201502100.jpg 201502101.jpg私の方法、まったく脳みそを使わず、使うのは身体だけです。あらかじめ言っておきますが、20〜30
代前半のきっちりした女性は相手にしてませんのであしからず。狙うのは30代なかば以上のブサイクさんだけです。でもいいんです。あのコたちが喜んで私のちんぽを咥えてくれるのですから。
方法は、フリータイム中に女性の手を握ること。これだけです。決して彼女たちを口説いて手を握っているのではありません。世間話をしながら手を握るきっかけを探すのです。「腕細いね、腕相撲
したら絶対負けそうだね」といってギュッ。
「そのネイル、派手すぎるからスタッフに見つかったら退場になっちゃうよ?バレないようにテーブルの下に隠しておこうよ」でギュッ。その意味では握るというよりも掴む、といったほうが正確かもしれないです。とにかく手を握り続けることが大事なんです。
これに抵抗のなかった女性はその日のうちに間違いなくベッドにゴロンとしてくれます。ホテル前のグダもゼロ。手を握る時もそうですが、強引になんでもできちゃうのでついついセックス中いじめすぎちゃうんですが、まあそれは許してください。なにごとにも従ってしまう気の弱い女、断れない女というのはもっとも性奴隷の候補になりやすい。事実、俺が現在抱える性奴隷は全員このような特徴を備えている。では、彼女たちをどこで捕まえてきたのか。答えは路上である。街中やエレベータなど、人ごみの多い場所でわざと女にぶつかるのだ。ただし、俺が仕掛ける相手は不美人の女性のみ。綺麗な容姿の女性にアタックできる男などまずいないだろう。この作人を相手とするから成立するの戦、不美だ。合、女たちの反応わざとぶつかった場はおおむね三種類だ。
1 無視
2 イラつく
3 謝る
俺がターゲットにするのは三番目の謝る女。すぐに近づき、そこからはいわゆるナンパとなる。ナンパといっても尻込みの必要はない。相手は不美人で、しかも先ほどの「非がないのに謝る」ことで、気が弱いことが証明されているのだから。サエない俺も、この方法だと本当に臆せず声かけできているので、みなさんもお試しあれ。もちろんセックスまでこぎつければ、この種の女は面白いように従順になる。
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