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タグ:芸能人

  • 2018/11/04その他

         芸能人は顔が命。驚異的な若さを保ち続ける女優や、デビュー時に比べて急激に美形になった歌手など、その大半が顔にメスを入れていることは、もはや常識といっていいだろう。「おっしゃる通り、現在の芸能人はまず整形してます。この世界じゃ、整形を《お化粧》って呼びますからね。それだけ普通だということです」、全てのプロダクションは専属の歯科医をつけ、売り出し前に数十万円の突貫工事を行...

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  • 2018/10/29その他

       芸能界には同性愛者が多い。愛人とのデートをスクープされた歌手の槙原敬之、数人の稚児を抱えると噂の林家木久蔵、ゲイバーのバイトからSMAPの振り付けにのし上がったカバちゃん・常識どころだけでも数え上げればきりがない。元々、日本には同性愛の伝統が色濃かった。ゲイの男優だけを使った若衆歌舞伎が大ブレイク。役者同士の色恋沙汰が話題を呼び、一般庶民にまでホモブームが巻き起こったため、幕府が...

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  • 2018/10/27その他

      最近、新聞やワイドショーでTV局員の無節操な事件が相次いで取り沙汰されてます。実は私も某テレビ局の一人からセクハラまがいの行為を散々受けた1人です。私は普段、派遣のコンパニオンをやってて、業界人との合コンにたまに出席することがあります。テレクラやツーショットでテレホンセックスを経験した人はいるだろう。俺も何度かやったが、思ったほど面白くはなかった。やっぱり顔もわからない女が相手ではイマ...

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  • 2018/09/27AV女優になった理由

       1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」小学校に...

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  • 2018/07/13AV女優になった理由

       1979年、難産の末に生まれた櫻井ゆうこは3000グラムの大きな赤ん坊だった。見た目はぷくぷくで、愛嬌も良く、両親や5つ上の兄にすごく可愛がられた。「特に父は初めての女のコだったこともあって溺愛してたみたい。4才からはピアノを習い始めました。これは母の意向です」  小学校から中学校にかけて、本格的にピアノの練習に取り組み、いつしか彼女自身、将来の夢はピアニストかピアノの先生しか考...

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  • 2018/07/08出会い攻略

           オトコのことを棚上げして言えば、出会い系でアポれる女など、8割がシケた感じで、1割がそこそこ、残り1割が当たりかな? 程度の分布である。しかし我々の知らないところでは奇跡も起きているのだ。当たりかな? どころか大当たりの女に遭遇する奇跡が。出会い系で、芸能人が。といっても菅野美穂や長澤まさみのようなクラスではもちろんない。その下でもない。ずっとずっと下、ド...

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  • 2018/07/01援助交際・パパ活

     芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふ...

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  • 2018/06/04突撃リポート

    いつだったか、バラエティ番組に和田アキ子がゲストで招かれていた。内容は、彼女のプロデュースする居酒屋「わだ家」に若手タレントを招待するというものだ。若手タレントたちは、次から次と出てくる料理を食べながら「超うまい!」「めつちやうまいつす!」を連呼し、そして和田アキ子はいつもの調子で「そうやろ」と満足そうに目を細めるのだった。和田アキ子に限った話じゃなく、ここのところ、芸能人が副業として飲食店をプロ...

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  • 2018/01/29突撃リポート

    芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかし...

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  • 2017/06/14裏風俗・風俗体験談

    昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。 かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いていたが、新しい店ができたのか。 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。「どんな店?」「ガールズバーです」「普通の?」「あ、はい。どうぞどうぞ」 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソフ...

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芸能人ヅラ・整形の見分け方

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芸能人は顔が命。驚異的な若さを保ち続ける女優や、デビュー時に比べて急激に美形になった歌手など、その大半が顔にメスを入れていることは、もはや常識といっていいだろう。
「おっしゃる通り、現在の芸能人はまず整形してます。この世界じゃ、整形を《お化粧》って呼びま
すからね。それだけ普通だということです」、全てのプロダクションは専属の歯科医をつけ、売り出し前に数十万円の突貫工事を行うのが通常だ。
「奥歯を何本か抜くだけでも、頬のラインがすっきりするし、顔の歪みもなくなるんですよ。これだけはどんなマイナーなアイドルでもやってますし、顔で勝負していない芸人、例えば光浦靖子なんかも歯並びは治してるはずです。僕が見た限り、歯をいじってないのはアンガールズぐらい」(前出。G氏)術式は、かつては前歯を全て引っこ抜くのが普通だったが、現在は元の歯を細く削り、セラミックの義歯を被せる方法が一般的だ。
「お陰で、いまのアイドルって、素の顔はメチャ不気味ですよ。ほとんどホラー映画…」
声を潜めるのは、現役歯科助手のK氏。1年前、彼が青山の某歯科医へ研修に行った折り、治療室で、ヤングジャンプのグラビアから頂点を極めたHの姿を見かけたという。
「歯ぐきの黒ずみ治すために義歯を外してたんですけどね。どの歯もギザギザで、サメにそっくりだったんです」が、この程度はまだ普通のレベル。中には、素人時代のケンカやシンナーで前歯を失い、ムリヤリ差し歯を埋め込んだタレントも珍しくない。
「よく言われるのは歌姫のNです。鹿児島のヤンキー時代に、ボコボコにされたとか。まだ若いからいいけど、歯ぐきが膿んで大変だと思いますよ」(前出.G氏)このとき、あまりに受け口がひどければ、ついでにメスを入れてしまう。デビュー時からしゃくれが目立っていた人気アイドルM・Aや同事務所のT、Aなどは、アゴの周囲にシリコンを埋め込み、顔のバランスを取ったという。

