ会ったら変なアパートに連れ込まれて…。なんて冗談じゃない。そこでオレは片っ端から携帯メールを出してみた。ー年前にゲットしたプリケーを使えば身元がバレる心配はない。
〈メッセージ読ませていただきました。メル友になれたら嬉しいですね〉
4人からリターンがあった。中でも21才フリーターの反応がバツグンにいい。勧誘ではなさそうだ。
オレは数日間、メールを送り続け、次のような文章で締めくくった。
〈来週末、仕事でソチラの方へ出向きます。お時間ありましたら、お茶でもできたらいいですね〉
あくまでもソフトに促したところ、〈その日はバイトが5時に終わります〉とのお返事が
よっしゃ―ところが、いざドライブしてからの道のりがまた長かった。必死になだめすかしても肝心なところではぐらかされる。いくら宗教女でも貞操観念強すぎないか。あきらめかけていたオレにーつのアイデアが浮んだ。
(キミみたいな素敵なコと会えて、人生最高の日だよ。こんなこと恥ずかしくてロじゃ言えなくて。結婚したいくらいなんだ・・)
イチかバチか。運転しながらすぐ隣にいる彼女へ携帯メールを送ったのだ。
「ははははっ」大笑いする彼女の手を触れれば、相手も握り返してくる。こりゃイケるー後はお決まりのコースで、
国道沿いのラブホテルへしけこみ計2発。オレは思いっきり若い修道女のカラダを堪能した。
その後ー力月の間に、24才のOLと19才の専門学生、合計3人をゲット。神様のバチがコワイっす

