色白店員のタグ記事一覧

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タグ:色白店員

  • 2019/10/04エッチ体験談

    イタリアンバーでデートした、色白店員の真理ちゃんと、また飲みに行く約束を取り付けた。前回は、自宅に呼んだら断られたけど、「みのやさんのこと、嫌いじゃないし、仲良くなりたい」とまで言ってくれた。色っぽくて可愛い真理ちゃんをどうにかしてものにしたいところだ。今回のデートは、仕留めるつもりで動きます。平日の夕方、待ち合わせ場所に、胸元が大きく開いたワンピース姿の真理ちゃんがやってきた。「こんばんは〜」今...

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  • 2018/11/08出会い攻略

    デートの約束を取り付けたものの体調が悪いとドタキャンされタイムアップ健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらんものがある。というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきました。ショートカットのカワイ子ちゃん。「え~手紙ですか~? 嬉...

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女同士でシェアハウスに住むエロいオッパイの色白店員と生ハメSEX|口説き体験談

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イタリアンバーでデートした、色白店員の真理ちゃんと、また飲みに行く約束を取り付けた。
前回は、自宅に呼んだら断られたけど、
「みのやさんのこと、嫌いじゃないし、仲良くなりたい」とまで言ってくれた。色っぽくて可愛い真理ちゃんをどうにかしてものにしたいところだ。今回のデートは、仕留めるつもりで動きます。平日の夕方、待ち合わせ場所に、胸元が大きく開いたワンピース姿の真理ちゃんがやってきた。
「こんばんは〜」
今日は髪の毛を降ろして、前回よりも一段と色っぽくみえる。
居酒屋がいいと彼女が言うので、駅にほど近い一軒の居酒屋へ向かった。服の上からでもボリューム感のある胸をしっかりと確認しながら入店。
前回、家に来ないか誘ったときは、「みのやさんの事まだわからないから」みたいな理由で断られたはずだ。あの言葉の裏には、「2回目のデートだったらいいですよ」というニュアンスがあったようにも感じたが、どうだろう。
「真理ちゃん、何から飲む?」
「じゃあレモンサワーで!」 
まずは乾杯。そして、いきなりジャブを放ってみることに。
「今日は飲んだあと、俺ん家か真理ちゃんの家行こーねー!」
いかにも冗談だとわかるようなトーンだ。
「え〜それはどうですかね〜!フフフ。でも、私の家は無理ですよー!」
「え〜、なんで?」
「男子禁制なんで!」
あれ、彼女、実家だったっけ?
「真理ちゃん、一人暮らしでしょ?」
「一人暮らしというか、シェアハウスなんですよ」 
なるほど、今流行りのやつか。でも私の家は無理ってことは俺の家だったら大丈夫ってことだよな。笑ってくれてるし、これは本当にイケそうな雰囲気かも。
「シェアハウスって住みやすいの?」
「そのときどきで違いますね、出入りも激しいから、いいメンバーのときは住みやすいし。変な人が入ってくるとみんなで追い出します! ハハハ」
「女同士だといろいろありそうだね」
「最近入った子がなんかめんどくさくて、みんな引き気味ですね」
「どんな奴なの?」
「ドイツからの留学帰りのちょっと太めの子で、勝手に冷蔵庫のもの食べるし。やけにパーティを開きたがって、私ハーフの子供生む!が口癖のヘンな子」 
勝手に冷蔵庫の物を食べる太めの子か。ちょっと笑えるけど、そういう奴は、みんなと上手くやれずに去っていくのだろう。なんか切ない。 
この前飲んだとき、少し気になっていたことがある。真理ちゃんは元カレにだまされていたような雰囲気を醸し出していたのだ。
「真理ちゃん元カレとはいつ別れたんだっけ?」
「半年くらい前ですよ!」
「ちなみに何で別れたか聞いてもいい?」
「それが、2回も浮気されて、1回だったら我慢できたけど、2回はないですよねぇ」
そっか、この前言いたくなかったのはこのことだったんだな。
浮気は絶対にしないキャラを演じなくては!
「それはひどいね、2回も裏切るなんて…。でも別れて正解じゃない?そんな奴とは」
どの口が言うのかって感じだけど、ここはこれぐらいが正解でしょう。
「その後もっとひどいんですよーー!別れるって言ったら、俺たちライトな関係に戻ろうって!どんだけだよー! って」
「それはもっとひどいね」 
つまりセフレに戻ろうって意味ですな。彼氏、正直すぎるだろ!これはさすがに同情するぞ。
「彼女からセックスフレンドに格下げですよ。そんな条件飲めるほど馬鹿じゃないですよ!だいたいなんですかライトな関係って!」
そのときのことをリアルに思い出したのか、かなりお怒りのようです。
「ところでなんで彼の浮気を見破ったの?」
今後の参考に聞いておきましょう。
「彼の家のお風呂場に長い髪の毛があって、あ〜あ〜って」 
なるほどね。まぁ、初歩的なミスですな。詰めが甘いよ。
「だから最近男の人があんまり信用できないんですよね…」
実際、男なんてほとんどそんなもんだけどね。オレも含めて。
「そんな男なんてごく一部だよ。本当に真理ちゃんのこと好きな人は、浮気なんてしないと思うけどなぁ」
