美少女のタグ記事一覧

出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人の本物ヌード・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:美少女

ぶっかけられる美少女・ザーメン顔射はどんだけスッキリするのか

201312120.jpg201312121.jpg
嬢の顔にザーメンぶっかけたらどんだけスッキリするか顔射調査に行ってまいりました
最近は『噂の真相』って言いながら、全然、噂の真相を究明してないですよね。ただただ、よその家の娘さんにひどいことをしてるだけな気がするんですよ……。なんか申し訳なくて」
 そう言うと、編集長の目が急に真剣になりました。え、何??
「……ナニ言ってるんや! この連載はあくまでも〝噂の真相の調査〞がテーマや! 企画に一番大事なのは〝コンセプト〞や。そのコンセプトがブレるようなことは言うな。今、言ったこと取り消すんやな」
「……あ、なんかすいません」
「まぁ、ええよ」
 そう言って、ソファの背もたれに背中をあずけながら、紅茶をすする編集長。どうしたの? なんかビジネスマンっぽい、カッコイイことを言ってますよ。今さらながら『半沢直樹』とか見たのかしら?「で、や。今回のテーマやけど、今まで町田はフーゾク嬢の顔にかけたりしてきたなぁ」
「え?? あ、はい。小なら、飲ませたりもしました」
「どないやったっけ?」
「いや……顔にかけたことはないですけど、アナルを舐めさせてるときに、思いっきりふんばって、フーゾク嬢の口の中にしたことはあります」
「そうやったそうやった。……じゃあ、ゲロはどうや?」
 え?? さっきから言ってる意味がわかんないんですけど??
「ゲロを吐くとスッキリするやないか。それをナマイキなフーゾク嬢の顔にかけたら、それはそれはスッキリするで! 今回のテーマは『ゲロをフーゾク嬢の顔にぶっかけたら、どんだけスッキリするんや?』でどうや?」
 満面の笑み。さっきまでいた半沢直樹はどこに行ったのでしょうか? 今、確実に「どんだけスッキリするんや」って言ったよ、この人。そんなわけで、今回は「ゲロを女のコの顔にぶっかける」という、人間の尊厳を踏みにじる行為の中でも最上級のプレイに挑みます。
 ……いや、もうここまでくると「プレイ」ではありません。心の虐殺です。言っておきますが、あくまでもボクがやろうって言ったんじゃないですからね!?佐藤正喜編集長の趣味ですよ? 親に「人のために正しく、人が喜ぶことをしなさい」という想いで名付けられた男の命令ですからね? ボクのメアドに「女の敵!」「死ね!」「戸籍消してやる!」とかっていうメールを送って来ないでくださいね?
 ……と、いうわけで、今回もお店選びからです。女のコの顔にゲロをぶっかけてもOKという店を探さなければなりません。……まぁ、そんな店、一軒しかないわけですけれども。
 この連載を長いこと読んでくださってる方ならピンときているかもしれません。そう、あの店です。その名は『Sンキュー』。30分3900円という超激安店。しかも普通、「即尺」や「顔射」といったオプションは、それぞれ値段がかかりますが、この店のすごいところは、これらのオプションのすべてが「女のコを指名すればタダ」というところです。
 例えば、「即尺、ゴックン、顔射、AF、写メOK」が可能オプションなコがいたとします。で、そのコを指名すると、それらのオプションプレイが、すべて可能になるんです。女のコによって可能なオプションは異なりますが。で、ブスだったり超デブだったり、普通だと指名が取れない女のコは、その「可能オプション」の数がどんどん増えていくのです。以前ボクは、この可能オプションが49コついてる化け物と戦ったことがあります。
 そんな『Sンキュー』ならば、きっとゲロぶっかけも可能なはずです。さっそく『Sンキュー』の中でも〝極右〞と呼ばれている、「大久保店」のサイトをチェック!
 すると「プレイ内容」の項目に「嘔吐顔面・体塗り。女の子の顔面や体にゲロを塗ることができます」の文字が! ヒーーッ! やっぱりあったよー!
 ……しかし、登録している女のコ(化け物)を探してみますが「嘔吐顔面」がOKなコが見つかりません。お店の人に聞いてみましょう。もしもし〜。
「はい〜、こちらSンキューでございますぅ〜」
 いつも通り、テンションの高い店員です。
「えっと今、サイトを見て電話してるんですけど、『嘔吐顔面』プレイができるコっていないんですか?」
「『嘔吐顔面』ですか……? ウチは、そのようなプレイはしてないんですが……」
え? ウソだ〜。だってサイトの「プレイ内容」に書いてあるじゃん!
「……本当ですね、たしかに書いてありますね……。でも、書いてあるだけで、僕は今まで、このプレイができるコって会ったことないんですよ。たぶん書いてあるだけですね、これは」
 えええーーーー??? そんなバカな! 「フーゾク界のスラム街」こと『Sンキュー』がダメだったら、もうOKな店なんて存在しないよ! やばい、これ企画倒れになっちゃうんじゃない?いったいどうすればいいのでしょう。悩みに悩むこと30分。ある考えに至りました。
 っていうか、顔に小便をぶっかけたり、顔に塗られるのがOKなコがいるわけです。そんなレベルの猛者ならば、流れでゲロを顔にぶっかけられたところで平気なんじゃないでしょうか? だって、OKなんですよ? みなさんも考えてみてください。ケツメドから出て来るビチグソと、まだ消化されてない、さっき食べたばかりのゲロ。顔にかけられるならどっちを選びますか??
