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メルカリやツイッターの援助交際で使われる用語・素人娘の多いキスまでのパパ活

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1、CMのおかげか、フリマアプリ『メルカリ』が完全に普及した。『ヤフオク』などから人間がごそっと移ってきており、商品の数も種類も豊富である。そこで注目したいのは、以下のポイントに該当する女の出品者だ。
●商品は、ミニスカートや学生服など。
●若い女が着用シャメを載せ、生足や胸元をさらしてセクシーさを強調。
●制服の場合は、「現役のときに使っていました」といった、若いコ好きの男の好奇心をくすぐりそうなコメントが付いている。どんな出品者かはお察しのとおりだ。そう、女を武器にして男に商品を売りつけようとしている連中である。
彼女らは、昔から『ヤフオク』や『モバオク』などにも多かった。対して、男たちは出品情報の『発送元の地域』をチェックし、近場の女に援交を持ち掛けるということを行ってきた。メルカリでも、そんな状況は変わっていない。持ち掛けメッセージには「実技できませんか?」というワードが使われる場合が多い。
2、いま、出会い系でブームの兆しを見せているのが“キスエンコー”だ。
『5分3000円でキスだけ出来る子いませんか?』
男側からこのように募集すると、応じてくれる子がそこそこいるというのだから驚きだ。風俗でも出会い系でも、どんなプレイを許そうともキスだけはNGという子が多いのに。これ、実は発想が逆で、体を売る女にとってはキスは最後のトリデなのだが、ピュア系の女にすれば「キスはエンコーじゃないから堕ちてない」という認識のようだ。手コキもフェラもなく、ただひたすらキスをするだけ。抜くときは自家発電という虚しさではあるが、想像すれば結構イイ気がしないだろうか?
上記のキスエンコーも含まれるが、出会い系での短時間プチが人気なようだ。
『15分で終わるんで、乳揉み2千でお願いできませんか?』
乳揉みや手コキなど、本来なら5千円コースのところ、15分と限定することで格安で成立してしまうのだ。この手の募集にやってくるのは、エンコーしたことのない初心者か、出会い喫茶や立ちんぼでお茶を引いてるブサ女のどちらかに分かれるが、圧倒的に後者が多い。ヒマな時間を持て余すぐらいなら、ちゃちゃっと2千円稼いでしまおうとするのだろう。前者を引きたければ都心部でのアポを避けるのが正解だ。
3、20代のエンコー女は、募集の場所を出会い系からツイッターに移行しつつある。それに伴い援デリ業者も増えているのがツイッター援交の現状だ。だが心配はいらない。出会い系の必須ツールとも言われた“ワクワクDB”のツイッター版が存在するのだ。その名も“ツイ援DB”。
 使い方はワクワクDBとほとんど同じで、ログインしてから調べたい女のIDを入力すると「ホテル入った瞬間にどこかに電話。間違いなく業者です」とか「本物の大学生でした! これでイチゴーは当たりです」といった、生々しい体験談がズラッと出てくる。先人たちの書き込みを参考にして快適エンコーライフを送ってもらいたい。
4、女子、しかもパーティが大好きな“パリピ”系の女の子たちに大受けしているカクテルがある。イエーガーオレンジだ。これはドイツ生まれのリキュール・イエーガーマイスター(アルコール度数・35度)をオレンジジュースで割った飲み物のこと。イエーガー自体が少し前から水商売界隈で人気を獲得しており、そこに目をつけたシャレオツバーなどがこのカクテルを出したところ、女の子でも飲みやすいとい人気になっている。ほろ苦いオトナのお酒として、受け入れられているというか。
しかしこれ、やはり度数が高いだけあり、1杯飲んだだけでグデンとしてしまう女の子が続出している。ショットで販売してイッキ飲みのアイテムとしている店もあり、被害女性が後を絶たない。
難しいカクテルではないので、メニューに載っていなくても注文したらだいたいが作ってくれる。強い女を酔わせたいときのために覚えておきたい。

