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ブサイクには強気に出れるのに、美人だとビビッてしまう
美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
わがままな美人もいれば謙虚で優しい美人もいるのだ。美人に対する感覚は人それぞれなのに女性の見た目をほめ過ぎたり、見た目の話ばかりしてしまう。美人には心を開いて接することで緊張からも解放され、その女性の魅力をさらに引き出せるようになるのでモテるようになるはず。
路上で声をかけるなんて恥ずかしすぎる!
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。
ただし、ここでいきなり「お茶しませんか」と出るのはよろしくない。
ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
×店選びにモタつく
あちこち連れ回しているうちに相手の気が変わってしまう可能性大。あらかじめ手ごろな店を決めておくとよい。
×駅から遠ざかるように店を探す
相手に不安感を与えてしまう。なるべく声をかけた場所から近いところが望ましい。
×「まだ時間大丈夫?」
すでに述べたように女性の「あまり時間がない」はウソである場合が大半。にもかかわらず、こんなことを聞くと、せっかく興に乗ってきた相手を追い詰めることになる。
ナンパした女が立ち止まった。さっそく飲みに行きたいところだけど
安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」