 ……っていうか、どっちもイヤだよ!
さて、そういうわけで、ゲロぶっかけは流れの中で決行する、という作戦となりました。続いては女のコ選びです。「ぶっかけ」「顔塗り」がOKなコを探します。探すこと30分。……いました。可能オプションが「即チンカスフェラ」「即アナル舐め」「ビンタ(耳や急所以外)」「顔面ツバかけ」「全身落書き」「お掃除フェラ」「精子付き手マン」「ヨーグルト浣腸」「黄金顔面塗り」「黄金口ふくみ」……と、43個もついているAちゃん(28歳・身長152㎝。バスト100のHカップ)です。写真はありません。
 ……これ、三国志の董卓でも、女のコにこんなことしたことないだろ?? 大丈夫? 人間に尊厳って無かったんだっけ??
 っていうかこのコなら、顔にゲロをぶっかけることくらい本当になんでもないことなんじゃないかしら。だって、口の中に飲ませられるんだよ? 口の中に出せるんだよ? リアル人間便器じゃないですか! まぁ、プロフィールを見るに、あきらかにクソデブのクソブスなのでしょうが。とりあえず、お店に電話をしてAちゃんの出勤を確認すると、本日の深夜から出勤とのこと。さっそく90分(1万3700円)で予約を入れました。とうとう、女のコ(魔界獣)にゲロをぶっかける用意ができました。と、ここで編集長の命令でもあります「くっさいゲロ」を作ることを考えましょう。どうせぶっかけるなら、臭いほうがいいですもんね。普通に考えたら、臭いものを食べたら単純にゲロも臭いですよね。ニンニクたっぷりのギョーザとか、硫黄のニオイたっぷりのゆで卵とか、くさやとかを大量にたべることにしましょう。
 そして一番の難関。しっかりと吐けるか? という問題です。
 そこで、「ゲロを吐くには」でキーワード検索をしてみると、「教えてgoo」に良さげな方法が載っていました。どれどれ。
①│水をたっぷり飲んで、口の奥に指を3〜4本突っ込む。
②│のどちんこや、舌の付け根など、いろいろさわって「オエッ」ってなる場所を探す(人によって異なる)。
③│「オエッ」ってなる場所を集中的に指で触る。
④│「オエッ」ってなった場合、そのまま間髪入れずに2度3度、その場所を押す。
⑤│吐ける。
 さらに、お酒を飲んでいたりすると吐きやすいようです。なるほどー。「教えてgoo」は勉強になるなー。ためしに一度、指を口の中に入れてみましょう。
 きれいに洗った指をグッと、のどちんこやら舌の付け根に当ててみます。……ウエッ! ウエエ! 来た! 僕の場合、舌の付け根の奥が「オエッポイント」です。ここをギュっと押すと……オエエエエエエ!!!!
ゲホーーッ! ゲホ! オエエエエ!!!思わず涙が出るくらいに、嘔吐感が胸のあたりまで上がってまいりました!!オエエ!!これはかなり期待できそうです。これで、臭いものを腹一杯食べて、お酒を何杯か飲んで行けば完璧っぽいです! よ〜〜し、ブサイクなフーゾク嬢にゲロぶっかけに行ってきま〜す!!歌舞伎町の居酒屋で、ギョーザにくさや、豚肉の生姜焼きなど、ニオイがキツそうなものを食べながらビール(6杯)で流し込み、最後はニンニクをガッツリ入れたトンコツラーメンでシメました。もう身体中から、ツイキーなオイニーが出まくっております。ためしにタクシーに乗って、運転手さんに「すいません、クサイものばかり食べてきたんですけど、臭いますか?」と聞いたところ、「いや〜、お客さんが乗ってきたとき、吐きそうになりましたよ! 窓開けていいですか!?(笑)」と、客商売とは思えないほどのリアクションをされました。準備万端です!大久保駅から歩いて1分のホテルに入り、お店に電話。ネットに「吐くために必要」と書いてあった水をゴクゴク飲みながら待つ事15分。コンコン。
来ました! ブスがゲロをぶっかかりにやって来ましたよ! もう死ぬほどデブで、死ぬほどブサイクなのは想像がついておりますが、1億分の1の可能性にかけて、一応神様に「カワイイコよ、来てください!」と祈りつつ扉をあけます。
「こんばんわ〜」
 そこに立っていたのは、背はちっちゃいのに、横幅は扉の幅くらいある肉球でした。髪の毛は全部後ろで結ばれ、入幕前の相撲取りっぽいカンジ。顔は表情があまりなく、キョトンとした感じです。うわー、……なんか不安になる顔だな!ブサイクはそれはもうブサイクなんだけど、それよりも心の病気の人なんじゃないの? このコの顔にゲロ吐いたら、人権問題とかになるんじゃないの?