「そうですかねー? みのやさんは浮気したことあるの?」
ないよ、と答えるのが正解のようにも思うが、それだと少しリアリティがなさそうだ。
「20代は、正直少しあったけど、もうそういうのはないかな。浮気するくらいだったら別れて次にいくよ!」 
どうでしょう? 昔は遊んでたけど、今は落ち着いた大人の男。これが正解だと思うんだが。
「ですよね〜、やっぱりそういう人がいいかも〜」正解だったみたいだ。
「でしょ〜、俺にしときなよー。真理ちゃんだったら浮気しない自信あるよ、俺!」
「え〜本気ですか〜?でもまだわからないでしょ、私のこと?」
「でもだいたいわかってきたよ、もう2回目だし。これからもっと知りたいけどね!」
「でもそう言ってくれて嬉しいかな!」
おお、まんざらでもないって雰囲気だよね。これは良い感じですよ。よし、もう手ぐらい握っちゃおうかな。
「ねぇ、手握っていい?」
「えっ〜?」
と、言いながらも手を握らしてくれる真理ちゃん。ちょっと照れてるのか顔がほのかに赤くなった。
握った手の匂いを嗅いで、その後、軽くほっぺにすりすりしてみた。
「みのやさん、へんた〜い!ハハハ」 
たしかに変態っぽいけど、真理ちゃんは笑っている。 
よし、ここでいつまでもイチャイチャしていても仕方ない。そろそろ仕掛けるとしよう。
「今夜、今からどうしよっか?もう一軒行ってもいいし、もしイヤじゃなかったら俺の家で飲む?」
さぁ、どう答えるかな?
「どっちでもいいですよ〜。みのやさん決めてください」
「じゃあ、お酒と甘いものでも買って俺ん家いこっか」
「うん、いいよ」 
おぉー! こんなにもスムーズでいいのかぁーー!!
手紙を渡してから2度目のデート。しかも今日はわずか1時間しか経ってない。やりましたよ!!
神様、仏様ありがとう。 
さっそく、タクシーに乗り込み、コンビニに寄って、手を繋ぎながら部屋に向う。 
この、ヤッたことのない女と今からできるのか、と想像しながら歩く時間はたまらなく楽しい。いろいろエッチなこと考えてたらアソコが硬くなってしまった。
無事、2人で部屋に上がりこみ、ワインで乾杯だ。
「こんな感じの部屋に住んでるんだ〜。男の人の部屋、久しぶりだから面白い。フフ」
「真理ちゃんの部屋はどんな感じなの?」
「物があんまりないから、結構殺風景だよー」 
自分で聞いといて何だが、そんなことはどうでもいいのだ。早くキスをしよう。腰に手を回し体を引き寄せキスをした。真理ちゃんは、微塵も抵抗しなかった。というか、自分から積極的に舌を絡ませてくるではないか!
エロいキスするな〜。 
服の上から胸を触ってみると、やっぱり思ってたとおりのボリーム!!
キスを続けながら、服の間に手を入れ、ブラ越しにオッパイを揉む。乳首が硬くなっていくのがわかる。 優しくベッドに連れて行き、服を脱がす。プルンと出ました!たわわなオッパイが!
これをたわわと言わずなんと言うのでしょうか!?
ちょっとだけ垂れかかっているのが余計に色っぽい。手紙ナンパ史上、最高のエロオッパイですよ。
真理ちゃんのかすかな喘ぎ声を聞きながら、時間もわすれて無我夢中でオッパイとたわむれる。あ〜男でよかった。人間やっててよかった〜。
ではアソコはどうか確認してみよう。おっと、もうグショグショではないか!
濃いめのヘアーをかき分け、匂いも淡白なアソコをクンニ。
「あァ〜ンはぁ〜ン」
と、さっきよりも大きな反応が。フェラテクは今ひとつな感じだったので軽めに舐めさせ、早速、挿入してみることに。いつもなら病気が怖いのでゴムを使うけど、こんな上玉とはなかなかできないので、生で入れちゃいます。こんな子と生で出来るなら、淋病をうつされたって許します。
ゆっくりと味わいながら腰を動かす。
「あぁ〜〜ン」
締まりはそんなに強くないけど、結構な濡れ具合のおかげか、ちょー気持ちいい。
正常位から騎乗位に移ると、たわわな胸が目の前でゆっさゆさ揺れだす。腰使いも相当なもので、おもわず感心するほど。この卑猥な腰振りは、過去の男たちに仕込まれたんだな…。別れてもセフレとしてキープしておきたい気持ちがわかります。 
最後は、もう一度正常位に戻って、見事オッパイにフィニッシュ!!やりました!!この達成感はハンパない!!何カ月か不調だった手紙ナンパ。でもこんなナイスな子とセックスできるなんて感動です。手紙の力ってすごい!!
「エッチしちゃったね、どうしよう、フフフ」
照れながら言う真理ちゃん。重くなりそうな予感がビンビンだけど、ぜひ俺とはライトな関係でいてください! 
と心の中で叫んでおいた。

透明感あふれる色白店員さんにラブレターナンパ大作戦

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健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらん
ものがある。というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきま
した。ショートカットのカワイ子ちゃん。
「え~手紙ですか~? 嬉しい」と笑顔が爽やか。営業スマイルでないことを祈る
少し地味めだが、ボブヘアーがお似合いの美肌美人。控えめな対応だが、なんだか嬉しそう
おっとり系でスタイル良しの美人さんだ。「もし、彼氏がいなかったらメールください」と渡すと、その場で「彼氏はいません」と答えてくれた
目鼻立ちが整った色白美人さん。忙しかったのかサバサバした対応。渡すタイミングを間違えたかも
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