芸能人タレント・ホモ・レズ同性愛者相姦事情

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芸能界には同性愛者が多い。愛人とのデートをスクープされた歌手の槙原敬之、数人の稚児を抱えると噂の林家木久蔵、ゲイバーのバイトからSMAPの振り付けにのし上がったカバちゃん・常識どころだけでも数え上げればきりがない。元々、日本には同性愛の伝統が色濃かった。ゲイの男優だけを使った若衆歌舞伎が大ブレイク。役者同士の色恋沙汰が話題を呼び、一般庶民にまでホモブームが巻き起こったため、幕府が「若衆禁止令」を出したほどだ。
「Mさんもサンフランシスコの常連です。ゲイパレードの目撃情報も多いですし、あんまり隠す気はないんじゃないかな。他にもシスコ組といえば、バイリンガル俳優のB・Tや元野球選手SoSの名前がよく出ますね」(同前)若手では、かつてフェミ男なる造語を生んだT・Sと、殺し合う映画に主演したF・Tが、デビュー後に目覚めたクチ。両者とも、演劇界のドンことN・Yの演出を受けたのがきっかけだったらしい。
「Nさんは妻子持ちですが、タブーに規制されないバイセクシャルこそ最高の生き方が信条で、好みの美形俳優は、自宅に招いて演技指導を行うらしいんですよ。演劇界はホモが冬凧ので、舞台に出てから男もOKになった役者は多いです」(テレビ局関係者)その次に多いのが、デビュー前からゲイバーで働いていた、真性系の俳優たちだ。代表的なのは、マジックマッシュルームの過剰摂取で病院に運ばれたH、フジの恋愛バラエティに出演中のK・H、携帯電話のCMが評判のN・Hの3名。元KファミリーのHなど、いずれも2丁目からの目撃情報が絶えない。役者の次に同性愛率が高いのが音楽業界だ。誰もが真っ先に思いつくのは、ジャニーズ事務所の話題だろう。文春訴訟で裁判所が「ジャニー喜多川社長のホモ行為があった」と認めて以降、「元「ビッグ」のT・Tは率先して社長のペニスをくわえていた」や「関西出身のTと0.Jへの寵愛が激しかった」などの告発が元所属タレントたちから噴出。近ごろは、ジュニアのY・Tと大河ドラマに主演したT・Hが、ジャニー氏のお気に入りだという。

芸能人に会わせてやるからとエッチを強要するテレビ局員

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最近、新聞やワイドショーでTV局員の無節操な事件が相次いで取り沙汰されてます。実は私も某テレビ局の一人からセクハラまがいの行為を散々受けた1人です。私は普段、派遣のコンパニオンをやってて、業界人との合コンにたまに出席することがあります。
テレクラやツーショットでテレホンセックスを経験した人はいるだろう。俺も何度かやったが、思ったほど面白くはなかった。やっぱり顔もわからない女が相手ではイマイチ興奮しないのである。その点、俺が先日やったテレホンセックスは興奮だった。なんたって相手は、俺の勤める会社のマドンナT子。細身で美人の彼女を狙ってる男は多い。もちろん俺はT子とつきあうどころか、まともに話もしたことがない関係だ。俺の会社には全従業員の住所と電話番号を載せた住所録があり全社員に配られている。これを見ながら独身女性に片っ端から電話した。

