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1、彼女ほど愛想のいいフーゾク嬢はそうそういません。絶やさぬ笑顔、折り目正しい態度。彼女と接していると、なんだかとても晴れやかな気分になれます。なるほど、「お客様は神様」ってのは、こういうことなのかと。ですから、客が射精できそうにない場面では、漫画にも描かれてるように、あの手この手で抜いてくれようと努力します。コンドームつけてたらイケないって言う客に、「じゃナマでいいよ」なんて言ってくれるコ、他にいます? もう天使でしょ。
2、結局のところ、巨乳とは
1 上に向いていること
2 ウエストが細いこと
の2点が満たされていなければ意味がないのではないか。デブの垂れまくった巨乳なんぞは無価値、むしろ害悪だ。その点、私のオキニは、価値ある巨乳の条件を見事に抑えている。ツンと張りのあるFカップ。くびれまくったウエスト。かつてダンスで鍛えた完璧ボディは、もはや文句のつけどころがない。それでいて、性格もほんわかしてカワイイんだよなぁ。…ヤバイ。また彼女に抜いてもらいたくなった。
3、フーゾク嬢の中には、ドMを自称しながら実はドMでも何でもない普通のコが多いけれど、彼女は間違いなく本物です。店のオプションにないイマラチオを強制的にさせれば、涙目になってえづきつつも、咥えたチンコを離そうとしない。ケツをパチンパチンとスパンキングすれば体を震わせてあえぐ。首を絞めてもなすがまま。とまあ、とにかくドSな行為をことごとく受け入れ、またそれによって大いに感じまくるのです。さらにルックスだってメチャメチャいいんですよ(個人的には加藤あい似かと)
4、彼女は俺にとって究極のフーゾク嬢だ。香里奈似の美貌とモデル体型。これだけでも相当なハイクラスなのに、さらには、あり得ないくらい敏感なのだから。クリトリスを舐めれば瞬く間に昇天してしまうのは序の口、じっくりと耳元で言葉責めをしてやれば、みるみるアソコから愛液があふれ出し、やがてトンでもない現象が起きる。体に一切触れてないにもかわず、ドピューっと潮を噴射するのだ。「いやあ、出ちゃう」とか叫びながら。これ以上ステキなフーゾク嬢がいるならぜひ教えていただきたいものだ。
5、同店は、いま東海エリアでもっとも勢いのあるSMクラブだが、その中でもひときわハイレベルな女王様、それが彼女だ。モデルようなプロポーションにEカップはあろうかという巨乳。そのうえ、ルックスも女優のように美しい。素晴らしいのは見た目だけではない。責めのテクニックも一流だ。特にペニバンを用いての逆アナルセックスは最高で、プレイ後は腑抜けのようになってしまう。それを味わいたいがために、全国各地からファンが集まってくるほどだ。彼女を日本一の女王様と推す声はめちゃくちゃ多いが、かくいう私もその一人である。自分をM男だと自覚しているなら、一度は彼女に調教してもらうべきだろう。
6、彼女の最大のセールスポイントはとてつもなく大きな喘ぎ声だ。演技なのか本気なのか、責めるたびに「きゃー!」「ああああ!」と悲鳴のような声をあげるため、隣室でプレイしている客が、思わず相手の嬢に「隣のコ、スゲー声だね。誰?」と尋ね、次回、彼女を指名してしまうほどなのだ。俺も一回、ああやってヒイヒイ鳴かしてみたいと。ウソみたいな話だがマジだ。だって、俺もその口だし。実際に彼女と遊んで、あの喘ぎ声を目の当たりにすると、男としては興奮もするし、何より嬉しい。俺のテクも捨てたもんじゃないなと、ついつい思ってしまう。で、またぞろ彼女を指名するハメに。この一連の流れ、彼女が意図的に作り出しているならマジで大したものだ。
7、アクロバティックな舌ワザという点で、彼女に勝るコはおそらくいないのではないか。人の2倍はあると言っていいほどの長~い舌を駆使してアナルをツンツン。さらにはチンコの竿にくるりと巻きつけて、サイドをシュッシュッとこすられた日にゃもうね。ま、一度チャレンジしてみてください。あんな不思議な感覚、ちょっと味わえないですから。
8、Lカップのおっぱい。彼女の素晴らしさを説明するのに、これ以上の言葉は不要だろう。
アルファベットの序列において、LはAから数えて12番目だ。相当な巨乳と言えるGカップですら、7番目であることを考えれば、それがいかに異常なサイズなのかよく理解できると思う。彼女に比べれば、篠崎愛のバストなど、小4女子の膨らみかけたつぼみに過ぎない。
彼女と初めて対面したときの衝撃は、今だに鮮明だ。谷間をガッツリ露出したワンピースという出で
立ちでホテルにやって来たのだが、見た瞬間、服から別人のケツが飛び出しているかのような錯覚を覚えた。冗談ではなくマジで。第二の衝撃は、そのルックスだ。爆乳=百貫デブという偏見から、顔に脂肪が付きすぎた極端に目の細い容貌を想像していたところ、パッチリお目目でなかなかの美人さんではないか。体つきも、ややポッチャリしている程度で、デブ嫌いな俺でも余裕でごっつあんできるレベルだ。かくして、推定重量4キロの両乳で、往復パイビンタをしこたま食らったあの日から、俺は彼女の虜になったのであった。