【エロ漫画】他の男と不倫した妻を抱くことに喜びと興奮を覚えるヘンタイ夫

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私は彼女が何か隠し事をしてる気がしてならなかった
家事の息抜き程度と考えていたのだが、甘かった
ミノルとやらとの電話の会話をこっそり録音すると
つまり、こういっことだ。盗み見た妻のメール相手は「稔」。いま現在妻と話している相手は「実」。ややこしい話だが、ミノルは2人存在していたのだ。しかし問題は話からして、要がすでに「実」と会い、関係ができているらしいことだ。いったい実と妻は、どこで知り合ったのか。その答は2人の会話からほどなく判明する。なんと妻はインターネットを始める以前、私に隠れてツーショットにハマりしかも援助交際で男と会っていたらしい。実もまたそのー人だったのだが、そのうち本気の浮気へと発展していったようだ
どう説明していいのかわからない。このときの私は妻を殴らんばかりに怒り狂っていた
しかし被女を見た閣問奇妙な衝動が体を走り抜ける
自分でも信じられないがなぜか猛烈に妻の体が欲しくなってきたのだ
私は自分で自分に驚いていた
妻を叱りとばすつもりが、逆に妻を求めてしまった自分。しかも結婚以来初めてともいえるこの興奮。もしかして私は、他の男と寝た妻を改めて抱くことに無上の喜びを覚える人間なのではなかろうか。
妻が浮気相手と話す会話を盗み聴きした日と、それ以外の日では、同じ彼女を抱いてもまるで興奮度が違う。私は妻の浮気に嫉妬することで、異常なまでの興奮を覚えるヘンタイなのだ。
とはいえこのまま見過こしていけば家庭崩堰は確実。危険な遊びにはビリオドを打たねばならない
オレが何も知らんと思っとったんかいーオマエが他の男と寝たら今度こそ離婚やぞ
別れるつもりなど毛頭なかった。少し妻をこらしめてやればそれでよかった。
オレが浮気してもええんやな
こうしてヘンタイ遊びにノメリ込んでいった私は、次にさらに刺激的なシチュエーションを思いつく。他人の男に妻を抱かせ、それをこっそり覗くのだ。相手はメル友のミノル(稔)以外にない。実は妻はり実と別れた後も、稔とはメールのやり取りを続けていたのだ
こうして私と妻の立場は明らかになった。私の奴隷になってもいい。それは私を満足させるに十分な答だった。そして同時に考えた。今回の一件で妻は私に逆らえなくなった。一方、妻の不貞に屈折した興奮を覚える自分がいる。ならば、どうだろう。彼女をわざと他の男に抱かせてみては。そこで嫉妬に狂った後、妻を抱く。想像しただけで、下半身がうずくではないか。むろん妻はその申し出を断れない。私はすでにわかっていたのだ。彼女もまた快楽に貧欲な女。違った刺激を与えれば、喜んでそれを受け入れてくれるに違いない
力ップル喫茶スワップ
刺激への探求心はまだまだ止まらない。私の次なる計画は大胆だった。妻をフーゾクに体験入店(ー日だけ店に勤めること。水商売や風俗には大抵どこもこの制度がある)させ、男に奉仕させると同時に、自らも客として遊びに行くのだ。エスカレートし過ぎの感は否めないが、妻がフーゾク題として働くことを想像しただけで体が熱くなる
しかし、今回ばかりはさすがに彼女気にかかる。愛する妻を風俗に行かせる夫など、常識では考えられない。さすがに断られるだろう。と思いきや
あんたがええなら私はかまへん

【セクハラインタビュー】興奮したSEX

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ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ

