美女のタグ記事一覧

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タグ:美女

  • 2019/10/21エッチ体験談

    イヤラシイ服を着た女のその日の予定は街には、イヤラシイ服を着た女が歩いている。ミニスカ程度ではなく、肌のあちこちを露出したようなレベルだ。 すれ違うたびに思う。こんなスケベーな格好をして、いったいどこに行って何をするんだろう。どうせ頭の中もマンコの周辺もイヤラシイのだから、その日どこかの段階で、男の手によりブラをはぎとられパンティをむしりとられ、グチョグチョになるのだろう。何事もなく家に帰るわけが...

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  • 2019/10/04素人の本物ヌード

    どうもー。ちょっといいバイトがあるんだけど、暇な人?いやー、忙しいです。ちなみに仕事ってのはゴニョゴニョ…な感じで謝礼がゴニョゴニョ…なんだけど。なるほど。悪くないでしょ? ということでお願いします。あ、はい。普段なにしてるの?飲食店のバイトと、キャンペーンガールとかイベントガールみたいな感じですね。ちなみに彼氏さんは?います。もう付き合って5年になります。わたし、彼氏公認で浮気相手がいるんですよ。...

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  • 2019/09/20素人の本物ヌード

    それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。そっかな?今まで付き合った中で最高齢は何才なの?去年付き合ってた人で55才。えらい年上だね。しっかり勃つ?連続はなかったけど、結構元気だったよ。そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?胸でかいのとスポーツあ...

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  • 2019/09/04突撃リポート

    騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがってい...

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  • 2019/09/02その他

    女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フ...

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  • 2019/08/15裏風俗・風俗体験談

    「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本...

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  • 2019/08/14突撃リポート

    混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多...

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  • 2019/07/04突撃リポート

    女やクスリがラクーに手に入り楽しめる。そんな都合のいい場所を東南アジアに探し求めようという不埼な当連載、2回目はラオスの首都、ビエンチャンである東南アジアの旅に慣れた人なら言うだろう。ラオスは何もない田舎だよ、と。しかし、それは健全な旅行者たちに限られた定説だったりもする。数年前、オレはタイでー人の男に出会った。美少女を求め夜な夜なメーサイの置屋を徘徊しているクズ日本人なのだが、この男が言うには、...

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  • 2019/06/22突撃リポート

    キャットファイトクラブなる場所があり、そこで現役体育大のアスリートや元ヤンキーなど腕に覚えのあるウラ若き乙女たちが日々闘いに明け暮れているという。しかも希望したら男でもガチンコ勝負してくれるんです。「男と女が闘えるってことです。とにかくー度行ってみてくださいよ。面白いですから」さて、どうしたものか。パクられました、女を喰いまくってますといった電話はよく受けるが、この手のファイト系は初めて。果たして...

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バックが好きなたぬき顔美女・露出し過ぎの服の女性は誰に会うため?|エッチ体験談

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街には、イヤラシイ服を着た女が歩いている。ミニスカ程度ではなく、肌のあちこちを露出したようなレベルだ。 
すれ違うたびに思う。こんなスケベーな格好をして、いったいどこに行って何をするんだろう。どうせ頭の中もマンコの周辺もイヤラシイのだから、その日どこかの段階で、男の手によりブラをはぎとられパンティをむしりとられ、グチョグチョになるのだろう。何事もなく家に帰るわけがない。その妄想は正しいのか、やらしい服の女を尾行してやろうと、渋谷駅をうろちょろしていると、20代前半のちょいぽちゃ女が目に入った。
ワンピースから白い背中がバックリと出ており、肩胛骨のあたりまで丸見えである。スカートの丈もやたら短く、むちむちした太股がぶるぶる震えている。エロス!エロスの塊め!
彼女は銀行に飛び込んだ。ATMで金を下ろしている。手元は見えづらいが、金額は大したことなさそうだ。1、2万円ってとこだろう。金を財布にしまいこんだ女は、道玄坂をのぼっていく。おっと、コンビニに入ったぞ。雑誌コーナーで立ち読みしてから、サンドイッチ、コーヒー牛乳、のど飴を買い込んでいる。 
彼女は店を出て、道玄坂をさらに進む。サンドイッチ持ってどちらへお出かけですか。
角を曲がった女は、そのまままっすぐ…ではなく、派手な看板のかかったビルの地下に降りていった。 
ヘルスじゃん!
納得。やっぱヤラシイの〜。再び渋谷駅へ舞い戻り、次なるターゲットを発見。20代前半と思しき背の高い女だ。顔はさほどでもないが、とにかく洋服がやらしいのなんの(写真参照)。 
彼女もまた道玄坂をのぼっていった。またヘルス嬢か?おやおや、コンビニですか。お買い物は、サラダうどんにウーロン茶ね。昼ご飯ですね。
駅を出て昼ご飯を買ってから向かう場所といえば…。なんだか予想が当たってる気がする。彼女は勝手知ったる歩みで、ラブホ街をずんずん進んでいく。到着したのは、ラブホ街ド真ん中の小綺麗なマンションだった。さて、どういうことか。好意的に考えれば、お出かけから戻る途中でお昼を買って自宅に戻ったともとれるけど、きっと違う。ここはデリヘルの待機所だ。客から指名があれば付近のラブホに出張するシステムなのだ。
やらしい服の子って、要するにそういうことなの?   昼3時、渋谷駅前に新たなターゲットが現れた。年齢は20代前半。読者モデルと言っていいくらい美形のギャル系である。 服装は、背中がぱっくり丸出しのキャミソールで、下は短パンから生足が露出している。
スクランブル交差点の前で、信号待ちの彼女に茶髪男が声をかけてきた。いきなりナンパか。 
耳をすます。「……で、興味…、ありま……」「……」
どうやらキャッチらしいが、彼女に取り合う気配はなし。完全無視をキメ込み、すたすたと歩き出した。 と思ったら、信号を渡りきったところで、バンドマン風の男が声をかけてきた。
「……ですから、……お仕事…」
「……」 
ガン無視である。  5分後、彼女はファッションビルの109へ。各階をぶらぶらしたあと、ギャル系のショップでブラウスを一着購入した。そして次はウインドウショッピングだ。あっちの店こっちの店と、なにも買わずにうろうろしている。時間にしておよそ2時間。暇人にもほどがある。夕方5時過ぎに109を出た彼女は駅方向へ向かった。あららら、
改札の中へ入ってっちゃうよ。 
あんなスケベ服を着てるくせに、スケベのメッカ渋谷で何も起こらなかったとはどういうことだ。こ
のまま無傷で帰宅するのか。なんだか物足りない、いや、でもセーフな気分もある。
山の手線の内回りに、彼女と一緒に乗り込む。さて、どこで降りるのだろう。五反田(風俗メッカ)あたりだとまた盛り上がってくるのだが。彼女が降りたのは東京駅だった。ゆっくり向かうは横須賀総武線のホームだ。千葉方面へ向かうようだ。こんなローカル線に用事があるとは思えない。田舎の自宅に帰ると考えて間違いなかろう。彼女、渋谷でナメられないよう、せいいっぱい背伸びした服を着て家を出てきたのだろう。お母ちゃんに「あんた、またそんな派手なの着て!」と怒られながら。こういう子は意外と処女だったりするかもしれない(どうでもいい推理)。 やらしい服の子にやらしい出来事があるとは限らないようです。でも風俗率は高し。
素人娘インタビュー
雑誌のアンケートなんですけども。
いま、回転寿司から一人で出てきたでしょ?
……見てたの!?
一人メシなんて寂しいなあ。カレシいないの?
いるけど。
いるんだ。カレシとはどんな話をするの?
いろいろ。
じゃあ最後にした会話を教えて下さい。
ゴールデンボンバーの樽美酒研ニのメイクの話とか。
何それ?
カレシはあのメイクがキモいって言って、私はメイクを落としたほうが実はイケメンだって言い張って、途中でケンカしておしまい。
何かよくわかんないけど、バカップルだねぇ。どうせケンカのあとセックスして仲直りしたんでしょ?
セックスはしてないですよ。
最後まではしてないけど、途中まではしたでしょ?
何もしてません! ていうか、エッチあんましないし。
セックスしてもらえないの? こんなにカワイイし、いい写真もめっちゃ撮れそうなのに。
写真?
実は僕、雑誌のカメラマンをやっていてね。モデルさんを探してるんだよ。条件はごにょごにょ…なんだけど。
彼氏いるし、雑誌に載るのはムリムリムリ。
口元隠してたら99%分かりませんて。
え〜……。
ハイ、これ! ギャラ出しちゃいました!
お願いします(半土下座)! おっぱい見せて!
え〜……。
というわけでホテルへ。
いまのカレシとは長いの?
高2からだから3年ちょっとかな。
出会いは?
私、ビジュアルバンドの追っかけやってて、メンバーの家に誘われて、セックスしました。それが今のカレシです。
カレシは今もバンドマンなの?
もうやめて、美容師の修行中です。私が大学卒業したら結婚する予定ですよ。
セックスはしてくれないけど、将来のことはちゃんと考えてくれてるんだ。
でも、アメリカで店をやりたいからおまえは英語を覚えて通訳をやれって無茶なこと言うんですよ。
セックスもしてくれないわけだし。それはちょっとアレだね。欲求不満でしょ?
うーん…。
他で遊んでるの?
ぜんぜんですよ。友だちと何人かしたことあるけどだいたいいつも酔っ払っててよく覚えてないす。
お酒飲むとウェルカムになっちゃうタイプだ?
お酒弱いんですよ。ビール2本飲むともうダメ。だからやってる最中のことはぜんぜん覚えてない。
ぜんぜんってことはないでしょ?
まあ、気持ちいいといえばいいかも。
じゃあ教えてください。好きな体位はどんなですか?
うしろからしてもらうのが一番いいです。
バックのどういうところがいいの?
うぁ〜!!ってなる。あそこの中の、なんていうか、背中側の壁が削られるような感じ。
きみ、セックス好きの素質があると思うよ。とりあえずぼくとやってみない?
いやです!