芸能人に憧れていた卓球少女がAV女優デビューした理由

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1986年、東京に生まれた星川麻美は、生後間もなく原因不明の高熱で生死をさまよった。
しかし以降は大きな病気もなく、他の子供より身体が弱いことを心配する両親をよそに、外で元気よく遊ぶ子供に育った。
「一度死にかけたとは思えないくらい健康になりましたね。ジッとしてないから母は目が離せなくて大変だったみたい。ひとつ上のお姉ちゃんは大人しい性格で、幼いころからずっと仲がいいですよ」
小学校に入ると持ち前の明るさと気さくな性格からクラスのリーダー的存在に.人前に出ることが大好きだったので、自から進んで学級委員にも立候補した。
「目立ちたがり屋だったんですよね。あのころは絶対に将来は芸能人になるんだって思ってたし。具体的にどうこうってのはなかったんだけど…」
中学では女子卓球部を自ら立ち上げ、主将としてチームを牽引、発足わずか2年目にして関東大会に出場するほどの実力をつける。これは父の影響が大きかった。
「父は学生時代かなり本気で卓球をやってたんですよ。血筋って言うんですかね。最初は私を含めて全員ヘタだったけど、どんどん強くなっていって。おかげで高校はスポーツ推薦で入学できました」
初体験は高1。相手は隣の男子校の卓球部員だった。
「いかにも健全なスポ根少女って感じですよね。ところが大学に進学してから、徐々に生活が乱れていくんです。卓球よりも飲み会が楽しくなって、遊び歩く日々が続くようになったんですよね」
体験人数が8人に達したころ、彼女に転機が訪れる.就職の内定も決まった卒業間近に、大学の友達がAV女優になったのだ。
「驚きましたよね。ただ、彼女から話を色々聞いてるうちに、芸能人になりたかったころの気持ちが蘇ってきたんです。やっぱり人の注目を浴びる仕事がしたいと思って」
悩んだ挙げ句、彼女は内定を蹴って、AVプロダクションの門を叩く。さすがに親に言うことはできなかったが、あれよあれよとAVデビューを果たした。母はものすごい勢いで怒ったけど、父は自分が決めたことだからって認めてくれて。今は恋人もできて、公私ともに幸せいっぱいの毎日を過ごしてます。

巨乳のせいでAVデビューした元芸能人

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1979年、難産の末に生まれた櫻井ゆうこは3000グラムの大きな赤ん坊だった。見た目はぷくぷくで、愛嬌も良く、両親や5つ上の兄にすごく可愛がられた。
「特に父は初めての女のコだったこともあって溺愛してたみたい。4才からはピアノを習い始めました。これは母の意向です」  小学校から中学校にかけて、本格的にピアノの練習に取り組み、いつしか彼女自身、将来の夢はピアニストかピアノの先生しか考えられなくなっていた。
「でも高校に入った途端、ピアノどころじゃなくなって。体が急激に成長したんですよ。中学ではAカップだったのに、高校でEカップになってて。当時はそれがすごく悩みで」
今となっては馬鹿馬鹿しい理由だが、ともかくピアノには身が入らなくなった。そんなある日、友達が言った。
『せっかく巨乳なんだから、グラビアアイドルとかやればいいじゃん』
「もう目からウロコですね。ピアノの先生は年をとってからでもできるけど、グラビアは若いうちしか無理でしょう。だったらグラビアの方に…って、私、単純ですかね(笑)」
かくして大学進学後、彼女は登録制の芸能プロダクションに所属。バラエティ番組などに出演するうち、23才で着エロの仕事が来た。
「脱ぎはないけど、エッチな格好を見せるアレです。正直グラビアで23才は年齢的に厳しいじゃないですか。限界ギリギリまで頑張るしか方法が見つからなかったってとこですかね」
当然、脱ぐ気はまったくなかったのだが、4年間活動したところで、AVの話が来た。それを彼女は二つ返事で引き受ける。「理由は…自分でもよくわかりません。ただ、着エロをやってるうちエッチな業界に抵抗がなくなってきて、もっと頑張りたいって気持ちになってたんです」そして2007年1月、SODから『芸能人櫻井ゆうこ Lcup Debut !!』でAVデビュー。
『元芸能人』AV女優の先駆け的存在となった。
「これまで100本近くは撮りましたね。でも、まだピアノ講師の夢はあきらめてないんで。近近、また本格的にピアノの練習を始めようかなって考えてます」

出会い系で本物の芸能人とエッチできる可能性はあるのか!?