風俗嬢のプライベ—卜を確認してから遊ぶと興奮が倍増

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風俗嬢遊ぶプライベ—卜を聞いた上でプレイしている。素顔を垣間見た途端、プレィの興奮度がアップするからだ。
『普段は何してるコ?』
『服飾系の専門学校にいってるよ〜』
友達と玉転がししていたコが今こうして俺のタマタマをチロチロしてんのか。こんなストーリ—があるだけで、いつも以上に濃厚な液体が飛び出るのだ。そこで考えた。ならば実際に彼女らのプライベ—卜を覗き見た上でプレイしてみてはどうだ。
ことばだけではなく、現実の素の顔を知っていれば、さらなる興奮を覚えるのでは?
作戦は単純明解。風俗店や待機所前で待ち伏せし、あらかじめHPなどで目星を付けておいた風俗嬢を尾行して宅を突き止めるのだ。
そして翌日、家から出てきたところをゆっくり追いかける。
ストー力ーチック極まりないが、まだプレイしたことはないのだから相手にも気づかれにくいだろう。
昼間の姿をつぶさに観察したら、店で夕—ゲットを指名し、昼の顔と夜の姿のギャップを楽しむ。
やっベ—、考えただけで夕我慢汁が出てきやがった!
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1人目は、新宿の某ホテヘルで働く女である。夜遅くに待機所から出た来たところを追いかけて家を突き止めた。ルックスはキャンキャン風の清楚な美女といった感じだろうか。
この待機所を使う店の名前はわかっている。HP写真で見る限り、彼女はそこのミレイちゃん(仮名)で間違いないだろう。
朝8時半。中野区にある彼女の自宅前で待機する。単身用のマンションだから一人暮らし確定だ。さて、いつ出てくるか。彼女が入り口から出てきたのは午後2時過ぎだった。白のワンピースに一肩から花柄のバッグ。
小振りのバストはBカップってところか.追跡開始!
駅に向かった彼女は地下鉄に乗り、早稲田駅で降りた。人混みに紛れ、早大へと向かう。着いた先は教室だ。ほうほう、ここの学生さんですか。オレも学生のブリをしての後ろの席に陣取る。なんだかよくわからん授業なのに彼女は真面目にノートをとっている。もう、早くチンコなめたいくせに!そんなことはないか。
授業を終えた彼女は、校内のカフェに入っていった。いつのまにか友達がそばに座ってる。
会話を盗み聞こう。
「なんか飲む」
「お茶でいいよ」
何も頼まずにサービスのお茶をすすっている。ホテヘルやってればジュースくらい買う金あるだろうに。ぼんやりと「カテキョー」というワードが聞こえてきた。しかもどうやら友達ではなくて、彼女のバイトであるかのようなニュアンスで。
ホテヘル以外に家庭教師もやってるのかもしれないが、ここは友達にウソをついているものと思い込みたい。だってそのほうが興奮するし。
友達にはエッチな仕事で稼いでることは内緒の高学歴女子大生
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いい。とてもいい。あっけらかんフーゾク嬢なんかの100倍はいい。
友達と別れた彼女は、もう授業はないのか、大学を出て新宿へと向かい、駅ビル地下のショッピングモールをぶらぶらと歩きだした。特に目的はないようで、いろんな店を見て回っている。単なるヒマ潰しか。
夕方6時、アルタ前で立ちどまった。何やらメールを打っている。誰かと待ち合わせか。1メートルほど離れて様子をうかがう。
現れた相手は男だった。20才くらいか。まるでフリーターのようなサエないタイプだ。カレシか?
「もう遅いって」
「悪い悪い、じゃ行くべ」
たぶんこんな会話をかわしたであろう2人は手をつないで歩き出した。仲良く見つめ合ったり、一眉にしなだれかかったり。間違いなく彼氏である。
2人は近くの居酒屋に入り、4人掛けのテーブルに隣合わせで座った。なんとなく彼氏が優位な感じで話してるあたり、2人の関係性がうかがえる。たぶん彼女の方がホレてんだろう。
斜め後ろの席で耳を澄ましたところ、また彼女の口から「カテキョー」ということばが出てきた。この男にも家庭教師をやってることになってんだろうか。風俗嬢のカレシは、ヒモのような男のパターンが多い。でも彼女にカテキョーだとウソをつかれてるのなら、その時点でヒモではなさそうだ。カレシは真剣に付き合ってるのだ。隣の子がホテヘル嬢だとも知らずに。
さんざん飲み食いしたあたりで、男が伝票を持ち去り席を立つ。慌てて女が後を追う。そうだよな。キミの方がカネもってるだろうけど、立場上、ここはおごってもらうべきだよね。
2人は新宿駅で別れた。あら、ホテルには行かないのね。
翌日の夜、ホテヘル嬢ミレイちゃんに出勤マークがついていた。すぐさま指名し、付近のラブホの一室へ。ドキドキする。昨日、尾行してた男だってバレないだろうな。何度か目が合った気がするし。
間もなく本人がやってきた。洋服は昨日と違う淡い色のワンピースである。力レシや友達と会っているときには見せない、風俗嬢特有のどこかけだるいような雰囲気だ。
「初めまして。指名してくれたんですね、ありがとうございます」
いくぶん他人行儀だけど、オレはキミのこといっぱい知ってるよ。さあ、この有名大学生のお嬢様をヒーヒー言わしてやるか。
…いや、いきなり襲いかかるのもつまらない。まずはいろいろ聞いてその反応を見てやろう。
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「普段は何してるの?」
「学生ですよ」
「ヘー、そうなんだ。女子大?」
「いえ、共学です」
「早稲田とか?」
「いや、違います」
ま、ここはゴマかしてくるか。マンモス大とはいえストーカーされるかもしんないしな。てか、もうストーカーした後だけど。洋服を脱ぎ、彼女に舌を絡めていく。あの彼氏がキスしてるだろう唇を、アカの他人のオレが、風俗の客であるオレが奪っているのだ。
続けてブラをはずすと、想像より少しだけ大きい胸が飛び出した。この操み心地、Cカップはあるか。貧乳だと思ってただけに、ごく普通のサイズで虚も喜びはひとしおだ。
「…シャワーは?」
「いいじゃん、ね。いいじやん」
彼女を押し倒し、体を紙めまくる。いつものオレなら触れることもできない早大生の乳房や脇腹だ。そう思うともっともっと味わいたくなるから不思議だ。
さらに、舌を下腹部へと走らせる。ああ、授業を真面目に受けていたあの子のマンコが目の前に。
あららら、こんなに濡れてるんじやんよ
「あ〜あ〜」
興奮のまま、彼女の唇に汚いチンポを突っ込む。カレシ持ちの女子大生が、オレのペニスをオイシそうに紙めている。そうそう。もっと丁寧に舌を這わせろ!
たっぷり口の感触を愉しんだら、騎乗位スマタから正常位スマタに移行する。必死に腰を振りながらオレは、早稲田のキャンパスを闇歩する昨日の彼女の姿を思い出していた。
2人目のターゲットは、五反田のピンサロから出てくるところを尾行した。身長約160センチ、ショートカットで黒髪。ややぽっちゃりした渡辺満里奈のような丸顔だ。
またもや朝っぱらからアパート前で待機し、昼過ぎに出てきたところで追跡を始める。白のブラウスに緑のスカート。胸の張りが素晴らしい。あの乳、指名すれば必ず操めるのだからありがたい。
中央線と山手線を乗り継ぎ、渋谷で下車した。目的なさげに辺りをぷらぷらしている。暇そうだ。ナンバでもされにきたか。しばらく後、彼女はデパートの中にある占いの館に入っていった。ブースの中で会話が始まったようだが、何を言ってるのかよく聞き取れない。いずれにせよピンサロ嬢にも悩みはあるようだ。
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十数分後、ブースから出てきた彼女は向かいのペットショップに入り、子犬を眺め始めた。続けて隣のゲーセンヘ入り、最新型のUFOキャッチャーの前に陣取る。ぬいぐるみが余程ほしいのか、何度もチャレンジしている。孤独なもんだ。
ゲーセンを出た女はマックに入って一人でお茶を飲みだした.カバンから化粧道具を出してメイクを直し、ケータイをいじる。まさに暇人そのものである。
マックの後も、服を見たり靴屋に入ったりと、ただやみくもに歩き回るだけ。何度も同じ店を出たり入ったりしてるので、いつしか、店員すら見向きもしなくなっている。
前回と違い、ただ渋谷をぶらつくだけの彼女からは素性が見えてこない。学生なのか、他に仕事はあるのか、友達はどんな子か、さっぱり不明だ。
こんな姿を知ったからって興奮できるか?
他人との交流が垣間見えたのは、センター街のキヤッチが近づいてきたときだった。まるで待ってたかのょぅに立ち止まり、笑顔でしゃべりだしたのだ。人恋しかったのかな?
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そのまま尾行を続けるうち、彼女は渋谷から電車に乗り、五反田で下車した.向かったのは勤務先のピンサロだ。
いままさに昼の顔を見た女の子とプレイできるなんて!いや、俄然ヤル気が出てきたぞ!
彼女に続いて、店に飛び込む。店員に「今の子を指名したいんだけど」と伝えると、そのまま店内に案内された。融通のきく店だ。
真っ暗な照明に、大音量のテクノが流れる中、マンガ喫茶のフラットシートみたいなプレイスペースに着席した途端、彼女が登場した。チャイナドレスだ。
「初めまして。ナナって言います〜。よろしくね」
甘ったるい声が耳をくすぐる。ふ-ん、こんなしゃべり方するんだ。
彼女がだっこちゃんスタイルで膝の上に乗つかってきた。さつきまでの様子を知ってるだけに、まるでナンパに成功してマン喫に引っ張り込んだような気分だ。
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チャイナ服を脱がせる。いよいよあの胸の登場だ。ゲーセンの男客を振り返らせ、キャッチにもガン見されたあのおっぱいが、いま目の前に!
プルンとこぼれた胸の白いことといったらもう。しかも榛みしだけば手のひらを押し返してくるほどの弾力だ。
「脱がせちゃっていいですか」
「あ、ああ」
彼女がズボンに手をかけ、パンツからペニスをとりだし、消毒液でぬぐう。携帯をイジリ、メイクを直した手が、オレのアソコを持っている。
勃起したペニスを口に含んだ彼女は、舌をカリに絡ませゆっくりと祇め回す。昼間はただのストーカーだったオレが、こうして口の奥深くまで汚いチンコをくわえさせている。なんて征服感だ!