 とりあえずこのコは、「付きのアナル舐め」も「チンカス付き即フェラ」もできるんだよね。……でもちょっと、恐くてティンコとか舐めさせたくないよ。いきなり発狂してティンコとか噛み切られたら恐いもん。そう、このコには「全身落書き」っていうオプションも付いていました。水性マジックなら、何を書いてもいいらしいんです。
「えっと、Aちゃん? 水性マジックがあるんだけど、身体に落書きしてもいい?」
「はい」
「じゃあ、さっそくなんだけど、服を脱いで」
 そう言うと、サクサク脱いでいくAちゃん。現れたのは、巨大な肉! オッパイが丸い腹の肉の上にダラ〜ンと重なってます! 恐い! 元横綱大乃国(スイーツ好きでおなじみの現・芝田山親方)みたいな体型です! そういえば顔も芝田山親方に似てるかも!!
 とりあえず裸になった芝田山親方の背中に大きく「史上初の負け越し横綱」と書いてみます。ウン。良いカンジです。続いて、お尻の左右に「ゲロ」「温泉」と書いてみたり、ムァンコマークやら、アンパンマンとかを書いてみます。人間の身体って、弾力があるから書きにくいなー。でもなんか新鮮で楽しい!身体にいろいろと書くこと20分。ちょっと酔っていたのもあって、つい夢中になってしまいました。気がついたら、目の前に「耳なし芳一」みたいになったAちゃんがボーッと立っていました。
 ……ゴクリ。ヤバすぎるビジュアルです。深夜、自宅に帰ってきて電気をつけて、部屋の真ん中にこれが立ってたら、そのまま発狂する自信があります。しかもAちゃん、こんな姿にされているのにほぼ表情が変わりません。もう恐すぎ!
「えーーっと……Aちゃんは、口に出されても大丈夫なんだよね?」
「あ…はい。でも…」
 あ、ちょっと表情に変化が! 感情、あったんだ!
「あんまりされたことはないので。お店の人が、オプションいっぱい付けないと、指名もらえないからって」
やっぱり、ブスでデブで化け物は、お店からそう言われるんですね。まぁ、たしかにAちゃんみたいなブスでデブで心の病気で耳なし芳一みたいなコは、オプションを増やすしかないですよね。お店の人の采配も納得ですよ。ウン。
 ……と、いうわけで、みなさんお待ちどうさまでした。そろそろゲロをぶっかけてみましょうかね。準備はよろしいでしょうか?空っぽの湯船に、Aちゃんを入れます。そしてボクは、下半身だけ脱ぎ、湯船のへりとへりに股がりました。湯船の中には、目を見開いた全身文字だらけのAちゃんがコッチをジィーっと見ています。もう、どう考えてもホラー。どう見ても大乃国の悪霊! この様子を撮影して、写真をネットにアップしたら【閲覧注意! 見たら呪われる画像】と話題になること間違いありません。恐すぎだ。
「あの、このまま……ウンチするんですか?」
しゃべった! 大乃国がこちらをさらにじっと見る。その光の無い黒目は、怯えているのか、それともボクを呪い殺そうとしているのか? 多分後者だと思います。
「そうだね。ウンチ、やだ?」
「……そうですね。できれば」
 悪霊も浴びるのはイヤなようです! 昔から聖水をかけると悪霊はダメージを受けると言われていましたが、効果があるみたいですよ!
「そうだねー。じゃあ、ゲロぶっかけられるのと、どっちがいい? 今、俺、オナカ下してるから、下痢ベンになるけど」
「え……ゲロのほうがいいです」
来ました! どうですか? この見事なテクニック! いま本人の口から「ゲロがいい」と言わせましたよ! 交渉成立です!!
 さぁ、……とうとう世紀の瞬間がやってまいりました! これから耳なし芳一系フーゾク嬢にゲロをぶっかけます! みなさん、ご注目下さい!ゆっくりと、右手の指を3本、ボクのオエポイントである舌の付け根に伸ばす。グイッと1回。続いて2回。首の後ろの方がキーンと鳴る。
 ウ……ウェ…。来た来た。胃のあたりがムズムズ来ております。さらに指を奥に突っ込む。食道の向こうから、ゴボボっと音がして、吐瀉物が上がって来る感覚。辛い!目から涙! 風呂の横に付いている鏡に写ったボクを見ると、目も顔も真っ赤です!苦しい! でもここで休むと、ゲロが下がっていってしまいます。さらに押す!Aちゃんの黒い瞳がさらにまんまるく開かれています。恐い!! グエエエエエエ!!!
風呂中に響きわたる、声。いや、声というよりも、喉奥から出る音! こみあがってくる! くる! きたーーーーー!!!!!食道の臨界点を超えた瞬間。それからはもうオートマティックでした。まるで、結界が壊れたダムのように、口からゲロがドバババっと発射される。本当にマーライオンのように継ぎ目無く発射!!そのゲロが大乃国の顔、髪、胸のあたりにドババッバババッバーーーーっと注がれます。スゲーーー! なんかスゲーーー!!