中出し泣きながら精子をかき出した彼氏公認の愛人が5人もいる美女|エッチ体験談

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いやー、忙しいです。
ちなみに仕事ってのはゴニョゴニョ…な感じで謝礼がゴニョゴニョ…なんだけど。
なるほど。
悪くないでしょ? ということでお願いします。あ、はい。
普段なにしてるの?
飲食店のバイトと、キャンペーンガールとかイベントガールみたいな感じですね。
ちなみに彼氏さんは?
います。もう付き合って5年になります。わたし、彼氏公認で浮気相手がいるんですよ。
え、どういうこと?
もう何年も彼氏とセックスレスなんですよ。なんかもう家族みたいな感じになっちゃって。
彼氏公認ってのは?
浮気相手のことはいつもしゃべってるので彼氏も知ってるんですよ。
複数いるの?
パパみたいな人もいますね。
小遣いもらってんの?
そうですね。
うまいことやってるね。パパはどんな人?
色々です。すごい偉い人もいるし。
複数いるんだ。
はい。5人いますね。
そんだけパパがいたら働かなくても食べていけるでしょ。
そうですね。それぞれ月に一回か二回会って、食事してホテル行って、5〜6万ぐらいもらってるので。
すげー。彼氏はいる意味あるの?
すごい大好きなので別れたくないですね。一緒にいてすごい楽なんです。
それぐらいなら他にもいい人いるでしょ。
でも私すごい変わってる女なんで、それを全部受け入れてくれる人がいないんですよね。
まあ浮気を認めてくれる人は珍しいかもね。
最初はちょっとキレたりしてましたけど、自分が満足させてあげられないなら仕方ない、みたいに思ったみたいで。セックスレスだしね。
エッチは浮気相手の方が「気持ちイイ」とかハッキリ言ってます。
そのエッチは何がいいの?
すごい前戯が丁寧なんですよ。あと道具が好きなんですけど、上手に使ってくれるんで。
電マとかバイブとか?
もう色々。リモコンでスイッチ入れるやつとかも。
飛びっこかー。エロいね。それぞれ相手がいっぱいることはバレてないの?
すごい清純ぶってますから大丈夫です。
ホント女って恐いよ。ちなみにチンコはどんなのが好み?
太くて短い人よりは、細くて長い人の方が好き。男の人のアレでイッたことないので。それより、前戯をしっかりしてくれると、こっちもエロエロになって、全部やってあげるーみたくなるので。
なるほど。
わたしすごいMなんですよ。なんで月に一回ぐらい彼氏のを口でして出してあげたりするんですよ。
いい子だねー。
ですよね。すごい彼氏には尽くしてあげたいんで。車も買ってあげたし。今住んでる部屋も私のだし。他にも隠してるエロ話ない?
うーん、一回だけレズプレイしたことあります。彼氏もいたからレズ3Pだけど。どういうこと?
私が付き合ってる人がいて、家に遊びにきなよって言われて行ったら、そこに元カノがいたんですよ。
はいはい。
その男がひどい人で、こいつ追い出すから私が住めば、みたいなこと言ってて。元カノが怒らずにお茶とか出してくれるような人だったから、なんか可哀想になっちゃって。次の部屋が決まるまでいさせてあげなよって言って、3人で住むことになったんです。
なるほど。
で、毎日3Pしてました。毎日かよ! なんて羨ましい。
中出しに泣きながら指で精子をかき出した女の子
あの〜、アンケートをお願いできませんか?
はい…。
LINEは使ってます?
使ってますよ。
最近、LINEでいけないバイトをしちゃう女のコが増えてるらしいんだけど。あ、あれですか〜。この前あった事件とか? 援交の話ですか?
察しがいいですね。女のコのそういう意識を調査してるアンケートなんですけど。
はぁ…。
キミは援交とかは?
ムリムリ。おじさんとヤったりとかマジ無いんで、私。
でも、ゴハンだけみたいなのはあったりとか?ははっ。何その笑い?
うーん、まあその、「相手はオジサンなんだけど、5千円でゴハン行ける人いない?」みたいなバイトが友達から回ってくることはたまにあって。会ったりしたことも何回かあるんで。
ふーん、キミそういう感じのコなんだね。
それじゃあ話もしやすいな。はい?というのはですね、実は僕、バイトをしてくれるコも探してるんですよ。はぁ…。
条件はごにょごにょごにょ……。
ん〜。ん〜。カレシにバレないですか?
口元は手で隠して大丈夫だよ!じゃあ、いいか。
というわけでホテルへ。あやのちゃんは、仕事何してるの?
お母さんがやってる飲み屋で働いてます。
スナックとか?
居酒屋です。てことは、「ナマ中、一丁頂きましたー!!」みたいな感じかな?
そんなにテンション高くないですよ。「お客さん何にします? はい、ナマっすね」
みたいな感じです。
ふむ。もう1回「ナマっすね」って言ってみて。
下ネタですか〜。常連のお客さんとかによく言われるんですよ。私が注いだ生ビールを飲みながら、「あやのちゃんもやっぱナマが好きなんでしょ?」とか。はいはいって流してますけど。
実際はどうなの?
うーん、だいたいナマかも…。
常連のみなさん、あやのちゃんはナマでヤリまくってますよ!
ヤリまくってませんよ〜!
経験人数は?15人です。
十代にしてはそこそこじゃん。初体験早いでしょ?
中1です。
相手は?
同級生の男子です。
そのときゴムは?つけてなかったんですけど、私が「痛い痛い!」って絶叫したら、彼がビックリしたのか挿入したまま発射しちゃって。
中出しですか!
泣きながらアソコに指を突っ込んで精子をかき出しました。
初体験がそんなだったのに、その後もだいたいナマでヤってるってのは、キミはやっぱナマが好きなんじゃないの?
え〜。そんなヤリマンみたいに言わないで下さいよ〜。
でも、セックスは好きでしょ?
嫌いではないです。
今のカレとのセックスには100%満足してますか?
100%って言われると、うーん…入れ方がワンパターンっていうのはあるかも。
ベスト体位はなんですか?
後ろからですかね。
居酒屋のみなさん、ナマでバックでヤルのが好きらしいですよ!
もー、やめてください。

ケツ毛で萎えちゃう童顔美女、おじさんOKなヤリマンだった|エッチ体験談

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それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃つ?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。まぁでも、スポーツはやってなかったかな。胸は高校のときに大きくなってきて、ちゃんとした下着屋さんで測ってもらったらFカップだった。いまはちょっと小さくなってEぐらいだと思うけど。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
えっ数?うん、そういうのって数えるもんなの?まあ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
エッチは好きでもケツ毛で萎えちゃう女の子
そうですか。 初体験は いつ? 
16
早いじゃん。 最近セックスしたのいつですか? 
1週間前 
お相手は? 
セフレです。 
過去の男はよくなかったのかな。 なんかアソコに挟まってたとか。 
今はセフレでしよ? 何人ぐらい? うまくいった?エッチはどうでした? 
4人
ふーん。で、その人とはいつ知り合ったの?キャバクラのお客さんとか? 
秘密
ケツ毛ぐらいみんな生えてるよ。 
それはきついかも。 
チラ見せしてください。 
はい乳首立ってるね。 
ケツ毛が濃いはずだと。 
気持ちよくないの?じゃクリトリスと奥ならどっち? 
クリトリスの方がいい。
最後になにかあります? 
ありがどうこざいました。 