【エロ画像】男のオナニーや手コキを見た女は興奮してSEXしたくなるか

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これは、あるアダルトビデオに触発されて真似したくなった企画である。そのAVは、町中で引っかけた女の子の目の前で男優がおもむろにオナニーを開始し、そのうち女が興奮して一戦おつばじめてしまうlという内容だった。
おそらくやヤラセなのだろうが、リアルにも起きそうな気がした。女たるもの、勃起したチンコを目の当たりにすれば平静ではいられないだろう。先端からしたたるガマン汁の香りに、欲情が刺激されてもなんら不思議はない。
試してみよう。カラオケだけの約束でナンパをし、大塚愛だなんだを熱唱する女の前で、堂々と我がマイクをシコってやるのだ!
平日の夜8時過ぎ。コートが必要なほど肌寒くなってきたこともあってか、人通りはいつもに比べてやや少ない。ナンパ開始から1時間、ようやく20才前後らしき女が立ち止まってくれた。ブランド物のカバンを提げた大人の女といった雰囲気だ。
「お願い。10分だけ時間あいちゃったから、カラオケ付き合って。ほんと10分だけ」
「ん-、私もあんま時間ないし、10分ね」
ふふふ、カチンコチンのイチモッを見ても10分で帰れますか?お姉さん。
女は警戒しているのか、ボックス内で距離を置いて座った。
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間に2人は入れそうだ。ドリンクが来るまで、雑談で時間をつぶす。
「最近は、男との交流はどうなの?」
「今年はまったくだよ。もう来年は三十路なのにどうしよう」
「いいじゃん、まだまだ遊びまくれぱさ、お互いこれからだよ」
ドリンクを持ってきた店員が立ち去るや、俺はジーパンの上から股間をさすりだした。やはり見せるならいきなり勃起状態のほうがいいだろう。
「何か歌いなよ」
「そうだね。ん-、どうしようつかな」
徐々にペニスがふくらんできた。ベルトを外そう。
「休みのときはどう過ごしているの?」
「家でボーつとしていることが多いかな。つーか、さっきから何してるの?」
女は冷めた声を発しながら、俺の股間を指差した。
「いやぁ、何かキミが魅力的だったもん」
その瞬間、思い切ってジーパンとパンツを下ろす。どうだ、欲しいだろ!
「。。。。。。。。。。。」
女は少し後ずさりし、勃起したチンコを見ながら固まってしまった。
シーン
くじけてはいけない。ここまではあくまで予想の範祷。俺の計算だと、女の驚きが興奮に変わるのは、オナニーを始めてからだ。
スコスコ、スコスコ
見てる。じっと見てる.心なしか瞳がうっとりして…いない。
いきなり女はカバンを手に取り、入り口のドアを開けた。
「あれ、ど、ドコ行くの?」
「ちょっとトイレ」
そうか、トイレで心を落ち着けようってことか。ならば彼女が戻ってくるまではカチコチ状態を保たないとな。スコスコスコ。おお、いい感じ。
10分経っても、彼女は帰ってこなかった。バックしたんですね。いきなりオナ見せはマズかったか。次にカラオケへ連れ出したのは、女子大生の真由美ちゃんだ。
連れ出しのときの約束はこうだ。
「まあ、終電までならいいよ」
終電までは1時間。十分すぎる。
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カラオケに入るや、彼女はさっそくリストを開いて選曲を始めた。流れだしたイントロは、ルパン三世の主題歌だ。アニオタかよ
適当な合いの手を打ち、曲が終わったところで話しかける。
「兄弟はいるの?」
「うん?ああ、弟がいますよ」
「そっか、弟のオナニーしてるところは見たことある?」
「え-、なんですか急に」
真由美はちょっと頬を赤らめ、小声で言う。
「…でも実は1回だけ見ちゃったことあるんですよ」
「そのときは声掛けたの?」
「さすがにムリです。見ちゃいけないと思って」
「別に見てもいいのに。弟もその方が興奮したかもしれないじやん。なんかエロい話するから、俺も勃ってきちゃった」
素早くジーパンを下ろし、パンツ越しに膨らんだ股間を見せる。
「も-、ちょっとやめてくださいよ」
そういいながらも真由美は、笑顔をのぞかせたままチラリと股間を見てきた。俺は俺で、パンツの上からチンコをさすり続ける。
「マジで何してんですかぁ」
まだ顔は笑ってる。パンツもズラしちゃえ。
「ほら、こんなに勃っちやった」
「知らないですよ」
「見てもいいよ」
「見ないですよ。もう次の曲歌いますから」
曲を探しながらも、チラ型チラとチンコを見てくる真由美。俺はゆっくりと手を上下に動かした。
「次は何を歌うの?」
「早くしまってください」
その言葉とは裏腹に、真由美は2曲目のイントロが流れてからも、俺の方を見るプリして、股間をチラ見している。ひょっとして興奮してるんじゃないの
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さっきまで伸びのあった彼女の声は、動揺のせいか、音程をところどころ外している。
俺はシコリ続けた。彼女の興奮が理性を超えるまでもうちょっとに違いない。歌うことで必死に自分を抑制しているのは明らかだ。その後、真由美は3曲のアニソンを歌った。何度もチンコをチラ見しながら。