 第一弾の吐きが収まる。風呂の中では、白いトンコツラーメンのスープと麺、そして、黄色い塊なんかが、Aちゃんの上半身に降り掛かっていました。顔は、ゲロで見えません。
 ……しかもメッチャ臭い!!くさやが効いているのか、みたいな匂いがします! オエーーー、これ、もう一回吐けるよ!!
 さらに2本の指を喉奥に突っ込む。すると、さっきよりも早く第二弾が発射されました! 第二弾は来ると思ってなかったのか、身体をビクッとさせるAちゃん。続いて第三弾にも挑戦したのですが、胃液しか出ませんでした。大久保のホテルの風呂場で、ゲロまみれになってビクビクと動く大乃国似の耳なし芳一。これ、間違いなく呪われますよね?

清楚系美少女におまんこと下品な言葉の淫語プレイさせたい|パパ活体験談

0016_20190325120006f7a_20191006221006363.jpg0017_20190325120008052_20191006221008610.jpg0018_201903251200108c9_201910062210096c0.jpg0019_2019032512001172f_20191006221011c88.jpg0020_20190325120012610_20191006221012ff8.jpg0021_20190325120014e04_20191006221014fe4.jpg0022_20190325120017654_20191006221015a47.jpg0023_20190325120019cfa_20191006221017a0c.jpg0024_201903251200203fb_201910062210180ca.jpg0025_20190325120021e76_201910062210209ef.jpg世の男たちが最もヤリたいと考える、清楚な女子の代表、「ですます調でしゃべる女の子」とセックスし、ベッドの上でも、ですます調のアエぎ声を堪能することができた。 
確かに、想像以上の興奮は得られたが、その女の子が極度の恥ずかしがり屋だったこともあり、肝心なところで卑猥な言葉を口にしてもらえず、少々物足りなさを感じたのも確か。
やはり、清楚なですます女子には、ヒワイで下品な言葉を口にしてもらってこそ、本当のカタルシスが得られるというものだろう。せめて「オマンコ」とか、「チンポ」ぐらいは下品な言葉を聞いてみたい。
さらには、援交女にありがちな「生意気女子」が、いざベッドの上でしおらしくなり、「オマンコ舐めてください」だの「チンチン入れてください」などと懇願してくるパターンも、興奮できる気がする。さっきまで「2万はもらえないと生フェラはムリ」などと言っていた生意気女に、「チンチンしゃぶらせてください」なんて言わせたら、さぞや溜飲も下がることだろう。
もちろん、どちらのパターンも、こちらからお願いして言わせても意味がない。あくまで彼女たちの意思で、自発的に言ってもらわないとダメだ。となれば、ベッドの上で彼女たちを上手に責めたて、気持ち良くさせ、「言わないとこれ以上しないよ」という駆け引きに持ち込むのが一番だろう。
というわけで、今回はその2パターンを堪能すべく、トライしてみたい。まずは、清楚系代表の「ですます女子」から。
前回同様、本物のお嬢様や清楚な女は、あまりにハードルが高いので、お金を払えばエッチをさせてくれる清楚系女子を探さねばならない。 
そんな矛盾しまくりな存在を見つけ出すのは簡単じゃないが、出会い系サイトで探せばなんとかな
るだろう。 サイトの書き込みを片っ端から見ていき、特に丁寧な文体の女の子をだけを選んでエンコーを打診していく。『楽しくお会い出来る方、お願いします☆ 今日久しぶりに休みなので、お昼くらいから遊べる方を探しています(*´∀`*)*。゚+よろしくお願いいたします☆』
24才の美容師さんだ。ホ別2万円の条件を提示したところ、いいですよ、とのお返事が。すぐに待ち合わせ場所に向うと、ベージュのコートを着た細身の女性が現れた。
「こんにちは、マリさんですか?」
「あ、はい、よろしくお願いします」
出だしはいい感じだった。が、しばらく会話を続けていくと、ですます調の合間に「なんだよね〜」とか「でしょ〜」などとタメ口が出始めてしまう。残念ながら、君は本物のですます女子ではない。
急用が入ったとウソをついて、その場を離れる。その後も、丁寧な文体で書き込んでいる女の子たちにメールを送っては会ってみたが、のっけからタメ口だったり、無口すぎる女だったりと、なかなか当たりが引けず、その日は終了。翌日、2人目にアポった26才のフリーター、かすみちゃんが、かなりいい雰囲気の子だった。
「こんにちは」
「どうもはじめまして!」待ち合わせ場所に現れたのは、色白の美人さんで、ぺこりと頭を下げた直後の笑顔がとっても可愛い。
「昼ご飯は食べた?」
「いえ、まだ食べてないです」
「じゃ、ご馳走するから軽く食べてからにしない?」
「え、ホントですか。ありがとうございます」 
うんうん、ちゃんとですます調だし、きちんと挨拶もできるし、いい感じじゃないか。近くの喫茶店に入り、パスタとコーヒーのランチを注文。もう少し彼女のキャラを探ってみよう。
「かすみちゃん、今はどんな仕事してるんだっけ」
「カフェみたいなところでバイトしてます」
「じゃ、お金が厳しいのかな」
「そうですね。先月ちょっと体調崩してしまって、バイト休んでしまったので」
しばらく話していても、ですます口調は崩れないぞ。
「彼氏は?」
「いないですよ〜。いたらサイト使わないです」
彼氏は2年ほどいないそうで、過去の男性遍歴を探ったところ、付き合った男もわずか数人。以前付き合ってた男が、すぐにキスをしてきたり、体を求めてきたことが嫌だったという。
「え、こういうことするの何回目なの?」
「実は…、初めてなんです」
これは、ものすごい当たりじゃないか。食事しながら、しばらく会話を続けてみても、彼女の口調が
崩れることはなかった。出会い系女の中では、最上級の清楚ちゃんですよ。
では、そろそろホテルに行きましょうか。こんな子の口から発せられるオマンコ、早く聞いてみたいですな。2人で近くのホテルに入り、交互にシャワーを浴びる。ガウンを着て立ったままのかすみちゃんをぐいっと引き寄せたら、うつむいて黙り込んでしまった。あれ?どうしたの?
