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セックスレス美魔女の同級生と娘の女子大生と3Pをもくろむ

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菜々子
職業 人妻
早希
職業 女子大生
容姿 桐谷美玲に似てる
魅力 小悪魔的な性格

美魔女の同級生菜々子の娘、早希は単
なる可愛いだけの女子大生ではなく、魅力的な小悪魔だった。
二人っきりの飲み会の後、自宅の布団の中で今日の彼女の姿を思い浮かべる。ちょっと上目づかいの意地悪そうなまなざし、濡れたようなプルンプルンの唇、華奢な身体のわりに大きめのオッパイ……。
やっぱり、娘の方もええなぁ。抱きしめて、キスして、胸を揉んで……想像していると勃ってきた。
せっかくだから、菜々子と早希、母娘との3Pといこう。二人の裸を想像してみる。
菜々子はスレンダーで小ぶりだが形の良いオッパイ。色白で透き通るような肌は50才とは思えないほどスベスベできめ細かい。一方の早希は、日焼けした肌に水着の跡がくっきりとついている。白くて張りのあるDカップほどのオッパイがエロい。3人とも真っ裸で、早希とキスしながら胸を揉んでいる俺を、菜々子が後ろから抱きしめ、俺の股間に手を滑り込ませてくる……。
ひゃー、めちゃくちゃ興奮する!    美魔女、小悪魔との親子丼3Pを想像しながらのオナニー。興奮のあまり、まだどちらにも挿れていないというのに、菜々子に後ろからしごかれながらあっという間に果ててしまった。
あぁ、やっぱり、この母娘二人とヤリ たい。さすがに二人同時は無理だろうが。
このまま契約を交わしていいものか
翌日、会社で仕事をしていても、ついつい二人のことを考えてしまう。昨晩、早希は俺にかなり大胆な提案を持ちかけていたよなぁ。ただ、彼女の提案、一見非常においしい内容のようだが、もうひとつ意味が理解できない。というか、腑に落ちないでいる。このまま小悪魔との契約を交わしてしまっていいものなのか? ちょっと状況を整理してみよう。
まずは、菜々子の状況。早希によると、
・旦那とは不仲ではないが、すでに冷めた関係。おそらく長い間セックスレスなんだろう。
・まじめで慎重な彼女は浮気もせず、貞操を守っている。ただ、男の目はかなり意識しており、若く綺麗にみられることに喜びを感じている。
・俺に対しては、脈があるかまではわからないが、好印象ではあるようだ。
 そして早希の状況。
・彼氏はいない様子。
・俺に対する気持ちは不明。
・母親の菜々子に対しては、女としてライバル心を持っている。
・俺が菜々子を狙っていることを知っている。