乗馬サークルの美女と騎乗位SEXしたら気持ちいい?|エッチ体験談

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騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがっている。みなさん、上手にパカパカやってますな。
 見たところ、男よりも女のほうが多いが、だいたいがオバさんである。そう言えば、ホームページに「入会金30万円+年会費9万6千円+騎乗料」なんて書いてあったっけ。料金がけっこうするから、年齢層が高くなっちゃってるのかもね。
 こんな場所に足を運んできた目的はもちろんナンパだ。入り口で張り込み、中から出てくる女に声をかけてやろう。
 おっ、40半ばくらいの熟女が近づいてきたぞ。
「こんにちは。こんなところに乗馬クラブがあるんですね」
「あ、はい」
「ぼく、前から乗馬をやってみたいと思ってて。おねーさんはもう長くやられてるんです?」
「2年くらいです」それだけやってれば腰使いも達者なはず。
「素敵ですね。ちなみに、乗馬のどういうところにハマったんです?」
「うーん、馬と一体になるところですかね」
「一体かぁ。あ、これから帰られるとこですか?」
「そうですが」
 オッケー。考えてきた打ち解けプランをカマしましょう。
「もしよかったら、駅まで一緒に歩かせてもらえませんか? 乗馬の楽しさを聞かせて欲しいんで」
「すみません。私、車で来てるんで」
 えっ!?彼女の視線の先の駐車場には、ベンツやBMWなどの高級車がずらっと並んでいた。
「…なるほど。もしかして、車で来てる方って多いんです?」
「そうですね。荷物が多くなるんで」
 マジかよ…。それじゃあオレはどうやって待ち伏せナンパすればいいの? ダメじゃん。
 次なるナンパ場所「ラウンドワン」にやってきた。ここにはロデオマシーンがある。上手に乗りこなしてる女を、騎乗位ターゲットにするのだ。
 まもなく女性コンビが現れた。赤Tシャツちゃんとお目々パッチリちゃんの2人組である。
 まずは赤Tから馬にまたがった。ロデオがグイングイン暴れだす。ほー、頑張ってるぞ。腰をクネクネさせてまっせ。スゲー、最後まで落ちずに持ち堪えちゃったよ。お目々パッチリのほうはどうだろう。おっと、こっちもイイじゃないの。お股で鞍をグリグリやってるぞ。これまた最後まで持ち堪
えちゃったし。2人とも騎乗位上手、確定です。
ロデオを終えてジュースを飲んでいる2人に近寄っていく。
「すみませーん」
「はい?」
「さっき見てたよ。2人ともカッコよかったよ」
「……」
赤Tが警戒心全開の目を向けてくる。続けてお目々パッチリも。
「2人とも運動神経あるよね?もしかして乗馬部とか?」
「違います」
「そうなの?ゼッタイ乗馬部だと思ったんだけど」
 とそのとき、背中から男の声が飛んできた。
「ミユキ、どうしたの?」
 振り向くと、ニーちゃん2人が立っているではないか。おいおい、連れがいたのかよ!
「なんすか?」
 …いや、別に。退散しまーす。
 もう出会い系しかない。目星をつけた婚活サイトの検索機能に、「乗馬」というキーワードを入れてみたところ、関東圏の女が30人ほどヒットした。プロフに自分の乗馬写真を載せている方、自己紹介文に「乗馬5級です」なんて書いている方、人によっていろいろだが、彼女らは、乗馬経験アリの可能性が高いはずだ。
30人全員に爆撃メールを送ってみよう。
〈乗馬が好きな方とつながりたくてメールしました。出版社勤務、仕事はインドアなんですが、プラ
イベートはアウトドアが好きな、38才です。ぼくは乗馬は一度もやったことがないのですが、すごく興味があります。よかったら、乗馬のお話を聞かせてください。なんなら教えてください!〉
 返事をくれたのは一人だけだった。乗馬経験どころか人生経験まで豊富すぎる、カオリさん65才だ。
〈はじめまして〜。息子が30才なので、びっくりしています(笑)。友達としてならいいんですけどね〜。乗馬は、御殿場まで軽のマイカーで行きます。片道100キロぐらい。魔の首都高がネックですね。東名は走りやすいけど〜。水泳を20年間、ほぼ毎日しているので、今のところ、メタボとは無関
係です(笑)〉
 片っ端から爆撃したオレも悪いのだが、何なんだこの婆さんは?プロフの写真、女装した川谷拓三じゃないか!
65才の拓三か…。どうしたものだろう。ま、でも今回は騎乗位のワザを堪能したいだけだから、えり好みしてる場合じゃないな。
〈お返事ありがとうございます。お子さんが30才なんですか! よかったら仲良くさせてください。乗馬の話を聞かせてください〉すぐに返事が。
〈私がやってる乗馬は、リーズナブルなウエスタン乗馬です。セレブの人たちはブリティッシュ乗馬
ですけど〜(苦笑)。駆歩(駆け足)で、富士山の火山灰で覆われた絨毯の上を駆け抜けるのが気分爽快です〉
なんのことだかよくわからんけど、マジで乗馬の上級者っぽい。騎乗位もウエスタンスタイルなんだろうか。
〈こんにちは。パワフルさに驚かされてます。もっとお話を聞かせてほしいです。よかったら、ゴハ
ンに誘わせてください。ちなみに来週あたりどうですか?〉
〈ゴハンのお誘い、ありがとうございまーす。来週なら、木曜日の午後が大丈夫です。人生、長くきて来ましたから、アダルトな話も大丈夫です。笑。今後の人生のご参考になれば、幸いです〉
 さくっとアポれてしまった。こっちは何も言ってないのに「アダルトな話も大丈夫」って!もしかしてカオリさん、若い男を食ってやろうくらい思ってるんじゃね?
約束の木曜、昼3時。某駅中央口。待ち合わせ場所の喫茶店の前に、ほっそりとした婆さんが立っていた。あれかな?
「こんちは。仙頭です」
「あー。どうもー!」
 写メよりも拓三レベルが3割増しである。最初から容姿は1ミリも期待してないが、とりあえず今
はまだ、この方とセックスをする光景がまったく想像できないなぁ。
 喫茶店に入り、まずは肝心の質問をしてみることに。
「最近、乗馬はいつやったんですか?」
 あまりにも期間が空いていたら、腰使いも鈍ってそうだからバイバイさせてもらうけど。
「9月の末かな」
 超最近じゃん!
「いつも御殿場のほうへ?」
「始めたころは、2カ所行ってましたよ。木曜は御殿場、金曜は河口湖って感じで」
「週2ですか?」
「そうそう」
聞けば、乗馬を始めたのは60才、仕事を定年してからという。乗馬目的で、北海道やニュージーランドにも行ったことがあるそうだ。
「でも、まだ夢があって。冬に富士の裾野の深雪を走りたいのよ」
婆さんってことをさしおけば、乗馬キャリアは申し分ない。もちろんその婆さんってことが大問題なのだが…。
「ちなみに、乗馬へ男の人と一緒に行ったりは?」
「それはしないかな。基本一人です。だけど、52で離婚してから今までで、もう10人以上とは付き合いましたよ」
かなり多いのでは? こんな拓三似なのに…。
「その10人とセックスは?」
「あるある。それがなかったら楽しくないじゃない。でも相性が合う合わないってのはあるけど?」
「というと?」
「だいぶ前の彼氏だけど、友達のカップルと一緒にしようって言われて。4Pって言うんですか。あ
あいうのはダメね。一応ヤルにはヤったけど」
ヤッてんのかい! 完全な好きモノじゃん。
 話がひと段落したところで、思い切って誘ってみる。
「そろそろ場所を移しませんか?カラオケとか?」
「いいですよ。カラオケはゴエンセイ肺炎防止のためにもいいし。知ってました?」
 知らないっつーの!
近くのカラオケボックスに移動し、ソファに並んで座った。とにかくガンガン行こう。互いに3曲ずつ歌ったところで、アクションを起こす。
カオリさんの尻にそーっと手を回してみた。…ん? 張りがスゴイぞ!?彼女がニヤッっと笑う。
「お尻大きいでしょ?」
「あっ、すみません。つい触りたくなっちゃて」
「いいよー、そりゃあ男の子だもん、仕方ないよね」
38才のオッサンに男の子ってのはどうかと思うが、この反応、撫でられることを愉しんでることは間違いない。
「いやー、すごい張りですね」
大胆に撫で回してみても、嫌がるそぶりはまったくない。
「やっぱりこの張りって、乗馬やってるからですよね?」
「それはわからないけど、一応、
お尻は垂れてない自信があるよ」
 カオリさんがこちらの目をまっ
すぐ見つめてきた。手をすーっと
自分の胸に持っていき、ブラウス
の胸元を下げた。
「ほら、胸もそんなに垂れてない
でしょ?」
 小ぶりだが張りのある胸だ。乳
首がピンと立ってるし。
「…キレイなおっぱいですね。胸
も乗馬が効いてるんですか?」
「それもわからないけど…。触り
たい?」
 おいおい、どんどんリードして
くるじゃん! やっぱり若い男を
食ってやるつもりで来てたんだな。
 別に胸には興味ないが乳首を舐
めてみる。
「ああぁっん」
 もうアエギ声が出た。反応良す
ぎだろ。
「男の人におっぱい舐められるの
って気持ちいいっ」
 完全にスイッチ入っちゃってるじゃん。ここまで来たらもうチン
タラしててもしょうがない。
「…ぼく、もう我慢できないんで。
このお尻をいっぱい触りたいんで。
ラブホ行きませんか?」
 尻をがしっと鷲掴みにする。さ
あどうだ?
「…うーん、いいよ。つきあって
あげる」
 よしきた! 乗馬バアさんの騎
乗位、存分に味わわせてもらいま
っせー。
 ラブホに入ると、カオリさんは
特に恥ずかしがることもなく、す
ぐに裸になった。
 驚いた。言っていたとおり、ケ
ツがプリっと上がってるどころか、
全身にも張りがある。
「ピチピチですね」
「オリーブオイル塗ってるからね。
胸からお尻まで塗ってケアしてる
んで。ちょっと
65
には見えないで
しょ?」
 たしかに、首から下だけ見ると
40
代後半と言っていいかもよ。
 では張り切って参りましょう。
交互にシャワーを浴び、ベッドに
寝転ぶ。やはり愛撫はしないとい
けないよな。おっと、カオリさん
が肩に顔を置いてきたぞ。
 …ううっ、さすがにキスはキツ
イって。逃げるように胸へ向かう。乳首をペロペロペロ。
「あぁぁぁ〜。気持ちいい!」
 両乳を吸ったあとは、股間に手を伸ばす。すると注文が飛んできた。「もっと上のほう。優しくクリトリス触って」
 めんどくさいこと言いやがって…。でも、愛撫をおろそかにすると騎乗位の手を抜かれる可能性も
ありうる。ここは頑張っておこう。
 割れ目に顔を近づけ、舌先でクリトリスをチロチロと舐めてみる。
 次の瞬間、アエギ声が響き渡った。
「ああぁぁ、いいいっ!」
 割れ目からヌルっとした液体が出てきた。うわっ、口に入っちゃったよ。
 カオリさんの頭がチンコに向かっていく。お返しのフェラだ。
「ああぁ、若いね、固い」
 うれしそうに目を細めている。フェラテクはまずまずだ。
「…入れてみますか?」
「うん、入れたい」
 オッケー。まずは別の体位で挿入して、アソコの具合を確認しよう。いざカオリさんを四つん這いにさせる。妊娠は絶対しないだろうからナマでいっか。バックでズブッと挿入!
「あぁぁっ、固いっ。いいいぃ!」
 こういう感じですか。穴はやはり少々ユル目だ。これが騎乗位になれば、どれほど締まりがアップするんでしょう。突っ込んでいたチンコを引き抜き、仰向けにゴロンと寝転んだ。
「ちょっと上に乗ってもらっていいっすか?」
いよいよ念願のお楽しみタイムである。さあ、5年の乗馬キャリアで培った腰使いを披露してもらいましょう。カオリさんがまたがり、割れ目にチンコをあてがう。根元まで完全に入ったところで腰振りが始まった。
 上下のピストンではなく、恥骨を腹にゆっくりこすりつけるような前後運動だ。張りのあるケツの密着感はかなり心地いいが…。
 でも、どうなんだろう。普通の女と変わらないんじゃね?
「…カオリさん、ちょっと待って」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、何というか…」
 激しい腰振りを想像していたが、やけにゆっくり過ぎでは? まだ本領発揮してないだけか? 
「もっと早くできます?」
「そりゃまぁ」
 再び腰が振られ始める。よしよし、だいぶ早くなったぞ。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいです。イイ感じですが」
 正直、まだ普通と言えば普通だ。
「もっともっと味わわせて。乗馬で培ったカオリさんの腰を使ってもらいたいです」
「えぇぇ、でも、こんなもんよ」
 いやいや、こんなもんじゃないだろ? これくらいはちょっと積極的な女ならやりそうだし。
 ふと気づいた。
すでに3分は経っているだろうに、騎乗位のリズムがまったく乱れないし、太もものホールド力も強いままだ。この足腰の安定感は、注目に値するんじゃないの? 
 ならば下から突き上げたら…。ズンズンズン! 
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
 ベストな角度で受け止めるこの安定感、普通の女には無理だろう。これが乗馬仕込みの腰使いか!
 もっとやろうっと。ズンズンズン!
「あぁっ、気持ちいいです。カオリさん」
「気持ちいい?」
「乗馬仕込みは、やっぱりすごいです」
「この暴れ馬も、乗り心地いいよ」
 わーお、うまいこと言うな。カオリさんもエンジンがかかってきたようですな。
「じゃあ、もっと暴れちゃっていいですか」
 よし、彼女の両足をグイっと持ち上げてやろうっと。ほらよっと。
 おおっ、さすがは乗馬で鍛えたケツ、不安定なこの体勢でもバランスを崩さすにクイクイ動いてるぞ。気持ちいいわぁ。すると、カオリさんが奇怪なアエギ声を出し始めた。
「ほーほーほーほー!」
 怖っ! 何なんだよ、チンコが萎えてくるじゃん。
 …って待てよ、いいことを考えた。「カオリさん、そのまま後ろを向いてもらえません?」
いったんチンコを外しバック騎乗位で腰を沈め直す彼女。オッケー、これで顔を見ずに楽しめるわ。
「カオリさん、乗り心地どうですか?」
 ケツをパシっと叩いてみると、彼女が腰をガンガン振りだした。
「いいよー、乗り心地いい」
 今日一番のスピードだ。このくねり方、この密着感、乗馬オンナの騎乗位、最高!