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オトコのことを棚上げして言えば、出会い系でアポれる女など、8割がシケた感じで、1割がそこそこ、残り1割が当たりかな? 程度の分布である。しかし我々の知らないところでは奇跡も起きているのだ。当たりかな? どころか大当たりの女に遭遇する奇跡が。出会い系で、芸能人が。といっても菅野美穂や長澤まさみのようなクラスではもちろんない。その下でもない。ずっとずっと下、ドラマのチョイ役、深夜バラエティのひな壇に座っているような、いわば半タレントだ。むろんそれでも容姿レベルは驚くほど高い。本記事に掲載した当人たちの写真をもしモザイク無しでご覧になれば、口があんぐり開いてしまうであろう。本誌編集部も全員が地団駄を踏んで悔しがったほどだ。そんな彼女らが、男に困ることなどないはずの彼女らが、なぜ出会い系なんぞに手を出し、見知らぬ男に身をまかせてしまうのか。裏モノにも何度か登場したネットナンパ師のSai氏に、過去、セックスにまで至った芸能人3名との逢瀬を語ってもらい、そのあたりの疑問を解消したい。
Sai(僕)が出会い系を使うときはいつも〝待ち〞なんです。自分でメッセージを載せてアクションを待つパターンですね。文面はこんな感じかな。
『街を歩きながら、手を繋いで歩くカップルを見かけると、素敵だなって思います。綺麗な夜景や高級料理ではなく、背伸びしなくてもお互いがささやかな日常を楽しめる。そんな人との出会いができればいいなと思って登録しました。メッセージ待っています』
これに、写りのいい写メをつけて、〝ピュア系〞のジャンルに載せておく。アダルトなジャンルは使
わない。やっぱりフツーの感覚の子をオトしていく過程が好きなんですね。本題に入ります。最初に芸能人と呼べる女の子が釣れたサイトはハッピーメールでした。こんなあからさまなサイトに芸能人がアクセスするなんて、すごくミスマッチに思えるけど、そのへんの疑問は後で。
で、お相手は掲示板に載せたメッセージにメールをくれて、やり取りが始まったKちゃん24才。
都内の新聞社で事務の仕事をしてるとのこと。
必ず会いたくなる。というか会ってもいいかなって思うようになるんです、女性側が。そのタイミングでようやく誘うと。そのときも1週間ほどのやりとりの後、
〈日曜、一緒にご飯でも食べようか?〉
〈時間が遅くなってしまうけど、いい?〉
〈大丈夫だよ。何時ぐらい?〉
〈夜11時とか〉
という流れでした。でも、女の子からこんなに遅い時間を指定してくるなんて怪しい。何か裏があったりして。と警戒しながらも、待ち合わせの中目黒駅まで車を走らせたんです。ちなみに中目黒ってとこは高級住宅街ですね。写メをもらってなかったから、どんな子かなと期待&警戒してたら、待ってたのは滅多にいないハイレベルで。真木よう子を小さくしたような美人です。
「車だから飲むわけにも行かないし。ドライブしようか」
「いいよ」
 ドライブしながら車内でトーク開始。それにしても、日曜日のこんな時間に待ち合わせってどういうことなの?
「今日は仕事だったんだっけ? いつも遅いんだね」
「打ち合わせだったの」
「だって事務なんでしょ?」
「本当はね、メディア関係っていうかテレビ関係のお仕事なの。結構遅いことが多くて」
 ここで初めて、Kちゃんが芸能関係の仕事をしているとカミングアウトしてくれました。女優さん志望でテレビドラマのちょい役やCMなんかにも出てるんだって。今日は撮影関係の仕事の打ち合わせが終わってから、自宅に帰らずにまっすぐ待ち合わせに来てくれたみたい。こりゃ大物だ! と内心は舞い上がってたんだけど、ここで「すごいね! そっちの世界の人たちってどうなの?」みたいな反応をすると、そのへんの男と一緒になっちゃう。だから努めて普通の女の子に接するようにしました。
「彼氏さんも業界の人だったりするんでしょ?」
「まあねー」
彼氏は名の売れたDJで、商業ビルのラウンジを使ってパーティを開くような、華やかな毎日を送っている。彼女は普段から彼氏の言いなりで、朝だろうが夜だろうが呼びつけられるような付き合いをしてる。そんな話でした。
「大変だね。そういう付き合いってどうなんだろうね。なんか大切にされてない気がしちゃうけど」
「やっぱりそうだよね…」思ったんです。芸能界の、それも下っ端のほうにいる子たちって、プライドだけは人並み以上だからやっぱり華やかな男と付き合っちゃう。でもその男たちはモテるもんだから、いい女たちをセフレのようにして遊んでる。そんな構図じゃないかって。結局、Kちゃんだって一人の女の子なんだから、大切にされないと不安になる。じゃあ誰に頼ろうかってなったとき、周りの人に弱い部分は見せられない。自分の素性を知らない男になら…。ってことなのかな。
「じゃ、今日ぐらいは力入れなくてもいいんじゃないの?」
「そうだね」
「ウチで飲もうか」
ダメ元で自宅飲みを打診したら意外や意外、OKでした。
「明日は仕事?」
「うん、仕事なんだ」
「じゃ、明日の朝までは独り占めさせてね」
「わかった」
 車内で「最近眠ってないんだ。疲れて眠いかも」と言っていたので、家に着くなり電気も付けず
「じゃ、寝よっか。少し休んだらいいじゃない」
「うん、ありがとう」
 と、2人でベッドに移動して腕枕状態に。うなじのあたりからいい匂いがしてくるので、振り向かせてキスしてみると何のグダり(抵抗)もなし。そのままパンツの上から指をなぞったら、すでにヌルンヌルンスタンバイ状態でした。パンツの間から指を入れーの、ヌルヌルを指に絡めーので、クリをルリルリ攻め立てる。
「あっ、ダメだよ、んんっ」
可愛い声で鳴き始めたので、ストッッキングとパンツを同時に脱がして挿入。さすがにスタイルが
良くって、さらにものすごく締まりがよろしくて。アンアンとイヤラシイ喘ぎ声が部屋中にこだまするなか、最後はお腹の上にフィニッシュの方向で。そのまましばらく眠ってからふっと目が覚めて、もう一度もそもそエッチして、また眠ってってしてるうちに朝5時半になってました。すぐに車で近くの駅まで送ったので、部屋にいたのは4時間ぐらいかな。で、気になるのはKちゃんのお仕事のことですよね。エッチして安心したのか、出演したドラマとCMのタイトルを教えてくれたので、すぐツタヤでチェックしました。CMは無理だけど、ドラマはすぐ見つかりましたよ。確かに出てました。かなり脇のほうの役どころだけど、ちゃんと台詞もしゃべってて。先に見てればもっと興奮したかもしれないですね(笑)2 人目のTちゃん26才と出会ったのは、ハッピーメールかワクワクメールかのどちらかです。やっぱりこちらの載せたメッセージにメールを送ってきた女の子で、最初はすごく素っ気なかったです。〈どうも〉とか〈そうですね〉くらいの。職業を訊ねても〈そのうち教えてあげる〉って。よく、出会い系で気のなさそうなメールが来ると切り捨てちゃう男性がいるけど、Saiはそんなもったいないことはしない。グイグイ来ない子のほうがハイレベルな気がするんですよ。彼女とのアポも遅くて、平日の夜9時半とかを指定されたのかな。