そして、今回の提案。
・俺の菜々子へのアプローチを早希がアシストし、菜々子を俺に惚れさせる。
・早希が俺にアプローチし、早希のことを好きにさせる。
・菜々子と早希、最終的に俺がどちらを選ぶのかは自由。
早希は、俺が菜々子をフり、自分を選ぶことになると自信満々だ。
あらためて考えてみると、いくつかよくわからないことがある。ひとつは、どう考えても娘が母親の不倫を後押しするような行動をとるなんて普通じゃないということ。いくら母親に勝つ自信があるからって、ちょっとおかしいでしょう。それに、早希は俺がどちらかひとりだけを選ぶ前提で考えている。ヤレるなら当然両方頂くに決まってる。なんか、考えれば考えるほどよくわからない。ふぅ、早希はいったい何を考えているんやろ…?
「河内さん、珍しく眉間にしわ寄ってますよ。そんなに大変な案件なんですか?」
部下のM子がコーヒーを持ってきてくれた。PCの前で腕を組み、ため息をついている俺が、まさか女とヤルことを考えているなんて思わないよな。ゴメンなさい。
まあ、あれこれ考えるのはやめよう。菜々子を攻めるのを手伝ってくれるそうだし、俺に対してどんなアプローチをしてくるのかも楽しみだ。そう言えば、さっそく来週のライブ、観にくるって言ってたよな。菜々子と二人で来てくれるんだろうか?
翌週の土曜、ライブの日がやってきた。 全部で4つのバンドが登場し、我々の出番は3番目だ。開演時刻のちょっと前に早希がやってきた。
「ありがとう。ひとり?」
「うん、ひとりです。ママも一緒がよかった?」
まぁ、どっちでもいいのだが、俺以外に知り合いがいないのにひとりで平気なんだろうか?
「全然、平気ですよ。河内さん、今日は忙しいだろうから、気にしないでくださいね」
会場の中でも、可愛い早希は結構目立つっている。
「河内、だれ、あのめっちゃ可愛いコ?」
「友達の娘やねん」
「なんで友達の娘がひとりで来てんねん?」
「さぁ、ライブ好きなんとちゃうか?」早希のことを可愛いコと言われると悪い気がしない。このコが俺にどんどんアプローチしてくるんやぞ!
他バンドのライブの最中、時間を見つけては早希の隣に座ったが、会場がうるさくてちゃんと話ができないままライブ終了。打ち上げにでも誘おうかとも思ったが、すでに早希の姿はなかった。
「おい、あのかわいいコ、『河内さんみたいなおじさんがタイプなんです』って言ってたぞ」
 同僚がくやしがっている。その他にも2、3人から「あのめっちゃ可愛いコ、お前のファンらしいやないか」とうらやましそうに話しかけられた。
俺への直接的なアプローチはなかった が、周りに働きかけたってことか。でも、悪い気はしない。
その日のうちに早希からメールがあった。
『バイトがあったので、声もかけられず帰っちゃいました。ゴメンなさい!    めちゃ、楽しかったです。河内さん、カッコよかったし。またライブ、誘ってくださいね!』
どこまで本心なのかはわからない。でもメールを読みながら、間違いなく俺はニヤケまくっていた。
週が明け、菜々子からメールが届いた。
『こないだはゴメン!    遅くなったけど、お礼の会の日を決めさせてください』
よし、来た!    これは最優先事項だ。いつでも日を合わせるよ。
ということで、その週の金曜日、今度こそ3人で会うことになった。
待ち合わせは某ホテルのロビー。時間ちょうどに俺が到着すると、菜々子と早希はすでに待っていた。
上品なオーラを身にまとった美熟女の菜々子。若くて可愛く、少しセクシーな小悪魔の早希。この二人が気になり、ちらちら見ている男も少なくない。うらやましそうな男たちの視線を浴びながら、
「さぁ、何食べよか」と二人をエスコートする俺。あぁ、優越感を感じるなぁ。
「先週はありがとう」と早希に声をかけると、彼女が俺の耳元で小さく囁いた。
「河内さん、今日は作戦があるから、楽しみにしててね」
早希の顔を見ると、いたずらっぽくほほ笑んでいる。いったい小悪魔は何をたくらんでいるのだろう?
セックスレスの兄嫁が俺の精子の匂いのトリコに!かくなるうえは作戦決行だ
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お金より男を手に入れる人妻の不倫ざんまいバイトSnapCrab_NoName_2019-7-26_20-10-58_No-00.png
私は小2と幼稚園の子供を持つ、32才の主婦です。
学生時代から地味な方で結婚まで主人以外の男性経験はー人だけ。レディコミを愛読する趣味はありますが、そこに描かれてるような「不倫」だのには一切無縁の、こくこく平凡な毎日を送っていました。あの職場に出会うまでは…。
関東某県の巨大マンション(世帯数500のマンモス物件)に越してきたのは1年前のことです。口ーンに加え、不況で主人の収入も下がったせいで、すぐに私もバートに出て家計を助けることになりました。日曜日の新聞に折り込まれる求人広告を隈なくチェックして目星を付けたのが、マンションから300メートルほどの場所にある運送会社のコ何物仕分けの仕事でした。
小動物のマークが有名な超大手です。勤務時間は、深夜3時ー朝7時という常識外の時間帯でしたが、その分時給も破格で、何より場所が近いのが魅力です。主人も家事をおろそかにしないならと、オーケーを出してくれました。
体育館のように大きな集配所で働き始めるや、私はすぐ職場の異様さに気付きました。始業前、休憩時間、終業後。とにかく社員やバイトの男の子たちと、バートに来ている奥様たちが「デキている」様子があからさまにわかるんです。
中には手を繋いで帰る「カップル」もいましたし、隠れてキスしている現場も目撃しました。この職場、どうなってるんだろう
「あら、アナタも相手を見付けに来たんでしょ?主婦が深夜3時からパートなんて、裏があると思わないっこの職場は、お金より男を手に入れる場所なのよ」
先輩パートのことばに、腰が抜けそうなほど驚きました。なんと、深夜パートの9割が、職場の男性と不倫中だというのです。そんなレディコミみたいな世界があるなんてーある朝、仕事を終えて帰ろうとしたところに、若いバイトの男の子が声を掛けて来ました。
「新しい方ですよねっ俺、年上好みだから、一目惚れしちゃって」
「な、何いってるのよ、アハハ」
「冗談じゃないんですーマジ、好みなんですー・二人で会ってくれませんか?」
地味でモテないはずの私が、こんな力ッコイイ若い子に誘われるなんてーどうせ主人とはセックスレス。割り切って遊ぶなら・・。すっかり舞い上がった私は翌日の夜、彼と飲みに行き、そのままホテルへ向かったのでした。
以来、パートのない日でも「今日、仕事だから」と家を抜け出しては、彼と密会するようになり、他にも同時に複数の若い子と付き合うようになりました。同じマンションの奥さん友だちにこの一件を話してしまったのは、仲間を作って自分の罪悪感を減らしたかったからなのかもしれません。
「ねえ、よく配達に来る、中居君似のお兄さん知ってるでしょ?」
「あーーあの、お兄さん、私大ファンー」
「あんな子たちと出会えて、しかも向こうから声掛けてくる職場があるのよー」
「ええちょうどバート探してたんだあーどこどこっ」
地方マンションなんて噂が広まるのは早いものです。奥様方が、続々と同じ職場に集まってきました。みんな若い子との恋愛コッコに飢えているのです。それぞれが大胆な不倫を繰り返すうち、今度は逆にバイト君たちが友だちを職場に連れてくるようになりました。
「深夜パートに来る主婦は簡単に喰える」とでもいいふらしてるのでしょう。が、それは私たちにとっても好都合。私を含め、皆、旦那には飽き飽きでSEXもご無沙汰ばかりですから。私たちは見事な
中には、不倫が遊びを超え、離婚ー再婚となった主婦もいました。ある日突然、旦那がバイトの男のコと入れ替わるんですから、周囲もぶったまげです。
浮気がバレて、強面のダンナが刃物を持って会社に乗り込んできたことも。なにせ家が近いので、何かとトラブルが起きやすいのです。かくいう私も背筋を凍らせた経験があります。ある日曜日の午後、旦那も子供もいるところにチャイムが鳴りました。
「●●(社名)でーす」あろうことか、配達人は私が手を出した彼氏ではありませんか。ドライバーだとは知っていたけど、まさかこのエリアの担当だったなんて。
「ハンコもらえますか?」
「は、はいー」
何物を渡すや、彼は軽く目配せし、意味深な目を残して去って行きました。何よ、このプレイ。後日の逢瀬で、いつもよりちょっと燃えてしまったのは内緒です。
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