脚コキのみで援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

上玉の手コキ美女とも本番できた魔法の言葉|風俗体験談

SnapCrab_NoName_2018-1-9_19-53-21_No-00.png
「今日、誕生日なんだ」と言ったら、本番をプレゼントしてもらえるのか?以前成功した本番プレゼント作戦の第二弾。
第1弾は素晴らしいすべり出しです。……しかし、プレイ後に町田、考えました。あのAちゃん、店員が「性格がMで、リピーターもガッチリ付いてますから!」と言っていました。そう、彼女はMなのです。「本番したこと二回目」なんて言ってましたが、Mってことは頼まれたら断れない可能性があります。そして「頼めば本番ヤラせてくれるから、リピーターガッチリ」ってことも大いに考えられるのです!
……ってことは、Aちゃんはかなりハードルが低かった可能性があります。本番なんて、ティッシュ配り感覚だったかもしれません。こうなったら次は、もっとハードルが高い嬢を攻めましょう!向ったのは、池袋の『P』という店です。ここには、「Hな小悪魔濃厚コース」というものがありまして、基本コッチは受け身で、お姉さまが責めてくるというもの。こちらからは、キスと軽いタッチはできるのですが、指入れとかはNG。1軒目のようにコッチがイニシアチブを取るのは難しそうです。でも、だからこそ、この店のお姉さまに「誕生日本番プレゼント」をもらえたら……これは完全勝利と言っていいのではないでしょうか??
池袋駅東口から徒歩5分。案内所で女のコを選びます。おぉ!この満島ひかり似のショートカットのBちゃん(21歳)!気が強そうな美人じゃないの!どうなのこのコ?
「彼女は、かなりのSっぽい性格ですね。しかもエロいので、受け身が好きな男性ならば楽しめますよ!」
エロくてS。検証するにはピッタリじゃない! このコに決定!60分1万7千円(ホテル代別3000円)を支払い、指定のビジネスホテルへと向いました。さぁ、誕生日作戦は、S女にも効くのでしょうか?
「へ〜、21歳なんだ。じゃあ、俺と19歳も離れてるんだね。俺、今日で40歳になったんだよね」
はい、と、いうわけでBちゃんとのプレイに入っております。今まさに、先ほども使ったテクニックで、誕生日をサラっとアピールしたところです。現場の町田足土です(カメラ目線で)。
「へ〜、そうなんだ。よくフーゾクには来るんですか?」
「ううん、ほぼ来ないんだけど……なんか今日ももうすぐ終わっちゃうし(このセリフを言うために、夜の10時に来店しております)、なんにもないのは寂しいなって思ってね」
「あ〜、そうですよね〜」 
Bちゃん、Sな性格にも関わらず、敬語まじりの言葉遣いです。あきらかに「誕生日なのにひとり」というボクに同情しています。
「そっかー。じゃあ、楽しみましょうね。とりあえず、ひとりでシャワー浴びてきてもらえますか?」
「あ、一緒に入るんじゃ……ないの?」
「あ、はい。すいません、そうなんですよー……」
謝った! S女が申し訳なさそうな顔しました!
あきらかに「この人は、ひとりぼっちの誕生日で人肌に触れたいって思ってるのに、なんか申し訳ないなぁ……」って顔してました!なんだか…テンションが上がってまいりました!光りの速さでシャワーを浴びて部屋に戻ると、黒の下着上下に黒いストッキングの姿に着替えたBちゃんがもじもじと立っていました。やばい!Dカップはありそうなオッパイに目が釘付けです!
「じゃあ、ベッドに寝てもらえますか?」
言われた通りにベッドに横になると、ボクのオナカの上に股がり、乳首をつめ先でチロチロといじってきます。くわ〜〜、気持ちいい〜〜!!
「ん…〜〜気持ちいい……」
「あ、気持ちいい?乳首弱いの?」
「うん、乳首、舐めて?」
「あ、ウン。いいよぉ…」
先っちょが硬くなった舌で、右の乳首を刺激したり、チューチュー吸ってくるBちゃん。いいじゃないか。それならばこちらは、両手を伸ばして、Bちゃんのお尻をモミモミと揉みまくります。
「あぁ〜、やだぁ〜。ダメ、触っちゃ……」  そんな声などおかまいなしに両方の中指を、ムァンコのあたりにあてがいます。グイっと押すと、ムニュっと柔らかい肉の弾力が指に当たる。心地良い〜。
「もぉ〜、そういうのダメ。私が攻めるんだからぁ……」
Bちゃんの顔が薄ピンク色です。キリっとした目が、トロ〜ンとしてます。ここは攻めるしかない!右の中指を、スッとパンツの横からすべり込ませ、そのままムァンコに挿入します!あらら!ヌルルっと、奥まで入っていくじゃありませんか!!
「あ〜〜〜、あ。ダメ……!このコースは……指入れしちゃ……ダ……メ……」
「…だってBちゃん、マジでカワイイからさ……気持ち良さそうにしてる顔、もっと見たいんだもん。もうちょっとだけ入れさせておいてよ?お願い!」
真剣な目で見る。まぶたが落ちた目でしばらく無言のBちゃん。これは……どうだ??
「じゃあ、あんまり……激しくうごかさないでね?」
来ました来ました!指入れNGの店なのにOK出ちゃいました! これはもう動かすしかありません。ゆっくりゆっくりと、ハチミツを混ぜるように指をかきまぜます。10分間、丁寧にかきまぜ続けます。「ハァハァ」と耳元でアエぐBちゃん。もうムァンコはパンツまでビチャビチャになるほどに大洪水状態。……あのーー……これ、またしてもイケちゃうんっじゃないの?
「ねぇ……Bちゃん。入れたい」
「…ん……え?」
「おちんちん入れたい」
「……ダメ、だよぉ……」
しぶとい!顔の表情もイヤがってないし、むしろ感じまくっているのに!これはもう、必殺のストレートを撃つしかない!
「お願い。……今日、誕生日だし。プレゼント、ちょうだい?」どうだ!
これ以上のストレートはない!どうだ!!
「……………………」
「………………」
「……………………じゃあ、特別ね」
キッターーーー!(心の中でプラトーンのポーズ)指入れ無しの店で本番成功!?これ、間違いなくフーゾク界の革命じゃないですか??やったーーーー!!(万歳)さぁ、それではさっそく挿入を……と思った瞬間、気付いてしまいました。そう、今回、店から指定されたホテルは「ビジネスホテル」。なんと、コンドームが置いていないのです。
「…どうしよう…。ここ、ゴムないかも。Bちゃん持ってる?」
「え?……持ってないよ。だって必要ないから、……」
Bちゃん、ゴム持ってないってことは、本当に普段は本番しないってことの証明ですよ。これはリアルです!リア…
「じゃあ、イキそうになったら、外に出してよね?」 
……ルぇぇぇええーー?
生本番いいの?マジで?すっげープレゼントなんですけど???Bちゃんは手首を返して、ボクのティンコをつかみ、パンツの横からグニグニとムァンコに入れだしました!うわーーー!!スゲーーー!!!
「ああ〜〜、本当に、本当に、外に出してよ…ガマン汁も出さないでよぉ〜〜」
そう言いながら、ズッパンズッパンとティンコの上で上下するBちゃんの身体。生のヌメり感がティンコのカリ部分からサオ、根元まで絡み付いてきます。
「気持ちいい!Bちゃんの身体、マジで気持ちいい!!」
「良かったぁ!私も気持ちいいよ!」
「エッチ、いつぶり?」
「ん〜〜〜……半年前…。本当に仕事でエッチしちゃうの初めてだから……ね?あっぁ!!」
Dカップのオッパイを揉みしだきながら、奥まで生ティンコを突き刺す!突き刺す!快感の波がバンッバン訪れます。正直、5分ともたず、絶頂がやってまいりました!もう限界!!  最後の最後、根元までグググっと差し込み、そのままティンコを引き抜く!
 「いやあああああああ!」と叫ぶBちゃんのオナカに白い液をこそぎ出しました。ビューーーっと飛び散る精液。快感が引っこ抜かれていきます。あああ…、気持ちいい!!
「………………お誕生日、おめでとう」
数億の子種が死んでいく姿を見ながら、Bちゃんはそう言ってニッコリと笑った。いや、これはフーゾク界の革命、来ちゃったんじゃないでしょうか?
実は3軒目。手コキのみの「回春マッサージ」の店でも試したんですが、本番はできなかったものの、ディープキスとオッパイ舐めと、手マンとフェラまでは行けました。もしかしたら、その店はそこまではOKの店だったかもしれませんが。とにかく、「誕生日なんだ」は最強の魔法の言葉なのは間違いありません!