「緊張してきました…」
「え?」
「だって明るいから…」 
おお、その照れた表情、ナイスです。清純っぽいよ。 優しく首筋にキスをして、「はぁ…」と吐息が漏れたところで長めのキスをかます。おお、舌をネロネロと絡めてくるエロキスではないか。
「こんな展開で始まるのいつぶりだろう…フフフ」
と、照れまくるかすみちゃん。本当に援交女とは思えないほど純なリアクションだ。これは興奮しますなあ。立ったまま彼女のガウンをはだけさせ、首スジから胸へとキスしていく。乳首へ到達したところで体をビクビクさせるかすみちゃん。乳首弱いのかな?
「弱いです。恥ずかしい…」
チュパチュパ音を立てながら舐められて、「恥ずかしい」を連発させながらも乳首はビンビンに。いやーエロい。早くもチンコが勃起してまいりました。
「めっちゃ、勃ってるじゃないですか。ウフフ」
「え?どこが?」
「フフフ」
手始めに「チンポ」ぐらい言わせてみようと思ったが、口元を隠しながら照れ笑いするだけのかすみちゃん。やっぱり簡単には口にしてくれないのね。もっと気持ち良くさせないとダメだな。彼女をベッドに仰向けに寝かせ、本格的な愛撫へと入る。
「かすみちゃん、舐められるの好きなの?」
「好き…です」「ふーん、どこ舐められるのが一番好き?」
「した…」
「下ってどこ?」
「クリ…トリス」
惜しい!限りなくゴールに近かったけど、聞きたいのはその言葉じゃないんだよな。まあいい。とりあえずご所望のクリ舐めをしてあげましょう。
「ああ…あっ…あ」
「どこ舐められてるか教えて?」
「え? どこ…?あ…ああ、クリ、です…」
クリだけじゃないだろう!マンコ全体を舐めてるんだから、答えが違うでしょうに!
「もっと強く舐めて欲しいとか、弱くとか早くとか、リクエストある?」
「もう少し、早く…」
クリ舐めは、早めのテンポがお好きらしい。ペロペロペロ〜まったりとした舐め方から、少し早めの動きに変えた途端、喘ぎ声が一段と大きくなった。
「ああっ!ダメ!ああ…ああん!」
ぺろぺろぺろ〜
「ああっ、それ…ダメ…ああん、あああ!」
レロレロレロ〜
「ああ、ダメ、イッちゃう!ああ、ああ、ダメッ!…ああ、いまダメ、ああ…ああ」
身体をビクビクさせて、絶頂を迎えたかすみちゃん。続けて舐め続けると痙攣がとまらない。エロいっすなー。
「俺も気持ちよくしてもらいたいなあ…」 
彼女の顔を覗き込みながら、フェラのリクエストを送ってみた。
「私にも…チンチン舐めさせて」
「え?」
「ウフフ」
驚きました。いきなりそんな大胆なセリフが飛び出すなんて。やっぱり一度イカせると違うな。ベッドの上で仁王立ちフェラをしてもらい、半立ちチンコがみるみるガン勃ちに。ああ、早くも入れたくなってきたぞ。 が、ここですんなり入れるわけにはいかない。キミにはまだ言ってもらわねばならない言葉があるんだよ。
「おかげさまで勃ったよ。コレ、入れてみたい?」
「え?なんでですか?」
「いや、どうかなと思って」
「はい…。入れて、みたいです」
「どこに?」
「フフフ」 
大きく肥大したクリに勃起チンポを擦りつけながら、質問をくりかえす。
「どこに、何を入れてみたいの?」
「マンコに…チンチン…入れてください」
よし、言ったぞ!少々強引だったけど、言ってくれましたよ、マンコって。
では入れましょう。そのまま正常位の体制でゆっくり挿入してくと、「ああ、入ってる…ああ、入ってる」とチンコの存在を確認しながら喘ぎだすかすみちゃん。さらに騎乗位へ。
「入ってる…オマンコに…オチンポ入ってる!」
オチンポ?AVみたいで笑えるレベルだ。なんかわからないけど、リミッターが外れたのかも。
そのままガンガン突きまくり、騎乗位、バックと体位を変えながら、最後はゴムの中にたっぷり発射しましたとさ。いやー満足満足。さて、お次の、「生意気女に懇願させる」にもトライしてみよう。
生意気な援交女を探すのは簡単だ。援交女なんて、ほとんどが生意気な生き物だし。
ただし、「チンポ舐めたいです」とか「チンポ入れてください」と懇願させたいのなら、まずは相手を徹底的に気持ちよくさせ、どうしても舐めたい、入れたい、と思わせなくてはいけない。
となれば、相手は不感症の女じゃダメだ。何も感じない女をいくら責めたところで、「入れてください」とは言ってくれないだろう。 つまり、探すべきは感度が良くて、セックスが好きな援交女。中でもクンニ好き女なら、クンニ&お預け作戦で、簡単に懇願してくれそうな気がする。さっそく、クンニ好きな生意気エンコー女を探すとしよう。
まずは出会い系サイトの掲示板から、生意気そうな書き込みを探す。
『これから☆会える人いる?ギャル系で23、楽しい人いないかな??』 
シホ、23才。こいつは、なかなかに生意気そうだ。さっそくホ別2万円で打診したところ『オッケーだよ! 