「…じゃあ、そろそろ終電なので、帰ります。ビックリしたけど、楽しかったです」
楽しかったならもっと別のリアクションがあったろうに。照れたのか?
翌週末の新宿で、退屈そうに壁に寄りかかっている女が好反応を示した。
「カラオケだけならいいよ」
彼女はお菓子メーカーの受付嬢、マキ、25才。スレンダーな脚線美に早くもチンコが勃ってきた。
ボックスに入るや、さっそくエロ会話に誘導する。
「受付嬢だったら、取引先の男からナンパされるんじゃないの?」
「ないよ。入社前は私もそう思っていたんだけど、草食系ばっかだね」
「もったいないなぁ。だって2人っきりになっただけで、フェロモンに下半身が反応してきてるもん」
笑いながら股間を押さえると、彼女も笑った。いい反応だ。
「合コンとかは行く?」
「たまにね。でもあんまいいことはないね」
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「うんうん、そうだよね。ああ、なんか言葉を交わすたびに下半身が元気になってくる。不思議だな、マキって」
まだ笑ってる。そろそろいつときますか!俺はジーパンと一緒にパンツに手をかけた。
「なんだか、下半身が大きくなりすぎてジーパンがきつくなってきたよ」
一気に脱ぐと、「キャッ」と、甲高い声が響いた。たたみかけるようにオナニーを開始する.彼女は両手で顔を隠してしまった。
スコスコ、スコスコ。
長い沈黙を破ったのは、彼女だった。
「…初めて会ったよ。目の前でそれイジってる人」
「そう?たまにはいいでしよ、こういう男も」
「う〜ん…」
否定はしない。その間も俺の右手は動く。
「もうちょっと近くで見てもいいよ」
彼女は一度、俺の目を見てからおもむろに腰を上げた。もしかして逃げるのか?
一瞬冷やりとするも、逃げるどころか、肩が触れ合うほどの距離に座ってきたではないか。
ヨシッ!
「久しぶりに、チンコ見た?」
「そうだね。エッチのときって電気消してるから」
「触ってもいいんだよ」
「…うん」
手が伸び、サボテンでも触るかのように、慎重に亀頭にタッチしてくる。
「うん、いいね。ゆっくり動かしてみようか」
素直に手を上下に動かすマキ。うつむきながらも、チンコからは目を離さない。
思い切って腰に手を回してみるも、嫌がる素振りはない。ならばと服の上からおっぱいを触る。小さいけれど、弾力がある。そのままブラジャーを外して、乳首をコリコリコリ。
「あん」
来ちゃいました、ついにここまで来ちゃいました。チンコの蜜の匂いに、メスアゲハが錯乱しております!
スカートをたくしあげ、座位スタイルでまたがらせてキスをする.なんと彼女は自分から舌を絡ませてくるではないか。ストッキングの上から股間をまさぐり、湿り気を堪能する。
AVこんな作戦教えてくれてありがとう。しかし、コーフン最高潮のところでこんな台詞が。
「ここまで、ね?」
「え?」
「もうオシマイ」場所を変えればいいのかと押しに押しに押しまくってみたが、もう時間がないからとマキは部屋を出て行ってしまった。
ひとり残ってオナニーする悲
しさったらありませんでした。冬服の買い物に来たという女性を30分の約束でカラオケに引っ張り込んだ。就職浪人中の彼女は、歌本を手に取ることもなく愚痴り始める。
「今年も就職難でキビしいです。このまえ面接したオッサンなんて、キミは水商売してただろ、なんて見た目だけで判断してくるし。まあ、してたんですけど」
「それって前に接客した相手だったんじゃない?」
「かもしれませんね」
4分ほど聞き役に徹した型ところで、だいぶ彼女の表情も和らいできた。
「最近、エッチしたのはいつごろ?」
「う-ん、どれくらいだろう。…てか、恥ずかしくていえないですよ」
のらりくらりタイプのようなので、強気の作戦に出る。
「下ネタとかじゃないんだけど、チンコって人によってカタチが違うって本当なの?」
「えっ、どうしたんですか、急に」
「いや、男は他人のチンコ見たりしないからさ、俺のはまともな方かなと思って。ちょっと見てもらっていいかな」
「はぁ?意味わからないんですけど」
茶目っ気たっぷりな感じでジーパンとパンツをズラし、勃起したチンコを見せつける。
「えっ、ちよ、ちょっと」
「どうかな?」
「どうかなって、言われても」
「カタチは問題ないかな」
「…普通じゃないですか。もっと変なカタチしている人を見たことあるし」
「そうか。良かった」
安堵の表情を見せながら、徐徐に手を上下に動かし、オナニー体勢に入る。
「…ちょっと、イジリだしてるじゃないですか」
「いやぁ、嬉しくってついつい」
なんだかんだ言いつつも、彼女の目はチンコから離れない。それを機とみた俺は彼女の手を取った。
「触ってみていいよ」
「。。。。。。」
彼女はおずおずとサオの部分を撫ではじめた。カラダを寄せると、目を閉じてあっさりキスを受け入れる。服の上からグラマーなオッパイを操み、さらにはスカートの中に手を突っ込む。すでにパンツの上からでもヌレヌレなのがはっきりとわかる。
「あっ、あん、ダメ」
ダメといいながらも、手マンを拒もうともしない。しばらくイジリ続けるうち、今度は彼女が俺の股間に顔を埋めてフェラチオを始めた。上手いじゃないか、キミ。就職あきらめて、ソッチ系の面接に行くべし!
そのまま口の中で暴発したため本番まではいかなかったが、大満足と言うしかない。
これからもばんばんシコシコやってやる。