〈ご飯ぐらいなら〉ってことで会ってくれたんですけど、それにしても9時半は遅い。なんか裏がありそうですよね。待ち合わせ場所の渋谷モヤイ前に現れた彼女は、スラリと背の伸びたスタイル抜群のモデル系美人。キャップを目深に被って、なんだか人目を気にしてるみたい。煮魚の美味しい居酒屋に向かって歩くときも、帽子がジャマで前が見えなくって歩きにくそうにしてるんです。Tちゃん、飲みながらようやく仕事のことを教えてくれました。メインでレースクイーンやモデルの仕事をやっていて、テレビの深夜番組や、けっこう有名なCMにも出てるんだって。そのCM、みんな知ってると思いますよ。Saiも知ってたし。Tちゃんの顔は記憶になかったけど。
「◯◯って映画にも出たし、〇〇の番組にも出たよ」 ぺらぺら語るところが、警戒心より自慢心のほうが勝ってるっていうか。こういうときはやっぱり「スゴイね」というスタンスで向かうと低く見られるから、「へー、なかなか楽しそうな仕事じゃん。大変そうだけどね」
と、少しだけ上から目線でアプローチして。Tちゃんは、年配のパトロンのような男性とステディな関係のようでした。一生懸命背伸びして、時には枕営業をしながら必死にもがいてスポンサーなりパトロンを探してるのかも。だから華やかな芸能界を楽しんでいるというよりも、どこか疲れが見えるんです。気づくと終電が終わってました。
「始発まで時間あるね。その辺の部屋で飲み直そうか。チューハイでも買って」
ホテルに行くのは当然という雰囲気でぐいぐい歩くと、またさっきと同じようにキャップを深く被って付いてきました。ベッドの上でお酒を飲みながら、自然にチュー。その流れで服を脱がしてみると、やけに大きなオッパイが現われました。どう見たってシリコン入りです。なんだかわかりますよね。そこまでして芸能界にしがみつきたいんだなってことが。もちろん何も気づかないフリしてましたけど(笑)。Tちゃん、居酒屋では「私って芸能人なんだから」的な気の強さ全開だったけど、ベッドではどんどんMになって、
「あああん! Sai、もっと、もっとちょうだい!」って叫んでました。ギャップ萌えですね。
 ハメ撮りなんかも楽しみながら、最後はお腹でフィニッシュです。で、朝起きてからもう一回シ
たのかな。朝方、駅で別れて電車に乗っていると、携帯にメールが届きました。
〈さっき撮った写真、絶対に消してね! ホントにマズイから!〉
冷静になってから危機管理意識が芽生えたんでしょうか。遅すぎますよね。彼女がしゃべってた映画、やっぱり後で観ましたよ。台詞のないちょっとセクシーな役でした。この程度の仕事のためにも入れ乳しなきゃならないくらい、芸能界って厳しいんですかね。3人目のMちゃんは、つい最近です。ワクワクメールですね。やっぱりいつもの釣り文にメールをもらったパターンです。 彼女、写メリクエストには
〈ちょっとダメかな。ごめんなさい〉、お仕事を聞くと〈それもごめんなさい。仲良くなってからでいいかな?〉と、どこか素っ気ない。のんびりやり取りしてもいいんだけど、このときは3日ほどで自爆覚悟のメールを送ってみました。
〈じゃあ仲良くなるために一度ごはんでもどう?〉
〈いいですよ。(^-^)〉
初メールからわずか3日、かなり早い展開です。待ち合わせ場所には…おいおい、すごいハイレベルが来ましたよ! お嬢様風コーディネートで、芸能人に例えるなら、木佐彩子と安達祐実を足して2で割った感じ(わかりにくいかな?)。長い年月、出会い系やってるけど、過去ベスト1or2のレベルです。とりあえずお気に入りのバーに連れて行って乾杯。話を聞いてみると、Mちゃんは某音楽ユニットのメンバーでした。
「色々とイベントなんかに出てるんだけど、震災の自粛ムードで延期ラッシュになっちゃって」
 今まさに第一線で活躍中(Saiは知らなかったけど)なので、写メや仕事紹介を拒否るのも当然かなと。話も弾んでお酒も進む2人。音楽を初め、今まで歩んできた人生やら、恋愛バナシやら語り込んでるうちに、気づいたら強めのカクテルを2回おかわりしてました。Мちゃんには付き合って半年の彼氏がいるけど、生活リズムが違ってすれ違い状態。「好き」とは言ってくれても、彼女の仕事に理解も関心もないみたいで、割といつも寂しい気持ちを抱えてた。ってことみたい。こんなとき、Saiは語りモードに入ります。
「恋愛ってスキとか愛してるって連呼して、会うたびにチューしてエッチしてりゃイイもんじゃないよね。悩みを共有したり、一緒に成長して人生を楽しめる。パートナーってそういうものじゃない?付き合ってるのに寂しいなんて独りでいる以下じゃん」恋愛に悩んでる子には、真摯に恋愛を語ると良いんです。
「こういう話できる人、私、欲しかったんだぁ」
とピンク色になった笑顔と大きな瞳でこっちを見てる彼女。「あーもう顔が熱いよぉ」とか言ってカ
クテルのグラスをほっぺに押し付けてる仕草が可愛い!2時間ほど飲みーのお会計しーので、お店出るときに手をつなぐと、恋人繋ぎをしてくるMちゃん。
「明日仕事ないんなら、もう少し夜更かししちゃおうよ」
「いいよ」
というわけでタクシーに乗ってSai宅へ移動です。乗車3分後、運転手さんと話しながらも、左手はMちゃんの太ももの上へ。小指の側面を使ってストッキング越しに愛撫開始です。そのままストッキング越しに中指手マンの形に。彼女は手首を両手でつかむけど、引っぺがそうとはしません。スカートをたくし上げーの、ストッキング&パンティの中に侵入しーので、指はクリトリスに到達。彼女の腰がビクッって反応し、少しだけ両太ももを開いてきます。ではもう少しだけ奥に…。ヌルンヌルンキター!!ヌルンヌルンを中指にまとわせて、クリをルリンルリン。彼女の両腕の、お腹の、背中の筋肉がビックンビックン力が入ってるのがわかります。タクシーから降りた後も、MちゃんはSaiにしがみついてしばらく歩けませんでした。自宅に着くなり二人でベッドにゴロン。と同時にレロチュー開始。片手でストッキングとパンティを脱がせーの、上半身はたくしあげーので挿入。もう、チョー気持ちイイ。ピストンするたびにアンアン系の可愛い鳴き声を上げてしがみついて、すごく濡れやすいのに、ムニムニすごい勢いで締め付けてきます。3回位立て続けにイかせて、最後はお腹にドピュッとフィニッシュでした。ちなみに彼女の所属する音楽ユニットはホームページで確認できました。音楽のジャンルは内緒にしておきますね。最後に、なぜ彼女らがこんな俗っぽい出会い系を使うのかについてSaiなりの考察を。
結局、彼女らもお仕事以外はフツーの女子でしかないってことだと思うんです。誰かに悩みを話したい、寂しさを紛らわせたいってとき、いくら芸能人でも目に入るのは看板や雑誌の広告しかないんじゃないかと。もちろん絶対に自分からメッセージを載せたりはしないけど、〝選ぶ立場〞からのアクセスなら警戒しないんじゃないかと。出会い系って夢がありますね。

