0145_20190515093600c6e.jpg0146_20190515093601f47.jpg
味覚を語る上で大事な要素のひとつに、舌触りがあります。甘い辛い酸っぱいなんぞをどうこう論じるのはガキであって、大人は舌に乗せたときの微妙な感触を重視するものです。
そこで乳首です。正確には乳輪です。あそこのブツブツ、お好きですか?
ワタシ、大好物です。あれがないと食べた気がしないと言いますか、舌がヒマすぎると言いますか。あの舌先に引っかかる抵抗感がいいんですよね。
子持ち昆布のようなプツプツを舌でレロンともてあそんで、ときおり乳首も吸ってやって、またレロンに戻って。で、今度は逆回転でレロンなんて。
ああ、もういつまでもしゃぶってたい!