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1、漫画の内容は、つい先日、俺が体験した出来事の一部始終だ。裏DVD屋のキャッチに店舗を紹介されるたび「もっと若い女の作品が充実してるとこないの」と催促したところ、最終的にIDチェックを受けたのち、とある雑居ビルの一室に案内された。部屋の入口に監視カメラが取り付けられた、実に物々しい場所に。いったいどんなブツを扱っているのやら。
2、ここ、大塚ではよく見かける花びら回転式のピンサロで、1回転なら3千円、2回転なら4千円、3回転なら5千円と、ひとり追加するごとに1千円ずつ足していくシステムになっています。3人のフェラを味わって5千円なんて激安ですよね。その代わりこういう店ってのは、嬢がデブスババアと相場は決まってるものですが、驚くべきことにここは、10代の若い女のコが多数在籍してるんです。大学生とか専門生みたいなのが。ルックスだって低くありません。
3、セクシー系のメンズエステだ。エステティシャンは全員10代で、下着がうっすら透ける白ブラウスにチェックのミニスカ、黒のニーハイと、女子高生を思わせる服装をしているのが特徴だ。肝心のマッサージは、微エロ要素がてんこ盛りだ。正座をした女のコの股間あたりに顔を埋めた形で指圧を受けたり、逆に女のコが客の股間に腰を下ろして上半身をマッサージしてくれたり。ヌキはないが、これはこれでかなり興奮する。
4、池袋駅東口に、10代のオタク女子に人気の「乙女ロード」と呼ばれる一角がある。文字面だけ見ればカワイらしい感じだが、実際はそんなもんじゃない。ここ、美形男子同士のセックスマンガ(BL本)屋が並ぶエリアだ。この「まん●らけ」は、界隈で一番人気のBL本屋だ。10代のオタク女子がわんさかやってきて、ホモマンガを物色している。中には、熱心に立ち読みしているコも多い。
立ち読み女子がどんなマンガを読んでいるのか、後ろからこっそり見ると、シックスナインでむさぼり合っている美少年のシーンだったりする。それをジーと見つめる女の子たち。その様子をさらに見つめるオレ。変態でしょうか?
5、サッカー日本代表やなでしこがゴールを決めた瞬間、店内のお客たちが誰かれ構わず抱きあって大興奮。スポーツバーとかでワイワイ観戦するのは楽しいものです。知らない女の子に抱きつけたりするし。そこで、この女子高生ガールズバーです。ここはスポーツ観戦がウリの店で、注目の国際試合の日には、路上で女の子たちがビラを配り、男性客がいっぱい入ります。もちろん、お客同士で抱き合っても仕方ありません。かといって、カウンターの向こうに立っている女の子にはさすがに飛びかかることはできない。しかし、案ずるなかれ。日本代表の試合なんかの日は客が多くなるため、補助用の長テーブルでも接客が行われます。そちらは、女の子との仕切りがありませんから、「いぇーい」とガッツリいけますよ。
6、女子大生専門風俗なんて世の中にはゴマンとあるが、本物の女子大生かどうかなんて実際のところはわからない。この店だって同じことだ。女子大生、しかも現役の店とうたっているけど、学生証を提示してくれるわけでもないし。でも、過去数回遊んでみて、付いた女の子に「ナニ学部?」とか「サークル入ってんの?」などと質問するたび、全員スラスラとリアルな回答をくれたので信用することにした。いずれにしてもババアやデブの地雷が横に付くことはないので満足はできるだろう。