生駒里奈似の一人暮らし美女OL様のおまんこを顔面騎乗クンニ奉仕|エッチ体験談

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『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。
〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉
そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。そのやりとりから数日後、急なご提案をいただきました。
〈突然だけど今日空いてないですか?〉
〈はい、大丈夫です〉
〈私の家に来てもらってもいいですか?〉
クンニ欲求が昂ったのでしょう。昨今の若い女性というのは肉食系とでも申しましょうか、性に対してアクティブだなぁと感心させられます。女性がデリヘル感覚で部屋に男を呼んで性欲処理を行う。これはネット社会がもたらした現代的な性生活のあり方なのかもしれません。夜の8時頃。僕は指定された住所をカーナビにセットしてOL様宅へと向いました。ワンルームマンションの一室のチャイムを鳴らすとOL様がドアから顔を覗かせて、そのまま無言で僕を招き入れてくださいました。素朴な雰囲気ながらも美形なお顔立ち。短パンから覗く健康的な生足、そしてスベスベの美肌が魅力的な女の子です。一人暮らしのその部屋はあちこち散らかりまくっていましたが、その生活臭たっぷりな空間に若い女子が居るというだけで、独り身である僕には刺激的であり、なんだか生々しくてエロチックです。僕が緊張しながら距離をとって床に座っていると、OL様から両手を広げてハグを求める仕草をされました。それに応え、その流れでスキンシップがてら全身のマッサージを施していたら、
「ねえねえ、舐めてぇ?」
とクンニのご催促をくださいました。短パンと下着をササッと脱がせるや否や「いただきます」とクンニを始めます。シャワーを浴びたてなのでしょう、お部屋とは違って清潔感溢るるオマンティス様。時間をかけて丁寧にソフトに舐めさせていただきます。
「ずっと舐めててね」
OL様はそう言い放ち、スマホでゲームをしながらクンニ奉仕を受けていらっしゃいました。そう、僕はただのクンニ道具。OL様の気が済むまで、ただただ延々と何時間でも舐め続ける。それが僕の存在理由であり、ここに居る唯一の役目なのです。
「あ…、気持ちいい」「いきそう…」などと、ときおりイかれてはクールダウンを何度か繰り返し、かれこれ4時間ほどのクンニ奉仕をさせていただき、帰宅と相成りました。
〈お疲れです。昨日はありがとうございました。また、会ってくれますか?〉
翌日にいただいたこのメールにより、OL様の性処理道具として頻繁に使っていただくであろう日々の幕が明けたのでした。
顔面騎乗クンニ編
この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。
〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐ですので、もちろんいつだってウェルカムです。
〈国田さんの動画を観て、舐められてる女の人たちが羨ましくなりました。こういう舐め犬の存在自体最近知ったのですが、非常に興味あります〉
インターネットを介して、一般女性が見知らぬ男(僕)とクンニ目的で逢うだなんて、本当に素晴らしい時代になったものです。その後のメールのやり取りで、平日のお仕事終わりに僕の家にお立ち寄りいただく事が決まりました。迎えた当日、お待ち合わせの駅で顔合わせの瞬間がやってまいりまし
た。
「あ、どうも国田です」
「はじめましてー」
 ご登場されたのは、なんとも可愛いアイドル並のルックスの女の子です。芸能人で言うと乃木坂46の生駒里奈さんに似ています。(以下、里奈様)。僕の舐め犬生活は長いですが、クンニ希望の女性は、日常生活ではなかなか巡り会えないような美人の率が高いように思います。とにかく、ドMな僕としては目の前に現れた可愛い女の子の舐め犬になれるという現実が幸せでなりません。
「仕事からそのまま来たんですけどお風呂入った方がいいですよね」
 そんな里奈様のご質問に、僕はすかさず「そのままのを舐めたいです」と申し出ます。
「じゃあ綺麗にしてねっ」
そんなステキな会話を交わしながら、クンニルーム(僕の部屋)に到着しました。部屋に到着するや「下だけ脱いだらいいんですか?」とクンニのご準備をされる里奈様。僕は頷きながら、露わになられた里奈様の下半身に顔を近づけ、そっと舌を這わせます。
「やばーい。すごい気持ちいい♪」
初めてお会いした女の子と数分後にはクンニをさせて頂いているというこの状況。非日常的で興奮いたします。ときにソフトに、ときにディープに。緩急をつけながらアソコを舐め続けていると里奈様は、「あ…気持ちいい…そう…それやめないで…」
 と、僕の頭を押さえつけては舐め方をコントロールしてくださいました。
「ねえ、テレビ観たい。机の下で舐めててね」
「はい」
「顔面騎乗したいからそこに寝て」
「わかりました」
「疲れたから足を揉んで。あ、少しだけ寝ていい? あんたは舐めるのやめちゃダメよ」
 初対面なのに自然に主従関係ができてしまうのも、クンニ御奉仕の醍醐味です。その後も里奈様は僕の部屋で存分に寛がれて、僕をクンニ道具として遠慮なくご堪能くださいました。
「舐め犬いいね! すごい癒された〜。これからも使わせてね」
こうしてめでたく里奈様の性処理道具にしていただくことになったのでした。
亀頭に舌をつけてから裏スジに舌をはわせ、最後に睾丸を吸う。その間、俺の肛門をさするのは、すでにお約束になっている。いつもは、イッキに挿入し一度目の射精。シャワーを浴び、しばし休憩の後、アナルなめやシックスナインで汁が漏れるほど徹底的に焦らせ「入れて、お願い」を合図に、ゆっくり2回目の性交を楽しむのがバターンだ。が、今日は尻を向けても「こんな感じでいい?」と着衣のままボーズをつけるだけ。一応半ケツや陰唇開きのポーズは撮れたが「これで写真はおしまい」と俺の力メラを棚に移した。まあいい、両親との喧嘩とか、何か理由かあって乗り気ではないのだろう。陰唇を撫でながらキスし、乳首を吸って陰毛の匂いを喚ぎ、クリトリスを舌でつつき、腔ロを開く。ほとんど濡れてない。いったいどうしたんだ。聞くのも悪いし、とにかく挿入を、と尻を向けてミキの舌を待つ。が、ほんのちょっと舌をつけただけで「入れる?」と消極的な声を出す。当たり前じゃないか。女はかったるい感じで性器を開き天井を見ていた。まるで川崎の「ちょんの間」の女と同じようだ。「これ見て」としぼんだベニスを見せても「どうしたの?」としごくだけ。キスでどうにか勃起したペニスを挿入し、女の歯を訳めなから射精した。ミキは何事もなかったようにトイレから出ると身支度を始めた。

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

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♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。
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