女性のオナニー中のイキ顔 201503112.jpg201503113.jpg オナニー中毒のせいでバイトを首になる
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コンビニレジで、牛井屋で、更衣室で。
24になる俺は、朝から晩まで10回はオナニーするのが日課になっている。
割とフツー(日に3回ほど)だったのに、大学の受験勉強に取りくみだしたあたりから、みるみる頻度が増え出したのだ。勉強に煮詰まるとオナニーに逃げるなんてのはよくある話だが、俺の場合、その度合いがあまりに強すぎた。気がつけば、机に向かっている時間よりベッドでチンコを握る時間の方が長くなり、ついにはー時間にー回、精子を放出させるまでになっていた。射精を少しでも怠れば、言いようのない不快感に襲われるのだから、まさに中毒といっていい。
マヌケな話に聞こえるかもしれないが、オナニー中毒は日常のあらゆる点で弊害をもたらす。特にやっかいなのが仕事中の対処で、事実、俺はこのハレンチな体質のせいで、次々とバイトをクビになって最初は大学1年のとき、下生まれて初めてのバイトだったこともあり、採用間もないころは抜きたい気持ちをどうにかこうにか堪えていた。しかし、やがて限界は訪れる。いちど売り物の工口雑誌を持ってトイレへ駆け込んでからといつもの、すっかりクセになったのだ。レジ打ちの合間にシコシコ。棚卸しを中断してシコシコ。就業中、そんなことを何度もくり返していればバレない方がおかしい。ある日、俺は店長に呼び出された。
「岩見くん、仕事ナメてない?〇〇(同じシフトの同僚バイト)から聞いたよ。キミ、勝手に店の雑誌を持ち出して、よくトイレに消えるらしいじゃん。どういっつもり」
オナニーという言葉こそ出なかったものの、店長の冷ややかな目を見れば、何もかもお見通しなのは明白だ。あまりの恥ずかしさに、俺はその場で退職を申し出た。
次のバイト先もコンビニだった。俺にとって好都合だったのは、この店が深夜シフトに限って「店員ー人体制」だったことだ。これで同僚に気兼ねなくシコれる。とはいえ、オナニーのためにレジを離れるのはさすがにマズイ。そこで妙案を考えた。ペットボトルの箱をレジカウンターの中に一局く積み上げて死角をつくるってのはどうか。囲みの中ならチンコを出しても客に見つかる心配はない。さっそく準備を整え、オナニーを始めた。店内には客が2人いるが、どちらも立ち読みに夢中ですぐにレジに来る気配はない。
いまだーシコシコシコシコ。エロ漫画をめくりながら充血した亀頭を素早くしこく。2分とかからず精液が飛び出た。ふう、すっきり。蒸し暑い夏の深夜には、ゆるゆるのタンクトップを来たギャルが彼氏と菓子パンを物色していた。服のすき間から見えるブラなんて、またとないオカズだ。客足が途絶えるのを待ち、囲みの中へ飛び込む。うっひょー、ブラチラ最高ーシコシコシコシコ。そんな感じで迎えた最初の給料日、俺はバイトをクビになった。
いったい誰が想像できるだろう。店員の不正行為を監視するため、オーナーが力ウンター内に隠し力メラを設置していたなんて。解雇を言い渡すとき、オーナーが口にした台詞はいまでも忘れられない。
「これまでいろんなバイトを雇ったけど、キミ以上に非常識な人間は知らない。警察に突き出さないだけでもありがたいと思ってくれ」
3番目のバイトは牛井の某チェーン店で、ここはコンビニよりずっと長続きした。苦心の末、仕事中ポケットに手を突っ込んだまま射精する術をマスターしたのだ。もう誰にも気づかれず、好きなときにオナニーできる。オカズは主に女性スタッフだった。色気ゼ口の制服姿でも、こちとら性欲は常にパンバン状態。彼女らの尻を、胸のふくらみをじっとり視姦すれば、好きなタイミングでいくらでもヌけるってもんだ。力ウンターではさすがに客の目があってヤバイが、厨房なら問題ナッシング
しかし幸福な時間は入店3年目に突然、終わりを告げる。その日、店長は俺を呼び出して言った。「キミが仕事中に自慰行為してるんじゃないかって苦情があったんだけどどういうことっちゃんと説明してくれるっ」どうやら常連客のひとりが俺の挙動に不審を抱き、店長にチクったらしい。いらんことしやがって。
その後、もぐり込んだゲームセンターでも同じような原因で追放された俺は、心機一転、ファミレスでバイトを始めた。それを機に、仕事中のポケツトオナニーは完全に封印。トイレにこもるのも休憩中だけと心に決めた。射精への誘惑は相変わらずだったが、それより職を失う恐怖が勝ったのだろう。就職先がまったく決まらないまま大学卒業を迎えた昨春仕事を終えた俺は、ひとり更衣室でプカプ力とタバコをふかしていた。ふと、向いの女子更衣室が目に入った。半開きになったトビラの奥には、グレーのロッ力ーが並んでいる。ファ1こレスで働き始めてからといつもの、俺は、,ヌかず」の精神を貫いてきた。常にポケツトに手を突っ込みたくなる気持ちを、鉄の意志でねじ伏せてきた。しかし、魔が差した。吸い込まれるように女子更衣室へ侵入した俺は、日ころ仲のいい女性スタッフの制服を手にとり、おもむろにチャックを下げた。
背後から先輩店員の怒声が聞こえてきたのは、ちょうど大量のスペルマを手の中に放出した直後のことだった。
★いま、俺は自分の未来に絶望している。こんな調子では、到底まっとうな暮らしなど送れないだろう。

