1_20191115134545dfc.jpg2_20191115134546c40.jpg3_20191115134548fd6.jpg1、近ごろオナニー好き女子の間で話題のローターがある。
レロオーラ2。
スウェーデン製のクンニ専用ローターで、値段はなんと2万3千円と破格だが、性能に関しては、高価格を補って余りあるほど優れている。レロオーラが最強のクンニローターと呼ばれる理由は、クリトリスへの独特な刺激方法にある。ローター内部にある1センチ大のボールが円運動する様子が人間の舌の動きにそっくりで、これに10種類の振動パターンと、ローター表面に使われている高級シリコンの柔らかな感触が加わり、得も言われぬ快感を生む。さらにローションを併用すれば快感は倍増、人間の舌技ではもはや太刀打ちできない刺激を与えることが可能になるわけだ。こんな優秀なローターを、セックスシーンで応用しない手はない。相手の女の身も心も、トロトロにしてしまうこと間違いなしだ。
2、テントを持ち込める郊外型プールが増えている。関東なら『としまえん』『井の頭公園一万人プール』『蓮沼ウォーターガーデン』などでは、プールサイドにテントがずらっと並んでいる。中でも『西武園』では、ナイトプール営業もしているため、夜間はまさにキャンプ場といった雰囲気だ。自然、カップル連中が「ムラムラしてきたよ」「ダメだよ~」「見えてないから大丈夫だって」ってな感じでイチャつきまくっている。そんな状況に大喜びしているのが、のぞきマニアたちだ。ったく抜け目がない。今夏は、若いカップル客がはしゃぎまくり、フェラやセックスまで拝めることも珍しくなかったと評判だった。来年も郊外のナイトプールには、あやしい男たちが集まることだろう。 
3、首都圏の変態混浴温泉として名を馳せた百穴温泉が消えた今、多くのワニ(混浴温泉に女の裸を見に来る男たち)の注目を集める温泉がある。真田幸村ゆかりの地、長野県上田市の鹿教湯温泉「●鹿荘」だ。混浴露天風呂自体はさほど大きくないが、脱衣所も内湯も男女共用なので女体を拝めるチャンスは多い。男に身体を見られたくない女性むけに「湯浴み着」の貸し出しもあり、逆にこいつのおかげで女性は安心して混浴に入れるため、宿に宿泊している一般の女性客も温泉に足を運ぶのだ。
ネット上では露出マニアのカップルや、それ目的のワニたちの書き込みで賑わっていて、その手のマニアたちも集まってくる。一般客もいるのでおおっぴらにプレイまではしてないようだが、素っ裸で撮影する変態カップルはいるようだ。週末ともなれば、単独ワニが大量発生するので、何も知らずにやって来た観光目的の女性客などは、彼らの異様な佇まいにドン引きすることだろう。