芸能人を抱けるチャンスが出会い系に転がってたので会ってみた

0124_20180701013928e25.jpg 0125_20180701013929949.jpg芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。
「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、
いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。
希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。
待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかしていました。明らかに40代です。
「あの、サイトの人ですか?」
「…せやで」
きつめの関西弁が返ってきます。たんぽぽ白鳥のようなルックスから察するに、お笑い関係の方なの
でしょうか。
「…あの、芸能人っておっしゃってましたけど」
「せやで」
「失礼ですが芸名を教えてもらえません?」
「それはまあ、なあ。言われへんわ」
さすが芸能人だけに身元バレが怖いようです。
「でも多くの人が知ってるって書いてありましたけど、僕わからないんですよ」
「ほんまかぁ」
「タレントなのか、俳優なのかだけでも教えてくれません?」
「まあ、せやなぁ。女優かなぁ」
「じゃあ代表作を教えてくださいよ」
「うーん」
10秒ほど考えた後、彼女は言いました。「バトルロワイアルやな」なるほど、登場人物の多い映画
を挙げておけば、この場は逃げ切れると思ったのでしょう。
「生徒役ですか?」
「ああ、まあな。あんな、兄ちゃんヤル気ないやろ? 帰るで」
一連のやりとりから冷やかしと悟った女優さんは、さっさと歩き去っていきました。この嗅覚で彼女は人生という名の生き残りゲームを戦っているのでしょう。