待ち合わせどこにする?』と、まるで友達同士のような距離感、かつ凄まじいスピード感でアポが決まった。その前に、不感症かどうか確認しとかないとな。
『シホちゃん、ちなみに、エッチは好き?俺舐めるの好きなんだけど、そういうの大丈夫?』
『エッチ好きだよ! てか舐められるの超好き!』
お金欲しさで言ってるだけの可能性もあるが、この感じならまあ信じてみてもいいだろう。君に決定だ。待ち合わせ場所に行くと、事前に聞いていた茶髪、革ジャン、冬なのにショートパンツ&黒ストッキングの大柄なポチャ女が現れた。
「こんばんはー」
「あ、どうも。よろしく」マスクをしてるので顔はわからないが、濃い目のメイクの、いかにも生意気そうな雰囲気が漂ってる。
「サイトで男の人とはよく会うの?」
「うーん、でもお兄さんで10人目くらいかな」
「ふーん。普段は何してる子?」
「普段は、酒飲んでしゃべってる」
「あーなるほどね」 
この慣れた感じ、ぜったい10人では済まないだろ。会ってからも、のっけから親友同士のような口調のシホちゃん。ある意味、人懐っこいとも言えるけど、なぜ俺と会ってくれたのか、との問いに対し、「わたし、2(万円)以上の人じゃなきゃ会わないから」との答えを聞いて、生意気援交女だと認定した。 ホテルに向かう途中、飲み物を買いにコンビニに寄ったところ、
「私も2本だけいい?」とスパークリングワインを奢らされ、待ち合わせ場所から歩いて5分ほどのラブホに入った。 移動中も彼女はずっとしゃべり続けていたが、ホテルの部屋に入っても彼女がいかにお酒が好きかという話が始まり、色々な酒の席での武勇伝を聞かされた。
「お酒好きなんだね」
「大好き。でも強くなりすぎて、若干悩んでる部分も多々ありますって感じ」
その後も、以前ハマっていたホストと付き合ってたときの話、風俗に勤めている女友達の話など、雑談なのか自慢なのかよくわからない弾丸トークが延々続き、一向に終わる気配がない。もうお話はいいよ。
「シホちゃん、そろそろシャワー浴びようか?」
「そうだね。じゃあ、わたし、先に入るね」 
サクサク服を脱ぎ、シャワールームに消えるシホちゃん。続いて俺がシャワーを浴び終えると、彼女はベッドの上で仰向けに寝てスタンバっていた。いざミッション開始だ。この馴れ馴れしい援交女を喜ばせてやるのは正直不満だが、仕方あるまい。 
キスをして、首筋から下へゆっくり移動していく。すぐに「ああ〜」と喘ぎ声が漏れてきた。申告どおり、感度は悪くないみたいだ。
「乳首も舐められるの好きなんだっけ?」
「舐められるの好きー、ですね。アハハハ」 
やっぱりなんか癪だけど、乳首ぐらいは舐めてやるか。一瞬で乳首をコリコリにさせて、喘ぎ声も一段階アップだ。あえて上半身ばかりを焦らすように責めていく。さあ、何か懇願は出るかな?