妻をモデルに寝取られ撮影会で嫉妬と興奮が沸き上がる

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裏モノ誌上において、もはや「妻モノ」なる一ジャンルを確立したといっても過言じゃないこの私。
愛する我が妻にわざと浮気をさせたり、風俗に体験入店させたりと、こと妻をイジることにかけては、私の右に出る者はいないだろう。
しかし、それでもまだまだ飽き足らない。この冬、私は妻をモデルに撮影会を開くことを思いたった。
近所のコンビニで、風俗専門の求人誌を手に取ったときのこと。
撮影会モデル募集。日給2万日
雑誌を放り投げた瞬間、アイデアが浮かんだ。この仕事を妻にやらせたら、オモロイんちやうやろか。
むろん、妻にモデル経験はないが、その分、羞恥プレイ以上の興奮が味わえるんではなかろうか。
もっとも、性的好奇心が強い反面、極度に恐がりな妻のこと。簡単に了承するとも思えない。何かいい方法は..あった!
自分で撮影会を開いたらええやないか。夫が主催者なら妻も安心だ
「いや、べつに脱いだりする必要はないねん。ちょっとエッチな格好すりやええんや」
「…やってみよかな」
さすが我が妻。口振りからすると、かなり興味が沸いたようだ。
当日、会場に集まったのは愛川キンヤ似の50
山下真司風の40
銀ブチ眼鏡の30の3人だけ。ま、こんなもんか。キンヤ以外は、撮影会は初めての体験らしい。さっそく客から参加費用を徴収、妻の待つ控え室へ。
「そろそろ出番やで」「あかん。心臓バクバク鳴ってるわ」
「何いってんねん。はよ着替えんかい」
事前の打ち合わせどおり、妻にナース服を着せ、ロープでしばり豚に。この格好ならみなさんにも、喜んでいただけるはずだ。
「ほないこか」「・・ん」
体を小刻みに震わす妻。むふふ。めちやめちや感じ取るやないかい、皆の前に現れると、客からはかすかにタメ息が漏れる。
「じやあ、撮影会を始めますので。みなさん、ご自由にお撮り・・」「おーー」
私が話し終わる前に、妻に走り寄る男ども。なんやなんやオマエら。こらキンキン、いくらなんでも近すぎやー
一方、妻は満更でもない様子だ。半開きの火照った頬…。めちやめちや感じとるやないかー
(・・こっわ。こらあかん)得も言われぬ嫉妬と興奮が沸き上がる。これこれ。この感覚が味わいたかったんやー
不安顔の妻に、改めて言って聞かせる。脱ぎたくなければ脱がなくていいし、手コキやフェラなどのサービスをする必要はない。もし何かあったら、すぐに私がかけつけてやる。
「せやから、オマエはなんも心配、することあらへんねや」
山下真司風は妻にオールヌードを懇願するも、あっさり撃沈。おまえら、もっとうまいこと口説かんかい。
色白銀プチ眼鏡はモロに妻のタイプ(妻の好みはヤクルトの古田)である。
コイツなら何かやってくれるやろ。
撮影開始から5分、古田が妻にといかけた。
「な、脱いでくれる?」
「。。」
「あかん?」
「…ええよ」
おいおい、オマエ、その変わり様はなんや!
「エッチしよか」
「・・」
「ええんやな」
「。。」
こっくりとうなずく我が妻。
私はショックを受けながらも、すでにビンビン状態の一物を握りしめた。
次は妻にどんなことをさせようか。私はまだまだ飽き足らない。