美女天国の混浴・岡山の湯原温泉に行ってみた|過激エロスポット体験談

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混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?
混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多い。混浴温泉のカップル客なんてのは、男が強引に誘ってきたケースばかりだ。
さまざまな嬉しいハプニングが起きる混浴温泉ぜひ出かけてみて下さい。
岡山県の湯原温泉の「砂湯」体験談
男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。
しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いた
ため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルールも存在しているため、湯煙の向こうに柔肌がたんまり見えるのだ。
東の横綱・宝川温泉は以前に制覇したオレ。当然こっちも行くしかないっしょ!2月初旬。中国勝山駅からバスに乗りこみ現地へと向かう。山道に入ったとたん景色へと変わっていった。なん泉の一帯はマイナス4度なしい寒さらしい。こんなんるのか?不安がよぎる。バスを降りて5分、雪にれながらもようやく湯原温泉・砂湯に到着した。あのさきにあるのが脱衣所か。
服を脱ぎながら温泉を見うやら混浴は3つあるよう タタミ10畳ほどの広さの「長寿の湯」、その隣に20畳ほどの「その奥がいちばん広い「子およそ30畳くらいか。すべ無料で入れるのはありがた が、気持ちよさそうに浸るのは、数人の単独男性だんかウワサと違うんだけどまだ昼の2時だから、本チれからか。1時間ほど浸かっても状況は変わらなかった。すげー不安だ。そこのオジサンに話しかけてみるか。
「いつもお客さんってこのくらいなんですか?」
「う〜ん、夕方からはもっと増えてくるよ」
近くの旅館はほとんどチェックインが夕方なので、そこから人が増えてくるのだと。考えてみればあたりまえか。
「兄ちゃん、女、見にきたんか?」
「えっ?まあ…」
オジサンはニヤニヤしながら肩をこづいてくる。どうやら目的は一緒みたいだ。
「ワシは地元の人間やからよく来るんやけど、夜中でも客はおるから来たらええよ」
なんとも心強いお言葉。期待が膨らみます!6時を過ぎたころに再び温泉に向かうと、さっそく楽しげな声が聞こえてきた。キャッキャと騒いでる黄色い声だ。
急いで服を脱ぎ「長寿の湯」に入るとその主がわかった。女の子がお父さんとお兄ちゃんとで楽しそうに泳いでいる。…なんだ。残念だけどそっちは興味がないんだよな。落ちついて周りを観察する。客は全部で20人くらいだろうか。なにしろ湯煙がすごいので男女の区別ができない。かたっぱしに接近するしかないだろう。美人の湯に入ってそろそろと移動するとまもなくカップルを発見した。二人とも30代前半だろうか。美男美女だ。注目すべきは彼女の胸元だ。ときおり上半身が湯から出てくるのだが、タオルの上からもわかる巨乳ちゃんだ。Eカップくらいか? きっちりとタオルを巻いているので谷間までは見えないけど、オレの股間を元気にするには充分のインパクトである。少し離れたところにもイケメン&ぽっちゃりのカップルがいたが、すぐに出ていってしまった。ムチムチした体に張りつくタオルを眺めながらオレは「子宝の湯」に移動した。
なぜかやたらと単独男性が多い。理由は単純だった。30代前半の女性2人組が楽しそうにおしゃべりをしているのだ。一人はガリガリのロングヘアーでもういっぽうは磯野貴理に似た感じ。男たちはときおり視線をやりながら適当な距離をおいて周りを囲んでいる。しばらく二人を観察するうちに、ついにハプニングが。二人が湯船から出ようと岩場に足をあげた瞬間、磯野のタオルのすきまからマン毛が見えたのだ。彼女もそれに気づいたのか恥ずかしそうに笑ってスタスタと去っていく。残された男たちは皆ニンマリだ。8時過ぎ、ついに待望の女子グループがやってきた。3人組で、しかも若い!大学生ってとこか?やっぱり肌のツヤが違いますなぁ。湯をはじきまくってますなぁ。
彼女らに引き寄せられるように、「美人の湯」が男でいっぱいになっていく。 チラチラと谷間が見えたり下がってくるタオルを直しているのがいい眺めだ。「けっこう熱いねぇ」なんていいながら顔をあおぐたびに腋チラも披露してくれるので見ていて飽きない。
「あの子らええなぁ」
振りかえると昼間の常連オジサンがすぐ後ろにいた。
「兄ちゃんしっかり見とけよ。いいシーンが見れると思うわ」
「どういうことですか?」
「なんとなくや」
なんとなくか。なんだそのテキトーな予想は。しかし、驚くことにその予想は的中する。ショートカットの子が岩場に座ったとき、股間がガバっと開いたのだ。チラ…なんてもんじゃない。ずっと開いてる。気づいてない!30秒ほどだろうか、再び湯につかるまで股間はおっぴろげのままだった。ワレメまでは確認できないが、ワカメはしっかり目に焼きついた。
おまけに3人同時にお湯からあがろうとするとき、タオルがずれておケツがプリン!
「やっぱりな。ちゃんと脳裏に焼きつけとけよ」
地元のオジサン、恐るべし。
いったん退散して深夜0時ごろにまた温泉へ。さすがに客は少ないが、いたいたカップルがいるじゃないか。男性のそばで落ちつかない様子の女性がキョロキョロとしている。長澤まさみに似たエライべっぴんさんだ。横目でその様子をみまもること10分、いきなり女がタオルを巻いたまま立ち上がった。なにをするでもなく立ったままだ。他の単独男性とともに息を飲んでいると、女はタオルの胸元に手をやる。え、なになに?
そのままバサっとタオルはほどかれ、全身が露わになった。マジかよ!ほどよいサイズの胸に少し黒ずんだ乳首、濃い目の陰毛まですべてをこちらに披露してくれている。
彼女はその場でくるっと回って再び湯につかった。まるでストリッパーのように。
なんてサービスなんだ。ありがたすぎるぜ。おっと、彼氏のほうは湯船に横になって勃起したチンコをシゴいてやがる。オンナを自慢して興奮するってやつか。こんな露出プレイもあるんだな。
深夜1時を過ぎたころ、男女3人組がやってくるのが見えた。男ひとりに女が二人。全員20代後半だろうか、女2人はしっかりタオルを巻いている。どういう関係なのか。とにかくうらやましい男だ。
男は湯に浸かり、女性二人は岩場に座った。なんだなんだ?まるでギャラリーに見せびらかすように、女は同時にタオルをずり下げた。おっぱいがポロンとお目見えする。なんだろう、このフランクなノリは。ついでにオバチャンたちの谷間もごっつぁんだ。

ラオスの首都、ビエンチャンで美女の娼婦置屋を堪能する

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女やクスリがラクーに手に入り楽しめる。そんな都合のいい場所を東南アジアに探し求めようという不埼な当連載、2回目はラオスの首都、ビエンチャンである東南アジアの旅に慣れた人なら言うだろう。ラオスは何もない田舎だよ、と。しかし、それは健全な旅行者たちに限られた定説だったりもする。数年前、オレはタイでー人の男に出会った。美少女を求め夜な夜なメーサイの置屋を徘徊しているクズ日本人なのだが、この男が言うには、バンコクやプノンベンほと国際的に有名ではないが、そのぶん逆に安くて純情な娘がわんさかいるんだという。
「本当、いいよアソコは。たまんないよー」興奮気味に語る男の話は、いかにもウサン臭かった。だって、薬物のせいで目が充血してるし、顔もイッちゃってる感じ。こんな人問の話を鵜呑みにする方がバ力ってなもんだでも、もう遅いなんせォレを乗せた夜行ハスは今、ラオス国境のタイ側の町・ノーンカイを目指しひた走ってるのだから。
ビエンチャンはメコン川を挟んで目と鼻の先だ。なんであんな白人ハゲにあんな可愛い娘が
ノーンカイから国境事務所を越え、タクシーでビエンチャンに到着。まずは、ガイドフックにあったホテルをテキトーに選んでチェックインした。んじゃ街を探索してみるべか。と外に出てみるも、歩いてる人も車もほとんと見かけない。おいおい、4車線の道路だって平気で横断できるじゃねーの。真っ昼間だってのにどうなってんだよビルもぽつぽつって感じだし、ホントにこれか首都か。日本でいうなら人口354万人の地方都市って感じだ。ラオスはよ<【イントシナ半島最後の秘境】とか【世界有数の田舎】ってな表現かされるが、言えてるよな。たまにすれ違う人々も、なんか純朴なお百姓さんみたいな連中ばっかりなんだもん。
ピエンチャン市街。昼間というのに、ほとんど人通りなし。本当に首都か?
うーん。こんな田舎で、ホントに邪悪な楽しみなんかできるのかいなちょっと不安になってきた。ま、ここまで来て後悔してもしゃーない。すでに西の空にタ陽も傾きかけてるしな郷に入れば郷に従えってなもんで、とりあえずフツーの観光客みたいに、メコン川沿いで一杯やりながらタ陽を鑑賞してみっか。
「ぶはー、美味えー」ラオス産の銘柄『ビア・ラオ』は、その味と風味に関してはアジア各国のビールの中でもトップレヘルとの評価があるが、それにしても美味い)なーんもないこの国が、唯一、誇るべき名産品とでもいうへきか邦貨にして60-70円といったところだから、泥酔するほど飲んでもたかが知れてる。なんていい調子でクイクイやってたら、いつのまにか周囲に白人旅行者がいっはい湧き出てきたん?現地のおねーちゃんを連れたヤツもいるぞ。なんで、あんなハゲでデフなオヤジにすっげー可愛い娘かくっついてるんだ許せんーって、いやいや、彼女らはどっかの置屋から長期レンタルしてきた娼婦に違いない。よーく見れは女たちは、スッピンがフツーの現地のおねーちゃんと違い、しっかりお化粧していたりするもんな。そうかやっばりどんな田舎でも女遊びはできるんだちょっと安心したところで、よっしゃ、俺も今宵の彼女をゲットするぞ。
好みの娘が見つかったら、明日のタ方はここに来て、一緒に食事でもしながらメコンのタ陽を眺めるのさなーに、1日や2日ほど女のコを借り切っても、値段はたかが知れてるべさストしートの黒髪が素人っぽくてソソる
「外国人が泊まるようなホテルに併設されてるディスコやナイトクラフは、ほとんど娼婦の斡旋所置屋と同じようなもんだよ」
メーサイで会ったオヤジは言ってたが、これがビエンチャンの唯一の情報である。それを頼りに、ホテルを探すまでもなかった。ピアホールが並ぶメコン川沿いの土手を降りると、すぐにホテルが建っていた。4階建てで、いかにも古ひてはいるか、あとあと調べてみれば冷戦時代の共産主義華やかなりし時代から、外国人旅行者によく利用された由緒ある老舗ホテルらしい。軒先には、ラオスには数少ない派手な電飾がキラキラナイトクラフもきっちり営業しているよ1つだ。いそいそと入り口に近づけば、制服姿のカートマンが現地人の入場者をチェックしていた。が、外国人に関してはニコニコ笑顔でフリーパスさー行くぞ。ドアを開けると、大音響でタイの流行歌か流れていた。タイ語とラオ語は、大阪弁程度の違いしかないそのせいか、この地で聞かれている音楽もタイのミュージシャンのものか多い。「いらつしゃいませ」
さすがに外国人が多いとあって、キチンと英年盟話せるボーイが感勲な態度で席まで案内してくれるというか、館内が暗すぎて彼の先導がなければ歩くのも恐いウィスキーを注文するとボトルで持って来られちゃったけどまあ、大丈夫だろうまさかホテルの併設施設でぽったくりはないとは思う。でも、つーことは、ホテルの併設施設で売春の斡旋はないとも考えられるなあ。うーん。てなことを考えながら、やっとこさ慣れてきた目で、館内を見回してみる壁に沿って並ぶボックスシートは、どっか場末のピンサ口みたいな感じほとんど客で埋まっている暗くて人種までは見分けられないが、前の席では男と女が隣合って密着しながら、なにやらモソモソといけないコトしてる様子だ。中央にはダンスホールとステーーンがあり、天井にはミラーボールが回っている設備も雰囲気もかなり古そう。往年の日活アクション映画のワンシーンに出てくるキャバレーか、ちょうどこんな感じだったろうか。と、
そこへ、「どうですか、お客さん。女の娘を隣に座らせてもいいですかっ己ボーイが耳打ちしてきたぞ。やっばりオッサンの情報はアタリだったんだ「女の娘を座らせたら、いくらかかるの?」「susドルです」「あっそー、それならいいよ」俺の返事を聞くや、ホーイがすぐに女の娘を連れてきた。「この娘でいいですか」彼女の顔や体に懐中電灯の光をあてながらボーイが聞く年齢は20代前半、細身でスタイルはいい。ストレートの黒髪が、なんかいかにも素人娘っほくてそそるぜ「いいよ」とoKを出し、俺の隣に座らせる。まずはボーイが運んできたジュースで乾杯このジュースって別料金かなあ(うーん、ついセコィ考えになっちまうぜ。
彼女、あなたと外でデートしたがってます彼女は英語はほとんど話せなかった。何か言うと英語のできるボーイを読んで通訳してもらうのだか、もう疲れるのなんの。それは彼女も同じで、しばらくすると口を聞かなくなった)ま、その代わりに俺にしなだれかかり、フトモモとか胸のあたりを撫で回すんだけどさ一そんじゃあ俺もと、彼女の胸を触ってみるが、拒む様子もない。さらに調子にノッてお尻触ったり、そのまま強引にズボンの中に手を入れてアソコに触ってみたけと、拒むどころか逆に足を開いてくる始末あらら、ここってホントにピンサ口だったのねん。そんな感じで30分ほど、お互い体をまさぐり合ってると、当然ながらヤリたくなってくると、これがまた実にタイミングよくボーイがやってくるんだよなあ
「彼女、あなたと外でデートしたがってます。どうですか?」「いくら?」
「彼女に30usドルあけてください。上のホテル利用するなら、別にホテル代が10us必要です」
oK、OKーこもー、なんでもOKって感じ。さっきから彼女に股間握られちゃって、息子はやる気満々っす
お店のほ」っを精算してもらうとSUsドルポッキリ。彼女のジュース代も、俺の飲み代もすべてセットの明朗会計。飲みまくって触りまくって、それで5usなら、とってもおトク
な感じ。つい調子にノッてボーイにusドルのチップをあけると、彼は最敬礼で感謝の意を現わす(この国では、ートルの威力って絶大なのだ支払いを済ませ、ボーイたちに見送られながら裏口から店を出ると、そこはホテルのフロントへ通じる階段彼女に言われるままフロントで10usトルを支払い客室へ向かう部屋はツインでかなり広めだった。が、壁紙が破れたり、シャワーが錆びだらけだったりしてお世辞にもキレイとはいえないし
「一緒にシャワー浴びましょ」「うん、そうすっか」
一緒に服を脱いでシャワールームへ。パンティは大きく色気のないのを履いてたけど、そこんとこも素人っぽくてちょっといい感じまあ、こんな商売してて素人娘ってのもないんだけどね。肝心のベッドは、はっきりいってサーピスもテクニックもありやせんでした。マグロ娘は東南アジアの常こっちのほうは日本の素人娘のほうがよっぽど熟練してるかもしれんな
ラオスの山間部には外人ジャンキーがごろごろ
目覚めたのは午後に近かった。昨夜は結局、自分のホテルに帰り着いたのか夜中の1時過ぎさすがに街は人通りもなくシーンとしていたが、そんな時間帯に外国人旅行者が歩いてたら、けっこう危ない状況だろう力ンボジアなら間違いなく拳銃持った強盗に2-3回は遭遇してるに違いないでも、この街はそーいった心配も皆無
「夜道で気つけなきゃなんないのは野犬と、マンホールの壊れた下水道くらいかな」とは、昨夜ビアホールで出会ったオーストラリア人旅行者の言葉まあ、田舎町なだけに治安はいいんだろう。では、そろそろ行くとするか。実は、このオーストラリア人から素敵な情報を入手していた。なんと、この街にはガンジャを販売してくれるタバコ屋さんも数軒あるっつー話なんだよな。うひひ
教えてもらったタバコ屋は、ホテルからすぐの場所にあった。狭い店内にはタバコの他にも商品が雑然と並び、いかにも田舎の雑貨屋といった感じだ。「ねー、ガンジャある?」
「ワンパケットで2Usトルでーす」人の良さそうなオッチャンがニコニコ笑顔でビニールを差出す禁制品をている緊張感なと微なー。
さっそくホテルに戻りばっちりキメた後、再びふらふらと市内を散歩すバンコクのよーっな大都会やフノンヘンように治安の悪いとこでは、キメてから外に出るのもちょっと恐くて緊張するけと、こういったとき治安のいい田舎町っていいよねー、なんか、ウキウキらりらりと街歩きが楽しめるんだもん。暑さも気にならず爽快な気分で歩くーつち、なにやら人通りの多い広場に行き着いたらこの町に来て以来、これほど大勢の人やクルマを見たのは初めてだ。広場の向う側に、ラオスの伝統様式を模した大きな建物があった
おー、ここがタラート・サオか観光ガイドフックにも必ず載ってるラオス最大のマーケット館内には衣類から電化製品、輸入食材、金銀宝石店と何でも揃っている。足はふらふらだけと、ちょいとひやかしてみっか。骨董品店がずらーっと並ぶ一角は外国人観光客にも人気なようで、俺と同じようにヒマこいてる旅行者がいっばい陶磁器やら象牙の装飾品なと、色々なお宝が並んでるけど、これは、ひょっとして。装飾をほどこした象牙の巨大なパイプに俺の目は釘付けになった。
「ねえ、これタバコ吸うの?」「タバコじゃないよ、オピュウムを吸う道具だよ」店番のおばちゃんが平然と答える?おいおい、そんなデカイ声を出すなよ「でも、パイフはあっても、オピュウムかなきゃ使えないじゃん。やっばり骨董品なだけに、ただの観賞用かねー」「ここにはないねー。でも、そんなもん田舎のほうに行けばいくらでも手に入るよ」おばちゃんの話では、ラオスの山間部に行けば、アヘン好きっつーか、ほとんどジャンキーになっちゃった外国人旅行者もけっこうな数いるらしい
うーむ、一見平和な田舎に見えるこの国も、実はへタに深入したら廃人にされちまう恐ろしい魔境なのかも1人で踊ってるのは娼婦と考えていいだろうタ方は、またタ陽を眺めにビアホールに出かけてみた土手は店によって埋めつくされ、延延とーキ口ぐらいピアホールやレストランが並んでいる何軒目かに入った店で、大量の現地紙幣の束をテーブルの上で玩んでる白人男性がいた。何センチもの厚みになってるその額は相当のもん何事かとしばらく見ていたら、男が俺の視線に気つき、テレ笑いするような顔になった。「すごい金持ちだね」「今日1000トルを両替してきたんだ。これだけあれば、この国じゃ2-3年は遊んで暮せるね」「ここで遊んで暮すつもりなの?」「まさかータイクツで死んじまうよ」
そして声をひそめながら「買物に来たんだよ」その言い方がいかにも恐い。顔は笑ってるけど目かぜんぜん笑ってないし、なんか、おまえこれ以上、余計なこと聞いてきたらメコン川に沈めるぞーってな無言の威圧を感じてしまったりもするはいはい、オイラはそんなハートポイルトな世界に入り込む根性も興味もありやせん)とっとと消えて、今夜もホテルのナイトクラブでおねーちゃん漁りを楽しんでまいりやす
すでに、ここ2日でピ工ンチャンのホテルは調査済みホテルの本格的ディスコから、3流ホテルのタイ演歌をカンカンかけまくるナイトクラフまでそのすべてに接待嬢が常駐していることを確認している数ある中で、今宵俺かセレクトしたのは、おねーちゃんの数か最も多い、ルアンパバーン通りのインターホテルだホテル1階のナイトクラフは駐車場前に入口があり、利用者も宿泊者よりは外から来る人々が多い。館内は比較的明るく、インテリアも比較的新しめ80年代の日本の地方都市にあったショボいディスコみたいな感じだ〔タンスフロアは、男よりも若い女性のほうが圧倒的に多かった。今夜は自分で好みの女の娘を見つけて声をかけてみようか
現地人の力ップルとか、友達連れとかも混じっているので、間違うとトラフルになる可能性も大なのだか・ー人で踊ってる娘は、まず、娼婦とか慰安婦とか、そーいったたぐいと考えていいだろう。超お嬢さん大学生と朝までヤリまくり
ウロウ口とダンスフロアを歩くうち、やる気なそさそーに腰を振っていたセミロングの女の娘にふと目がいった他の娘と比べて化粧っ気かなく地味目、それかかえって素人っぼくてそそる顔もちょい地味目で日本人にもよくいそうなタイブだ。年齢は10代にも見えるマユゲの力ツトゃ茶髪が流行る以前の80年代の女子一局生ってこんな感じだったかな。
「ねえ、キミはー人?」「うん、お話、する?」俺と同レヘルの力タコトな英語が返ってきた。たとえカタコトでも、この国では英語で会話できる女の娘は希少だ聞けば、彼女はここの店に勤めているのではなく、俺と同じ客の立場で来ているというつまり、客を物色しに来たフリーの娼婦ってことか。売春にも色色な形態かあるんだねー。「俺と「緒にホテル行かない?es晩だと、いくら?」「そーね・え、じやあ2000バ
喫b声
ーツちょうだい」「いま、バーツ持ってないんだ。これでどう?」結局、50usドルで交渉成立。彼女を連れて、自分か宿泊するホテルまで歩いて帰るフロントのとこで従業員が不審けな態度でこちらを見ていたが、呼び止められることはなかった。
「日本人とお話するのは初めてだなあ」「ほかの外国人とは?」
「アメリカ人やトイツ人、あと、フランス人」「ラオス人とはっ」「私、ラオス人は嫌だから、話しないの」外国人より同国人か嫌とは、なんとも不可解な心理構造だけど、日本人にも、同じ民族よりも白人や黒人大好きなねーちゃんもいるしなまあ、若い女の娘には万国共通の心理なのかもなあ。「あのディスコはよく行くのっ」「うーん、時々」「普段は他の仕事してるとかっ」「学生だから仕事はしてないよ「キミ、学生なのー」
彼女はビエンチャン市内の大学生だという。確かに英語を話すとこなんざ、ほかの娼婦とは違うけど、こーいった国で大学まで行けるのは超お嬢さん。いくら共産主義の国・ラオスといえども、やっば、そこんとこは同じだと思うぞ。そのお嬢さんがこんなアルバイトをしたり、深夜の外出が許されたりするのだろうか。
「ねえ、そろそろシャワーを浴びていいっ」うんうん、こんなときにあんまり突っ込んで質問するのも野暮ってもんだ。ソープラント行って説教タレるオヤジみたいな感じで、嫌われる客の典型それよりもヤルことをヤッたほーがいいね。俺の股間も臨戦態勢に入ってきたしさ。果たして、ベッドの上での彼女は、昨日の娘同様マク口だった。ヌレ具合かりするとヤル気満々なはずなんだが、ひょっとしてホントに素人なのかしらいや、都合のいい想像だな彼女はそのまま朝までベットを共にした寝顔を見てると、これが女子といっても、信じれそーな感じ。しかもラオス人って日本人によく似た顔立ちが多いんだよなあ。なんか、ホントに日本の女子相手に、援助交際とか素人ナンパしてるような気分になってくる。でもって彼女の胸をまさぐりながら朝の一発ー眠そうにはしていたけど、拒む様子はない。もちろん追加料金なしで楽しませていただいたです、はい。

M男くんキャットファイトで美女にいたぶられる

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キャットファイトクラブなる場所があり、そこで現役体育大のアスリートや元ヤンキーなど腕に覚えのあるウラ若き乙女たちが日々闘いに明け暮れているという。
しかも希望したら男でもガチンコ勝負してくれるんです。
「男と女が闘えるってことです。とにかくー度行ってみてくださいよ。面白いですから」
さて、どうしたものか。パクられました、女を喰いまくってますといった電話はよく受けるが、この手のファイト系は初めて。果たして、ネタとして面白いんだろうか。
何言ってんスか、窪田さん。メヂャメチャ面白いじゃないすか
迷うオレに威勢のいい声をかけてきたのは、横で一部始終を聞いていた編集の藤塚だ。さすが高校時代ボクシング部。元ファイターとしての血が騒いだらしい。
「一緒に連れてってぐださいよ。オレがボコボコにしてやります」
「うーん、でもねえ・・」
「大丈夫ですって。なんだかんだ言ったっで相手は女なんスから。勝てますって。あれ…それとも窪田さんコワイんスか?」
「そういうわけでも…」月ったら迷うことないじゃないすか。さ、行きましよう。オレ、来週ならいつでもいいっす占藤塚にここまで言われて、後に引けなくなった。
ネタとしての面白さはよくわからんが、ビビったと思われるのはどうにも悔しい。よし、行ったろーじゃねーか。オレがボコボコにしてやろーじゃねーか。ナメンなよコノヤ口ー。
7月某日。オレと藤塚は東海道新幹線で一路静岡へ向っていた。闘いへの期待からか藤塚はかなりハイテンションである。
それにしでも女と闘うってのはどんなかんじなんだろか?末だかつて女に手を上げたことすらないオレに女を痛めつけることなど本当にできるのだろうか。
静岡駅に到着、教えられた住所に直行すると、そこは蒼いマットが敷かれただけの実に殺風景な部屋であった。
「こんにちわ」
待つこと15分。茶髪に厚底サンダルという今風ギャルのサユリとリキ(23)が現われた。
てっきり、女子プロレスラーのようなイカツイねーちゃんが来ると決めつけていたのにあまりに普通の女のコっぽいではないか。藤塚はガックリ肩を落としでいる。
イヤイヤ、オレはこういうコの方がいいな。ギャルと戦うなんて楽しそうじゃないの
「イヤーン、もう許して、何でも!言うこときくからあ」なーんて展開もあるやもしれんしな
サディスティクな妄想を抑え、まずは彼女らがどのようなファイターなのか教えてもらおう。実力の程もリサーチしたいところだ。
「サユリちゃんは、格闘技とかケンカの経験はあるの?」
「っていうか、オヤジ狩りならよくしてた」
先程までのピンクモードから一転、戦懐が走る。オ、オヤジ狩りだと。
聞けば、地元・静岡はもちろん、横浜などにまで遠征して罪もないオヤジたちを血祭りにあげること数十回2-10人で給料日直後のサラリーマンを狙っては殴る蹴るの暴行を繰り返していたというバリバリのハンターらしい。
しかも、ヒドイときは服まで破き、半裸で放置したこともあるとい。
「へ、へえー。他には?」
「あとは、イジメだ」「イジメって…どんな?」
「車で蝶いたり、かなあ」「ひく…って」
戦懐はやがで恐怖へと変わった。なんでもささいなことでムカついた女のコを深夜、スーパーの駐車場でボコボコにして足の骨を折り、それだけでは飽き足らず車ではねたというのだ。
その後ひかれたコは街から姿を消してニ度と彼女の前に現われることはなかったらしいが・・
「そ、それにしても車でひくってのはどーなの。武闘派でならした藤塚もさすがに衝撃を受けているようだ。
「やっぱり猫なんかとは違って衝撃もあるがら、サッーとなる」
ふう、少し安心。少しは罪悪感があるみたい。「ジェットコースターに乗ってるみたいた感じかなあ」「・・気持ちちイイってコト?」「ハハハハ」
あどげない顔でケタケタと笑うサユリ。話していれば十代の幼さが残る女のコなのにこの凶暴さはいったい。
「あとは、プールに沈めた、これが面白くてさ」
まったく、やっていることはヤクザと変わらないではないか。オレはこんな凶暴な女と闘うのか。急に胃が重くなってきた。
しかし、ファイターとして同じ匂いがするのか藤塚はサユリに興味津々の様子。
「オヤジ狩りって楽しいの?」
「オヤジが涙流して謝ってくるのなんて大爆笑だょ」
うっとりと思い出に浸り、恍惚とした目で遠くを見つめるサュリ。
ボッキする間もなく秒殺スリーパーでギブアップ
「アタシはそんなにヒドイことしてないよ」
サユリとは対照的に落ち着いたリキ。
「そうだよな。サユりはひどすぎるもん。アタシは力レ氏が暴カふるうんで、それに負けるのが悔しくてやり返したの」
「得意技なんてあるワケ?」
「腕とが足とかを使った絞めワザですね。でも結構それでボッキとかしちゃう男が多いんですよ」
確かに彼女の豊満なボディにからまれ、直に胸や股に押し付けられればオレ自身どうなってしまうかわからない。
「じゃ、まず誰と誰が闘いましょうか?」
藤塚は彼女たちの武勇伝を聞いて闘争心が復活したようでソワソワと落ち着かない。うーむ。あんなハードな思い出を聞かされたサユリは正直カンベンだ。
それに彼女は殴る蹴るの打撃系が得意なのでボクサー藤塚と相性ピッタリでしょう。藤塚タン、君に任せる
オレとリキはプライド派寝技、関節技でシッポリ闘いたいところだ。
「…それじゃ、最初はオレとリキさんで闘いましようか」
そう言って、着替えるオレ。リキもカーテンの向こうで素早くレスリングスタイルのコスチュームへと変身し闘いの場に現れたと。
「コホッコホッ」
あれ、どうしちゃったの?オヤオヤ、負けたときの伏線ですか。あるいはそうやつて、オレを油断させよつって作戦かもしれんが、その手には乗らないぜっ
果たして、リキはマットに上がるや弱意を吐いた表情を消し、眼光鋭くオレを脱んだ。ゴングもない。お互い構えたところで戦闘開始だ。
しかしいきなりカゼっぴき女に攻撃を仕掛けるのも抵抗がある。ここは相手の出方を見ることにするか。と、次の瞬間、相手の姿を見失ったかと思う間もなく体を沈めて側面に回り込まれた。
彼女の上腕部がオレの首に巻きつき、子泣き爺のように飛びつかれる。胴締めスリーパーだ。ヒュー、ヒュー。呼吸ができない。もがけばもがくほど頚動脈を締め上げられる。ヤ、ヤバイ。
パンパン、リキの腕をタップして命からがら振り解く。
「フウー、フウ、ゲェ、ゲホッ」
「またー、ふざけちゃって」
うずくまり咳きこむオレを藤塚が呆れ顔で覗き込む。
「ハハハハ…ゲホッ、ゲボッ」まったくボッキどころの騒ぎではない。柔道経験者であるオレは「落ちる」という感覚を理解している。彼女の絞めは十分それに近いものがあった。
マズイな・さすが男と入り混じったバトルを繰り広げできただけのことはある。闘いなれしているゾ、この女。よし、そっちがその気なら、オレも考えを改め死に物狂いでやったるわい。
と思ったら「コホッ、ゴホッ」ウーン。どうもやりづらい。気合いは入れたものの、相変わらずセキが止まらないリキにマジな攻撃もできず、遠慮がちな取っ組み合いばかり。
これではプライドどころか、晩年のジャイアント馬場の試合ではないか。結局、勝負はドローという幕切れに終わった。
アンタはただ黙って殴られてればいいのよ
さあ次は藤塚の出番。すでに8オンスのグローうをはめてウォーミングアップに全芯がない。
「オレは首とか絞められたらマジでぶっ飛ばすよ」
女といえガチンコ辞さず。まったく頼もしい男である?さあ、オレの無念を晴らしてくれ。サユリもグローブをはめて準備万全だ。元ボクサー対オヤン狩りギャル。
金を払ってもこんな異種格闘対決なかなか見られない。好カードに胸が躍る。軽快なフットワークでサユリとの間合いを取る藤塚。やはり実戦で鍛えられた勘はそう簡単に錆つかない。
これではさすがのサユリといえども容易に攻撃を仕掛けられないハズ・・
って、ズンズンよって来ているじゃねーかー。どうやら間合いなど彼女には一切関係ないようだ?べタ足で一直線に突進するサユリ。闘いのセオリーを完全無視した行動に藤塚は明らかに困惑している。
「逃げんじゃないわよー殴れないじゃないの」
「へ?」「あと、アタシへの攻撃は一切認めないから」
「ええー・オレは殴っちゃダメなの」「痛いのヤダもーん」
……そういうことだったのか。オヤン狩りと同様、サユリは一方的に痛めつけるのが好きなのだ。こりゃマズイことになったぞ
ビシッー・ビシッー藤塚の肉体を打つ意が部屋に響き渡る。それでも何とか急所を外して身をかわす藤塚。さすが元ボクサーだ。
「よけないでよー」「だって・・・」「殴られてればいいんだ」
恐ろしい。ぶん殴ってやるからそこに立ってろ、という理屈はまさにヤクザなジャイアンだ。数分後。藤塚は見事攻撃を凌ぎ切り、よくわからないままファイトは終了する。
「ねえ、なんでキミには攻撃しちゃいけないの?」うろたえながらもオレは彼女を間い詰めた。私は殴るのが専門だもん。それがここのルールだもん
「……」「あんたもやる?」「え?」「ただし、男1人に女2人のファイト。」
「でも、オレはヤラれるだけなんでしょ?」「うん。当たり前じゃん」「……」「オレも手を出しちゃダメかな?」
「アタシはそういうの相手にしないの。だって、ボコボコにされたい男の人って結構多いんだよ」「ホント?」
「内臓破裂させてくれって人もいるぐらいだから」「……」
いったい何がうれしくて進んで若いギャルにボコボコにされなきゃいかんのか。そんなの冗談じゃないぜ。
と、そのとき、オレの中に映画「ファイトクラブ」でフラッド・ピットが言った名セリフが浮かんできた。
「痛みから逃げるな。それは人生最高の瞬間だ。」
金も地位も幻のような現実社会。痛みだけが人生においてリアルというワケである。ココで彼女たちに殴られて喜んでいる人間もそれに似た感覚をもっているのではなかろうか。
ョッシャー・ここまできたらもうヤケクソだ。女に痛めつけられるってのはどういうことか見極めてやるっじゃねーか。
ファイト開始。オレの前に2人の女が仁王立ちになっている。突然、リキが背後へと回り込んだ。おまえら、前後で挟み撃ちにしようって魂胆か。リキが羽交い絞めにかかる。
が、そこは男女のパワー差だ。思い切って振りほどけば・・
《ボスッー》サユリが大きく踏み込んでフックを放った。8オンスのグラブがオレの鼻腔に正面からメリ込む。「アウッーハウッ、アッー」間髪入れず顔面にラッシュ。
左右のコンビネーションで顔を攻め、タマらずうな垂れるとボディに一発、頭を上げさせられる。
「ゲェェ」思わず腕を振り解き、逃れようとすると今度はリキの膝蹴りが脇腹へ。一方サユリは満面の笑みを浮かベワンツーを繰り返す。まさに人間サンドバック状態。
これはシャレになんねーちょ、ちょ、タンマ・・とりあえず中止を宣言しようとしたオレの顎にサユリの右アッバーがモ口にヒットした。
ああこうやってオヤンたちは狩られているのかー。そんなことを思いながら、マットに沈む
しかし、それでもサユリは攻撃の手を休めない。仰向けで倒れたオレの腹部に全体重をかけた必殺のヒップアタックでトドメを刺したのだ。
《ドシーン》「ハイハイ、止め止めーストツープ」見るに見かねた藤塚がタオルを投げ込み、ファイト終了とあいなった。
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