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タグ:美脚

  • 2019/09/27素人の本物ヌード

    ちょっといいかな? あれでしょ生活に困ってる感じでしょ?…別に困ってないですよ。ちゃんと働いてるし。いまコスプレ的な撮影をしてるんだけど、やらない?えーどんなのですか? すぐ終わります?2分ぐらいだよ。嘘。20分くらい(嘘)。だったら大丈夫かも、私5時から友達と遊ぶ約束してあるんです。それまでに終わるんだったら。そうと決まったら、エロい質問でもしようか。得意でしょ?あんまり得意じゃないです。普通の人なん...

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  • 2019/09/02その他

    女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フ...

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水泳で鍛えた美脚お姉さん・座位が大好きなキャバ嬢の初ヌード|エッチ体験談

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ちょっといいかな? あれでしょ生活に困ってる感じでしょ?
…別に困ってないですよ。ちゃんと働いてるし。
いまコスプレ的な撮影をしてるんだけど、やらない?
えーどんなのですか? すぐ終わります?
2分ぐらいだよ。嘘。20分くらい(嘘)。
だったら大丈夫かも、私5時から友達と遊ぶ約束してあるんです。それまでに終わるんだったら。
そうと決まったら、エロい質問でもしようか。得意でしょ?
あんまり得意じゃないです。普通の人なんで。
経験人数はどのくらい?
えっと…
13人かな。付き合ったのが7人。
ほうほう。残りの6人はどんな感じ? 出会い系?
出会い系とかやらないですよ。飲み会とかが多いですね。みんな成り行きです。飲み会で飲んでて、仲良くなって、遊ぶ約束してって。
ああ、青春だね。わかるような気がする。
趣味は?
水泳ですねー。今も2週間に1回くらいは泳ぎにいってます。
泳いだ後のセックスは気持ちいいよね。
たしかに気持ちいいかも。ちょっと疲れてるんですけど、肌が火照るっていうか、ちょっと敏感になりますよね。
乳首とか?
感じやすくなりますね。詳しいですね(笑)。
ちなみに性感帯はどちらで?
クリトリスです。普通ですよ。
普通だね。好きなプレイスタイルは?コスプレですね…相手がメイド服好きなので、3か月くらい前にメイドのコスプレ来てやりましたよ。ちょっと生々しいですね…
いやいや。ところで移動しよっか。
はい。
解放感のあるビルの屋上へちょっと脱いでみようか?
はい…こんなところで脱いで誰かに見られたりしないんですか?
しないと思うよ、たぶん。おや? その胸のところのアザはキスマーク?
そうなんですよ。私けっこうキスマークが残りやすいので、あんまりやってほしくないんですけどね〜これは彼氏につけられました。
ん、「これは」ってことは他にセックスしてる男がいるの?
エッチしてる人はいますね。ちょ! そういうオイシイ話はもっと早く言ってよ! セフレ?
セフレですね。
盛り上がる話持ってるじゃん! どんな人?
4つ上の人で、堤真一のレベルを相当下げたような感じのサラリーマンなんです。知り合ったのは彼氏と付き合い始めたころなんですけど。
セフレとはどんなプレイを?
道具とかは、そういうのは使わないですね。ガチンコです(笑)。いつもゴムはつけないんで、生で2回くらいやって。もちろん外に出しますけど。
座位が大好きなキャバ嬢のエッチ体験談
それではお願いします。
ところで好きな体位とかある
えーっと、あの向かい合ってするゃつ。座位座位だね。うん、好きだよ。やっぱり愛がある相手だと、見つめ合ってしたいじゃん。
愛がない相手とはバックで済ます?
そうだねー。前の彼氏が座位が好きだったっていうのもあるんだよね。でも最初はうまくいかなかった。それはやっば腰の振り方がっうん。騎乗位とか上に乗るやつってあんまりしたことなかったから。たまにいるでしょ「上下に動いて」っていう人とか。いるね。騎乗位はそれが楽しいんじゃん。でも慣れないと難しいでしょ。
だから元彼とふたりですこく練習したよ。初々しくていいね。そのうち慣れてきたっそう。でも慣れてくると上達が早いっていうか、逆にすこく上手になっちゃった。いいじゃない。したら今度は「動きが速すぎ(苦笑)」って言われたんだよね。でもあれって盛り上がると自然に速くなっちゃうもんでしよ?高速で力クカクしてる女は引くかも(苦笑)。
そー引くのっヤリながら笑っちゃうかもね、「速えー」って。…いわれたことある。いまの彼氏にそれやったら、爆天されて傷ついた。ひどくない?やってる最中に「なにが起こったんだ?」っていうのよ。びっくりしたんじゃない?びっくりするのかな、・・でも、ちょうどその頃からエッチ自体も好きになってきたんだよね。そのおかげで。自分でリズム刻んだほうが気持ち良さそうだしね。
そう。それでちょっと元彼とも気まずくなって・・…試しに他の人とハメてみたと。友達と飲んでたら、いつの間にかホテルにいたんだよね。それで1回やっちゃって。それがちょっとだけ続いてたんだけど、ある日メール見られて。バレた。それから超ケン力。

脚コキのみで援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!
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