地味な女が淫乱女に豹変するセックスほど興奮するものはない

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たやすく興奮度MAXに達する方法はあるか?
美女とのセックス。興奮するけど、たやすくはない。 
フーゾク。たやすいけど、予定調和なプレイにさほどの興奮はない。
結論、方法なし。
という思考の末、人は人生をあきらめてしまいがちだが、実は答えがひとつだけある。
地味な女とのセックスだ。
芸人オアシズの2人とか、合コンの数合わせで呼ばれた一重まぶたの女とか、工業高校卒業後に町外れの工務店に勤め、毎日わびしくお昼を食べてる女とか、とにかくそういう地味な女が、ベッドで淫乱に豹変するシーンを想像してほしい。
ルックス人並み以下で、性格は薄暗く、会話もつまらない。そんな女が、ベッドに入ると舌なめずりしてチンコをくわえ、激しく腰を振りまくる。なんて魅力的なシチュエーションだろう。
俺が思うに、彼女らの地味は先天的なものではない。その容姿ゆえ、幼いころから世間の蔑視にさらされつづけたことで、自分でも気づかぬうちに居心地のいい立ち位置をキープしてきた結果なのだと思う。私にはこんな服は似合わない、こんな髪型は冷笑される。そんなマイナス思考がよりマイナスな結果を生んだのだ。 
そんな彼女らでも、裸になればもはや世間は関係ない。本能のおもむくままストレスを発散させることだろう。
ワインのおかげも多々あるだろうが、ここまで変貌してくれるとは。携帯カメラを向けてもまったく嫌がらないし。
「撮られたら興奮する?」
「はっ、はぅ」(フェラしながら)
「ソファに寝転んで舐めて」
「んっ、んぅ」(チンコ離さず) 
好きなんだな、チンコが。お互い裸になり、乳首を口に含んでコロコロ転がしてやる。
「んんっ!」 
続いて今度はクリ舐めだ。ペロペロペロ〜。
「あ〜、ああ〜!」
「舐められるの好き?」
「好き〜!」
「どこを舐められるのが好き?」
「あぁっ」
「どこ? どこか言って」
「そこ、そこ!」「そこってどこ?」
「あぁ!」 
淫乱になっても卑猥なことばは口にできないようだ。残念。 
せっかくだからシンプルなセックスではつまらない。AVでよく見るアレをやらせてみようか。
「マサエちゃん、上に乗っかって。向こうむきで」
「え、こう?」
「そう、入れてごらん」
背中向けの騎乗位で、ズブズブとチンコが入っていく。
「あ〜!」
「入った?」
「入ってる〜入ってる〜」
そのままバックの体勢に移行し、ベッド脇で立ちバックの体勢になった。
「バック好き?」
「バック気持ちいい。気持ちいいっ!」 
おっと大事なモノを忘れていた。これまでいざというときのために、お見合いパーティ中もずっとカバンに入れておいたバイブだ。
「そうだ、いいもの持ってるんだった」 
カバンから取り出したピンクのバイブを目の前にかざしてみると、命じてもいないのに彼女は先端をペロペロ舐めてきた。わかってるね、キミ。
唾液で濡れたそいつを、股間にゆっくり押し込んでいく。
「あぁっ!大きいよ!」「ほら、自分で持ってみな」 
彼女は言われるまま右手でバイブを握り、感触を確かめるようにゆっくり動かし始めた。
過去の人生でも一二を争うほどの淫乱と狙いどおりに出会えたなんて、この作戦の正しさを証明したようなものだ。淫乱好きな男性のみなさん、地味な女とベッドインしてください。

沖縄のちょんの間に代わり連れ出しキャバクラのド興奮|裏風俗体験ルポ

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「なら一番流行ってそうな店に連れてってやろうか。よくその店から若い子が男と腕組んで出てくるのを見かけるしね」
ソープの前で客を引くオッサンや風俗案内所をすり抜け、タクシーは「C」なるさびれた看板の前で停まった。客引きのおばちゃんがひとりたたずむ。見ればラウンジとある。ん、ラウンジ?
「これが連れ出せる店ですか?」
「そう。ここらの店は大抵そうだよ」
「もっとキャバクラみたいな感じを想像してました」
「アハハ。中身はキャバクラよ・店の人に話してきてあげるから、ちょっと待っててな」
しばし客引きのおばちゃんと話していたオッサンが戻ってきた。
「ちょうど女のコもいっぱいいるみたいよ」
さびれ感を嫌い、「やっぱり周辺を見てからにする」と告げると、なぜか急にポン引きめいた口調で迫ってくる。
「え〜、もうママに話したから遊んでさあ」
「いやぁ・・・」「こうやって店を紹介すると、バックがもらえるんさ。な、飲むだけでもいいからお願い」
聞けばオレの飲み代5千円がまるまる紹介料として運ちゃんの懐に入ってくるそうだ。そりゃ必死になるはずだ。ここは折れてやるか。「どうぞ〜」
店員に促され店内へ。中は一般的なキャバクラの構造と同じ。
「お客さまどんな子がお好みですか?」
「うーん、若いコから順につけて」
「若いコですかぁ〜。ちょうどハタチの子が連れ出されたばかりで…。今日は若い子の出勤が少ないんですよね」とにかく誰かつけてくれと言うと、すぐにやってきたのは細身のミカだ。
「はいさ〜い、ミカです。よろしくね〜」
「どうも〜」
まさにキャバクラそのものだ。テキパキと水割りを作り、オレのタバコに火をつけてくる。
「お兄さん、観光ね?」
「まあね。ミカちゃんは何才?」
「28才よ。お兄さんはもっと若そうね」
独特のゆるりとしたイントネーションで会話が続く。郊外のキャバクラがこんな感じか。すでに外は暗い。まだ一人も連れ出さぬまま、オレはウマイと評判のおでん屋に入り、策を練っていた。UFOじゃない子はどこにいるんだろう。
…気になる。向こうの席のカップルがだ。印過ぎのオッサンとハタチそこそこのギャルがいちゃついている。このギャルのカワイさたるや。胸元には大きな谷間、顔は山田優を少し幼くした感じ。おっさんには不釣り合いもいいとこだ。2人が店を出たあと、おでん屋の女将にグチった。
「なんすかね、さっきのカップル」
「あら、オニイさんも遊び?一歩遅かったわね。あのコは近くの『M』で働いてる子よ」
そうか、やっぱオカシイと思ったんだよ。金で買われてたわけね。このおでん屋は連れ出し嬢たちの溜り場になっていて、時にはこうして客と飲みに来ることもあるのだと。
「若い子ならMさ。実際に女の子を見ている私が言うんだから」
オレはビールをイッキに飲み干した。急げ!Mは、前の2軒より明らかにオナゴが若かった。
最初に席に着いたのは細身で知念里奈似の色白アヤノ(21)だ。
沖縄は射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる
少々金はかかったが、オレは十分満足だ。東京じゃありえない自由恋愛のチャンス。皆さんも、沖縄で遊ぶ際はゼヒ!
沖縄は県条例により店舗型でも派遣でもヘルスは禁止で、代わりに射精寸前までマッサージしてくれるメンズエステが流行ってる。一見、ごく普通の風俗案内所に見えるが・・・
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