芸能人がプロデュースする飲食店をグルメレポ

いつだったか、バラエティ番組に和田アキ子がゲストで招かれていた。内容は、彼女のプロデュースする居酒屋「わだ家」に若手タレントを招待するというものだ。若手タレントたちは、次から次と出てくる料理を食べながら「超うまい!」「めつちやうまいつす!」を連呼し、そして和田アキ子はいつもの調子で「そうやろ」と満足そうに目を細めるのだった。
和田アキ子に限った話じゃなく、ここのところ、芸能人が副業として飲食店をプロデュースするケースが非常に目立つ。テレビでもよく前記のような番組を見かける。でもなんだかウサン臭いのだ。あの「ウマイ、ウマイ!」の連発が。若手芸人にとっては超大御所の先輩で、テレビ局にとっては大事なタレント。だから気を造ってヨイショしてるだけで、現実の味はたいしたことないのでは?そんな人間関係のために視聴者をダマしてるなら許さんぞ。
そこで今回、編集部イチのグルメを自認するこの私が、芸能人店の満足度をミュシュランよろしく調査することにした。パートナーは、日刊ゲンダイのコラムや「グルメの嘘』(新潮社刊)などの著書でも知られる辛口グルメ評論家、友里征耶氏だ。一般的な舌を持つ男と、グルメな男。2人の感想を総合すれば、多少の参考になるはずだ。
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六本木通り沿い一等地にあるピルの地下に目的の店はあった。開店当初は2,3時間待ちが当たり前だったようだが、今は行列はない。鉄のドアには、和田アキ子の手をかたどった金色の取っ手が付いていた.握手しながら開ける仕組みのようだ。いかにもな演出である。勝俣あたりがツッコミを入れそうな。中に入ると、今度は通路に和田アキ子の足形が描かれていた。ここは松村がツッコむとこか。冷ややかな視点はここらでひとまず置いておき、テーブル席に着席する。
「ねえなんかいいね〜、そうめつちやいいね〜」
スピーカーから流れるのは和田アキ子の歌声だ。どうやらBGMは彼女と、そのゆかりのアーティスト(レイチャールズなど)の曲らしい。店内はムーディな間接照明で照らされており、テーブル席が
5,6つと、奥にカウンター席、その奥がVIP用のお座敷のようだ。夕方6時別分現在、客は私たちを含め3組だけだ。
「はじまして。ようこそいらっしゃいました」
男性店員が注文を取りに来た。ホストばりに膝をつき、満面に笑みを浮かべている。パラパラとメニューをめくるが、全体的に高い印象はぬぐえない。生ビールが750円、日本酒も1千円以上の吟醸酒が中心で、お惣菜も1千円以上のモノがザラだ。6,700円の品物はほとんどない。とりあえず生ビール2つを注文すると、店員はすぐにお通しと一緒に持ってきた。生はジョッキではなく、グラスビールに毛が生えたサイズである。これは小さすぎでは?友里氏が口を開く。
「西麻布という立地に加えて、和田アキ子のロイヤリティが乗つかってるんでしょうけど・・・に
しても、高いですね。例えば、日本酒なんかは700円くらいから選ばせてくれないと一」まったく同感である。お通しは、烏のささみの和え物と、カボチャの煮付けの二つ小鉢だ。箸をつける。正直うまくはない。ささみはスジばっかりだし、カボチャもパサパサだ。
「見た感じからいって、作り置きのものでしょう。少なくともこの値段の店で出すものではない」
そう言う友里氏もまだこの時点では知らなかった。このお通しは一つ800円、2人で1600円もしたことを。店員に注文を告げると、ほどなく料理が出てきた。まずはこの店のオススメメニュー「寒ブリのお造り(1050円)」である。さっそくいただこう。
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…普通である。一般の居酒屋と比べれば、鮮度は悪くはないが、寿司屋よりは劣るレベルか。良いブリってのはもっと歯ごたえがあり、脂がのっているイメージだが。
「この時期のブリはまだ脂があまりのってないんですよ。うまくなるのはもう少し先です。そういう意味では、寒ブリって表現はどうなんでしょうね」(友里氏)
続けて、和田アキ子の手のひらサイズという「わらじコロッケ(980円)」が来た。ジャガイモではなく黒豆を使った変わりダネだ。これまたごく普通の味だ。黒豆の味はしても、驚きのようなものはない。サイズが大きいぶん、食べ応えはあるのだが。
「お待たせしました〜」
店員が看板メニューの一つである豚しゃぶしゃぶ(一人前2400円)を運んできた。和田アキ子自身、テレビで何度となく紹介している一品だ。豚肉は、特撰霜降り「松阪ポーク」。味付けも浪速風の甘いうどんだしと凝っていて、見るからにウマそうだ。肉』をしやぶしやぶして、パクつと一口。豚肉に甘いタレがよくカラむ。ウマイつちやウマイ。でも、何なんだろうこの違和感は。友里さん、どうです?
「甘過ぎますね。浪速風と言うからには、もっとあっさりしてないと。この味つけだとご飯を食べるにはいいけど、酒を飲むには適しません」
厳しいご意見だ。
「それとこの豚、クズ肉ですよ」
えクズ肉?特撰霜降り松阪ポークって書いてますよ?
「はい。産地の特定はできませんが、豚本来の味がまったく感じられません。肉をカットしてから時間が経ってるので表面が乾燥してる点も、味を落としている原因です」
クズといってもゴミのような肉という意味ではなく、グルメにとってはクズのような肉、といったところか。お会計では、驚いたことにサービス料が付いていた。高級フランス料理じゃあるまいし、これはないんじゃないすか、アッコさん。