「あの、舐めていただけますか?」
「え? どこを?」
「クリちゃんを…」 
うん、思ってた以上に簡単そうだ。この感じだと、なんのためらいもなく何でもリクエストされそうだぞ。彼女の太い両足を拡げ、クンニの体勢になる俺。恐る恐る股間の匂いを嗅いでみる。…マン臭はそれほどキツくなかった。ふ〜、一安心だ。では、いざ参らん。ペロペロペロ〜。
「ああ〜、あああ〜んん〜〜」
2分ほど舐めたところで、彼女の声が切迫してきた。
「ああ〜イキそう」
「まだイッちゃダメ」
「ええ〜〜、ウソでしょ〜…あああ〜」
どうやら本当に舐められるのに弱いみたいだ。
「ああ〜イカせてください。ヘヘへ、ああ〜」
ペロペロペロ〜。
「ダメ。いっちゃダメ」
「ええ〜?イッていいですか?」
「うーん、じゃ、いいよ」 
ペロペロペロ〜
「ああ〜イク! イクイクイク!ああ〜!!ああ〜〜…」
イッたみたいだ。すごい早さだ。そのまま舐め続けたところ、そのわずか3分後にも「ああ〜イク!
イクイクイク!」と同じセリフを吐いて2回めの絶頂を迎えた彼女。「え、なに2回もイッてんの?」「え〜だって。舐められるの弱いんで…」
「じゃ俺のもしゃぶって」
「うん」さすがに2度もイカされたからか、実に素直にチンポをしゃぶりだす彼女。経験豊富なだけに、フェラはなかなかのレベルだ。さあ、いよいよ本番だ。勃起したチンコをこすりつけてジラすことで、「チンポ入れてください」発言を引き出してみよう。
彼女を仰向けに寝かせ、クチュクチュと卑猥な音をさせながら、勃起チンコをクリにこすりつける。
「ああ〜、気持ちいい…」
ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「ああ〜、あああ〜」ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ。
「もう、入れて…」「え?なに? ちゃんと頼んでよ。どこに何を入れて欲しいの?」
「わたしの、オマンコに、入れてください」
『チンポ』が抜けてるけど、まあいいか。ナマで入れてやろう。ズブズブズブ〜。
「ん…んあ、ああん、あああ」 
パンパン言わせながら腰をガン振りして、ついでに指でクリ責めだ。ホレホレ、ホレホレ。
「中に、出してください…あうん、あああん」
すごい発言が飛び出したぞ。クンニでの2度イキが効いたんだろうか。仕方ない、そこまで言うなら出してやろう。パンパンパン!と派手にケツを鳴らしながら、奥に思い切りぶちまけてやった。 
本当に生意気だったけど、ここまで言ってもらえたら上出来でしょう。あ〜スッキリした。

タレント志望の美少女とハメ撮り出来た体験談

0154_20190311211011441.jpg 0155_20190311211012a48.jpgタレント志望の美少女ユリに接近。まんまと彼女の肉体をいただいたのだ.とまあ、ここまでが先月号でお伝えしだ部分なのだが、実はその後、私ばあることで頭を悩ませていた。コンテストで準グランプリの座を射止めてからというもの、ユリがこちらの誘いにまったく応じなくなったのだ。
確かに、セックスはあの日1回限りという約束。コンテストが終わった今、彼女にとって、もはや私に何の利用価値がないというのもわかる。何しろ本職は印刷屋のおっさんなのだ。しかし、それにしてもあからさま過ぎやしないか。せっかくのセフレができたと大喜びしていだのに、もうやらせちゃくれないなんて。とはいえ、まったく策がな
いワケでもなかった。〈またホテルに行こうよ〉というメールには〈そういうのは嫌です〉とにべもないユリだが、自分の進路のことになると、毎日のように相談を寄こしてくるのだ。
〈▲▲っていう芸能事務所に履歴書を送ろうと思ってるんだけど、自己PRにはどんなこと書けばいい?〉
〈女優になる前に、まずはネットアイドルになって実績を積むのはどうかな?〉
以前、ただただユリと一発やりたいがために、ラジオ局や俳優に知り合いがいるなどと、大風呂敷を広げたせいだろう。私を芸能界通か何かと勘違いしているのだ。となれば、その線で攻めるしかあるまい。幸い、知り合いのキャバ嬢に、キャンギャルやイベントコンパニオンを掛け持ちしている子が何人かいる。私は彼女たちから業界事情や芸能事務所の情報を聞き出し、それをさも自分の知識であるようユリに吹聴した。

色白の美肌尻少女のお小遣い稼ぎの初ヌード|エッチ告白

0003_201812141017357d5.jpg 0004_2018121410173687b.jpg 0005_20181214101738b70.jpg
なんかお金に困ってんの?
まあ色々と。正直、かなり助かります。
お仕事は?
この前辞めちゃったんですよ。美容系の仕事してたんだけど色々ありまして。
ちなみに彼氏さんは?
います。彼氏いるし、ダンナもいるし子供いるし。
えっ! 子供もいるの?
もう大っきいんですよ。4年生と1年生なんで。
マジで! 何才で産んだの?
18才で結婚と出産を。
ぶっ飛ばしてるねー。
ええ、人生一回なんで。まあでもそうなりたくてなったわけじゃなくてたまたまなんで。
彼氏もいるってことは旦那さんとうまく行ってないわけ?
いま別居してて。
別れないんだ。
まあ別れてもいいんだけど、子供がいますから。
旦那さんはいつ出会ったの?