出会い系で芸能人とSEXチャンスが巡ってきたので会った結果

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芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。
「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、
いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。
 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかしていました。明らかに40代です。
「あの、サイトの人ですか?」
「…せやで」
きつめの関西弁が返ってきます。たんぽぽ白鳥のようなルックスから察するに、お笑い関係の方なのでしょうか。
「…あの、芸能人っておっしゃってましたけど」
「せやで」
「失礼ですが芸名を教えてもらえません?」
「それはまあ、なあ。言われへんわ」
 さすが芸能人だけに身元バレが怖いようです。
「でも多くの人が知ってるって書いてありましたけど、僕わからないんですよ」
「ほんまかぁ」
「タレントなのか、俳優なのかだけでも教えてくれません?」
「まあ、せやなぁ。女優かなぁ」
「じゃあ代表作を教えてくださいよ」
「うーん」
10秒ほど考えた後、彼女は言いました。「バトルロワイアルやな」なるほど、登場人物の多い映画
を挙げておけば、この場は逃げ切れると思ったのでしょう。
「生徒役ですか?」
「ああ、まあな。あんな、兄ちゃんヤル気ないやろ? 帰るで」
 一連のやりとりから冷やかしと悟った女優さんは、さっさと歩き
去っていきました。この嗅覚で彼女は人生という名の生き残りゲームを戦っているのでしょう。
↓芸能人につき!?モザイク処理をさせて頂いております
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裏オプのある芸能人レベルの手コキ店

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昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。
 かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いてい
たが、新しい店ができたのか。
 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。
「どんな店?」
「ガールズバーです」
「普通の?」
「あ、はい。どうぞどうぞ」
 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソファ席で、女たちが客の横について接客している。みな、かなり短いミニスカ
ートを履いており、両足を客の太ももにひっかけてお姫様抱っこのような体勢だ。客も客で女たちの股間に手をあてたりしているし…。
ぜんぜん普通じゃないじゃん!
 俄然テンションが上がってソファに腰を下ろす。女の子がやってくるやいなや、太ももをムギュッと掴んでみた。
「え〜、お兄さん、いきなり過ぎ〜」
 ケラケラ笑いながら両足をこちらに引っかけてくる彼女。パンツ丸見えだ。
 股間をモゾモゾ触ってみた。嫌がられない。そのまま奥へ奥へ指を進めると、何とパンツの中まで進入できてしまったではないか。
さすがにスタッフの目をチラッと意識したが、何も言ってくる様子はない。新宿周辺でよく飲み歩いている者です。いつものように酔って歌
舞伎町から大久保の自宅へ帰ろうとしていた去年末のある日の夜、大久保公園裏手の路地に2人、素人OL風の女がヒマそうに立っているのを発見しました。年齢は2
人ともだいたい24、5才くらいでしょうか。
 この一帯は、かつては知る人ぞ知る立ちんぼのメッカでした。ただし、その大半は金髪の汚らしいオバさんか荷物多めの家出女系と相場は決まっていました。
 まさか彼女たちが…と思ったのですが、微笑みながら一人の女に近寄ると、彼女が微笑み返してきたのです。エンコーの合図だとすぐに理解しました。
「何してるの? あそべる?」
「うーん」
 女は1万5千円(ホテル代別)を提示し、そのまま近場のラブホへイン。聞けば彼女、医療系の事務員で、月に数回、こうしてお小遣い欲しさで立っているそうです。
 すっかりいなくなったと思ったワリキリ女ですが、このへんにチラホラ復活し始めているんですね。彼女に聞いたところ、週末金曜日の夜10時
ごろは「私以外にも普通のコが立ってる」そうです。このお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近く
のホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円〜。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。
なにせココ、女のコのレベルがハンパなく上玉揃いなんです。
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