出会って半年で子供できちゃったんで17才かな。スゴい好きだったから高校卒業してすぐ結婚したんですよ。
初体験はいつ?
旦那なんですよ。
17ですね。なるほど。
で、2年前ぐらいに、高校生のときに付き合ってた元彼と再会して仲良くなって、去年の夏に旦那と別居したんです。
自分から浮気したんだ。
はい。その前に浮気したのがバレて、出てけって言われてたんですよ。
経験人数は何人なの?
2人だけですよ。旦那といま付き合ってる元彼と。
ふーん。そろそろ撮影しましょうか。
はい。
近くにあるホテルへ移動。
ちなみに旦那さんとエッチはどんな感じ?
いたって普通ですよ。上から順番にって感じで。キスしてオッパイ舐められて下も舐められてみたいな。
はいはい。で、フェラして入れて、たまにローター。
ドンキで買った。
そうです(笑)。ドンキで買いました。
ずーっと同じエッチだったんだ。
そうですね。
17才から約10年ほど。
イッたこととかあるの?
クリではありますよ。
オナニーは?
しないんですよ、それが。まったく興味ないですね。試したこともないので。
イッたら気持ちいいんでしょ?
でも1人でやる意味がわからない。
ふーん。で、彼氏のエッチは?
気持ちいいです。
何がいいの?
え、手マンも気持ちイイし、何か潮を吹かせるやり方あるじゃないですか。
はいはい。
アレも上手くて気持ちイイし、入れたときに奥に当たって気持ちイイし。色んな女の人としてるんで上手なんですよ。
セックスがいいから離れられないんだね。
それはありますねー。彼とのエッチは気持ちいいけど、もう旦那とはダメになっちゃいました。 

ブルマとメガネが似合う美少女のエッチ体験談|素人娘インタビュー

0118_20181119173116c62_20191006200816cb9.jpg0119_20181119173118a92_20191006200817e76.jpg0120_20181119173119e59_20191006200819434.jpg0121_201811191731213da_201910062008156af.jpgちょっといい? 今撮影してるところなんだけど。すぐ終わるから協力してくれない?
えー、何の写真ですか?
男性向けの雑誌なんだけど…ゴニョゴニョ(撮影謝礼金の説明)
私なんかでよかったら…。
良かった。じゃあせっかくアキバだし…
何かメイドっぽいアイテムとか持ってる?
持ってないですよ〜。
じゃあ、その辺で買ってみようよ。終わったらあげるから(笑)。
いいんですか〜?でもコスプレとかって恥ずかしいなあ。
いいじゃん、やってみようよ。どこか売ってるところ知ってる?
たしか、そのビルに売ってたような…。
行きましょう。
彼女を連れてアダルトショップに入店
…メイドっぽいカチューシャだねえ、これ買おうよ。お、ブルマも売ってるよ。こういうの着る?
えーブルマですか? 恥ずかしいですよ〜。
大丈夫、大丈夫。きっと似合うよ(ブルマとカチューシャを購入)ちょっと試しに撮ってみようか。
はい。
いいねえ。せっかくだから、ブルマも着てみようよ。
ええ〜恥ずかしいですよ。
秋葉原の駅前だから大丈夫だよ。
そうですよね。メイドの服着てる人とかいますからね。
じゃあ、ちょっとそこのマックのトイレで着替えてきてよ。
わかりました…絶対に置いていかないでくださいよ! 出てきたら1人とかだったら泣き入りますよ。
大丈夫だよ。ここでまってるから。
5分後…着てきました。どうしよう、これすっごく恥ずかしいんですけど…はあ。
よしきた! じゃあ、撮影しよっか…いいねえ。ブルマ似合ってるよ。
すごい人集まってきましたよ(笑)。なんでみんなカメラ持ってるんでしょうかね?
なんでだろうね(笑)。撮影会だと思えばいいんじゃない?
一時、人だかりが20人ほどに膨れ上がる
…うーん、さすがに集まり過ぎたね。ちょっと移動しよっか。
さっきはすごい人だったねえ。
おじさんとか、下から撮りすぎって感じでしたね(笑)。
そのわりには楽しそうだったけど、わりとMっ気あるんじゃない?
目隠しとか、縛ったりとかすることありますね。
やっぱり最初っからエロかったの?
最初に付き合った人が性欲ありすぎて1日4回とかしてたんです。1ヶ月くらいで初めてイって。
フェラも好き?
上手かわかんないですけど、好きです。高校のときに友だちといっしょに雑誌見ながらバナナで研究してたんですよ。
筋金入りだね。経験人数は?10人くらいですね。付き合った人は6人です。
Mっぽいから無理やり押し倒されたりしてそうだね。
昔のバイト先の上司に薬をのまされてフラフラになったところをやられたことあります。あれは嫌な思い出です。
薬ってのは過激だね。
バーで飲んでたんですけど、何か入れられたみたいなんですよ。その人が自分のちんこのオブジェを持ってて「俺のは立派なんだ」って鞄から出す狂った人でした。でもやってる時はふにゃふにゃで口
だけの男でしたね。
Copyright © 無料アダルト裏モノJAPAN公式エログ All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます